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ひとりあそび


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カテゴリ:映画( 308 )

シネマ歌舞伎 日本橋

昨日はシネマ歌舞伎・坂東玉三郎の「日本橋」を観に行った。
先月ムビチケカードなるものを買って、今月と来月も玉三郎を観ることにしたのだった。

c0026824_17301477.jpg

ところがなぜかこの「日本橋」は私の好みではない、というか、玉三郎も今まで観た玉三郎ではなかったのである。
もちろん芸者姿も美しいのだが、粋で気風のいい芸者役は、私的には違和感があったのである。
たぶん、あまりに玉三郎のこの世のものとも思えない妖艶な美しさに慣らされてしまっていたのかも?

泉鏡花原作、というのにも期待が大きかったのだが、イマイチ私には入り込むことができなかった。
今までで一番長い2時間半ばかりの作品だったのだが、それが苦痛に感じられてしまう有様。
来月の「幽玄」に期待したいと思う。

やっぱり自分は歌舞伎初心者で、何にも知らないことをつくづく思い知らされることになったのだった。




by fu-minblog | 2019-08-24 17:49 | 映画 | Comments(0)

「ライオン・キング」

一昨日、あまりの暑さに耐えかねて、映画館へ避暑に行くことにした。
私的には早めに家を出たつもりが、駐車場は満員、映画館の前は大勢の人で溢れていた。
それでも、「ライオン・キング」の字幕版は最後列が1席だけ残っていて、ラッキーだった。


c0026824_09564606.jpg

最近、昔のアニメ映画が実写化されることが多い。
この「ライオン・キング」も実写化なのだが、超実写版と呼ばれている。
CG技術の進歩が著しい昨今ならではの映画、といえる。

野生のライオンはじめ動物たちが、まるで演技をしているかのように振る舞うのには驚かされる。
また、まるでセリフを言ってるかのような口の動き。
私が観たのは字幕なので、英語のセリフをライオンが喋っているかのようである。

ただ、あまりにリアルな動物の実写と、まるで人間のような振る舞いにどこか違和感を感じるのは私だけだろうか?
擬人化といえばそうなのだが、アニメとも特撮とも違う、やっぱり超実写なのだろうか?
本音を申せば、実は「ライオン・キング」は劇団四季の舞台で観るのが何年も前からの念願ではある。

とはいえ、避暑はできたし、ネコ科のライオンの子供の可愛さと美しい音楽に癒されたのだった。



by fu-minblog | 2019-08-15 10:41 | 映画 | Comments(0)

「ずぶぬれて犬ころ」

昨日、シネマ・クレールへ「ずぶぬれて犬ころ」を観に行った。
この映画は5月に全国に先駆けて岡山で上映されたのだが、私はバタバタしていて観そびれていた。
それがこの度1週間という期限付きで、同じシネマ・クレールでアンコール上映されている。

「ずぶぬれて犬ころ」は、岡山出身の俳人住宅顕信の俳句であり、彼の生涯を映画にしたものである。
僅か25歳で白血病で夭折した彼の生涯は、壮絶でドラマチックである。
25年の短い人生を、彼はフツーの人の何倍ものスピードで生き、死んでいった気がする。

c0026824_15293480.jpg

私が住宅顕信の俳句に初めて出逢ったのは15年くらい前である。
当時、彼の俳句がちょっとしたブームになっていて、本屋に並ぶ何冊かのうちの1冊を買って読んだのが始まりである。
そして、平易な言葉で核心を抉り出す彼の俳句に、すっかり魅せられてしまったのだった。

なにしろ、住宅顕信の俳句は全部で281句しかなく、白血病で入院してからほぼ3年の間に創られている。
しかも、そのほとんどが病室という狭い限られた空間のなかで生まれたのである。
にもかかわらず、なぜあんな人の心に突き刺さる素晴らしい俳句が書けたのか?やはり天才としか思えない。

詩人草野新平が宮沢賢治の詩集の人と作品という文章の中で、「元来詩人の業とは一つの対象にいのちを与える最後の言葉を最初に発見することでもある。」と書いているのを思い出す。
住宅顕信の俳句もまた、彼独特の、彼にしか書けない、まるで自分の命を削って書いた俳句のような気がするのである。

私が住宅顕信に惹かれる理由の一つに、彼が自分と同時代に生き、しかも同じ岡山という場所に生きていた、という親近感があるからかもしれない。
つまり住宅顕信の俳句は、遠い昔の過去の俳句ではなく、今に生きる現代の俳句なのである。

私の好きな住宅顕信の俳句を少々

○ずぶぬれて犬ころ

○若さとはこんな淋しい春なのか

○気のぬけたサイダーが僕の人生

○見上げればこんなに広い空がある

○地をはっても生きていたいみのむし



by fu-minblog | 2019-07-27 16:27 | 映画 | Comments(0)

シネマ歌舞伎 天守物語

昨日はシネマ歌舞伎「天守物語を」観に行った。
先月(7月)に続き坂東玉三郎主演の舞台が映画化されている。
実は4本続けて玉三郎主演のシネマ歌舞伎が続き、今回はその2本目なのである。

泉鏡花原作の天守物語、白鷺城の天守に住む異界の富姫と、現実世界の若者図書之助との恋が描かれる。
最初はフツーの姫と次女のやり取りかと思いきや、そのうちフツーではないことに気づいていく。
そして、やがて姫の正体、この世のものではない異界の姫であったことを知ることになる。

姫の住む天守へ現れた鷹匠の青年一人、一度は追い返すが再度戻って来た時富姫の千年に一度の恋が始まる。

c0026824_17231892.jpg

相変わらず玉三郎の美しさは異界の姫、この世のものではない美しい姫にぴったりである。
容姿はもちろん、その身のこなし、立ち居振る舞い、すべてが美しい。
私は残念ながら生の舞台では観たことがないのだが、こうして映画で観られるだけでも倖せである。

ゆえに、あと2本もぜひ観たいと思っている。


by fu-minblog | 2019-07-11 10:36 | 映画 | Comments(0)

シネマ歌舞伎 「鷺娘」「日高川入相花王」

しばらく映画に行ってないので何か面白い映画はないかな、と思っていた矢先、新聞で坂東玉三郎の記事を観た。
そして、シネマ歌舞伎への思いと、近ぢか坂東玉三郎の「鷺娘」と「日高川入相花王」の2本立てのシネマ歌舞伎が上映されることを知った。
それから間もなく映画の上映が始まり、昨日早速ソレっとばかり観に行ったのだった。

私がシネマ歌舞伎に行くのは同じ玉三郎の「阿古屋」以来、かれこれ2年半ぶりである。
なぜか足が遠のいてしまっていたのだが、この度の映画以後玉三郎が三本続き、しかもその次はスーパー歌舞伎ヤマトタケルなので、少なくとも7月~10月までは毎月行きたい。
シネマ歌舞伎は「月イチ歌舞伎」と称して毎月上映されているのである。

c0026824_15524748.jpg

2本共もちろん素晴らしかったのだが、「鷺娘」の幻想的な美しさはこの世のものとは思えないくらいであった。
恋に身を焦がす鷺の精が、悲恋に苦しみ命が果てるまでの情景が舞踊のみで表現されているのである。
鷺の精である白い衣装から、町娘の艶やかな衣装が数回、あっという間に歌舞伎の引き抜きで変えられ、観客の目を奪う。

「日野川入相花王」は、安珍・清姫の話を人形振りで演じ、玉三郎の清姫が可憐な娘から恐ろしい蛇体に替わる迫真の演技に引き込まれる。
大蛇が水の中で暴れるさまは迫力満点、玉三郎の美しさはもちろん、歌舞伎の伝統の奥深さを実感した。

玉三郎の美しさは、ただ美しいばかりか、臈たけた美しさ、とでも言えばいいのだろうか。
私は度々映画であることを忘れて、思わず拍手しそうになったのだった。
もちろん舞台で観るのが一番だとは思うが、映画には映画の良さもあり、歌舞伎を観る機会が増えるのはうれしい。

ご本人も、「鷺娘」にかんして、「この映像のようにはもう踊れないので、残せてよかった」と言われている。



by fu-minblog | 2019-06-26 16:39 | 映画 | Comments(1)

「キングダム」

昨日、やっと映画「キングダム」を観に行った。
平成の終わりから元号が変わった令和になってやっとである。
理由は、この間ちょうど風邪を引いてしまい、いつものように咳が長引いたからである。
映画の途中に咳が出ると止まらなくなり、仕方なく退出したことさえあるのである。
どうにか咳も落ち着いた昨日、1ヶ月以上遅れて漸く観ることができた次第である。


c0026824_14482174.jpg


「キングダム」の原作は日本の漫画である。
私は読んだことがないのだが、既刊53巻を全てを一気読みした方の話は聞いていた。
それがナント!映画化されたと知り、これはもう観るっきゃないのであった。

いやぁ~、面白かったです!
まさしく、血沸き肉躍るエンターテインメント映画!
中国でロケを敢行しただけあって、日本映画とは思えないスケールの大きさ。

中国を初めて統一した秦の始皇帝の史実を下敷きに、自由に想像力を膨らませた漫画ならではの発想。
特に、二人の少年の熱い友情と大きな夢がこの物語の核心にはあり、それが観客の胸を打ち涙を誘う。
奴隷の身でありながら、大将軍になる夢を持ち続けて戦うシンとヒョウという二人の少年、少年の夢がやがて歴史を変えてゆく。

シンを演じる山崎賢人くん、ヒョウと若き王エイセイを演じる吉沢亮くん、お見事でした。
彼らの熱演なしにこの映画の成功は無かったのではないでしょうか。
でも私的には、山の民の王を演じた長澤まさみ女史がイチバンかっこよかった?




by fu-minblog | 2019-05-25 15:23 | 映画 | Comments(2)

「金子文子と朴烈」

4月に入っても季節が逆戻りしたような寒い毎日が続いている。
おかげで、桜の満開が足踏みして進まず、なかなか満開にはならない。
そこで諦めて?昨日は映画を観に行った。

ボヘミアンラプソディの4回目を観た後しばらく映画から遠ざかっていたのだが、岡山シネマ・クレールで上映中の韓国映画「金子文子と朴烈」である。
実は、シネマ・クレールへは1年以上行ってなかったのである。
こんなことはここ数年ではなかったこと、なぜだか自分でも分からない。

c0026824_16394864.jpg

そういえば韓国映画を観るのも久しぶり、そのせいか、韓国映画独特の迫力に圧倒された。
今までも何度か経験してはいるが、欧米映画とも日本映画とも違う、あの独特の迫力にぶちのめされた。
もちろん、金子文子という女性の生き様のすごさもあるが、もしこれが日本映画だったらああはならなかったと確信する。

日本女性でありながら、親に捨てられ韓国の祖母に引き取られた彼女の数奇な生い立ちとその後の悲惨な暮らし。
やがて帰国した彼女は、在日の朝鮮人アナキスト朴烈の恋人としてまた同志として生きることになる。
しかし、関東大震災が起き、朝鮮人や社会主義者を無差別に検挙、あるいは虐殺が始まる。

朴烈と金子文子もまた捕えられ、大逆の罪を着せられる。
けれど牢獄での生活にも、裁判にも二人は屈することなく国家に立ち向かう。
死刑の判決に対して文子は叫ぶ。「朴とともに死ねるなら、私は満足しよう」と。

今からほぼ100年前に、こんなに意志の強い、魂の美しい日本女性が実在したことに驚き、そして感動した。
個人のチカラは弱く小さい。
けれど愛と誇りを失わなければ国家をも恐れるに足りず、なのではないか。



by fu-minblog | 2019-04-03 17:27 | 映画 | Comments(0)

「アリー スター誕生」

昨日初詣の後、ついフラフラと映画館へ行ってしまった。
実は「ボヘミアン・ラプソディ」をも一度観るか、「アリー スター誕生」を観るか迷っていた。
でも、新年には新作を、ということで「スター誕生」を観てみることにしたのだった。

何でもアカデミー賞最有力候補ということで、評判も高かった。
ところが、なぜか私には心に強く響いてくるものがなかったのである。
めっぽう涙腺の緩い私なのだが泣くこともなく、上映時間が長くさえ感じる始末。
だいたい、面白い映画はフツー短く感じるものである。

「ボヘミアン・ラプソディ」と比べるのもナンだけど、やっぱり私的にはボヘミアン。
これは、好みの問題であり、私が偏執狂だからかもしれない。
特に音楽的に、ロック好きということもあるかもしれない。

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今回初めてレディ・ガガの歌を聴き、その姿をよくよく観たのも初めてだったのだが、彼女の存在感には圧倒された。
そして私の独断と偏見で、迫力ある歌唱力と熱演に対してレディ・ガガにアカデミー賞主演女優賞を差し上げたいと思います。



by fu-minblog | 2019-01-05 16:20 | 映画 | Comments(0)

2018・シネマ館

年末恒例のシネマ館、今年は止めようかと思っていたのだが、なぜか急に記事にすることになった。
今年は映画館で観た映画が12本と少なく、おまけに一度もシネマクレールに行かなかったのである。
どうも、観て楽しい娯楽映画が多くなってきたようである。

洋画が8本、日本映画が4本、そしてDVDで観た韓国映画が1本である。
日本映画4本のうち2本に樹木希林さんが出演され、主演ではないがその存在感に圧倒された。
洋画の中では、何と言っても最後に観たボヘミアンラプソディの感動が未だに冷めやらぬのである。
たぶん、音楽のチカラが大きいとは思うのだが。


c0026824_14124904.jpg

「ボヘミアンラプソディ」を観るまでは、洋画ではファンタジーな怪獣映画「シェイプ・オブ・ウォーター」が好きだったのだが、直接感情に訴えかける迫力、そして圧倒的な音楽のチカラには敵わないようである。
そんなわけで、毎日映画のOSTを大音量で聴き続けている今日この頃です。



by fu-minblog | 2018-12-30 14:27 | 映画 | Comments(0)

「ボヘミアン ラプソディ」

しばらく映画から遠ざかっていたのだが、昨日久しぶりに映画館に足を運んだ。
「ボヘミアン ラプソディ」、ロックバンドクイーンのボーカリスト、フレディ・マーキュリーの半生を描いている。

とはいえ、私はクイーンについて詳しいワケでも、ファンだったワケでもない。
ただ、今評判の映画だったからと、思い切りロックな音楽を聴きたかったからである。


c0026824_10472309.jpg

ところが、予想に反して?フレディ・マーキュリーのアーティストとしての歩みや成長、栄光と孤独が実に丁寧に描かれていて、感動的な人間ドラマとなっていたのだった。
なので、音楽はモチロン、思わずのめり込んで見てしまい、ラストのライヴ・エイドの長いクイーンの演奏シーンは鳥肌が立った程である。
そんなわけで、ある意味、理屈抜きで今年一番感動した映画かもしれない。

実はこの映画を見るキッカケになったのは、急に帰省した息子のひと言だった。
偶々この映画のことを私が口にすると、すでに見たという息子が私にススメたのである。
曰く、天才好きでしょ、と。
・・・そんなわけで、夭折の天才アーティスト、フレディ・マーキュリーの伝記的映画を見ることになったのだった。

今年もあと半月ばかり。
ひょっとしたらこれが今年最後の映画になるのかも。。。。。



by fu-minblog | 2018-12-13 11:12 | 映画 | Comments(2)


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