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つれづれなるままに

昼間はまだまだ暑い日もあるが、朝夕はすっかり涼しく凌ぎやすくなった今日この頃、今年は猛暑のワリにはアッサリ秋になった気がする。今日は、予定していたことが事情があって取りやめになり、ポカンと時間が空くハメに。そんな時、ナニゲにパソコンを開け、久しぶりにブログ記事など書いてみんとて・・・

人生、いろんなことがあり、けっして自分の思い通りにはならないもんである。
・・・ということを、歳を経るにつれ実感し、だんだん達観できるようになるのである。
つまり、ヒトは本質的には変わらないが、少しは学んでいくもんではある。

猛暑が過ぎ、オリンピックがパラリンピックになった今、変わらないのはほくろ一家のこと。相変わらずエサやりの日々を続けてはいるが、けっして距離が縮まることはない。それは、ほくろにエサをやりだしてほぼ1ヶ月半、子猫が現れて1ヶ月経った今も変わらない。そして、この関係、この距離感も悪くはないのではないか、と最近思うようになった。
c0026824_11462645.png

実はこの1ヶ月半の間に何もなかったワケではない。とある専門家?の助言で、子猫捕獲大作戦というのを考えたこともあった。しかしどうしても自分の中で抵抗があり、ずるずるとここまで来てしまった、というのがほんとうのところかもしれない。それは多分に私の、来るもの拒まず去るもの追わず、の生き方のせいかもしれない。

そして、起こったことをなんでも楽しもう!というイイカゲンさのせいかもしれない。事実、ほくろと5匹の子猫たちを見ていると飽きないし、今まで知らなかったことが解る。一番感心するのは、いかに母親が大事かということ、子猫は全てのことを母親から学ぶのである。ゆえに、子猫もまたけっして人間に媚びることはない。(エサは食べるんだけど)

ほんの偶然、偶々自分の人生にかかわった人であれ動物であれ物であれ、けっして粗末にはできない気が私はするのである。
ヒマつぶしの記事でアシカラズ。
by fu-minblog | 2016-09-11 12:26 | 雑感実感 | Comments(0)

猛暑と猫とオリンピック

当地は昨日やっと猛暑から解放され、一息ついたってところである。
それにしても、今年の夏ほど暑さが応えたこともないのではないだろうか。
午前中は何とか我慢できても、午後になるとエアコンなしではいられない。

夜は、これまでも寝室だけは冷やしておいたのだが、今年はタイマーが切れると暑くて目が覚めた。
仕方なく、おやすみモードで寝ても、なぜか夜中に目が覚めるのだった。
おかげで、慢性的な睡眠不足状態がずっと続いた。

c0026824_1139031.jpg


ただ一つ、夜中に目が覚めても、時間つぶしには困らなかった。
それは、偶々オリンピック年だったからで、何かしらライブの中継をしていたのである。
オリンピックはおろか、普段スポーツの中継をまず見ないのだが、おかげで、今までで一番リオオリンピックをよく見たのではないだろうか。

何といっても、私にとってこの夏一番のサプライズは、ほくろと5匹の子猫たちである。
ほんの気まぐれでノラ猫にエサをやったことが、思わぬ結果を招いてしまった。
ただ、一つ分ったことは、我家は要するに彼らにとっては食事処にすぎないということ。
ねぐらは別の場所にあって、夜には帰って行き、子猫も来たり来なかったり・・・

c0026824_11393869.jpg


試行錯誤の結果、無理に馴れさせようとはせず、淡々とあるいは粛々とエサをやるのみ。
猫というのは、たとえ飼い猫であっても、野生を残しているところが魅力だと私は思う。
けれど、ほくろに出会って初めて、猫の真の野生のチカラを思い知ったのである。

私は今、堀文子さんのモットー「慣れない 群れない 頼らない」を思い出す。
ほくろはここまで、たった一匹で子猫を産み育ててきた。
エサをやる私にも、けっして媚びることも馴れることもなく、いつも毅然としている。

c0026824_1140932.jpg


ときどき、ほくろの周りを5匹の子猫が取り囲んだり、子猫どうしがじゃれ合っている。
それはまるで聖母子像を見るようである。
そんな光景が見られるのは、私にとって至福の時間なのである。

たとえどんなに猛暑でも、自然はちゃんと秋の準備をしていたのである。
インスタグラムのおかげで写真は残りました。
by fu-minblog | 2016-08-28 12:03 | 雑感実感 | Comments(0)

ほくろと5匹の子猫たち

子猫が4匹に減っていたというのは間違いで、ちゃんと5匹おりました。
なにしろ、白と黒の柄違い(1匹だけは真っ黒)ばかりなので、私も区別がつかない有様。

一週間ぶりに子猫を連れて来たとはいえ、翌日は子猫は来ずほくろだけだったりする。
ノラ猫の生態は謎に満ちているので、きっとまた来るだろうくらいに考えることに。

c0026824_17322718.jpg


今日の午前中などは、ほくろの姿は見えないのに、子猫5匹が庭で運動会をしていた。
チラと写真を撮ったのだが、ガラス戸越しか2階のベランダから。

ほくろ以上に用心深い子猫たち、これはほくろの教育なのか、それともDNAのなせるワザなのか?
私はただ、だれにも頼らず子供を産みここまで育てたほくろを、心から尊敬する。

とにかく子猫のことは世界一賢い母親に任せて、今はただほくろ中心にエサをやり、庭はほくろファミリーに明け渡すことに。
こんなかわいい子猫たちが間近かに見られるなんて、やっぱり素敵なサプライズかも???
by fu-minblog | 2016-08-17 18:12 | 日常茶飯事 | Comments(3)

ほくろのひみつ

ほくろが我家でエサを食べるようになって2週間ばかり経ったある朝、玄関の戸を開けたとたん、我が目を疑うような光景に出くわした。
白黒の小さな生き物がさっと四方へ散って行ったのである。
ほくろは少し困ったような表情をした(ような気がする)が、そう慌てた様子はなかった。

そして、一瞬の後私は悟ったのである。
ほくろはナント!ハハオヤだった、しかも5匹の子猫の。
あんなに華奢な体で5匹も子猫を産み、そして育てていたなんて!
ほくろのちょっと異常とも思える用心深さのワケを私は漸く知ったのだった。

しかし、その日以来子猫の姿を見ることはなかった。
ほくろだけは相変わらず毎日朝夕の食事をしにやって来た。
そればかりか、昼間車があるときは車の下、午後は日陰になる玄関わきのローズマリーの影でくつろいでいるのだった。
時には、ここは自分の住処だと言わんばかりの毅然とした姿で。

c0026824_11111048.jpg


子猫を見なくなってほぼ一週間、もしかすると何かあったのではないか、育たなかったのではないか、と心配していた矢先、今朝玄関先にほくろファミリーが勢揃いしているではないか!
ただ、たしかに5匹いた子猫が4匹になっていた。
それでも全員元気そうにほくろの周りを取り囲んでいるのだった。

ほくろは牛乳が大好きで、いつもまず牛乳を全部飲んでしまう。
そこで今日は、子猫の分もと2杯に増やした。
また、キャットフードにも牛乳をかけて柔らかくすると子猫も食べていた。
私はもちろん、スーパーが空くのを待って子猫用のキャットフードを買いに走った。

c0026824_1501868.jpg


それにしても、これこそまさしくサプライズ!
素敵というか、困ったというか・・・・・
by fu-minblog | 2016-08-14 12:04 | 日常茶飯事 | Comments(2)

真夏の出来事

モモが死んで6年余り、当初はどうなることかと思ったが、どうにか猫っ気なしの人生を送ることにも慣れた今日この頃。
つい一週間くらい前から、我が人生に猫の影がちらつき始めたのだった。

なにかしら猫の気配を感じ、夕方試しに残っていた牛乳を容器に入れて置いておいた。
すると、朝にはきれいに無くなっていた。
そこで、今度はキャトフードを買ってきて牛乳と並べて置いた。
すると、朝には両方ともきれいに無くなっていた。

それどころか、どうも朝にも猫の気配がするので、朝も置いてみた。
家に入って窓からこっそり見ていると、どこからともなく姿を現した。
黒と白の、子猫ではないが小さめの、大人になったかならずかの猫だった。
ただ、その用心深さをみると、根っからのノラのようである。

ある日外から帰ってくると、庭で寝そべっていたこともあり、徐々に距離は縮まりつつはあるが、触れることはもちろん、側にも近寄れない。
一番よく見かけるのは、我が車の下である。
私はただ、せっせと牛乳とキャットフードを、毎朝毎夕所定の場所に運んでいるのである。

c0026824_16281989.jpg


やっと撮れたただ一枚の写真を見ると、白い口の周りに黒い点があるので、名前は「ほくろ」ということに。
今まで家猫を含め何匹かのノラ猫が我が人生を通り過ぎて行ったが、この先ほくろとはどれくらいの時間を過ごし、どんな結末が待っているのだろうか?
楽しみ半分、心配半分な真夏の出来事ではある。
by fu-minblog | 2016-07-31 14:55 | 日常茶飯事 | Comments(2)

ムカゴの生る庭

あまりの暑さに、必要最小限しか庭には出ない。
それどころか、ジャングル化した庭をなるべく見ないようにしている。

それが今朝、ふと蔓に鈴生りになったムカゴが目に入ってしまった。
あまりの多さに、ちょっと収穫することにしたのだった。

c0026824_1094748.jpg


だいたい、山か畑ならともかく、ムカゴの生る庭って珍しいのではないか?
いえ、恥ずかしいのではないか?

まるで忘れてたはるか昔の過失を、思い出させるようである。
いつか、使い忘れた長芋のしっぽを土に埋めたことを。

c0026824_10215064.jpg


むかいの猫が、なにやってんの?って顔して眺めていた。
by fu-minblog | 2012-08-19 10:33 | 日常茶飯事 | Comments(6)

猫とタンポポ

となりの空地がいつまで空地かどうかはわからない。

でも、ずっと空地の方がいいのにな、と秘かに思っている。

それは、猫が遊びに来たり、春にはタンポポが咲くから。


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by fu-minblog | 2012-04-10 18:34 | 四季折々 | Comments(2)

猫と柘榴

c0026824_1733965.jpg


今日も暑い一日だったが夕方になると少しは涼しくなる、ってことを向いの猫が教えてくれた。

なぜなら、すっかりくつろいで夕涼みしていたからである。

それにしても、この挑戦的な眼差しときたら・・・・・

c0026824_17593992.jpg


おかげで、ちょっと足をのばして近所の柘榴の実り具合を見に行った。

今年は、小ぶりだけどけっこう実が多い。

とはいえ、この実の行く末を、私はしらない。
by fu-minblog | 2011-08-29 18:25 | 日常茶飯事 | Comments(2)

「おまえなしでは生きていけない」 後編

c0026824_189119.jpg向田邦子の猫は由緒正しき血統書つきの猫だった。実家の雌猫伽俚伽はシャムネコ、タイで出逢いひと目惚れ、溺愛した雄猫のマハシャイ・マミオはコラット種。

偏食・好色・内弁慶・小心・テレ屋・甘ったれ・新しもの好き・体裁屋・嘘つき・凝り性・怠け者・女房自慢・癇癪持ち・自信過剰・健忘症・医者嫌い・風呂嫌い・尊大・気まぐれ・オッチョコチョイ・・・・・。向田邦子にとっては男の中の男、恋人であった。

しかしこれらの特徴は、血統書のないフツーの雑種猫にも共通する、と私は思う。姿かたちは多少劣るだろうが、飼い主を虜にすることにおいて、猫には不思議な魔力があるのである。
モチロン、これは猫好きの言い分なのだが・・・・


日本で一番役に立った猫、福猫といえば、夏目漱石「吾輩は猫である」のモデル、ネコという名の猫ではないだろうか。
こちらは、偶さか夏目家に迷い込み、そのまま居ついてしまった黒猫。
しかし、その家の主人に初めての小説を書かせ、主人の神経衰弱すら治してしまう。
かくして日本近代文学の文豪、夏目漱石は誕生したのだった。

だいたい、猫は実際の役には立たず、人間の思い通りにはけっしてならない。
ただ、小説や漫画、絵や写真のモデルとしてこんなに面白い存在もないのではないか。
猫が芸術家に飼われ、創作意欲を刺激し、芸術作品として残った代表作が、この「吾輩は猫である」かもしれない。

いつか、「おまえなしでは生きていけない 猫を愛した私の物語」を書いてみたいもんである。

(画像は文春写真館からお借りしました)
by fu-minblog | 2011-07-01 18:58 | 雑感実感 | Comments(2)

「おまえなしでは生きていけない」

今週BSプレミアムで放送されている「おまえなしでは生きていけない 猫を愛した芸術家の物語」を見ている。
第1回(月)は画家藤田嗣治、第2回(火)は作家内田百閒だった。
猫ばかりか、藤田嗣治も内田百閒も好きなので、つい熱心に見たのだった。
ちなみに、本日(水)は向田邦子、明日(木)は夏目漱石と続くので楽しみにしている。


c0026824_15593290.jpg藤田嗣治は、世界美術史上最も多く猫の絵を描いた画家、あるいは、フランスで最も有名な日本人画家といわれる。すばらしい乳白色と称えられる藤田の裸婦のその足元に、そして自画像にもいつもネコが描かれる。まるで自分自身のサインのように。

藤田嗣治は、西洋絵画に日本画を取り入れることで、独自の絵画世界を作り上げるのに成功。その絵のモチーフとして、猫は藤田にとってかけがいのないものであった。この、野獣性と家畜性の両方を併せ持った猫を、藤田は愛してやまない。

私の持ってる「猫の本」を見ると、猫のあらゆるポーズが描かれ、猫の愛らしさ野獣性がとことん表現されている。そしてこの中の1枚が今我家の壁にかかっている。モモの身代わりとして。


c0026824_1691880.jpg内田百閒と猫との関係はなんとも切なく哀しい。なんせ、初めて飼った猫ノラと過ごした時間より、居なくなったノラを想い続ける時間の方がずっと長い。まるで、初恋の人を想い続ける純情な少年のようである。

その間の心情は「ノラや」に詳しく書かれているのだが、その狼狽ぶりには、内田先生には悪いけど、ちょっと笑える。いえ、身につまされてしまうのである。オス猫を放し飼いで飼った経験のあるヒトなら、たぶん、たいていは経験することなのである。特にノラ猫を拾って飼うと、ある日突然フラリと居なくなるのである。そして、帰ってくることもあれば、そのまま帰ってこないこともある。

かくして1匹の野良猫が、頑固で変わり者の老作家を絶望の淵に追いやり、14年もの長きにわたり想い続けさせることになる。まさしく猫の魔力、ヒトを虜にする不思議な魅力なのである。たぶん、内田百閒自身の中に、猫と通じる何か、猫的なものがあったのではないだろうか。
そんな気がする。

かくいう私も、最初に猫を拾って飼いはじめて間もなく出ていかれてしまった。
内田先生みたいに新聞広告こそ出さなかったが、名前を呼びつつアチコチ探し回ったものである。
結局ヨレヨレになって帰ってきたのだが、元気になるとまた出てゆく、の繰り返しなのだった。

猫は芸術家と暮らすと立派な作品として残るのである。
けれど、そうでない人間にとっては何が残るのだろう。
かたちこそないが、たしかに、ある貴重なものを飼い主に残して去ってゆくのである。
by fu-minblog | 2011-06-29 17:07 | 雑感実感 | Comments(3)


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