ひとりあそび


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「オーシャンズ8」

一昨日盆参りが終わったせいか、昨日急に映画を見に行くことになった。
気分転換と、そして避暑に。

ぜひ見たい、という程ではなかったが、スカっとしたかったので「オーシャンズ8」を見ることに。
女性だけの超プロフェショナルな泥棒軍団のお手並みと、絢爛豪華な衣装と宝飾品の数々。
ま、暑さを忘れて目の保養なんぞをしてみんとて。

c0026824_10342800.jpg

ただ、やっぱりお盆は人が多いということをなんで忘れていたのだろう、と思う。
お盆はおとなしく蟄居するに限るのに~
と言いつつ、毎年けっこう映画なんぞに行くのである。

さて、映画にかんしては、それほど語ることは何もない。
ハラハラドキドキしたかと言えば、ゼッタイ成功すると分かってるのであんまり~
むしろ、途中なぜか眠気が~

スカっとまではいかなかったけど、気分転換にはなったかも?
それと、冷房がキツくて寒いくらい、間違いなく避暑にはなりました。
ちなみに、私の小学生の頃の愛読書は「アルセーヌ・ルパン」、天下の大泥棒です。



by fu-minblog | 2018-08-14 11:07 | 映画 | Comments(2)

「ジュラシック・ワールド」

この猛暑、いえ酷暑から少しでも逃れんとて、昨日は避暑を兼ねて映画に行った。
もちろん、冷房の効いた施設は他にもいろいろあるが、私的には映画館に足が向くのである。

そんなわけで、昨日は「ジュラシック・ワールド」を見ることになった。
ちょうど3年前の夏にも前作を見ていて、その時も半分、避暑が目的だった気がする。

c0026824_20241358.jpg

実は、ジュラシック・パークは映画館ではなく、テレビで見ている。
なので、映画館で見たのはこのジュラシック・ワールド2本だけである。

私は恐竜好きというほどではないが、動物好きなので、恐竜も動物の一種として見ている。
なので、どんなに獰猛であっても許せるのである。

前作も今作も、共通して人間の罪深さ、狡さ欲深さが際立って描かれている。
それはもちろん、悪役がいなければ話は盛り上がらないからなのだが、今回はかなりアクドイ。

ま、暑さを忘れてジュラシックワールドを満喫すればいいのだ、とは思う。
ただ一つ残念なのは、3Dで見たかったのに間に合わず、字幕で見たことである。

暑い夏は映画館で避暑、に限ります。。。



by fu-minblog | 2018-07-19 20:58 | 映画 | Comments(0)

「ピーターラビット」

昨日、久しぶりに本を探しに本屋へ行き、久しぶりに映画館で映画を見た。
偶々昨日から始まったばかりの「ピーターラビット」である。

実は私は、「ピーターラビット」についてほとんど何も知らないのだった。
原作の絵本も読んだことがなく、ただなんとなく、美しい風景とウサギの絵を知っているだけだった。

c0026824_10445235.jpg

なので、原作そのままの牧歌的な映画なのかな?と勝手に思いこんだフシがある。
ところが、映画は全く私の予想を裏切り、ヒトとウサギの壮絶なバトル?
スリルとスピード感満点の、けっこうドタバタな映画だった。

ただ、最近はアニメーションではなく実写でこーゆー映画が作られることに、古い人間はオドロク。
役者とまるで生きてるかのようなウサギの人形?とが違和感なく演技する。
CGの威力に今更ながら感心し、圧倒されるのだ。

いつも通り全く予習せず、原作はもちろん映画について何の予備知識もなく見てしまう悪いクセ。
たかが映画されど映画なのでした。。。



by fu-minblog | 2018-05-19 10:53 | 映画 | Comments(0)

「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」

先日、風邪が治り切らないにも拘らず、急に映画を見に行った。
案の定、のど飴とマスクで咳が出そうなのを堪えつつではあったのだけど。
上映回数が減り上映時間が夜しかなくなる、と分かったからである。

c0026824_16194848.png

今回の映画は「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」。
ファンタジー映画が2本続いた後のシリアスな映画である。

ベトナム戦争の真実を四代にもわたって隠し続けた歴代アメリカ大統領、その調査・分析した膨大な文書を手に入れた新聞社ワシントン・ポスト。
ライバルニューヨーク・タイムズに先を越されたものの、報道の自由と信念をかけた戦いが描かれる。

ワシントン・ポストは当時アメリカ有力紙唯一の女性経営者だった。
しかも彼女は、社主であった父の跡を継いだ夫の急死によって、専業主婦から社主になったのだった。
そんな彼女に託された重い決断、激しいプレッシャーの中彼女は勇気ある決断を下す。

メリル・ストリーブ演じる女性社主キャサリン・グラハムは、決して男勝りの女性経営者ではない。
むしろ、母として祖母として家庭的な女性として描かれている。
メリル・ストリーブの役柄としては、私的には今までで一番大人しい?くらいである。

けれど、そんな彼女の決断だったからこそ、ある感銘を受けたのだった。
一個人の勇気ある決断が、世の中ばかりか歴史をも変えることができる、という事実。
一個人の勇気ある決断と行動こそが、何時何処でも必要なのだ、と。



by fu-minblog | 2018-04-22 17:28 | 映画 | Comments(0)

「リメンバー・ミー」

なぜ急にディズニー映画の「リメンバー・ミー」が見たくなったのか、自分でも不思議。
たぶん、ガイコツが住む死者の国が舞台だったから?
しかも、思いっきりカラフルで美しく、まるでワンダーランドのよう。
こんな楽しそうな死者の国なら、すぐにでも行きたいくらい?

c0026824_20431400.jpg

そんな死者の国に迷い込んだ少年ミゲル。
音楽が好きでミュージシャンに憧れるミゲルだが、決して許されない家族の掟があった。
けれど「リメンバー・ミー」という曲が、やがてミゲルの家族に奇跡を起こすことに・・・

ディズニー・ピクサーの映画は何本か見ているが、大人が見てもけっこう面白い。
なかなか一筋縄ではいかず必ず終盤にどんでん返しがあり、最終的にはハッピーエンドで終わる、というのが多いのではないか。
そして、思わず頬を濡らしてしまうことが・・・

この映画はとにかくカラフルで色彩が美しいのが特徴である。
だがそればかりではなく、人の死についても私が常々思っていたことと同じであった。
それは、死んだ人は生きている人の記憶の中に生きている、ということである。
ゆえに、生きている人が忘れてしまうことが本当の死なのである。

春休みに入ったばかりで子供のすがたも多かった。
そんな中、ある年齢を過ぎると精神年齢は実年齢に反比例するのかも、と思ったりするのだった。



by fu-minblog | 2018-03-27 21:27 | 映画 | Comments(0)

「シェイプ・オブ・ウォーター」

昨日、急に思いついて岡山へ映画に行った。
シネマ・クレールならぬイオン・シネマへ「シェイプ・オブ・ウォーター」を見に。
イオン・シネマへは一昨年「追憶の森」を見に行って以来である。

この映画は先日のアカデミー賞で作品賞と監督賞他2賞を受賞したばかり。
また、ヴェネチア国際映画祭で金獅子省も受賞している。
でも私が惹かれたのは、怪獣の出る大人のファンタジーラブストーリー、というその一点である。


c0026824_10200646.jpg

耳は聞こえるが声が出ないイライザは、アメリカ政府の極秘研究所の夜間の清掃員である。
ある日そこに密かに運び込まれた不思議な生き物に遭遇する。
彼は水槽の中に監禁されてはいるが、両生類らしい。
掃除の最中に偶然垣間見た彼の姿に心惹かれた彼女は、コミュニケーションを試みる。
やがて彼女の中に愛情が芽生えていくのだが・・・・・

実はこの怪獣、あるいはモンスターは、私が見ても少しも怖くはなくチャーミング。
顔、特に目がくるくる動いて愛らしく、身体はほぼ人間のそれも男性なのである。
おまけに、イライザの手話をすぐに覚えるは、音楽やダンスにも興味津々。

ただ最後まで解らなかったのは彼の本当の正体である。
手を当てて傷を治す力はイエスキリストのようだし、拳銃で撃たれても甦る。
姿かたちはモンスターでも、心はやさしい。
私がいつも怪獣映画で思うのは、人間こそがモンスターではないのか、ということである。

彼はモンスターなのか、それとも神なのか?
でもあの感動的なラストで、そんなことはもうどうでもよくなったのである。


by fu-minblog | 2018-03-08 11:03 | 映画 | Comments(0)

「オリエント急行殺人事件」

昨日、大型スーパー内の書店に本を買いに行き、本を買わずに同じスーパー内の映画館で映画を観てしまった。
オリエント急行殺人事件である。
ぜひ観たい、というほどでもなかったが、なぜか吸い込まれて行ったのだった。

なにしろ、原作こそ読んでないが、旧作映画がテレビで放送される度に観ているので、ストーリーは熟知している。
なので、昨年末上映が始まった時点では、あまり興味がなかったのである。
ゆえに、この映画についての予備知識は全く無いのだった。

c0026824_10063054.jpg

いやあ、お見逸れしました。
久しぶりに映画らしい映画とでもいうか、正統派映画とでもいうか、面白かったです。
オリエント急行列車の豪華なセット、俳優たちの緊迫した演技に魅せられました。

旧作ではポアロの印象がもっと薄いのだが、この映画では主役は何といってもポアロ。
とくに、事件解決後のポアロの態度には、ポアロを演じた監督の思いが込められていた気がする。
ミステリーとはいえ、人間ドラマとしても見応えのあるオリエント急行殺人事件、アガサ・クリスティーの傑作には違いない。

ところで、予備知識が全くなかったおかげで?思わぬ幸運に巡り合ったのである。
ジョニー・デップが出て来た時にまず驚き、その後意外な出演者に我が目を疑った。
ナント!かの世界一優雅な野獣であるダンサー、セルゲイ・ポルーニン様がご出演あそばされているではないか!?

もちろん、ダンサーとしてではなく俳優として。
けれど、このあまりの偶然に、サプライズに、興奮せずにはいられないのだった。
偶々本を買わずに映画を観た、それがオリエント急行殺人事件だったことに、感謝します。

こいつぁ春から縁起が良いわいなぁ~


by fu-minblog | 2018-01-06 11:00 | 映画 | Comments(0)

2017・シネマ館

このシリーズを始めて十数年、今年は最低の11本しか映画館に映画を観に行かなかった。
映画館に足を運ぶのが大儀になったのか?それとも、見たい映画が減ったのか?
言い換えれば、肉体的に老いたのか?それとも、精神的に老いたのか?
どっちにしても、由々しきモンダイではある。

c0026824_09241262.jpg

以前は良くエラソーにベストワンなんぞを選んでたけど、今年はあまりにジャンルもバラバラで、決定打がないみたい。
ただ、一番印象に残ったのはドキュメンタリー、ダンサー・セルゲイ・ポルーニンかも。

最近お家 de 映画をしなくなったので、山ほどあるDVDを観るのもいいかもしれない。
好きな映画はだいたいDVDで持っているのである。
キム・ギドクコレクションを始め、買ったのやら録画したのやら・・・

読書が今や再読時代?に入っているのと同じよーに。



by fu-minblog | 2017-12-20 16:06 | 映画 | Comments(0)

「静かなる情熱」

映画「静かなる情熱」を初日の昨日シネマクレールへ観に行った。
このエミリ・ディキンスンの伝記的映画を、私はけっして見逃してはならないのだった。

とはいえ、この映画のことをつい最近まで全く知らなかったのも事実。
まさか、エミリ・ディキンスンの半生が映画になっていようとは!

c0026824_10395716.jpg

さして文学少女ではなかった私が、まだ小学生の頃、初めて感動した一遍の詩がエミリ・ディキンスンだった。
それ以来半世紀以上、けっして熱心な読者とは言えないが、彼女の詩は私の中で生き続けたのだった。
そんなエミリ・ディキンスンの映画を観ないわけにはゆきませぬ。

今年初めての文芸作品と言える映画だったのだが、ちょっと期待が大きすぎたみたい?
いえ、私が勝手に想像し、作り上げていたエミリ・ディキンスンのイメージとかなりギャップがあったのである。
ま、それは当然のことであるし、映画は映画として評価するべきだとは思うのだが。。。

家に帰って本棚を探すと3冊ほど彼女の詩集が見つかった。
中でも一番古い1966年出版の「女流詩人」というディキンスンはじめ何人かのアメリカ女流詩人の詩が掲載された本、著者諏訪優、装丁・挿絵横尾忠則という乙女チックな本を見つけた時は懐かしくて涙が出そうになった。

そして、しばらく遠ざかっていたエミリ・ディキンスンの詩をじっくり読みたくなった。
そういう意味では、映画を観てよかったな、と思う。

ちなみに、私が初めて出会ったエミリ・ディキンスンの詩というのは、このブログに何度もUPはしているが次の短い詩である。

草原をつくるには
クローバーと蜜蜂がいる
クローバーと蜜蜂と
そうして 夢が
蜜蜂が足りなかったら
夢だけでもいい




by fu-minblog | 2017-11-05 11:33 | 映画 | Comments(0)

「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン」世界一優雅な野獣

私にとって、クラシックバレエのダンサーといえば多くは女性である。
しかも、一番スタイルと姿勢のいい美しい女性はバレエダンサーだと、子供の頃から信じている。
なにしろ、空中を飛んだり、白鳥になったりと、人間を超えた存在なのだから。

けれどなぜか、天才の名を欲しいままにし、クラシックバレエを超えたスターとして燦然と輝くのは男性なのである。
私にとっては、ルドルフ・ヌレエフがまさしくそれだったのだが、この映画の主人公セルゲイ・ポルーニンはヌレエフの再来と謳われている。

・・・というわけで、昨日世界一優雅な野獣を鑑賞しに行ったのでした。


c0026824_11114989.jpg

映画はドキュメンタリーで、もちろんセルゲイ・ポルーニンの素晴らしいダンスも見られるのだが、子どもの頃の姿や、家族との関係が詳しく描かれている。
19歳で英国ロイヤルバレエ団の史上最年少男性プリンシパルとなりながら、その2年後に電撃退団してしまうその理由も、映画では明かされる。

何といっても、1989年生まれのポルーニンは当時まだ若干22歳、プリンシパルの重圧に、天才としての苦悩と孤独に押しつぶされても当然、かもしれない。
そして、持ち前の反逆精神が伝統の窮屈さに耐えきれず、退団という決断に至ったのかもしれない。
その反逆精神こそ、ヌレエフにも通じ、野獣と呼ばれるゆえんなのではないか。

いったんは踊ることさえ辞めようとしたポルーニンだったが、やがてもっと自由に、心の趣くままに、アーティストとして活動する決意をする。
これからは舞台だけでなく、映画でも見られる機会が増えるようで、うれしい限りである。
でも、一度は舞台で、セルゲイ・ポルーニンを見て死にたいもんでございます。


by fu-minblog | 2017-10-15 12:07 | 映画 | Comments(2)


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