人気ブログランキング |

ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
by fu-minblog
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新の記事
シネマ歌舞伎 日本橋
at 2019-08-24 17:49
ティルナノーグ de ランチ
at 2019-08-21 17:05
JH BIRTHDAY PA..
at 2019-08-19 17:44
「むらさきのスカートの女」
at 2019-08-17 17:07
「ライオン・キング」
at 2019-08-15 10:41
我家のお盆
at 2019-08-12 17:58
広島原爆の日と長崎原爆の日
at 2019-08-09 18:01
暑中お見舞い 2019
at 2019-08-03 16:33
今森光彦切り絵展と倉敷ガラス..
at 2019-07-31 10:20
「ずぶぬれて犬ころ」
at 2019-07-27 16:27
最新のコメント
お腹がくちくなったら、眠..
by omachi at 08:47
>sophilさん おは..
by fu-minblog at 07:21
こんにちは これからの..
by sophil at 15:59
>sophilさん こん..
by fu-minblog at 21:28
こんにちは NHKのア..
by sophil at 15:05
>saheizi-ino..
by fu-minblog at 21:16
私も友人たちがあまりに誉..
by saheizi-inokori at 19:11
>sophilさん 私..
by fu-minblog at 11:06
>sophilさん ほ..
by fu-minblog at 10:47
映画館でのCMでこれを知..
by sophil at 15:13

<   2018年 01月 ( 11 )   > この月の画像一覧

「国際市場で逢いましょう」

早いもので今日で1月も終わりである。
こうして、1年もあっという間に終わるようで、アナオソロシヤ~

昨日から珍しく家で韓国映画「国際市場で逢いましょう」を鑑賞している。
久々に映画のDVD(正確にはBlu-ray Disk)をアマゾンに注文し、昨日届いたからである。
本編は昨日見たのだが、本編より長い特典映像を今日やっと見終わった。
そしてつくづく、自分の好きだった習慣もいつの間にやら変わっていくものだと、思い知った。

c0026824_15011882.jpg

この映画は3年くらい前岡山でも上映されていたのだが、なぜか見ていない。
今回、ちょっとワケあって見ることになり、ついアマゾンへの注文ということになった。

一人の人間の人生と韓国近代史が重なって描かれていて、スケールの大きい感動的な人間ドラマとなっている。
主人公を次々襲う過酷な運命、それは自分の生きる時代と国を選べない人間の運命でもある。
そして、そんな運命を受け入れて必死に生きる主人公に、思わず感情移入するのである。

もちろん、敗戦を経験した日本でもそれは同じである。
けれど、日本が敗戦からの復興を遂げつつあった頃もなお、朝鮮戦争とベトナム戦争が、深いふかい影を落としているのである。
そして、民族分断は今に至るまで続いている。

大体の映画は一つの山場で十分なのに、この映画はいくつも山場があり、その度主人公は命の危険にさらされるのである。
ただ、オープニングとエンディングに高齢になった主人公が現れるので、ちょっと安心。
子役を始め、芸達者な俳優ぞろいなのだが、私的には「シュリ」でその美しさを知ったキム・ユンジンさんが懐かしかった。

主人公の過酷すぎる運命や、戦争の過激な場面もあるが、なぜかあまり暗さを感じないのは、韓国映画の特徴かもしれない。
そして、ある種の叙情とユーモアをけっして忘れないところが。
それが私が韓国映画に強く惹かれるところではないか、と思う。


by fu-minblog | 2018-01-31 16:05 | 映画 | Comments(0)

「林住期」

「おらおらでひとりいぐも」の次に呼んだのが五木寛之著「林住期」である。
実はこの本はほぼ10年前に読み、ブログに記事もUPしている。
さて読もうとしたのだが、たしかに我が本棚にあるはずなのになかなか見つからず、いっそ買った方が早いかも、と思った矢先にやっと見つかった。
最近、本を探すのに時間がかかることがよくあり、悩みの種である。

c0026824_16504606.jpg

では、なぜ「林住期」を思い出したかというと、「おらおら~」の作者が自らの小説を玄冬小説と呼ばれたからである。
人生を四季にたとえて、青春、朱夏、白秋、玄冬と言うが、人生100年時代の昨今、75歳以上は玄冬というわけである。
「おらおら~」の主人公は74歳、ちょうど玄冬への入り口、といったところだろうか。

ところが「林住期」では、古代インドの人生の四つの時期の分け方として学生期、家住期、林住期、遊行期というのが紹介されている。
そして、林住期とはざっと50歳~75歳、社会人としての務めを終えたあと、全ての人が迎える、最も輝かしい第三の人生のことである、と書かれている。

当時、私はまさしく林住期におり、この本にミョーに納得したものだった。
ところが当時もそうだったのだが、私は次の遊行期にひどく惹かれたのだった。
文字通り、遊行期ってすごく自由で楽しそうではないか!と思ったのだった。

遊行期とは75歳以上なので先の分け方だと玄冬である。
遊行と玄冬、遊行にはなぜか玄冬のような負のイメージが感じられない。
仏教的にはもっと深い意味があるのかも知れないが、できたら私は遊行で行きたいものだと、切に願う今日この頃である。



by fu-minblog | 2018-01-25 17:36 | | Comments(0)

真冬のランチ

今日はこの冬一番の寒波襲来で、震え上がるよな寒い一日。
それでも話がまとまれば、迷わず友人とランチに行くのである。
そんなわけで、今日は久しぶりに国際ホテルへランチに行った。

c0026824_17215996.png

料理もさることながら、ここは明るく、しかも落ち着いた雰囲気で、ゆっくり話ができるのがうれしい。
特に今日はサスガに人も少なく、つい長居をしてしまった。
モチロン、私たちが選んだ岡山県産ミートハンバーグも美味しかった。

実は、正月二日にもランチに挑戦したのだが、どこも満員でウロウロすることになったのだった。
その敵討ちが本日やっと果たせた、というわけなのである。
以前ほどではないにしても、今年も偶には友人とのランチを楽しみたい、と思う。

by fu-minblog | 2018-01-24 17:27 | 日常茶飯事 | Comments(0)

「おらおらでひとりいぐも」

今年初めて本屋で買って読んだ小説がこの「おらおらでひとりいぐも」。
芥川賞候補作と知ってはいたが、それとは関係なくちょっと読んでみたくなったのである。
そして、読み終わった直後の一昨日、第158回芥川賞受賞の発表があったのである。


c0026824_10010763.jpg

青春小説ならぬ玄冬小説ということだが、最近は本屋に行くと玄冬エッセイは山ほどある。
ただ、小説としては珍しいのかもしれない。
それと、東北弁が上手く活かされ、方言のチカラを改めて思い知る。
時には詩とも歌ともつかぬまるでラップのような箇所もあり、音読すると面白いかも。

作者の若竹千佐子さんは63歳ということだが、第148回の受賞者黒田夏子さんは75歳であった。
55歳から小説を書き始められたそうで、まさしく、出発に年齢はない、を証明された。
その点で尊敬もし、これからの活躍に期待もする。
ただ、内容に関しては、自分との違いに何故かあまり共感はしなかった。

本のレビューはほんとに久しぶりである。
読書量が急に激減していて、本屋にもあまり足を運ばなくなっている。
本を読む気はまんまんなのに、読みたい本があまりないのはなぜなのか?
でもこれを機に、今年はもっともっと本を読みたいと、切に願っている。


by fu-minblog | 2018-01-18 10:51 | | Comments(0)

水仙忌 2018

今日1月17日は私的には水仙忌。
阪神・淡路大震災から23年目になる。
私の人生にとって、一番身近で、当時一番大きな災害だった阪神・淡路大震災。
その後次々と大きな災害が起こるのだが、その恐ろしさを知った初めの災害だったのではないだろうか。

c0026824_10233570.jpg

ここ数年、1月17日を水仙忌と呼ぶようになった。
ちょうど、庭の水仙が咲く時期と重なるからである。
けれど今まで、満開の年もあれば、たった一輪の年もあった。
今年は寒さのせいか花が遅く、日当たりの良い場所にだけ咲いているばかり。

c0026824_10252911.jpg

何年ぶりかで、まど・みちおさんの詩を

「スイセン」

にわのくらやみから
でんとうの下に かかえてきた
スイセンの はちうえ

においまで
ひかるようだ

かかえてきたことまで
ひかるようだ

ここに ながれているのが
いま わかった
じかんの すいめんに
うつしだされて


by fu-minblog | 2018-01-17 10:42 | 四季折々 | Comments(4)

吉備津神社&吉備津彦神社

昨日の午後、急に吉備津神社と吉備津彦神社へ初詣に行った。
例年になく、寒さと空気の冷たさが身に染む一日だった。

吉備津神社
土曜日のせいか、寒さにもかかわらず大勢の人出。
長い回廊は、なぜか冬の冷たい空気が良く似合う。

c0026824_15472921.jpg

吉備津彦神社
吉備津神社から裏道を通って車で5分ばかり、吉備津彦神社へも行くのが恒例。
吉備津彦神社もまた、陶器市の最中で人出は多い。

c0026824_15474110.jpg

吉備津彦神社の前庭の池が、午後にもかかわらず氷が残っていた。
いつも泳いでるオシドリも姿が見えないのだった。

ここでのお楽しみは可愛い干支のおみくじ。
下の赤い糸を引っ張ると、お腹の中からおみくじが出て来るシカケ。
今年も買ってみると大吉だったので、あなうれし~

c0026824_17092639.jpg


by fu-minblog | 2018-01-14 15:56 | 四季折々 | Comments(0)

七草粥

今日は七草ということで、七草粥を作った。
昼間出かけたので、珍しく夕食に作った。

ここ数年、毎年七草粥を作るのが習慣になり、しかも行平鍋でお米から炊くという凝りよう。
たぶん、お粥好きなんだと思います。
七草粥の後、弾みがついて時々お粥を炊いて食べることも。

c0026824_20494003.jpg

いつも七草セットを買うのだが、我家の庭のハコベが一番青々として元気が良い。
ひょっとしたらハコベだけで十分かもしれない、などと思ったりもする。
でもま、縁起物なのでせり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろの七草で、今年の無病息災を祈ることに。

私の好きなお粥は、かなり水の多い5分粥で、米1に対して水10の割合である。
最初土鍋で炊いていたのだが、お粥用の素焼きの行平鍋があるのを思い出し、使っている。
たぶん、この行平鍋はもう作っていないのではないだろうか?

たしかに今日の夕食は、お粥のおかげかお腹にもたれずやさしいです。

by fu-minblog | 2018-01-07 21:13 | 四季折々 | Comments(0)

「オリエント急行殺人事件」

昨日、大型スーパー内の書店に本を買いに行き、本を買わずに同じスーパー内の映画館で映画を観てしまった。
オリエント急行殺人事件である。
ぜひ観たい、というほどでもなかったが、なぜか吸い込まれて行ったのだった。

なにしろ、原作こそ読んでないが、旧作映画がテレビで放送される度に観ているので、ストーリーは熟知している。
なので、昨年末上映が始まった時点では、あまり興味がなかったのである。
ゆえに、この映画についての予備知識は全く無いのだった。

c0026824_10063054.jpg

いやあ、お見逸れしました。
久しぶりに映画らしい映画とでもいうか、正統派映画とでもいうか、面白かったです。
オリエント急行列車の豪華なセット、俳優たちの緊迫した演技に魅せられました。

旧作ではポアロの印象がもっと薄いのだが、この映画では主役は何といってもポアロ。
とくに、事件解決後のポアロの態度には、ポアロを演じた監督の思いが込められていた気がする。
ミステリーとはいえ、人間ドラマとしても見応えのあるオリエント急行殺人事件、アガサ・クリスティーの傑作には違いない。

ところで、予備知識が全くなかったおかげで?思わぬ幸運に巡り合ったのである。
ジョニー・デップが出て来た時にまず驚き、その後意外な出演者に我が目を疑った。
ナント!かの世界一優雅な野獣であるダンサー、セルゲイ・ポルーニン様がご出演あそばされているではないか!?

もちろん、ダンサーとしてではなく俳優として。
けれど、このあまりの偶然に、サプライズに、興奮せずにはいられないのだった。
偶々本を買わずに映画を観た、それがオリエント急行殺人事件だったことに、感謝します。

こいつぁ春から縁起が良いわいなぁ~


by fu-minblog | 2018-01-06 11:00 | 映画 | Comments(0)

2018年初詣

今年もスポーツクラブ初日の今日、城山稲荷へ初詣に行った。
初めて行ったのが2012年なので、早いもので今年で7回目になる。
今年も幟が立てられ華やいではいたが、誰一人お参りする人はいない。

c0026824_16434030.jpg

私はいつも通り賽銭箱に500円を入れ、いつも通りのお願いをする。
ソコソコ元気で、ホドホドに楽しく、ボチボチブログが続けられ、たまに生きててよかったと思える、そんな一年でありますように、と。



by fu-minblog | 2018-01-04 16:52 | 四季折々 | Comments(0)

美酒に酔う

年末に新潟の親戚から菊水のお酒が720mlとはいえ、3本も送って来たのが運のツキ?
お正月だけは日本酒、いつもは越乃寒梅だったのだが、今年はふなぐち菊水一番しぼりを飲んだ。
これがまた美味!
世の中にはどうしてこんな美酒があるのだろう。

c0026824_15504824.jpg

口当たりが良すぎていくらでも飲めそなところがコワーイ!
お節といえる程のものではないが、やっぱり日本酒が良く似合う。

最近は出来合いを買い足しつつ、自分で作ることが多くなった。
とくに根菜の煮物作りは大晦日の仕事である。
あと、大好きな百合根とクワイ、高野豆腐は必至。

お気に入りの小さめの根来風三段重に詰めれば、なんとからしくなるから不思議。
朱塗りのお皿もお椀もいっぱいあって、けっこうお正月の祝い膳は好きかも。
夜にまたあの美酒が味わえるかと思うと、充分シ・ア・ワ・セ。



by fu-minblog | 2018-01-01 16:24 | 四季折々 | Comments(0)


検索
カテゴリ
タグ
(242)
(183)
(132)
(111)
(107)
(104)
(102)
(96)
(86)
(61)
(56)
(53)
(51)
(51)
(48)
(43)
(42)
(34)
(34)
(34)
(33)
(30)
(29)
(28)
(28)
(26)
(26)
(25)
(24)
(24)
(24)
(23)
(22)
(22)
(22)
(21)
(20)
(19)
(19)
(19)
(17)
(17)
(16)
(16)
(16)
(16)
(16)
(15)
(15)
(15)
(15)
(14)
(14)
(14)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(10)
(10)
(10)
(9)
(9)
(9)
(9)
(9)
(9)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
以前の記事
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 01月
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ライフログ
ファン