ひとりあそび


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カテゴリ:旅( 100 )

korean kitchen 3匹の子豚

今回のツアーは、最後の晩餐ならぬランチの後解散、という予定だった。
私的には、何か京都らしい和食でもたべるのかな?と思いきや、サスガホギョさん、〆は韓国料理だった。
3匹の子豚という韓国料理の店で、サムギョプサルコースのしかも呑み放題、盛り上がるのは言うまでもない。

これがまた本格的サムギョプサルで、お肉の厚さと軟らかさにビッツクリ!
野菜、キムチ・ナムルなどの漬物、最後には麺とビビンバも出て、食べきれないほどだった。
韓国でも日本でも、やっぱりホギョさんとの食事は韓国料理に限るし、いつもサイコーに美味しい楽しい時間が過ごせるのである。

c0026824_10343911.jpg

食事の後京都駅で解散、となったのだが、もう観光する気力も体力もなく、京都駅近辺をウロウロして帰途に就いたのだった。
私が一番頻繁に京都へ通ったのは、週に一度くらいの頃もあった。
母が施設に入所してからは必ず月に一度は帰っていた。

そして今は、こんなことでもないとほとんど帰らないことに。
両親の居なくなった京都は、私にとって故郷ではなくなったような気がする。
そして今は、すっかり倉敷に根を下ろしたような。。。



by fu-minblog | 2018-11-23 10:59 | | Comments(0)

JHと行く滋賀1泊2日LIVEツアー 京都

2日目は車で京都へ向かい、平安神宮→八坂神社→西本願寺を駆け足で回った。
予定が半日だったので時間的に余裕がなく、ゆっくりとはできなかった。
八坂神社から清水寺の方へ行けるかも、という期待はあったのだがちょっと無理だった。

そんなわけで、京都の紅葉は見られなかったのだけど、昨日の石山寺で見ていたので我慢。
最後の西本願寺は、次の予定場所に近いという理由で選ばれた。
八坂神社以外は平日でもあり意外に人が少なく、広々とした空間と澄んだ空気が非日常を感じさせた。

c0026824_17092926.jpg

上から平安神宮、八坂神社、西本願寺である。
実は、私の実家は京都洛北にあり、子供のころより慣れ親しんだのは上賀茂神社と下鴨神社である。
京都のお祭りで言えば、葵祭の区域であった。

また、私が通った中学校が下鴨神社のすぐ側にあり、糺の森は恰好の遊び場であった。
その糺の森がいまや世界遺産となり、当時何かワルサをしなかったかな、と急に心配になったりする。
できれば、今度ゆっくりと下鴨神社へ行ってみたいものである。



by fu-minblog | 2018-11-23 09:56 | | Comments(0)

JHと行く滋賀1泊2日LIVEツアー 石山寺

夜は夜でディナーショーが予定されていたのだが、途中石山寺に立ち寄った。
石山寺は、西国第13番札所の真言宗のお寺で、紫式部が源氏物語を書いたところと伝えられている。
これも小学生のころ、遠足で来た覚えがぼんやりとある程度。

ちょうど紅葉の季節だったので、モミジの紅葉が殊の外美しい。
なぜなら、石山寺の中はモミジの大木が多く、それらが色とりどりに紅葉している。
今年は紅葉を見に行きそびれていたので、やっと思う存分紅葉が見られ、満足した。

c0026824_17140058.jpg

この後、今夜泊まるロイヤルオークホテルにチェックイン、すぐにディナーショーの会場に向かったのだった。
昼のLIVEに続き、美味しいイタリアン料理を食べワインを飲み、ホギョさんのディナーショーに酔うことに。
そしてこの後、ホテルに戻ってからホギョさんの部屋で二次会が始まったのだった。

私はいつも通り?途中退場と相成ります。




by fu-minblog | 2018-11-21 17:45 | | Comments(0)

JHと行く滋賀1泊2日LIVEツアー みなくさまつり

11月18,19日の2日間、ホギョさんのLIVEにファンが同行する滋賀ツアーがあり参加した。
私にとって滋賀は、よく子供のころ夏休みに琵琶湖へ海水浴に行った思い出がある。
また学生時代、少々山登りをしていたので、比良山へ登りに何度か行ったことがある。

そんな滋賀県南草津で、ホギョさんのLIVEと夜のディナーショーがあるということで、ツアーが計画されたのだった。
私的には、滋賀が懐かしかったのと、帰り京都へ寄るというのも参加の理由だった。
もちろん、ホギョさんとは韓国旅行に2回行っており、その唯一無二?の楽しさを知っていたから。

早朝岡山を出発、京都で乗り換えて南草津まで行くと駅前広場はテントが張られ、みなくさ祭りの会場だった。
そこで行われるホギョさんのLIVEは午後からなので、私たちは会場で時間を潰すことに。
それがけっこう長かったのだが、ライブが始まると終わるのは早かった。

c0026824_17164814.jpg

野外会場だったのだがお天気が良く、日陰は肌寒くても日当たりが良いと暖かかった。
私は、実は岡山でも野外会場のLIVEは行ったことがないのだが、遠い滋賀まで来て見ることになったのだった。
でも、一生懸命歌と踊りを披露するホギョさんを見ると、応援せずにはいられない。

たぶんホギョさんを知らない人が多い中で、岡山から行った8人のファンだけは大いに盛り上がっていた。
私はただひたすら写真を撮ったのだが、恐らくこんなに写真を撮ったLIVEは初めてである。
ただ、バックのボードの絵が、悪いけどすごく邪魔だった。

そんなわけで、せっかく撮った写真もあまり良いのがなく残念である。
でもこれは、私の写真が下手なので文句は言えません。



by fu-minblog | 2018-11-21 16:46 | | Comments(0)

2018 JH ファンツアー in 釜山 食レポ

釜山は景色も美しかったが、食事も殊の外美味しかった。
これはひとえに引率者のおかげだと思う。
私たちはただ、ホギョさんの後をついて行くのみ、まるでカルガモのヒナみたいに。

実はもっと早く食レポをUPしたかったのに、パソコンが言うことを聞いてくれず~
今日は朝からかかりっきりで、タブレットとスマホを駆使してやっとどうにか成功。
我ながらその根気と、サスガ長年のキャリアは無駄ではなかった!と、一人感心!

初日の昼ごはん
c0026824_15213635.jpg
初日の夜ごはん
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2日目の朝ごはん
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2日目の昼ごはん
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2日目の夜ごはん
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3日目の朝ごはん
c0026824_15312656.jpg
どの食事もすごく美味しかったのだが、最初のカヤミルミョンはクセになりそな美味しさ!
釜山でも人気らしく、店の外まで人がいっぱいで私たちも待ちました。
できることならも一度、いえ何度も食べたいカヤミルミョン。

その夜の食事は、これまた豪華絢爛、あまりの品数に途中で写真を諦めるくらい。
私的にはアワビの刺身を堪能、思い残すことはございません。
ビール、マッコリ、チャミスルと飲み放題、但しチャミスルはくれぐれも飲みすぎないよーに!

翌日の朝ごはんも、とても朝ごはんとは思えない豪華さ。
なにしろ、フグがたっぷり入ったスープの美味しさよ。
ここでも小皿に盛ったお総菜がいっぱい。

この日の昼ごはんは急遽決まったのだが、オーガニックな素材を使ったオシャレなお店。
珍しい牛肉のお鍋にいろんな野菜料理がいっぱい。
健康志向の体にやさしいお料理ってかんじ。

夜は夜で豚のばら肉の塊の網焼き。
店員さんがハサミで肉を手際よく切ってくれたのを焼いて食べるのが、初めてで新鮮。
韓国の焼肉文化の奥の深さを改めて実感する。

最終日の朝は、韓国家庭料理の朝ごはん。
庶民的だが、けっこう皿数は多い。
この皿数の多さにはあこがれつつも、到底マネできないわたくしです。

そんなわけで、今回は釜山の美味しい食事を満喫した旅でもありました。
チョンマル、マシソッソヨ~162.png



by fu-minblog | 2018-06-10 15:47 | | Comments(0)

2018 JH ファンツアー in 釜山 Ⅲ

愉しい時間は速く過ぎるもの、あっという間に3日目、最終日となった。
韓国家庭料理の朝食を食べ、まず向かったのがテジョンデ遊園地。
海を見下ろす広い園内を歩かず、私たちは列車型バスで一周することに。

そして最後に行ったのが国際市場とチャガルチ市場。
とくに国際市場は、映画「国際市場で逢いましょう」の舞台にもなり、行くのを楽しみにしていた。
なぜなら、釜山旅行の前にDVDで見て感動していたから。

c0026824_10170474.jpg

この後一路釜山国際空港へ、ここでヘウォンくんとは名残惜しくも別れることに。
今年はホギョさんも一緒に9人のアジュンマたちは帰国の途についたのだった。

何から何までお世話になったホギョさん、そのホギョさんを一生懸命助けるヘウォンくんに心から感謝します!

愉しい旅と素敵な時間をありがとう! 
カムサハムニダ クリゴ サランヘヨ162.png
 

by fu-minblog | 2018-06-07 10:50 | | Comments(0)

2018 JH ファンツアー in 釜山 Ⅱ

昨夜のお楽しみをパスして体力温存?したので、ひとまず2日目の朝は無事元気。
ホテルから歩いて朝食に、これがまた豪華絢爛。
フグがたっぷり入った暖かいスープが美味しかった。

午前中に行ったのがロッテアウトレット。
私は倉敷のアウトレットしか知らないので、その規模の大きさには吃驚した。
でも何も買わず、なぜか集合場所の広場にあったメリーゴーランドに乗る。

c0026824_18095241.jpg

今日はホギョさんが用意してくれた全員お揃いのTシャツと白いパンツで、午後はクルージング。
その名もティファニー21という船に乗り込みイザ!クルージングに出発した。
海と空と山、立ち並ぶ高層ビルの織り成す美しい釜山の海からの光景は絶品!
それにしても、絶好のお天気に恵まれたものである。

この後も海岸沿いを散歩して夕食タイム。
今夜も美味しいお肉をたっぷり頂きました。
でも、そんなにしつこくなく、美味しいのはなぜなのか?

この夜はホテルの部屋で、ヘウォンくんのサプライズバースディパーティが密かに計画されていた。

by fu-minblog | 2018-06-06 21:02 | | Comments(0)

2018 JH ファンツアー in 釜山 Ⅰ

当地は昨日梅雨入りしたのだが、直前の6月2日~6月4日、2泊3日で韓国釜山へ行ってきた。
3日とも快晴だったのが、今から思えばラッキーというほかない。

昨年も行ったホギョさんと一緒に行く韓国旅行、今年は釜山だった。
ハードスケジュールな予定だったので少々心配したのだが、行く前より行ってからの方が元気、という不思議さ。
きっと、それだけ楽しく幸せな時間が過ごせたからだと思う。

c0026824_16551289.jpg

釜山空港に着くと、去年お世話になったヘウォンくんがお出迎え、1年ぶりの再会となった。
今回は3日間、貸し切りバスでの移動なので移動は楽ちん。
またバスでは、ホギョ&ヘウォンのカラオケコンサートもあって、サスガK-popアーティストと一緒の旅行は贅沢。

まず向かったのがヘドンヨングンサという海岸のお寺、とにかく、海と空に溶け込む絶景のお寺。
アップダウンの階段もナンノソノ?黄金の仏像に願い事を。
続いて、ここもまた海岸に聳えるジュクソン大聖堂へ、ただ、今はもう教会としては使われていないみたい。

それにしても、今回9人参加者の内、私も含めて7人が前回も参加している。
これはひとえにホギョさんのチカラ、その魅力のなせるワザなのだと思う。
早朝に家を出て寝不足にもかかわらず、元気いっぱいのアジュンマたち。

夕食後ホテルに到着した後の夜のお楽しみ海雲台海岸のお散歩は、明日に備えてパスさせて頂きました~



by fu-minblog | 2018-06-06 17:40 | | Comments(0)

思い出とともに

今日から7月、今年も前半期が過ぎ後半期に突入する。
今朝、家のカレンダーを次々めくりつつ、ちょっと感無量。。。

今年は例年とは少し違い、私の大きなイベントが前半と後半に一つづつ予定されていた。
前半のイベントは、言わずと知れた?5月末の韓国ツアーであった。

実は昨日、ホギョさんから韓国ツアーの写真がいっぱい届いたのである。
そこで、私の今年前半の一大イベントを今一度思い出し、新たにアルバムを作ってみた。

c0026824_12165438.jpg


c0026824_12171221.jpg

下のリムジン内の写真の色は、照明のせいなのでアシカラズ。
ヘウォンくんが一生懸命撮ってくれた写真です。

これらの写真を見て思うこと。
愉しい思い出はけっして色褪せない、いつまでもいつまでも・・・

いっぱいの写真と素敵な思い出に感謝しつつ
わたくしめは後半のイベントに向けて一歩一歩進んで行きたい、と思う今日この頃。。。



by fu-minblog | 2017-07-01 12:38 | | Comments(0)

ジャン・ホギョと11人のアジュンマたちⅢ

楽しい時間は早く過ぎるもの、あっという間に最終日になった。
午前中はザ・韓国のクァンジャン市場に。
食料品の他にも衣類や日用雑貨も多数あり。
お土産を買う人は買い、私みたいに買わない人は見学する。

その後ソウルタワーへ、レストランでランチの後展望台で景色を見たり売店を見たり。
ここでヘウォンくんとは名残惜しいけどお別れし、私たちも仁川空港へと向かう。
c0026824_14293787.jpg

ホギョさんが真っ赤なハートのカギを買って、一生懸命メッセージを書いてくれた。
私たちのご縁が続きますように!また韓国へ来られますよーに!との思いを込めて。

かくして、しばらくソウルに残るホギョさんに空港で見送られ、11人のアジュンマたちはいっぱいの思い出を胸に帰国の途に就いたのでした。

ホギョさんに心からの感謝と愛をこめて、カムサハムニダ クリゴ サランヘヨ~162.png



by fu-minblog | 2017-05-31 21:17 | | Comments(0)


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