ひとりあそび


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タグ:ドラマ・魔王 ( 12 ) タグの人気記事

「魔王」 プレイバック

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ちょっと、夜遊びしてしまいました
by fu-minblog | 2008-02-07 00:54 | ドラマ | Comments(0)

「魔王」 寛容と共生

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「魔王」がとうとう終わりました。
どんな落とし前をつけるのか、ハッピーエンドになるのは皆無に等しいドラマって、観たくもあり観たくもなし、、、、、ってところがホンネ。
予想通り?悲劇的な結末ではありました。

復讐劇は数々あれど、ここまで手の込んだ複雑なのは珍しい。
ここまで執念深い復讐者って、人間ばなれして、さすが魔王ってところ?
そーゆー意味では、なかなかよくできたドラマ、脚本って気がする。
とにかく、最後まで退屈せず面白く観られたのだが、ウ~~~ン、も1度観る気は、、、、、ビミョー。

韓ドラの特徴か、最後の最後まで予断を許さない。
ホンマに解決するんかいな、と思うくらいの時間の経過。
最終回が長くなる、ってのも日常茶飯事。
今回も5分ばかり長め、それでもカットしたのかどーか、スンハを刺した犯人が不明。(たぶん、第2のテソン?)

一貫してスンハ側から観てしまったワケなのだが、ただ一つ、最後まであんなにカッコよくていいの?って気がしなくもない。
モチロン、他にも不満が全くないワケではなく、オスの過去を悔いる苦悩があまり伝わってこなかった(もし復讐劇がなかったら、ヘラヘラ生きていた気がしなくもなく)とか、スンギ、ソクジンなど高校時代のダチとのいきさつとか、停職中のオスが堂々と捜査してることとか、ヘインの能力の濫用とか・・・・・

でも一番の不満は、カン・ドンヒョンがあっさり死亡したこと。
よくあるパターンなのだが、都合が悪くなると心臓発作を起こして倒れるのは止めてもらいたい。
同情のカケラも感じない私としては、社会的に抹殺されたまま生きて、生き恥さらして欲しい。
12年前の事件を、親の愛情でオスを無罪にしたとホザイたが、なぜ自分のためだったと言わないのか。私的には、死よりも重い罰を与えたい。

結論を言えば、復讐はたとえ成功しても、復讐の連鎖を生み、復讐者は殺人者としての自分に向き合わねばならない、ってことでしょーか。

我々人間の身体の中ミクロの世界では、寛容と共生のメカニズムが存在し、それが生命を育み維持しているらしい。
それがなぜ我々人間社会では不可能なのか、悪魔の仕業といって済ませられないと思う今日この頃です。
by fu-minblog | 2007-12-09 15:41 | ドラマ | Comments(4)

「魔王」 真実と事実

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「魔王」がイヨイヨ残すところあと2話、終盤です。
ここまで中弛みもなく、緊張感と集中力も途切れることなく、見応えのあるドラマだと思います。
復讐、それも容赦のない復讐劇なので内容は暗く重いのですが、たんなる復讐劇では片付けられない、いろんな問題を含んでいて、考えさせられます。
ま、好みもあり、私のようなのはマレかも知れませんが。

一番考えさせられるのは、一つの事件あるいは事故の後始末についてです。
このドラマのように、故意か事故かは別にして、加害者が罰せられることはなく、逆に反論できない被害者にその非が押し付けられたとき、救済されるべき被害者の家族はもちろん、加害者の心(良心があるなら)にも深い傷を残すことになる。
そして、その責任が加害者と被害者の少年たちというより、周りの大人たちにあったとしたら、その罪はあまりにも大きい。

オスばかりではなく、ヘインや事務長もスンハがテソンであることを知ってしまいます。
二人、特にヘインはスンハにこれ以上罪を犯さないよう諭すのですが、スンハは聞き入れません。
(ま、今となってはもう後戻りはできないと、私も思いますが)
それでも時々、オスやヘインのことばがスンハの気持ちを揺らすのが見られます。

オスがソクジンの無実を証明するためには、真犯人である実の兄ヒスを捕まえねばならず、残酷といえばあまりに残酷。
オスをオイディプスにすることが、復讐の最終目的なのか?
表のスンハの姿を見ている限り想像できない、裏には恐ろしいまでに綿密に立てられた計画があったんですね。

私の性癖なのですが、社会的弱者と強者では弱者の側に、マイノリティとマジョリティではマイノリティの側に必ず立つということがあります。
これは性格なので直らず、それが私がスンハ側からつい見てしまう理由です。
オスは個人では強者とは言えないかもしれないが、あのような父親の庇護の元にあり、また、警察というバックがある限り強者であり、マジョリティでもあるワケなのです。
もっとも、スンハもオスも大人のエゴの犠牲者に違いはないのですが。。。
by fu-minblog | 2007-12-02 17:27 | ドラマ | Comments(0)

「魔王」 被害者と加害者

ナンカ、成り行きで記事UPしてますが、ショージキ気が重い。
でも、あとも少し、と自分を励ましつつ・・・

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やっぱり、カン・ドンヒョンが悪の根源ってゆーか、ヤクザが絡んできた辺りから嫌な展開。
人の殺し方に良いも悪いもないのだが、だんだん暴力的に凄惨になってきました。
願わくば、あくまで悪魔的に、シュールに復讐を敢行して欲しかったのですが。
ヘンな言い方ですが、私的には悪魔より人間の方がよっぽどコワイ。
さすがドンヒョンの息子、兄ヒスなんてぞっとするほどコワイ。

カン・オスはオ・スンハがチョン・テソンであること、彼が真犯人であることに気付き、対峙します。
復讐のために、他人を利用して人の命を奪いながら、自分が正しいと妄信する者に人を審判する資格はない、と言うオスに対して、
自分は殺人の罪から逃れながら、人に正当性を要求するなど話にならない、とスンハは反論します。
オ・スンハ(テソン)にとって、カン・オスはあくまで加害者であり、オスのことばがスンハの心に届くことはありません。

復讐とは、被害者が加害者になることであり、新たな被害者を生み出すものであるのは事実です。
でも、それを言っちゃー、このドラマ成り立たないもんで黙ります。
by fu-minblog | 2007-11-26 22:20 | ドラマ | Comments(0)

「魔王」 愛と憎しみ

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交通事故に遭ったソン・ジョンピョは一命をとりとめたものの、意識不明。
事故の加害者ファン・デピルを調べていくうち、以外な過去が・・・
オスは事故が偶発性のものではなく、仕組まれたものであることを確信します。
しかし、この事故に父ドンヒョンが関わっているのでは?という疑いも拭い切れず。。。

ソン・ジョンピョは身の危険を感じたのか、事故に遭う前スンハの姉スンヒにUSBメモリーを宅配で送り、12年前交通事故で死んだのはテソンではなくスンハであることを知らせるのですが・・・
オスがそれを知り、スンヒに渡されたUSBメモリーを聞くと、入っていたのは音楽だけでした。
スンヒはテソンがスンハに入れ替わっていたことを、最初から知りつつ姉として接していたのでした。

カン・オスも、彼なりに過去に苦しみ、生まれ変わろうと努力し、事件解決に奔走するのだが、私的にはなぜか同情できないんですよね~
そのワケは、高校時代の彼が、不良の風上にも置けない、卑怯者だったからです。
強いものには刃向うが、弱い者イジメはけっしてしないのが不良であり、あらゆる権力に阿ないのが、不良の不良であるユエンだと信じます。
ヨンチョルに指摘されましたが、今だにすぐカッとし、衝動的なのもモンダイ。

逆にこの13,14話で、あの冷静沈着なスンハが2度涙をみせましたよね。
1度目はヘインの母手作りのチャプチェを口にした時、2度目は真実を知りながらも自分を信じてくれるという姉のことばを聞きながら・・・
スンハ側から見てる者としては、なかなか印象的シーンではありました。

誰かを愛するということは、誰かを憎むことでもあるのではないか。
自分の愛するものを奪った者を、人は憎まずにはいられない。
愛を知るということは、憎しみをも知るということであり、愛は憎しみの始まりであるのかも。

・・・そんな想いも抱かせつつ、ドラマはますます複雑怪奇に、謎が深まってきました。
復讐の是非、その方法については、モチロン容認できませんが、ドラマとしては面白い。
それにしても、けっこうクタビレルのが玉にキズ???
by fu-minblog | 2007-11-18 15:28 | ドラマ | Comments(0)

「魔王」 明と暗

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とうとう第3の犠牲者が出てしまいました。
が、今までとは違い、ちょっとスッキリしないって面も・・・

今回殺されたソン・ジュンピョについては、校長の叔父に騙されて誤った記事を書いたものの、けっこう骨のある記者かと思ってたのですが・・・
でも、ちょっと深入りし過ぎたとでもゆーか、あろうことか、カン・ドンヒョンばかりかオ・スンハまで脅迫したりして、いったい何が目的だったのか?

このドラマの特徴は、殺される側の人間にそれなりの理由があり、またその犯人も特定できる。
でもその裏には真犯人が、、、ということなのだが、今回もどうやら・・・
ただ、今までのように上手くゆくかどーか分からず、ハラハラしてます。

このドラマは、オ・スンハが冷酷であればあるほど、完全であればあるほど、悪魔的であればあるほど、ときおり垣間見せるやさしさが、引き立ちます。
特にヘインに対するストイックな想い、出会いは12年前だったのですね~
・・・んなワケで、私的にはやっぱりオ・スンハ側から見ているって次第です。

ほかに面白いドラマを見てないせいか、つい「魔王」に集中してしまう今日この頃です。
by fu-minblog | 2007-11-11 18:34 | ドラマ | Comments(0)

魔王 OST

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魔王OST買ってみました。

ドラマの内容に比して、わりと静かな曲が多く、BGMにしてもあまり邪魔にはなりません。

ただ、オープニング曲「魔王」などになると、思わず画面が浮かんできますが・・・

シーンに合わせて効果的に音楽が使われていて、ドラマを盛り上げていますよね。

ボーカル曲は1/3くらいですが、インストルメンタルのメロディーも切なく、美しいです。

ま、明るく元気、ってワケにはゆきませんが・・・

たまにはしっとり、静かに過ごすのもよいかと存じます。
by fu-minblog | 2007-11-07 17:41 | 音楽 | Comments(2)

「魔王」 天使と悪魔

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7,8話では、オスの過去が明るみに出たのですが、9,10話では、スンハ(テソン)の過去が見え出しました。
ストーリーとは別に、目の見えない姉と弟をつなぐ花、黄色いフリージアがミョーに印象的でした。

殺される人間とそれを予告するためオスにタロットカード、殺人者となる人間には凶器が送りつけられるのですが、第3の殺人は今までとはすこし違うようです。
ソクジンとスンギに写真を送り疑心暗鬼に追い込み、タロットカードを受け取った記者ジュンピョは、事件を調べるうち、偶然真相に気付くことに・・・・・

ヨンチョルも重要な役割を担ってることは、ソラとの約束で解りましたし~
登場人物にこんなにムダがない、っていうのも珍しい。
ふと、何年か前の浦沢直樹のコミック「モンスター」を思い出し、私ってけっこうこのテのコワイ話が好きみたい。
あんがいコワイ人間かも、、、、、です。

このドラマを見て、加害者と被害者の関係についてあらためて考えさせられ、人と人とのイジメ問題、国と国との侵略問題、いずれも、加害者は忘れても被害者は決して忘れない、ということです。
悪魔は元々天使であったというのを信じる信じないは別にして、悪魔と天使の間はそう遠くはなく、双子のようなものかもしれません。
by fu-minblog | 2007-11-04 23:05 | ドラマ | Comments(2)

「魔王」 それぞれの十字架

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12年前の事件の真相が明らかになり、オスの過去の罪、心の闇が白日の下にさらされました。
熱血刑事としての現在の表の顔が引き剥がされ、殺人者としての過去の裏の顔が浮び上がります。
そのあまりに深い闇に飲み込まれそうになった時、上司やへインが彼を引き戻すのですが・・・
映像で見る限りけっして正当防衛なんかではなく、自分の犯した罪を償うことが、はたしてできるのでしょうか?

一方復讐者スンハ、彼もまたふかいふかい闇の中で、人間の感情をかなぐり捨て魔王になろうとしているのでしょうか?
決して自分の手は汚すことなく、まるで操り人形を操るように、殺人者を仕立て上げる。
そして、自らの弁護で正当防衛で無罪にし、オスに自分の罪を自覚させ、完膚なきまでに追い詰めてゆく・・・・・
復讐のためとはいえ、オスと同じ、いえもっと恐ろしい殺人者となったスンハの背負う十字架の重さは?

またヘインは、自分の特殊な能力のために、見てはならないものを見、あるいは見なければならず、さらにオスやスンハの心の闇を照らす、救いの光となれるのでしょうか?

三人三様の十字架を背負いつつ、物語は佳境へと!
by fu-minblog | 2007-10-28 16:43 | ドラマ | Comments(0)

「魔王」 罪と罰

またいつものビョーキが始まったみたいです。
魅力的なシーンが多く、つい画像収集癖が・・・
内容が内容だけに、どーしても暗い画になってしまうのはアシカラズ。

c0026824_13212115.jpg

「魔王」、待ちきれず、ついに初回放送見始めました。
12年前の真実が明らかになり始め、カン・オスの周辺に、当時の事件に関わった人間が、まるで鎖のように繋がれ、引き寄せられてきました。

もし、自分の大切な人をゆえなく殺され、それに続く悲劇を味わったら・・・
それだけでも十分理不尽であるのに、その加害者が正当な罰を受けることなく許されたら・・・
喪失感はさらに深まり、加害者への憎しみはいや増す、というものでしょう。
つまり、加害者が自分の犯した罪を償わなかった、というその一点こそが、重要なのです。

私たち視聴者が、復讐者の側に立つのも、まさにその一点にあると思われます。
このドラマのように、たとえ復讐者が、自分の魂を悪魔に売り渡したとしても・・・
また、加害者には加害者側の計り知れない事情があったにしても・・・
(仲間とつるんで弱いものいじめするヤツには、同情のカケラもないのですが)
復讐は復讐の連鎖しかなく、復讐から生まれるものは何一つない、と知りつつ・・・

ヤ〇ザのように、暴力的で組織的なのは論外ですが、なぜか悪人に惹かれます。
ただし、私的悪人三原則が必要。すなわち
①知能犯(それもとびきり!) ②群れない(一匹狼) ③悪魔的魅力
とはいっても、モチロン小説、映画、ドラマに限り、ですが・・・
ついでに言えば、私が一番嫌いなのは偽善者、一番許せないのはカン・オスの父親みたいなヤツ。

余談ですが、「罪と罰」といえばドストエフスキー、私が初めて読んだ文学らしい文学がナント!この本。(あまりに刺激が強すぎ)
たしか中学校の初めての夏休みに読み、それこそ完膚なきまでに打ちのめされてしまいました。
コレを契機に、楽しく幸せな少女時代に終わりを告げ、人間の闇に気付き、否応なく別の世界を彷徨い歩くこととなったのです。
by fu-minblog | 2007-10-21 14:53 | ドラマ | Comments(2)


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