ひとりあそび


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「詩の樹の下で」

昨日の新聞で、詩人の長田弘さんが亡くなられたことを知った。
私は、長田さんの詩をそれほど読んでもいず、また知りもしない。
我家にあるのはたった一冊、「詩の樹の下で」という詩集だけである。

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この詩集が出版されたのは、東日本大震災のあった2011年の終わりである。
しかし、書き始められたのはもっとずっと前のようである。
もし3月11日の東日本大震災がなかったら、また別の意味を持ったかもしれない詩集なのだった。

長田さんは福島市出身である。
遠い故郷の風景、懐かしい少年時代の記憶をたぐりよせて書かれた。
しかし、その記憶の森の木をことごとくばさっと薙ぎ倒されたようだったという。
そして、「詩の樹の下で」は故郷福島への祈りのことばとなったのだった。

この本の詩には、そのほとんどが「〇〇〇〇の木」という題がついている。
実は私がもう一冊読んだ長田弘詩集は「人はかって木だった」という本だった。
長田さんに木を謳った詩が多いのは、よほど木が好きなのではないかと、勝手に思っている。
実は私もなぜか木が好きで、ミヌー・ドルーエの「木 わたしのおともだち」という詩も大好きである。

長田弘さんどうぞ安らかにお眠りください。合掌
by fu-minblog | 2015-05-12 17:08 | | Comments(0)

「エリーゼのために 忌野清志郎詩集」

この本は、たしか去年、偶々本屋で見つけて買っていた。
忌野清志郎詩集とは思えない、「エリーゼのために」という少女っぽいタイトル、そしてメルヘンチックな表紙が意外といえば意外だった。
その後さらりと読んだきりだったのだが、今回ふと思い出し、夜な夜な読むことに。

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この本は2009年刊行された単行本が文庫化されたものである。
ただ、初期の作品だけなので全詩集といわけではないのがちょっと残念。

清志郎の詩はストレートでシンプルでリフレインが多い。
詩を読むと、シャイでやさしい人柄が見えてくる。
あの叫ぶような歌唱、派手な化粧と衣装、激しいパフォーマンスの忌野清志郎ではなく。
すると、「エリーゼのために」というタイトルも表紙の絵も、あんがい清志郎らしいのかも。。。
by fu-minblog | 2015-02-22 12:15 | | Comments(0)

2冊の詩集

この忙しい歳の瀬に、サスガの私も読書ばかりもしてはいられない。
本を読みだすと止まらないし、かといって、側に本が1冊もないと寂しい。
そこで、たまたま読んでみたい新しい詩集があったので、すこしづつ読むことにした。
詩集なら、すきな時、どこから読んでもいいし、いつでも本を閉じられるから・・・

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「悲しみのゴンドラ」は、今年ノーベル文学賞を受賞したスウェーデンの詩人T・トランストロンメルの詩集である。
ノーベル賞受賞以前はもちろん、受賞後ですらその詩に接したことは全く、なかった。
ではなぜ読む気になったかというと、この詩人の俳句詩というものに興味を覚えたからである。

脳卒中で倒れたあと、身体の不自由ばかりか失語症にまでなった詩人がたどり着いた、究極の短詩がこの俳句詩ということである。
もともと日本の俳句に造詣が深く、とくに正岡子規については「死の板にいのちのチョークで書く詩人」とまで言及している。
正直、私には難解な詩なのだが、不思議な世界に引き込まれてゆくようである。

「詩の樹の下で」は長田弘の新しい詩集で、木や樹の詩ばかりが集められている。
私は以前たった一冊「人はかって樹だった」という詩集を読んだことがあり、この詩人は樹が好きなのだと勝手に思い込んでいる。
そして、なぜかは分らないけど、私もまた樹が好きなんである。

この本に掲載されている詩は、ほとんどが震災以前に書かれたものである。
しかし、この本の出版に際して、詩人はあとがきに震災への思い、故郷福島への思いを綴っている。
この詩集は、故郷の樹や林、森や山に囲まれて育った幼少期の記憶がモチーフだった。
でも今は、故郷の復興への祈りのことばを伝えるものであることをねがう、と。
by fu-minblog | 2011-12-26 18:04 | | Comments(0)

「日本が見えない」竹内浩三全作品集

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昨日、「日本が見えない」竹内浩三全作品集が届きました。
前回、迷いに迷ったあげく、同じ出版社の「竹内浩三集」という詩とイラストで構成された本を買ったばかりなのですが・・・・・
singさんのブログでこの本が紹介されたのを見て、ソッコーで注文、ってことに相成りました。
目にも止まらぬハヤワザってところです。

結論をもうせば、さいしょからこの本を買っとくべきでした。
こーゆーの、安物買いの銭失い、って言うんでしょーか?
常日頃、高い安いは金額のモンダイではない、値打ちがあるなしなんだ、と肝に銘じているのにもかかわらず・・・・・
教訓→おかずはケチってもよいが、本はケチってはいけない。

さて、まだ全部読んだワケではありませんが、とにかく、この1冊に竹内浩三が集約されています。
竹内浩三の詩、小説、シナリオ、日記、手紙、ずいひつ、まんが等、彼の作品を可能な限り集め網羅しています。
そこにこの本の編者小林察の、浩三への想い、愛情がひしひしと伝わってきます。

この本のタイトルが「日本が見えない」になったいきさつが稲泉連の「ぼくもいくさに征くのだけれど」に書かれていますが、劇的です。
小林察がこの作品集の出版にあたり、松島家の書庫に行き「パウル・ハイゼ傑作集」と言う古ぼけたドイツ語教本を見つけ、それを開いたとき、その本の余白に書かれた浩三の詩「日本が見えない」を偶然発見するのです。
まるで浩三の魂が呼び寄せたように・・・・・
そしてこの本のタイトルが「日本が見えない」に決まり、この本によって稲泉連は竹内浩三に初めて出会うことになったのでした。

ページ数700、フツーよりサイズも大きく、片手には重過ぎる、しかし装丁も神々しい立派なこの本は、そばにあるだけで、心を豊かにしてくれるようです。
by fu-minblog | 2007-09-02 11:43 | | Comments(2)

竹内浩三集

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上の画像は、私が読んだ竹内浩三の詩集(文と絵)です。
本のカバーを開いて、表紙と裏表紙を一枚に写したものです。
ナンデこんなことしたかとゆーと、竹内浩三の絵を見てもらいたかったからです。
こーゆー絵がほぼ全ページにわたって載せられている、ユニークで楽しい詩集も、竹内浩三ならではのもの、なのかも知れません。

映画監督を目指していた彼が、もしその夢が叶ったなら、とびきり絵コンテのうまい監督になったことでしょう。
いえ、漫画家や挿絵画家の道も、開かれたかも知れません。
授業中、教科書やノオトに落書きしている、ユーモアたっぷりの彼の姿が目に浮かびます。
文にしろ絵にしろ、豊かな感受性と才能が、ほとばしるのを感じさせます。
落書きの天才であった浩三は、絵ばかりでなく、詩でさえも教科書の余白に、まるで落書きするように書かれていたのです。
「日本が見えない」という詩も、あるドイツ語読本に書き付けられていたため、60年もの間誰に知られることもなかったといいます。

竹内浩三の詩は、自分の気持ちを素直に正直に表現したものが多く、若者らしい純粋さと悩みがストレートに伝わってきます。
方言を生かした平易なことば使い、人柄そのままに明るく、天真爛漫でさえあります。
しかし、物事を見る透徹した目、その言葉は的確で鋭いのです。
竹内浩三の詩を読むと、詩人草野心平の次の言葉を思い出します。
「元来詩人の業とは、一つの対象にいのちを与える最後の言葉を最初に発見することでもある」

戦争によって、わずか23歳という若さで散っていった竹内浩三のいのち。
しかし、竹内浩三は、不運ではあったが不幸ではなかったのではないか?
なぜなら、彼の身体は戦争や軍隊によって拘束されていたが、彼の心は自由に大空を駆けていた。
どんな権力も、ヒトの心までは支配できないのだ。
・・・・・そんなことを強く想う一冊でした。。。
by fu-minblog | 2007-08-04 13:43 | | Comments(0)

「三十、宴は終わった」 チェ・ヨンミ詩集

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先日ネット・ショッピングした2冊のうち、とりあえずこの詩集だけ読み終えました。
外国語の詩は、訳者の力量に負うところが大きいのだが、ニホンゴとしてもとてもウマイ!
女性特有の感覚で愛と性を大胆かつ繊細に描きながら、クールな眼差しで社会を見つめている。
表現がホント魅力的で、言葉に対する感受性が豊かなのは詩人としての資質の最たるもの。

この「三十、宴は終わった」は1994年に出版されるや、100万部近くの大ベストセラーを記録、一躍チェ・ヨンミ씨を韓国モダニスト詩人の旗手にしたというもの。
ブームの要因としては、彼女の美しい容姿やソウル大学出身であること、学生運動の経験や離婚暦があることなどもあるようだ。1961年生まれだからカノ386世代、この世代の活躍は特に芸術分野で顕著だと思われる。

彼女の詩は、思わずドキっとするようなセンセーショナルな表現が得意なのだが、中でも「ああ、コンピューターとセックスができさえすれば!」という詩句は、韓国社会を揺るがしたようである。
その「Personal Computer」という詩はちと長いので、この詩集の表題となった詩をひとつ・・

三十、宴は終わった       ハン・ソンレ訳

もちろん、私は知っている
私が、運動よりも運動家を
酒よりも酒を飲む雰囲気をもっと好んだのを
そして寂しいときは、同志よ!で始まる闘争歌ではなく
低い声で、愛の歌を楽しんだのを
でもそれが一体、何だっていうの

宴は終わった
酒も無くなり、人々は一人二人財布を忘れず、ついに彼も帰ったけれど
最後の勘定を終え、めいめい靴を探して履き、帰ったけれど
うっすらと私は知っている
ここに、一人誰かが終りまで残り
主人の代わりにお膳を片付け
すべてを思い出しながら、熱い涙を流すだろうことを
あの人が歌いかけた歌を、終りまで正しく歌うだろうことを

ひょっとしたら、私は知っている
誰かがその代わりにお膳を整え、夜明け前に
もう一度人々を呼び集めるだろうことを
明るく灯を照らし、舞台を再び仕立てるだろうことを

でもそれが一体、何だっていうの
by fu-minblog | 2006-06-01 18:20 | | Comments(0)

「空と風と星と詩」 もう一冊

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くどくて申し訳ありませんが・・・
尹東柱詩集「空と風と星と詩」はもう一冊(もず工房)あって、実はほんとうはこちらが欲しかったのですが、絶版ということであきらめていました。
でも、それは検索が不十分だったということがつい先日分かりました。
早速注文したら、今朝郵便受けに届いていました。

こちらは、同じ韓国の詩人、金時鐘(キム・シジョン)氏が訳されています。
金氏は56年の長きに亘って日本在住の方で、自らの詩も日本語で書かれています。
別に比べるワケではありませんが、同じ「序詩」という詩をここでもう一度。

序詩 

死ぬ日まで天を仰ぎ
一点の恥じ入ることもないことを
葉あいにおきる風にすら
私は思いわずらった。
星を歌う心で
すべての絶え入るものをいとおしまねば
そして私に与えられた道を
歩いていかねば。

今夜も星が 風にかすれて泣いている。
(1941・11・20)

「空と風と星と詩」は、尹東柱が来日の直前原稿で残した自選詩集で、僅か19編の小詩集であったとのことです。
by fu-minblog | 2006-01-07 13:33 | | Comments(0)

「空と風と星と詩」 尹東柱全詩集

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序詩   1941.11.20

死ぬ日まで空を仰ぎ
一点の恥辱なきことを、
葉あいにそよぐ風にも
わたしは心痛んだ。
星をうたう心で
生きとし生けるものをいとおしまねば
そしてわたしに与えられた道を
歩みゆかねば。

今宵も星が風にふきさらされる。
(伊吹 郷訳)


上の詩は韓国の詩人「尹東柱」の詩集「空と風と星と詩」(影書房)の冒頭の詩です。
たまたま昨年この詩集のことを知り、購入しました。
もちろん日本語に訳されてはいるのですが、その言葉のひとつひとつが、胸に突き刺さります。
まだ深く知っているとはとても言えませんが、この詩人の詩に強くひきつけられています。

尹東柱(ユン・ドンジュ) 戦時中日本に留学中、治安維持法違反容疑で捕まり、終戦の半年前に27歳で福岡刑務所で獄死。
民族的抵抗詩人というよりは、私には、感受性鋭い抒情詩のように思えるのですが。。。
by fu-minblog | 2006-01-05 18:22 | | Comments(0)

雑誌創刊号 

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本屋でキョロキョロしていたら、こんな本見つけました。
表紙に魅かれふと手にとってみると、「韓国のステキと出会う」とありました。
中を見ると今月号は「韓国陶磁器のニューウェイブ」ということで、若手陶芸作家の特集です。

他に韓国の衣・食・住を含めた生活、文化・芸術・芸能の最新情報など盛り沢山な総合雑誌です。
モチロン映画・ドラマの記事も少しはあります。
どちらかといえば女性向きなのですが。。。
お値段が590円とお安いのも気に入りました。

「スッカラ」(숟가락)とはスプーンの意味です。
韓国ではご飯は箸ではなくスプーンで食べるのです。
スッカラで韓国を丸ごと食べて欲しい、というコトでしょーか。
(創刊記念プレゼントとして韓国の麻布3枚セットがついてます。)

ハナシは変わって以前NHKのラジオハングル講座で映画のセリフが使われていると言いました。
11月は「大統領の理髪師」だったのが12月は「アメノナカノ青空」と「マラソン」が使われます。
実は落ちこぼれそーだったのですが、ミーハー魂でナントカ。。。。。
by fu-minblog | 2005-11-23 19:23 | | Comments(2)

詩画集 クレーの天使

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「私の頭の中の消しゴム」のパンフレットを買うと、なかになぜか「泣いている天使」というとても
ステキな谷川俊太郎氏の詩とクレーの絵がのっていました。
クレーの絵も谷川氏の詩も大好きなので、帰り本屋により「クレーの天使」という講談社の
詩画集を見つけて買いました。
この詩画集は、クレーの描いた天使たちに谷川氏が詩をつけたすばらしい本です。
20篇くらいの詩のなかに「泣いている天使」もありました。

「泣いている天使」

まにあうまだまにあう
とおもっているうちに
まにあわなくなった

ちいさなといにこたえられなかったから
おおきなといにもこたえられなかった

もうだれにもてがみをかかず
だれにもといかけず

てんしはわたしのためにないている
そうおもうことだけが
なぐさめだった

なにひとつこたえのない
しずけさをつたわってきこえてくる
かすかなすすりなき・・・・・

そしてあすがくる


偶然ステキな映画と本に出会えました。
by fu-minblog | 2005-10-24 22:25 | | Comments(2)


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