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ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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平成から令和へ

今日は元号が平成から令和に変わった記念すべき日である。
つまり、令和元年の第一日目の5月1日である。
元旦の1月1日とも違うこの日を、どのように受け止め、過ごせばいいのか?
私にはよく分からない。

元号が変わる経験は、私的には2度目である。
すなわち、昭和から平成、平成から令和へと。
ただ、平成の場合は昭和天皇崩御によるものであり、今回とはいろんな意味で違っていた。
今回は前天皇の退位によるもので、全ての予定は前もって計画されていた。
おまけに、我々国民には10連休という長い休暇が与えられることにもなったのだった。

実は私自身は、元号より西暦を使うことのほうが多い。
生年月日にしろ、書類などに書く日付にしろ、大きな事件や災害の日付にしろ、西暦を使う。
それは平成になってから、さらに言えば21世紀になってからそうなった気がする。
なぜなら、平成を西暦に、西暦を平成に換算し辛くなったからだと思う。

そんな私にとって今回の改元は、実はそれほど関心がなかったと言えなくもない。
なので、昨日の前天皇の退位と本日の新天皇即位の様子、また平成から令和に移行した瞬間の大騒動には驚いた。
そして、皇室というものの存在について、改めて考えさせられたのである。

とにかく、令和になって世の中が急に変わるものでもないし、私の生活が変わるものでもあるまい。
私は今まで通り、一日一日を大切に、丁寧に生きていくだけである。


by fu-minblog | 2019-05-01 16:58 | 雑感実感 | Comments(0)

3月の終わりに

3月は河津桜で始まり、ミモザ、ソメイヨシノと花の季節が続く。
ただ当地は、ソメイヨシノはまだこれから満開を迎える時期である。
ソメイヨシノが満開になると、一気に春爛漫という気がする。

明日から4月、新年度が始まるのだが、今年はいつもの年とはちと違う。
明日は新元号が発表になり、平成も最後の1ヶ月となる。
そして、私にとってもいつもとちと違う新年度となるのである。

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町内会の役がまた廻って来たのである。
このブログを始めて15年の間に3回目とは、なんだか多い気がする。
しかも運悪く、学区の会長にならされてしまうという。

1年だけだから、1年なんてあっという間に過ぎるからと、今は呪文のように繰り返す。
どうかこの1年、無事元気に、そしてあっという間に過ぎますよーに!
1日も早くソメイヨシノが満開になり、私の心も晴れますよーに!



by fu-minblog | 2019-03-31 16:39 | 四季折々 | Comments(0)

記録的大雨

私の記憶では4日夜から今朝(7日)の朝まで降り続いた大雨。
こんなに長く、しかも豪雨が降り続いたことは、私の記憶にはない。
災害の少ないと思われていた岡山にも、河川の増水と氾濫による水害、降り続く雨による土砂崩れの被害に見舞われた。

今回の記録的豪雨は、期間が長いうえ広範囲にわたるため被害が拡大した。
しかも、被害が時間を追うごとに拡大していったのである。
そしてそれは、いまなお続いている。

地震も怖いが、川の氾濫や土砂崩れなど水による災害の怖さを、改めて痛感させられる。
田畑を潤す雨も、豪雨となって私たちを襲うこともあるのである。
日頃、私たちに憩いと美しい景観を与えてくれる河川、それが突然恐ろしい災害をもたらす。

c0026824_21574155.jpg

我家は山の上にあるのでさいわい実害はなかったが、山を下りると水没した田畑や道路、増水した川に恐怖を覚えた。
そして、つくづく自然の、自然災害の恐ろしさとヒトの非力さを感じたのだった。
私たちは、いつ起こっても不思議ではない災害とともに生きているのだと、あらためて思い知る。

被害にあわれた方々に心からお見舞い申し上げるとともに、一日も早い復興をお祈りいたします。



by fu-minblog | 2018-07-07 22:28 | 雑感実感 | Comments(2)

庭仕事と私

今日は端午の節句、子どもの日、連休も明日までとなった。
私は連休は人混みを避けて、なるべく家に居るか、出かけても日頃の生活圏から出ないようにしている。
今年も同じだったのだが、なぜか珍しく庭仕事をよくしたのである。

なにしろ雑草が生い茂り、まるでジャングルみたいだったから。
連休前半はほぼ毎日、後半もちょこちょこと草取りをしている。
それでもジャングルがやっと草原になったくらいで、しかも目に付く場所だけしかできてはいない。

そんな中、庭のハーブたちが健気に花を咲かせてくれているのがうれしい。

c0026824_10163365.jpg

上からラベンダー、ツリージャーマンダー、コモンセージ。
ラベンダーとツリージャーマンダーは10年以上前に、コモンセージも植えてから5年以上は経つ。
根付くと毎年勝手に花を咲かせてくれるので有難いが、ある日突然枯れたりもする。

以前ヘルマン・ヘッセの「庭仕事の愉しみ」という本を読んで、自分も何時になったらそいう心境になるのだろう、と思ったりした。
あるいはまた、ベニシアさんの「庭に植物を植えることは、幸せを植え付けること。庭は、神様に一番近い場所」ということば。

まだまだ修行が足りませぬ。




by fu-minblog | 2018-05-05 10:51 | 四季折々 | Comments(0)

冬眠中?

今年は立春を過ぎても厳しい寒さが続いている。
さいわい、当地は積雪こそないが、あまりの寒さに身も心も縮む、というもんである。

お天気が良いとつい出かけたくなるが、一歩外に出るとそこはまるで冷蔵庫。
気分も萎えて思わず引き返してしまう、という有様である。

例年なら、そろそろ春を探しに何千里?花追い人となる時期なのに~
仕方なく、冬枯れの庭で、数少ない花を探している始末。

c0026824_10484403.jpg


庭に植えてもいない木瓜の木が一本あって、真っ赤な花を咲かせている。
四季咲き木瓜とでも言うのだろうか、この冬は何時にもまして有難い。

また、どんなに寒くても、木々は春の準備をしっかりとしているのを見ると、うれしい。
雲一つない凍てつくような青空のもと、ハナミズキの蕾がクッキリと美しかった。

c0026824_10480021.jpg

今日は久しぶりの雨。
一雨ごとに春になってほしい、と切に願う今日この頃。。。




by fu-minblog | 2018-02-10 10:37 | 四季折々 | Comments(2)

2017年元旦


c0026824_10104921.jpg


毎日の朝があけるように、2017年が無事あけましておめでとうございます。

朝があけるのは当たり前のようですが、けっして当たり前ではないのです。

私たちがこうして生きているのも、けっして当たり前ではないのです。

この世に生まれ生きていることは、奇跡のようなものなのです。

そんな大切な一瞬一瞬を、今年もまた、自由に楽しく過ごせますよーに!

by fu-minblog | 2017-01-01 10:35 | 四季折々 | Comments(0)

神戸の休日

今週の月曜日から4日間、ちょっとワケあって、何の目的も予定もなく神戸に滞在した。
偶々神戸にホテルがとれたからである。

最近は、神戸へは年に一度くらい展覧会に行く程度である。
なので、神戸の街をゆっくり見たり歩いたりしたことはないのだった。
それがこの度、たっぷり時間があったおかげで、けっこういろんな場所に行けたのである。

泊まったホテルが三宮駅に近く便利だったので、神戸の街をほぼ一周したほか、前から一度行ってみたかった横尾忠則現代美術館へも行ってきた。
また、昔時々行っていたマキシムという帽子屋さんを見つけた時は懐かしく、つい立ち寄ったりもした。

c0026824_15104760.jpg


今日で9月も終わりである。
おそらく、私の一生のうちでも今年は最悪の9月、といえるのではないか。
「真夏の出来事」の結末は、人間の裏切りという残酷な形で終わりを迎えたのである。

このブログ説明を、私が生きている証しから生きた証しに変えたのはいつ頃だったろうか。
まるでこの日を予感していたかのように。
by fu-minblog | 2016-09-30 15:14 | 雑感実感

つれづれなるままに

昼間はまだまだ暑い日もあるが、朝夕はすっかり涼しく凌ぎやすくなった今日この頃、今年は猛暑のワリにはアッサリ秋になった気がする。今日は、予定していたことが事情があって取りやめになり、ポカンと時間が空くハメに。そんな時、ナニゲにパソコンを開け、久しぶりにブログ記事など書いてみんとて・・・

人生、いろんなことがあり、けっして自分の思い通りにはならないもんである。
・・・ということを、歳を経るにつれ実感し、だんだん達観できるようになるのである。
つまり、ヒトは本質的には変わらないが、少しは学んでいくもんではある。

猛暑が過ぎ、オリンピックがパラリンピックになった今、変わらないのはほくろ一家のこと。相変わらずエサやりの日々を続けてはいるが、けっして距離が縮まることはない。それは、ほくろにエサをやりだしてほぼ1ヶ月半、子猫が現れて1ヶ月経った今も変わらない。そして、この関係、この距離感も悪くはないのではないか、と最近思うようになった。
c0026824_11462645.png

実はこの1ヶ月半の間に何もなかったワケではない。とある専門家?の助言で、子猫捕獲大作戦というのを考えたこともあった。しかしどうしても自分の中で抵抗があり、ずるずるとここまで来てしまった、というのがほんとうのところかもしれない。それは多分に私の、来るもの拒まず去るもの追わず、の生き方のせいかもしれない。

そして、起こったことをなんでも楽しもう!というイイカゲンさのせいかもしれない。事実、ほくろと5匹の子猫たちを見ていると飽きないし、今まで知らなかったことが解る。一番感心するのは、いかに母親が大事かということ、子猫は全てのことを母親から学ぶのである。ゆえに、子猫もまたけっして人間に媚びることはない。(エサは食べるんだけど)

ほんの偶然、偶々自分の人生にかかわった人であれ動物であれ物であれ、けっして粗末にはできない気が私はするのである。
ヒマつぶしの記事でアシカラズ。
by fu-minblog | 2016-09-11 12:26 | 雑感実感 | Comments(0)

猛暑と猫とオリンピック

当地は昨日やっと猛暑から解放され、一息ついたってところである。
それにしても、今年の夏ほど暑さが応えたこともないのではないだろうか。
午前中は何とか我慢できても、午後になるとエアコンなしではいられない。

夜は、これまでも寝室だけは冷やしておいたのだが、今年はタイマーが切れると暑くて目が覚めた。
仕方なく、おやすみモードで寝ても、なぜか夜中に目が覚めるのだった。
おかげで、慢性的な睡眠不足状態がずっと続いた。

c0026824_1139031.jpg


ただ一つ、夜中に目が覚めても、時間つぶしには困らなかった。
それは、偶々オリンピック年だったからで、何かしらライブの中継をしていたのである。
オリンピックはおろか、普段スポーツの中継をまず見ないのだが、おかげで、今までで一番リオオリンピックをよく見たのではないだろうか。

何といっても、私にとってこの夏一番のサプライズは、ほくろと5匹の子猫たちである。
ほんの気まぐれでノラ猫にエサをやったことが、思わぬ結果を招いてしまった。
ただ、一つ分ったことは、我家は要するに彼らにとっては食事処にすぎないということ。
ねぐらは別の場所にあって、夜には帰って行き、子猫も来たり来なかったり・・・

c0026824_11393869.jpg


試行錯誤の結果、無理に馴れさせようとはせず、淡々とあるいは粛々とエサをやるのみ。
猫というのは、たとえ飼い猫であっても、野生を残しているところが魅力だと私は思う。
けれど、ほくろに出会って初めて、猫の真の野生のチカラを思い知ったのである。

私は今、堀文子さんのモットー「慣れない 群れない 頼らない」を思い出す。
ほくろはここまで、たった一匹で子猫を産み育ててきた。
エサをやる私にも、けっして媚びることも馴れることもなく、いつも毅然としている。

c0026824_1140932.jpg


ときどき、ほくろの周りを5匹の子猫が取り囲んだり、子猫どうしがじゃれ合っている。
それはまるで聖母子像を見るようである。
そんな光景が見られるのは、私にとって至福の時間なのである。

たとえどんなに猛暑でも、自然はちゃんと秋の準備をしていたのである。
インスタグラムのおかげで写真は残りました。
by fu-minblog | 2016-08-28 12:03 | 雑感実感 | Comments(0)

ほくろのひみつ

ほくろが我家でエサを食べるようになって2週間ばかり経ったある朝、玄関の戸を開けたとたん、我が目を疑うような光景に出くわした。
白黒の小さな生き物がさっと四方へ散って行ったのである。
ほくろは少し困ったような表情をした(ような気がする)が、そう慌てた様子はなかった。

そして、一瞬の後私は悟ったのである。
ほくろはナント!ハハオヤだった、しかも5匹の子猫の。
あんなに華奢な体で5匹も子猫を産み、そして育てていたなんて!
ほくろのちょっと異常とも思える用心深さのワケを私は漸く知ったのだった。

しかし、その日以来子猫の姿を見ることはなかった。
ほくろだけは相変わらず毎日朝夕の食事をしにやって来た。
そればかりか、昼間車があるときは車の下、午後は日陰になる玄関わきのローズマリーの影でくつろいでいるのだった。
時には、ここは自分の住処だと言わんばかりの毅然とした姿で。

c0026824_11111048.jpg


子猫を見なくなってほぼ一週間、もしかすると何かあったのではないか、育たなかったのではないか、と心配していた矢先、今朝玄関先にほくろファミリーが勢揃いしているではないか!
ただ、たしかに5匹いた子猫が4匹になっていた。
それでも全員元気そうにほくろの周りを取り囲んでいるのだった。

ほくろは牛乳が大好きで、いつもまず牛乳を全部飲んでしまう。
そこで今日は、子猫の分もと2杯に増やした。
また、キャットフードにも牛乳をかけて柔らかくすると子猫も食べていた。
私はもちろん、スーパーが空くのを待って子猫用のキャットフードを買いに走った。

c0026824_1501868.jpg


それにしても、これこそまさしくサプライズ!
素敵というか、困ったというか・・・・・
by fu-minblog | 2016-08-14 12:04 | 日常茶飯事 | Comments(2)


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