ひとりあそび


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「滔々 toutou」

急に蒸し暑くなった昨日、オープニングに行けなかったギャラリー「滔々 toutou」へ行ってきた。
長年オーナーでもあり友人でもあった三宅幹子さんの「クラフト&ギャラリー幹」が新しく生まれ変わったのである。

しかも、自らは身を引き、後を若い力に託すという思い切った決断だった。
かくして「滔々 toutou Kurashiki gallery and stay」と名付けられ、2つのギャラリーと宿泊施設が併設された倉敷の新しい観光スポットが誕生したのだった。


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ギャラリー1は6月23日オープン、現在「森本仁陶展」が開催されている。
若手の備前焼作家である森本さんの作品は、備前焼、白花、釉薬もの、花器から日用の器と多彩である。
また、若者らしい現代生活にもマッチしたモダンでシンプルな造形が特徴である。

宿泊施設「滔々 倉敷町屋の宿」として改装されたスペース幹の方はまだ準備中とのことだが、7月8日までは公開されている。
実は私も昨日内覧してきたのだが、古民家を生かした素敵な宿泊施設となっていた。(写真下3枚)

ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。
その名の通り、どうぞ滔々と流れ続けてください。


by fu-minblog | 2018-06-27 17:08 | 美術工芸 | Comments(0)

ミリオンセラーライブ in 岡山イマージュ

先日の6月24日、岡山イマージュへミリオンセラーのライブに行った。
今まで、ライブの写真が成功したことはないのに、性懲りもなくカメラ持参で写真を撮った。
これは、10年以上(13年半)もブログをしている者の、ほとんどビョーキかもしれない。
最近はスマホもあるのだが、やっぱりカメラでないと気がすまないのである。

そんなわけで、今回も応援の合間あいまに、しかも人の頭越しに後ろを気にしつつ写真を撮った。
ただでさえ下手な写真が、ほぼ全滅状態で残されていた。
それを何とか編集し、インスタやブログに残そうとするのもまた、重いビョーキかもしれない。

ライブの記念に、また、その場の臨場感、あるいは空気感が少しでも感じられればさいわいである。


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実は場所を変えて夜の部、ファンミーティングもあり参加したのだが、サスガに写真はない。
ライブ会場でホギョさんのニューシングルCDがリリースされたのでGet!
新曲「Ocean' s Lover」と「愛してるよ~イロンナ~」の2曲を収録。
新曲の方は、実はもう何度も聴いていて、すでにノリノリなのである。


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by fu-minblog | 2018-06-27 12:20 | 音楽 | Comments(0)

花と蝶 2018

毎年、庭にオレガノの花が咲きだすと何処からともなく蝶が飛来する。
今年も、先日来オレガノが咲き始めたのに合わせ、蝶の姿を垣間見るようになった。
雨上がりの今日の午後、ふと庭に出ると蝶がせわしなく行ったり来たり飛び交っていた。

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毎年こうしてオレガノの花が咲き、毎年こうして蝶が遊びに来てくれる。
「庭に植物を植えることは、幸せを植え付けること。庭は、神様に一番近い場所。」
・・・というベニシアさんの言葉はほんとうかも。。。



by fu-minblog | 2018-06-23 16:38 | 四季折々 | Comments(2)

初めてのキャンドルナイト

一昨日の夏至の朝、急にキャンドルナイトに初挑戦を思いついた。
なぜなら、我家には倉敷ガラスのローソク立てが三個もあるからである。
以前から一度実際に使ってみたいと思いつつ、ただ飾ってあるばかりなのだった。

いつも急に思いつくので準備ができていないのが常である。
ローソク立てはあるが肝心のローソクがないのである。
お仏壇用の小さなローソクはあるのだが、太い大きいローソクはないのだった。

ふと思いつき、近所の仏具屋で和ローソクを3本買ってきた。
それを苦労してどうにかローソク立てに立て、暗くなるのを待って火をつけた。
すると、思った以上に赤々と炎が燃え上がったのだった。

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たった3本のローソクなのに、十分明るいのには驚いた。
ほんとは2時間はローソクの明かりだけで過ごすらしいが、とてもそんなに長くは無理。
たぶん、30分も経たずに火を消した。

火を消すのも大変で、和ろうそくは芯をハサミで切って消すのである。
火が消えた後は、家じゅうロウの匂いが立ち込めていた。
そんなわけで、ひょっとしたらこれが最初で最後のキャンドルナイトかも・・・



by fu-minblog | 2018-06-23 15:48 | 四季折々 | Comments(0)

桜桃忌 2018

ここ10年ばかり、桜桃忌(6月19日)にはサクランボを食べる習わしになった。
毎年、この頃になるとスーパーの果物売り場にパック入りのサクランボが並ぶようになる。
サクランボを見つけると、そろそろ桜桃忌だな、と思い出すのである。

今年もそれは同じだったのだが、なぜかいつもより量が少なめだった気がする。
特に当日は、ほんの1コーナーにパックの数もまばらに置かれていた。

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サクランボを食べながら、最近本を読んでいないことを痛感する。
実は先月図書館から借りた「銀河鉄道の父」も完読せずに返すハメになった。
その前に買った石牟礼道子さんの「苦海浄土」もまだ読んでいない。

そー言えば本屋に行く回数も減っている。
「本を読む快楽を知るということは、孤独に耐えうる強い力を手に入れたことと同じだ」
・・・という言葉をあらためて噛みしめる今日この頃。



by fu-minblog | 2018-06-19 20:30 | 四季折々 | Comments(0)

アナベルとブラックベリー

今年はアナベルが、今までで一番くらいの花数の多さ。
その分花が小さめ、の気がしないでもないが、やっぱり豪華である。
しかも、後から植えた2本も今年は花を咲かせてくれている。

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少し前になるが、ブラックベリーが熟れて黒くなり収穫を始めた。
赤い実や黒さもマチマチな実が混ざって生っているのが、ブラックベリーの特徴である。
毎年これを見るのが楽しみで、もちろん、熟れたのから収穫していく。

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上の写真は今年初めての収穫で、思ったより豊作だった。
収穫した実は直ちに冷凍保存されまする。



by fu-minblog | 2018-06-16 10:43 | 四季折々 | Comments(0)

ペーシェルーナ de ランチ

今日は友人と、私的には初めてのイタリアンレストラン・ぺーシェルーナにランチに行った。
場所は美観地区奈良萬の小路の一角にあり、落ち着いた雰囲気のある店内。
料理も工夫を凝らし、お味も量もお値段も程よいのだった。

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このレストランも良かったのだが、私はなぜか路地好き。
倉敷は路地が多く、細い迷路のような路地を歩くのが楽しく、わざわざ路地を歩くくらい。
そんな路地好きにとって、このペーシェルーナがすっかり気に入ったのは言うまでもない。

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by fu-minblog | 2018-06-15 18:23 | 日常茶飯事 | Comments(0)

「万引き家族」

昨日、満を持して?是枝裕和監督の「万引き家族」を見に行った。
カンヌ映画祭でパルムドール受賞という快挙を成し遂げ、「誰も知らない」からの是枝ファンとしては上映を楽しみに待っていた。

実は、「誰も知らない」で柳楽優弥君が同じカンヌ映画祭で、史上最年少で最優秀男優賞を受賞した時、私的には最優秀作品賞か、最優秀監督賞を是枝監督に差し上げたかった。
なので、今回は別の作品ではあるが、パルムドール受賞のニュースには驚きと感動、そして喜びが沸き上がったのだった。

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「万引き家族」を見ながら、私はなぜか「誰も知らない」を彷彿とさせられた。
一つには、子役の少年が当時の柳楽優弥君と雰囲気が似ていたから。
そしてもう一つは、社会から零れ落ち忘れられた人々を、淡々と描くその手法。

万引き家族は、祖母の年金を頼りにしつつも、父は工事現場の日雇い、母はクリーニング店でパートで働く。
そして足らない生活用品を万引きで賄うという生活をしている。
特に、父と息子はスーパーで協力し合いながら万引きを繰り返す。

ある日父子は通りがかりに、アパートの廊下に置き去りにされた少女を見つけ連れ帰る。
少女の身体には明らかに虐待の傷跡が多数残っていた。
そして少女は男の子の妹として家族と一緒に暮らすことになり、やがてこの家族の真実が明らかになってゆくのだが・・・

ここからは私の独断と偏見を言いますと
この映画の主人公はあるいは狂言回し的な役割は、息子の祥太ではないのか?とふと思う。
彼の中で、万引きに対する罪の意識が芽生え始め、それがわざと捕まるような行動に出たのではないか?

彼の行動をキッカケに、この家族はある意味崩壊するのだが、けっして悲劇的ではない。
「誰も知らない」でも「万引き家族」でも、子共の健気さと賢さと逞しさが強く心を捉えて離さない。
と同時に子供の限界、弱さも。

是枝作品は見終わってからが始まり、のような気がする。



by fu-minblog | 2018-06-14 10:49 | 映画 | Comments(0)

2018 JH ファンツアー in 釜山 食レポ

釜山は景色も美しかったが、食事も殊の外美味しかった。
これはひとえに引率者のおかげだと思う。
私たちはただ、ホギョさんの後をついて行くのみ、まるでカルガモのヒナみたいに。

実はもっと早く食レポをUPしたかったのに、パソコンが言うことを聞いてくれず~
今日は朝からかかりっきりで、タブレットとスマホを駆使してやっとどうにか成功。
我ながらその根気と、サスガ長年のキャリアは無駄ではなかった!と、一人感心!

初日の昼ごはん
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初日の夜ごはん
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2日目の朝ごはん
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2日目の昼ごはん
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2日目の夜ごはん
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3日目の朝ごはん
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どの食事もすごく美味しかったのだが、最初のカヤミルミョンはクセになりそな美味しさ!
釜山でも人気らしく、店の外まで人がいっぱいで私たちも待ちました。
できることならも一度、いえ何度も食べたいカヤミルミョン。

その夜の食事は、これまた豪華絢爛、あまりの品数に途中で写真を諦めるくらい。
私的にはアワビの刺身を堪能、思い残すことはございません。
ビール、マッコリ、チャミスルと飲み放題、但しチャミスルはくれぐれも飲みすぎないよーに!

翌日の朝ごはんも、とても朝ごはんとは思えない豪華さ。
なにしろ、フグがたっぷり入ったスープの美味しさよ。
ここでも小皿に盛ったお総菜がいっぱい。

この日の昼ごはんは急遽決まったのだが、オーガニックな素材を使ったオシャレなお店。
珍しい牛肉のお鍋にいろんな野菜料理がいっぱい。
健康志向の体にやさしいお料理ってかんじ。

夜は夜で豚のばら肉の塊の網焼き。
店員さんがハサミで肉を手際よく切ってくれたのを焼いて食べるのが、初めてで新鮮。
韓国の焼肉文化の奥の深さを改めて実感する。

最終日の朝は、韓国家庭料理の朝ごはん。
庶民的だが、けっこう皿数は多い。
この皿数の多さにはあこがれつつも、到底マネできないわたくしです。

そんなわけで、今回は釜山の美味しい食事を満喫した旅でもありました。
チョンマル、マシソッソヨ~162.png



by fu-minblog | 2018-06-10 15:47 | | Comments(0)

2018 JH ファンツアー in 釜山 Ⅲ

愉しい時間は速く過ぎるもの、あっという間に3日目、最終日となった。
韓国家庭料理の朝食を食べ、まず向かったのがテジョンデ遊園地。
海を見下ろす広い園内を歩かず、私たちは列車型バスで一周することに。

そして最後に行ったのが国際市場とチャガルチ市場。
とくに国際市場は、映画「国際市場で逢いましょう」の舞台にもなり、行くのを楽しみにしていた。
なぜなら、釜山旅行の前にDVDで見て感動していたから。

c0026824_10170474.jpg

この後一路釜山国際空港へ、ここでヘウォンくんとは名残惜しくも別れることに。
今年はホギョさんも一緒に9人のアジュンマたちは帰国の途についたのだった。

何から何までお世話になったホギョさん、そのホギョさんを一生懸命助けるヘウォンくんに心から感謝します!

愉しい旅と素敵な時間をありがとう! 
カムサハムニダ クリゴ サランヘヨ162.png
 

by fu-minblog | 2018-06-07 10:50 | | Comments(0)


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