人気ブログランキング |

ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
by fu-minblog
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新の記事
寂しい庭
at 2020-10-29 17:33
「鬼滅の刃」
at 2020-10-25 11:54
「スパイの妻」
at 2020-10-17 17:00
庭の秋
at 2020-10-16 10:41
秋の風景
at 2020-10-09 18:20
JH MUSIC LIVE ..
at 2020-10-05 15:44
中秋の名月
at 2020-10-01 14:46
クサギの実
at 2020-09-30 16:56
エルムくらしき10周年記念イ..
at 2020-09-27 18:32
&Tea と Secret ..
at 2020-09-24 14:40
最新のコメント
sophilさん こんに..
by fu-minblog at 10:02
こんにちは TV放送版..
by sophil at 18:17
>shinshuさん ..
by fu-minblog at 16:54
返信ありがとうございます..
by shinshu at 03:38
>shinshuさん ..
by fu-minblog at 10:05
十代ですが小夜子さんに影..
by shinshu at 22:57
>KAZUMZKIさん ..
by fu-minblog at 09:52
はじめまして。KAZUM..
by KAZUMAKI at 19:11
>kokoさん コメン..
by fu-minblog at 17:03
はじめまして! 私は婿..
by koko at 14:30

タグ:初詣 ( 19 ) タグの人気記事

神社巡り 2020

昨日は吉備津神社と吉備津彦神社へ行った。
今年初めてなので初詣なのだが、なぜか毎年この時期に行きことになるのである。
お正月の参拝客も一段落し、比較的人が少なくなったであろうと思うのだ。

けれど、昨日は私的には早く出発したつもりだったが、ちょうど人の出盛り時間になってしまった。
おかげで、吉備津神社も吉備津彦神社も駐車場に入る車の列ができていた。
私は吉備津神社の横を素通り、いつもの山道を通ってまず吉備津彦神社へ向かった。

神社巡り 2020_c0026824_15340704.jpg

吉備津彦神社は昨日とんど祭りをしていた。
偶々駐車した場所から近かったので、今年初めて我家のしめ縄を焼いてもらうことに。
そんなわけで、今年は正面ではなく奥のほうから境内に入ったのだった。

本殿に参拝した後、いつも通り境内を散策、入り口の備前焼の狛犬、参道脇の池のオシドリにも対面した。
そして、干支のおみくじを買い、清々しい空気を胸いっぱいに吸い込んで次の吉備津神社へと向かったのだった。

神社巡り 2020_c0026824_15342690.jpg

吉備津彦神社に1時間余りいた間に吉備津神社の駐車場が空き、すぐ近くに車を停められた。
新年らしく幟が立つ中、階段を上がりまず参拝する。
その後、これまたいつも通り長い回廊をゆっくり往復する。

思ったより人が少なく、回廊が貸し切り状態なのがうれしかった。
この回廊を歩くのが私はほんとに好きである。
まっすぐで、まるで天国へ通じているかのように奥が光り輝く長い回廊が。

倉敷にも他に神社は多数あると思うが、私はこの吉備津神社と吉備津彦神社がお気に入り。
子供のころよく遊んだ上賀茂神社と、中学のすぐ傍にあり格好の遊び場だった下賀茂神社に、どこか似ているからだろうか?

神社巡り 2020_c0026824_16175691.jpg
今年の干支のおみくじは小吉でした。
分相応?



by fu-minblog | 2020-01-15 16:19 | 四季折々 | Comments(0)

初詣 2020

今年もグンゼの初日1月4日、城山稲荷へ初詣に行った。
レッスンには入らなかったが、初詣目的に行ったのである。
天気は快晴、風もなく暖かな絶好の初詣日和だった。


初詣 2020_c0026824_16564174.jpg


この城山稲荷に初詣に行くようになって、かれこれ10年になる。
参拝客もほとんど無く、御神籤も何も無い、神主さんもいないこの小さな神社。
でも、ここへ来ると何故かほっとするし、清々しい気分になるのである。

そして、小さな神社で、いつも小さなお願いをする。
今年も一年無事、元気に、楽しく過ごせますように。


by fu-minblog | 2020-01-06 17:11 | 四季折々 | Comments(0)

恋する神社

昨日は城山稲荷へ初詣に行った。
城山稲荷とは、倉敷アイビースクエアの敷地内、駐車場のすぐ隣にある。
更に言えば、私が通うスポーツクラブから歩いて2,3分という近さにある、世界一小さい?神社である。

お正月こそ幟が立って存在が分るのだが、普段は気づく人がほとんどないのではないか。
私がこの神社を発見した時も、度々側を通っていたにも拘わらず素通りしていたのだった。
それがほぼ10年程前、ふと足を踏み入れて小さな社を発見したのだった。

それ以来、毎年初詣に行くことになり、今年で八回目となった。
初詣にさえほとんど人に会うことはなく、いつもお参りするのは私だけ、まるでプライベート神社みたいである。
そして、この伏見稲荷の分院という小さな城山稲荷は、私にとって恋する神社となったのだった。

恋する神社_c0026824_12574880.jpg

毎年お賽銭は500円、願いごともほぼ同じ。
世界一小さい神社にふさわしく小さなお願い、ソコソコ元気で、ホドホドに楽しく、ボチボチブログが続けられること。
なにしろ、欲張らない、頑張らない、だけど怠けない、がモットーの人間なのだから。

おかげでこの10年大きな病気もせず、医者と薬とサプリとはほぼ無縁。
自由に使える時間を一番大切に、何とかここまで生きてきた。
私にとって、この小さな神社の霊験はあらたかなのでした。



by fu-minblog | 2019-01-05 13:37 | 四季折々 | Comments(0)

吉備津神社&吉備津彦神社

昨日の午後、急に吉備津神社と吉備津彦神社へ初詣に行った。
例年になく、寒さと空気の冷たさが身に染む一日だった。

吉備津神社
土曜日のせいか、寒さにもかかわらず大勢の人出。
長い回廊は、なぜか冬の冷たい空気が良く似合う。

吉備津神社&吉備津彦神社_c0026824_15472921.jpg

吉備津彦神社
吉備津神社から裏道を通って車で5分ばかり、吉備津彦神社へも行くのが恒例。
吉備津彦神社もまた、陶器市の最中で人出は多い。

吉備津神社&吉備津彦神社_c0026824_15474110.jpg

吉備津彦神社の前庭の池が、午後にもかかわらず氷が残っていた。
いつも泳いでるオシドリも姿が見えないのだった。

ここでのお楽しみは可愛い干支のおみくじ。
下の赤い糸を引っ張ると、お腹の中からおみくじが出て来るシカケ。
今年も買ってみると大吉だったので、あなうれし~

吉備津神社&吉備津彦神社_c0026824_17092639.jpg


by fu-minblog | 2018-01-14 15:56 | 四季折々 | Comments(0)

2018年初詣

今年もスポーツクラブ初日の今日、城山稲荷へ初詣に行った。
初めて行ったのが2012年なので、早いもので今年で7回目になる。
今年も幟が立てられ華やいではいたが、誰一人お参りする人はいない。

2018年初詣_c0026824_16434030.jpg

私はいつも通り賽銭箱に500円を入れ、いつも通りのお願いをする。
ソコソコ元気で、ホドホドに楽しく、ボチボチブログが続けられ、たまに生きててよかったと思える、そんな一年でありますように、と。



by fu-minblog | 2018-01-04 16:52 | 四季折々 | Comments(0)

2017年初詣

今年は三日に城山稲荷、昨日六日に吉備津神社と吉備津彦神社に初詣に行った。
例年は、城山稲荷にはスポーツクラブのレッスン始めの日に、あとはかなり遅めか、行かない年もあったりした。

今年は、スポーツクラブの開く前に城山稲荷に初詣に行き、まだ松の内に吉備津神社と吉備津彦神社へ行ったのだが、それらはすべて偶々の出来事なのである。
急に信心深くなったわけではけっしてない。

城山稲荷
2017年初詣_c0026824_1041637.jpg

吉備津神社
2017年初詣_c0026824_104148100.jpg

吉備津彦神社
2017年初詣_c0026824_1042211.jpg


城山稲荷は、相変わらず誰一人お参りする人もなく、ひっそりと佇んでいるのだった。
その静けさが、群れない、属さない、繋がらない生き方にはぴったりな気がするのである。

吉備津神社も、サスガに三が日の混雑はなく、ゆっくり回廊を歩くことができてよかった。
しかも、寒中とは思えない暖かさ、だけど、澄み切った空気に気持ちが引き締まる思いがした。

吉備津彦神社もまた、巨樹に囲まれた境内の空気はいつも爽やかで、心が洗われるよう。
今年も、可愛い干支の土人形のおみくじを買ったが、まだ見ずに置いている。
タグ:
by fu-minblog | 2017-01-07 11:27 | 四季折々 | Comments(0)

初詣&レッスン始め

今日が仕事始めの方も多いと思いますが、私にとっては初詣&レッスン始めとなりました。
毎年ジムのレッスン始めの日に、ついでに初詣をするという罰当たりなことをしております。
なにしろ、歩いて1分くらいの近場に、世にも小さい城山稲荷という神社があるのでございます。

お正月だけは幟も立って少々賑やかではございますが、誰一人お参りする人はおりません。
そんな神社が気に入って、今年で5年目の初詣となりました。
群れない属さない繋がらないがモットーの変人には、ピッタリなのでございます。

初詣&レッスン始め_c0026824_17205190.jpg


暖冬のおかげで年が明けてからも春の陽気が続き、今日もまさしく初詣日和でした。
初詣してこれ以上望むこととて何もなく、ただ、この城山稲荷に初詣に来られたことに感謝します。
なぜなら、頭はともかく、とりあえず体はとんだり跳ねたりできるくらい元気である、というショーコなのですから。

一日一日、無事元気に楽しく過ごせることを願うのみ。
タグ:
by fu-minblog | 2016-01-04 18:23 | 四季折々 | Comments(2)

恋する神社

毎年、その年初めてスポーツクラブに行った日、レイの城山稲荷に初詣に行くことにしている。
今年は今日オープンしたので早速行ってみた。

お正月には幟が立っていつもよりは華やいだ雰囲気。
でも相変わらず、すぐそばを通る人はいても参拝する人は誰もいない。

この小さなお稲荷さんを発見し、初詣をするようになって今年で四年目になる。
何度行っても、いえ、行けばいくほど私にとっては大切で特別な神社になっていくようである。

恋する神社_c0026824_16185050.jpg


この誰もいない、世界一?小さいお稲荷さんは、私を惹きつけてやまない。
なぜなら、ある清々しい気と言うにいわれぬパワーを感じるのである。
まるで自分のためにあるようなこの小さな神社を、私はこよなく愛している。
タグ:
by fu-minblog | 2015-01-04 16:11 | 四季折々 | Comments(0)

初もうで&初ハイキング

今年の年明けは、うっすらと雪化粧で始まった。
雪化粧のおかげで、我家の庭もいつもより風情があるから不思議。

初もうで&初ハイキング_c0026824_125708.jpg


そんな雪の元旦にもメゲズ、昨日誘われて朝原山安養寺へ初詣に行ってきた。
しかもナント!安養寺から福山城址まで約2時間弱のハイキングまでしてきた。

初もうで&初ハイキング_c0026824_9473973.jpg
初もうで&初ハイキング_c0026824_9482022.jpg
初もうで&初ハイキング_c0026824_948367.jpg

初もうで&初ハイキング_c0026824_954198.jpg

初もうで&初ハイキング_c0026824_9485019.jpg

初もうで&初ハイキング_c0026824_9504594.jpg


私たちは安養寺から登り、直登コース1234段の階段を下りて帰ったのだが、他にもいろんなコースがあるようである。
階段は地元の方々の手作りだそうで、その労力には頭が下がる。
またぜひ、四季折々に行ってみたい場所であった。

お正月はスポーツクラブもお休みなのだが、ナニナニしっかり運動できたのだった。
おかげで、本日少々足が痛く、家で大人しくしておりまする。
タグ:
by fu-minblog | 2015-01-02 10:16 | 四季折々 | Comments(2)

神社めぐり

初詣というには遅いのだが、今年も吉備津神社と吉備津彦神社へお参りに行った。

吉備津神社は、今日は人が少なく、長い廻廊を歩いていても誰にも会わなかった。
・・・と思いきや、遠くの方に神主さんが歩かれる後ろ姿が見えたり、
猫が一匹、悠然と歩いていたり・・・と、初めての光景に出会う。
また、廻廊の入り口近くの白馬の像が、今年は凛々しく見えました。

神社めぐり_c0026824_17453441.jpg


いつも通り、吉備津彦神社へも。
こちらも駐車場もガラガラで、ひっそりと静かだった。
トンネルを潜るとそこは裏庭だったりして、童心に還って遊ぶ。
今年は子安神社にもお参りし、時間がゆっくりと過ぎていきました。

神社めぐり_c0026824_1812739.jpg


空気は冷たかったけど風もなく、清々しく気持ちいい時間が過ごせて、し・あ・わ・せ。
タグ:
by fu-minblog | 2014-01-21 18:22 | 四季折々 | Comments(0)


検索
カテゴリ
タグ
(250)
(184)
(134)
(116)
(113)
(109)
(107)
(97)
(86)
(61)
(58)
(57)
(56)
(54)
(51)
(48)
(45)
(36)
(35)
(34)
(34)
(34)
(31)
(28)
(28)
(28)
(27)
(25)
(25)
(24)
(24)
(23)
(22)
(22)
(22)
(22)
(21)
(20)
(20)
(19)
(19)
(18)
(17)
(17)
(16)
(16)
(16)
(16)
(16)
(15)
(15)
(15)
(15)
(15)
(14)
(14)
(14)
(14)
(14)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(10)
(10)
(10)
(10)
(9)
(9)
(9)
(9)
(9)
(9)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
以前の記事
2020年 10月
2020年 09月
2020年 08月
2020年 07月
2020年 06月
2020年 05月
2020年 04月
2020年 03月
2020年 02月
2020年 01月
2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 01月
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ライフログ
ファン