ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
by fu-minblog
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新の記事
吉備路の野の花
at 2019-03-24 16:32
JH ワンマンライブ in ..
at 2019-03-18 17:20
花は咲く 2019
at 2019-03-11 18:35
ミモザの花咲く頃 2019
at 2019-03-10 15:15
河津桜ほぼ満開
at 2019-03-06 10:56
ひな祭り
at 2019-03-03 18:23
倉敷雛めぐり
at 2019-03-02 18:14
河津桜はや咲き初めし
at 2019-02-26 17:56
また逢う日まで
at 2019-02-24 22:16
海と水族館と南方熊楠
at 2019-02-24 22:06
最新のコメント
>saheizi-ino..
by fu-minblog at 21:16
私も友人たちがあまりに誉..
by saheizi-inokori at 19:11
>sophilさん 私..
by fu-minblog at 11:06
>sophilさん ほ..
by fu-minblog at 10:47
映画館でのCMでこれを知..
by sophil at 15:13
こんにちは 暑いながら..
by sophil at 15:07
>sophilさん おは..
by fu-minblog at 09:52
こんにちは 先ほどニュ..
by sophil at 16:54
>sophilさん こん..
by fu-minblog at 09:33
こんちには オレガノの..
by sophil at 12:52

カテゴリ:本( 316 )

惜別 堀文子さん

一昨日の朝、いつものように新聞を広げた途端見つけたのが堀文子さんの訃報だった。
100歳ということで天寿を全うされたに違いはないが、私は心に大きな穴が開いたような喪失感に襲われた。

堀さんは尊敬する人生の先輩のお一人であり、私には手の届かない遠い憧れの存在だった。
何より素晴らしい画家として、そして「群れない、慣れない、頼らない」をモットーにした潔い生き様。
群れない、頼らないはできても、私には慣れないというのはよほどの覚悟がないと困難なのだった。

そんな堀文子さんの絵の展覧会に行ったことや、めったにはないがテレビに出て対談されるお姿を思い出す。
展覧会は、4年前の兵庫県立美術館の「堀文子 一所不在」という展覧会が最後となった。
けれど、何冊か持っている堀さんの本を探すと、堀さんご自身が書かれたもの、堀さんが挿絵を描かれた絵本、そして堀さんの大ファンだという村松友視氏の評伝などが出てきた。


c0026824_15555882.jpg

ちょうど読む本を探している時だったので、改めて堀さんの本を読みなおし、その珠玉の言葉に触れたいと思います。
そして、堀文子さんを偲びたいと思います。



by fu-minblog | 2019-02-10 16:09 | | Comments(0)

「ある男」

今年に入って読んだ2冊目の本が、この平野啓一郎著「ある男」である。
昨秋出版されて以来、本屋で手にしつつも読まず、やっと今年になって読むことに。
一つには、読みたい本が何故かなく、なのに本が読みたいというジレンマの結果である。

今年に入って暖かではあるが乾燥が酷く、空気はカラカラ状態だった。
そのせいか、とうとう風邪を引いてしまい、気分もイマイチ。
乾燥は空気ばかりか人の心身にも及ぶようである。
そんな中、急にこの「ある男」を読んでみたくなったのである。

c0026824_11003718.jpg

元々平野啓一郎ファンで特に文章が好きなので、一気読みとまではいかないが、すぐに読み終わった。
もっと味わってゆっくり読めばよかった、と今になって思う。
だいいち、また次の本を探さないといけないではないか!

内容はいろんな要素が盛り込まれ、かなり複雑である。
「マチネの終わりに」もそうだったが、最近の平野作品には社会や時事問題が色濃く反映する。
それに加えて、人間の本質にも迫っているので、一度読んだだけではどれだけ理解できたのか自信はないのだが。

この「ある男」というのは、戸籍交換という異常な手段を使わずには生きられなかった一人の男の話ではない。
その不幸な男の死をめぐって、その男を追い続けた一人の弁護士の物語である。
彼は恐らくどこにでもいるような、誠実で仕事熱心でしかも優秀な中年の弁護士である。

読者はその弁護士と一緒に、戸籍交換までして生き、せっかく掴んだ幸せな時間を事故死という形で終わらせた男の謎を追う。
その間はけっこう推理小説のような緊張感もあるのである。
そして私たちは男の背中を追う弁護士の背中をいつの間にか追っているのである。
ちょうど、ルネ・マグリットの絵のように。




by fu-minblog | 2019-02-05 11:42 | | Comments(0)

「一切なりゆき」~樹木希林のことば~

私がこの「一切なりゆき」~樹木希林のことば~という本を新聞広告で知ったのは、ちょうど一週間前くらいである。
一軒目の本屋には売り切れでなく、二軒目の本屋ではまだ段ボールの中に入っていたのを開けて出してもらった。
この本が人気があってよく売れているとしたら、それはうれしいことである。

この本は、希林さんの書かれた文章というよりは、そのほとんどは誰かと対談された時やインタビューで希林さんの話された言葉によって成り立っている。
なので、まるで希林さんの話し声が聞こえてくるような本、になっている。
話したことばは残らないのがフツーなのだが、希林さんのことばがこうして残され、一冊の本になって良かったな、と思わずにはいられない。

c0026824_16325423.jpg

私が女優としての樹木希林さんをよく観るようになったのは、実はそう古いことではない。
なぜなら、私はテレビドラマ時代の彼女はあまり観たことがなく、映画女優としての希林さんしか知らない、と言っても過言ではない。
映画は、なぜかほとんど観ているのではないだろうか?
私が観る日本映画にはなぜか樹木希林さんが度々出演されていたからである。

それはたぶん、是枝監督作品には必ずと言っていいほど樹木希林さんが出演されていたし、河瀨直美監督の「あん」など希林さんなしでは考えられない映画だった。
また今年のカンヌ映画祭でパルムドールを受賞した「万引き家族」しかり、である。
今年に関して言えば、希林さんの死後上映された「日々是好日」、そして残念ながら見逃した「モリのいる場所」もある。

希林さんは、長くガンを患い、しかも全身ガンという状況にもかかわらず、意欲的に女優としての仕事を続けてこられた。
そして、テレビで対談の姿を観て間もなく不帰の人となられ、非常に驚いたのだった。
希林さんの残されたことばの全てとは言わないが、自分と同じ考え方が数々あって、まるで同士を失くした心地さえする。

この本のタイトル一切なりゆき、ではないが、人生はサプライズの連続であるし、一日一生なのである。
自分に正直に、本音で生きる人は潔い。




by fu-minblog | 2018-12-26 17:42 | | Comments(0)

2度目のボヘミアン・ラプソディとクイーン本

今日は冬至、今年も10日を切ってしまった。
そんな年の瀬の昨日、映画ボヘミアン・ラプソディの2度目を観に行った。
家で毎日OSTを聴いてたら、もう一度映画を観たくなってしまったのである。

朝一番の上映に間に合うよう急いで支度し、渋滞気味の道路を走ると少々気が急いた。
映画は1度目観た時より、ストーリー展開はもちろん、音楽を何度も聴いて馴染んでいて、感激もひとしお。
特にクイーンの演奏が始まったり、楽曲が流れ出すとしぜんに体が動き出すのだった。

1度目は映画としての面白さが際立っていたのだが、2度目はクイーンの音楽に改めて感動。
まるでライブ会場にいるような錯覚さえ覚えるのだった。
なので、今回2度観に行ってつくづく良かったな、と思う。

c0026824_10582732.jpg

そして、映画の帰り本屋に寄って偶然見つけたのが上の本(雑誌)である。
私はこんな雑誌があることも、クイーンの特集号が出ていたこともツユ知らなかった。
でもなぜかこの本の前に導かれていった、まるで私を呼んでいたかのように。

というわけで、クイーンについて知ることが俄かに多くなったのである。
でも、私的にはそんな知識はどうでもよく、今はOSTを大音量で聴くのが楽しみ。
あとは映画ボヘミアン・ラプソディのDVD発売を待つばかりである。




by fu-minblog | 2018-12-22 11:14 | | Comments(0)

10月の読書

c0026824_17100792.jpg

10月もあと少し。
本のレビューがだんだんズボラになり、とうとう一ヶ月単位になってしまった。
もう一冊くらい読める気もするが、とりあえず10月の読書、ということで。

さくらももこのエッセイを8冊読んだ後、さらに5冊読んだ。
最近本屋へ行ってみたところ、文庫本のエッセイはほぼ読んだようである。
そこでとりあえず、このへんで終了、ということに。

先日見た映画「日日是好日」の原作(森下典子著)を読んでみた。
映画も良かったが、この原作がまたエッセイのお手本みたいな、内容も文章も格調高いものだった。
副題の「お茶」が教えてくれた15のしあわせとあるように、茶道について書かれている。

けれどこの本に書かれているのは、著者がお茶を通して学んだ人生の諸々である。
なので、この本は茶道について書かれたいわゆるお茶の本、参考書ではない。
それが、私みたいな茶道の門外漢にとっても興味深い本となっている。

一番最近読んだのが「大家さんと僕」である。
前から読んでみたかったのだが、やっと昨日ゲットした。
これはお笑い芸人の矢部太郎が書いたエッセイ漫画?である。

高齢の大家さんとのほのぼのとした日常が描かれていて、時にしんみり、時に爆笑しつつ読み終えた。
このまるでファンタジーのような実話は、矢部太郎と大家さんのステキな出会いと人柄が生み出した。
すべての悩みは対人関係の悩みではあるが、この世で一番感動的なのもまた対人関係から生まれるのである。

残念ながらこの大家さんはお亡くなりになったようだが、矢部太郎に出逢えてきっと幸せだったと信じます。
合掌。



by fu-minblog | 2018-10-27 18:08 | | Comments(0)

「地球星人」

村田沙耶香の芥川賞受賞後第一作、というので読んでみた。
「コンビニ人間」は面白かったし、他の作品もほとんど読んでいて期待は大きかったのだが・・・

c0026824_14202301.jpg


一通り読んでの感想を言えば、残念ながら期待はずれだった。
私は村田沙耶香をほぼ全作読破しているくらいなので、基本的に好きなのだと思う。
彼女の作品は極端な設定を通して、世間の正義や常識に疑問符を投げかける、というのが特徴である。

普通とは何か、正常と異常、あるいはマジョリティとマイノリティの問題が問われる。
ただ「地球星人」にかんしては、その設定の極端さがあまりにリアリティを欠いている気がするのである。
遺伝子の呪縛から脱することに成功した唯一の生物である人間は、地球星人として生きるか、あるいは宇宙人として生きるかしかないのだろうか?



by fu-minblog | 2018-09-30 16:17 | | Comments(0)

さくらももこ三昧な一週間

次々と自然災害に見舞われた先週一週間、私はといえばお察しの通り?さくらももこ三昧だった。
おかげで、手持ちのさくらももこエッセイの文庫本を、全部読み終えてしまったのである。
8冊あったので一日一冊のペースなのだが、最近にしては珍しく速い。
でも、かっては一日2冊くらいは読んでいた時期もあるのである。

今回、本屋で在庫全部6冊まとめて買ったのは正解だった。
なぜなら、それ以来さくらももこの本は書店から消えたばかりか、アマゾンにも無い。
でもそのうち溢れるくらい出てくるのではないだろうか?
実は、あと2冊ばかり読みたいのがあるのである。

c0026824_11482074.jpg

私は、実は漫画「ちびまるこちゃん」を読んでないので、エッセイストとしてのさくらももこさんしか知らない。
なので、エッセイストとしてのさくらももこさんについて、少し感想を書きたいと思う。

実は私には好きな女性エッセイストが三人いる。
名文の誉れ高い美しい日本語の珠玉の文章、近寄りがたい優等生の須賀敦子さん。
ほとんど名人芸ともいえる随筆の達人で、気取らない優等生の向田邦子さん。
自由奔放、歯切れがよくて痛快、その毒気に当てられ?中毒になってしまった佐野洋子さん。

特に佐野洋子さんが大好きで、ほとんど全部のエッセイを読んでいるが、佐野さんもまた本職は絵本作家である。
さくらももこさんが漫画家でありながらエッセイを書かれるのと同じである。
佐野さんは8年前に、そしてさくらさんが今年まだ53歳という若さでお亡くなりになり、残念至極である。
もちろん、年齢的には佐野さんとさくらさんでは親子かそれ以上の開きがある。

さくらさんのエッセイは、日常のごく些細なことを飾らず気取らずストレートに、ユーモアを交えて書かれている。
しかもそれらは、誰にでも一つや二つは思い当たるフシがあるのである。
人々を惹きつける面白いエッセイとは、自分の個人的な体験や思いを普遍化できなければならない。
あるいは、人々が見落とし忘れ去ったことを、その観察力と記憶力によって掘り起こすのである。
もちろん、豊かな感受性によって、自分の日常を心豊かに生きてこられた証でもある。

そんなわけで、それぞれの個性の違いはあれ、今回私の好きな女性エッセイストにさくらももこさんが加わった、という次第である。



by fu-minblog | 2018-09-12 12:51 | | Comments(0)

さくらももこのエッセイ

さくらももこさんの訃報の後何かエッセイでもあれば、と本屋へ行ってみた。
すると、本屋にはさくらももこさんのエッセイが6冊あった。
どれにしよかと迷ったあげく、エーイと全部買ってしまった。
実は我家の本棚には「まるむし帳」と「のほほん絵日記」の2冊があり、計8冊になったのだった。

c0026824_16175638.jpg

ま、文庫本なので嵩も低いし、値段も安いのである。
それに、次々と読みたくなり買いに来て無かった、というのがイチバン嫌だった。
衝動買いというか、大人買いというか、私的には決して珍しいことではない。
特に本にかんしてはワリとよくあるのである。

また、ある作家の本を全作読破?というのもなくはない。
そんなワケで、本がどんどん増殖する我家である。
さくらももこと言えば漫画「ちびまる子ちゃん」を読むのが当たり前かもしれない。
でも、私はナント!漫画「ちびまるこちゃん」を読んだことがないのである。

その理由についてはいろいろあり、一口では言えない。
でも、結局は漫画より活字好きなのかもしれないし、漫画にかんしては少女漫画より少年漫画好きとも言える。
また、偶々息子だったからかもしれないし、世代的なこともあるのかもしれない。
ただ、なぜか「まるむし帳」と「のほほん絵日記」だけは買って読んでいたのだった。

なかでも「まるむし帳」はさくらももこの初の詩画集ということで、今回読み直してもやっぱり好きだった。
そして、もっと他のエッセイが読みたくなったのも事実である。
そんなワケで、さくらももこの6冊の新しいエッセイがいつでも読めるなんて、シアワセ。
本は私の心のサプリメントなので、読む本がないとトタンに精神不安定になるのである。

なので、これで当分読む本を探す必要もなくなり、安心してられるってもんである。




by fu-minblog | 2018-09-03 17:22 | | Comments(0)

「星とくらす」

先日、久しぶりに東町から本町通りを歩き、ふと蟲文庫を覗いてみた。
すると店主の田中美穂さんにお目にかかり、新刊を出されてませんか?と訊いてみた。
そしてこの「星とくらす」という本を知ることになったのである。

c0026824_18151464.jpg

田中美穂さんの本は、実はこれが5冊目である。
このシリーズで言えば、「苔とあるく」「亀のひみつ」に次いで3冊目になる。
私的には最初に読んだ「苔とあるく」に魅せられ、続いて「わたしの小さな古本屋」を読んだのだった。

田中美穂さんは、倉敷美観地区にほど近い本町で、小さな古本屋をされている。
そのいきさつに関しては「わたしの小さな古本屋」に詳しく書かれている。
私が初めてその古本屋「蟲文庫」を訪れたのは8年前、その時「苔とあるく」をご本人から頂いたのだった。

それ以来、ちょこちょことはお邪魔しているのだが、今回はほんとうに数年ぶりというご無沙汰だった。
なので、この「星とくらす」が去年発売されていたことも知らなかったのである。
さっそく買って帰り、今ざっと一回なのだが読み終わったところである。

「ただ、星を見るのが好き」な、天文初心者のための理科エッセイ、というこの本、イラストと写真が多く、楽しく読みやすい。
「苔」にしても「亀」にしても、実は私にはあまり馴染みのないものだった。
でも、田中さんの本を読んで俄かに興味がわいてきたから不思議である。

今の私の愛読書といえば「星の王子さま」というくらい、実は何度も読んでいる。
でも、そのワリにはあんまり星を見ないし、星についても詳しくないのである。
一つには、早寝早起きなので、夜外へ出ないからかもしれない。

この本を手掛かりに、夜空の星をもっと見てみようかしらん?



by fu-minblog | 2018-08-25 19:01 | | Comments(0)

「国体論 菊と星条旗」

本の記事がめっきり減ってしまってはいるが、本を読んでいないわけではない。
なにしろ、本は私にとって生活必需品なので無くてはならない。
特に、夜寝る前にする読書は至福の時であり、格好の睡眠剤でもある。
なので、以前よりは減ってはいるが、読書は私の生活の一部であり、本は命の糧でもある。

c0026824_10305597.jpg

このところワリと軽く読める本が続いたのだが、ある日突然衝撃的な一冊に出会ってしまった。
白井聡著「国体論 菊と星条旗」という本である。
新書でもあるし、ちょっと興味を惹かれ読んでみようと買ってみたのだが、ナント!読み終わるのに一ヶ月近くもかかった。

途中別の本を読んだりして、あわや途中挫折かと思ったりしたが、つい最近無事完読。
一通りしか読んでいないにも拘らず、ズドーンと重い物が私にのしかかった。
まだ整理もついてはいないし、どこまで理解できたかは疑問だが、目から鱗の一冊だった。

日本という国にとって、日本人にとって、日本の歴史にとって、天皇という存在の意義。
今年は明治維新150年の節目なのだが、奇しくも敗戦(1945年)を境に維新からと相似形のような国体の日本。
ただ、天皇という存在がアメリカに置き換えられただけに過ぎないという。

しばらくこの本の呪縛から逃れられないかもしれないが、はやく次の本探さなくては・・・



by fu-minblog | 2018-05-15 11:50 | | Comments(0)


検索
カテゴリ
タグ
(236)
(181)
(130)
(109)
(104)
(103)
(99)
(96)
(86)
(61)
(56)
(52)
(51)
(48)
(47)
(41)
(38)
(34)
(34)
(33)
(33)
(29)
(28)
(27)
(27)
(26)
(25)
(25)
(24)
(24)
(24)
(23)
(22)
(22)
(21)
(20)
(19)
(19)
(18)
(17)
(17)
(16)
(16)
(16)
(16)
(16)
(16)
(15)
(15)
(15)
(15)
(14)
(14)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(10)
(10)
(10)
(9)
(9)
(9)
(9)
(9)
(9)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
以前の記事
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 01月
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ライフログ
ファン