ひとりあそび


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台湾日和 エピローグ

高雄を離れる私を、高鉄左営駅まで送ってくれたのは陳さんであった。
10年程前私たちが台湾をを引き上げることになった時、高雄空港まで送ってくれたのも彼女だった。
あの時はもう戻れないと知りつつ、また戻ってくるからねと手を振った。
こんな形ではあったが、再会を果たすことができたのだった。

高鉄桃園駅から空港までは台北の鄧小姐に再びお世話になった。
淡水に行けて楽しかったねと言うと、笑って応えてくれた。
空港への途中で一緒にとった昼食が、台湾での最後の食事となった。
最後の最後までホンマよく食べたなぁ~と、感心する。

何から何まで至れり尽くせり順調な旅の最後の幸運は、飛行機の座席がエコノミーからビジネスに変わったことである。
マサカ、会社の配慮かと思いきや、航空会社の都合であった。
それにしても、エコノミーとのあまりの待遇の違いに驚いたのナンノ!

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台湾を離れる飛行機の中で私は思った。
今回のこの分不相応な過分なおもてなしは、いったい何だったんだろう。
たぶん、今の日本では考えられないことに違いない。
私はあの会社にとって何のネウチもない人間なのだから。

私が知っている台湾、あるいは台湾の人は、ほんのわずかである。
私は一つの会社を通してしか台湾を見、知ってはいない。
そして、そこで働く人たちは、当時も今も、まるで一つの家族のように親密に見える。
いちど懐の中に飛び込んだものを、けっして見放さないとでもいうように。。。

けれど、もう十分です。
私はあなたたちに何かを望んだことはないし、台湾に行けば会えるだけでいいのです。
いえ、台湾で過ごした思い出があれば、それだけでいいのかもしれない。
御礼と感謝の気持ちを込めて、、、、、再見!
by fu-minblog | 2008-12-18 10:53 | | Comments(2)

台湾日和 愛河 

帰国の朝、ホテルの16階の部屋から私はボンヤリと愛河の夜明けを見ていた

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私は今ここを去ろうとしている

ここに来るまではあんなに長かったのに

時間は夢と現実を手品のようにすり替える

そして、私はずっとここにいたかのように

あの時からずっと同じ場所にいたかのように

いっしゅん時間がとまるのを感じた

いったい私はどこへ帰るのか

それとも、どこへ行くのだろうか

by fu-minblog | 2008-12-17 17:23 | | Comments(0)

台湾日和 最後の晩餐

高雄最後の夜、いつものことなのだが、大きなテーブルを囲んで晩餐会が開かれる。
今回は総経理(社長)をはじめとして、全員で10人の賑やかな会食となった。
場所は海鮮料理の店「海天下」、高雄で一番新鮮で美味しい海鮮料理の店だそうである。
覚悟はしていたのであるが、昼は昼でつい食べすぎてるんだけどなぁ~

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ここで使われる魚は、澎湖島(ぼうことう)から輸送された新鮮な魚ばかり、ということである。
素材の味を生かした薄味でアッサリしているせいか、それともイヤシイせいか、ナント!ほとんど平らげたのである。アナオソロシヤ~
生海苔などの珍味もあり、最後にお粥(今日は南瓜粥)が出るのもうれしい。

やっぱり、今までで一番緊張したのか、写真が一番少なく、おまけに取り忘れもあったりする。
お店のパンフも貰い忘れ、資料不足なのがザンネンである。
かって高雄に住んでいた時も、何かといえばこのような会食に招かれたのだが、テーブルを囲んで供に食事をすることが、ほんとに好きな人たちなのである。

心からありがとう、そして、ごちそうさまでした!
by fu-minblog | 2008-12-16 17:36 | | Comments(0)

台湾日和 台南

台南は高雄より北に位置する台湾の京都、とも呼ばれる古い街である。
奇美(チーメイ)博物館はその台南の近くにある奇美氏個人のコレクションを展示している。
ヨーロッパと見紛うような前庭、また館内には世界の古楽器、名画・彫刻、そしてなぜか世界の動物の剥製が、所狭しと展示されている。
王さんがワザワザ予約までして見せてくださったのであるが・・・・・

c0026824_15461056.jpg


台南の観光名所といえば、国姓爺合戦でお馴染みの鄭成功ゆかりの赤崁楼(せっかんろう)、そして大砲と武器庫跡がある億載金城等がある。
レンガ造りの建物が歴史を感じさせてくれる。
あと、今回は行かなかったが以前行ったことのある、延平郡王祠、安平古堡など名所旧跡が多い。

c0026824_1664255.jpg


さて、台南といえば美味しい食べ物が多いのだが、中でも有名なのが但仔麺である。
いろいろお店があるが、彼女たちのイチオシがこの店「度小月」である。
小奇麗でお店の雰囲気もよく、主人の愛想のいいことといったら・・・・・
イケメン運転手と女性3人の合計4人だったのだが、ご覧の量をきれいに平らげたのである。
ちなみに、但仔麺(写真右上)は量は少なめで、お値段は150円~200円くらいである。

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by fu-minblog | 2008-12-16 16:27 | | Comments(4)

台湾日和 高雄

今日はイヨイヨ、思い出があまりに多く冷静でいられるかちょっと心配な、高雄である。
台湾高鉄(新幹線)に初めて乗るのだが、ナント日本ではけっして乗らないグリーン車であった。
座席まで送られた私は、小学生の息子を同じようにして京都へ一人で行かせたことを思い出す。
ただ、高鉄の駅は日本とは違いまるで飛行場みたいで、発車間近になるとやっとゲートが開きホームに下りることができる。
かくして、高雄まで1時間40分の実に快適な、つかの間の一人旅を味わったのである。

終点で降りるのだが、駅名は左営(ツオイン)という。
ここから高雄市内に行く地下鉄もあるが、モチロンお出迎えが待っていた。
以前よくお世話になった陳女史と日本文学科出身で私とのメールの連絡係・謝小姐の二人である。
なにしろ左営駅は初めてであるし、何も分からぬままアレヨアレヨという間に会社に到着した。
そこで待っていたのは、かって何度も会ったことのある懐かしい人たちの顔・顔・顔であった。

午後、高雄在住の折何度か行った蓮花潭から高雄美術館へ、今回初めての高雄湾を見下ろす小高い丘の上にある旧イギリス領事館へ行った。(美味しいコーヒーが飲める)
今日も絶好のお天気で、高雄はナント!気温25度であった。

c0026824_18234587.jpg


夜、小姐の発案らしく地下鉄でデパートめぐりをしたのだが、美麗島駅広場の天井のイタリア製ステンドグラス?が、高雄市民ご自慢の新しい観光名所となっているようだ。
なんだかオシャレすぎて高雄じゃないみたい、なんて言ったら叱られるかな?

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by fu-minblog | 2008-12-15 18:45 | | Comments(4)

台湾日和 淡水

食事を終えて外に出ると、頭上に真青な空が広がり気持いいポカポカ陽気なのだった。
急にいつもの悪いクセが出て、こんないいお天気に室内に居るのはモッタイナイ気がした。
そこで小姐にどこかオススメの場所を尋ねると淡水が良いとのこと。
・・・んなワケで、突如予定変更、淡水へ行くことになった。
夕方迎えに来る手ハズの運転手が間に合わず、好きな地下鉄で行くことになり思わずラッキー!

淡水は地下鉄の北の終点でもあり、その街並は台北では一番古くに開けたという名残が感じられる。
また、河辺は広い公園になっており、休日でもないのに人が溢れていた。
台湾の人々は、暖かい南国ならではの気候のせいか戸外のレジャーが好きで、公園にはいつも人が多い。
私たちは対岸の八里へ船で往復したりして、12月にマサカの川遊びを楽しんだのである。

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実は淡水は鄧小姐が友達と自転車でよく来るとのことで、故宮とはうって変わって生き生きしていた。
ここで彼女のススメで豆花(写真左下)を食べたのだが、これがまたアッサリしたおぜんざいみたいで美味しかった。
また淡水の名物まっ黒な硬いタマゴ(写真下中央)を試食したりして過ごした。
台湾の地下鉄はカードかまたはチップ(写真右下)、面白がって写真を撮ったらボケていた。
地下鉄で約1時間、ホテルに着いたのは約束の時間ギリギリの6時であった。セーフ!
by fu-minblog | 2008-12-15 12:42 | | Comments(2)

台湾日和 故宮晶華

館内にも茶芸舘やカフェはあるが、一歩外に出た敷地内にオシャレなレストラン故宮晶華がある。
今回私たちが昼食をとった所なのだが、ここで美味しい料理を味わい、ゆっくり休憩して次の行動に移るのもよいかと思う。
日本ではあまり知られていないのか、日本人、いえ日本語に出会わなかったもので・・・
そこのハンサムなウエイターが、ワザワザ日本語のメニューを書いてくれたので、記念にUP

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ヘビー過ぎ? ですよね~
さいしょコースのメニュー見て、私が「多すぎ!」と言ったのに小姐が「大丈夫」と言ったにも拘らず、美味しい故宮チャーハンを二人とも残す始末。
ふと見ると、大きさも翠玉白菜ソックリの物をウエイターがお盆に載せて運んでいるではないか!
あとで訊くと、どーもお菓子のようである。

私たちはザンネンながら食べなかったのだが、もし行かれたら話のタネにぜひ!
by fu-minblog | 2008-12-14 18:09 | | Comments(2)

台湾日和 故宮博物院

故宮は以前半日くらい駆け足で廻ったことがあって、ぜひもう一度ゆっくり観たいなと思っていた。
どこか行きたい所を訊かれたので、とりあえず、故宮をゆっくり観たいとだけ言ってあった。
・・・そんなワケで二日目は丸一日故宮博物院見学の予定が組まれていた。
今日のお供は鄧さんという、日本語が少しできる(私の中国語くらい?)小姐(若い女性)であった。

故宮は6年に亘る改修工事を終え、昨年リニュアールされたばかりである。
外観はそのままだが、館内は以前とはかなり違い、展示方法、展示物も変わっていた。
館内の広いのは勿論、展示室の数も多く、さらに展示品の多さは言うまでもない。
したがって、全部観ようなんて思わない方がよく、自分の観たい物を重点的に観るのがよいようだ。
また、一日中観るなんていうのも結局無理で、体力的にシンドイのと、飽きて集中力が無くなるのだ。

c0026824_18181793.jpg


かの有名な清朝の翠玉白菜、肉形石などは、3階の特別室に厳重な警戒のもと展示されていた。
実は以前も観ているのだが、今回印象とは違い、こんなに小さかったのかと意外だった。
館内は中国語と日本語のガイドの声が飛び交い、見学者の数の多さにも驚く。
私は日本語の音声ガイドをイヤホンで聴いていたのだが、時々日本語ガイドさんの話声が聞こえ、それがけっこう要領良くて面白いのだった。

故宮博物院の品々は65万点余りあり、展示されているのはほんの一部であるらしい。
その多くは博物院の建つ山の下、トンネルの中に保管されているとのこと。
それにしても、これだけ多くの財宝を大陸から船で運んだ蒋介石は、リッパと言うべきか、欲が深いというべきか、いやはや恐れ入る。
台湾、特に本省人(蒋介石が来る前から台湾に住んでた人)にはサッパリ人気のない蒋介石なのだが、故宮にかんしては感謝するべきかも。。。

もし台湾独立なんてことになれば、これらの品々の返還を求められるのだろうか?
私が思うに、もし大陸にあればかの文化大革命によって破壊されていたかもしれず、台湾に移されていてよかったのかもしれない。
歴史とは、歴史の偶然とは、ほんに不思議なものである。
by fu-minblog | 2008-12-14 14:58 | | Comments(4)

台湾日和 台北

台北に着いたのは現地時間2時過ぎ、桃園国際空港から台北まで車で1時間くらいの距離である。
お出迎えは、いつも流暢な日本語で「元気?」と電話を下さる王薫事長(会長)、ご高齢(70歳台)にも拘らずいつもお元気で、何よりその気遣い心遣いには頭が下がる、私的には古き良き上品な中国人、って感じの方なのである。
ホテルに荷物を置くやいなや、奥様と一緒に台北の街を観光に連れてもらった。
実は、私が住んでいたのは本社がある最南の街高雄で、台北はほとんど知らないのだった。

c0026824_14392462.jpg


以前は日本~高雄は直接飛行機で行き来していたので余計感じたのかもしれないが、ああ台湾に来た!、と実感するのは
むっと生暖かい空気、街路樹のヤシの木、縦長の漢字ばかりの看板、バイクの洪水、通りに並ぶ屋台等など・・・、であった。
今回の台北はお天気が曇り勝ちであったせいか、思ったより凉しかった。

お馴染み東京駅を模した総統府、孫文を奉った国父記念館、正記念堂とその前面の市民憩いの広場、台北市最古の寺廟龍山寺などを廻った後、私の好きな屋台の並ぶ市場にも連れてもらった。
そこにあった果物を見て、ああこれぞ台湾!と感激したものである。
写真左から、グアバ(芭樂)、釈迦頭(番荔枝)、レンブ(蓮霧)、どれも懐かしく美味なる果物である。

また台北は発展途上の街で、モノレール・地下鉄がこれからも増えるようで工事中だらけである。
大きなデパートが数々あり、そのほとんどが日本からの進出なのも面白い。
今最もナウいスポットは、台北101という地上101階のビルであるらしいのだが、夜の空にライトアップがくっきりと眩しかった。
この後は会食、という段取りなのだが、これがまたいつもの粗食に慣れた胃腸がひっくり返る?ほどのご馳走なので、また改めてご紹介しょっかな、と思う次第である。
by fu-minblog | 2008-12-13 16:04 | | Comments(4)

台湾日和 プロローグ

トツゼンだが・・・
なぜか韓国ではなく、台湾へ旅行することになった。
台湾のとある会社からご招待を受け断りきれなくなった、というのがホンネである。
とある会社というのは、夫が今から15年前50歳の頃、第二の人生を賭して職場として選んだ会社で、オーバーに申せば、私たちは台湾に骨を埋める覚悟であった。
しかし、夫は志半ばで病に倒れ、夢はあえなく潰えたのである。

あれから10年経った今も、年に何回か安否を尋ねる電話があり、その度台湾へ来るよう誘われていたのだが、今回はすっかりお膳立てが整ってしまい、漸く重い腰を上げた次第である。
私とてけっして台湾に行きたくないワケではないのだが、いろんな想いが交差し、ナカナカ行く勇気がなかったのである。
考えれば、私は台湾に住んでいた間何度も日本と往復していたのだが、台湾に観光旅行に行ったことはないのだった。

・・・そんなワケで、この度の台湾旅行は至れり尽くせり、あるいは上げ膳据え膳の大名旅行だったのだが、根っからの庶民の私としては少々キュークツでもあり、気疲れさえする始末。
なにしろ、空港に着いたその時点から、運転手つきの会社の車が待ち構え、少しでも日本語が分かる女性社員のガイドが付き、車のドアの開け閉めはおろか荷物も自分では持たしてもらえない。
ホテルの部屋でやっと一人になると思わずヤッタ~と叫びたくなる、私はよくよく放し飼い?か、あるいはノラ猫なのである。

そんなチョー過保護な4泊5日の台湾旅行の、これはごく個人的な記録として、そして、これから台湾へ旅行する人の少しでも役に立つことがあればと思い、記事をUPすることに・・・
by fu-minblog | 2008-12-13 14:24 | | Comments(0)


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