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ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣」再び

2017年10月に私が「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣」という映画を観てから2年余りが経つ。
昨年末、何故か急にこの映画をまた観たくなり、AmazonでBDを注文した。
しかし、Amazonにしては珍しく到着が遅れ、つい先日やっと手元に届いたのだった。


「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣」再び_c0026824_14395270.jpg

それ以来、久しぶりにセルゲイ・ポルーニンの素晴らしいバレエを堪能している。
まさしく天才としか言いようがない、完璧で美しいダンサーとしてのセルゲイ。
しかし、天才ゆえの重圧や苦悩、そして孤独を私たちは知ることになるのである。

何より彼を苦しめたのは、両親の離婚やバラバラになった家族のことであった。
英国ロイヤルバレエ団史上最年少プリンシパルの栄光も、家族を繋ぎとめることはできなかったという絶望感。
それから2年後、22歳という若さで電撃退団してしまう。

「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣」再び_c0026824_09162465.jpg


一度は踊ることを辞めようとさえしたセルゲイ。
しかし、「Take Me to Church」のミュージックビデオによって彼は見事に甦るのである。
You Tubeで公開され大きな話題となり、彼をアーティストしての活動へと導いていくことに。

そしてナント!セルゲイ・ポルーニンにまつわる奇跡が今回私にも起こったのである。
偶然が偶然を呼び、今年の5月に東京でセルゲイの単独公演が開催されることを知った。
しかも、そのチケットをいち早く手に入れることが出来、私は夢のまた夢であった世界一優雅な野獣の舞台を観に行くことになったのである。

今私はただこの幸運に、そして神に感謝せずにはいられない。


by fu-minblog | 2020-02-14 16:26 | 映画 | Comments(0)

「CATS」

今日は朝から愚図ついた天気、おまけにさしたる予定もない。
そや!映画でも観に行こかとネットで調べたら「CATS」を上映していた。
先日新聞であまり良くない前評判が載っていたが、前評判が当てアテにならないことは先日の「パラサイト」で経験済み。

大ヒットミュージカルの映画化でもあり、間違っても歌と踊りはあるハズ。
それに、犬なら観ないが大好きな猫である。
あまり期待はせず観に行ったのだった。

「CATS」_c0026824_17524756.jpg

前評判に反して、私的にはすごく良かったし感動的でさえあった。
観終わると、ほのぼのとした温かさに包まれ、幸福な気持ちになったのである。
ま、猫好きってこともあるかもしれないが。

聴きなれたメモリーはじめ全編に流れる音楽、そして、クラシックバレーを観るような踊りも良かった。
ストーリーだけはイマイチピンとこなかったのだが、そんなものはどうでもよいのだった。
観客を映画の世界に、現実ではない夢の世界に連れて行ってくれる作品こそ素晴らしい。


by fu-minblog | 2020-01-28 17:54 | 映画 | Comments(0)

2019・シネマ館

今年も年末になり、毎年恒例のシネマ館をどうするか迷っていた。
そんな中、今日偶々時間が空き、やっぱり今年も記事にしておこう、と思い立った。

今年は本数にして16本とけっこう多いのである。
おまけに、ぜんぜん統一感がないというか、あまりのバラバラさに驚いている。
ただ、シネマ歌舞伎を5本も観たのは今年が初めてである。

2019・シネマ館_c0026824_15231478.jpg

シネマ歌舞伎以外に日本映画を4本観ているが「ずぶぬれて犬ころ」と「命みじかし恋せよ乙女」、そして韓国映画「金子文子と朴烈」の3本はシネマ・クレールで観た。
洋画がなぜか少なく6本で、そのうち「真実」はフランス映画だが日本の是枝裕和監督作品である。
また、昨年から続いて「ボヘミアン ラプソディ」を今年も2回観ている。

こうして振り返ると一本一本の映画が鮮明によみがえる。
画像をまとめるのに苦労はしたが、やっぱりシネマ館として残しておいてよかったな、と思う。
なぜなら、時の経つのは早くあっという間に記憶は忘却の彼方に消えてしまうからである。



by fu-minblog | 2019-12-26 15:51 | 映画 | Comments(0)

「JOKER」

何故か急にこの映画「JOKER」が観たくなり、珍しく遅い時間にもかかわらず行ってきた。
私はアメコミはおろかバッドマンも観たことがないのだが、リアルでシリアスな人間ドラマとしてこの映画を観た。

そして思った。
善と悪、悲劇と喜劇は紙一重である。
善人になるか悪人になるかは、社会と本人の両方に原因があるのだと。
この映画の主人公に関して言えば、彼を決定的に変えたのは母との本当の関係を知った時ではないのか、と。


「JOKER」_c0026824_14222097.jpg


いわゆる悪人にもいろいろあるが、彼の場合は根っからの悪人ではなく、どちらか言えば同情したくなる。
社会から疎外され、孤独と絶望のなか、ふとしたキッカケが彼を殺人者に追い込んでいくのである。
そして、そんな彼の殺人を指示する人々まで現れることで、悪への道を突き進んでいくようだ。

私的には、悪と言えばハンニバル・レクターを思い出す。
彼の場合、知性とダンディズムを備えた絶対的な悪が、ある意味魅力的だった。
ハンニバル・レクターこそ生まれながらにして悪人、と言えるのでは。

「JOKER」のほんとの怖さは、現代社会の様々な問題や矛盾をあぶりだしているところではないだろうか。



by fu-minblog | 2019-11-24 15:52 | 映画 | Comments(0)

「命みじかし、恋せよ乙女」

昨日、岡山シネマクレールへドイツ映画「命みじかし、恋せよ乙女」を観に行った。
この映画は、樹木希林の遺作にして、世界映画デビュー作だという。
亡くなる直前の夏に撮影され、ほぼ1か月後の9月15日に不帰の人となられたのだった。

「命みじかし、恋せよ乙女」_c0026824_15290980.jpg

しかし、私がこの映画のことを知ったのはワリと最近のことで、偶々といってもいい。
なぜなら、私的には「日々是好日」が遺作だと思っていたのである。
それが、それ以後にも映画に出演されていたことを知り、その女優魂には頭が下がる。
そんなわけで、あまり詳しいことも知らず、ただ樹木希林さんの遺作だというので観に行ったのである。

映画はドイツ映画で監督はドイツの女性監督、しかし来日30回以上という親日家で、日本を主題にした作品も数本あるという。
特に樹木希林さんのファンで、この映画も彼女のために自ら脚本を書き、出演を依頼した。
そして、樹木希林さんが出演オフアーを快諾した。

映画は、大半がドイツでの撮影なのだが、とにかく映像が美しい。
そして、主人公カールの過去と現在、死んだ両親が現れたり、夢なのか現実なのか曖昧なまま物語は進んでいく。
そこへ突然現れる風変わりな日本人女性ユウ。
忽然と姿を消した彼女を追って日本に来たカールが出会ったのが、樹木希林演じる宿の老女将だった。

実は彼女はユウの祖母なのだが、ユウは茅ケ崎の海で死に、もうこの世の人ではなかった。
カールの苦しみを知ったかのように語り掛ける老女将の言葉「あなた、生きてるんだから、幸せになんなきゃダメね」
やがて彼は人生を一歩踏み出す決意をするのである。

人はイキナリ今のままこの世に出現したわけではない。
ここに至るまでの長い道のり、過去があって現在がある。
そしてその道のりは決して楽しいことばかりではなく、多くの悲しみや苦しみがあるのである。

人は一生かけて自分自身になってゆくのではないだろうか。
昨日より今日の自分がより本当の自分なのではないだろうか。
そして、死によってそれは完結するのではないだろうか。



by fu-minblog | 2019-09-28 16:35 | 映画 | Comments(0)

「ライオン・キング」

一昨日、あまりの暑さに耐えかねて、映画館へ避暑に行くことにした。
私的には早めに家を出たつもりが、駐車場は満員、映画館の前は大勢の人で溢れていた。
それでも、「ライオン・キング」の字幕版は最後列が1席だけ残っていて、ラッキーだった。


「ライオン・キング」_c0026824_09564606.jpg

最近、昔のアニメ映画が実写化されることが多い。
この「ライオン・キング」も実写化なのだが、超実写版と呼ばれている。
CG技術の進歩が著しい昨今ならではの映画、といえる。

野生のライオンはじめ動物たちが、まるで演技をしているかのように振る舞うのには驚かされる。
また、まるでセリフを言ってるかのような口の動き。
私が観たのは字幕なので、英語のセリフをライオンが喋っているかのようである。

ただ、あまりにリアルな動物の実写と、まるで人間のような振る舞いにどこか違和感を感じるのは私だけだろうか?
擬人化といえばそうなのだが、アニメとも特撮とも違う、やっぱり超実写なのだろうか?
本音を申せば、実は「ライオン・キング」は劇団四季の舞台で観るのが何年も前からの念願ではある。

とはいえ、避暑はできたし、ネコ科のライオンの子供の可愛さと美しい音楽に癒されたのだった。



by fu-minblog | 2019-08-15 10:41 | 映画 | Comments(0)

「アリー スター誕生」

昨日初詣の後、ついフラフラと映画館へ行ってしまった。
実は「ボヘミアン・ラプソディ」をも一度観るか、「アリー スター誕生」を観るか迷っていた。
でも、新年には新作を、ということで「スター誕生」を観てみることにしたのだった。

何でもアカデミー賞最有力候補ということで、評判も高かった。
ところが、なぜか私には心に強く響いてくるものがなかったのである。
めっぽう涙腺の緩い私なのだが泣くこともなく、上映時間が長くさえ感じる始末。
だいたい、面白い映画はフツー短く感じるものである。

「ボヘミアン・ラプソディ」と比べるのもナンだけど、やっぱり私的にはボヘミアン。
これは、好みの問題であり、私が偏執狂だからかもしれない。
特に音楽的に、ロック好きということもあるかもしれない。

「アリー スター誕生」_c0026824_15272768.jpg

今回初めてレディ・ガガの歌を聴き、その姿をよくよく観たのも初めてだったのだが、彼女の存在感には圧倒された。
そして私の独断と偏見で、迫力ある歌唱力と熱演に対してレディ・ガガにアカデミー賞主演女優賞を差し上げたいと思います。



by fu-minblog | 2019-01-05 16:20 | 映画 | Comments(0)

2018・シネマ館

年末恒例のシネマ館、今年は止めようかと思っていたのだが、なぜか急に記事にすることになった。
今年は映画館で観た映画が12本と少なく、おまけに一度もシネマクレールに行かなかったのである。
どうも、観て楽しい娯楽映画が多くなってきたようである。

洋画が8本、日本映画が4本、そしてDVDで観た韓国映画が1本である。
日本映画4本のうち2本に樹木希林さんが出演され、主演ではないがその存在感に圧倒された。
洋画の中では、何と言っても最後に観たボヘミアンラプソディの感動が未だに冷めやらぬのである。
たぶん、音楽のチカラが大きいとは思うのだが。


2018・シネマ館_c0026824_14124904.jpg

「ボヘミアンラプソディ」を観るまでは、洋画ではファンタジーな怪獣映画「シェイプ・オブ・ウォーター」が好きだったのだが、直接感情に訴えかける迫力、そして圧倒的な音楽のチカラには敵わないようである。
そんなわけで、毎日映画のOSTを大音量で聴き続けている今日この頃です。



by fu-minblog | 2018-12-30 14:27 | 映画 | Comments(0)

「ボヘミアン ラプソディ」

しばらく映画から遠ざかっていたのだが、昨日久しぶりに映画館に足を運んだ。
「ボヘミアン ラプソディ」、ロックバンドクイーンのボーカリスト、フレディ・マーキュリーの半生を描いている。

とはいえ、私はクイーンについて詳しいワケでも、ファンだったワケでもない。
ただ、今評判の映画だったからと、思い切りロックな音楽を聴きたかったからである。


「ボヘミアン ラプソディ」_c0026824_10472309.jpg

ところが、予想に反して?フレディ・マーキュリーのアーティストとしての歩みや成長、栄光と孤独が実に丁寧に描かれていて、感動的な人間ドラマとなっていたのだった。
なので、音楽はモチロン、思わずのめり込んで見てしまい、ラストのライヴ・エイドの長いクイーンの演奏シーンは鳥肌が立った程である。
そんなわけで、ある意味、理屈抜きで今年一番感動した映画かもしれない。

実はこの映画を見るキッカケになったのは、急に帰省した息子のひと言だった。
偶々この映画のことを私が口にすると、すでに見たという息子が私にススメたのである。
曰く、天才好きでしょ、と。
・・・そんなわけで、夭折の天才アーティスト、フレディ・マーキュリーの伝記的映画を見ることになったのだった。

今年もあと半月ばかり。
ひょっとしたらこれが今年最後の映画になるのかも。。。。。



by fu-minblog | 2018-12-13 11:12 | 映画 | Comments(2)

「オーシャンズ8」

一昨日盆参りが終わったせいか、昨日急に映画を見に行くことになった。
気分転換と、そして避暑に。

ぜひ見たい、という程ではなかったが、スカっとしたかったので「オーシャンズ8」を見ることに。
女性だけの超プロフェショナルな泥棒軍団のお手並みと、絢爛豪華な衣装と宝飾品の数々。
ま、暑さを忘れて目の保養なんぞをしてみんとて。

「オーシャンズ8」_c0026824_10342800.jpg

ただ、やっぱりお盆は人が多いということをなんで忘れていたのだろう、と思う。
お盆はおとなしく蟄居するに限るのに~
と言いつつ、毎年けっこう映画なんぞに行くのである。

さて、映画にかんしては、それほど語ることは何もない。
ハラハラドキドキしたかと言えば、ゼッタイ成功すると分かってるのであんまり~
むしろ、途中なぜか眠気が~

スカっとまではいかなかったけど、気分転換にはなったかも?
それと、冷房がキツくて寒いくらい、間違いなく避暑にはなりました。
ちなみに、私の小学生の頃の愛読書は「アルセーヌ・ルパン」、天下の大泥棒です。



by fu-minblog | 2018-08-14 11:07 | 映画 | Comments(2)


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