ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
by fu-minblog
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新の記事
「美女と野獣」
at 2017-05-19 17:40
「騎士団長殺し」
at 2017-05-17 11:17
空と海のライブ
at 2017-05-15 10:49
庭のハーブたち
at 2017-05-08 17:53
藤公園
at 2017-05-02 17:47
スズランの日
at 2017-05-01 20:36
ライラックとハナミズキ
at 2017-04-28 21:02
御衣黄桜
at 2017-04-21 16:13
桜の仇を桃で?
at 2017-04-15 10:29
さくら前線異常あり
at 2017-04-06 16:35
最新のコメント
>カラサワさん こちら..
by fu-minblog at 17:50
ご無沙汰しております。 ..
by カラサワ at 15:00
>sophilさん、こん..
by fu-minblog at 22:33
こんにちは デジタルデ..
by sophil at 17:55
sophilさん こんに..
by fu-minblog at 17:31
こんにちは この時期は..
by sophil at 10:11
>dogholicさん ..
by fu-minblog at 10:09
私と同じ思いで、また、同..
by dogholic at 07:48
empikさん ご心配..
by fu-minblog at 10:31
>yumi_dearth..
by fu-minblog at 09:30
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ライフログ
ファン

タグ:演劇 ( 15 ) タグの人気記事

「毛皮のマリー」in 大阪

昨日、半年前くらいにチケットを手に入れていた演劇「毛皮のマリー」を観に、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティへ行った。
しかし、この寺山修司作・美輪明宏主演「毛皮のマリー」は、私にとって、ほぼ半世紀の時を経てようやく観ることが実現した夢の舞台なのだった。

c0026824_11461623.jpg


夢が、ある日突然叶うことがある。
一昨年から、それまで少々ハードルの高かった演劇を時々観ることになったのだが、まだまだ私は演劇初心者である。
そして、あれから僅か2年ソコソコで、この「毛皮のマリー」に出会ったのは奇跡としか言いようがない。

寺山修司のファンだったのだが、家出をする勇気も、天井桟敷の芝居を観に行く勇気もなかった私には、いつしか「毛皮のマリー」は伝説となってしまっていた。
もちろん、その後も度々上演されてはいるが、縁と出会いはどうすることもできないのである。

今回やっと、そして初めて「毛皮のマリー」を観て、私は圧倒され、酔いしれた。
寺山修司が美輪明宏(当時は丸山明宏)のために書いたこの作品は、まさしく、寺山修司と美輪明宏の世界が混然一体となったかんじがする。
この、ある意味背徳的で退廃的な作品には、当時のアングラ演劇の全てが包括されているようだ。

今回7年ぶりに「毛皮のマリー」が上演されたことに、いつまでもお元気でお美しい美輪明宏さんに、この舞台のチケットをいつの間にか取ってくれた友人に、そして、私の長年の夢を叶えてくれた偶然に、今はただ心から感謝します。
by fu-minblog | 2016-06-05 12:41 | 演劇 | Comments(0)

二度目のこんぴら歌舞伎

たんなる好奇心と野次馬根性で一昨年初体験した四国こんぴら歌舞伎。
ナント!今年まさかの二度目の体験と相成った。
思いがけずチケットが、しかも初日(昨日)のチケットが回ってきたからである。

c0026824_12152356.jpg


とはいえ、相変わらず勉強不足で、歌舞伎初心者のままのわたくし。
ただ今回は、こんぴら歌舞伎のご常連、古典芸能にめっぽう強い方の案内ありで何かと大助かり。
午後の部だったのだが早めに琴平に到着、美味しい讃岐うどんや和三盆ソフトクリームを食しつつ金丸座へと向かったのだった。

公演情報は下記の通り

c0026824_12575640.jpg


一緒に行った六人のうち五人はお美しい和服姿、わたくし一人が洋服という。
チラと、タンスの肥やしと化している我が着物を思い浮かべる今日この頃・・・
by fu-minblog | 2016-04-10 13:16 | 演劇 | Comments(2)

「ピアフ」 in 大阪

「逆鱗」が夜公演だったので、その夜は大阪に一泊することになった。
一泊してまでタダでは帰らないのがわたしたち、午前中大阪の中心街を散策した後、午後は大竹しのぶの「ピアフ」を観劇したのだった。

c0026824_9365929.jpg


とにかく、大竹しのぶの体当たりの熱演に圧倒される。
3時間近い舞台にほとんど出ずっぱり、しかも、イキナリ役の年代が変わったり、なにより、演技と歌唱の両方である。
映画のマリオン・コティヤールのピアフも素晴らしかったが、歌は吹き替えだった、と思う。

あまりにドラマティックなピアフの人生は有名だが、彼女の人生が苛酷であればあるほどその歌が光り輝くという・・・
ピアフほど歌に生き、愛に生きた人も珍しい、稀有な存在だったと思う。
この舞台では無かったが、映画の中でピアフが女性へのアドバイスに、愛しなさいを三度繰り返す場面が忘れられない。

「愛の賛歌」をはじめピアフの歌が数曲歌われるのだが、私はやっぱり「水に流して」が一番好き。
また、ピアフのCDを聴いてみたくなった。

今回続けて演劇を観たわけだけど、チケットはもちろん、ホテルの手配までしてくれる友人に感謝!
by fu-minblog | 2016-03-21 10:25 | 演劇 | Comments(0)

「逆鱗」 in 大阪

c0026824_22491526.jpg京都から大阪へ、その夜観たのが「逆鱗」というNODA・MAPの演劇である。昨年は初めてのNINAGAWA演劇を、今年は一度観てみたかった野田秀樹の演劇を、初めて観ることとなったのである。

ちらとうわさに聞いているくらいでしかなかったが、まるで舞台で運動会をしているみたいに動きが激しく、また展開が目まぐるしく変わっていく。映像を駆使し、時事ネタを取り入れ、とにかく最後まで飽きさせない。

さて、どんなストーリーかといわれても、あまりに飛躍していくので説明困難。ただ、そんな過激なファンタジーの中に、実に深い、そして重いメッセージが込められているのである。海の底の底のような。

逆鱗というのは、ご存知のように、竜のあごの下にある一枚の逆さに生えたうろこで、人が触れると竜が大いに怒るという伝説である。

そして、人は皆それぞれに、自分だけの逆鱗を持っているのではないだろうか。今回、野田秀樹の逆鱗を垣間見た思いはするのだが、さて、自分の逆鱗はいったい何だろうかと、今考えている。

松たか子、井上真央、瑛大、阿部サダヲなど、映画テレビでは観られない役柄なのも面白い。また、還暦を迎えたという野田秀樹自身の出演も観られる。

人魚には会えないと思うけど、水族館に行きたくなります。
by fu-minblog | 2016-03-21 00:18 | 演劇 | Comments(0)

謡と仕舞の会

昨夜誘われて、岡山市立オリエント美術館へ「謡と仕舞の会」に行った。
能はもちろん仕舞も謡も私にとっては別世界、なんの知識もない初心者である。
能だけは、何年か前近くのお寺へ薪能を見に行ったことがあるくらい。

c0026824_12251872.jpg


ただ今回は、岡山ゆかりの演目だったのが、初心者には有り難かった。
謡と仕舞に取り上げられた「藤戸」は、倉敷の地名であるばかりかナント!我家からほど近い場所なのである。
実は、この近辺はかっては海で、源平合戦の古戦場だった場所でもある。
そのため、アチコチに史蹟が残っていて、その中の一つ笹無山のいわれがこの「藤戸」なのである。

その「藤戸」が謡で演じられたのだが、やっぱり初心者には聞き取りも理解も難しかった。
ただ、仕舞になると解らないなりにも、耳だけではなく目からも情報が入る分退屈しない。
とくに、最後の演目「吉備津宮」は、衣装も美しく、楽しく見られたせいか、もっと見ていたかった。
因みに、この岡山の能「吉備津宮」は、若き能楽師林宗一郎氏が復曲プロジェクト代表として尽力されている。

というわけで、私の謡と仕舞の初体験は終わったのだが、機会があれば日本最古の演劇・能をもっと見てみたい、という気になった。
世阿弥によれば、初心には老後の初心なるものがあり、しかもそれが一番大事だとか。
by fu-minblog | 2016-03-06 14:00 | 演劇 | Comments(0)

大阪 de 「ヴェローナの二紳士」

さいきん、自分ではチケットが取れない演劇のお誘いがあると、二つ返事でお受けしている。
・・・そんなわけで、一昨日は大阪梅田芸術劇場へ「ヴェローナの二紳士」という演劇を観に行った。

シェイクスピア最古の喜劇だそうで、人生二度目のNINAGAWA演出が観られることになった。
しかも、オールメール(男性俳優のみ)シリーズということで、興味シンシンだった。


c0026824_14203887.jpg


「マクベス」の時も驚かされたのだが、最初から舞台は彫刻や花や多くの物で埋め尽くされていた。
そして開演時間になると、イキナリ賑やかな音楽と共に、後ろから出演者が現れる、というシカケ。
その後も、舞台と客席の区別なく劇は進行し、自然に一体感が生まれるのである。

席が後ろの方だったので、今回初めてオペラグラス(オモチャみたいなの)を用意していったのだが、無いよりマシで、顔の表情が見えてよかった。
ただ、相変わらず何の予習もしなかったのが、少々悔やまれる?(たぶん直らない)

男女4人の若者を演じた(とくに美しい女性になった)役者の熱演を差し置いて言うのもナンだけど、一番印象に残ったのは一匹の犬。
舞台に本物の犬が出てくること自体が驚きなのだが、その名演?には度々笑いが起こった。
猫にはゼッタイまねできないな、と猫派の私はつくづく思うのだった。

蜷川さん、ヘンな感想でごめんあそばせ。
by fu-minblog | 2015-11-11 12:26 | 演劇 | Comments(0)

「NINAGAWA・マクベス」

今年の演劇鑑賞は一点豪華主義で、東京Bunkamuraシアターコクーンへ「NINAGAWA・マクベス」を観に行った。
3ヶ月位前たまたま切符が2枚取れ、一昨日友人と一緒に、遠路はるばる観に行ったのだった。

c0026824_2242656.jpg


今年は蜷川幸雄80歳を祝して、17年ぶりに再演されるという。
「NINAGAWA・マクベス」はもちろん、蜷川演出の舞台を観るのは初めてである。
なんでも、舞台を日本の桃山時代に置き換えた時代劇、という程度のことしか予備知識はなかった。

シェイクスピアのマクベスも読んだことはなく、ストーリーを知ってるような知らないような・・・
直前に付け焼刃で、「50分で読むシェイクスピア」シリーズの「マクベス」をざっと読んだだけ。

さて、劇場に入り舞台を観ると、ナント!舞台は巨大な仏壇(最初は分らなかった)なのだった。
その仏壇の中で繰り広げられる人間の生と死、善と悪の物語、そして、満開に咲く桜と桜吹雪。
この仏壇と桜の花という舞台装置無くして、「NINAGAWA・マクベス」は考えられないくらい。

また、イキナリ客席から老婆が二人現れて開演になるというのにも驚いた。
とにかく、意表を突く演出には度々驚かされた。
劇場も大きすぎず、舞台と客席が一体となり、歌舞伎を思わせるものだった。

イギリスのシェイクスピア劇が、日本の時代劇として、こんなにも違和感なく観られるとは!
本場イギリスでも受け入れられたのが頷けるというもんである。

鳴りやまないスタンディングオベーションのなか、満足して劇場を後にしたのだった。
またこんな機会に巡り会えることを祈りつつ・・・
by fu-minblog | 2015-09-20 18:57 | 演劇 | Comments(2)

京都南座顔見世

今年はどうしたことか急に歌舞伎づいている。
しかも、ほとんど労せずして切符が手に入るのである。
今回も、切符が一枚余っているからと、ナント!南座の顔見世に誘われたのだった。

元京都人ではあるが、恥ずかしながら今まで一度も行ったことがなかった。
顔見世はおろか、歌舞伎にも全く縁も興味もなかった私なのだった。
そんなわけで、今回もこんぴら歌舞伎と同じく、好奇心と野次馬根性の顔見世初体験記?

顔見世興行は前半の夜の部、4時半開演
c0026824_11584269.jpg

身動きとれぬ状態で入場を待つ間にパチリ
c0026824_11474765.jpg
c0026824_1148267.jpg

開演前に場内を興味シンシンでウロウロ
c0026824_11481616.jpg

昼めし抜きだったので、隣の老舗のそば屋でにしんそばで腹ごしらえ
c0026824_1149323.jpg


さて、肝心の歌舞伎なんですが、またまた予習しなかったのがアダとなり・・・
第一幕の仮名手本忠臣蔵は、始まってしばらくの間???という有様だった。
途中、松本幸四郎が出てきたあたりから、やっと舞台に集中するようになったのだが・・・
実はここだけのはなし、私は忠臣蔵も大石内蔵助も好きになれないヘンな日本人。

第二幕のお祭りは、江戸前の舞踊の粋と威勢の良さが小気味いい。
第三幕の鳥辺山心中は、筋はよく分かるけど・・・
第四幕の舞踊劇爪王は、幻想的な舞台で私的には一番よかった。
勘九郎、七之助兄弟の若さと美しさ、踊りの躍動感に思わず見とれてしまう。

前回歌舞伎を観て、歌舞伎とは大衆演劇だと実感したのだが、もちろんそれは変わらないが、そのワリに値段が高く庶民には少々行き辛い。
今回気づいたことは、歌舞伎は演目より役者を観に行くものではないのか、つまり贔屓の役者を。
そんなこんな、まだまだわたしは歌舞伎初心者なのだった。
by fu-minblog | 2014-12-07 14:26 | 演劇 | Comments(2)

「夢千代日記」

今年最後の演劇鑑賞会は、前進座の「夢千代日記」だった。
夢千代日記といえば、吉永小百合主演のテレビドラマを見た人は多いのではないだろうか。
それを、今なぜ舞台にするのかは見てのおたのしみ。

c0026824_216282.jpg


結論を言えば、テレビよりたくましい夢千代になっていて、夢千代を取り巻く人間たちのエピソードもていねいに描かれている。
とくに、記憶喪失の男の登場は、私たちに記憶とは何なのか、ということを問いかける。
忘れようとしても忘れられない記憶、思い出そうとしても思い出せない記憶、の摩訶不思議。

自分の人生や健康が大きく変えられてしまう理不尽な被曝という重いテーマを、日本舞踊、民謡、歌謡演劇を交えつつ、時には軽妙に劇はすすんでいく。
けれどふと私たちは気づくのだ、この物語が決して過去のものではないことを。

残念ながら、この「夢千代日記」が私の倉敷演劇鑑賞会での最後の観劇となります。
これからは、また別のかたちで演劇鑑賞ができれば、と思っています。
短い間でしたが、いろいろお世話になりありがとうございました。
by fu-minblog | 2014-12-02 21:10 | 演劇 | Comments(0)

「はい、奥田製作所。」

4度目の演劇鑑賞会は劇団銅鑼の「はい、奥田製作所。」だった。
知ってる俳優は鈴木瑞穂だけだったのだが、私が日本の俳優にはあまり詳しくないせいなのかも。

c0026824_1835467.jpg


舞台は東京大田区のとある町工場、その親子三代の家族と従業員たちが織り成す物語り。
病気で倒れた頑固一徹、職人気質の社長(父)の跡を継いだ息子は古い体質を改善しようとして父親や従業員とぶつかってしまう。
おまけに高校生の息子には反抗され、妻にもそっぽを向かれてしまう。
孤立無援のなかでもがくうち、やがて彼は何が一番大切なのかに気づいていく・・・

幕間なしの2時間の劇だったのだが、正直ちょっと眠かった。
たぶん、今どきこんな状況の中小企業はわりと多いのではないか。
ただ、あまりにストレートで解り易いところがちょっと物足りない感じ。
真実を伝えること、あるいは人を感動させることの難しさをあらためて考えさせられたのだった。

そして、この自分の好みでは選べない演劇鑑賞会が、私のようなわがままな観客向きではないことを思い知ったのだった。
by fu-minblog | 2014-10-07 20:58 | 演劇 | Comments(4)


検索
カテゴリ
タグ
(217)
(178)
(127)
(101)
(96)
(95)
(89)
(82)
(81)
(59)
(56)
(51)
(49)
(46)
(42)
(37)
(34)
(33)
(31)
(29)
(28)
(27)
(25)
(24)
(24)
(23)
(22)
(22)
(21)
(21)
(20)
(20)
(20)
(20)
(19)
(19)
(19)
(16)
(16)
(16)
(16)
(15)
(15)
(15)
(15)
(14)
(14)
(14)
(14)
(14)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(12)
(12)
(12)
(12)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(9)
(9)
(9)
(9)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
以前の記事
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 01月