ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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「三度目の殺人」

昨日急に時間が空いたので、見たかった映画「三度目の殺人」を見に行った。
実は、「誰も知らない」以来私は是枝監督の映画はできるだけ見るようにしている。
ただ、家族を描いた作品よりも、「誰も知らない」「空気人形」が殊の外好き。

さて、この「三度目の殺人」も、是枝映画のある意味代表作だと思った。
非常に実験的な作品であること、にもかかわらず是枝色が濃厚に出ているように思う。

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映画は初めから終わりまで、ピンと張りつめた空気、緊張感に包まれていた。
たぶん、これほど集中してその世界に引き込まれる映画も少ないのではないか。
そして終映後に残される、突き放されたような、モヤモヤした想い。

私は誰かと語り合いたいというよりは、一人でじっくり考えたい、という想いが強かった。
そして一晩経った今、何となく自分なりに整理がつき始めたような気がする。
けれどその答えは、観客一人ひとり皆違うものであることは間違いないだろう。

監督曰く、この映画は「神の目線を持たない法廷劇」ということなので真実は誰にも分からない。
ただ、私的には前科のある殺人犯の二度目の殺人が今回の殺人とするならば、三度目の殺人とは自分自身を殺すこと(死刑)、のような気がするのである。

殺人犯と弁護士という立場も、その生い立ちも歩んだ人生も全く相反する二人の男が、映像のせいもあるが、だんだんダブって見えてくるのは不思議だった。
何が悪で何が善なのか、根っからの悪人はいるのか、あるいは、一人の人間に存在する悪と善等など・・・

あと裁判のことなど、問題提起の多い映画ではありました。

追記
ほんとはもっと丁寧に書きたかったのですが、今日はパソコンが怪しいので、記事が消失する前に早々にUPしました。アシカラズ



by fu-minblog | 2017-09-16 10:50 | 映画 | Comments(0)

八月に観た戦争映画

今朝「海辺の生と死」のレビューを書きながら、八月に観た戦争映画のことを思い出した。
戦争映画といっても戦闘場面のない戦争映画なのだが、全て観たのは八月である。

毎年八月になると、戦争について、あるいは平和について考える機会が急に増える。
そして、これは封切り映画についても言えることなのかもしれない。

このブログを手掛かりにすると次のような映画である。

2008年 「YASUKUNI」

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2010年 「キャタピラー」

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2011年 「一枚のハガキ」

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2013年 「風立ちぬ」

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2015年 「日本のいちばん長い日」

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そして今年20017年の「海辺の生と死」ということになる。
フツーの戦争映画からは外れるかもしれないが、これらが私にとっての戦争映画である。
さらに言えば、内に反戦の想いを込めた。



by fu-minblog | 2017-08-24 17:36 | 映画 | Comments(0)

「海辺の生と死」

昨日、半年以上足が遠のいていた岡山シネマクレールへ急に行くことになった。
「海辺の生と死」が今週限りの上映だと知ったからである。
つくづく私の人生、思い立ったが吉日そのままやんか、と思う。

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太平洋戦争末期の奄美群島・加計呂麻島を舞台に、国民学校教員トエと海軍特攻艇隊の隊長朔中尉との激しくも儚い恋が描かれる。
けれどこの映画は、やはり私の中では戦争映画として分類されるものではある。
二人の恋も、戦争という極限状況の中でこそ生まれ、そして燃え上がるのである。
彼らにはいつも死が生とともにあるかのようである。

そして、加計呂麻島独特の豊かな自然環境と神秘的で閉鎖的ともいえる世界。
外部の人間を受け付けない頑なさをも併せ持つ。
けれど島民は日本人として戦争に協力を惜しまない。
もし終戦がもう数日遅れていたら、島民たちは集団自決していたやも知れないのである。

さて、映画では儚く散ったかにみえた二人の恋は、実はその後成就し結婚することになる。
この物語は実話であり、作家島尾敏夫と妻ミホの運命的な出逢いが描かれている。
私はこの映画を見て初めて、あの「死の棘」の世界が少し理解できたような気がした。
その後の夫の裏切りと嫉妬に狂う妻、そしてあの修羅の日々が。

「死の棘」を読んだ方もそうでない方も、神秘的で生命力あふれる加計呂麻島の自然と、一瞬に燃える儚い花火のような恋に酔ってくださいませ。




by fu-minblog | 2017-08-24 10:28 | 映画 | Comments(0)

「この世界の片隅に」

「この世界の片隅に」の上映館が増え、近場の映画館で上映されているのを知り、昨日見に行った。
今まで見た長編アニメーションは、宮崎駿監督作品が多かったのだが、偶々去年の「君の名は」、今年になって「この世界の片隅に」と、タイプの違うアニメ映画を見ることになった。

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「この世界の片隅に」は、舞台は広島、日本が戦争に突入し、やがて広島に原爆が落とされ終戦を迎える数年間、すずという一人の女性が懸命に生きる姿が描かれる。
ちょっとボーっとしてしてはいるが、絵を描くのが大好きな女の子すずが、二十歳ソコソコで広島市内の江波から呉へ嫁いでいく。

呉は軍港でもあり、戦艦大和をはじめ多くの軍艦が出入りする。
戦況が悪化の一途をたどるようになると、呉は頻繁に空襲を受け、すずは義姉の子供と出かけた先で、その姪と自分の右手を失ってしまう。
そして、広島への原爆投下、終戦という現実の真っ只中で、すずもまた生き続けなければならないのである。

すずをはじめ、フツーの人間、フツーの暮らしがいかに大切であるか。
そんな宝物を、次々と奪ってゆく戦争がいかに理不尽であることか。
それをけっして声高にではなく、しずかに語りかけられるようである。
けれど、そんな中でも、人々は必死に生き続けたことを、私たちは決して忘れてはならない、と思う。
強いようで弱い、あるいは、弱いようで強いのが人間、なのかもしれない。
by fu-minblog | 2017-02-08 17:58 | 映画 | Comments(0)

シネマ歌舞伎「阿古屋」

偶々今週は2度も映画を見に行った。
昨日見たのはシネマ歌舞伎坂東玉三郎の「阿古屋」。
シネマ歌舞伎は去年「ワンピース」を初めて見て、その時から「阿古屋」は見たいと思っていた。

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ほとんど玉三郎の一人舞台なのだが、その美しさはこの世のものとは思われない。
「壇浦兜軍記」として人形浄瑠璃で初演された演目だからか、まるで人形みたいである。
そのうえ、琴、三味線、胡弓の演奏をしなければならず、現在演じることができるのは坂東玉三郎、ただ一人といわれている。

若手で美しい女形はいても、三種類の楽器を弾きこなせる者はおらず、後継者はまだいない。
また、ただ演奏ができるだけではなく、品格や色気、心の内を表現しなければならない。
そして、あの絢爛豪華な衣装、あの衣装に負けない貫禄と風格がなければならない。
ゆえに阿古屋は、女形屈指の難役と言われ、玉三郎以外に演じられる役者はまだないのである。

今回は、坂東玉三郎自身が語る舞台裏のドキュメンタリー映像も収録され、興味深い。
表舞台に上がる役者だけではなく、大勢の裏方に支えられていることがよく分かる。
そしてなにより、玉三郎の阿古屋への強い想い、歌舞伎役者としての誠実な姿勢に、感動する。

映画の中で舞台の幕が引かれると、思わず拍手したくなったりした。
by fu-minblog | 2017-01-14 14:30 | 映画 | Comments(0)

2016・シネマ館

ほとんど閉店状態のブログですが、今年も年末恒例のシネマ館をほんの気まぐれに。。。
いつもながらジャンルはバラバラ、その時観たい映画を気の向くままに観ています。
そんな映画が今年は17本、ほんとはもっと映画館に行きたいのに~

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このブログに記事を書かいていない「淵に立つ」「ワンピース」、そして「君の名は」。
やっぱりすぐに書かないと、書く気は失せるものですね~
そんなわけで、不完全ではありますが自分の記憶と記録のために・・・

何が起こるか分からないのが人生、それでも、生きていかなきゃならないのも人生。
そんな時、自分の人生や生活、自分に本当に必要なモノやヒトを見直すのかもしれない。
人生は出会いと別れ、そして、コンニチワとサヨナラ。
by fu-minblog | 2016-12-25 10:47 | 映画 | Comments(0)

「怒り」

あまり得意ではない映画を、昨日初日に観に行ったのは、たぶん、「怒り」というタイトルが心情にピッタリだったからだと思う。
なので、原作はもちろん読んでないし、映画についても予備知識はほぼゼロなのだった。

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原作吉田修一、監督李正相日というコンビは、6年前に観た「悪人」と同じである。
「悪人」も「怒り」と同じく、あまり積極的ではなく観ているのが、不思議である。

さて「怒り」は、ある殺人事件の逃亡した犯人を追う、という設定なのだが、犯人は顔を整形して逃亡を続ける。
事件から1年後、東京、千葉、沖縄に前歴不詳の3人の男が現れる。
三人はそれぞれに、ある人物とかかわりを持ちはじめ、やがて深い関係となっていく。

殺人犯を追う警察は新たなモンタージュ写真を公開、整形を考慮して作られたモンタージュ写真は、三人それぞれに似てもいるし、似てもいない。
しかし、いったん芽生えた疑いの目は、相手が犯人の顔に見えてしまうのである。

信じることは難しい、けれど、信じる者は救われる、とも言えないのがこの映画。
人間の心の闇、弱さ、存在の不条理さを実感させられる。
また、この三人に関わる人たちは皆、社会から疎外されたマイノリティーでもある。

ただ一つ私的には、発端となった殺人事件、その動機があまりに衝撃的で気が重い。
カミュの異邦人をふと思い出したりした。
この世は人を信じないのも地獄、信じるのも地獄なのだろうか?

2時間を超える長さは感じなかったが、とにかくずっしりと重く、余韻が残る。
主役はいないがキャストは豪華な群像劇、とでもいうのか。
ちなみに、ダンサーとしての森山未來君のファンです。
by fu-minblog | 2016-09-18 11:51 | 映画 | Comments(2)

「海よりもまだ深く」

ほんとは本屋へ本を買いに行ったのに本は買わず、かわりに是枝裕和監督の映画「海よりもまだ深く」を観てしまった。
実は、昨年「海街diary」を見逃していたら、先日テレビで放映されて観たばかり。
そして、先日も今日も、やっぱり上手いなぁ~、とあらためて感心したのだった。

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是枝監督作品は「誰も知らない」から全部ではないが観ているが、ある意味私の予想は見事に外れたのである。
私的には、「空気人形」のような作品傾向に行くのかと思いきや、「歩いても歩いても」から家族や血縁や親子を扱った映画で世界に認められる存在となった。

そしてそれらの映画にはけっしてヒーローやヒロインは出てこず、どこにでもいる等身大の人々ばかりである。
この映画でも主人公は小説家くずれのダメな中年男、ギャンブル好きで妻とは離婚、月に一度一人息子に会うのが何よりの楽しみ。
しかし団地で独り暮らしをする母だけは、そんな彼をけっして見放したりはしないのだ。

そんな、なりたかった大人になれなかった主人公良多を演じるのが阿部寛、ひょっとしたら「エヴェレスト」より演技力が必要かも。
そしてなにより、彼の母親淑子を演じる樹木希林、この方無くしてこの映画はなかった、といっても過言ではないくらい。
あの存在感と説得力、演技を超えた演技である。

どこにでもいる人々、どこにでもある話を題材に感動的な映画を作る是枝裕和監督はやはりすごいな、と思う。
by fu-minblog | 2016-05-25 19:36 | 映画 | Comments(0)

「エヴェレスト 神々の山嶺」

ぜんぜん予定してないのに、買い物に行って、ついふらふらと映画館に入ってしまう悪いクセ。
そして観たのが、こともあろうに、この「エヴェレスト 神々の山嶺」という映画。

自慢じゃあないけど、私にとって山は登るものではなく眺めるもの、と言ってもよい。
エヴェレストはおろか富士山だって、遠くから眺めるだけで満足しているくらいである。

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恥ずかしながら、私はこの映画についてほとんど予備知識がなく、原作が夢枕獏だったことにまず驚いた。
さすがに、キャストについては知ってはいたのだが・・・
また、自分がけっして行くことはないだろうエヴェレストの雄大な姿を観てみたいなんぞと、まるでドキュメンタリーを観るような感覚だった。
たしかに、大画面で迫力満点、厳しくも美しい山々の映像は素晴らしかったのだが。

それがナント!実に重厚な人間ドラマなのだった。
山に憑りつかれた一人の男と、彼に憑りつかれた男との葛藤と友情、その激しくぶつかり合う魂の物語である。
主役の岡田准一演じる山岳カメラマン深町誠がそうであったように、私は阿部寛演じる孤高のクライマー羽生丈二にすっかり心を奪われてしまったのである。
阿部寛は、まさしく神がかりの演技?だった。

そして私は思った。
誤解を恐れずに申せば、時に人には命よりも大事なものがあるのではないか、と。
けっして、命を粗末にしていい、というのではなく。
それは、自分の夢、誇り、止むに已まれぬ何かのために・・・

5200mという高地での過酷な環境で、体力的にも精神的にもハードな撮影に耐え熱演した岡田准一と阿部寛に日本アカデミー賞を差し上げます?
山登りの好きな方、また、私みたいに山は眺めるだけの方もぜひ!
by fu-minblog | 2016-03-25 18:45 | 映画 | Comments(0)

「氷の花火 山口小夜子」

昨年の6月、東京現代美術館へ山口小夜子展を観に行き、その時ドキュメンタリー映画が作られたことを知ったのだった。
あれから9ヶ月、やっとその映画が岡山シネマ・クレールで上映が始まった。

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この映画は昨年の展覧会を契機に作られ、彼女と交流のあった人々のインタビュー、彼女の残した膨大な遺品、洋服やコレクションの数々から、山口小夜子の謎と魅力に迫っていく。
私のような山口小夜子ファンにとっては、観ないでは済まされない、実に貴重な映画だった。

まっすぐな黒髪と切れ長の目、日本人形のような美しさで世界のトップモデルとなった山口小夜子。
彼女は作品を作ったのではなく、彼女自身、彼女の存在自体がアート作品だったような気がする。
山口小夜子は自分の肉体を使って表現した、表現者なのである。
それはファッションモデルであった時代も、後年、舞踊や演劇で舞台に立った時代も変わらない。

山口小夜子はモデルとして一世を風靡したが、ただ美しいだけの人ではなく、自分の個性を最大限生かす術を知っていた、自己演出の天才であった。
彼女以前に山口小夜子はなく、今後も決してないだろう。
私は実際会ったことはないが、彼女と同時代を生きられたこと、また、同じ日本人であることを誇りに思う。

ただ一つ、57歳という若さで美しいまま急逝するなんて、小夜子さんずるいじゃないの、と言いたい。
60代、70代の小夜子さんをぜひ見てみたかったのに~
この映画が山口小夜子という存在を、人々の記憶に止めるよすがとなるよう希ってやまない。
by fu-minblog | 2016-03-12 21:50 | 映画 | Comments(2)


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