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ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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カテゴリ:映画( 321 )

「スパイの妻」

昨日、9ヶ月ぶりに映画館へ映画を観に行った。
こんなに長く映画館に行かなかったことは、ここ十数年では無かったと思う。
新型コロナの影響と、ぜひ観たい映画が無かったせいかもしれない。

「スパイの妻」という日本映画で、先日黒沢清監督がヴェネチア国際映画祭で銀獅子賞(監督賞)を受賞した作品である。
私は残念ながら黒澤清監督の作品は、たぶん初めである。
実は昨日は「鬼滅の刃」の公開日でもあったのだが、私は迷わずこの映画を観たのだった。


「スパイの妻」_c0026824_16240031.jpg

久しぶりの映画でもあり、映画の世界に強く引き込まれ、映画の醍醐味を十分に味わった。
日中戦争のさなか太平洋戦争間近という時代を背景に、神戸に暮らす一組の夫婦の運命が描かれる。
貿易商を営む夫が満州から帰って以来、妻は夫の変化に気づき不安にさいなまれる。

そんな妻の不安な気持ちそのままに映画はサスペンスタッチで進んでいく。
効果的な音楽も相まって緊張感に包まれ、少々怖いくらい。
やがて妻は夫の秘密を知るのだが、その後の妻の変貌と行動力には驚かされる。

前半の夫に頼り切ったような古いタイプの妻から、「あなたがスパイなら、私はスパイの妻になります」と言い切る強い妻。
その妻を演じる蒼井優さんは美しく、そしてお見事!



by fu-minblog | 2020-10-17 17:00 | 映画 | Comments(0)

「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣」再び

2017年10月に私が「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣」という映画を観てから2年余りが経つ。
昨年末、何故か急にこの映画をまた観たくなり、AmazonでBDを注文した。
しかし、Amazonにしては珍しく到着が遅れ、つい先日やっと手元に届いたのだった。


「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣」再び_c0026824_14395270.jpg

それ以来、久しぶりにセルゲイ・ポルーニンの素晴らしいバレエを堪能している。
まさしく天才としか言いようがない、完璧で美しいダンサーとしてのセルゲイ。
しかし、天才ゆえの重圧や苦悩、そして孤独を私たちは知ることになるのである。

何より彼を苦しめたのは、両親の離婚やバラバラになった家族のことであった。
英国ロイヤルバレエ団史上最年少プリンシパルの栄光も、家族を繋ぎとめることはできなかったという絶望感。
それから2年後、22歳という若さで電撃退団してしまう。

「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣」再び_c0026824_09162465.jpg


一度は踊ることを辞めようとさえしたセルゲイ。
しかし、「Take Me to Church」のミュージックビデオによって彼は見事に甦るのである。
You Tubeで公開され大きな話題となり、彼をアーティストしての活動へと導いていくことに。

そしてナント!セルゲイ・ポルーニンにまつわる奇跡が今回私にも起こったのである。
偶然が偶然を呼び、今年の5月に東京でセルゲイの単独公演が開催されることを知った。
しかも、そのチケットをいち早く手に入れることが出来、私は夢のまた夢であった世界一優雅な野獣の舞台を観に行くことになったのである。

今私はただこの幸運に、そして神に感謝せずにはいられない。


by fu-minblog | 2020-02-14 16:26 | 映画 | Comments(0)

「CATS」

今日は朝から愚図ついた天気、おまけにさしたる予定もない。
そや!映画でも観に行こかとネットで調べたら「CATS」を上映していた。
先日新聞であまり良くない前評判が載っていたが、前評判が当てアテにならないことは先日の「パラサイト」で経験済み。

大ヒットミュージカルの映画化でもあり、間違っても歌と踊りはあるハズ。
それに、犬なら観ないが大好きな猫である。
あまり期待はせず観に行ったのだった。

「CATS」_c0026824_17524756.jpg

前評判に反して、私的にはすごく良かったし感動的でさえあった。
観終わると、ほのぼのとした温かさに包まれ、幸福な気持ちになったのである。
ま、猫好きってこともあるかもしれないが。

聴きなれたメモリーはじめ全編に流れる音楽、そして、クラシックバレーを観るような踊りも良かった。
ストーリーだけはイマイチピンとこなかったのだが、そんなものはどうでもよいのだった。
観客を映画の世界に、現実ではない夢の世界に連れて行ってくれる作品こそ素晴らしい。


by fu-minblog | 2020-01-28 17:54 | 映画 | Comments(0)

「パラサイト 半地下の家族」

岡山シネマクレールへ韓国映画「パラサイト 半地下の家族」を観に行った。
なぜか今年に入って2本目、しかも遠い映画館へ足を運んでいる。
そして、なぜか2本とも私的には期待外れ、という残念な結果に終わったのだった。

「パラサイト 半地下の家族」_c0026824_15431013.jpg

私の映画の見方は、一切予習もせず前評判も気にしないのだが、今回は偶々ネットであまりの前評判の良さを知ってしまった。
おまけに、カンヌ国際映画祭パルムドールを受賞したということを。
ただ、期待とともに、ある一抹の不安もあったのは事実である。

家族全員失業中で半地下で暮らす貧しい家族とIT企業の社長で豪華な住宅に住む富豪家族。
二つのあまりに格差のある家族がひょんなことから出会い、やがて貧しい家族は富豪家族のパラサイトとなってゆく。
しかし、たとえ貧しい家族が富豪家族の人の好さ(愚かさ)につけこんで、家庭教師、運転手、家政婦として働くことになったとしても、彼らは仕事をし、報酬を受け取っているにすぎない。
失業中の彼らは家族全員の就職先を見つけた、たとえ嘘偽り、巧妙な方法を使ったとしても。
ゆえに、前半はそんな格差が生む喜劇であった。

もちろんそれだけで終わる映画ではないのだが、私的にはあまりに衝撃的な後半にはとてもついていけないのである。
今までにも何度も私は韓国映画の過激さに驚かされたことはある。
ただ、納得できる過激さと納得できない過激さがあり、今回は後者だったのである。

ゆえに残念ながらこの映画は、その前評判やパルムドール受賞に拘わらず私の好みではなかったのである。



by fu-minblog | 2020-01-18 16:30 | 映画 | Comments(0)

「尾崎豊を探して」

昨日は今年初めての外出、映画「尾崎豊を探して」の上映初日でしかも初回を観に行った。
お正月も三日目で、ソロソロ家にいるのに退屈していたからでもあり、昨日行かないと行く日がずっと遅くなるから。
今更、という気がしないでもなかったが、やはり観ないではいられない私なのだった。

「尾崎豊を探して」_c0026824_15421283.jpg

はっきり言って、今何のためにこの映画を作ったのか私にはわからない。
そして、この映画をいったい誰に見せたいのか?
もし、尾崎のことを何も知らない今時の若者に見せたいのだとしたら、大いに問題だと思う。
ただでさえ誤解されやすい尾崎をさらに誤解へと決定づける気がしてならない。

では、尾崎のことをよく知る長年のファンはどう思うだろうか?
私のように、尾崎の歌全73曲を愛してやまない熱烈なファンたちは。
たぶん、この映画の内容にはガッカリするのではないだろうか。
たぶん、この映画に使われている映像のほとんどは見たことがあり、決して目新しいものではないのではないだろうか?

自分や自分の想いを語る尾崎の映像がずっと流れていたが、はっきり言って邪魔だった。
なぜなら、尾崎豊ほど自分の生き方や考えや想いを歌に込めた歌手はいないのである。
つまり、尾崎を知るには歌を聴くしかないのである。
逆に、歌さえ聴けばそれで十分なのである。

尾崎の死後、尾崎についていろんな人がいろんなことを語っていた。
けれど、そのどれもが空しく感じられた。
そして私は彼の真実は彼の歌の中にしかないのだと、信じた。
あれ以来、私はずっと彼の歌を聴き続けている。

今もなお。



by fu-minblog | 2020-01-04 16:21 | 映画 | Comments(0)

2019・シネマ館

今年も年末になり、毎年恒例のシネマ館をどうするか迷っていた。
そんな中、今日偶々時間が空き、やっぱり今年も記事にしておこう、と思い立った。

今年は本数にして16本とけっこう多いのである。
おまけに、ぜんぜん統一感がないというか、あまりのバラバラさに驚いている。
ただ、シネマ歌舞伎を5本も観たのは今年が初めてである。

2019・シネマ館_c0026824_15231478.jpg

シネマ歌舞伎以外に日本映画を4本観ているが「ずぶぬれて犬ころ」と「命みじかし恋せよ乙女」、そして韓国映画「金子文子と朴烈」の3本はシネマ・クレールで観た。
洋画がなぜか少なく6本で、そのうち「真実」はフランス映画だが日本の是枝裕和監督作品である。
また、昨年から続いて「ボヘミアン ラプソディ」を今年も2回観ている。

こうして振り返ると一本一本の映画が鮮明によみがえる。
画像をまとめるのに苦労はしたが、やっぱりシネマ館として残しておいてよかったな、と思う。
なぜなら、時の経つのは早くあっという間に記憶は忘却の彼方に消えてしまうからである。



by fu-minblog | 2019-12-26 15:51 | 映画 | Comments(0)

「アナと雪の女王2」

昨日はどうしても買い物に行くハメになり、どうせ出かけるならと映画を観に行くことにした。
先月から上映が始まった「アナと雪の女王2」である。
前作も観ていて結構面白かったのだが、私的には続きがあるとは思わなかった。

なんでも、姉のエルサの不思議な力の秘密を解き明かす、ということらしい。
手に触れたものを凍らせてしまう、という彼女を苦しめることになった力の秘密。
エルサとアナの冒険の旅が再び始まる、というわけである。

「アナと雪の女王2」_c0026824_17363441.jpg


前作を観てから5年余が経過してはいるが、かなりはっきりと記憶には残っている。
たんなるおとぎ話では終わらないストーリー、美しい音楽と迫力ある映像が鮮明である。
サスガ、ディズニーアニメの実力を見せつけられたものである。

今作ももちろん楽曲は美しく映像は迫力満点、ただ少々ストーリーが難解なのでは?
今回は、過去に遡って祖父や両親の秘密をさぐる旅でもあった。
そしてエルサは自分の生きるべき場所と道を見つけていく、雪の女王としての。

私が今回観たのは吹き替え版である。
前作と同じく、松たか子さんの澄んだ声と歌唱力は健在だった。
これが多分、今年最後の映画鑑賞になるだろう。


by fu-minblog | 2019-12-13 17:23 | 映画 | Comments(0)

「JOKER」

何故か急にこの映画「JOKER」が観たくなり、珍しく遅い時間にもかかわらず行ってきた。
私はアメコミはおろかバッドマンも観たことがないのだが、リアルでシリアスな人間ドラマとしてこの映画を観た。

そして思った。
善と悪、悲劇と喜劇は紙一重である。
善人になるか悪人になるかは、社会と本人の両方に原因があるのだと。
この映画の主人公に関して言えば、彼を決定的に変えたのは母との本当の関係を知った時ではないのか、と。


「JOKER」_c0026824_14222097.jpg


いわゆる悪人にもいろいろあるが、彼の場合は根っからの悪人ではなく、どちらか言えば同情したくなる。
社会から疎外され、孤独と絶望のなか、ふとしたキッカケが彼を殺人者に追い込んでいくのである。
そして、そんな彼の殺人を指示する人々まで現れることで、悪への道を突き進んでいくようだ。

私的には、悪と言えばハンニバル・レクターを思い出す。
彼の場合、知性とダンディズムを備えた絶対的な悪が、ある意味魅力的だった。
ハンニバル・レクターこそ生まれながらにして悪人、と言えるのでは。

「JOKER」のほんとの怖さは、現代社会の様々な問題や矛盾をあぶりだしているところではないだろうか。



by fu-minblog | 2019-11-24 15:52 | 映画 | Comments(0)

シネマ歌舞伎「ヤマトタケル」

最終日の今日、やっとシネマ歌舞伎「ヤマトタケル」を観に行った。
上映期間が一週間と短く、しかも上映は一日一回、今回は朝8時台と9時台という行き難さ。
今日は9時台だったので8時半出発で何とか間に合った。

しかし、この「ヤマトタケル」何としても観たかった。
この映画のためにシネマ歌舞伎のムビチケを買って待っていたのである。
なので今日観に行けて満足したし、ほんとうに素晴らしい映画だった。

シネマ歌舞伎「ヤマトタケル」_c0026824_17374713.jpg

4時間になんなんとする長時間にもかかわらず、少しも退屈しない。
スケールの大きさはもちろん、ストーリーも父と息子の確執を軸に、スペクタルあり、ロマンスありのエンターテイメント。
そしてお得意の早替わりや宙吊りなど、歌舞伎の伝統と懐の深さを改めて思い知らされる。

今回の舞台は2012年新橋演舞場公演を映画化したもので、主演は四代目市川猿之助だったのだが、演技力も身体能力もすばらしい。
およそ、歌舞伎役者ほど過酷な職業はないのではないか、とさえ思う。
そして、ファンや観客を大切にするその姿勢には、ほとほと頭が下がる。

今年は偶々シネマ歌舞伎を4本観たのだが、やはりこの「ヤマトタケル」は演劇として世界最高レベルであり、シェークスピアに匹敵する、と私は思う。
ムビチケも全部使ったので、今年のシネマ歌舞伎はこれでひとまず終了です。


by fu-minblog | 2019-10-24 18:07 | 映画 | Comments(0)

「真実」

昨日公開初日の映画「真実」を観に行った。
午後からどうしても行かないといけない用事があり、仕方なく朝イチの吹き替え版を観に行った。
ほんとは字幕を見たかったのだが上映時間の都合で、来週になるよりはやはり早く観たかったのである。

是枝監督初めての日仏合作映画でもあり、主演がフランスを代表する大女優カトリーヌ・ドヌーヴである。
ドヌーヴが若かりし頃から知っている世代としては、ちょっと考えられないコトである。


「真実」_c0026824_20344582.jpg

そのドヌーヴが演じるのは、まるで彼女自身であるかのような国民的大女優。
その大女優が自伝本「真実」を出版することになり、出版祝いに駆け付けた娘との隠された真実をめぐる母と娘との愛憎が描かれる。
しかしそこには、非常に複雑な人間の心理、記憶の不思議が絡み合い、真実と嘘の境界さえあやふやになるのである。

美しい風景を織り込みつつ、オシャレで大人のフランス映画そのもの、といった感じで一見「万引き家族」とは大違い。
とても同じ監督作品とは思えないくらいである。

カトリーヌ・ドヌーヴの存在感はやはり絶大で、貫禄はもちろんその可愛さには人間的魅力が感じられる。
同じ世代としては頼もしく、年を取るのも悪くないかも、と思わせてくれる。

ドヌーヴの生声を聴きたいので、もう一度字幕で観てみたい気がする。



by fu-minblog | 2019-10-12 21:14 | 映画 | Comments(0)


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