ひとりあそび


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「マルガリータで乾杯を!」

昨日はどしゃ降りの雨の中、久しぶりに映画を観に出かけた。
インド映画が上映されることを知り、急に観たくなったからである。
昨日からシネマ・クレールで上映が始まったばかりの「マルガリータで乾杯を!」という映画。

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インド映画は今年2本目、「パルフィ!人生に唄えば」以来であり、今一番素直に感動できる映画はインド映画ではないか、とさえ思う。
ただ、この映画にかんしては、また一段飛躍したとでも言うか、今までのインド映画では考えられないような斬新さ、なのである。

主人公は、脳性マヒで障がいを抱えた女子大生ライラ、けれど、明るく、前向きで、なによりひた向きに生きている。
19歳のライラにとって、恋愛やセックスは避けて通れない関心事である。
そんな彼女がニューヨークの大学に留学することになり、やがて親友と出逢い、一緒に暮らすことになるのだが・・・

ライラを誰よりも愛し、一番の理解者でもあった母親がガンに罹るという悲しい出来事もあるのだが、けっしてお涙ちょうだいの母娘映画ではない。
また、健常者と障がい者という区別さえ差別ではないかと思えてくる。
この映画は、あらゆる差別に対するノーであり、あらゆるマイノリティに対するエールを感じる。

キラキラ輝く瞳と笑顔がチャーミングなライラを演じたカルキ・コーチリンという女優さん、アッパレ!
ふと、韓国映画「オアシス」のムン・ソリさんを思い出したのだった。
by fu-minblog | 2015-11-15 13:19 | 映画 | Comments(0)

「バルフィ!人生に唄えば」

今年はキム・ギドクの映画にはじまり、きょうは今日とてステキなインド映画を観た。
「バルフィ!人生に唄えば」という、上映時間3時間近い感動大作である。
歌はもちろん、笑いあり涙ありの一人の男と二人の女の胸キュンのラブストーリー。

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二人の女性に想いを寄せられるバルフィは、耳が聞こえず話もできない。
けれど、その底抜けに明るく優しい人柄と、おどけた身振り手振りと目だけで言葉よりも雄弁に語りかける。

婚約者との結婚を控えたシュルティにバルフィがひと目惚れしてしまうのだが、最初困惑しながらも彼女は次第にバルフィに惹かれていく。
でも、結局は母親に諭されて婚約者を選んで嫁いでしまう。

一方資産家の娘でありながら自閉症のジルミルは施設で過ごしている。
老い先短い祖父の願いでジルミルは施設を出て家に帰ることになり、やがて祖父は亡くなる。
財産のほとんどを相続することになったジルミル、かたやバルフィは父親が急に倒れ手術費用の必要に迫られることに。

バルフィは手術費用を捻出するためジルミルを誘拐、身代金を要求しようとするのだが・・・
結局ジルミルと一緒にインド各地を逃亡の旅に出るハメになってしまう。
シュルティとの再会、ジルミルが行方をくらますなど、ちょっと展開はミステリーぽくなり、そして映画は感動的なラストへと。

この三人三様のひたむきで素直な愛情を堂々と描けるインド映画って、やっぱり素晴らしい。
そしてまたまた思ったのだった。今年これ以上の映画ってあるだろうか?と。
(ハンカチまたはティッシュ必携)
by fu-minblog | 2015-01-31 19:03 | 映画 | Comments(2)

2014・シネマ館

年末恒例シネマ館、これをしないと年が越せないみたい?

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今年ブログにUPしたのは上の17本ですが、実はあと4~5本観ているので結構多い。
「アナ雪」から「悪童日記」と、もー手当たり次第ってかんじ。
でも、それもこれも、やっぱり自分は映画が好きなんだ、とつくづく思います。

今年もまた素晴らしいインド映画を2本も観られたし、日本映画では熊切和嘉監督「私の男」と「光の音色」との出会いもありました。
また、「ハンナ・アーレント」や「悪童日記」のような深く心に残る作品もありました。

ただ、今年は私の好きな韓国映画を観なかったせいかどうか、ベストワンを選ぶことはできません。
映画館へ行って映画を観る愉しみは、私にとって生きる喜びでもあるようです。
by fu-minblog | 2014-12-28 16:09 | 映画 | Comments(0)

「めぐり逢わせのお弁当」

歌も踊りもないインド映画を、初めて観た。
しかも、今まで観たことのあるどのインド映画より、静かで詩的なのだった。

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めぐり逢わせのお弁当とは、インドではダッパーワーラーというお弁当配達人が、家庭で作られたお弁当を職場まで配達し、夕方またお弁当箱を家まで配送する習慣があり、その誤配送が引き起こす粋な物語である。
しかもこの誤配送は、600万分の一の確率でしか起こらないと言われている。

登場人物もほとんどふたり、夫の家庭への無関心と浮気に悩む主婦イラと、もうすぐ早期退職を控えた男やもめのサージャンである。
ふたりはほんの偶然、イラが夫に届けるハズのお弁当が間違ってサージャンに届けられたことでめぐり遭うことになる。
しかし、ふたりをつなぐ糸は、お弁当とお弁当に忍び込ませた手紙だけなのである。

叔母のアドバイスで、夫の気を引こうとイラが丹精込めたお弁当が、夕方空になって戻ってくる。
いったんは喜んだイラだったが、やがてお弁当が誤配送されたことに気づく。
しかしそのまま、相手に誤配送であることを知らせつつもお弁当を作りつづける。
ふたりはお弁当を介して文通することになり、やがてイラはサージャンと会う約束をする。

イラに助言する姿を見せない声だけの叔母、退職を控えたサージャンの後任の青年の存在など心憎いほどだが、お弁当に付けられた二人の手紙のやりとりだけで、映画は淡々とすすんでいく。
だけど、ふたりの行末がどうなるのかと思うと、なぜか胸が締め付けられるように痛くなる。
そして、サージャンの下した結論には、身に沁みて、思わず涙がこぼれるのだった。
イラもまた最後に大きな人生の決断をすることに・・・

サージャンは言う「間違えた電車に乗っても正しい場所に着くことができる」と。
歌も踊りもなく、さしたる事件もヤマ場もなく、若い男女の色恋沙汰もない。
けれど、人生の機微をふまえた、情感あふれる大人の映画なのである。
そこで、今までさんざん私が韓国映画に言ってきた同じことばを言うことに。
インド映画オソルベシ。
by fu-minblog | 2014-09-13 17:19 | 映画 | Comments(4)

「マダム・イン・ニューヨーク」

去年ほどではないけど、今年もまたポリウッド映画の夏がやってきた!?
その1本目がこの「マダム・イン・ニューヨーク」である。

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こんなに映画が愉しく、面白く、感動的なものだったかと、あらためて実感させてくれる。
これまでのポリウッド映画の伝統・歌と踊りを上手く効果的に取り入れつつ、ニューヨークを舞台に一人の女性の揺れる心と成長がポリウッド映画らしからぬ繊細さで描かれる。
儚い大人の恋あり、彼女を支える仲間やよき理解者の姪との交流など、まだ若い新人女性監督の作品とは思えない出来栄え。

シャシは、夫とその母親、二人の子どもと一緒に暮らす平凡なインドの主婦である。
彼女は料理が得意で、とくに彼女の作るお菓子は評判で、毎日注文に追われるくらいである。
そんなスーパー主婦シャシの唯一の悩みは英語が苦手なことで、夫や娘からバカにされるしまつ。

そんなシャシが、ニューヨークに住む姪の結婚式の手伝いに、たった一人で行くことになった。
英語のできない彼女は、カフェでコーヒーすら頼めず落ち込むのだが、ふと、4週間で英語が話せるという英会話学校の広告を目にし、入学する。
そこで、いろんな国から来ている学生たちと知り合うばかりか、彼女にひと目ぼれで恋してしまうフランス人ローランとも出会うことに。

英会話の勉強を通して、彼女は徐々に自信とプライドを取り戻していく。
けれど、家族が予定より早く来たり、結婚式と英会話学校の卒業試験の日がぶつかってしまう。
一時は卒業を諦めたシャシだったが、姪の粋な計らいがラストを大いに盛り上げる。
姪の結婚式でした彼女の英語のスピーチは感動的で、家族とは何かを今一度考えさせてくれる。

シャシを演じるシュリデヴィのサリー姿のうつくしさに、思わずうっとり。
エレガントでチャーミングな女性は、今やインド映画でしか見られないのだろうか?
彼女に恋するローランでなくとも、男性ならひと目で恋に落ちてしまいそうなくらい魅力的。
昔から、世界で一番の美人はインド女性と言われていたのが、なるほどと頷けるというもんである。

上映予定の「めぐり逢わせのお弁当」も楽しみにしています!
by fu-minblog | 2014-07-26 18:13 | 映画 | Comments(8)

「タイガー 伝説のスパイ」

予想通り、今年はボリウッド映画の夏になるようである。
「タイガー 伝説のスパイ」、期間一週間、一日一回の上映ということで、初日の今日観に行った。
もしこの映画がイマイチだったら、ボリウッドの夏にはならなかったかも・・・
でも、これがメチャメチャ面白かったのである。

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スパイ映画といえば007を思い浮かべつつ観に行ったのだが、この映画はスパイ映画というよりは大ロマンス映画である。
もちろん、迫力満点のアクションシーン続出なのだが、キホン、恋愛映画なのである。

インド諜報機関RAWの誇る伝説のスパイ・タイガーが、こともあろうに敵国パキスタン諜報機関ISIの女スパイに恋をし、あろうことか二人は手に手を取って恋の逃避行をしてしまう。
二人は当然それぞれの組織から執拗に命を狙われるのだが、そこはその鍛え抜かれた精鋭のスパイ、次々と絶体絶命の危機を突破してゆくのである。

手に汗握るスケールの大きいアクションシーン、それに比べて控えめなラブシーン、インド映画必至の歌と踊りも少な目である。
伝説のスパイ・タイガーが国のためではなく、愛する人のために命がけで闘う姿はほんに痛快。
今までのスパイ映画にこんな筋書きがあっただろうか?
この一点だけでも、ボリウッドにカンパイ!である。

パキスタンの女スパイを演じた女優さん、ちょっと若い頃のエリザベス・テイラーを彷彿とさせる美人。
インドの俳優は演技ばかりか、しっかり体を鍛え、歌と踊りもこなさなければならないので大変。
でも、あの歌と踊り、私は頭の中でよく踊っているわけで、じつはあんまり違和感はないのである。

この映画であらためて気づいたことは、東西冷戦が終わった時点で死語になりつつあったスパイが、インド・パキスタンをはじめまだまだ世界にはあるということ。
韓国しかり、台湾も徴兵制があるのである。

そんなわけで、こうなったら第3弾、第4弾も観てやろう、と心に決めたのだった。
by fu-minblog | 2013-08-17 17:19 | 映画 | Comments(0)

「きっと、うまくいく」

岡山では上映がないと諦めていたボリウッド(インド)映画が、ナント!8月は「ボリウッド4、ザッツ・エンターテインドメント」と銘打って4本が一挙に上映される。
その第一弾がこの「きっと、うまくいく」という、感動的傑作エンターテインメント。
笑いあり涙ありのインド青春グラフティー、3時間近い上映時間がまったく苦にならず退屈しない。

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エリート工科大学の寮で偶さか同室になった三人の男子学生。
型破りで自由人のランチョー、動物好きでカメラマンに憧れるファルハーン、エンジニアになるというプレッシャーに押しつぶされそうなラージュー。
三人は事あるごとに成績一辺倒の鬼学長と対立し、何度か退学の危機にも遭遇する。
とくに退学を言い渡されたラージューは、思い余って校舎から飛び降り自殺を図る。

ランチョーと学長の娘ピアとの恋模様も織り交ぜつつ、どうにか三人は無事卒業までこぎ着けるのだが、その後ランチョーの消息がぷっつりと消える。
それから数年後、ファルハーンとラージューは、ランチョーの居場所を知るというかっての同窓生と共に彼に会いに行くのだが、ランチョーにはある秘密があった・・・・・

とにかく最初から最後まで、盛りだくさんのストーリー展開に、そのサービス精神に脱帽。
この勢いは映画ばかりではなく、やはり国の勢いをもかんじる。
ハリウッドを超えたボリウッドというのはけっしてオーバーではなく、その面白さにおいて、今やハリウッドを超えている。

それとともにこの映画で、インドもまた学歴社会であり、若者の自殺が多いという事実をも知る。
インドよお前もか!というのが正直なきもちである。
ランチョーの口癖「きっと、うまくいく」というのは、ポジティブな意味ばかりではなく、インドの現実の厳しさの裏返しなのかもしれない。

このあと、「タイガー伝説のスパイ」「闇の帝王DON」「命ある限り」と続く予定である。
例年は読書が多いのだが、今年の夏はボリウッド映画で過ごすことになるかも・・・・・

最後になりましたが、ボリウッド映画の面白さを教えてくれたfelizaさんに感謝します。
遅まきながら観ることができました~
by fu-minblog | 2013-08-07 19:32 | 映画 | Comments(2)


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