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ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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2018・シネマ館

年末恒例のシネマ館、今年は止めようかと思っていたのだが、なぜか急に記事にすることになった。
今年は映画館で観た映画が12本と少なく、おまけに一度もシネマクレールに行かなかったのである。
どうも、観て楽しい娯楽映画が多くなってきたようである。

洋画が8本、日本映画が4本、そしてDVDで観た韓国映画が1本である。
日本映画4本のうち2本に樹木希林さんが出演され、主演ではないがその存在感に圧倒された。
洋画の中では、何と言っても最後に観たボヘミアンラプソディの感動が未だに冷めやらぬのである。
たぶん、音楽のチカラが大きいとは思うのだが。


c0026824_14124904.jpg

「ボヘミアンラプソディ」を観るまでは、洋画ではファンタジーな怪獣映画「シェイプ・オブ・ウォーター」が好きだったのだが、直接感情に訴えかける迫力、そして圧倒的な音楽のチカラには敵わないようである。
そんなわけで、毎日映画のOSTを大音量で聴き続けている今日この頃です。



by fu-minblog | 2018-12-30 14:27 | 映画 | Comments(0)

お正月の花は菜の花畑⁈

いちおう盆と正月は必ず花を用意する。
だいたいお盆はカサブランカ、お正月は千両と若松、というのがここ数年の我家の定番だった。

ところが、今年はなぜか千両が高騰、我家は千両主体なので5本くらいは毎年買っている。
何となく花屋をウロウロしていたら、ナント!バケツにいっぱいの菜の花を見つけた。
そやっ!べつに千両にこだわらず、菜の花で菜の花畑を作ったらどやろ?と思いついた。

たぶん、フツーはいろいろ取り混ぜて、お正月らしい花を生けるのだろう。
でも、私はなぜか一種類か二種類しか使わないことが多い。
今回の菜の花は、なぜか菜の花畑が目に浮かび、とにかく菜の花をいっぱい花瓶に生けようと思い立った。

c0026824_16035077.jpg

花瓶に生けたというよりは、花瓶に突っ込んだだけなのだが。
ただ本数としてはけっこう多く、30本はあったと思う。
でも、値段は安いので思い切って買うのが私流。

そう言えば、今年のお盆も初めて真っ赤なケイトウを使ったのだった。
おまけに今回と同じく、本数多く同じ花瓶に突っ込んでいる。
やっぱり、人間同じようなことをするもんらしい。

いくら他人と比べない、他人の真似をしない、他人と競わない、がモットーだとしても。
いやはや、一切なりゆき、または一切思いつき、なんでございます。



by fu-minblog | 2018-12-29 16:23 | 四季折々 | Comments(0)

「一切なりゆき」~樹木希林のことば~

私がこの「一切なりゆき」~樹木希林のことば~という本を新聞広告で知ったのは、ちょうど一週間前くらいである。
一軒目の本屋には売り切れでなく、二軒目の本屋ではまだ段ボールの中に入っていたのを開けて出してもらった。
この本が人気があってよく売れているとしたら、それはうれしいことである。

この本は、希林さんの書かれた文章というよりは、そのほとんどは誰かと対談された時やインタビューで希林さんの話された言葉によって成り立っている。
なので、まるで希林さんの話し声が聞こえてくるような本、になっている。
話したことばは残らないのがフツーなのだが、希林さんのことばがこうして残され、一冊の本になって良かったな、と思わずにはいられない。

c0026824_16325423.jpg

私が女優としての樹木希林さんをよく観るようになったのは、実はそう古いことではない。
なぜなら、私はテレビドラマ時代の彼女はあまり観たことがなく、映画女優としての希林さんしか知らない、と言っても過言ではない。
映画は、なぜかほとんど観ているのではないだろうか?
私が観る日本映画にはなぜか樹木希林さんが度々出演されていたからである。

それはたぶん、是枝監督作品には必ずと言っていいほど樹木希林さんが出演されていたし、河瀨直美監督の「あん」など希林さんなしでは考えられない映画だった。
また今年のカンヌ映画祭でパルムドールを受賞した「万引き家族」しかり、である。
今年に関して言えば、希林さんの死後上映された「日々是好日」、そして残念ながら見逃した「モリのいる場所」もある。

希林さんは、長くガンを患い、しかも全身ガンという状況にもかかわらず、意欲的に女優としての仕事を続けてこられた。
そして、テレビで対談の姿を観て間もなく不帰の人となられ、非常に驚いたのだった。
希林さんの残されたことばの全てとは言わないが、自分と同じ考え方が数々あって、まるで同士を失くした心地さえする。

この本のタイトル一切なりゆき、ではないが、人生はサプライズの連続であるし、一日一生なのである。
自分に正直に、本音で生きる人は潔い。




by fu-minblog | 2018-12-26 17:42 | | Comments(0)

ハンジャンハジャ 忘年会

クリスマスイヴイヴの昨夜は今年最後のホギョさん主催のイベント、ハンジャンハジャ忘年会だった。
場所は倉敷駅にほど近い方丈という休業中?のお店を借り、ナント!ホギョさんが手料理をふるまってくれたのだった。

出席者30名という多さにもかかわらず、次々運ばれてくるお料理の数々。
しかも、トッポッキ、チジミ、チャプチェ、空揚げ、サラダにキムチ、どれもみな美味しかった。
中でも、最後に食べた鍋は、目新しい鍋を探していた私にはドンピシャだった。

もちろん、お酒は数種取り揃え飲み放題だったが、私はなぜか久しぶりのビールだった。
できたらチャミスルなんぞがあればよかった?

c0026824_17060990.jpg

今年もホギョさんのいろんなイベントに参加できてよかったな、と思う。
なぜなら、それは無事元気に過ごせた証でもあるからだ。
おまけに、楽しい時間と素敵な思い出が沢山あったってことだから。。。

これで今年の私のイベントはすべて終わり、あとは年末の大掃除やお正月の準備が残るのみ。
実は年賀状も,もう決まってはいるがプリントがまだ、状態。
毎年無事年が越せるかな、とは思うが、ナントか越してここまで来たのである。




by fu-minblog | 2018-12-24 17:23 | 四季折々 | Comments(0)

2度目のボヘミアン・ラプソディとクイーン本

今日は冬至、今年も10日を切ってしまった。
そんな年の瀬の昨日、映画ボヘミアン・ラプソディの2度目を観に行った。
家で毎日OSTを聴いてたら、もう一度映画を観たくなってしまったのである。

朝一番の上映に間に合うよう急いで支度し、渋滞気味の道路を走ると少々気が急いた。
映画は1度目観た時より、ストーリー展開はもちろん、音楽を何度も聴いて馴染んでいて、感激もひとしお。
特にクイーンの演奏が始まったり、楽曲が流れ出すとしぜんに体が動き出すのだった。

1度目は映画としての面白さが際立っていたのだが、2度目はクイーンの音楽に改めて感動。
まるでライブ会場にいるような錯覚さえ覚えるのだった。
なので、今回2度観に行ってつくづく良かったな、と思う。

c0026824_10582732.jpg

そして、映画の帰り本屋に寄って偶然見つけたのが上の本(雑誌)である。
私はこんな雑誌があることも、クイーンの特集号が出ていたこともツユ知らなかった。
でもなぜかこの本の前に導かれていった、まるで私を呼んでいたかのように。

というわけで、クイーンについて知ることが俄かに多くなったのである。
でも、私的にはそんな知識はどうでもよく、今はOSTを大音量で聴くのが楽しみ。
あとは映画ボヘミアン・ラプソディのDVD発売を待つばかりである。




by fu-minblog | 2018-12-22 11:14 | | Comments(0)

Jang Hogyo Christmas DinnerShou 2018

昨夜、ホギョさんの一足早いクリスマスディナーショーに行ってきた。
場所はトラットリアはしまやだったのだが、ライブは夢空間はしまやに変更になった。
とはいえ、狭い道路を隔てた向かい側なので、夢空間でのライブが終わるとすぐにトラットリアへ移動、食事となった。

c0026824_17373408.jpg

黒いスーツ姿もバッチリキメたホギョさんが、すぐ目の前で持ち歌と韓国の歌を熱唱。
応援声援も賑やかに大いに盛り上がったのだった。
夢空間はコンサートにも使われていて、高さがあるので音響もいいのだろうか。

コンサートが終わり、トラットリアで美味しいディナーを頂いた。
なにより、イタリアンコース料理プラス飲み放題というのが魅力的。
私はスパークリング白ワイン1杯の後、赤ワインを数杯飲んだのだった。

ところが、今朝写真を見るとメインの料理の写真だけが無いではないか!
前菜、デザートなどはちゃんとあるのに、である。
そんなわけで、せっかくのトラットリアのイタリアンコース料理はお見せできないことに。

代わりに、と言ってはナンだけど、わたくしめのお衣装をチラと。
プリーツプリーズで見つけたド派手なワンピース。
つい最近、フラっとお店に行って見つけ、気に入り買ってしまいました。



by fu-minblog | 2018-12-17 17:35 | 音楽 | Comments(0)

ボヘミアン ラプソディのOST

今日は朝からお天気も良く、暖かな一日となりそうだった。
久しぶりに外出の予定がなく、窓拭きでもしょうかな、と思ったのだった。
それに必要不可欠なのがわたくしにとっては音楽、BGMなのである。

さて、どのCDを聴こうかという時、ふと思いついたのがクイーンだった。
しかも、先日見た映画のOSTが目の前にちらつき、どうしても欲しくなったのである。
アマゾンだと待ってらんないし、思い切って買いに行くことにしたのである。


c0026824_15405376.jpg

実は私はクイーンのCDは一枚も持ってなかったので、映画が良かったしでOSTにすることにした。
OSTを買うのはほんと久しぶり、何年振りかのことである。
なので、思いついてから5分くらいでワクワクして車に乗っていた次第。

帰ってすぐ聴き始め、一通り聴いてから二度目を聴きながらリビングの掃き出し窓のガラス磨きをした。
全22曲、1時間以上あり、迫力まんてん、聴き応えのあるお値打ちのOSTだった。
何より、映画のシーンが目に浮かび、あのライヴ・エイドの演奏が初収録されている。

私はCDアルバム好きなので、このOSTは買ってほんと良かったな、と思う。
特にこれから年末にかけての家事が捗るのでは???



by fu-minblog | 2018-12-15 16:09 | 音楽 | Comments(0)

「ボヘミアン ラプソディ」

しばらく映画から遠ざかっていたのだが、昨日久しぶりに映画館に足を運んだ。
「ボヘミアン ラプソディ」、ロックバンドクイーンのボーカリスト、フレディ・マーキュリーの半生を描いている。

とはいえ、私はクイーンについて詳しいワケでも、ファンだったワケでもない。
ただ、今評判の映画だったからと、思い切りロックな音楽を聴きたかったからである。


c0026824_10472309.jpg

ところが、予想に反して?フレディ・マーキュリーのアーティストとしての歩みや成長、栄光と孤独が実に丁寧に描かれていて、感動的な人間ドラマとなっていたのだった。
なので、音楽はモチロン、思わずのめり込んで見てしまい、ラストのライヴ・エイドの長いクイーンの演奏シーンは鳥肌が立った程である。
そんなわけで、ある意味、理屈抜きで今年一番感動した映画かもしれない。

実はこの映画を見るキッカケになったのは、急に帰省した息子のひと言だった。
偶々この映画のことを私が口にすると、すでに見たという息子が私にススメたのである。
曰く、天才好きでしょ、と。
・・・そんなわけで、夭折の天才アーティスト、フレディ・マーキュリーの伝記的映画を見ることになったのだった。

今年もあと半月ばかり。
ひょっとしたらこれが今年最後の映画になるのかも。。。。。



by fu-minblog | 2018-12-13 11:12 | 映画 | Comments(2)

喜・怒・哀・楽 有松啓介吹きガラス作品展

我家のガラス食器と器は倉敷ガラス、小谷真三さんのものがほとんどである。
特にガラス食器はコップ、お皿、鉢類など日常的によく使って愛用している。
また、水差しや花瓶などは棚に飾ってはいるが、必要な時は花を生けたりに使う。

でもそれとは別に、有松啓介さんの吹きガラス、特に干支の置物や遊び心溢れた作品が大好きである。
そんなわけで今日、ぎゃらりぃしおりで開催中の作品展に行ってきた。
時期が時期だけに、食器類のほかにクリスマス用品、そして来年の干支いのししの置物など楽しい作品がいっぱい。


c0026824_17452068.jpg


私はモチロン干支のいのしし目当てに行ったのだが、ナント!欲しいのはすでに売れてしまっていたのである。
12月1日から始まったのになんで初日に行かなかったのか、と悔やんでもすでに遅し。
今日はガッカリして帰った来たのだが、今はただ追加注文で手に入ることを祈るのみ。



by fu-minblog | 2018-12-04 18:23 | 美術工芸 | Comments(0)


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