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ひとりあそび


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カテゴリ:美術工芸( 180 )

柚木沙弥郎型染め記念写真

今日から八月。
一昨日梅雨が明け、イヨイヨ本格的夏到来。
我家も夏のしつらいをすることに。

と言っても、柚木さんの暖簾を玄関に吊るし、うちわを出すだけなのだが。
今年はふと、我家の柚木作品を全部写真に残そうなどど思いついたのである。
そんなわけで、ほぼ全部の写真を撮るハメに陥ったのだった。

柚木沙弥郎型染め記念写真_c0026824_15375397.jpg

暖簾が2枚、赤地に白丸の方は麻なので夏だけ玄関とリビングの境に吊るす。
富士山の柄は台所の目隠しに年中掛かっていて、年数も古くだいぶ草臥れている。
でも、このシンプルで大胆なデザインは誰にも真似できない、サイコーだと思う。

団扇はほんとはもっとあるのだが、かなり使っていてボロボロなので綺麗なのは今は6個のみ。
猫の額はすべて玄関の壁にかけてあり、モモが死んでから購入した。
もう生きた猫は飼うまいと決めたので、その代わりなのである。

柚木さんも猫がお好きらしく、飾り布にも猫の柄が多い。
藍の猫は玄関、赤い猫は寝室に掛けている。
また、藍地と赤地の布は、実は麻のストールなのだが、今回飾り布としてリビングの壁に飾ってみた。

柚木さんは今もお元気で創作活動をされているので、またぜひ展覧会に行ってみたい。
そして、出来たら作品を手に入れたいものである。




by fu-minblog | 2020-08-01 15:57 | 美術工芸 | Comments(0)

倉敷ガラスの食器

先日、我家のサイドボードを飾る小谷眞三さんの倉敷ガラスの数々を記念写真として撮っておこうかな、とふと思ったことがあった。
いつの間にか忘れていたのだが、つい最近そうだ!食器の写真を撮っておこう、と何故か思った。
それはたぶん、花瓶や水差しなど大物の作品は、立派な写真集にもなっている。
けれど、食器の方はあまり写真集などに載っていないように思ったのだ。

しかも、そもそも倉敷ガラスの始まりは食器、それもタンブラーだったのだ。
私が倉敷に来てすぐの頃は、倉敷ガラスといえばタンブラーだった。
そのタンブラーを買い集めてるうちに、10個以上にもなっていたのだった。
そして次は食器、いろんな種類の鉢や小皿、調味料入れなどに変わっていったのだった。

あれからほぼ半世紀、いつの間にか我家に倉敷ガラスの食器が溜まっていった。
それらは今でも健在で、夏ばかりか年中愛用している。
毎朝の食卓にヨーグルトやフルーツを入れるのに。
ただ残念ながら、5個づつあるうちの1個しか使わないのが勿体ないなといつも思う。

倉敷ガラスの食器_c0026824_16030036.jpg

そんな我家の倉敷ガラスの食器を今回全部、写真に残すことにした。
別に理由はなく、たんなる思い付きである。
今の世の中、いつ何が起こるか分からないではないか。
小谷眞三さんの食器の数々を、下手な写真ではあるけどここに残します。



by fu-minblog | 2020-07-11 17:02 | 美術工芸 | Comments(0)

倉敷民芸館

昨日もお天気が良く暖かな一日だった。
ちょっと用事があったついでに、思い切ってリニューアルオープンしたばかりの倉敷民芸館へ行った。
民芸館は私にとっては懐かしい母校のような存在である。

なので、民芸館に入ると、まるで古い卒業生みたいな気分になる。
米蔵を改装して世界の民芸品が多数展示された館内は、いつ行っても静かな佇まいでほっとする。
今は一度に入る入館者を制限しているので、混雑もなくゆっくりと手仕事の素晴らしさを堪能できる。

倉敷民芸館_c0026824_16015360.jpg


今までも数えきれないくらい行っているのだが、一番変わったのは入り口の即売コーナーが広くなったこと。
倉敷はじめ全国の民芸品が常時取り揃えられており、買い物だけに行くこともできる。

リニューアルオープン記念として館所蔵の李朝民画の名品などが3月22日まで展示されている。
また、企画展「心おどる型染の世界」が8月31日まで開催されている。



by fu-minblog | 2020-03-20 16:18 | 美術工芸 | Comments(0)

蜷川実花展 虚構と現実の間に

昨日は岡山シティミュージアムへ「蜷川実花展・虚構と現実の間に」を観に行った。
じつは、蜷川実花の写真展は初めてだったので、楽しみにしていた。

蜷川実花展 虚構と現実の間に_c0026824_11332076.jpg

蜷川実花の写真については、桜を始めカラフルで生命力あふれる花々の写真は知っていた。
今回はそんな花の写真と、タレントやスポーツ選手などのポートレート、そして、がらりと趣の違う父蜷川幸雄氏の死をめぐる思い出のアルバム「美しい日々」が展示されていた。

また今回、花の写真の展示室に関しては撮影が許されるという、今までにない体験だった。
ただ、私はカメラを持って行かなかったので、撮影はスマホですることになった。
それでも、鮮やかな色彩の花々のめくるめく饗宴に酔いしれたのだった。

蜷川実花展 虚構と現実の間に_c0026824_11415981.jpg

これは私の勝手な憶測にすぎないが、実花さんの写真がこれから変わっていくような気がするのだった。



by fu-minblog | 2020-02-16 11:57 | 美術工芸 | Comments(0)

倉敷ガラス小谷眞三作品展

今日倉敷天満屋美術画廊へ小谷眞三作品展を観に行った。
ほんとは初日の昨日に行きたかったのだが、ちょっと用事で行けなかった。
今回は新作展ではなく羽原明徳コレクション展だったのだが、展示即売されていた。
なので、案の定多くの作品は赤札がついていた。

ただ、私も買う気で行ったわけではなく、今ではなかなか観られない珍しい作品を観るために行った。
しかも今年の夏、成羽美術館でも観ているのだった。
食器類はほとんどなく、花瓶や香水瓶など小谷さん若かりし頃の瑞々しい作品が並ぶ。
その中に何点か我家と同じ物もあったが、お値段の桁が違っているのにびっくりした。


倉敷ガラス小谷眞三作品展_c0026824_17443143.jpg


実は、ネットには載せないという約束で、作品の写真は何枚か撮らせてもらった。
私にとっては良い記念となった。
また、展覧会の目録があったので買って帰ったのだが、これが550円という安さで値打ちがあった。

私的には、これだけのコレクションを売ってしまうのは惜しい気がする。
大原美術館あたりが小谷さんの作品をまとめて買い取り、作品を散逸させないでほしいとは思う。
我家の倉敷ガラスたちも、いつかその行き場を失ってしまうのだろうか?




by fu-minblog | 2019-12-19 18:02 | 美術工芸 | Comments(0)

3人展 [ それぞれのしごと ]

本日(12月6日)から始まる「3人展」、手編み手織りそれぞれのしごと、に昨日行って写真を撮らせてもらった。
福岡由香里(編)、安田美佐保(織)、三宅幹子(編)の3人の展覧会である。

三宅幹子さんのセーター展には過去何度も行っていて、行くたびセーターを頂いて愛用している。
けれど、今回は3人展ということで、あとの2人の作品を見るのはほぼ初めてである。
また、ギャラリー幹が滔々に変わってからの3人の展覧会、ということで楽しみにしていた。

3人展 [ それぞれのしごと ]_c0026824_10391548.jpg

そんなわけで、張り切ってたワリには何故か写真が少なく自分でも残念なのだが、素晴らしい展覧会だった。
編み物に関して言えば、三宅さん福岡さんともレベルの高い、極上の編み物だった。
オーバーかもしれないが、現在日本では最高級の編み物ではないだろうか。

かって自分も手編み物をしていた人間なので、その素晴らしさ、技術の高さは良くわかる。
そして、どれだけ手間と時間がかかるか、ということも。
なので、ただただ感心し、感動して帰って来たのだった。

ぜひ、多くの方に見ていただきたい、と願いながら・・・

3人展 [ それぞれのしごと ]_c0026824_10581397.jpg


by fu-minblog | 2019-12-06 10:54 | 美術工芸 | Comments(0)

日本伝統工芸展

先日、岡山県立美術館へ第66回伝統工芸展を観に行った。
実は、ここ12年間何故か毎年行っている展覧会である。
そして行くたび、人間の手の技のすばらしさ、美を追求する情熱に感動さえするのである。


日本伝統工芸展_c0026824_15541072.jpg


若い時は、どちらか言えば伝統には無関心であった。
また、倉敷で自分が織物をしだしてからも民芸にかかわったことで、やはり伝統工芸とは縁がなかった。
それが、12年間も毎年観るようになったのだから、人間不思議なもんである。

ここ3年ばかりブログには記事を挙げていないのだが、インスタには挙げている。
今年はインスタではなくブログのほうに記事を挙げておくことに。



by fu-minblog | 2019-11-25 16:17 | 美術工芸 | Comments(0)

初めての足立美術館

長年おなじ中国地方に住んでいながら、しかも美術館巡りが好きな私が、なぜか足立美術館へ行ったことがなかった。
それが、一昨日急に行くことになったのは、今思っても不思議である。
偶々別の友人が足立美術館へ行ったということをフェイスブックで知ったとはいえ、まさか自分が行くことになるとは思ってもみなかった。

一昨日は友人とランチに行く予定だった。
行く先は決めてなかったが、私的には少し遠出がしたい気分だった。
それが遠出も遠出、隣りとはいえ県外の島根県安来市まで行くことになったのは前日の事だった。
もちろん、友人が快く賛成してくれ、おまけに運転まで引き受けてくれたおかげである。

高速を走って片道2時間半ということで、朝9時半出発、足立美術館についたのが正午頃だった。
まず腹ごしらえ、といことで喫茶室「大観」でカレーライスを食べゆっくり珈琲を飲み、イザ見学。
1階は絵ではなく日本一という庭園を鑑賞、2階が絵の展示室になっている。
横山大観始め、明治・大正・昭和の日本画の名品の数々が展示され、毎年秋に特別公開される大観の「紅葉」が一際華やかである。


初めての足立美術館_c0026824_15114502.jpg

庭の写真は許可だったので自分で写真を撮ったのだが、何しろ初めてでもあり、人も多く、満足いくものではない。
「庭園もまた一幅の絵画である」という当館創設者の考えがよく表れた庭の見せ方は素晴らしい。
窓枠が額縁のように作られていたり、床の間の壁をくりぬいてまるで掛け軸のように庭を見せていたりする。
庭園もまた一幅の絵画であるばかりか、庭園は自然の絵画であり、四季折々に変化する生きた絵画でもあるのである。

そんなわけで、一度行ったくらいでは到底満足できない、できれば四季折々に行ってみたい美術館なのだった。
庭園はもちろん、季節による展示替えもあるので最低4回は行かなければならない?
ただ一つ、庭に関して言えばあまりに完璧すぎる、というのが新参者の私の偽らざる感想ではあった。
また機会があれば、別の季節に行ってみたいものである。



by fu-minblog | 2019-10-19 15:47 | 美術工芸 | Comments(0)

今森光彦切り絵展と倉敷ガラス小谷眞三作品展

昨日は高梁市成羽美術館へ運転付きで行ってきた。
今森光彦・自然と暮らす切り紙の世界展と、倉敷ガラス小谷眞三・羽原明徳コレクション展を観るためである。
私的には、小谷眞三さんのガラス観たさに行ったのだが、どちらか言えば今森光彦切り紙が主なる展覧会だった。

「オーレリアンの庭」でも有名な今森光彦氏は、写真家でもあり、斬新な切り紙作家でもある。
幼い頃から自然に親しみ、今も滋賀県の里山で自然に寄り添いながら生活を続ける傍ら、創作活動を続けている。
ちょうど夏休みの季節の今、子供たちやかって子供だった大人たちにも、格好の展来会かも。

今森光彦切り絵展と倉敷ガラス小谷眞三作品展_c0026824_10021686.jpg
今森光彦切り絵展と倉敷ガラス小谷眞三作品展_c0026824_10043468.jpg

そんなワケで小谷さんのガラスは、一階のラウンジが展示スペースで、私が勝手に想像していたよりは小規模だったのだが、今では珍しい小さな香水瓶などが多数あった。
また、我家にあるのと同じものもあり、古くからの愛用者には歴史を感じさせてくれる。
小谷さんは今なお作品を作り続けられているが、きっとこの展覧会を懐かしくご覧になることだろう。

梅雨明け直後の暑ーい一日だったが、思い出の中では楽しさだけが残るのである。


by fu-minblog | 2019-07-31 10:20 | 美術工芸 | Comments(0)

堀文子追悼展

偶々、新見美術館で「堀文子追悼展」が開催中であることを知ったのは、つい先日のことだった。
堀さんの展覧会は以前にも行ってはいたが、今年の初め惜しくも100歳で不帰の人となられ、残念な思いだった。
なので、また堀さんの絵が、しかも岡山で観られるなら行ってみたい、と思うのだった。

ただ、車で2時間くらいかかるので、自分で運転することを考えるとちょっと躊躇していた。
それが一昨日の朝、車を運転してくれる人が急に見つかり即行くことになったのだった。
梅雨入り間近かの晴れでお天気も良く絶好のドライブ日和、気分もルンルンで出かけたのだった。

堀文子追悼展_c0026824_16470644.jpg


本展は、堀さんの群れない、慣れない、頼らないを貫かれた100年の人生と、画家としての創作の軌跡を100余点でたどっている。
作品の点数といい、代表作の展示といい、追悼展と呼ぶに相応しい。
とくに、ブルーポピーの美しさには、思わず目を奪われる。

今年になって、成羽美術館で篠田桃紅展、そして新見美術館で堀文子追悼展と、県北の美術館へ行く機会が続く。
どちらの美術館も、これまでも良い展覧会があり何度か行っている。
それに引き換え、倉敷美術館は最近観たい展覧会を一向にしないのはどうしたことなのか。



by fu-minblog | 2019-06-22 18:18 | 美術工芸 | Comments(0)


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