ひとりあそび


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「グランド・マスター」

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中国武術に詳しいわけでも、カンフー映画ファンというわけでもないが、舞踊のような美しいカンフーは好きである。とくに、チャン・ツィイーファンとしては「HERO」や「LOVERS」のような映画を期待したのだが・・・

主人公は実在の人物、しかも時代も日中戦争前夜からはじまる。
詠春拳(えいしゅんけん)のグランド・マスターであり、かのブルースリーの師でもあったイップ・マン、彼は八卦掌(はっけしょう)の後継者争いに巻き込まれ波乱の人生を歩むことになる。

八卦掌の奥義を受け継いだ宗師の娘との愛情とライバル意識、宗師を裏切り殺害した一番弟子への復讐など、複雑なストーリー展開。
他にもいろんなカンフーの流派が出てくるのだが、なにぶんドシロウトなもんで・・・

ただ、やっぱり映像は美しい。
そしてアクションシーンはスゴイ迫力。
だけど、武器は使わず素手で闘うところが、その手の動き体の動きは舞踊的である。

主人公イップ・マンを香港映画の大スター、トニー・レオンが猛特訓の成果を披露してすばらしい。
宗師の娘にチャン・ツィイー、バレーで鍛えた華麗なアクション、愛と幸せを棄てた表情の潔さ。
また、韓国女優ソン・ヘギョがイップ・マンの妻として出演、久しぶりに見てミョーに懐かしかったデス。

中国語のヒアリングの方は、北京語だけではなかったのでイマイチでした。
by fu-minblog | 2013-06-04 18:57 | 映画 | Comments(0)

「桃さんのしあわせ」

最終日の今日、ぎりぎり観に行くことができた今年最初の映画である。

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60年も同じ家族のメイドとして4代に仕えた桃さんという女性の、晩年が描かれる。
実話を基に作られたらしいが、今となっては古き良き時代のおとぎばなし、なのかもしれない。

映画プロデューサーロジャーは中年の独身男、家事は何から何まで桃さんに頼りっぱなしである。
妻はおろか母親以上の気遣いと世話をする桃さんは、彼にとってはただのメイドでしかない。
私なんぞ、オイオイちっとは自立しろよ!と言いたくなる。

ところが、桃さんが脳卒中で倒れたことからロジャーの献身がはじまるのである。
桃さんがいなくなって始めて、自分にとって彼女がいかに大切な人であったかに気づく。
桃さんの希望で介護付き老人ホームに入所させるのだが、その費用を払い、仕事で忙しいなか度々訪問しては桃さんを喜ばせる。

けっして悲しくはないのだが、しらずしらず涙がこぼれて仕方がないのである。
メイドとはいえ、ほんとうに誠心誠意自分に尽くしてくれた桃さんにたいしてロジャーがとった行為に、素直に感動するのである。
人と人とのふかい信頼関係、それは血のつながりをも超えて強いものにもなりうることを知る。

香港映画を支える女性監督アン・ホイが、プロデューサーのロジャー・リーの実体験を映画化。
マザコンならぬタオコンな中年男を演じるのが、香港映画の大スターアンディ・ラウ。
主演の桃さんを11年ぶりの映画出演となったディニー・イップが演じ、数々の映画賞を受賞。

しあわせとはなんなのか。
他人のために無私無欲に生きた桃さん、それもまたしあわせな人生だったのではないだろうか。
by fu-minblog | 2013-01-25 20:10 | 映画 | Comments(2)

「1911」

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今年は、中国の辛亥革命勃発からちょうど100年目の記念すべき年にあたる。
その辛亥革命を率いた孫文と言う人物が、私の中で急にクローズアップされたのは、台湾でのことだった。
その銅像の多さにもかかわらず全く人気のない蒋介石と比べ、孫文は国父とまで呼ばれ尊敬されていることを、台湾に住んで初めて知ったのだった。

それもそのはず、孫文は辛亥革命によって、中国史上初めての共和国・中華民国を誕生させ、秦の始皇帝以来続く皇帝政治に幕を下ろさせたのである。
孫文は臨時大統領となるが、すぐに袁世凱にその地位を譲ることになる。
しかし、辛亥革命の後も、第二革命、第三革命と政情は落ち着かず、やがて日本も入り乱れての混沌の時代へと突入していく。

その辛亥革命を描いた映画ということで、ちょっとは歴史の勉強になるかと観る気になった。
ただこの映画の主役は、孫文ではなく、ジャッキー・チェン演じるところの黄興という人物である。
孫文が革命の理論的指導者とするなら、黄興は孫文の右腕となり、革命の現場でじっさいに戦い続けた友であり同志であった。

そんなわけで、この映画は黄興や、ともに戦い散っていった若者たちにも焦点が当てられている。
その分孫文の影が薄いのだが、革命は一日にしてならず、一人の英雄の力ではならず、ということではないだろうか。
また、この映画はジャッキー・チェン出演100本目の映画でもある。
by fu-minblog | 2011-11-15 17:56 | 映画 | Comments(0)

「王妃の紋章」

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とにかく、ぶっタマゲました。
チョー豪華絢爛、ド迫力、メチャスペクタクル、何から何までスケールが桁外れ。
広大な宮殿セット、特に極彩色に彩られた宮殿内部は、まさしく極楽浄土?(行ったことないので分かりませんが)
ただちょっと、あんまり刺激的でくたびれそー。

「HERO」「LOVERS」に続くチャン・イーモウ監督の歴史アクション超娯楽大作。
前2作よりも、さらに派手さがバージョンアップって感じで、この頃地味なハリウッド映画よりよっぽどハリウッド的で、お金もたっぷり掛かってる(みたい)。
このテの中国映画でいつも思うこと、とにかく人海作戦ってゆーか、人間が次から次とまるで地面から湧いてくるよな多さ。

私的には、チャン・イーモウ監督作品では「至福のとき」「あの子を探して」「初恋の来た道」とか地味目なのが好きなんですが・・・
この映画も、モチーフとしは家族崩壊なんですが、なんせスケールといい豪華さといい、まるで桁違いの家族崩壊なワケで、巻き添えを食った人間が数知れず、死屍累々・・・・・
夫と妻がそれぞれの軍隊で戦うんですから、アナオソロシヤ~

富と権力のために家族を見捨てる非情な王をチョウ・ユンファが、平然と王に毒を飲まされつつ憎しみを募らせる王妃をコン・リーが迫真の演技。
また、最後まで母である王妃を護ろうとする第二王子を、台湾音楽界のカリスマ、ジェイ・チョウが好演。エンディングで流れる主題歌も自作自演です。
ほか、王妃と姦通する第一王子(先妻の子)をリウ・イェ、末っ子の第三王子をチン・ジュンジェが演じます。

チャン・イーモウ監督は、北京オリンピックの開会式・閉会式のチーフ監督でもありますが、豪華で大きなことが好きな国民性の中で、どんな華やかな企画がなされているのでしょーか。
一方、その影で犠牲になるものも決して少なくないことでしょう。
この映画のラスト、戦闘の跡があっという間に片付けられ、まるで何事もなかったかのように重陽の節句(菊の節句)の行事が続けられ、平然と食事する王の姿に、つい、今の中国の姿を重ね合わせてしまったのでした。

余談ですが、セリフが少ないので、中国語の聞き取りは比較的し易いです。
by fu-minblog | 2008-04-18 18:56 | 映画 | Comments(0)

墨攻

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こーゆー映画は、やはり映画館で観るに限ります、、、迫力満点!
香港、中国、台湾、韓国そして日本と、東アジア諸国合作の大型時代劇。
原作は日本の歴史小説を元にした、森秀樹のコミック「墨攻」です。
中国戦国時代、「非攻」「兼愛」を掲げた平和的思想集団「墨家」と、その教えを受けた一人の男革離(かくり)の生き様を描いた壮大な歴史物語の映画化です。

舞台はBC370年頃の中国戦国時代。
大国趙と燕に挟まれた小国梁は、燕に攻め込もうとする趙によって、陥落寸前に追い込まれていた。
頼みの綱の墨家からの援軍は一向に来ず、戦う気のない王は趙の属国になろうとする。
そこへ墨家の一員革離(アンディ・ラウ)は一人でやって来る。
彼は人民の為にも趙と戦うよう王を説得、王もしぶしぶこれを受け入れ、全権を革離に委ねることに・・・
しかし、味方はわずか4千、敵は10万の大群。
「戦わずして、守り抜く」という墨家の教えを胸に、次々繰り出される革離の頭脳的戦術に
敵将(アン・ソンギ)も手を焼くことに・・・

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映画のチラシにある「10万の敵にたった1人で挑んだ男」のキャッチフレーズ、信じた私はアホでした!
そんなことはございませんし、また、不可能。
いくら天才的戦略家革離でも、彼を助け共に戦った梁の兵士や人民がおり、彼らの死屍累々の犠牲があってこそってワケなのでした。

そして観終わったあと、そこはかとない虚しさが・・・・・
なぜなら、結局ロクでもないバカな王が生き残ったから。。。(たとえ5年後に王が死に、国が滅んたとしても)
そして、結局人間って、戦争好きなDNAが遺伝子の中に組み込まれてるんでは?なんてふと感じたりして。。。
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それにしても、中国大陸の広大さと人海戦術にはいつも驚かされます。
10万の大群って、統率とれるんやろか?命令行き渡るんやろか?などと要らぬ心配。
そしてこの映画も、「HERO」に負けず劣らずのエキストラの数の多さでした。

アンディ・ラウ先生、孤高の男を熱演、「LOVERS」よりずっとステキでした。
アン・ソンギ씨、アジアを代表する名優と言えるでしょう。
韓国の新人チェ・シウォン君も、ベテランに混じってなかなか好演、初々しかったです。
紅一点のファン・ビンビン小姐、ちょっと心なしか違和感アリ。
by fu-minblog | 2007-02-14 17:57 | 映画 | Comments(2)

PROMISE     無極   

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ファンタジー・スペクタクル大作
時代劇のようで時代劇ではない、舞台は中国のようで中国ではない、寓話のようで寓話でもない、スケールの大きいエンターテイメント映画です。
また、日・中・韓俳優競演のクロスオーバーアジアとでもいうべき作品。

広大な中国大陸ならではのスケールの大きいロケーション。
大群の水牛の怒涛のような疾走という度肝を抜くオープニング。
赤・黒・白の色鮮やかな衣装、うつくしい風景、凝った美術等など、視覚的効果バツグン!
その中で繰り広げられる、一人の美女をめぐる三人の男達の壮絶な闘い。
彼らにはさらにもう一つ、過酷な運命との闘いがあった・・・・・
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エンターテイメントではあれ、テーマはけっこう深ーいのです。
つまり、人間は運命(神とのPUROMISE)を変えられるや否や?
答えは映画をご覧になって、ということで・・・・・

さて、この映画の見所、アジアを代表する俳優たちの競演。
まずわが日本真田広之氏、さすがベテラン、貫禄十分、でもちょっと成熟しすぎ?
韓国を代表する美男俳優チャン・ドンゴン씨、どんなに汚い奴隷姿でもなぜかお美しく、おやさしい!
香港出身のアイドル、ニコラス・ツェーくん、一番若くやさ男なのに、一番コワイ!
華流の男優にはなぜかこの手のやさ男が多いみたい。
三人から愛されるヒロインに香港映画界の華セシリア・チャンさん、容姿だけではなくとてもしなやかな印象。

全編中国語(北京語)なのですが、真田氏とドンゴン씨の中国語はやはり聞き取り易かったです。
上の画像は、始まりでもあり終わりでもあり、ひょっとしたらこのオハナシの全ては、あの少女の観た夢マボロシだったような気さえします。
この世の出来事はみな、夢マボロシかもしれないわけで。。。。。
by fu-minblog | 2006-02-16 15:29 | 映画 | Comments(3)

セブンソード  七剣

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何を血迷ったか、今日こんな映画観てきてしまいました。
チャンチャンバラバラとは覚悟していましたが、そこまでヤル!
アクションシーンになると誰が誰やら、敵か味方かもわからず入り乱れ、まこと動体視力の
試されることでした。
かなりの残虐シーンがあるので気の弱い方にはオススメできません。
私も少々気分が悪くなり、食欲減退、おひるごはん抜きました。(ダイエットにはなる)

今年はじめての中国映画です。
一昨年の「HERO]昨年の「LOVERS]と観てきて、今年この「SEVEN SWORDS」が評判
なので行きましたが、前2作とはかなり趣きが違いました。
「HERO]も「LOVERS」も激しいアクションシーンはありましたが、映像がとにかく美しく幻想的でまるで華麗な舞踊を観るようでした。
けどこの映画のアクションシーンは、もっとリアルでカゲキ、コワイです。

ただストーリーは比較的単純、結果的には勧善懲悪ということになります。
おまけに黒沢明の[七人の侍」と違い、7人の剣士全員死なずに生き残るのでホっとします。
中国には武侠小説と呼ばれるものが数多くあり、これもそんな一つ「七剣下天山」の映画化です。
つまり、主人公は他ならぬ七本の剣なのです。
それぞれの剣はそれぞれに不思議な力と物語をもち、そしてその剣の持ち主もまた、それぞれの事情と人生を秘めているというわけです。

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レオン・ライ、ドニー・イェンなど中国俳優にまじって、一人華を添えるのが韓国女優キム・ソヨン씨。
高麗人だが略奪され奴隷として連れてこられ、数奇な運命をたどることに・・・
整った顔立ちが哀しく美しく、ハマリ役だったと思います。
by fu-minblog | 2005-10-12 23:50 | 映画 | Comments(0)


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