ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
by fu-minblog
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新の記事
暖炉のあるレストラン
at 2019-01-19 10:46
水仙忌 2019
at 2019-01-17 18:16
神社巡り
at 2019-01-15 17:05
七草粥
at 2019-01-07 21:43
「アリー スター誕生」
at 2019-01-05 16:20
恋する神社
at 2019-01-05 13:37
菜の花と五重塔
at 2019-01-03 11:39
2019年元旦
at 2019-01-01 19:02
2018・シネマ館
at 2018-12-30 14:27
お正月の花は菜の花畑⁈
at 2018-12-29 16:23
最新のコメント
>saheizi-ino..
by fu-minblog at 21:16
私も友人たちがあまりに誉..
by saheizi-inokori at 19:11
>sophilさん 私..
by fu-minblog at 11:06
>sophilさん ほ..
by fu-minblog at 10:47
映画館でのCMでこれを知..
by sophil at 15:13
こんにちは 暑いながら..
by sophil at 15:07
>sophilさん おは..
by fu-minblog at 09:52
こんにちは 先ほどニュ..
by sophil at 16:54
>sophilさん こん..
by fu-minblog at 09:33
こんちには オレガノの..
by sophil at 12:52

カテゴリ:映画( 301 )

「アリー スター誕生」

昨日初詣の後、ついフラフラと映画館へ行ってしまった。
実は「ボヘミアン・ラプソディ」をも一度観るか、「アリー スター誕生」を観るか迷っていた。
でも、新年には新作を、ということで「スター誕生」を観てみることにしたのだった。

何でもアカデミー賞最有力候補ということで、評判も高かった。
ところが、なぜか私には心に強く響いてくるものがなかったのである。
めっぽう涙腺の緩い私なのだが泣くこともなく、上映時間が長くさえ感じる始末。
だいたい、面白い映画はフツー短く感じるものである。

「ボヘミアン・ラプソディ」と比べるのもナンだけど、やっぱり私的にはボヘミアン。
これは、好みの問題であり、私が偏執狂だからかもしれない。
特に音楽的に、ロック好きということもあるかもしれない。

c0026824_15272768.jpg

今回初めてレディ・ガガの歌を聴き、その姿をよくよく観たのも初めてだったのだが、彼女の存在感には圧倒された。
そして私の独断と偏見で、迫力ある歌唱力と熱演に対してレディ・ガガにアカデミー賞主演女優賞を差し上げたいと思います。



by fu-minblog | 2019-01-05 16:20 | 映画 | Comments(0)

2018・シネマ館

年末恒例のシネマ館、今年は止めようかと思っていたのだが、なぜか急に記事にすることになった。
今年は映画館で観た映画が12本と少なく、おまけに一度もシネマクレールに行かなかったのである。
どうも、観て楽しい娯楽映画が多くなってきたようである。

洋画が8本、日本映画が4本、そしてDVDで観た韓国映画が1本である。
日本映画4本のうち2本に樹木希林さんが出演され、主演ではないがその存在感に圧倒された。
洋画の中では、何と言っても最後に観たボヘミアンラプソディの感動が未だに冷めやらぬのである。
たぶん、音楽のチカラが大きいとは思うのだが。


c0026824_14124904.jpg

「ボヘミアンラプソディ」を観るまでは、洋画ではファンタジーな怪獣映画「シェイプ・オブ・ウォーター」が好きだったのだが、直接感情に訴えかける迫力、そして圧倒的な音楽のチカラには敵わないようである。
そんなわけで、毎日映画のOSTを大音量で聴き続けている今日この頃です。



by fu-minblog | 2018-12-30 14:27 | 映画 | Comments(0)

「ボヘミアン ラプソディ」

しばらく映画から遠ざかっていたのだが、昨日久しぶりに映画館に足を運んだ。
「ボヘミアン ラプソディ」、ロックバンドクイーンのボーカリスト、フレディ・マーキュリーの半生を描いている。

とはいえ、私はクイーンについて詳しいワケでも、ファンだったワケでもない。
ただ、今評判の映画だったからと、思い切りロックな音楽を聴きたかったからである。


c0026824_10472309.jpg

ところが、予想に反して?フレディ・マーキュリーのアーティストとしての歩みや成長、栄光と孤独が実に丁寧に描かれていて、感動的な人間ドラマとなっていたのだった。
なので、音楽はモチロン、思わずのめり込んで見てしまい、ラストのライヴ・エイドの長いクイーンの演奏シーンは鳥肌が立った程である。
そんなわけで、ある意味、理屈抜きで今年一番感動した映画かもしれない。

実はこの映画を見るキッカケになったのは、急に帰省した息子のひと言だった。
偶々この映画のことを私が口にすると、すでに見たという息子が私にススメたのである。
曰く、天才好きでしょ、と。
・・・そんなわけで、夭折の天才アーティスト、フレディ・マーキュリーの伝記的映画を見ることになったのだった。

今年もあと半月ばかり。
ひょっとしたらこれが今年最後の映画になるのかも。。。。。



by fu-minblog | 2018-12-13 11:12 | 映画 | Comments(2)

「日日是好日」

映画「日日是好日」を初日の昨日、いつもの思いついたが吉日で突如見に行くことになった。
先日亡くなられた樹木希林さんの遺作となった映画である。
私的には、樹木希林さんを見るためにこの映画を見に行ったのである。

今年に入り樹木さんの映画は「万引き家族」を見ているが、実はもう1本「モリのいる場所」を見逃している。
ぜひ見たいと思いながらなぜか見逃し、ずっと残念がっていた。
なので今回は決し見逃したくない、という思いが強かったのかもしれない。

c0026824_15231546.jpg

この映画は森下典子著「日日是好日」の映画化ということで、お茶の話である。
さらに言えばお茶が主役の映画、と言ってもいいくらいお茶室でのお茶のお稽古が延々と続く映画である。
まるで自分自身がお茶のお稽古をしているような気さえしてくるのである。

そして、お茶によって成長していく主人公典子とともにお茶の奥深さを教えられる。
その典子のお茶の師匠武田先生を演じる樹木希林は、同時に典子の人生の師匠でもある。
彼女の何気ない言葉の一つ一つが、典子ばかりか私たちの心を捉えて離さない。
それはたんなるセリフを超えて、まるで樹木希林さんの遺言でもあるかのように感じられる。

こんなことを言うのはおこがましいが、私はまったく茶道とは無縁の人間なのだが自分の生き方と通じるものがあることを知った。
日日是好日というのも一日一日を大切に生きたいし、人や物との出会いも一期一会と思っている。
たぶん、樹木希林さんも同じ思いだったのではないか、と勝手に思うのである。

また、樹木希林さんは他人と比べない、と言われているが私も同じである。
他人と比べない、他人と競わない、他人を真似ないと、ずっと思って生きてきた。
樹木希林さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。合掌。



by fu-minblog | 2018-10-14 16:09 | 映画 | Comments(0)

「食べる女」

昨日、またもや急に映画を見に行った。
しかも、ナント!5年ぶりというTOHOシネマズ岡南へ。
遠いうえに車は渋滞、おまけにいつものことだが迷子にもなり、予定していた上映時間に遅れてしまった。

近くなら帰るところ仕方なく次の上映まで時間をつぶし、どうにか映画は見終わった。
少しでも早く帰りたいと思ったのもつかの間、なぜか帰りまで道に迷うことに。
しかも、なぜか思いもよらぬあらぬ方向へ走ってしまい、たぶん、2往復できるくらいの時間のロス。

c0026824_15030812.jpg


そんな苦労?して見たのがこの「食べる女」。
映画としてはどちらか言えばマイナー。
ストーリーが有るような無いような、主人公が居るような居ないような・・・

それぞれ別の人生を生きる8人の女たちが、食べるという一点で交わり、関係を持つ。
彼女たちは一緒に食べ、語り、そして自分たちの生活へと戻っていく。
その8人の織り成す人生を通して、食べることの意味や生き方をチラと考えさせてくれるのでは?

この映画のウリは、小泉今日子、沢尻エリカ、前田敦子、広瀬アリス、山田優、壇蜜、シャーロット・ケイト・フォックス、鈴木京香という豪華な女優たち。
そして、次々出てくるウマそうな料理たち。
なので、女と料理が主役で男は影が薄い映画、と言えます。



by fu-minblog | 2018-09-26 14:57 | 映画 | Comments(0)

「オーシャンズ8」

一昨日盆参りが終わったせいか、昨日急に映画を見に行くことになった。
気分転換と、そして避暑に。

ぜひ見たい、という程ではなかったが、スカっとしたかったので「オーシャンズ8」を見ることに。
女性だけの超プロフェショナルな泥棒軍団のお手並みと、絢爛豪華な衣装と宝飾品の数々。
ま、暑さを忘れて目の保養なんぞをしてみんとて。

c0026824_10342800.jpg

ただ、やっぱりお盆は人が多いということをなんで忘れていたのだろう、と思う。
お盆はおとなしく蟄居するに限るのに~
と言いつつ、毎年けっこう映画なんぞに行くのである。

さて、映画にかんしては、それほど語ることは何もない。
ハラハラドキドキしたかと言えば、ゼッタイ成功すると分かってるのであんまり~
むしろ、途中なぜか眠気が~

スカっとまではいかなかったけど、気分転換にはなったかも?
それと、冷房がキツくて寒いくらい、間違いなく避暑にはなりました。
ちなみに、私の小学生の頃の愛読書は「アルセーヌ・ルパン」、天下の大泥棒です。



by fu-minblog | 2018-08-14 11:07 | 映画 | Comments(2)

「ジュラシック・ワールド」

この猛暑、いえ酷暑から少しでも逃れんとて、昨日は避暑を兼ねて映画に行った。
もちろん、冷房の効いた施設は他にもいろいろあるが、私的には映画館に足が向くのである。

そんなわけで、昨日は「ジュラシック・ワールド」を見ることになった。
ちょうど3年前の夏にも前作を見ていて、その時も半分、避暑が目的だった気がする。

c0026824_20241358.jpg

実は、ジュラシック・パークは映画館ではなく、テレビで見ている。
なので、映画館で見たのはこのジュラシック・ワールド2本だけである。

私は恐竜好きというほどではないが、動物好きなので、恐竜も動物の一種として見ている。
なので、どんなに獰猛であっても許せるのである。

前作も今作も、共通して人間の罪深さ、狡さ欲深さが際立って描かれている。
それはもちろん、悪役がいなければ話は盛り上がらないからなのだが、今回はかなりアクドイ。

ま、暑さを忘れてジュラシックワールドを満喫すればいいのだ、とは思う。
ただ一つ残念なのは、3Dで見たかったのに間に合わず、字幕で見たことである。

暑い夏は映画館で避暑、に限ります。。。



by fu-minblog | 2018-07-19 20:58 | 映画 | Comments(0)

「万引き家族」

昨日、満を持して?是枝裕和監督の「万引き家族」を見に行った。
カンヌ映画祭でパルムドール受賞という快挙を成し遂げ、「誰も知らない」からの是枝ファンとしては上映を楽しみに待っていた。

実は、「誰も知らない」で柳楽優弥君が同じカンヌ映画祭で、史上最年少で最優秀男優賞を受賞した時、私的には最優秀作品賞か、最優秀監督賞を是枝監督に差し上げたかった。
なので、今回は別の作品ではあるが、パルムドール受賞のニュースには驚きと感動、そして喜びが沸き上がったのだった。

c0026824_09434279.jpg

「万引き家族」を見ながら、私はなぜか「誰も知らない」を彷彿とさせられた。
一つには、子役の少年が当時の柳楽優弥君と雰囲気が似ていたから。
そしてもう一つは、社会から零れ落ち忘れられた人々を、淡々と描くその手法。

万引き家族は、祖母の年金を頼りにしつつも、父は工事現場の日雇い、母はクリーニング店でパートで働く。
そして足らない生活用品を万引きで賄うという生活をしている。
特に、父と息子はスーパーで協力し合いながら万引きを繰り返す。

ある日父子は通りがかりに、アパートの廊下に置き去りにされた少女を見つけ連れ帰る。
少女の身体には明らかに虐待の傷跡が多数残っていた。
そして少女は男の子の妹として家族と一緒に暮らすことになり、やがてこの家族の真実が明らかになってゆくのだが・・・

ここからは私の独断と偏見を言いますと
この映画の主人公はあるいは狂言回し的な役割は、息子の祥太ではないのか?とふと思う。
彼の中で、万引きに対する罪の意識が芽生え始め、それがわざと捕まるような行動に出たのではないか?

彼の行動をキッカケに、この家族はある意味崩壊するのだが、けっして悲劇的ではない。
「誰も知らない」でも「万引き家族」でも、子共の健気さと賢さと逞しさが強く心を捉えて離さない。
と同時に子供の限界、弱さも。

是枝作品は見終わってからが始まり、のような気がする。



by fu-minblog | 2018-06-14 10:49 | 映画 | Comments(0)

「ピーターラビット」

昨日、久しぶりに本を探しに本屋へ行き、久しぶりに映画館で映画を見た。
偶々昨日から始まったばかりの「ピーターラビット」である。

実は私は、「ピーターラビット」についてほとんど何も知らないのだった。
原作の絵本も読んだことがなく、ただなんとなく、美しい風景とウサギの絵を知っているだけだった。

c0026824_10445235.jpg

なので、原作そのままの牧歌的な映画なのかな?と勝手に思いこんだフシがある。
ところが、映画は全く私の予想を裏切り、ヒトとウサギの壮絶なバトル?
スリルとスピード感満点の、けっこうドタバタな映画だった。

ただ、最近はアニメーションではなく実写でこーゆー映画が作られることに、古い人間はオドロク。
役者とまるで生きてるかのようなウサギの人形?とが違和感なく演技する。
CGの威力に今更ながら感心し、圧倒されるのだ。

いつも通り全く予習せず、原作はもちろん映画について何の予備知識もなく見てしまう悪いクセ。
たかが映画されど映画なのでした。。。



by fu-minblog | 2018-05-19 10:53 | 映画 | Comments(0)

「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」

先日、風邪が治り切らないにも拘らず、急に映画を見に行った。
案の定、のど飴とマスクで咳が出そうなのを堪えつつではあったのだけど。
上映回数が減り上映時間が夜しかなくなる、と分かったからである。

c0026824_16194848.png

今回の映画は「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」。
ファンタジー映画が2本続いた後のシリアスな映画である。

ベトナム戦争の真実を四代にもわたって隠し続けた歴代アメリカ大統領、その調査・分析した膨大な文書を手に入れた新聞社ワシントン・ポスト。
ライバルニューヨーク・タイムズに先を越されたものの、報道の自由と信念をかけた戦いが描かれる。

ワシントン・ポストは当時アメリカ有力紙唯一の女性経営者だった。
しかも彼女は、社主であった父の跡を継いだ夫の急死によって、専業主婦から社主になったのだった。
そんな彼女に託された重い決断、激しいプレッシャーの中彼女は勇気ある決断を下す。

メリル・ストリーブ演じる女性社主キャサリン・グラハムは、決して男勝りの女性経営者ではない。
むしろ、母として祖母として家庭的な女性として描かれている。
メリル・ストリーブの役柄としては、私的には今までで一番大人しい?くらいである。

けれど、そんな彼女の決断だったからこそ、ある感銘を受けたのだった。
一個人の勇気ある決断が、世の中ばかりか歴史をも変えることができる、という事実。
一個人の勇気ある決断と行動こそが、何時何処でも必要なのだ、と。



by fu-minblog | 2018-04-22 17:28 | 映画 | Comments(0)


検索
カテゴリ
タグ
(236)
(181)
(130)
(108)
(104)
(103)
(98)
(96)
(85)
(61)
(56)
(52)
(51)
(47)
(46)
(41)
(36)
(34)
(34)
(33)
(33)
(29)
(28)
(27)
(26)
(26)
(25)
(25)
(24)
(24)
(23)
(22)
(22)
(22)
(21)
(20)
(19)
(19)
(18)
(17)
(17)
(16)
(16)
(16)
(16)
(16)
(16)
(15)
(15)
(15)
(15)
(14)
(14)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(10)
(10)
(10)
(9)
(9)
(9)
(9)
(9)
(9)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
以前の記事
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 01月
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ライフログ
ファン