ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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三朝バイオリン美術館

ちょっと順序が逆になるが、三朝温泉に到着した日、三朝温泉街を散策した。
その時、ふと目に留まったのが「三朝バイオリン美術館」だった。
温泉街に似つかわしくないモダンでオシャレな建物、なぜここにバイオリン美術館?と不思議がる。
これも何かのご縁と、つい珍しさにつられて入場することになったのだった。

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1階は、バイオリン等の製作に使用される道具や材料、資料などが展示されている。
2階は、弦楽器の生演奏が鑑賞でき、音響効果バツグンのホールとなっている。
また、美術館敷地内には、鳥取バイオリン製作学校が設置されており、見学もできる。
ちなみに、私たちも見学させてもらった。

この美術館のテーマは「製作と演奏」ということで、弦楽器を通して音楽文化をより多くの人々へひろめ、国内を代表する弦楽器の聖地を目指す、という壮大なプロジェクトなのである。
それがなぜ三朝温泉なのかは解らぬが、たった一人で制作に励む若者を思わず応援したくなったりした。

音楽好きな方はぜひ!

三朝バイオリン美術館
〒682-0123 鳥取県東伯群三朝町199-1
TEL:0858-43-3111

by fu-minblog | 2015-11-02 17:06 | 音楽 | Comments(2)

植田正治写真美術館

今回、かねてより鳥取でぜひ行きたいと思っていた「植田正治写真美術館」へ、私の我儘で行ってもらった。
そのために、どれだけの時間とガソリンを無駄にしたことか。
そのせいで、、大山紅葉巡りの時間さえ削られ、ほんに申し訳ない。
ただ、私的には、念願の想いが叶えられたばかりか、世にも美しい大山(下の写真)が見られた。

漸くたどり着いた「植田正治写真美術館」は、山陰を愛した植田氏が、たぶん、大山が一番美しいこの地に美術館を建てられたのではないだろうか。
ヘタな写真ばかりの私ごときが言うのも気が引けるが、私は植田正治写真の大ファンなのである。
鳥取砂丘を背景にした演出写真をはじめ斬新でシュールな写真は、マグリットの絵を連想させるし、素朴で何気ない子供や風景の写真は、アマチュア精神を忘れなかった暖かさが感じられる。

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館内にはいろんなシカケ?があり、中でも逆さ大山が写る池が有名。
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そんなわけで、もう思い残すことはございません?
by fu-minblog | 2015-11-01 13:02 | 美術工芸 | Comments(0)

夏休みときどき絵日記Ⅳ

きのう行った成羽美術館は、山がすぐ傍まで迫り、外観も中からも緑によく映える。
とくに、きのうはお天気が良かったので、青空との対比がうつくしかった。
美術館と山との間の流水の庭は、周囲の景色を写して水鏡のようである。

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少ない写真の中から、今日は久しぶりに水彩画加工をして遊んでみました。
by fu-minblog | 2015-08-19 17:34 | 美術工芸 | Comments(0)

大塚国際美術館

以前から一度行ってみたいと思っていた大塚国際美術館へ、昨日思いがけず行くことになった。
大塚国際美術館は、古代壁画から至宝の西洋名画1000余点を展示する陶板名画美術館である。
すなわち、日本に居ながらにして世界の美術館が体験できる、というわけなのである。

原画と同じ大きさであること、陶板ゆえに退色劣化がないことが何よりの特徴である。
そのうえ、美術館ではけっして許されない絵に触れられること、写真撮影が可能なのがうれしい。
そこでわたくしめのヘタな写真で、印象に残った名画のごくごく一部を。

なんといっても圧巻はシスティーナ礼拝堂天井画と壁画 ミケランジェロ
ヴァティカンのシスティーナ礼拝堂がそのまま再現されており、しかも見易い高さと近さである。

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エル・グレコの祭壇衝立復元

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スクロヴェーニ礼拝堂壁画 ジョット

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レオナルド・ダ・ヴィンチの最後の晩餐 修復後(上)と修復前(下)

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ピカソのゲルニカ
あらためてピカソの戦争への憎しみの感情がひしひしと伝わってくる

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ゴッホの幻のヒマワリ
かって日本の芦屋にあったが戦災で焼失した絵が原寸大で蘇った

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とにかく広いうえ展示点数も多く、たっぷり6時間があっという間に過ぎてしまう。
おまけに、部屋の奥にさらに部屋という展示の仕方なので、うっかり見落とした絵もありそう。

なんせ世界の美術館を一日で見て回ったのだから疲れるのは当たり前。
でも、有意義で充実したそして楽しい一日が、私の記憶と記録の一ページに加わりました。

さいごに、この大塚国際美術館見学ツアーに誘ってくれた友人に感謝します。
そして、このユニークな美術館に対して私が思いついた言葉は、偉大なる贋物でした。
by fu-minblog | 2014-10-05 12:28 | 美術工芸 | Comments(6)

大原美術館とその界隈

昨日アチマチの帰り、久しぶりに大原美術館を駆け足で回ってきた。
大原美術館は今、オオハラコンテンポラリーを開催中で、21世紀の収集作品を一挙公開している。


その前に、今年生まれたばかりの白鳥のあかちゃん

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睡蓮はまだ咲いてなく、そのかわり「からたねおがたま」の花が咲いていた

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中庭にはヤノベケンジの巨大なサン・チャイルドが君臨

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コンテンポラリー作品にかんしては、理解はできなくても拒否はせず、ただ面白がって観てるってかんじ???
by fu-minblog | 2013-05-16 10:26 | 美術工芸 | Comments(0)

「レオ・レオニ 絵本のしごと」

昨日急に思い立って、美術館「えき」KYOTOへ「レオ・レオニ 絵本のしごと」を観に行った。
美術館「えき」はその名のとおり、京都駅の上にあり行くのがとても便利。
また、あまり大きくはないが興味ある展覧会をするので、私のお気に入りの一つ。

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レオ・レオニの絵本は、日本ではほとんど谷川俊太郎訳で出版されており、国語の教科書にも載っているようである。
今回は、コラージュ、油彩、水彩、クレヨン、色鉛筆などを用いたカラフルな絵本の原画約100点。
ほかに、メキシコで魅せられた仮面シリーズ、幻想と空想から生まれた平行植物など油彩や版画、彫刻作品も展示されている。

しかし、私にとってのレオ・レオニはやはり「あおくんきいろちゃん」なのである。
孫たちのために即興で作ったという記念すべき1作目、彼の絵本作家としてのデビュー作となる。
この色だけで表現したシンプルな絵本は、子どもの絵本に抽象概念を初めてもたらし、何千何万の言葉を連ねた哲学書にも匹敵するくらい内容はふかい。
それを、子どもは子どもなりに、大人は大人なりに理解するのである。

次に好きなのはやっぱり以前ブログ記事にしたこともある「フレデリック」。
この世で実際の役に立たない物(たとえば芸術)の大切さを教えてくれる。
しかも、さりげないところがよく、あまり教訓的でないのが私は好きである。

「フレデリック」はなぜかフランクル著「夜と霧」の一節「繊細な性質の人間がしばしば頑丈な身体の人々よりも収容所生活をよりよく耐え得た」を思い出す。
あるいは、「人間にとって一番大切なのは空想すること」という野口晴哉氏の言葉を思い出す。

ところが、この私の大切な大切な絵本が、昨日家に帰って観ようとしたら行方不明。
本に翅が生えて何処かへ飛んでいってしまったのだろうか?
by fu-minblog | 2012-12-20 11:02 | 美術工芸 | Comments(0)

華鴒大塚美術館 in 井原

華鴒(はなとり)大塚美術館は知る人ぞ知る、が私は知らなかった美術館である。
タカヤ文化財団運営の個人美術館で、田中美術館から車で5~10分、井原鉄道高谷駅前にある。

美術館らしからぬ和風のひっそりとした佇まい、展示作品も多くが日本画という蒐集者の好みが色濃く反映されている。
けれど、別世界のような静かで落ち着いた空間は、この上なく贅沢な時間と気分が味わえる。

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現在は600点にも上る蒐集品の中から、秋の風物や興趣を題材とした作品が展示されている。
日本の、あるいは日本人の独特の季節感を存分に愉しむことができる。

美術館の中の日本庭園華鴒園が、よりいっそう風情を感じさせる。

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華鴒大塚美術館は、また別の季節にもう一度行ってみたい。
私のお気に入り美術館がまた一つ増えたのである。
by fu-minblog | 2012-11-22 11:35 | 美術工芸 | Comments(0)

田中美術館 in 井原

昨日は友人に勧められ、井原の田中美術館と華鴒大塚美術館へ行ってきた。

田中美術館は、ご存じ平櫛田中の作品を多数保存展示しているのだが、今回はそれに加えて国立西洋美術館所蔵ヨーロッパの近代美術約80点が展示されている。
田中の作品だけでも十分見応えがあるうえに、モネ、ルノワール、ゴーギャン、ピカソ、ムンクなどの絵画、ロダン、マイヨールの彫刻が見られるのである。

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今さら言うのもナンだが、あらためて平櫛田中の偉大さに感じ入る。
107歳で亡くなる直前まで創作を続け、その意欲は失われなかったようである。
大作はもちろん、木彫の小品は味わい深く愛らしくさえある。

美術館のすぐ隣にある田中苑の紅葉もうつくしい。

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by fu-minblog | 2012-11-22 10:21 | 美術工芸 | Comments(0)

アートな一日 in 神戸Ⅱ

次に行ったのは、香雪美術館。
2年半前堀文子展を観に行って以来、大好きな美術館である。

人間国宝・江里佐代子の截金(きりかね)

c0026824_11462127.jpgこちらは日本伝統の技術に圧倒されるような展覧会。

截金とは、金箔・銀箔・プラチナ箔を細く切り、貼り合わせて文様を表現する伝統技法。日本では特に仏像・仏画の衣や装身具を荘厳する技術として発達した。(パンフレットより)

夫である仏師の江里康慧氏の仏像に施された截金は、祈りにも似て神々しい。しかし、江里さんのスゴイところは、伝統の技術を継承しつつも斬新でモダンな作品へと表現を拡げていったことである。

とくにそのデザイン性のすばらしさと色の美しさには、思わずため息がでる。ガラスケースの中に並ぶ彩色まり香盒をうっとり眺めていると、時の経つのを忘れてしまう。

もし、どれか一つあげるといわれたらどれにしょうか、などとアホなことを考えるのだが、どれもあまりに美しすぎて選ぶことができないくらい。

2002年当時最年少56歳で人間国宝に認定されながら、2007年62歳という若さで急逝されたことは、返すがえすも残念である。


ただ一つ安心なのは、今もなおこの技術は江里さんの工房で受け継がれていることである。

気候のいい秋の一日、神戸の街を歩き、香雪美術館界隈の巨樹の森に再び身を置くことができ、生きててよかった、としみじみ思うのだった。

さいごに絵葉書を一枚

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by fu-minblog | 2012-10-31 12:38 | 美術工芸 | Comments(0)

アートな一日 in 直島Ⅲ

最後に行ったのが、オープン以来、ほぼ20年ぶりのベネッセハウス・ミュージアム。
当時が思い出されて、懐かしい。
ここはホテルと美術館が混然一体となったユニークな施設である。
安藤忠雄が手がけた直島アートプロジェクトの出発点といえる。

収蔵作品は約350点、20世紀の現代絵画や彫刻がアチコチに展示されている。
ジャスパー・ジョーンズ、サム・フランシス、ジャクソン・ボロック、ディヴィッド・ホックニー、等など・・・
そして、杉本博司のレイの水平線の写真がズラリと並ぶタイム・エクスボーズド。
その写真と実際の瀬戸内海を眺めながらのランチは、私にとって思いがけないプレゼントだった。

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宮浦港からつつじ荘までは町営バス、その先のベネッセアートエリアはシャトルバスが運行。
私は、往きは李禹煥美術館から地中美術館まで(約10分)、帰りはベネッセハウスからつつじ荘まで(約15分)を歩き、あとはシャトルバスを利用した。
時間があれば、コース全部、山沿いの道や海辺を歩くとサイコー!

今回は家プロジェクトに行けなかったので、次回はぜひ行ってみたい。
宿泊するのが理想だが、さいわい日帰りが可能なので、欲張らずに1か所を重点的に見るのがよいかも・・・
さいごに、草間彌生のカボチャをどーぞ

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by fu-minblog | 2011-11-09 15:25 | 美術工芸 | Comments(2)


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