ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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「美女と野獣」

ナント!ほぼ三ヶ月ぶりに映画を観に行った。
ここ数年、こんなに間が空いたことはなかった、と思う。
それほど観たい映画がなかったのと、風邪を引き咳が長引いたからである。

今日やっと、連休を避けて観に行こうと思っていた「美女と野獣」を、急に思いついて観て来た。
ま、ストーリーは知ってはいるし、大人の女性に成長したエマ・ワトソンちゃんでも観てみんとて。
ミュージカルなのでオリジナルの歌が聴きたかったので、いちおう字幕版で観た。

c0026824_17005243.jpg

前半は正直ちょっと退屈だったのだが、物語が進んでいくにつれてだんだん面白くなっていった。
とくに、野獣が現れてからはいつの間にか物語の中へ引きこまれている自分がいた。
そしてラストへ向かって迫力が増し、血沸き肉躍る展開に思わず手に汗握るってかんじ。
不覚にも?涙までこぼれる始末。

御存知のように、魔法使いによって野獣に姿を変えられていたのがもとの王子の姿に戻ってメデタシメデタシなのだが、私的にはなぜか野獣のままでいて欲しかったのである。
知的で心優しい愛すべき野獣のままで?

なので、私は勝手にストーリーを書き換えることにしようと思う。
ベルがちょっと変った女の子なので、たとえ姿は野獣でもきっと愛することができるハズ。
なぜなら、本当に大切なものは目には見えないのだから。

因みに、私にとっての「美女と野獣」は、往年のフランス名画、監督ジャン・コクトー、主演ジャン・マレーである。
まさかリアルタイムではないが、若かりし頃観た覚えがあるのである。
もし機会があれば観てみたいものだと思う。


by fu-minblog | 2017-05-19 17:40 | 映画 | Comments(0)

「LA LA LAND」

今日は、なぜか本日金曜日が初日の、映画「ラ・ラ・ランド」を観に行った。
極上のミュージカル・エンターテイメントということで、アカデミー賞にも多部門にノミネートされているらしい。
それはともかく、私的には久しぶりのミュージカル映画なのでうれしい。

c0026824_175614.jpg


ミュージカルと言えば、子供の頃よく母に連れてもらった。
なぜか母は洋画で、しかも、ミュージカルやバレエ映画が多かった。
因みに、父はなぜか邦画で、しかも、チャンバラ映画が多く、弟も一緒だった。

高校生になると、私は学校の授業をサボってよく映画を観に行った。
しかも一人で、好きな映画は何回でも観に行くのだった。
大人になってからは、映画館で映画を観る回数は減ったのだが、ここ十数年はわりとコンスタントに映画館に足を運んでいる。
やっぱり、映画は映画館で観るものだ、と思っているフシがある。

さて、「ラ・ラ・ランド」だが、懐かしい往年のハリウッド映画を彷彿とさせられた。
つまり、映画に何を求めるかと言えば、現実では不可能な夢。
その点、ミュージカルというのは、音楽と踊りで忽ち夢の世界に連れて行ってくれるのだ。
ただ、ストーリーとしてはけっこうシビアで、主人公たちの現実は決して甘くはなく、結末もほろ苦いものだった。

ラ・ラ・ランドとは、ロサンゼルス、主にハリウッド地域の愛称。また陶酔しハイになる状態。あるいは、夢の国。
あなたも夢の国へ行ってみませんか?
by fu-minblog | 2017-02-24 21:20 | 映画 | Comments(0)

「92歳のパリジェンヌ」

昨日、今年初めての映画「92歳のパリジェンヌ」をシネマクレールへ見に行った。
この映画は、実は昨年末に行きそびれ諦めていたのだが、年が明けても上映されていたのである。

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主人公は92歳のパリジェンヌ、しかも、92歳の誕生日に家族の前で、2か月後に自分の意志で死を迎えることを宣言する。
彼女は何か重い病気に罹っているわけではなく、ただ、老化のため一つづつ自分の出来ることが減っていく現実に絶望するのである。
そして、まだ気力と体力があるうちに、自らの死を迎えようとする・・・

もちろん、家族は驚き激しく動揺する。
とくに、彼女の子供たち、兄と妹の苦悩の日々が始まるのである。
しかし、母の生き方を理解する娘は、やがて母の死に方をも理解し始めてゆく。
仕事、恋、社会運動に自由に生きて来た母、その母が望む死のかたちを。

映画を見るまで知らなかったのだが、これはフランスであった実話をもとにしている。
その実話をもとに書かれた「最期の教え」という小説の映画化なのだが、監督によって架空の家族の物語となっている。
実際は、身体的にはもっと不自由だったようだが、尊厳死とはいえ自死に限りなく近い。

私たちは必ず死ぬ。
けれど、私たちは死に方を選ぶことはできない。
私たちはただ、生き方を選ぶことはできるのだ。
by fu-minblog | 2017-01-12 10:33 | 映画 | Comments(0)

2016・シネマ館

ほとんど閉店状態のブログですが、今年も年末恒例のシネマ館をほんの気まぐれに。。。
いつもながらジャンルはバラバラ、その時観たい映画を気の向くままに観ています。
そんな映画が今年は17本、ほんとはもっと映画館に行きたいのに~

c0026824_971563.jpg


このブログに記事を書かいていない「淵に立つ」「ワンピース」、そして「君の名は」。
やっぱりすぐに書かないと、書く気は失せるものですね~
そんなわけで、不完全ではありますが自分の記憶と記録のために・・・

何が起こるか分からないのが人生、それでも、生きていかなきゃならないのも人生。
そんな時、自分の人生や生活、自分に本当に必要なモノやヒトを見直すのかもしれない。
人生は出会いと別れ、そして、コンニチワとサヨナラ。
by fu-minblog | 2016-12-25 10:47 | 映画 | Comments(0)

「ジャングル・ブック」

今日は蟄居明けに?避暑を兼ねて映画「ジャングル・ブック」を観に行った。
「ジャングル・ブック」と言えば、その昔何で見たのか憶えがないが、なぜか懐かしい。
原作を読んだ憶えはないし、漫画かアニメなどで見たのかもしれない。

c0026824_16193051.jpg


この映画の一番凄いところは、何といっても最先端の映像技術である。
主人公の少年モーグリ以外出演者?はすべて動物、しかも、どこまでが実写なのかが素人には不明。
以前ならアニメでしか表現できなかったことが今や実写なのだが、もちろん、たんなる実写ではなく、リアルで迫力満点。
かって観た「ライラの冒険」や「ライフ オブ パイ」を思い出す。

一人ジャングルに取り残された少年モーグリが狼の子として育てられ成長する。
黒ヒョウのバギーラやジャングルの動物たちはモーグリを仲間として認めていた。
しかし、トラのシア・カーンだけは人間への復讐心に燃え、モーグリを認めようとしない。
バギーラなどはモーグリを人間世界へ戻そうとするのだが・・・

動物がすべて擬人化され言葉を喋るのはよいとしても、少年をまるでジャングルの英雄のように描いているところが少々気にかかるが、ま、硬いことは言うまい。
鬱蒼としたジャングルやそこに生きる動物たちの姿を見られただけで、猛暑も吹っ飛ぶ、というもんである。
by fu-minblog | 2016-08-16 17:26 | 映画 | Comments(0)

「素敵なサプライズ」

今年はどうも映画不況なのか、それとも私の好きな韓国・インド映画が来ないからか、観る本数が少ない気がする。
とはいえ、シネマ・クレールのおかげで、今日も「素敵なサプライズ」という素敵な映画を観に行った。

c0026824_1547427.jpg


オランダ映画ということで、サスガ安楽死が認められている国だなというか、日本ではちょっと無理かも?
自殺を望みながらもなかなか実行できない若き大富豪が、表向きは葬儀屋、裏家業は自殺幇助代理店にサプライズコースで契約をするのだが・・・

映画は、生と死という重いテーマを、オトナの人生コメディーとして、ブラックユーモアでたっぷり味付けし、奇想天外なサプライズを仕掛ける。
けれど結局主人公は皮肉にも、死を前にして初めて女性に恋し、精一杯生きようとする。
死の契約は着々と履行されようとしているにもかかわらず。

思えば、人生は素敵かどうかは別にして、サプライズの連続なのではないだろうか。
とくに、自分の死は自分では決められない神のみぞ知る、究極のサプライズかもしれない。
ゆえに我々は、今日が人生最後の日のつもりで生きるしかない、とこの映画を観て思うのだった。
by fu-minblog | 2016-08-12 17:05 | 映画 | Comments(0)

「アリス イン ワンダーランド ~時間の旅~」

7月に入ったトタン、茹だるような蒸し暑さ。
さっそく避暑ってわけでもないけど、昨日映画を観に行った。
「アリス イン ワンダーランド」、前作も観ていて律儀というか懲りないというか・・・

c0026824_12233167.jpg


ところが、昼食抜きの午後だったせいか、珍しく空腹と睡魔と闘うハメに。
ただやっぱり、前作は2010年、はや6年も経っておりそれだけ歳とったってこと?

さて、アリス嬢は今回は穴に落ち込むのではなく、鏡を通り抜けてワンダーランドへ。
ワンダーランドには相変わらずワンダーな住人が待っていて、友人の帽子屋マッドハッターを救うためアリスの時間を遡る冒険が始まるのである。

あと、新たな住人として時間を操る番人タイムのほか、お馴染みの青い蝶のアブソレム、チェシャ猫、白うさぎ、太っちょの双子の男の子等など・・・
それから赤の女王と白の女王、私的には悪役の赤の女王贔屓なのは変わりなし。

「過去は変えられないが、そこから学ぶことはできる。」
by fu-minblog | 2016-07-02 12:29 | 映画 | Comments(0)

「アイリス・アプフェル!94歳のニューヨーカー」

最近は日本もアメリカも、チョー高齢でチョー元気な女性が注目の的のようである。
これは、94歳の今なおファッションアイコンにして現役キャリアウーマンのアイリス・アプフェル女史のドキュメント映画である。


c0026824_19353269.jpg1950年代からインテリアデザイナーとして活躍。2005年には彼女のファッション・コレクションの展覧会がメトロポリタン美術館で開催され、驚異的な動員数を記録した。

彼女の買い物の様子、またコレクションの数々を見ると度肝を抜かれる。今どき流行りのミニマム生活とはまさしく対極。家には玉石混合の物たちが満ち溢れている。また、断捨離という言葉も彼女の辞書にはないに違いない。

とくに彼女のファッションは、「ルールはない。あっても破るだけ」という通り自由そのもの。アクセサリーが殊の外お好きなようで、過剰を通り越してまるで拷問?みたい。私なんかあんなにネックレスをつけたら肩が凝りそうだし、あんなにブレスレットをつけては手も洗えないだろう。

そんなわけで、私にはたとえ元気はもらえてもとーていマネはできそうにない、というワケなのだった。


チョーではないフツーの高齢女性としては、いったいいつまで元気に生きてなきゃならないのか?
ホドホドにしてもらいたいものだ、と思わずにはいられない。
実はわたくし、元気な老人はいいが元気すぎる老人にはけっしてなりたくないのである。

篠田桃紅さんの潔さ、樹木希林さんの達観は見習いたいけれど。。。

 
by fu-minblog | 2016-05-21 21:01 | 映画 | Comments(0)

「追憶の森」

世間では今日から大型連休に突入した。
この間、毎年隠居は蟄居ということになるのだが、今年は昭和の日に外出することになった。
ワケあって、めったに行かない岡山イオンまで、映画「追憶の森」を観に行ったからである。

c0026824_17251443.jpg


映画館の前はサスガに人がいっぱいだったが、「追憶の森」の観客は少なく、まばらだった。
一口で感想を述べるのは非常に難しいが、突然妻を喪った一人の男の喪失と再生の物語である。

アーサー・ブレナンは、片道切符を手に日本に、富士の裾野に広がる青木ヶ原樹海にやって来る。
目的は自らの人生を終わらせるために。
そんな彼の前に突然、傷つき出口をもとめて彷徨うナカムラ・タクミという日本人男性が現れる。
アーサーは、自分の目的も忘れてタクミを助けようとするうち、自身も崖から転落、怪我をしてしまう。
その後、死ぬために足を踏み入れた樹海で、二人の生きるための闘いが繰り広げられる。

壮絶なサバイバルの合間合間に、アーサーの結婚生活がフラッシュバックのように映し出される。
それはけっして順風満帆なものではなく、ケンカも絶えないばかりか離婚の危機さえあった。
一方、ナカムラ・タクミは最後まで何者か謎のままである。
しかし、彼が教えた妻と子供の名前、あるいは日本語の歌、そして謎めいたことばの数々が、やがて重大な意味を持つことを知ることになる。

いったいなぜ、アーサーは樹海でタクミと出逢ったのか?
それが最後に解き明かされるのだが、信じるか信じないかはあなたの自由です。
けれど、信じる者は救われる?

日米を代表する演技派マシュー・マコノミーと渡辺謙の共演、そして舞台となった神秘的な森が見ものだが、ロケの大半はアメリカ・マサチューセッツ州で行われたそうである。
by fu-minblog | 2016-04-29 19:41 | 映画 | Comments(0)

「ディーン、君がいた瞬間」

私にとって、燦然と光り輝く映画スターといえば、ジェームズ・ディーンただ一人である。
それも、10代からずっと、半世紀以上経った今も変わらない。

たった3本の映画を残し、24歳という若さでこの世を去ったジェームズ・ディーン。
そのあまりに短い、一瞬の閃光のような輝きが、彼を伝説にした。

c0026824_16325646.jpg


そんなジェームズ・ディーンの映画が今上映されている。
映画デビュー直後のまだ新人のディーンの才能を見抜き、彼のフォトエッセイを書こうとした写真家デニス・ストックとの短いが熱い交流が描かれる。
デニスは執拗にディーンを追いかけるのだが、なかなか心が通じ合わない。

「エデンの東」に主演後、「理由なき反抗」の主演に決まるまでのディーンは、急に故郷インディアナへ帰ることになる。
デニスはその旅に同行、ディーンの故郷での素顔の写真を撮り続け、やがてその写真は雑誌ライフに掲載される。
そしてそれらは、今となっては、ディーンを知る貴重な写真となったのだった。

映画は、そんな二人の人生の一瞬に光が当てられている。
その後、デニスは別の仕事に、ディーンは映画「理由なき反抗」「ジャイアンツ」と出演を果たすのだが、同年9月30日、自動車事故で還らぬ人となったのだった。

私が初めて映画「エデンの東」を観た時は、彼はもうこの世の人ではなかった。
けれど、観た時期がちょうど10代の多感な時期だったせいか、ジェームズ・ディーンは、とくに「エデンの東」のキャルは、私の心を鷲づかみにして離さないのだった。
その後、毎日映画館に通ったり、結局、十数回は観ている。

この映画は、もちろんデイン・デハーンという俳優がディーンを演じているわけなのだが、今どきの俳優でディーンに似せるのは相当に難しいにしてはよかったのではないか。
エリア・カザン監督が「エデンの東」の主役にディーンを選んだ理由の一つに、新約ではなく旧約聖書の顔だったから、というのをどこかで読んだ記憶がある。

ジェームズ・ディーンファンにとって、また、1950年代のアメリカ映画を知っている世代には殊の外なつかしい。
by fu-minblog | 2016-02-11 18:21 | 映画 | Comments(0)


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