ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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タグ:ドラマ・ある素敵な日 ( 5 ) タグの人気記事

ある素敵な日 ラストアルバム

c0026824_2356553.jpg

「ある素敵な日」も最終回が終りました。
出だしがよかっただけに、ちと尻すぼみの感は拭えませんが、視覚的聴覚的に十分訴えるものはありました。

結局、ゴンの父とハヌルの母の死の真実は分からず仕舞い。
ハヌルの実の父の死も、事故死なのかはたまた・・・
でも、ミステリーではないので、まっいいかってとこでしょーか?

ゴンは心を韓国に、ハヌルに残しながらも、ヒョジュと一緒にオーストラリアへ帰って行きました。
それから3年後、ヒョジュはゴンをハヌルの元に返す為に、一人旅立つのです。
そして、、、、、漸くゴンはハヌルの元へ・・・

幼いゴンとハヌルが引き裂かれるように離れてから15年、束の間の再会、そして別れから3年、やっと二人の願いは叶って・・・

一時間まつのも長いこと
もしも愛がすぐそこにあるとしたならば
永遠にまつのもみじかいこと
もしも愛が最後にむくいられるとしたならば

(エミリイ・ディキンスン「もしも愛が・・・・・」)

by fu-minblog | 2007-02-14 00:47 | ドラマ | Comments(2)

ある素敵な日 はや終盤

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「ある素敵な日」、あっという間に終盤です。
いつの間にか、どっぷり韓ドラになってまいりました。
出生の秘密、兄妹の禁断の恋、逃避行?したゴンとハヌルが海岸を走ったり、じゃれあったり・・・
こんなシーン、今まで何度目にしたことか!

実の兄妹ではないと知りながら一緒に暮すゴンとハヌル、しかしハヌルには出生の秘密が・・・
ゴンが自分の両親を殺したと信じているハヌルの養父が、実はハヌルの実の父親でした。
それを知ったゴンは、悩んだ末、ハヌルに真実を明かさないことを条件に、今までのことは水に流すと養父に告げます。

一方ハヌルは、ドンハの愛を受け入れ、一緒にアメリカへ行くと約束したのもツカノマ、ゴンを兄としてではなく、男として愛してることに気付き、二人に告白。
カワイソーなのはドンハ、踏んだり蹴ったりでございます。
も一人カワイソーなのはヒョジュ、すっかりほったらかされております。
・・・ってことで、残すところあと2話、結末やいかに???

コン・ユ씨、ちょっと崩したスーツの着こなし、ステキです~
でも、ハヌルのキャラもカッコも、、、、、困ったことに、キライです。。。
by fu-minblog | 2007-02-05 21:12 | ドラマ | Comments(2)

ある素敵な日 5,6話

家を出たハヌルはゴンと一緒に暮すことになるのですが、その家がまたある素敵な家でしたね~
二人が血の繋がらない兄妹だと知ったヒョジュ(イ・ヨニ)も、無理やり同居、おまけにゴンが自分のためにハヌルを利用しようとしていることも彼女は知ってしまいます。
そんな流れの5,6話で、印象的なシーンをピックアップ。。。

c0026824_16541724.jpg

一緒に住むに家に初めてハヌルを連れてきた日、大きな水槽の前でゴンはハヌルに言います。

「プレゼントだ 世界で一番小さな海
ありがとう 世界で一番大きな水槽を」


c0026824_18122872.jpg

幼い頃ハヌルが学校帰りのゴンを待っていた歩道橋の上で、ゴンはサイフとケータイを
ハヌルにプレゼントします。
そして、困った時にはいつでも駆けつけると約束します。

c0026824_18214355.jpg

自分の心臓手術のために、アブナイ橋を渡ろうとするゴンに、ヒョジュが必死で抗議するのを抱き締めて宥めるゴン、コン・ユ씨の切ない表情に注目!

ドンハ(ナムグン・ミン)のなにやら曰くつきの過去、ハヌルの養父(チョン・ドンファン)の怪しい言動、相変わらずハヌルに異常な執着心を持つテウォン(ユ・ハジュン)等など・・・
ハナシはイヨイヨ中盤へ・・・

※ 目下レビューしたいドラマが激減状態です。。。
by fu-minblog | 2007-01-08 20:12 | ドラマ | Comments(2)

ある素敵な日 余談ですが・・・  

c0026824_17471543.jpg

「ある素敵な日」4話まで観た限り、毎回ゴンとハヌルの子供の頃の映像が流れる、っていうのが印象的です。
そもそもこのドラマのタイトル「ある素敵な日」は、ゴンとハヌルが両親と4人で過ごしたある素敵な1日、あるいはその時撮った1枚の写真に由来しています。

ゴンとハヌルは兄妹とはいえ、両親がそれぞれ子連れでの再婚みたいで、血は繋がってはいないようです。
幼い頃兄妹として過ごした楽しい日々が、フラッシュバックのように度々映し出されます。
そして、良きにつけ悪しきにつけ、二人の行動にも影響を与えているかのようです。

ちょっと考えすぎかも知れませんが、この幼い日々の映像がミョーに気になる私です。
なぜなら、10歳くらいまでの時期が、その人の人格形成、趣味嗜好、あるいは人生そのものを決定付ける大きな要因ではないか、と常々思っているからです。
もっと言えば、本人の記憶にさえない赤ん坊の頃も含めて・・・

このドラマ観て、幼い頃の体験が大きな意味を持っていることを、再認識させられます。
子供は大事に育てないといけないと、つくづく思う今日この頃です。(ハンセイ!)
by fu-minblog | 2007-01-05 00:37 | ドラマ | Comments(2)

ある素敵な日

コン・ユファン待望の「ある素敵な日」が始まりました。
オーストラリアロケでスタートした第1話、カーチェイスありアクションシーンありと、なかなかスリリング。
ふと「ごめん、愛してる」を思い出しました。
「ある素敵な日」とは、幼い頃撮った一枚の写真にまつわる題名だってことが分かります。
2話以降、舞台は早くも韓国に戻り、ハナシはテンポよく進み、生き別れの兄妹が出逢うことになるのですが・・・・・

c0026824_228255.jpg

雄大なオーストラリアの海の青さと、コン・ユくんのカッコよさが際立っておりました。
「ごめん、愛してる」では気付かなかったんですが、今回はシドニーが舞台になっていて、懐かしい景色も観られました。
私の初めての海外旅行がオーストラリアだったもので・・・
特にあの特徴あるデザインのオペラハウスで、演奏会を聴いたのを思い出したりしました。

そこで、オーストラリアの青い海と、コン・ユくんのアップ画像を目いっぱいUPさせていただきます。
by fu-minblog | 2006-12-27 00:31 | ドラマ | Comments(8)


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