ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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カテゴリ:映画( 296 )

「オーシャンズ8」

一昨日盆参りが終わったせいか、昨日急に映画を見に行くことになった。
気分転換と、そして避暑に。

ぜひ見たい、という程ではなかったが、スカっとしたかったので「オーシャンズ8」を見ることに。
女性だけの超プロフェショナルな泥棒軍団のお手並みと、絢爛豪華な衣装と宝飾品の数々。
ま、暑さを忘れて目の保養なんぞをしてみんとて。

c0026824_10342800.jpg

ただ、やっぱりお盆は人が多いということをなんで忘れていたのだろう、と思う。
お盆はおとなしく蟄居するに限るのに~
と言いつつ、毎年けっこう映画なんぞに行くのである。

さて、映画にかんしては、それほど語ることは何もない。
ハラハラドキドキしたかと言えば、ゼッタイ成功すると分かってるのであんまり~
むしろ、途中なぜか眠気が~

スカっとまではいかなかったけど、気分転換にはなったかも?
それと、冷房がキツくて寒いくらい、間違いなく避暑にはなりました。
ちなみに、私の小学生の頃の愛読書は「アルセーヌ・ルパン」、天下の大泥棒です。



by fu-minblog | 2018-08-14 11:07 | 映画 | Comments(2)

「ジュラシック・ワールド」

この猛暑、いえ酷暑から少しでも逃れんとて、昨日は避暑を兼ねて映画に行った。
もちろん、冷房の効いた施設は他にもいろいろあるが、私的には映画館に足が向くのである。

そんなわけで、昨日は「ジュラシック・ワールド」を見ることになった。
ちょうど3年前の夏にも前作を見ていて、その時も半分、避暑が目的だった気がする。

c0026824_20241358.jpg

実は、ジュラシック・パークは映画館ではなく、テレビで見ている。
なので、映画館で見たのはこのジュラシック・ワールド2本だけである。

私は恐竜好きというほどではないが、動物好きなので、恐竜も動物の一種として見ている。
なので、どんなに獰猛であっても許せるのである。

前作も今作も、共通して人間の罪深さ、狡さ欲深さが際立って描かれている。
それはもちろん、悪役がいなければ話は盛り上がらないからなのだが、今回はかなりアクドイ。

ま、暑さを忘れてジュラシックワールドを満喫すればいいのだ、とは思う。
ただ一つ残念なのは、3Dで見たかったのに間に合わず、字幕で見たことである。

暑い夏は映画館で避暑、に限ります。。。



by fu-minblog | 2018-07-19 20:58 | 映画 | Comments(0)

「万引き家族」

昨日、満を持して?是枝裕和監督の「万引き家族」を見に行った。
カンヌ映画祭でパルムドール受賞という快挙を成し遂げ、「誰も知らない」からの是枝ファンとしては上映を楽しみに待っていた。

実は、「誰も知らない」で柳楽優弥君が同じカンヌ映画祭で、史上最年少で最優秀男優賞を受賞した時、私的には最優秀作品賞か、最優秀監督賞を是枝監督に差し上げたかった。
なので、今回は別の作品ではあるが、パルムドール受賞のニュースには驚きと感動、そして喜びが沸き上がったのだった。

c0026824_09434279.jpg

「万引き家族」を見ながら、私はなぜか「誰も知らない」を彷彿とさせられた。
一つには、子役の少年が当時の柳楽優弥君と雰囲気が似ていたから。
そしてもう一つは、社会から零れ落ち忘れられた人々を、淡々と描くその手法。

万引き家族は、祖母の年金を頼りにしつつも、父は工事現場の日雇い、母はクリーニング店でパートで働く。
そして足らない生活用品を万引きで賄うという生活をしている。
特に、父と息子はスーパーで協力し合いながら万引きを繰り返す。

ある日父子は通りがかりに、アパートの廊下に置き去りにされた少女を見つけ連れ帰る。
少女の身体には明らかに虐待の傷跡が多数残っていた。
そして少女は男の子の妹として家族と一緒に暮らすことになり、やがてこの家族の真実が明らかになってゆくのだが・・・

ここからは私の独断と偏見を言いますと
この映画の主人公はあるいは狂言回し的な役割は、息子の祥太ではないのか?とふと思う。
彼の中で、万引きに対する罪の意識が芽生え始め、それがわざと捕まるような行動に出たのではないか?

彼の行動をキッカケに、この家族はある意味崩壊するのだが、けっして悲劇的ではない。
「誰も知らない」でも「万引き家族」でも、子共の健気さと賢さと逞しさが強く心を捉えて離さない。
と同時に子供の限界、弱さも。

是枝作品は見終わってからが始まり、のような気がする。



by fu-minblog | 2018-06-14 10:49 | 映画 | Comments(0)

「ピーターラビット」

昨日、久しぶりに本を探しに本屋へ行き、久しぶりに映画館で映画を見た。
偶々昨日から始まったばかりの「ピーターラビット」である。

実は私は、「ピーターラビット」についてほとんど何も知らないのだった。
原作の絵本も読んだことがなく、ただなんとなく、美しい風景とウサギの絵を知っているだけだった。

c0026824_10445235.jpg

なので、原作そのままの牧歌的な映画なのかな?と勝手に思いこんだフシがある。
ところが、映画は全く私の予想を裏切り、ヒトとウサギの壮絶なバトル?
スリルとスピード感満点の、けっこうドタバタな映画だった。

ただ、最近はアニメーションではなく実写でこーゆー映画が作られることに、古い人間はオドロク。
役者とまるで生きてるかのようなウサギの人形?とが違和感なく演技する。
CGの威力に今更ながら感心し、圧倒されるのだ。

いつも通り全く予習せず、原作はもちろん映画について何の予備知識もなく見てしまう悪いクセ。
たかが映画されど映画なのでした。。。



by fu-minblog | 2018-05-19 10:53 | 映画 | Comments(0)

「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」

先日、風邪が治り切らないにも拘らず、急に映画を見に行った。
案の定、のど飴とマスクで咳が出そうなのを堪えつつではあったのだけど。
上映回数が減り上映時間が夜しかなくなる、と分かったからである。

c0026824_16194848.png

今回の映画は「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」。
ファンタジー映画が2本続いた後のシリアスな映画である。

ベトナム戦争の真実を四代にもわたって隠し続けた歴代アメリカ大統領、その調査・分析した膨大な文書を手に入れた新聞社ワシントン・ポスト。
ライバルニューヨーク・タイムズに先を越されたものの、報道の自由と信念をかけた戦いが描かれる。

ワシントン・ポストは当時アメリカ有力紙唯一の女性経営者だった。
しかも彼女は、社主であった父の跡を継いだ夫の急死によって、専業主婦から社主になったのだった。
そんな彼女に託された重い決断、激しいプレッシャーの中彼女は勇気ある決断を下す。

メリル・ストリーブ演じる女性社主キャサリン・グラハムは、決して男勝りの女性経営者ではない。
むしろ、母として祖母として家庭的な女性として描かれている。
メリル・ストリーブの役柄としては、私的には今までで一番大人しい?くらいである。

けれど、そんな彼女の決断だったからこそ、ある感銘を受けたのだった。
一個人の勇気ある決断が、世の中ばかりか歴史をも変えることができる、という事実。
一個人の勇気ある決断と行動こそが、何時何処でも必要なのだ、と。



by fu-minblog | 2018-04-22 17:28 | 映画 | Comments(0)

「リメンバー・ミー」

なぜ急にディズニー映画の「リメンバー・ミー」が見たくなったのか、自分でも不思議。
たぶん、ガイコツが住む死者の国が舞台だったから?
しかも、思いっきりカラフルで美しく、まるでワンダーランドのよう。
こんな楽しそうな死者の国なら、すぐにでも行きたいくらい?

c0026824_20431400.jpg

そんな死者の国に迷い込んだ少年ミゲル。
音楽が好きでミュージシャンに憧れるミゲルだが、決して許されない家族の掟があった。
けれど「リメンバー・ミー」という曲が、やがてミゲルの家族に奇跡を起こすことに・・・

ディズニー・ピクサーの映画は何本か見ているが、大人が見てもけっこう面白い。
なかなか一筋縄ではいかず必ず終盤にどんでん返しがあり、最終的にはハッピーエンドで終わる、というのが多いのではないか。
そして、思わず頬を濡らしてしまうことが・・・

この映画はとにかくカラフルで色彩が美しいのが特徴である。
だがそればかりではなく、人の死についても私が常々思っていたことと同じであった。
それは、死んだ人は生きている人の記憶の中に生きている、ということである。
ゆえに、生きている人が忘れてしまうことが本当の死なのである。

春休みに入ったばかりで子供のすがたも多かった。
そんな中、ある年齢を過ぎると精神年齢は実年齢に反比例するのかも、と思ったりするのだった。



by fu-minblog | 2018-03-27 21:27 | 映画 | Comments(0)

「シェイプ・オブ・ウォーター」

昨日、急に思いついて岡山へ映画に行った。
シネマ・クレールならぬイオン・シネマへ「シェイプ・オブ・ウォーター」を見に。
イオン・シネマへは一昨年「追憶の森」を見に行って以来である。

この映画は先日のアカデミー賞で作品賞と監督賞他2賞を受賞したばかり。
また、ヴェネチア国際映画祭で金獅子省も受賞している。
でも私が惹かれたのは、怪獣の出る大人のファンタジーラブストーリー、というその一点である。


c0026824_10200646.jpg

耳は聞こえるが声が出ないイライザは、アメリカ政府の極秘研究所の夜間の清掃員である。
ある日そこに密かに運び込まれた不思議な生き物に遭遇する。
彼は水槽の中に監禁されてはいるが、両生類らしい。
掃除の最中に偶然垣間見た彼の姿に心惹かれた彼女は、コミュニケーションを試みる。
やがて彼女の中に愛情が芽生えていくのだが・・・・・

実はこの怪獣、あるいはモンスターは、私が見ても少しも怖くはなくチャーミング。
顔、特に目がくるくる動いて愛らしく、身体はほぼ人間のそれも男性なのである。
おまけに、イライザの手話をすぐに覚えるは、音楽やダンスにも興味津々。

ただ最後まで解らなかったのは彼の本当の正体である。
手を当てて傷を治す力はイエスキリストのようだし、拳銃で撃たれても甦る。
姿かたちはモンスターでも、心はやさしい。
私がいつも怪獣映画で思うのは、人間こそがモンスターではないのか、ということである。

彼はモンスターなのか、それとも神なのか?
でもあの感動的なラストで、そんなことはもうどうでもよくなったのである。


by fu-minblog | 2018-03-08 11:03 | 映画 | Comments(0)

「嘘を愛する女」

振替休日の今日、急に思いついて映画を見に行った。
気分転換と避暑ならぬ避寒に。
映画は「嘘を愛する女」という日本映画である。

c0026824_17582886.jpg

偶々新聞でこの映画の記事を読み、興味を覚えたからである。
実際に起こった事件の記事に触発され作家辻仁成が随想を書き、それを高校時代に読んだ中江和仁監督がほぼ20年後に映画化した、という事実にまず驚いた。
その執念というか、思い続けることの大切さを改めて思い知ったのだった。

人は自分の過去を消し、偽りの存在として生きていけるのか、という疑問。
また、人の存在証明の不確かさ、あやふやさへの恐怖。
ミステリーにもいろいろあるが、ある意味根源的なミステリーかもしれない。

私がこの映画に惹かれたもう一つの理由は、美しい瀬戸内海の風景がロケーションとして使われていることである。
瀬戸内海の海と島と数多くの灯台が、過去を消した一人の人間の消すに消せぬ思い出として美しく描かれる。
何処かで見た覚えがある風景が次々画面に現れるのだった。

それほど派手さはないが、心に残る佳作といえる。
高橋一生、吉田鋼太郎がはまり役。


by fu-minblog | 2018-02-12 18:45 | 映画 | Comments(0)

「国際市場で逢いましょう」

早いもので今日で1月も終わりである。
こうして、1年もあっという間に終わるようで、アナオソロシヤ~

昨日から珍しく家で韓国映画「国際市場で逢いましょう」を鑑賞している。
久々に映画のDVD(正確にはBlu-ray Disk)をアマゾンに注文し、昨日届いたからである。
本編は昨日見たのだが、本編より長い特典映像を今日やっと見終わった。
そしてつくづく、自分の好きだった習慣もいつの間にやら変わっていくものだと、思い知った。

c0026824_15011882.jpg

この映画は3年くらい前岡山でも上映されていたのだが、なぜか見ていない。
今回、ちょっとワケあって見ることになり、ついアマゾンへの注文ということになった。

一人の人間の人生と韓国近代史が重なって描かれていて、スケールの大きい感動的な人間ドラマとなっている。
主人公を次々襲う過酷な運命、それは自分の生きる時代と国を選べない人間の運命でもある。
そして、そんな運命を受け入れて必死に生きる主人公に、思わず感情移入するのである。

もちろん、敗戦を経験した日本でもそれは同じである。
けれど、日本が敗戦からの復興を遂げつつあった頃もなお、朝鮮戦争とベトナム戦争が、深いふかい影を落としているのである。
そして、民族分断は今に至るまで続いている。

大体の映画は一つの山場で十分なのに、この映画はいくつも山場があり、その度主人公は命の危険にさらされるのである。
ただ、オープニングとエンディングに高齢になった主人公が現れるので、ちょっと安心。
子役を始め、芸達者な俳優ぞろいなのだが、私的には「シュリ」でその美しさを知ったキム・ユンジンさんが懐かしかった。

主人公の過酷すぎる運命や、戦争の過激な場面もあるが、なぜかあまり暗さを感じないのは、韓国映画の特徴かもしれない。
そして、ある種の叙情とユーモアをけっして忘れないところが。
それが私が韓国映画に強く惹かれるところではないか、と思う。


by fu-minblog | 2018-01-31 16:05 | 映画 | Comments(0)

「オリエント急行殺人事件」

昨日、大型スーパー内の書店に本を買いに行き、本を買わずに同じスーパー内の映画館で映画を観てしまった。
オリエント急行殺人事件である。
ぜひ観たい、というほどでもなかったが、なぜか吸い込まれて行ったのだった。

なにしろ、原作こそ読んでないが、旧作映画がテレビで放送される度に観ているので、ストーリーは熟知している。
なので、昨年末上映が始まった時点では、あまり興味がなかったのである。
ゆえに、この映画についての予備知識は全く無いのだった。

c0026824_10063054.jpg

いやあ、お見逸れしました。
久しぶりに映画らしい映画とでもいうか、正統派映画とでもいうか、面白かったです。
オリエント急行列車の豪華なセット、俳優たちの緊迫した演技に魅せられました。

旧作ではポアロの印象がもっと薄いのだが、この映画では主役は何といってもポアロ。
とくに、事件解決後のポアロの態度には、ポアロを演じた監督の思いが込められていた気がする。
ミステリーとはいえ、人間ドラマとしても見応えのあるオリエント急行殺人事件、アガサ・クリスティーの傑作には違いない。

ところで、予備知識が全くなかったおかげで?思わぬ幸運に巡り合ったのである。
ジョニー・デップが出て来た時にまず驚き、その後意外な出演者に我が目を疑った。
ナント!かの世界一優雅な野獣であるダンサー、セルゲイ・ポルーニン様がご出演あそばされているではないか!?

もちろん、ダンサーとしてではなく俳優として。
けれど、このあまりの偶然に、サプライズに、興奮せずにはいられないのだった。
偶々本を買わずに映画を観た、それがオリエント急行殺人事件だったことに、感謝します。

こいつぁ春から縁起が良いわいなぁ~


by fu-minblog | 2018-01-06 11:00 | 映画 | Comments(0)


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