ひとりあそび


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カテゴリ:本( 312 )

10月の読書

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10月もあと少し。
本のレビューがだんだんズボラになり、とうとう一ヶ月単位になってしまった。
もう一冊くらい読める気もするが、とりあえず10月の読書、ということで。

さくらももこのエッセイを8冊読んだ後、さらに5冊読んだ。
最近本屋へ行ってみたところ、文庫本のエッセイはほぼ読んだようである。
そこでとりあえず、このへんで終了、ということに。

先日見た映画「日日是好日」の原作(森下典子著)を読んでみた。
映画も良かったが、この原作がまたエッセイのお手本みたいな、内容も文章も格調高いものだった。
副題の「お茶」が教えてくれた15のしあわせとあるように、茶道について書かれている。

けれどこの本に書かれているのは、著者がお茶を通して学んだ人生の諸々である。
なので、この本は茶道について書かれたいわゆるお茶の本、参考書ではない。
それが、私みたいな茶道の門外漢にとっても興味深い本となっている。

一番最近読んだのが「大家さんと僕」である。
前から読んでみたかったのだが、やっと昨日ゲットした。
これはお笑い芸人の矢部太郎が書いたエッセイ漫画?である。

高齢の大家さんとのほのぼのとした日常が描かれていて、時にしんみり、時に爆笑しつつ読み終えた。
このまるでファンタジーのような実話は、矢部太郎と大家さんのステキな出会いと人柄が生み出した。
すべての悩みは対人関係の悩みではあるが、この世で一番感動的なのもまた対人関係から生まれるのである。

残念ながらこの大家さんはお亡くなりになったようだが、矢部太郎に出逢えてきっと幸せだったと信じます。
合掌。



by fu-minblog | 2018-10-27 18:08 | | Comments(0)

「地球星人」

村田沙耶香の芥川賞受賞後第一作、というので読んでみた。
「コンビニ人間」は面白かったし、他の作品もほとんど読んでいて期待は大きかったのだが・・・

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一通り読んでの感想を言えば、残念ながら期待はずれだった。
私は村田沙耶香をほぼ全作読破しているくらいなので、基本的に好きなのだと思う。
彼女の作品は極端な設定を通して、世間の正義や常識に疑問符を投げかける、というのが特徴である。

普通とは何か、正常と異常、あるいはマジョリティとマイノリティの問題が問われる。
ただ「地球星人」にかんしては、その設定の極端さがあまりにリアリティを欠いている気がするのである。
遺伝子の呪縛から脱することに成功した唯一の生物である人間は、地球星人として生きるか、あるいは宇宙人として生きるかしかないのだろうか?



by fu-minblog | 2018-09-30 16:17 | | Comments(0)

さくらももこ三昧な一週間

次々と自然災害に見舞われた先週一週間、私はといえばお察しの通り?さくらももこ三昧だった。
おかげで、手持ちのさくらももこエッセイの文庫本を、全部読み終えてしまったのである。
8冊あったので一日一冊のペースなのだが、最近にしては珍しく速い。
でも、かっては一日2冊くらいは読んでいた時期もあるのである。

今回、本屋で在庫全部6冊まとめて買ったのは正解だった。
なぜなら、それ以来さくらももこの本は書店から消えたばかりか、アマゾンにも無い。
でもそのうち溢れるくらい出てくるのではないだろうか?
実は、あと2冊ばかり読みたいのがあるのである。

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私は、実は漫画「ちびまるこちゃん」を読んでないので、エッセイストとしてのさくらももこさんしか知らない。
なので、エッセイストとしてのさくらももこさんについて、少し感想を書きたいと思う。

実は私には好きな女性エッセイストが三人いる。
名文の誉れ高い美しい日本語の珠玉の文章、近寄りがたい優等生の須賀敦子さん。
ほとんど名人芸ともいえる随筆の達人で、気取らない優等生の向田邦子さん。
自由奔放、歯切れがよくて痛快、その毒気に当てられ?中毒になってしまった佐野洋子さん。

特に佐野洋子さんが大好きで、ほとんど全部のエッセイを読んでいるが、佐野さんもまた本職は絵本作家である。
さくらももこさんが漫画家でありながらエッセイを書かれるのと同じである。
佐野さんは8年前に、そしてさくらさんが今年まだ53歳という若さでお亡くなりになり、残念至極である。
もちろん、年齢的には佐野さんとさくらさんでは親子かそれ以上の開きがある。

さくらさんのエッセイは、日常のごく些細なことを飾らず気取らずストレートに、ユーモアを交えて書かれている。
しかもそれらは、誰にでも一つや二つは思い当たるフシがあるのである。
人々を惹きつける面白いエッセイとは、自分の個人的な体験や思いを普遍化できなければならない。
あるいは、人々が見落とし忘れ去ったことを、その観察力と記憶力によって掘り起こすのである。
もちろん、豊かな感受性によって、自分の日常を心豊かに生きてこられた証でもある。

そんなわけで、それぞれの個性の違いはあれ、今回私の好きな女性エッセイストにさくらももこさんが加わった、という次第である。



by fu-minblog | 2018-09-12 12:51 | | Comments(0)

さくらももこのエッセイ

さくらももこさんの訃報の後何かエッセイでもあれば、と本屋へ行ってみた。
すると、本屋にはさくらももこさんのエッセイが6冊あった。
どれにしよかと迷ったあげく、エーイと全部買ってしまった。
実は我家の本棚には「まるむし帳」と「のほほん絵日記」の2冊があり、計8冊になったのだった。

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ま、文庫本なので嵩も低いし、値段も安いのである。
それに、次々と読みたくなり買いに来て無かった、というのがイチバン嫌だった。
衝動買いというか、大人買いというか、私的には決して珍しいことではない。
特に本にかんしてはワリとよくあるのである。

また、ある作家の本を全作読破?というのもなくはない。
そんなワケで、本がどんどん増殖する我家である。
さくらももこと言えば漫画「ちびまる子ちゃん」を読むのが当たり前かもしれない。
でも、私はナント!漫画「ちびまるこちゃん」を読んだことがないのである。

その理由についてはいろいろあり、一口では言えない。
でも、結局は漫画より活字好きなのかもしれないし、漫画にかんしては少女漫画より少年漫画好きとも言える。
また、偶々息子だったからかもしれないし、世代的なこともあるのかもしれない。
ただ、なぜか「まるむし帳」と「のほほん絵日記」だけは買って読んでいたのだった。

なかでも「まるむし帳」はさくらももこの初の詩画集ということで、今回読み直してもやっぱり好きだった。
そして、もっと他のエッセイが読みたくなったのも事実である。
そんなワケで、さくらももこの6冊の新しいエッセイがいつでも読めるなんて、シアワセ。
本は私の心のサプリメントなので、読む本がないとトタンに精神不安定になるのである。

なので、これで当分読む本を探す必要もなくなり、安心してられるってもんである。




by fu-minblog | 2018-09-03 17:22 | | Comments(0)

「星とくらす」

先日、久しぶりに東町から本町通りを歩き、ふと蟲文庫を覗いてみた。
すると店主の田中美穂さんにお目にかかり、新刊を出されてませんか?と訊いてみた。
そしてこの「星とくらす」という本を知ることになったのである。

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田中美穂さんの本は、実はこれが5冊目である。
このシリーズで言えば、「苔とあるく」「亀のひみつ」に次いで3冊目になる。
私的には最初に読んだ「苔とあるく」に魅せられ、続いて「わたしの小さな古本屋」を読んだのだった。

田中美穂さんは、倉敷美観地区にほど近い本町で、小さな古本屋をされている。
そのいきさつに関しては「わたしの小さな古本屋」に詳しく書かれている。
私が初めてその古本屋「蟲文庫」を訪れたのは8年前、その時「苔とあるく」をご本人から頂いたのだった。

それ以来、ちょこちょことはお邪魔しているのだが、今回はほんとうに数年ぶりというご無沙汰だった。
なので、この「星とくらす」が去年発売されていたことも知らなかったのである。
さっそく買って帰り、今ざっと一回なのだが読み終わったところである。

「ただ、星を見るのが好き」な、天文初心者のための理科エッセイ、というこの本、イラストと写真が多く、楽しく読みやすい。
「苔」にしても「亀」にしても、実は私にはあまり馴染みのないものだった。
でも、田中さんの本を読んで俄かに興味がわいてきたから不思議である。

今の私の愛読書といえば「星の王子さま」というくらい、実は何度も読んでいる。
でも、そのワリにはあんまり星を見ないし、星についても詳しくないのである。
一つには、早寝早起きなので、夜外へ出ないからかもしれない。

この本を手掛かりに、夜空の星をもっと見てみようかしらん?



by fu-minblog | 2018-08-25 19:01 | | Comments(0)

「国体論 菊と星条旗」

本の記事がめっきり減ってしまってはいるが、本を読んでいないわけではない。
なにしろ、本は私にとって生活必需品なので無くてはならない。
特に、夜寝る前にする読書は至福の時であり、格好の睡眠剤でもある。
なので、以前よりは減ってはいるが、読書は私の生活の一部であり、本は命の糧でもある。

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このところワリと軽く読める本が続いたのだが、ある日突然衝撃的な一冊に出会ってしまった。
白井聡著「国体論 菊と星条旗」という本である。
新書でもあるし、ちょっと興味を惹かれ読んでみようと買ってみたのだが、ナント!読み終わるのに一ヶ月近くもかかった。

途中別の本を読んだりして、あわや途中挫折かと思ったりしたが、つい最近無事完読。
一通りしか読んでいないにも拘らず、ズドーンと重い物が私にのしかかった。
まだ整理もついてはいないし、どこまで理解できたかは疑問だが、目から鱗の一冊だった。

日本という国にとって、日本人にとって、日本の歴史にとって、天皇という存在の意義。
今年は明治維新150年の節目なのだが、奇しくも敗戦(1945年)を境に維新からと相似形のような国体の日本。
ただ、天皇という存在がアメリカに置き換えられただけに過ぎないという。

しばらくこの本の呪縛から逃れられないかもしれないが、はやく次の本探さなくては・・・



by fu-minblog | 2018-05-15 11:50 | | Comments(0)

「維新の影」

冬眠のおかげで?読書が捗っている。
手持ちの本を数冊読み終わった後、この姜尚中著「維新の影」を買って読んだ。
新聞広告で知り読む気になったのだが、正直こんなに早く読み終わるとは思わなかった。

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それが、読み始めると一気に読み終わった。
今年は明治150年ということで「近代日本150年、思索の旅」というサブタイトル通り、姜尚中氏が南は沖縄から北は北海道までを実際に自分の足で訪れている。

姜尚中氏が訪れた場所は悉く、維新以後の繁栄からは取り残された、あるいはその犠牲になった影の部分である。
軍艦島、三池炭鉱跡、汚染された福島の地、水俣湾、ハンセン病患者の旧収容施設、過疎の中山間地、滅亡した旧谷中村、大都市の中の旧スラム、基地の重圧に喘ぐ沖縄、コリアンタウン等など・・・
そして、その影の中で生き、死んでいった多くの「裸形の民」、見捨てられた人々。

重い内容に比して、アカデミズムとジャーナリズムの中間をいく本書は読み易かったし、広く浅くが素人には飽きずに読み進められる。
それが長所であり欠点かもしれないが・・・
とにかく一度通読しただけなので、また近じか再読したい、と思っている。



by fu-minblog | 2018-02-11 19:01 | | Comments(0)

「林住期」

「おらおらでひとりいぐも」の次に呼んだのが五木寛之著「林住期」である。
実はこの本はほぼ10年前に読み、ブログに記事もUPしている。
さて読もうとしたのだが、たしかに我が本棚にあるはずなのになかなか見つからず、いっそ買った方が早いかも、と思った矢先にやっと見つかった。
最近、本を探すのに時間がかかることがよくあり、悩みの種である。

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では、なぜ「林住期」を思い出したかというと、「おらおら~」の作者が自らの小説を玄冬小説と呼ばれたからである。
人生を四季にたとえて、青春、朱夏、白秋、玄冬と言うが、人生100年時代の昨今、75歳以上は玄冬というわけである。
「おらおら~」の主人公は74歳、ちょうど玄冬への入り口、といったところだろうか。

ところが「林住期」では、古代インドの人生の四つの時期の分け方として学生期、家住期、林住期、遊行期というのが紹介されている。
そして、林住期とはざっと50歳~75歳、社会人としての務めを終えたあと、全ての人が迎える、最も輝かしい第三の人生のことである、と書かれている。

当時、私はまさしく林住期におり、この本にミョーに納得したものだった。
ところが当時もそうだったのだが、私は次の遊行期にひどく惹かれたのだった。
文字通り、遊行期ってすごく自由で楽しそうではないか!と思ったのだった。

遊行期とは75歳以上なので先の分け方だと玄冬である。
遊行と玄冬、遊行にはなぜか玄冬のような負のイメージが感じられない。
仏教的にはもっと深い意味があるのかも知れないが、できたら私は遊行で行きたいものだと、切に願う今日この頃である。



by fu-minblog | 2018-01-25 17:36 | | Comments(0)

「おらおらでひとりいぐも」

今年初めて本屋で買って読んだ小説がこの「おらおらでひとりいぐも」。
芥川賞候補作と知ってはいたが、それとは関係なくちょっと読んでみたくなったのである。
そして、読み終わった直後の一昨日、第158回芥川賞受賞の発表があったのである。


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青春小説ならぬ玄冬小説ということだが、最近は本屋に行くと玄冬エッセイは山ほどある。
ただ、小説としては珍しいのかもしれない。
それと、東北弁が上手く活かされ、方言のチカラを改めて思い知る。
時には詩とも歌ともつかぬまるでラップのような箇所もあり、音読すると面白いかも。

作者の若竹千佐子さんは63歳ということだが、第148回の受賞者黒田夏子さんは75歳であった。
55歳から小説を書き始められたそうで、まさしく、出発に年齢はない、を証明された。
その点で尊敬もし、これからの活躍に期待もする。
ただ、内容に関しては、自分との違いに何故かあまり共感はしなかった。

本のレビューはほんとに久しぶりである。
読書量が急に激減していて、本屋にもあまり足を運ばなくなっている。
本を読む気はまんまんなのに、読みたい本があまりないのはなぜなのか?
でもこれを機に、今年はもっともっと本を読みたいと、切に願っている。


by fu-minblog | 2018-01-18 10:51 | | Comments(0)

カズオ・イシグロ全作読破?

ノーベル文学賞受賞後、本屋の店頭にカズオ・イシグロ作品はどこにも無かった。
それが先月末になると、俄かに文庫本が並び始めたのだった。

そこでせっかくなので、我が本棚にはない残りの4冊を購入した。
未読だった初期作品「遠い山なみの光」と「浮世の画家」、そして図書館で借りて読んだ「充たされざる者」と「わたしたちが孤児だったころ」である。
これで一応、カズオ・イシグロの日本語翻訳作品は全部揃ったのではないか、と思う。

もちろん、未読作品からすぐに読み始めとうに読み終わっていたのだが、ついそのままになっていた。
私なりに感じたことが少なからずあったので忘れないうちに(すでに忘れかけている?)ここに書き残しておきたい、と思う。

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最初に読んだのは「遠い山なみの光」で、一気に読んだ。
これはカズオ・イシグロの処女長編小説でもあり、彼が作家として認められることになった作品でもある。
そして、私はこの小説を読んで初めて、カズオ・イシグロの小説世界が理解できた気がしたのである。

つまり、カズオ・イシグロは、ずっと一貫して同じテーマを追い続ける作家だ、と確信したのである。
あの難解でしかも長い「充たされざる者」の原型が、すでにここにあったのである。
会話が非常に多用されていることも、「充たされざる者」と同じである。
また、「充たされざる者」で感じたはがゆさを、私は感じざるをえなかった。

記憶や過去を語り口に、時代や場所やシチュエーションを変えながら、不条理な世界を描く。
あくまでも静かに、端正に、けっして声を荒げることなく。
「浮世の画家」は、私的には少し時間がかかったのだが無事読み終えた。
両作とも、とても30歳前後の作とは思えない老成した作品で、それは「日の名残り」にも言える。
とにかく、抑えた筆致、静かな世界、大人の小説、というのが私の印象である。

そして、今回読んだ2冊を始め全てのイシグロ作品は、どれも素晴らしい翻訳者との出逢いがある。
全イシグロ作品を英語で読んだ友人とは違い、訳者無くては一冊も読めない私です。
そんなわけで、これからはカズオ・イシグロ再読及び再々読への挑戦。
文庫本にしては分厚すぎる「充たされざる者」も待ってます。



by fu-minblog | 2017-11-11 16:56 | | Comments(0)


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