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ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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カテゴリ:本( 325 )

「藤井聡太と将棋の天才」

先日新聞で、藤井聡太二冠の雑誌記事を見つけた。
なんでも、スポーツ総合誌で将棋特集が組まれ、その表紙を藤井聡太二冠が飾ったという。
すぐ本屋へ走ったが残念ながら売り切れ、即アマゾンに注文していたのが昨日届いたのである。

将棋のことは何も分からないのに、ただ天才藤井聡太のファンだというだけの私である。
特にこの夏は、棋聖戦と王位戦で大いに盛り上がり、彼が勝つ度大喜びしていた。
結果、史上最年少で棋聖と王位の二冠、そして八段昇格という偉業を成し遂げ、私たちに夢と希望を与えてくれたのだった。


「藤井聡太と将棋の天才」_c0026824_17042948.jpg


将棋に興味があるわけではなく、私はただ藤井聡太という一人の天才のファンに過ぎない。
そして、これからも彼の活躍と成長を見守っていきたい。
自分が生きている間に彼に出会えたことに感謝せずにはいられません。



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by fu-minblog | 2020-09-14 17:17 | | Comments(0)

「モモ」

最近すっかり読書量が減り、8月は「モモ」一冊に終わってしまった。
読書時間がなぜか寝る前に限られてしまったのである。
なぜなら、クーラーで冷えた寝室のベッドで本を読むのが至福の時間となったからである。

実は私にとって夏の楽しみは読書、それも昼間っからソファーに横になり本を読むのが。
クーラーではなく、扇風機の風に当たりながら・・・
しかしあまりの猛暑に、たとえクーラーをかけても、昼間から本を読む気にならないのだった。


「モモ」_c0026824_16340319.jpg


なぜ「モモ」を読むことになったかと言えば、NHKの100分de名著で8月は「モモ」が取り上げられたからである。
しかも、我家の本棚には「モモ」がだいぶ前からあったからである。
おまけに、最後まで読んだ記憶がなく、この際読んでみよう、と思い立ったのだった。

「時間どろぼうと、盗まれた時間を人間に取り返してくれた女の子の不思議な物語。」
その21章を、私はほぼ毎日1章づつのペースで読み終えたのだった。
童話にしてはけっこう長く、また内容的にもある意味哲学的で難解ともいえる。

私がなぜこの本を買ってしまったかと言えば、時間が一番大切だとずっと信じているからである。
それは今も変わらず、お金よりも健康よりも、私にとっては大切なものなのである。
ちなみに、私が愛した猫の名モモは、このモモだったのである。



by fu-minblog | 2020-09-06 16:59 | | Comments(0)

「夜間飛行」

今年の七夕にはサン=テグジュペリの「星の王子さま」ではなく「夜間飛行」を読んだ。
だいぶ前に買っておいた文庫本が本棚にあったので、読んでみることにした。
いつか読もうと思いつつも、実はまだ読んだことがなかったのである。

なので、一冊の中に「夜間飛行」と「南方郵便機」の二編が収められていることすら知らなかった。
しかも、長さから言えば、「夜間飛行」の方が短いくらいなのだった。
そんなわけで七夕前から読み始め、ちょうど七夕の午前中に読み終えたのだった。

「夜間飛行」_c0026824_16062301.jpg


読み始めは、「星の王子さま」とのあまりの作風の違いに戸惑ったのだった。
とても同じ作者とは思えないのだった。
「夜間飛行」は郵便飛行業の草創期の話で、夜間飛行に従事する人々の命を賭けた闘いが、実にリアルにドキュメントのように描かれているのである。

なので、決して子供向けの童話とは言えないが「星の王子さま」とは、言ってみればジャンルの違う作品みたいに思えたのだった。
けれど読み終わってみると、やはりどちらもサン=テグジュペリしか描けない世界がそこにあったのである。
なぜなら彼自身もまた夜間飛行の体験者であり、遠い高い空からいつも地上を見ていた鳥のような人だったから。

私はサン=テグジュペリがパイロットであったことも、また洋上で墜落死したことも知ってはいたが、その厳しい現実は知らなかった。
なのでこの「夜間飛行」で初めて知ったのである。
そして、そんな彼の体験から生まれたのが、あの美しい「星の王子さま」だったのかと、改めて思い知らされたのだった。

何度読んでも新しい発見がある不思議な物語「星の王子さま」、これからもずっと読み続けていくことだろう。



by fu-minblog | 2020-07-09 16:41 | | Comments(0)

「猫を棄てる」

村上春樹の「猫を棄てる」という本が出版されたことは知ってはいたが、買って読むまではいかなかった。
それが、偶々本屋で見つけ手にしたとたん、レジへ直行していたのである。
それは、この本の小ささ(ほぼ新書版)と表紙の挿絵(文中にも数多くある)に惹かれたからである。


「猫を棄てる」_c0026824_15031534.jpg

「父親について語るとき」という副題のついたこの本は、村上春樹が初めて父について書いたエッセーである。
私は彼の小説はほぼ読んではいるが、エッセーについてはあまり読んではいない。
けれどこの本は、今まで読んだ小説も含めて、何故か一番静かな感動を味わったのだった。

父と一緒に猫を棄てに行った記憶が、やがて父の生い立ちや戦争体験へと発展していく。
あまり戦争体験を語らなかった父だが、その少ない言葉や残された俳句から心情を読み取っていく。
父について書く、という行為によって、村上春樹は何か大切なものを発見したのではないだろうか。

たぶん、今は亡き父への想い、そして村上春樹の年齢が父について語らせたのだと思う。
この淡々とした文章の中に、かえって彼の父への熱い想いを感じさせる。
人の記憶とは不思議なものである。


by fu-minblog | 2020-06-27 15:54 | | Comments(0)

「FACTFULNESS」

五月も終わろうとし、緊急事態宣言も全国的に解除された今日この頃である。
けれど以前の日常に戻ることはなく、新しい日常とやらに移行した。
つまり、新型コロナに感染せぬよう感染させぬよう、細心の注意を払いつつの生活が求められている。

ここ2ヶ月足らずの自粛、特に外出自粛の間私が一番残念だったのは、読む本がなかったことである。
ただ一冊カミュの「ペスト」を読んだだけで、あとは自宅の本棚からテキトーに取り出してはパラパラ読むというよりは見ていた。
ところがここに来て、あまりの面白さにほぼ一日で一気に読み終わるという本に出会ったのである。
それがこの「FACTFULNESS」という本だった。


「FACTFULNESS」_c0026824_11025399.jpg


この本のことを知ったのも、また書店で見つけたのもほんの偶然である。
また書店で手に取った時も、けっこうな厚さだったので果たして完読できるか、一瞬不安がよぎったものである。
しかしイザ読みだすと止まらなくなり一日中読み続け、しかも読み切れなかった分を夜中目が覚めるや最後まで読んだという次第。

ファクトフルネスとは「10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣」ということである。
この本は、私たちが自分の思い込みによっていかに世界を誤って見ているかを、データの数字を基に科学的にしかも詳しく書かれている。
私たちはまず13の設問に答えさせられ、そのあまりの不正解の多さに、自分がいかに無知であるかを知らしめさせられる。
なにしろ、たいていの人はチンパンジーにも劣るのである。

そんなわけで、私たちは打ちのめされ、反省し、少しでも世界を知るためについつい最後まで読んでしまう、というスンポウなのである。
そういう意味では、実に巧みな本であると言えるかも。
それが証拠にビジネス翻訳書2019年ベストセラー第一位とか?

そんなわけで私もつい一気読みしてしまい、もちろんファクトフルネスの大切さは重々に解ったつもりである。
ただ、かといって世界あるいは人類の行く末に明るい希望が持てたかというと、けっしてそうではないのだ。
それは私がよほどネガティブシンキングな人間なのかもしれないし、あるいは人の幸福感の違いかもしれない。

この本が今世界を襲っている新型コロナウイルスによるパンデミックの前に書かれたことが、ちょっと残念である。
このコロナ禍の正しいデータを一日も早く見てみたい気がする。


by fu-minblog | 2020-05-28 11:51 | | Comments(2)

「ペスト」

新型コロナウィルスの感染拡大が収束しないまま4月も半ばを過ぎてしまった。
私の人生初めてのパンデミックとやらを、嫌が応にも経験させられているのである。
しかも、どんどん感染者は増え続け、日を追うごとに事態は深刻になり、とうとう緊急事態宣言が全国に拡大されてしまった。

そんな中、読み始めたのがカミュの「ペスト」だった。
しかも、これがナント!今年初めての読書らしい読書といえる。
他に読みたい本が探しても見つからない矢先、この本に巡り合ったのである。

カミュについては、若かりし頃「異邦人」を読んだだけである。
それがこの時節柄、「ペスト」が復活し本屋の店頭に並ぶようになったのである。
そしてそれが目に留まり、私もまた読み始めることとなった。
それからほぼ1ヶ月、ようやく先日完読したのだった。

「ペスト」_c0026824_15471150.jpg

なんでこんなに時間がかかったのか、自分でもわからない。
心がざわざわしていて読書に集中できなかったからか、それとも、久しぶりの純文学だからか?
なにしろ、20世紀を代表する世界文学、哲学者でもあるカミュの代表作である。

ただ、読み始めると分かるが、あまりに静かで淡々としていて、とても疫病ペストの小説とは思えないのである。
特に今現実があまりにざわついているので、その静けさが異様にさえ感じられる。
私が住んでいる場所は小説とは違い、封鎖されてもいず、まだ感染もそう多くはない。
にもかかわらず、このざわつきと落ち着きのなさはいったい何なのか、と思ってしまう。

そして読み終わって思うこと
この作品はベストという疫病を通して、人間のにとっての不条理を描いているということ。
それは大きくは戦争や天災、また身近な事故や災害など、不条理なものすべての例えであると。
例えばカミュにとっては第二次世界大戦やナチスの存在であったのだろう。

そして、その不条理と闘う人間の姿が何人かの登場人物として描かれている。
その何人かは、たぶんカミュ自身の分身ではないだろうか。
ナチスとレジスタンスとして闘ったカミュには反抗と連帯があった。

この物語の語り手は言う
『黙して語らぬ人々の仲間にはいらぬために、これらペストに襲われた人々に有利な証言を行うために、彼らに対して行われた非道と暴虐の、せめて思い出だけでも残しておくために、そして、天災のさなかで教えられること、すなわち人間のなかには軽蔑すべきものよりも賛美すべきものの方が多くあるということを、ただそうであるとだけいうために』と。


by fu-minblog | 2020-04-17 17:02 | | Comments(0)

「むらさきのスカートの女」

芥川賞受賞後の今月の初め買って、すぐ読み終わってはいたのだがそのままになっていた。
他に読む本がなかったからとも言えるが、なぜかちょっと読んでみたくなったのである。
文春で読めば良かった、と後で思ったのは、雑誌は捨てられても単行本は捨てられないからである。

この作品が芥川賞というのも、私的には正直物足りない気がしないでもない。
それとも、芥川賞もだいぶ様変わりしているのかもしれない。
ただ、読後感の悪い作品ではなく、この作者の透明な目線には惹かれるものがある。


「むらさきのスカートの女」_c0026824_16084068.jpg


むらさきのスカートの女に異常な興味を示す黄色いカーディガンの女(語り手)の物語である。
ところがラストには、むらさきのスカートの女は忽然と姿を消し、黄色いカーディガンの女が取って代わっているのである。
なので、この物語のタイトルは「むらさきのスカートの女」でも、「黄色いカーディガンの女」でもよいのではないかとさえ思える。

紫と黄色は補色である。
私は美術系なのだが、配色には補色を選ぶことがけっこう多い。
なかでも、紫と黄色はワリと好きな配色で、作品に使うこともよくあった。

今ふと、私の大好きな絵本「あおくんときいろちゃん」を思い出した。
あおくんときいろちゃんは混ざり合ってみどりになるのである。
むらさきのスカートの女と黄色いカーディガンの女も混ざり合ってグレーになったのだろうか?




by fu-minblog | 2019-08-17 17:07 | | Comments(0)

「おんぶにだっこ」

さくらももこさんのエッセイの新刊文庫本が3ヶ月連続刊行になり、4月は「ひとりずもう」を読んだ。
5月はその第2弾が先日発売になり、早速買って読んだのがこの「おんぶにだっこ」である。
「ひとりずもう」がちびまる子がさくらももこになるまでの自伝エッセイならば、「おんぶにだっこ」はまる子以前の幼少期の自伝エッセイである。

それもかなり小さい頃、一番小さいのは2歳というから驚いた。
フツー2歳の頃の記憶ってあるものだろうか?
しかるにももこさんは、おっぱいをやめた日の2歳頃のことを、実に詳しく書いている。
ちなみに、私はまったく記憶にないのである。

「おんぶにだっこ」_c0026824_17373387.jpg


事程左様に、2歳から小学1年生までの様々な日常や思い出が書かれているのだが、とにかくその記憶力には感心する。
特に、その時感じた想いが、実に色鮮やかに書かれている。
楽しいこと嬉しいことと同時に、悲しかったことや悩みなどが書き綴られているのである。

そんな小さな子どもがそれほど悩んでいたかと思うと胸が痛くなる。
人一倍ピュアでナイーブな女の子だったももこさんの幼年期は、けっして明るいだけではなかったのだ。
けれど三つ子の魂百まで、将来のさくらももこの萌芽はすでにここにあったのだと、私は思う。




by fu-minblog | 2019-05-23 17:42 | | Comments(0)

「ひとりずもう」

先週のこと、新聞の本の広告欄で偶然さくらももこさんのエッセイが新刊文庫本で出たことを知った。
しかも、3ヶ月連続刊行というではないか!
その第1冊目が4月発売のこの「ひとりずもう」である。
本屋に走ろうかとも思ったが偶々用事があったので即アマゾンに注文、翌日届くという早業。
そして昨日一気読み、というわけなのだった。

昨年さくらさんが亡くなられた後、エッセイばかりをほぼ全部読んでから半年あまり。
こうしてまた新しいエッセイが読めるなんてなんと嬉しいことか!
しかもこの「ひとりずもう」は自伝エッセイ、さくらももこという漫画家誕生秘話が書かれている。
まるこがさくらももこになるまでの涙と笑いの青春の日々が、飾らず気取らずストーレトに、ユーモアたっぷりに書かれている。
そして、「ひとりずもう」とは何と言い得て妙なタイトルであることか。

「ひとりずもう」_c0026824_14535326.jpg

私はこの本を、ちょうど自分の進路を決めかねている若い人たちにぜひ読んでもらいたい、と思う。
もちろん、全部が全部さくらさんのようにうまくいくとは限らない。
けれど、まるで蛹から羽化する蝶の貴重な一瞬を見せられたような気さえした。
そんな人生の大切な一瞬が、この本には書かれている。
とにかく、若者に夢と希望を与えてくれる本である。

そして私のように若くはない者にも、あらためて青春の日々を思い出させてくれるのである。



by fu-minblog | 2019-04-22 16:38 | | Comments(0)

惜別 堀文子さん

一昨日の朝、いつものように新聞を広げた途端見つけたのが堀文子さんの訃報だった。
100歳ということで天寿を全うされたに違いはないが、私は心に大きな穴が開いたような喪失感に襲われた。

堀さんは尊敬する人生の先輩のお一人であり、私には手の届かない遠い憧れの存在だった。
何より素晴らしい画家として、そして「群れない、慣れない、頼らない」をモットーにした潔い生き様。
群れない、頼らないはできても、私には慣れないというのはよほどの覚悟がないと困難なのだった。

そんな堀文子さんの絵の展覧会に行ったことや、めったにはないがテレビに出て対談されるお姿を思い出す。
展覧会は、4年前の兵庫県立美術館の「堀文子 一所不在」という展覧会が最後となった。
けれど、何冊か持っている堀さんの本を探すと、堀さんご自身が書かれたもの、堀さんが挿絵を描かれた絵本、そして堀さんの大ファンだという村松友視氏の評伝などが出てきた。


惜別 堀文子さん_c0026824_15555882.jpg

ちょうど読む本を探している時だったので、改めて堀さんの本を読みなおし、その珠玉の言葉に触れたいと思います。
そして、堀文子さんを偲びたいと思います。



by fu-minblog | 2019-02-10 16:09 | | Comments(0)


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