ひとりあそび


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祇園祭の想い出

今日は、京都では祇園祭のクライマックス、山鉾巡行が華やかに執り行われたことと思う。
さぞかし暑く、賑やかに、けれど厳かに。

私にとって祇園祭は、山鉾巡行より宵山に行くことが多かった。
夜の方が涼しいし、若いころは正真正銘の夜型人間だったのである。
なので、昼間に山鉾巡行を見たことはほとんど、ない。

はっきり覚えているのは、11年前、2006年の祇園祭・山鉾巡行の日は土砂降りの雨だった。
なぜなら、その日が我が父の葬儀の日だったのである。
ゆえに、山鉾巡行はその日は取り止め、翌日に延期されたのかどうかは記憶にない。

父亡き後、母に会いに毎月最低1回は京都へ帰っていたのだが、7月には鉾に上がって見学したりするようになった。
わざわざ八坂神社にまで行ったりもしたのだった。
けれど、その2年後の奇しくも同じ7月に母も亡くなり、それ以来祇園祭は遠のいてしまった。

先日の7月15日父の命日には、庭に咲くアップルミントを花瓶に生けて父の冥福を祈りました。
ほんのささやかな私の気持ちです。

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by fu-minblog | 2017-07-17 17:02 | Comments(0)

京都の夜と朝

9日の夕方京都のホテルに到着後、小雨降るなか宝ヶ池・ゆば泉へ食事に行った。
少し遠かったのだが、ホテルが御所の傍だったので、地下鉄一本で行けるのである。

宝ヶ池・ゆば泉は、実家の近くで、京都に帰るとよく行っていたお気に入りの店である。
主として京ゆばを使ったお料理なのだが、メイン料理にはヒレステーキも選べるのである。

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(肝心のメイン料理の写真を撮り忘れました。あと何品か・・・)


翌朝、博物館へ行くとき、紅葉の始まった御所の中を歩いた。
雨上がりの御所の空気は清々しく、天を衝くような大木ばかりである。
私の大木好きのルーツを見た思いがするのだった。

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思いがけず京都へ行くことができ、少々疲れたけど、楽しい旅行でした。
お世話になった友人に感謝します。
by fu-minblog | 2015-11-12 10:58 | | Comments(4)

京都 de 「琳派 京を彩る」展

せっかくなので?京都で一泊、翌日国立京都博物館で開催中の「琳派 京を彩る」展に行くことに。
今年は琳派誕生四百年記念ということで琳派に注目が集まる、その集大成の展覧会である。
琳派といえば尾形光琳を思い浮かべるが、本展は琳派の創始者本阿弥光悦と同時代の絵師俵屋宗達を中心に、琳派の系譜と魅力が紹介される。

開場前に着いたにもかかわらず、人、人、人で、すでに行列ができていた。
本展の目玉は、宗達、光琳、酒井抱一の三対の「風神雷神図屏風」が揃っての展示だったのだが、残念ながら一日遅れで光琳の屏風は見られなかった。
ほかに、光悦・宗達共同制作の13メートルを超える「鶴下絵三十六歌仙和歌絵巻」は全期間展示。

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琳派ゆかりの寺院があるというので、博物館からほど近い養源院にも行ってみた。
淀殿が父浅井長政の追善のため建立したが焼失、妹お江の願いにより徳川秀忠に再建される。
ここには、宗達の襖絵「松図」や杉戸絵6枚が残されている。(唐獅子図は博物館で展示中)

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私的には、この杉戸に書かれた絵がマンガチックで親しみやすく、なぜか好き。
ほんとは光悦ゆかりの光悦寺に行きたかったのだが、生憎お休み中だった。
天気予報は雨だったのだが、夜降って朝には雨も上がり青空も見えたので、ひとまずよし。
by fu-minblog | 2015-11-11 16:53 | 美術工芸 | Comments(0)

初冬の京都寺巡り

一緒に顔見世に行ったのはすこぶるお元気な方々で、早めに行って京都見物の計画が立っていた。
京都駅に着くと観光タクシーが予約されていて、特別拝観のお寺巡りとなったのである。

まづ行ったのが秀吉夫人北政所(ねね)縁の高台寺、思ったよりまだ紅葉が美しいのがうれしい。

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続いて足利義満建立の臨済宗相国寺派大本山の相国寺、法堂の龍の天井画が見事。(撮影不可)
併設の承天閣美術館も行ったのだが、お目当ての若冲の絵が今は見られず残念!

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最後にくろ谷金戒光明寺へ。ここは法然上人が浄土宗最初の念仏道場を開かれた場所。
ところが時間が無くなり早々に退出、写真もなくアシカラズ。

この後一路南座へと急いだ次第。この間約5時間、飲まず食わずでひたすら寺巡りをしたのだった。
京都はこの観光タクシーが説明もつきオススメ。

そして歌舞伎を観て、帰宅したのはナント!12時前でした。
by fu-minblog | 2014-12-07 17:40 | | Comments(0)

バオバブの花 in 京都府立植物園

一昨日京都へ行った折、京都府立植物園まで足を延ばしたのはバオバブの花を見るためだった。
偶さか新聞の記事で、バオバブの花が咲き始めたということを知ったからである。

バオバブとは、かの「星の王子さま」に登場するたいへん困った木である。
放っておくと大きくなって、小さな星を滅ぼしてしまうという。
そのアフリカバオバブの木が実際に在り、しかも花が咲くなんて・・・
わたくしとしたことが、ワザワザ地下鉄を乗り継いで行ってまいりました。

バオバブの花は一日花で、しかも夜咲くとのこと。
私が行ったのは午後だったので、残念ながら花びらが茶色く変色しておりました。

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広い植物園を駆け足で回り、汗びっしょり。
せっかくなので今咲いてる花(温室内のも)の写真をすこしばかり・・・

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この京都府立植物園は、私にとっては懐かしい場所である。
今は引っ越したのだが、私の実家がすぐ側だったのでよく遊びに行っていた。
良くも悪くも、当時とあまり変わっていないところが私をホッとさせてくれる。
by fu-minblog | 2014-08-03 11:28 | | Comments(0)

「バルテュス展」

昨日急に思い立って、京都市美術館へ行きたかったバルテュス展を観に行った。
お天気が曇り模様だったので、暑さも少しはマシではないかと思ったのである。

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バルテュスは官能的な少女の絵で有名なのだが、私にとっては美しい日本女性を妻とし、スイス最古の木造家屋に暮らす画家、として知っていたのだった。
そんなわけで、今回初めて少女の絵ばかりではなく、多くの作品を直に観ることを楽しみにしていた。

バルテュスの絵は具象画ではあるがたんなる写実ではなく、様式化されており、非常に静謐である。
彼は初期イタリア・ルネサンス絵画の伝統に学び、20世紀美術のどの流派にも属さず、孤高を守り通した画家である。
古典的で静かではあるが、過激な具象画でもある。

椅子に座ってただ休んでいる少女たちは、自分のエロスを知らない。
無自覚で無意識で無邪気でさえある。
しかし、無自覚で無意識で無邪気なエロス(あるいは悪)ほど罪深いものはないのである。
バルテュスは「この上なく完璧な美の象徴」として少女を描き続けたという。

しかし、私は彼の風景画が意外に好きだったりした。
それは、どこか日本画を彷彿とさせるものだった。
バルテュスには元々東洋的なものがあって、それはやがて節子夫人との出会いへと運命づけられていたのではないだろうか。

今回の展覧会では、スイスのアトリエがそのまま会場に再現されていたり、愛用品や日本人との交友の記念品も多々展示されている。
by fu-minblog | 2014-08-02 12:19 | 美術工芸 | Comments(1)

東本願寺参拝

昨日の聞香は午後の席を申し込んでいたので、京都駅へ着いて時間があった。
かといってあまり遠くへ行けるほどではなく、東本願寺を参拝することにした。
実は、東本願寺へ行くのは今回が二度目である。

しかも、一度目は京都に住んでいた時ではなく、十数年前たまたま俄か門徒になってからである。
その時は現在修復中の阿弥陀堂にも入ることができた。
生まれて初めて中に入った感想は、世界最大の木造建築といわれる御影堂はもちろん、とにかく立派、スケールが大きいのには驚いた。
オーバーにいえば、かのサン・ピエトロ大聖堂に勝るとも劣らぬのではないか、とさえ思った。

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京都に住んでいるとお寺があるのは当たり前、わざわざ観光することはかえってないのではないか。
たとえば、母の実家は泉涌寺山門のすぐ脇にあり、私にはお寺と民家の境目さえ曖昧だった。
また、叔母の家が龍安寺の近くで、子どもの頃遊びに行くたび石庭に連れてもらっていた。

私が学生の頃一番好きでよく行ったのは歩いて行ける円通寺で、当時は観光客も稀だった。
裸足で庭に下りて拾った紅葉した柿の葉っぱは、今も本の間に挟まれている。
けれど、私にとって東本願寺はそんなお寺とはどこか違う気がするのだった。
by fu-minblog | 2014-05-17 11:11 | | Comments(0)

聞香 in 京都

4月・5月の聞香の案内をもらったのは、たしか先々月のことだったと思う。
5月は気候も良く、しかもテーブル席ということでもあったので、つい懲りずに申し込んだのだった。
その後、前日の15日(昨日)は葵祭だということを思い出し、せっかくなので一泊して両方を楽しもうと欲張った。

ところが、まさかのシツコイ風邪に見舞われ、病み上がりの身ゆえ泣くなく葵祭は諦めた。
予約していたホテルはキャンセル、どうにか今日日帰りで京都へ聞香に行ったのだった。

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さて、今回で人生二度目の聞香、前回よりも少しは事情が呑み込めたようには思う。
にもかかわらず、正解率は前回より悪く3/6、50%だった。
今日の和歌は、から衣 きつゝなれにし つましあれは はるばるきぬる 旅をしそ思ふ(伊勢物語 在原業平)。

三種類の香りが似通っていて、ほんに区別がつき難かった。
これも風邪のせいで鼻が利かなかった、ということにしておこう。
でもこの聞香、ちょっとスリルもあり、美味しい和菓子とお抹茶も頂けて、意外に楽しいのである。

また秋にでも参加してみようかしらん、と思う今日この頃。。。
by fu-minblog | 2014-05-16 21:19 | | Comments(0)

雅なあそび

お茶もお花もしない人間が、聞香を体験してみんとて、昨日ノコノコ京都まで出かけて行った。
聞香とは、香道では香りを「かぐ」とはいわず「聞く」という。
松栄堂という私が10数年お線香を買っている香老舗が、ほぼ毎月「聞香を楽しむ会」というのを開いている。
前から一度参加したいと思いつつなかなか空席がなかったのが、昨日が偶々空いていたのだった。

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なにしろ全くの初体験、にもかかわらず予習も何もせずぶっつけ本番なのは相変わらずである。
聞香の様子は撮影禁止なのだが、たとえ許されてもそんな余裕はない、と思う。
昨日は「組香」なるものをしたのだが、平たくいえば香り当てゲームとでもいうか。
最初に順番に回される香を試し聞きした後、次に順不同で回される香の順番を当てるのである。

聞香様式にのっとって用意された香炉を左手に取り、右手で香炉を包み込むようにして顔を近づけて数回聞くのだが、香りは微かで区別もつかない有様。
また、その答えも、硯で墨をすって和紙に筆で書く。
さてその成績?なのだが、和歌によって示されるという、なんとも優雅なあそびなのである。

昨日は、古今和歌集の「難波津に 咲くやこの花 冬ごもり 今は春べと 咲くやこの花」 という歌。
全部正解ならば名前の下にこの歌全部が、あとは合った箇所だけが書かれている。
わたくしめは、難波津に 今は春ベと 咲くやこの花と、3/5の確率。
それもほとんどヤマカンだったのだが、なぜか成績表?までいただいてしまった。

1時間半正座するさえ非日常なのに、まるでタイムスリップしたような時間と空間のなかで、上品な香の香りを聞き、いにしえ人の雅なあそびを体験した、貴重な一日だった。
ただ、あまりの寒さに何処へもよらず、まっすぐ帰ってきてしまったのはちょっと残念だった。
また機会があれば、もっと気候のいい時期に参加してみたいものである。
by fu-minblog | 2014-02-23 12:14 | | Comments(2)

初秋の京都 岡崎あたり

昨日は空晴れわたり陽射しは強かったが、空気はどこか秋だった。
なので、戸外で並んで待つ、なんて芸当が私にもできたのかもしれない。
ただ、列から離れるわけにはゆかず、辺りを散策できなかったのがザンネンだった。

列に並びながら撮った写真と、美術館近辺の写真をすこし。
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何度か入ったことのある、向いの近代美術館のレストランでランチ。
フェルメールで待たされ、ここでも待たされ、ヤレヤレでした。
by fu-minblog | 2011-09-24 11:25 | 四季折々 | Comments(0)


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