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ひとりあそび


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タグ:日本映画 ( 105 ) タグの人気記事

「キングダム」

昨日、やっと映画「キングダム」を観に行った。
平成の終わりから元号が変わった令和になってやっとである。
理由は、この間ちょうど風邪を引いてしまい、いつものように咳が長引いたからである。
映画の途中に咳が出ると止まらなくなり、仕方なく退出したことさえあるのである。
どうにか咳も落ち着いた昨日、1ヶ月以上遅れて漸く観ることができた次第である。


c0026824_14482174.jpg


「キングダム」の原作は日本の漫画である。
私は読んだことがないのだが、既刊53巻を全てを一気読みした方の話は聞いていた。
それがナント!映画化されたと知り、これはもう観るっきゃないのであった。

いやぁ~、面白かったです!
まさしく、血沸き肉躍るエンターテインメント映画!
中国でロケを敢行しただけあって、日本映画とは思えないスケールの大きさ。

中国を初めて統一した秦の始皇帝の史実を下敷きに、自由に想像力を膨らませた漫画ならではの発想。
特に、二人の少年の熱い友情と大きな夢がこの物語の核心にはあり、それが観客の胸を打ち涙を誘う。
奴隷の身でありながら、大将軍になる夢を持ち続けて戦うシンとヒョウという二人の少年、少年の夢がやがて歴史を変えてゆく。

シンを演じる山崎賢人くん、ヒョウと若き王エイセイを演じる吉沢亮くん、お見事でした。
彼らの熱演なしにこの映画の成功は無かったのではないでしょうか。
でも私的には、山の民の王を演じた長澤まさみ女史がイチバンかっこよかった?




by fu-minblog | 2019-05-25 15:23 | 映画 | Comments(2)

2018・シネマ館

年末恒例のシネマ館、今年は止めようかと思っていたのだが、なぜか急に記事にすることになった。
今年は映画館で観た映画が12本と少なく、おまけに一度もシネマクレールに行かなかったのである。
どうも、観て楽しい娯楽映画が多くなってきたようである。

洋画が8本、日本映画が4本、そしてDVDで観た韓国映画が1本である。
日本映画4本のうち2本に樹木希林さんが出演され、主演ではないがその存在感に圧倒された。
洋画の中では、何と言っても最後に観たボヘミアンラプソディの感動が未だに冷めやらぬのである。
たぶん、音楽のチカラが大きいとは思うのだが。


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「ボヘミアンラプソディ」を観るまでは、洋画ではファンタジーな怪獣映画「シェイプ・オブ・ウォーター」が好きだったのだが、直接感情に訴えかける迫力、そして圧倒的な音楽のチカラには敵わないようである。
そんなわけで、毎日映画のOSTを大音量で聴き続けている今日この頃です。



by fu-minblog | 2018-12-30 14:27 | 映画 | Comments(0)

「日日是好日」

映画「日日是好日」を初日の昨日、いつもの思いついたが吉日で突如見に行くことになった。
先日亡くなられた樹木希林さんの遺作となった映画である。
私的には、樹木希林さんを見るためにこの映画を見に行ったのである。

今年に入り樹木さんの映画は「万引き家族」を見ているが、実はもう1本「モリのいる場所」を見逃している。
ぜひ見たいと思いながらなぜか見逃し、ずっと残念がっていた。
なので今回は決し見逃したくない、という思いが強かったのかもしれない。

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この映画は森下典子著「日日是好日」の映画化ということで、お茶の話である。
さらに言えばお茶が主役の映画、と言ってもいいくらいお茶室でのお茶のお稽古が延々と続く映画である。
まるで自分自身がお茶のお稽古をしているような気さえしてくるのである。

そして、お茶によって成長していく主人公典子とともにお茶の奥深さを教えられる。
その典子のお茶の師匠武田先生を演じる樹木希林は、同時に典子の人生の師匠でもある。
彼女の何気ない言葉の一つ一つが、典子ばかりか私たちの心を捉えて離さない。
それはたんなるセリフを超えて、まるで樹木希林さんの遺言でもあるかのように感じられる。

こんなことを言うのはおこがましいが、私はまったく茶道とは無縁の人間なのだが自分の生き方と通じるものがあることを知った。
日日是好日というのも一日一日を大切に生きたいし、人や物との出会いも一期一会と思っている。
たぶん、樹木希林さんも同じ思いだったのではないか、と勝手に思うのである。

また、樹木希林さんは他人と比べない、と言われているが私も同じである。
他人と比べない、他人と競わない、他人を真似ないと、ずっと思って生きてきた。
樹木希林さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。合掌。



by fu-minblog | 2018-10-14 16:09 | 映画 | Comments(0)

「食べる女」

昨日、またもや急に映画を見に行った。
しかも、ナント!5年ぶりというTOHOシネマズ岡南へ。
遠いうえに車は渋滞、おまけにいつものことだが迷子にもなり、予定していた上映時間に遅れてしまった。

近くなら帰るところ仕方なく次の上映まで時間をつぶし、どうにか映画は見終わった。
少しでも早く帰りたいと思ったのもつかの間、なぜか帰りまで道に迷うことに。
しかも、なぜか思いもよらぬあらぬ方向へ走ってしまい、たぶん、2往復できるくらいの時間のロス。

c0026824_15030812.jpg


そんな苦労?して見たのがこの「食べる女」。
映画としてはどちらか言えばマイナー。
ストーリーが有るような無いような、主人公が居るような居ないような・・・

それぞれ別の人生を生きる8人の女たちが、食べるという一点で交わり、関係を持つ。
彼女たちは一緒に食べ、語り、そして自分たちの生活へと戻っていく。
その8人の織り成す人生を通して、食べることの意味や生き方をチラと考えさせてくれるのでは?

この映画のウリは、小泉今日子、沢尻エリカ、前田敦子、広瀬アリス、山田優、壇蜜、シャーロット・ケイト・フォックス、鈴木京香という豪華な女優たち。
そして、次々出てくるウマそうな料理たち。
なので、女と料理が主役で男は影が薄い映画、と言えます。



by fu-minblog | 2018-09-26 14:57 | 映画 | Comments(0)

「万引き家族」

昨日、満を持して?是枝裕和監督の「万引き家族」を見に行った。
カンヌ映画祭でパルムドール受賞という快挙を成し遂げ、「誰も知らない」からの是枝ファンとしては上映を楽しみに待っていた。

実は、「誰も知らない」で柳楽優弥君が同じカンヌ映画祭で、史上最年少で最優秀男優賞を受賞した時、私的には最優秀作品賞か、最優秀監督賞を是枝監督に差し上げたかった。
なので、今回は別の作品ではあるが、パルムドール受賞のニュースには驚きと感動、そして喜びが沸き上がったのだった。

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「万引き家族」を見ながら、私はなぜか「誰も知らない」を彷彿とさせられた。
一つには、子役の少年が当時の柳楽優弥君と雰囲気が似ていたから。
そしてもう一つは、社会から零れ落ち忘れられた人々を、淡々と描くその手法。

万引き家族は、祖母の年金を頼りにしつつも、父は工事現場の日雇い、母はクリーニング店でパートで働く。
そして足らない生活用品を万引きで賄うという生活をしている。
特に、父と息子はスーパーで協力し合いながら万引きを繰り返す。

ある日父子は通りがかりに、アパートの廊下に置き去りにされた少女を見つけ連れ帰る。
少女の身体には明らかに虐待の傷跡が多数残っていた。
そして少女は男の子の妹として家族と一緒に暮らすことになり、やがてこの家族の真実が明らかになってゆくのだが・・・

ここからは私の独断と偏見を言いますと
この映画の主人公はあるいは狂言回し的な役割は、息子の祥太ではないのか?とふと思う。
彼の中で、万引きに対する罪の意識が芽生え始め、それがわざと捕まるような行動に出たのではないか?

彼の行動をキッカケに、この家族はある意味崩壊するのだが、けっして悲劇的ではない。
「誰も知らない」でも「万引き家族」でも、子共の健気さと賢さと逞しさが強く心を捉えて離さない。
と同時に子供の限界、弱さも。

是枝作品は見終わってからが始まり、のような気がする。



by fu-minblog | 2018-06-14 10:49 | 映画 | Comments(0)

「嘘を愛する女」

振替休日の今日、急に思いついて映画を見に行った。
気分転換と避暑ならぬ避寒に。
映画は「嘘を愛する女」という日本映画である。

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偶々新聞でこの映画の記事を読み、興味を覚えたからである。
実際に起こった事件の記事に触発され作家辻仁成が随想を書き、それを高校時代に読んだ中江和仁監督がほぼ20年後に映画化した、という事実にまず驚いた。
その執念というか、思い続けることの大切さを改めて思い知ったのだった。

人は自分の過去を消し、偽りの存在として生きていけるのか、という疑問。
また、人の存在証明の不確かさ、あやふやさへの恐怖。
ミステリーにもいろいろあるが、ある意味根源的なミステリーかもしれない。

私がこの映画に惹かれたもう一つの理由は、美しい瀬戸内海の風景がロケーションとして使われていることである。
瀬戸内海の海と島と数多くの灯台が、過去を消した一人の人間の消すに消せぬ思い出として美しく描かれる。
何処かで見た覚えがある風景が次々画面に現れるのだった。

それほど派手さはないが、心に残る佳作といえる。
高橋一生、吉田鋼太郎がはまり役。


by fu-minblog | 2018-02-12 18:45 | 映画 | Comments(0)

2017・シネマ館

このシリーズを始めて十数年、今年は最低の11本しか映画館に映画を観に行かなかった。
映画館に足を運ぶのが大儀になったのか?それとも、見たい映画が減ったのか?
言い換えれば、肉体的に老いたのか?それとも、精神的に老いたのか?
どっちにしても、由々しきモンダイではある。

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以前は良くエラソーにベストワンなんぞを選んでたけど、今年はあまりにジャンルもバラバラで、決定打がないみたい。
ただ、一番印象に残ったのはドキュメンタリー、ダンサー・セルゲイ・ポルーニンかも。

最近お家 de 映画をしなくなったので、山ほどあるDVDを観るのもいいかもしれない。
好きな映画はだいたいDVDで持っているのである。
キム・ギドクコレクションを始め、買ったのやら録画したのやら・・・

読書が今や再読時代?に入っているのと同じよーに。



by fu-minblog | 2017-12-20 16:06 | 映画 | Comments(0)

「三度目の殺人」

昨日急に時間が空いたので、見たかった映画「三度目の殺人」を見に行った。
実は、「誰も知らない」以来私は是枝監督の映画はできるだけ見るようにしている。
ただ、家族を描いた作品よりも、「誰も知らない」「空気人形」が殊の外好き。

さて、この「三度目の殺人」も、是枝映画のある意味代表作だと思った。
非常に実験的な作品であること、にもかかわらず是枝色が濃厚に出ているように思う。

c0026824_10062940.jpg

映画は初めから終わりまで、ピンと張りつめた空気、緊張感に包まれていた。
たぶん、これほど集中してその世界に引き込まれる映画も少ないのではないか。
そして終映後に残される、突き放されたような、モヤモヤした想い。

私は誰かと語り合いたいというよりは、一人でじっくり考えたい、という想いが強かった。
そして一晩経った今、何となく自分なりに整理がつき始めたような気がする。
けれどその答えは、観客一人ひとり皆違うものであることは間違いないだろう。

監督曰く、この映画は「神の目線を持たない法廷劇」ということなので真実は誰にも分からない。
ただ、私的には前科のある殺人犯の二度目の殺人が今回の殺人とするならば、三度目の殺人とは自分自身を殺すこと(死刑)、のような気がするのである。

殺人犯と弁護士という立場も、その生い立ちも歩んだ人生も全く相反する二人の男が、映像のせいもあるが、だんだんダブって見えてくるのは不思議だった。
何が悪で何が善なのか、根っからの悪人はいるのか、あるいは、一人の人間に存在する悪と善等など・・・

あと裁判のことなど、問題提起の多い映画ではありました。

追記
ほんとはもっと丁寧に書きたかったのですが、今日はパソコンが怪しいので、記事が消失する前に早々にUPしました。アシカラズ



by fu-minblog | 2017-09-16 10:50 | 映画 | Comments(0)

八月に観た戦争映画

今朝「海辺の生と死」のレビューを書きながら、八月に観た戦争映画のことを思い出した。
戦争映画といっても戦闘場面のない戦争映画なのだが、全て観たのは八月である。

毎年八月になると、戦争について、あるいは平和について考える機会が急に増える。
そして、これは封切り映画についても言えることなのかもしれない。

このブログを手掛かりにすると次のような映画である。

2008年 「YASUKUNI」

c0026824_17192274.jpg

2010年 「キャタピラー」

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2011年 「一枚のハガキ」

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2013年 「風立ちぬ」

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2015年 「日本のいちばん長い日」

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そして今年20017年の「海辺の生と死」ということになる。
フツーの戦争映画からは外れるかもしれないが、これらが私にとっての戦争映画である。
さらに言えば、内に反戦の想いを込めた。



by fu-minblog | 2017-08-24 17:36 | 映画 | Comments(0)

「海辺の生と死」

昨日、半年以上足が遠のいていた岡山シネマクレールへ急に行くことになった。
「海辺の生と死」が今週限りの上映だと知ったからである。
つくづく私の人生、思い立ったが吉日そのままやんか、と思う。

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太平洋戦争末期の奄美群島・加計呂麻島を舞台に、国民学校教員トエと海軍特攻艇隊の隊長朔中尉との激しくも儚い恋が描かれる。
けれどこの映画は、やはり私の中では戦争映画として分類されるものではある。
二人の恋も、戦争という極限状況の中でこそ生まれ、そして燃え上がるのである。
彼らにはいつも死が生とともにあるかのようである。

そして、加計呂麻島独特の豊かな自然環境と神秘的で閉鎖的ともいえる世界。
外部の人間を受け付けない頑なさをも併せ持つ。
けれど島民は日本人として戦争に協力を惜しまない。
もし終戦がもう数日遅れていたら、島民たちは集団自決していたやも知れないのである。

さて、映画では儚く散ったかにみえた二人の恋は、実はその後成就し結婚することになる。
この物語は実話であり、作家島尾敏夫と妻ミホの運命的な出逢いが描かれている。
私はこの映画を見て初めて、あの「死の棘」の世界が少し理解できたような気がした。
その後の夫の裏切りと嫉妬に狂う妻、そしてあの修羅の日々が。

「死の棘」を読んだ方もそうでない方も、神秘的で生命力あふれる加計呂麻島の自然と、一瞬に燃える儚い花火のような恋に酔ってくださいませ。




by fu-minblog | 2017-08-24 10:28 | 映画 | Comments(0)


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