ひとりあそび


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思い出とともに

今日から7月、今年も前半期が過ぎ後半期に突入する。
今朝、家のカレンダーを次々めくりつつ、ちょっと感無量。。。

今年は例年とは少し違い、私の大きなイベントが前半と後半に一つづつ予定されていた。
前半のイベントは、言わずと知れた?5月末の韓国ツアーであった。

実は昨日、ホギョさんから韓国ツアーの写真がいっぱい届いたのである。
そこで、私の今年前半の一大イベントを今一度思い出し、新たにアルバムを作ってみた。

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c0026824_12171221.jpg

下のリムジン内の写真の色は、照明のせいなのでアシカラズ。
ヘウォンくんが一生懸命撮ってくれた写真です。

これらの写真を見て思うこと。
愉しい思い出はけっして色褪せない、いつまでもいつまでも・・・

いっぱいの写真と素敵な思い出に感謝しつつ
わたくしめは後半のイベントに向けて一歩一歩進んで行きたい、と思う今日この頃。。。



by fu-minblog | 2017-07-01 12:38 | | Comments(0)

ジャン・ホギョと11人のアジュンマたちⅢ

楽しい時間は早く過ぎるもの、あっという間に最終日になった。
午前中はザ・韓国のクァンジャン市場に。
食料品の他にも衣類や日用雑貨も多数あり。
お土産を買う人は買い、私みたいに買わない人は見学する。

その後ソウルタワーへ、レストランでランチの後展望台で景色を見たり売店を見たり。
ここでヘウォンくんとは名残惜しいけどお別れし、私たちも仁川空港へと向かう。
c0026824_14293787.jpg

ホギョさんが真っ赤なハートのカギを買って、一生懸命メッセージを書いてくれた。
私たちのご縁が続きますように!また韓国へ来られますよーに!との思いを込めて。

かくして、しばらくソウルに残るホギョさんに空港で見送られ、11人のアジュンマたちはいっぱいの思い出を胸に帰国の途に就いたのでした。

ホギョさんに心からの感謝と愛をこめて、カムサハムニダ クリゴ サランヘヨ~162.png



by fu-minblog | 2017-05-31 21:17 | | Comments(0)

ジャン・ホギョと11人のアジュンマたちⅡ

2日目はかなりハードなスケジュール。
ただ、朝が自由時間だったので、その間私はホテルの部屋に居た。
明洞で買い物などした後、明洞にあるオダリチブというお店で食事とホギョさんのライブが予定されている。

食事はボリューム満点の焼き肉コース。食事が終わったころからライブが始まった。
今回のツアーは、ホギョさんの友人ヘウォンくんがアシスタントをしてくれていて、彼もまたミュージシャンなのでライブに参加してくれることになり、盛り上がったことは言うまでもない
c0026824_16232041.jpg

さて、次に向かったのが景福宮、でも見学するその前にチマチョゴリに着替えたのである。
ホギョさんとヘウォンくん、そして11人のアジュンマたちもすっかり時代劇の世界へ?
平地はまだしも、階段ではチマの裾を踏んだりしつつ、いざ宮殿へ。

c0026824_17082687.jpg
この後チマチョゴリを脱ぎ、夕食のサムゲタンのお店に向かった。
けれど、この後に今日の、いえこの旅行のメインイベントが控えているのである。
いったんホテルに帰り、11人のアジュンマを待っているのはホギョさんと一緒に乗るリムジンデイト。
しかも、一度には乗れないので、それぞれグループごとに分かれるのである。

ただその写真は残念ながらまだ届いていない、という次第。



by fu-minblog | 2017-05-31 17:24 | | Comments(0)

ジャン・ホギョと11人のアジュンマたちⅠ

5月27~29日まで、2泊3日の韓国ツアーに行ってきた。
ホギョさんが11人のアジュンマたちを連れての韓国旅行、団体旅行とも個人旅行とも違う、今まで味わったことのない愉しく、わくわくする旅となったのである。

日にちと時間が変わったりしつつも、三日間の予定はほぼ達成するという。
また、一日目の漢江クルーズのように、時間が大幅に遅れたにもかかわらず、日没のきれいな景色が見られてかえってよかったりした。

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旅が企画されたのは昨年末、今年に入ってすぐに申し込んだのだが、出発までのほぼ5ヶ月の間にはいろいろなことがあった。
何より、朝鮮半島の不穏な情勢がずっと続き、旅行を断念した人もあったようである。
けれど、私的には止めようと思ったことは一度もなく、ずっと楽しみに待っていた。

思えばちょうど10年ぶりの韓国、また行くことになるとは思ってなかったのだが、フツーの旅行ならきっと行かなかった、と思う。
今回はホギョさんと一緒に韓国ソウルを旅する、ただその一点だけで参加したのである。
そしてそれは、実に正しい選択だったと、今思う。

なぜなら、何かをしないで後悔するよりもして後悔するほうがイイ、と思って生きてきた。
しかも、つくづく行ってよかった今回の韓国ツアーだったのだから。
久しぶりの海外旅行で少々体力が心配だったのだが、何事もなくほんとよかった!

by fu-minblog | 2017-05-31 15:58 | | Comments(0)

今どき韓国旅行事情

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今回の旅行で感じたのは、ビミョーに変わる韓国および韓国旅行事情です。
私はいつも、空港に着いたらとりあえず10,000円だけ両替するのですが、1回目(2003年)は99,500ウォンだったのが、今回は77,700ウォンに減っていました。
日本人旅行客にとっては、かなりの目減りだと思います。
私みたいにあんまり買い物しない人はいいのですが、以前のように、1桁減らして円に換算はできないようになりました。

相変わらず日本人観光客は多いのですが、ガイドさんのハナシでは、日本へ来る韓国人も増えていて、ビジネス、留学、観光はモチロン、物価が安いから買い物に来るのだそうです。
韓国、特にソウルの物価は世界一高いそうで、加えて円安が日本での買い物を促しているのでは?
ただ、地下鉄料金が900ウォンという安さだったり、景福宮、宋廟の入場料がそれぞれ3000ウォン、1000ウォンと安いです。
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また、ガイドさんの言では、今韓国では韓流ならぬ日流が持てはやされてるとか・・・
と、聞いて帰ったら、昨日の新聞に採り上げられており、なるほどとナットクした次第。
たしかに、教保文庫を見ると実感させられます。
韓国の小説は知りませんが、映画・ドラマも以前のような社会や家族をテーマにしたものから、個人の問題をテーマにしたものが多くなってきたように思います。

そんな今どきの若者たちは、決して南北統一を望んではいず、むしろ反対しているとも聞きました。
なぜなら、自分達の豊かな生活が脅かされるから。。。
韓国もまた、戦争を知らない若者たちの時代になったのでしょーか?
そして、兵役に関しては、これを逃れた者を糾弾し、容易には許さないとのこと。
なぜなら、誰もが兵役は嫌で逃れたい、という複雑な感情があるようです。
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も一つ私の実感としては、ソウルの旧市街明洞、仁寺洞は観光客でもってるカンジです。
今や中心は江南の方へ移った気がしました。
道路も広く、街並みが整っており、車社会に即した街になっています。
思うに、ドラマでよく出る屋根付きのバス停も、こちらに多く見られます。
それが良いか悪いかは別として、都市が変貌する、というのは避けられないことのようです。

そして、これは喜ぶべきか悲しむべきか、地下鉄に乗り吊革に手を掛けようとするや否や、前の人が立って席を譲ってくれるのには参りました。
敬老精神?は、たしかに生きておりました。
また、向こうから声をかけて教えてくれる親切にも、毎回出会います。

そういえば日本の首都トーキョーにカレコレ10年近くも行ったことがなく、それこそ迷子になりそうです。迷子になったら、道を教えてくれる親切な人はいるのでしょーか?

(写真は、私が今回ゲットした数少ないものものです。)
by fu-minblog | 2007-04-01 12:50 | | Comments(0)

思い出を両手に・・・ その3

最終日の今日、許された時間は午後2時半まで。
せっかくソウルへ来たからにはと、文化遺産を観ることに・・・
初めての相方はモチロン、私も実はたまたま閉まっていて中へ入ったことのない景福宮へ。
9時にホテルを出発、まるでモグラみたいに毎日地下へ潜ります。
地下鉄駅景福宮の改札を出ると、はや構内から他の駅とは違う趣がありステキです。

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地上に出たとたん、上の写真のような風景が目の前に広がります

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続いて行ったのが世界文化遺産に指定された宋廟。
朝鮮王朝歴代国王と王妃、そして死後称号を贈られた王と王妃の位牌を祀り、祭祀を執り行った所。
正殿は立ち並ぶ赤い柱、水平に伸びた屋根、前面に広がる石畳のコントラストが美しい。
宋廟のある鐘路は、ノリゲ・ビニョなどの伝統的なものから現代的なものまで、アクセサリーの本拠地でぜひゆっくり見たかったのですが・・・・・
時間がなくなり今回の観光はここまでとなりました。。。

車の渋滞する地上に比べ格段に速いのと、乗り換え自由なのでお安い地下鉄がオススメです。
ただし、次の注意が必要です。
1) 正確で詳しいで地下鉄路線図を忘れないこと
2) 路線を間違えないこと→路線は1~8まであり、きっちり色分けされていて分かり易い
                  駅によって1本しか線のない場合と複数ある場合がある
3) 列車の向きを間違えないこと→駅にはナンバーが付いているので、必ず確かめること
                      ホームが別の場合は特に要注意 
4) 地下鉄駅出口を間違えないこと→これを間違えると近くに居ながら行き着けないことに
以上、自分の失敗から得た教訓です。

あっという間に過ぎた3日間でしたが、楽しい思い出が両手にいっぱいできました。
by fu-minblog | 2007-03-31 18:31 | | Comments(2)

思い出を両手に・・・ その2

イヨイヨ今日はこの旅行のメインイベント(相方の)、ヨン様旧オフィスへと・・・
9時半の予約に間に合わすべく、6時半起床、8時には地下鉄駅に降りてる。
乗り換えがあるのでちょっと緊張、それでもさすが地下鉄、8時半までには狎鴎亭(アックジョン)駅に到着。
さてそれからが・・・・・、地図とカンを頼りに歩くこと30分ばかり、思い切ってビルの受付のアジョッシに訊くと、ナントすぐ側にありました!!!

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それほど広くはない3階建ての住宅みたいなオフィスの中は、ヨン様の写真がイッパイ!
うっとりと夢見心地の我が相方以外にも、日本から来たアジュモニが10人ばかり。
かってはこのオフィスの前には行列ができたそーな。
写真以外にも、ヨン様ご愛用の品々、ご着用のスーツetc.売店には公式グッズ?が置いてあり・・・
一巡して椅子に座ってる場違いな私が一人おりました。
グッズを山のように買い、名残惜しげな我が相方と次に向かったのが、歩いて10分ほどのレストラン、かの有名な?「GORILLA in the kitchen 」

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何種類かのランチの中から、一番お値段の安いのを注文。
これが大正解。健康志向のカロリーを抑えたメニューは、味も良く盛り付けもオシャレ、全て合格。
ヨン様専属トレーナー?の経営とか・・・(たしか、、、すんません上の空で聞いてたもんで・・・)
日本でもお店があるらしいのですが、行く気はさらさらございません。
ちなみに、日本円で3000円少々でしょーか。
さてお腹もいっぱい、次に向かったのが教保文庫江南店。

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ドラマ「恋愛時代」の舞台になった書店は地価1階。
広大なスペースに膨大な数の本・本・本・・・
日本の小説はかなり最近の物まで翻訳されておりますが、本の装丁が違うのと、やはりハングルになると別の本みたいで面白い。
特に日本の雑誌がそのまま売られていて、しかも売り場スペースとしてはかなりの比率で、その人気の程度が窺えます。
CD,DVDもあり、この下地下2階は文具売り場です。
ここには半日くらいいないとダメなのですが、なにしろ次の予定もあり、疲れて本を探すどころではなく、結局本は一冊も買えませんでした。

とりあえずホテルへ戻り一休み、昨日行けなかった仁寺洞へ。
韓国式喫茶店で柚子茶を飲んで出てきたら、じゃじゃぶりの雨。
仕方なくタクシーでホテルへ戻り、部屋でコンビニの韓国巻き寿司とビールで夕食。
KBSドラマ「魔王」を観て寝たのでした。
by fu-minblog | 2007-03-31 16:06 | | Comments(2)

思い出を両手に・・・ その1

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私のソウル旅行は、なぜか2泊3日の二人連れ。
1度目は2003年の夏、「冬ソナ」にどっぷりハマっていた私は、「冬ソナ」ってナ~ニ?とゆー学生時代の友人に、工芸品の宝庫とたぶらかし、とにかくソウルへと・・・
2度目は2004年の初冬、「チャングム」放送開始直後、グルメの友人に、本場の宮廷料理を食べに行こうとたぶらかし、ふたたびソウルへと・・・
そして3度目の今回、たまたまロッテホテル宿泊の激安ツアーを見つけ、ヨン様ファンのパソコン仲間に声をかけたらソッコーで交渉成立、彼女はヨン様、私は彼女の案内?とゆーことでまたまたソウルへと・・・

さて今回のソウル、けっこうお天気が荒れ模様、昼間は良いのだが夜になると雨になり、おかげで屋台でイッパイが水の泡。
けれど、それ以外はしっかりスケジュールをこなしてまいりました。
全ての移動を地下鉄で行い、足を棒にして歩き回り、奇跡的に目的地に辿り着くという・・・
なにせ、言葉のロクに通じない、初めての知らない場所へ、地図だけを頼りに行くとゆー大胆さ。
石橋を叩いて渡るどころか、橋があるかどーか確認もせぬうちに渡ってしまうこの私。
一緒に旅行すると寿命が縮むってこと、ウッカリ言い忘れてました。


c0026824_12413768.jpg
さて、1日目はホテルに着いたのが夕方、小雨の中まず腹ごしらえをすることに・・・
ガイドさんに教えてもらって行ったのが、宮廷料理でも焼肉でもなく、梨泰院にあるお刺身の店。刺身はもともと日本料理なのだが、韓国ではこんなカンジになります。右下に見えるのがマッコリ。キムチなど数種の小皿が並ぶのが韓国の特徴。あと活蛸の刺身、海鮮チヂミ、最後にアラを利用したお鍋。(因みに私は小食です)

この後明洞を散策後、急に思い立ち清渓川(チョンゲチョン)へ。
2005年の10月1日、初めてソウル市民の前に復元した姿を現した、まだ新しい市民憩いのスペース、都会のオアシスです。
川に沿って夜はライトアップされた歩道が延々と続き、散歩には絶好。
ドラマではたしか「プラハの恋人」で、ジェヒとサンヒョンが夜ここでデイトしていたのでは?
ただし、やっぱり昼間行く方がよいでしょう。
いくらライトアップされてても暗いので、写真1枚もなし。。。
ホテルに帰ったのが10時頃、地下鉄駅のすぐ上にあるのがこのホテルの一番のネウチです。
by fu-minblog | 2007-03-31 13:40 | | Comments(2)


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