ひとりあそび


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カテゴリ:映画( 292 )

「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」

先日、風邪が治り切らないにも拘らず、急に映画を見に行った。
案の定、のど飴とマスクで咳が出そうなのを堪えつつではあったのだけど。
上映回数が減り上映時間が夜しかなくなる、と分かったからである。

c0026824_16194848.png

今回の映画は「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」。
ファンタジー映画が2本続いた後のシリアスな映画である。

ベトナム戦争の真実を四代にもわたって隠し続けた歴代アメリカ大統領、その調査・分析した膨大な文書を手に入れた新聞社ワシントン・ポスト。
ライバルニューヨーク・タイムズに先を越されたものの、報道の自由と信念をかけた戦いが描かれる。

ワシントン・ポストは当時アメリカ有力紙唯一の女性経営者だった。
しかも彼女は、社主であった父の跡を継いだ夫の急死によって、専業主婦から社主になったのだった。
そんな彼女に託された重い決断、激しいプレッシャーの中彼女は勇気ある決断を下す。

メリル・ストリーブ演じる女性社主キャサリン・グラハムは、決して男勝りの女性経営者ではない。
むしろ、母として祖母として家庭的な女性として描かれている。
メリル・ストリーブの役柄としては、私的には今までで一番大人しい?くらいである。

けれど、そんな彼女の決断だったからこそ、ある感銘を受けたのだった。
一個人の勇気ある決断が、世の中ばかりか歴史をも変えることができる、という事実。
一個人の勇気ある決断と行動こそが、何時何処でも必要なのだ、と。



by fu-minblog | 2018-04-22 17:28 | 映画 | Comments(0)

「リメンバー・ミー」

なぜ急にディズニー映画の「リメンバー・ミー」が見たくなったのか、自分でも不思議。
たぶん、ガイコツが住む死者の国が舞台だったから?
しかも、思いっきりカラフルで美しく、まるでワンダーランドのよう。
こんな楽しそうな死者の国なら、すぐにでも行きたいくらい?

c0026824_20431400.jpg

そんな死者の国に迷い込んだ少年ミゲル。
音楽が好きでミュージシャンに憧れるミゲルだが、決して許されない家族の掟があった。
けれど「リメンバー・ミー」という曲が、やがてミゲルの家族に奇跡を起こすことに・・・

ディズニー・ピクサーの映画は何本か見ているが、大人が見てもけっこう面白い。
なかなか一筋縄ではいかず必ず終盤にどんでん返しがあり、最終的にはハッピーエンドで終わる、というのが多いのではないか。
そして、思わず頬を濡らしてしまうことが・・・

この映画はとにかくカラフルで色彩が美しいのが特徴である。
だがそればかりではなく、人の死についても私が常々思っていたことと同じであった。
それは、死んだ人は生きている人の記憶の中に生きている、ということである。
ゆえに、生きている人が忘れてしまうことが本当の死なのである。

春休みに入ったばかりで子供のすがたも多かった。
そんな中、ある年齢を過ぎると精神年齢は実年齢に反比例するのかも、と思ったりするのだった。



by fu-minblog | 2018-03-27 21:27 | 映画 | Comments(0)

「シェイプ・オブ・ウォーター」

昨日、急に思いついて岡山へ映画に行った。
シネマ・クレールならぬイオン・シネマへ「シェイプ・オブ・ウォーター」を見に。
イオン・シネマへは一昨年「追憶の森」を見に行って以来である。

この映画は先日のアカデミー賞で作品賞と監督賞他2賞を受賞したばかり。
また、ヴェネチア国際映画祭で金獅子省も受賞している。
でも私が惹かれたのは、怪獣の出る大人のファンタジーラブストーリー、というその一点である。


c0026824_10200646.jpg

耳は聞こえるが声が出ないイライザは、アメリカ政府の極秘研究所の夜間の清掃員である。
ある日そこに密かに運び込まれた不思議な生き物に遭遇する。
彼は水槽の中に監禁されてはいるが、両生類らしい。
掃除の最中に偶然垣間見た彼の姿に心惹かれた彼女は、コミュニケーションを試みる。
やがて彼女の中に愛情が芽生えていくのだが・・・・・

実はこの怪獣、あるいはモンスターは、私が見ても少しも怖くはなくチャーミング。
顔、特に目がくるくる動いて愛らしく、身体はほぼ人間のそれも男性なのである。
おまけに、イライザの手話をすぐに覚えるは、音楽やダンスにも興味津々。

ただ最後まで解らなかったのは彼の本当の正体である。
手を当てて傷を治す力はイエスキリストのようだし、拳銃で撃たれても甦る。
姿かたちはモンスターでも、心はやさしい。
私がいつも怪獣映画で思うのは、人間こそがモンスターではないのか、ということである。

彼はモンスターなのか、それとも神なのか?
でもあの感動的なラストで、そんなことはもうどうでもよくなったのである。


by fu-minblog | 2018-03-08 11:03 | 映画 | Comments(0)

「嘘を愛する女」

振替休日の今日、急に思いついて映画を見に行った。
気分転換と避暑ならぬ避寒に。
映画は「嘘を愛する女」という日本映画である。

c0026824_17582886.jpg

偶々新聞でこの映画の記事を読み、興味を覚えたからである。
実際に起こった事件の記事に触発され作家辻仁成が随想を書き、それを高校時代に読んだ中江和仁監督がほぼ20年後に映画化した、という事実にまず驚いた。
その執念というか、思い続けることの大切さを改めて思い知ったのだった。

人は自分の過去を消し、偽りの存在として生きていけるのか、という疑問。
また、人の存在証明の不確かさ、あやふやさへの恐怖。
ミステリーにもいろいろあるが、ある意味根源的なミステリーかもしれない。

私がこの映画に惹かれたもう一つの理由は、美しい瀬戸内海の風景がロケーションとして使われていることである。
瀬戸内海の海と島と数多くの灯台が、過去を消した一人の人間の消すに消せぬ思い出として美しく描かれる。
何処かで見た覚えがある風景が次々画面に現れるのだった。

それほど派手さはないが、心に残る佳作といえる。
高橋一生、吉田鋼太郎がはまり役。


by fu-minblog | 2018-02-12 18:45 | 映画 | Comments(0)

「国際市場で逢いましょう」

早いもので今日で1月も終わりである。
こうして、1年もあっという間に終わるようで、アナオソロシヤ~

昨日から珍しく家で韓国映画「国際市場で逢いましょう」を鑑賞している。
久々に映画のDVD(正確にはBlu-ray Disk)をアマゾンに注文し、昨日届いたからである。
本編は昨日見たのだが、本編より長い特典映像を今日やっと見終わった。
そしてつくづく、自分の好きだった習慣もいつの間にやら変わっていくものだと、思い知った。

c0026824_15011882.jpg

この映画は3年くらい前岡山でも上映されていたのだが、なぜか見ていない。
今回、ちょっとワケあって見ることになり、ついアマゾンへの注文ということになった。

一人の人間の人生と韓国近代史が重なって描かれていて、スケールの大きい感動的な人間ドラマとなっている。
主人公を次々襲う過酷な運命、それは自分の生きる時代と国を選べない人間の運命でもある。
そして、そんな運命を受け入れて必死に生きる主人公に、思わず感情移入するのである。

もちろん、敗戦を経験した日本でもそれは同じである。
けれど、日本が敗戦からの復興を遂げつつあった頃もなお、朝鮮戦争とベトナム戦争が、深いふかい影を落としているのである。
そして、民族分断は今に至るまで続いている。

大体の映画は一つの山場で十分なのに、この映画はいくつも山場があり、その度主人公は命の危険にさらされるのである。
ただ、オープニングとエンディングに高齢になった主人公が現れるので、ちょっと安心。
子役を始め、芸達者な俳優ぞろいなのだが、私的には「シュリ」でその美しさを知ったキム・ユンジンさんが懐かしかった。

主人公の過酷すぎる運命や、戦争の過激な場面もあるが、なぜかあまり暗さを感じないのは、韓国映画の特徴かもしれない。
そして、ある種の叙情とユーモアをけっして忘れないところが。
それが私が韓国映画に強く惹かれるところではないか、と思う。


by fu-minblog | 2018-01-31 16:05 | 映画 | Comments(0)

「オリエント急行殺人事件」

昨日、大型スーパー内の書店に本を買いに行き、本を買わずに同じスーパー内の映画館で映画を観てしまった。
オリエント急行殺人事件である。
ぜひ観たい、というほどでもなかったが、なぜか吸い込まれて行ったのだった。

なにしろ、原作こそ読んでないが、旧作映画がテレビで放送される度に観ているので、ストーリーは熟知している。
なので、昨年末上映が始まった時点では、あまり興味がなかったのである。
ゆえに、この映画についての予備知識は全く無いのだった。

c0026824_10063054.jpg

いやあ、お見逸れしました。
久しぶりに映画らしい映画とでもいうか、正統派映画とでもいうか、面白かったです。
オリエント急行列車の豪華なセット、俳優たちの緊迫した演技に魅せられました。

旧作ではポアロの印象がもっと薄いのだが、この映画では主役は何といってもポアロ。
とくに、事件解決後のポアロの態度には、ポアロを演じた監督の思いが込められていた気がする。
ミステリーとはいえ、人間ドラマとしても見応えのあるオリエント急行殺人事件、アガサ・クリスティーの傑作には違いない。

ところで、予備知識が全くなかったおかげで?思わぬ幸運に巡り合ったのである。
ジョニー・デップが出て来た時にまず驚き、その後意外な出演者に我が目を疑った。
ナント!かの世界一優雅な野獣であるダンサー、セルゲイ・ポルーニン様がご出演あそばされているではないか!?

もちろん、ダンサーとしてではなく俳優として。
けれど、このあまりの偶然に、サプライズに、興奮せずにはいられないのだった。
偶々本を買わずに映画を観た、それがオリエント急行殺人事件だったことに、感謝します。

こいつぁ春から縁起が良いわいなぁ~


by fu-minblog | 2018-01-06 11:00 | 映画 | Comments(0)

2017・シネマ館

このシリーズを始めて十数年、今年は最低の11本しか映画館に映画を観に行かなかった。
映画館に足を運ぶのが大儀になったのか?それとも、見たい映画が減ったのか?
言い換えれば、肉体的に老いたのか?それとも、精神的に老いたのか?
どっちにしても、由々しきモンダイではある。

c0026824_09241262.jpg

以前は良くエラソーにベストワンなんぞを選んでたけど、今年はあまりにジャンルもバラバラで、決定打がないみたい。
ただ、一番印象に残ったのはドキュメンタリー、ダンサー・セルゲイ・ポルーニンかも。

最近お家 de 映画をしなくなったので、山ほどあるDVDを観るのもいいかもしれない。
好きな映画はだいたいDVDで持っているのである。
キム・ギドクコレクションを始め、買ったのやら録画したのやら・・・

読書が今や再読時代?に入っているのと同じよーに。



by fu-minblog | 2017-12-20 16:06 | 映画 | Comments(0)

「静かなる情熱」

映画「静かなる情熱」を初日の昨日シネマクレールへ観に行った。
このエミリ・ディキンスンの伝記的映画を、私はけっして見逃してはならないのだった。

とはいえ、この映画のことをつい最近まで全く知らなかったのも事実。
まさか、エミリ・ディキンスンの半生が映画になっていようとは!

c0026824_10395716.jpg

さして文学少女ではなかった私が、まだ小学生の頃、初めて感動した一遍の詩がエミリ・ディキンスンだった。
それ以来半世紀以上、けっして熱心な読者とは言えないが、彼女の詩は私の中で生き続けたのだった。
そんなエミリ・ディキンスンの映画を観ないわけにはゆきませぬ。

今年初めての文芸作品と言える映画だったのだが、ちょっと期待が大きすぎたみたい?
いえ、私が勝手に想像し、作り上げていたエミリ・ディキンスンのイメージとかなりギャップがあったのである。
ま、それは当然のことであるし、映画は映画として評価するべきだとは思うのだが。。。

家に帰って本棚を探すと3冊ほど彼女の詩集が見つかった。
中でも一番古い1966年出版の「女流詩人」というディキンスンはじめ何人かのアメリカ女流詩人の詩が掲載された本、著者諏訪優、装丁・挿絵横尾忠則という乙女チックな本を見つけた時は懐かしくて涙が出そうになった。

そして、しばらく遠ざかっていたエミリ・ディキンスンの詩をじっくり読みたくなった。
そういう意味では、映画を観てよかったな、と思う。

ちなみに、私が初めて出会ったエミリ・ディキンスンの詩というのは、このブログに何度もUPはしているが次の短い詩である。

草原をつくるには
クローバーと蜜蜂がいる
クローバーと蜜蜂と
そうして 夢が
蜜蜂が足りなかったら
夢だけでもいい




by fu-minblog | 2017-11-05 11:33 | 映画 | Comments(0)

「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン」世界一優雅な野獣

私にとって、クラシックバレエのダンサーといえば多くは女性である。
しかも、一番スタイルと姿勢のいい美しい女性はバレエダンサーだと、子供の頃から信じている。
なにしろ、空中を飛んだり、白鳥になったりと、人間を超えた存在なのだから。

けれどなぜか、天才の名を欲しいままにし、クラシックバレエを超えたスターとして燦然と輝くのは男性なのである。
私にとっては、ルドルフ・ヌレエフがまさしくそれだったのだが、この映画の主人公セルゲイ・ポルーニンはヌレエフの再来と謳われている。

・・・というわけで、昨日世界一優雅な野獣を鑑賞しに行ったのでした。


c0026824_11114989.jpg

映画はドキュメンタリーで、もちろんセルゲイ・ポルーニンの素晴らしいダンスも見られるのだが、子どもの頃の姿や、家族との関係が詳しく描かれている。
19歳で英国ロイヤルバレエ団の史上最年少男性プリンシパルとなりながら、その2年後に電撃退団してしまうその理由も、映画では明かされる。

何といっても、1989年生まれのポルーニンは当時まだ若干22歳、プリンシパルの重圧に、天才としての苦悩と孤独に押しつぶされても当然、かもしれない。
そして、持ち前の反逆精神が伝統の窮屈さに耐えきれず、退団という決断に至ったのかもしれない。
その反逆精神こそ、ヌレエフにも通じ、野獣と呼ばれるゆえんなのではないか。

いったんは踊ることさえ辞めようとしたポルーニンだったが、やがてもっと自由に、心の趣くままに、アーティストとして活動する決意をする。
これからは舞台だけでなく、映画でも見られる機会が増えるようで、うれしい限りである。
でも、一度は舞台で、セルゲイ・ポルーニンを見て死にたいもんでございます。


by fu-minblog | 2017-10-15 12:07 | 映画 | Comments(2)

「三度目の殺人」

昨日急に時間が空いたので、見たかった映画「三度目の殺人」を見に行った。
実は、「誰も知らない」以来私は是枝監督の映画はできるだけ見るようにしている。
ただ、家族を描いた作品よりも、「誰も知らない」「空気人形」が殊の外好き。

さて、この「三度目の殺人」も、是枝映画のある意味代表作だと思った。
非常に実験的な作品であること、にもかかわらず是枝色が濃厚に出ているように思う。

c0026824_10062940.jpg

映画は初めから終わりまで、ピンと張りつめた空気、緊張感に包まれていた。
たぶん、これほど集中してその世界に引き込まれる映画も少ないのではないか。
そして終映後に残される、突き放されたような、モヤモヤした想い。

私は誰かと語り合いたいというよりは、一人でじっくり考えたい、という想いが強かった。
そして一晩経った今、何となく自分なりに整理がつき始めたような気がする。
けれどその答えは、観客一人ひとり皆違うものであることは間違いないだろう。

監督曰く、この映画は「神の目線を持たない法廷劇」ということなので真実は誰にも分からない。
ただ、私的には前科のある殺人犯の二度目の殺人が今回の殺人とするならば、三度目の殺人とは自分自身を殺すこと(死刑)、のような気がするのである。

殺人犯と弁護士という立場も、その生い立ちも歩んだ人生も全く相反する二人の男が、映像のせいもあるが、だんだんダブって見えてくるのは不思議だった。
何が悪で何が善なのか、根っからの悪人はいるのか、あるいは、一人の人間に存在する悪と善等など・・・

あと裁判のことなど、問題提起の多い映画ではありました。

追記
ほんとはもっと丁寧に書きたかったのですが、今日はパソコンが怪しいので、記事が消失する前に早々にUPしました。アシカラズ



by fu-minblog | 2017-09-16 10:50 | 映画 | Comments(0)


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