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ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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「スパイの妻」

昨日、9ヶ月ぶりに映画館へ映画を観に行った。
こんなに長く映画館に行かなかったことは、ここ十数年では無かったと思う。
新型コロナの影響と、ぜひ観たい映画が無かったせいかもしれない。

「スパイの妻」という日本映画で、先日黒沢清監督がヴェネチア国際映画祭で銀獅子賞(監督賞)を受賞した作品である。
私は残念ながら黒澤清監督の作品は、たぶん初めである。
実は昨日は「鬼滅の刃」の公開日でもあったのだが、私は迷わずこの映画を観たのだった。


「スパイの妻」_c0026824_16240031.jpg

久しぶりの映画でもあり、映画の世界に強く引き込まれ、映画の醍醐味を十分に味わった。
日中戦争のさなか太平洋戦争間近という時代を背景に、神戸に暮らす一組の夫婦の運命が描かれる。
貿易商を営む夫が満州から帰って以来、妻は夫の変化に気づき不安にさいなまれる。

そんな妻の不安な気持ちそのままに映画はサスペンスタッチで進んでいく。
効果的な音楽も相まって緊張感に包まれ、少々怖いくらい。
やがて妻は夫の秘密を知るのだが、その後の妻の変貌と行動力には驚かされる。

前半の夫に頼り切ったような古いタイプの妻から、「あなたがスパイなら、私はスパイの妻になります」と言い切る強い妻。
その妻を演じる蒼井優さんは美しく、そしてお見事!



by fu-minblog | 2020-10-17 17:00 | 映画 | Comments(0)

「尾崎豊を探して」

昨日は今年初めての外出、映画「尾崎豊を探して」の上映初日でしかも初回を観に行った。
お正月も三日目で、ソロソロ家にいるのに退屈していたからでもあり、昨日行かないと行く日がずっと遅くなるから。
今更、という気がしないでもなかったが、やはり観ないではいられない私なのだった。

「尾崎豊を探して」_c0026824_15421283.jpg

はっきり言って、今何のためにこの映画を作ったのか私にはわからない。
そして、この映画をいったい誰に見せたいのか?
もし、尾崎のことを何も知らない今時の若者に見せたいのだとしたら、大いに問題だと思う。
ただでさえ誤解されやすい尾崎をさらに誤解へと決定づける気がしてならない。

では、尾崎のことをよく知る長年のファンはどう思うだろうか?
私のように、尾崎の歌全73曲を愛してやまない熱烈なファンたちは。
たぶん、この映画の内容にはガッカリするのではないだろうか。
たぶん、この映画に使われている映像のほとんどは見たことがあり、決して目新しいものではないのではないだろうか?

自分や自分の想いを語る尾崎の映像がずっと流れていたが、はっきり言って邪魔だった。
なぜなら、尾崎豊ほど自分の生き方や考えや想いを歌に込めた歌手はいないのである。
つまり、尾崎を知るには歌を聴くしかないのである。
逆に、歌さえ聴けばそれで十分なのである。

尾崎の死後、尾崎についていろんな人がいろんなことを語っていた。
けれど、そのどれもが空しく感じられた。
そして私は彼の真実は彼の歌の中にしかないのだと、信じた。
あれ以来、私はずっと彼の歌を聴き続けている。

今もなお。



by fu-minblog | 2020-01-04 16:21 | 映画 | Comments(0)

2019・シネマ館

今年も年末になり、毎年恒例のシネマ館をどうするか迷っていた。
そんな中、今日偶々時間が空き、やっぱり今年も記事にしておこう、と思い立った。

今年は本数にして16本とけっこう多いのである。
おまけに、ぜんぜん統一感がないというか、あまりのバラバラさに驚いている。
ただ、シネマ歌舞伎を5本も観たのは今年が初めてである。

2019・シネマ館_c0026824_15231478.jpg

シネマ歌舞伎以外に日本映画を4本観ているが「ずぶぬれて犬ころ」と「命みじかし恋せよ乙女」、そして韓国映画「金子文子と朴烈」の3本はシネマ・クレールで観た。
洋画がなぜか少なく6本で、そのうち「真実」はフランス映画だが日本の是枝裕和監督作品である。
また、昨年から続いて「ボヘミアン ラプソディ」を今年も2回観ている。

こうして振り返ると一本一本の映画が鮮明によみがえる。
画像をまとめるのに苦労はしたが、やっぱりシネマ館として残しておいてよかったな、と思う。
なぜなら、時の経つのは早くあっという間に記憶は忘却の彼方に消えてしまうからである。



by fu-minblog | 2019-12-26 15:51 | 映画 | Comments(0)

シネマ歌舞伎「ヤマトタケル」

最終日の今日、やっとシネマ歌舞伎「ヤマトタケル」を観に行った。
上映期間が一週間と短く、しかも上映は一日一回、今回は朝8時台と9時台という行き難さ。
今日は9時台だったので8時半出発で何とか間に合った。

しかし、この「ヤマトタケル」何としても観たかった。
この映画のためにシネマ歌舞伎のムビチケを買って待っていたのである。
なので今日観に行けて満足したし、ほんとうに素晴らしい映画だった。

シネマ歌舞伎「ヤマトタケル」_c0026824_17374713.jpg

4時間になんなんとする長時間にもかかわらず、少しも退屈しない。
スケールの大きさはもちろん、ストーリーも父と息子の確執を軸に、スペクタルあり、ロマンスありのエンターテイメント。
そしてお得意の早替わりや宙吊りなど、歌舞伎の伝統と懐の深さを改めて思い知らされる。

今回の舞台は2012年新橋演舞場公演を映画化したもので、主演は四代目市川猿之助だったのだが、演技力も身体能力もすばらしい。
およそ、歌舞伎役者ほど過酷な職業はないのではないか、とさえ思う。
そして、ファンや観客を大切にするその姿勢には、ほとほと頭が下がる。

今年は偶々シネマ歌舞伎を4本観たのだが、やはりこの「ヤマトタケル」は演劇として世界最高レベルであり、シェークスピアに匹敵する、と私は思う。
ムビチケも全部使ったので、今年のシネマ歌舞伎はこれでひとまず終了です。


by fu-minblog | 2019-10-24 18:07 | 映画 | Comments(0)

シネマ歌舞伎 幽玄

早いもので今日から10月、今年もあと3ヶ月となってしまった。
いつもなら気候の変化で季節の移り変わりを感じるのだが、今年はそれより別の事で思い知ることに。
今日から消費税が上がる事で今年の秋が始まったのである。

それはさておき、昨日はシネマ歌舞伎「幽玄」を観に行った。
これでひとまず坂東玉三郎の今年上映のシネマ歌舞伎を全部観ることになった。
すなわち「鷺娘」「天守物語」「日本橋」そして今回の「幽玄」の4本である。

シネマ歌舞伎 幽玄_c0026824_17594085.jpg

「幽玄」は太鼓芸能集団「鼓童」との共演で、能と歌舞伎という日本の伝統芸能を融合した作品である。
鼓童の力強い太鼓の響きと、玉三郎の「羽衣」「道成寺」「石橋」の幽玄な舞。
新しいことに挑戦し続ける玉三郎の表現者としての集大成と言えるのかも。

実はムビチケカードを買っているので、あと1本シネマ歌舞伎を見ることができる。
今月上映のスーパー歌舞伎「ヤマトタケル」を観て、今年の月イチ歌舞伎はとりあえず終わる予定です。



by fu-minblog | 2019-10-01 18:27 | 映画 | Comments(0)

「人間失格」

一昨日、公開したばかりの映画「人間失格」を観に行った。
ご存じ太宰治の代表作、しかも私は2010年に映画化されたものも観ている。
前作は生田斗真主演で、比較的原作に忠実に作られていたような気がする。

今回の映画「人間失格」は原作ではなく、「人間失格」が生まれるまでの太宰と3人の女たちの関係が濃密に描かれている。
3人の女とは、妻と斜陽の主人公静子と太宰と心中した富栄である。
蜷川実花監督らしく、お得意の花の映像を効果的に使ったカラフルで美しい視覚的な映画である。

「人間失格」_c0026824_10382250.jpg

しかも、本妻の美知子を宮沢りえ、静子を江尻エリカ、富栄を二階堂ふみが演じるという豪華さ。
もちろん、小栗旬が太宰を熱演、生田斗真にしろ小栗旬にしろ美男子に演じてもらい、太宰もさぞあの世で喜んでいるのでは?

それにしても、身重の妻が居ながら愛人に子供を孕ませ、別の愛人と心中してしまう太宰治、今ならけっして許されないだろう。
たぶん、本妻の娘である津島裕子さんと、愛人の娘である太田治子さんは同い年くらいだと思う。
二人とも作家であり、特に津島佑子さんは素晴らしい作品を数多く残し、惜しくも3年前亡くなられている。

今回の映画の「人間失格」とは、ひょっとしたら太宰治本人のこと?
映画のラスト、川の水の中で一瞬目を開ける太宰に思わず笑ってしまう。



by fu-minblog | 2019-09-15 11:11 | 映画 | Comments(0)

シネマ歌舞伎 日本橋

昨日はシネマ歌舞伎・坂東玉三郎の「日本橋」を観に行った。
先月ムビチケカードなるものを買って、今月と来月も玉三郎を観ることにしたのだった。

シネマ歌舞伎 日本橋_c0026824_17301477.jpg

ところがなぜかこの「日本橋」は私の好みではない、というか、玉三郎も今まで観た玉三郎ではなかったのである。
もちろん芸者姿も美しいのだが、粋で気風のいい芸者役は、私的には違和感があったのである。
たぶん、あまりに玉三郎のこの世のものとも思えない妖艶な美しさに慣らされてしまっていたのかも?

泉鏡花原作、というのにも期待が大きかったのだが、イマイチ私には入り込むことができなかった。
今までで一番長い2時間半ばかりの作品だったのだが、それが苦痛に感じられてしまう有様。
来月の「幽玄」に期待したいと思う。

やっぱり自分は歌舞伎初心者で、何にも知らないことをつくづく思い知らされることになったのだった。




by fu-minblog | 2019-08-24 17:49 | 映画 | Comments(0)

「ずぶぬれて犬ころ」

昨日、シネマ・クレールへ「ずぶぬれて犬ころ」を観に行った。
この映画は5月に全国に先駆けて岡山で上映されたのだが、私はバタバタしていて観そびれていた。
それがこの度1週間という期限付きで、同じシネマ・クレールでアンコール上映されている。

「ずぶぬれて犬ころ」は、岡山出身の俳人住宅顕信の俳句であり、彼の生涯を映画にしたものである。
僅か25歳で白血病で夭折した彼の生涯は、壮絶でドラマチックである。
25年の短い人生を、彼はフツーの人の何倍ものスピードで生き、死んでいった気がする。

「ずぶぬれて犬ころ」_c0026824_15293480.jpg

私が住宅顕信の俳句に初めて出逢ったのは15年くらい前である。
当時、彼の俳句がちょっとしたブームになっていて、本屋に並ぶ何冊かのうちの1冊を買って読んだのが始まりである。
そして、平易な言葉で核心を抉り出す彼の俳句に、すっかり魅せられてしまったのだった。

なにしろ、住宅顕信の俳句は全部で281句しかなく、白血病で入院してからほぼ3年の間に創られている。
しかも、そのほとんどが病室という狭い限られた空間のなかで生まれたのである。
にもかかわらず、なぜあんな人の心に突き刺さる素晴らしい俳句が書けたのか?やはり天才としか思えない。

詩人草野新平が宮沢賢治の詩集の人と作品という文章の中で、「元来詩人の業とは一つの対象にいのちを与える最後の言葉を最初に発見することでもある。」と書いているのを思い出す。
住宅顕信の俳句もまた、彼独特の、彼にしか書けない、まるで自分の命を削って書いた俳句のような気がするのである。

私が住宅顕信に惹かれる理由の一つに、彼が自分と同時代に生き、しかも同じ岡山という場所に生きていた、という親近感があるからかもしれない。
つまり住宅顕信の俳句は、遠い昔の過去の俳句ではなく、今に生きる現代の俳句なのである。

私の好きな住宅顕信の俳句を少々

○ずぶぬれて犬ころ

○若さとはこんな淋しい春なのか

○気のぬけたサイダーが僕の人生

○見上げればこんなに広い空がある

○地をはっても生きていたいみのむし



by fu-minblog | 2019-07-27 16:27 | 映画 | Comments(0)

シネマ歌舞伎 天守物語

昨日はシネマ歌舞伎「天守物語を」観に行った。
先月(7月)に続き坂東玉三郎主演の舞台が映画化されている。
実は4本続けて玉三郎主演のシネマ歌舞伎が続き、今回はその2本目なのである。

泉鏡花原作の天守物語、白鷺城の天守に住む異界の富姫と、現実世界の若者図書之助との恋が描かれる。
最初はフツーの姫と次女のやり取りかと思いきや、そのうちフツーではないことに気づいていく。
そして、やがて姫の正体、この世のものではない異界の姫であったことを知ることになる。

姫の住む天守へ現れた鷹匠の青年一人、一度は追い返すが再度戻って来た時富姫の千年に一度の恋が始まる。

シネマ歌舞伎 天守物語_c0026824_17231892.jpg

相変わらず玉三郎の美しさは異界の姫、この世のものではない美しい姫にぴったりである。
容姿はもちろん、その身のこなし、立ち居振る舞い、すべてが美しい。
私は残念ながら生の舞台では観たことがないのだが、こうして映画で観られるだけでも倖せである。

ゆえに、あと2本もぜひ観たいと思っている。


by fu-minblog | 2019-07-11 10:36 | 映画 | Comments(0)

シネマ歌舞伎 「鷺娘」「日高川入相花王」

しばらく映画に行ってないので何か面白い映画はないかな、と思っていた矢先、新聞で坂東玉三郎の記事を観た。
そして、シネマ歌舞伎への思いと、近ぢか坂東玉三郎の「鷺娘」と「日高川入相花王」の2本立てのシネマ歌舞伎が上映されることを知った。
それから間もなく映画の上映が始まり、昨日早速ソレっとばかり観に行ったのだった。

私がシネマ歌舞伎に行くのは同じ玉三郎の「阿古屋」以来、かれこれ2年半ぶりである。
なぜか足が遠のいてしまっていたのだが、この度の映画以後玉三郎が三本続き、しかもその次はスーパー歌舞伎ヤマトタケルなので、少なくとも7月~10月までは毎月行きたい。
シネマ歌舞伎は「月イチ歌舞伎」と称して毎月上映されているのである。

シネマ歌舞伎 「鷺娘」「日高川入相花王」_c0026824_15524748.jpg

2本共もちろん素晴らしかったのだが、「鷺娘」の幻想的な美しさはこの世のものとは思えないくらいであった。
恋に身を焦がす鷺の精が、悲恋に苦しみ命が果てるまでの情景が舞踊のみで表現されているのである。
鷺の精である白い衣装から、町娘の艶やかな衣装が数回、あっという間に歌舞伎の引き抜きで変えられ、観客の目を奪う。

「日野川入相花王」は、安珍・清姫の話を人形振りで演じ、玉三郎の清姫が可憐な娘から恐ろしい蛇体に替わる迫真の演技に引き込まれる。
大蛇が水の中で暴れるさまは迫力満点、玉三郎の美しさはもちろん、歌舞伎の伝統の奥深さを実感した。

玉三郎の美しさは、ただ美しいばかりか、臈たけた美しさ、とでも言えばいいのだろうか。
私は度々映画であることを忘れて、思わず拍手しそうになったのだった。
もちろん舞台で観るのが一番だとは思うが、映画には映画の良さもあり、歌舞伎を観る機会が増えるのはうれしい。

ご本人も、「鷺娘」にかんして、「この映像のようにはもう踊れないので、残せてよかった」と言われている。



by fu-minblog | 2019-06-26 16:39 | 映画 | Comments(1)


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