ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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「山口小夜子 未来を着る人」

出会いとは、まことに不思議なものである。
人との出会いはもちろん、それは、、ある日突然何の前触れもなくやって来る。
そうして、私は今日、ある一冊の本に出会うことになった。

今朝、いつもの日曜日のように、新聞の読書欄をなにげなく開いた。
すると、山口小夜子という懐かしい名前が目に飛び込んだ。
それは、「山口小夜子 未来を着る人」という本の紹介記事であった。

それ以後の私の行動は、なんと俊敏で、素早かったことか。
まずアマゾンで検索、在庫がないと知るやすぐに地元の書店に電話、在庫有りと聞くや間もなく車を走らせてていた。
そして手に入れたのがこの本。

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ほとんどが写真で、まだざっと目を通しただけなのだが、この胸の高鳴りはなんなんだろう、と思う。
私にとって山口小夜子とは、いったいどんな存在なのだろうか?

5歳年下の山口小夜子がモデルとして活躍しだした最初から、私は見ていた。
そして、山本寛斎、三宅一生などのモデルから、見る見るうちに世界のトップモデルへと駆け上がっていった。

山口小夜子といえば、日本人形のようなまっすぐな黒髪、切れ長の目が特徴。
けれど、フアッションや写真のモデルとして、彼女が日本的であればあるほど、その妖艶なうつくしさは世界を魅了したのである。

彼女はただ美しいだけではなく、じぶんの長所や個性を最大限に表現し演出する術を知っていた。
それが、私が彼女に惹かれた一番の理由であり、彼女から教わった大切なことである。

後年は、モデル以外にも、クリエーター、パフォーマーとしてさまざまな活躍をされていた。
けれど、2007年8月14日、惜しくも急逝されたのだった。
あまりに早すぎる死に、驚くとともに、惜別の思いを記事にしたのだった。

あれから8年、こうしてまた山口小夜子さんに会えるなんて、こんなうれしいことはありません。
そして、あなたのうつくしい写真が、こうして本になって後世に残ることは、無上の喜びです。

東京都現代美術館であなたの展覧会が開催されていることを、今日初めて知りました。
6月28日まであと一週間、行く、行かない、行く、行かない、行く、行かない・・・・・
by fu-minblog | 2015-06-21 17:08 | | Comments(0)

「Advanced Style」

久しぶりにワクワクするような写真集を衝動買いしてしまった。
「Advanced Style」ニューヨークで見つけた上級者のおしゃれスナップ、という写真集である。

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今東京で写真展が開催されているようだが、わたくしめは写真集でがまんガマン。
でも、写真集を見るだけで、十分楽しく、大いに刺激を受けたのだった。

60~100歳代の女性たちのファッションスナップ写真集なのだが、それはそれは素晴らしい。
皆それぞれに、個性的で自由なファッションで、過激なものからシックなものまでいろいろある。
でも、共通するのは、誰もが確固とした自分のスタイルを持っていることである。

加齢や老化というのは、とかくマイナス面ばかりが強調されるキライがある。
けれどこの写真集を見ると、マイナスどころか人生の経験を積んだ自信があふれ輝いている。
若さには若さの魅力があるように、老いには老いの芳醇さがあることを教えてくれる。

たしかに、ここに登場する女性たちは環境に恵まれた、特別おしゃれな女性たちばかりだろう。
けれど、どうせ老いるなら元気に美しく老いるに越したことはない。
そのためにも、私は私なりにぜひ彼女たちを見習いたい、とつくづく思うのだった。
by fu-minblog | 2015-02-25 21:42 | | Comments(0)

たのしいIT生活

ふと気がつくと、我家はパソコン2台にiPad2台と、IT機器が4台に増えていた。
しかも、その4台のうち3台がApple製品になっていた。

事の始めは、私がものの弾みでiPadを買ったことから始まる。
でも、その後しばらく使えなかったのが、幸運にも最強のせんせに巡り会ったのだった。

おかげでどうにか使えるようになったばかりか、iPadminiまで購入、2台のiPadの持ち主に。
そしてとうとう、昨年末にはiMacが我家にやってきた。

私がAppleファンなのは、何といってもそのデザインの良さにつきる。
「Apple Design」なる写真集まで持っていて、ときどきウットリ眺めている。


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iPadは毎日使う(見る)うちに慣れてきたのか、今はごく自然に当たり前に使っている。
それも用途別に2台とも使っている。

一番慣れている旧パソは別にして、iPadとiPadminiと、ときどきiMac、といったかんじ。
私がどうにかiMacが使えるのはiPadと似ているのと、設定をしてくれたせんせのおかげ。

もちろんまだまだ使いこなせてはいないが、iPadと繋がっていてそれぞれ得意分野で補っている。
もっとも、今はまだ写真とネットしか使っていない。

いろんな意味で偶然と幸運が重なって、思いもよらない楽しいIT生活。
感謝感謝の毎日デス。
by fu-minblog | 2014-01-26 18:21 | | Comments(2)

「PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE」

今年はプリーツプリーズが発表されて20周年ということで、ついに一冊の本が出版された。
これまで発表されたコレクションはじめ、生産工程の紹介もされている。
20年間着続けてきた私のような者が、これを買わずにいられましょっか。

・・・ということでさっそくゲットした。
ドイツの出版社のこの本、600ページくらいあり、かなりのボリューム。
約400点の画像ということで、まだ画像を見るだけで精いっぱいである。

c0026824_16393717.jpg


この服の一番の特徴は、美しさと実用性を兼ね備えていることである。
民芸美論で言うなら、用即美、ということである。
また、その自由さは、性別、国籍をも問わず、どんな体型をもカバーする。

だからといって、人さまに無理にオススメしょうと私は思わない。
なぜなら、好みは人それぞれ、考え方も生き方も人それぞれだからである。
だいいち、まるで制服のようにプリーツプリーズばかりになったら、ゾッとする。

プリーツプリーズファンはけっこういるとは思うが、私のようにこれだけ、というのも珍しいと思う。
あと、ユニクロのヒートテックと無印のステテコがあればよい。
そうゆう意味では、この服に出会ったことは、私の人生にとっては大きい。

ただ、この本は書店では扱っていないようで、私もお店へ行き、しかも店員さんの分を無理を言って譲ってもらったのだった。
ここまでくると、ほんまビョーキです。
お店へ行き、つい見たら欲しくなり、本の下に敷いてるショールコート?をお買い上げ。

私のプリーツ人生まだまだ続きます。
by fu-minblog | 2012-11-05 17:25 | | Comments(0)

べニシアさんの本

私とハーブとの付き合いはけっこう長く、20年以上にもなる。
でも、ただ庭の花として植えていただけで、けっしてハーブに関する知識があるわけではない。
ハーブのほとんどが多年草なのをいいことに植えっぱなしが多く、いつの間にか消えていたり、逆に一面に蔓延っていたり・・・

今回、ハーブ園のリニューアルに際して、ちょっとハーブの育て方や利用の仕方を調べようと思い本屋へ行ってみた。
そして見つけたのが、かのベニシアさんの本だった。
ハーブといえばベニシアさん、というくらい今やハーブ界?の有名人である。

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京都・大原の古民家での暮らしは、「猫のしっぽ カエルの手」というNHKの番組でもおなじみだが、私はそれほど熱心な視聴者ではない。
大原は、じつは、わが父母の終焉の地となった場所であり、大原の景色を冷静には見られないのかもしれない。

それはさておき、「ベニシアのハーブ便り」は、版も大きく写真がきれいなので、写真集を見る感覚である。
四季それぞれのハーブの写真、ハーブを使った料理や手作りの薬が紹介されている。
不精な私がどこまで実践できるかは疑問だが、1年かけてじっくり読みたいと思っている。

「ベニシアの京都里山暮らし」の方は、ハーブを愛し、家族を愛し、自然を愛するベニシアさんのエッセイ集である。
こちらも写真と、ベニシアさんのすてきなイラスト、そして印象的な語録が随所に入っている。
イギリス貴族の家に生まれながら20歳でインドへ、そして日本へ来て以来の生活、いわば前半生が綴られている。

1996年大原に住むようになってからのベニシアさんの暮らしは、私たちにほんとうの豊かさとは何なのかを考えさせる。
とくに昨年3・11を経験した今だからこそよけいに、である。
大原の美しい自然、ベニシアさんの心豊かな暮らしが次世代に受け継がれることを心から祈るばかりである。
by fu-minblog | 2012-10-13 11:55 | | Comments(0)

帽子人生

私は帽子好きである。どれくらい好きかというと・・・
出かけるとき、靴を履くように帽子を被る。(つまり帽子なしでは出かけない)
帽子歴も長く、たぶん、20代から被っている。
帽子の数は、たぶん、自分の年齢と同じくらいあると思う。

そんな私がずっとアコガレているのが、平田暁夫氏の帽子である。
その平田さんのことが、先週の「たけしアート☆ビート」で採りあげられたのを見た。
その中で、先月東京で展覧会があったことを知り、知っていれば万難を排して見に行ったのにーと、地団駄踏んだのだったが、後の祭りである。
諦めきれないのでせめて、「平田暁夫の帽子」という写真集で我慢することにした。

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この本は、実は去年出版され、そのとき欲しいなと思いつつそのままになっていた。
平田暁夫氏の帽子だけではなく、宇野亜喜良氏の挿絵入り、というのにも惹かれたのだった。
そして、実際手に取ってみて、なんであのとき買わなかったのかと、悔やまれる。
エレガンス&アヴァンギャルドな帽子の数々、うっとりしながら見飽きずページをめくっている。

ただ、美しいモデルが被ってこその帽子なので、自分が被るのとはちと違う。
今は亡き、私の大好きだったモデル山口小夜子さんの写真が一枚、これだけでも値打ちもん。
でもときどき、これなら被れるかも、というのを見つけると、うれしい。
平田さんの帽子には比ぶべくもないが、この夏たった一つ私のニューコレクションです。

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by fu-minblog | 2011-07-20 18:44 | 日常茶飯事 | Comments(6)

2冊の志村ふくみさんの本

自分がなにか目指している道があるとき、その道を極めた人を勝手に師と仰ぐことがある。
たとえ、実際に師事したことはないばかりか、会ったことさえないその人を。
そして、自分がその道から離れてしまっても尚綿々と・・・
私にとっては、染織家志村ふくみさんがまさしくその人である。

そんな心の師志村ふくみさんの2冊の新刊が、今私の手元にあるのは偶然なのか必然なのか。
人生は不思議と言えば不思議、偶然と必然の境目はあいまいなのである。
ある日、偶さか知人に会い、偶さか志村さんの話になり、偶さか志村さんの新しい本のことを知った。
そしてその本を前に、私の中では過去が現実となり、現在は実体のない夢幻であるかのようである。

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「しむらのいろ」は、志村ふくみ・洋子母娘の作品を、写真家大石芳野さんが撮り下ろした写真集なのだが、三人のコラボレーションとでも言ったらいいのか。
私は実は、別に志村ふくみさんの作品集を持っていて、それは私の大切な宝物である。

この「しむらのいろ」は、着物を衣桁に掛けて写真が撮ってあるわけではないので、着物そのもというよりは、その着物の持つ物語や世界を、ひいては二人の女性の人生までもをも露わにする。
一つ一つの作品に添えられた作者の文章がまた、味わい深い。

「美紗姫物語」は、随筆の名手としても名高い志村ふくみさんの創作童話である。
しかも書かれたのは、今から60余年前の戦時中のことである。
その和紙に毛筆で書かれた物語が今甦ったのは、奇跡と言うほかない。

そんな奇跡の物語が、山室眞二氏の薯版の挿絵が各ページに入ったうつくしい絵本になった。
薯版の挿絵というのも珍しく、シンプルな絵柄と淡い色合いが、物語によく似合う。
染織家としても、文筆家としても、志村さんは私にとってやっぱり神さまみたいな人なのだった。
by fu-minblog | 2011-05-05 19:05 | | Comments(0)

「すごい空の見つけ方」 武田康男[写真・文]

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空の写真集なんですが、ただの空ではなく、すごい空ばかりの写真集です。
まるで、抽象画の画集を見るようで、自然現象の不思議に打ちのめされます。
私なんか、実際にはほとんど見たことがない空ばかりなのですが、気象予報士でもある著者の説明を読むと、努力さえすれば見られるかも、、、、、、と思えてくるから不思議です。

私は空をぽけっと見るのが好きで、空の写真を撮るのが好きで、ちっとも代わり映えのしない空の写真が山ほどあるってワケなのですが、そんな写真はこの中には一枚もありません。
それが私的にはちとザンネンでもあります。
なぜって?フツーの青い空(白い雲があってもなくても)だって、私にとって空は、いつでもすごい!って思わずにいられないからです。

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空はなぜ青いのか?についての説明は
「空が青いのは、空気分子による散乱のためです。太陽からやってくるさまざまな色の光のうち、青っぽい光は散乱されやすいので空に散らばり、とくに太陽から90度の方向からは散乱された光のうち青い色ばかりが目に飛び込んでくるので、濃い青色となります。」だそうです。また
「地球は、空気の成分や厚さが、ちょうど空を青くするようになっている」のだそうです。

青い空が見られる地球に生まれてよかった!としみじみ思った次第です。
by fu-minblog | 2009-03-26 17:18 | | Comments(0)

「本日のスープ」

猫って、絵本よりけっこう写真集が多いって気がします。
それも、イワゴー氏のようなプロ中のプロから、自分の飼い猫を撮ったシロウトの写真集までいろいろ・・・
この「本日のスープ」は後者の方で、自分ちのスープという名の黒猫のまるで絵本みたいな写真集。
「黒ねこスープの目ぢから生活」と、オビにあります。

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何が驚いたかって?猫の目ってこんなにまんまる!!!
私も長年猫と一緒に暮らしてますが、改めてビツクリ。
今やほとんど一日寝ていて、目を開けてる時間が少ないモモも
子猫の時はこんなだったかしらん?と思わず買ってしまいました。

モモにはナイショですが、実は私、、、、、黒猫がイチバン好きなんです~
ま、黒猫はスープとエンピくんの写真でガマンしときますけど・・・
by fu-minblog | 2009-02-17 18:14 | | Comments(0)

今どき韓国スター写真集事情

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今どきの写真集はオフィシャル・プレミアム・ボックスとかいって、写真集・メーキングDVD・ポスター・カレンダーなどがセットになり、豪華なケースに入っていたりして驚きます。先日、と言っても1ヶ月くらい前に届いたのが上のクォン・サンウ・O・P・ボックスです。もちろん分かって注文してるわけなのですが、いざ来てみるとその豪華さというか、嵩の高さにもービツクリしてしまいました。

写真集だけみればフツーなのですがとにかくケースが大きい。しまい場所にひと苦労してしまいました。いくらヴァイヨリンよりもケースが大事ってもね~!私もかって仕事柄高価な美術書なんぞ買ったこともありますが、これほど豪華なケースは初めてです。ここまでする必要があるのかどーか?うっかりすると又お蔵入りになりかねません。とはいえこーゆーものは密かに持ってるだけでうれしいのがファン心理というものなのでしょうか?

たまたま私は一昨年、昨年、今年と1年に一冊ずつ写真集を買っているのですが、年々豪華になってゆくのが分かります。下の2冊は昨年と一昨年のもので、偶然表紙がウォン・ビンですが、昨年買ったものは「AfterRain」という韓国スターが大勢写っている写真集です。キム・ジュマンというカメラマンの作品なのですが、私は写真集としてこれが一番気に入っています。「AfterRain」にもクォン・サンウの写真が2枚あるのですが、今回の写真集よりもそのたった2枚の写真が私にとってはインパクトが強いのです。要するに量ではなく質が肝心ということです。


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by fu-minblog | 2005-05-24 14:55 | | Comments(3)


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