ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
by fu-minblog
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
最新の記事
ライラックとハナミズキ
at 2017-04-28 21:02
御衣黄桜
at 2017-04-21 16:13
桜の仇を桃で?
at 2017-04-15 10:29
さくら前線異常あり
at 2017-04-06 16:35
三月の出来事
at 2017-03-31 11:49
岩合光昭写真展「ネコライオン」
at 2017-03-29 18:02
「引揚げ文学論序説」
at 2017-03-26 11:22
野にも春
at 2017-03-20 14:34
ミモザの花咲く頃 2017
at 2017-03-15 17:40
花は咲く 2017
at 2017-03-11 14:43
最新のコメント
>sophilさん、こん..
by fu-minblog at 22:33
こんにちは デジタルデ..
by sophil at 17:55
sophilさん こんに..
by fu-minblog at 17:31
こんにちは この時期は..
by sophil at 10:11
>dogholicさん ..
by fu-minblog at 10:09
私と同じ思いで、また、同..
by dogholic at 07:48
empikさん ご心配..
by fu-minblog at 10:31
>yumi_dearth..
by fu-minblog at 09:30
⬆️は別名、Jelly ..
by yumi_dearth at 18:32
fu-minさん 久し..
by yumi_dearth at 18:30
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ライフログ
ファン

<   2015年 08月 ( 12 )   > この月の画像一覧

夏休みときどき絵日記Ⅵ

今日は、我家の庭の年に一度の散髪、ではなく剪定の日。
なにしろ草はぼーぼー、木は伸び放題だったのが、スッキリ、サッパリ。
草刈りまでしてもらえて、もぉ~感謝感激デス!

c0026824_18301318.png

c0026824_18265770.png
c0026824_1827585.png


庭の剪定が終わると、季節は急に秋へと移っていくような気がする今日この頃。。。
by fu-minblog | 2015-08-28 18:37 | 日常茶飯事 | Comments(2)

夏休みときどき絵日記Ⅴ

台風一過の今日は、青空に白い雲が浮かぶ良いお天気。
出かけたついでに、大原美術館から美観地区をちょっと歩いてきました。

いつもの、お馴染みの風景デス。

c0026824_17355273.png

c0026824_17361788.png
c0026824_17363419.png
c0026824_17365696.png


林源十郎商店の2F、ミュージアムカフェでランチ。
初めてだったのですが、若者に交じっていただきました~

c0026824_1737784.png
c0026824_17371770.png


八月ももうすぐ終わり、夏休みもいよいよあと僅かになりました。
by fu-minblog | 2015-08-26 18:02 | 日常茶飯事 | Comments(0)

わが愛する黒澤映画

先日、テレビで黒澤明監督の「八月の狂詩曲」が放送され、録画していたのを昨日観た。もちろん以前にも観ていてDVDも持っている。何度見てもいい映画は感動するものである。そして今日、「夢」と「まあだだよ」を続けて観てしまった。

実は、これら黒澤監督晩年の3作品が、数あるキラ星のような黒澤作品の中で、私は一番好きなのである。もう1本加えて、晩年ではないが、ソ連映画の監督をした「デルス・ウザーラ」が好きである。理由とてなく、ただただ好き、なのである。

7年前の2008年は、没後10年黒澤明特集ということで、NHKBSで黒澤映画が30本放映されたことがある。その時、ほとんどの映画を見たばかりか、その半分近くはDVDに保存していたのである。本と同様、DVDも1000枚くらい捨てずに持ってるアホな私である。


黒澤監督80歳の作品「夢」は、8話のオムにパス映画である。画家を目指していたという黒澤監督らしい、絵画的というか、画面がまるで一幅の絵のようである。1話、2話はメルヘンチックだが、かなりシリアスな夢もある。とくに、6話は原子力発電所が爆発するという話で、その慧眼に驚いた。この年1990年のアカデミー名誉賞を受賞している。
ただ、7年前の私のブログには、メルヘンチックな人間雛段の画像が使われていた。

c0026824_1536484.jpg


先日放送のあった「八月の狂詩曲」は翌1991年の作である。原作は村田喜代子の芥川賞受賞作「鍋の中」。長崎原爆投下が、一人の老婆と孫たちの交流を通して、切なくも美しくどこか狂気を孕んで描かれる。
画像はこの映画で印象的だった、真っ赤な薔薇とラストの老婆の姿を使っている。

c0026824_168023.jpg


黒澤監督最後の映画となった「まあだだよ」は、内田百閒とその弟子たちとのほのぼのした師弟関係が描かれる。弟子たちに金無垢と呼ばれる純粋無垢な百閒先生、こんな無邪気で無欲な人がこの世に実際居た、と知っただけでもさいわいである。内田百閒の本は、映画にも出てくる「ノラや」他少々だけ読んだ程度。

c0026824_162041100.jpg


ついでに、「デルス・ウザーラ」の画像も。自殺未遂の後、黒澤明の復活ともなった作品で、撮影は困難を極めたようだが、アカデミー賞外国映画賞にも輝いている。とにかくスケールが大きく、できたら映画館で観たい映画である。

c0026824_16312634.jpg


「八月の狂詩曲」をキッカケに、晩年の大好きな黒澤映画をあと2本を観たのだが、あらためて、黒澤映画の素晴らしさを実感した。
画像はすべて古い画像で、実は今となっては作れないのである。
by fu-minblog | 2015-08-23 17:00 | 映画 | Comments(0)

再読の愉しみ

お盆を過ぎた頃から、ソロソロ夏休みも終わりに近づいてきたなと、うすうす感じるようになる。
夏休みの宿題がまだ終わらない子どもの頃の記憶が甦ったりするのは、怠け者の報いだろうか?

夏休み気分な私にとっても、なんとなくどこからか秋風が吹き始めた今日この頃、この夏の読書のほんの覚え書きを残さんとて。
といっても、この夏は本屋に行っても、図書館に行っても、なぜか読みたい本がなく、しかたなく手持ちの本の再読でごまかしていた次第。

c0026824_11314287.jpgこの本は、小冊子で本文も短くすぐに読めるのだが、内容は濃く深く、哲学者カントのことばに耳を傾ける大切さを実感する。
以前のレビューではしなかったのだが、今の私の心情にあまりにピッタリだったので、いくつか引用させていただきます。アシカラズ

「国家は所有物でも財産でもない。国家は一つの人間社会であって、みずからで支配し、みずからで運営する。みずからが幹であり、みずからの根を持っている。」

「行動派を自称する政治家は、過ちを犯して国民を絶望の淵に追いやっても、責任は転嫁する。」

「永遠平和は空虚な理念ではなく、われわれに課せられた使命である。」  他多数・・・


c0026824_1145391.jpgカズオ・イシグロから離れるハズが、ふと本棚で見つけて再読することになった。たぶん、半月くらいかかったのではないだろうか。一気にではなく、夜な夜な寝る前や目が覚めた真夜中、はたまた早朝に読んだりしていた。

この本も以前レビューはしているが、あらためて、「細部まで抑制が利いていて、入念に構成されていて、かつ我々を仰天させてくれる」という柴田元幸氏の評に同感する。これは、カズオ・イシグロ作品全てに共通するとも言えるが、この「わたしを離さないで」がやはり一番特徴的なのではないか。

この戦慄すべき内容が、なぜこんなに淡々と静かに語られるのか。そして、涙がじんわりにじみ出る感動的なラスト(とくに22章、23章)。タイトル「わたしを離さないで」の深い意味、けっして聞こえることのなかったトミーの叫びなどなど・・・

この2冊は7~8年前に買って読んだ本で、よくぞ買っておいたと今では思う。屡々なぜ図書館で借りないのか、と言われるが、私はやっぱり本は買っておきたいのである。なぜなら、今回のように、急に再読したくなることがけっこうあるのである。

また買った本の大部分は、捨てずに置いている。なにしろ、高校時代の「太宰治全集」はおろか、小学時代の「アルセーヌ・ルパン全集」まで、今もまだ残っているという物持ちの良さ。ついでに言えば、まんが「カムイ伝」も全部あるが、これはわたくしの持ち物ではない。

「本を読む快楽を知るということは、孤独にも耐えうる強い力を手に入れたことと同じだ」と信じるし、またそれを実践して生きてきた、と私は思う。
by fu-minblog | 2015-08-21 15:33 | | Comments(0)

夏休みときどき絵日記Ⅳ

きのう行った成羽美術館は、山がすぐ傍まで迫り、外観も中からも緑によく映える。
とくに、きのうはお天気が良かったので、青空との対比がうつくしかった。
美術館と山との間の流水の庭は、周囲の景色を写して水鏡のようである。

c0026824_17233817.png

c0026824_17234742.png

c0026824_1728699.png


少ない写真の中から、今日は久しぶりに水彩画加工をして遊んでみました。
by fu-minblog | 2015-08-19 17:34 | 美術工芸 | Comments(0)

ルオー展

今日は友人たちと、パナソニック汐留ミュージアム所蔵のジョルジュ・ルオー展に行った。
しかも、東京ではなく、ここ岡山高梁市成羽美術館で観られるという。

倉敷から車で1時間半ばかりかかるのだが、運転もお任せで、何の心配もなく到着。
たしか4年ぶりくらいの成羽美術館は、以前のままに山と水の美しい姿で迎えてくれた。

c0026824_19351.png


平日だったからか、人も少くまるで貸し切り状態、こんなにゆっくり鑑賞できるなんて、しかも近場で!
東京だったらとてもこんなことはないよねと、めったにない幸運を喜び合ったのだった。

太い輪郭線と鮮やかな色彩で、キリストや宗教的な題材を、また道化師や市井の人々を描いたルオーの絵はよく知られる。
この展覧会では、あまり知られない版画連作が多数観られて興味深かった。

東京だけでなく、地方の美術館もぜひ良い企画で、ますます発展してほしいと願う今日この頃である。
by fu-minblog | 2015-08-18 19:35 | 美術工芸 | Comments(0)

「日本のいちばん長い日」

今日は、まったく予定外だったのだが、映画「日本のいちばん長い日」を観に行った。
・・・というのは、昨日偶々家に居て、テレビで古い「日本のいちばん長い日」を観たからである。

c0026824_1815347.jpg


どちらも長い映画ではあったが、もちろん、内容的にはそれほど違いはない。
ただ、1967年版の方は、私的には懐かしい俳優の顔が観られたのがよかった、といえば言える。
そして、俳優が変わると、同じ人物でも受ける印象が違うのは、仕方ないことだろう。

一番大きな違いは、昭和天皇が古い方は顔を出さなかったのが、今回の映画では本木雅弘が一人の人間として演じていることである。
たぶん、難しい役柄ではあったと思うが、周りの喧騒を寄せ付けない静かな雰囲気はよく出ていた。
ただ、ほんとはもっと悩み、苦しまれたのではないだろうか。

とにかく、8月15日の玉音放送までに何があったかを、私はこの映画で初めて知ることになった。
そして、日本が終戦を迎えられたことが、奇跡のように思えるのだった。
まかり間違えば、本土決戦になり、一億総玉砕になり、日本は滅亡の危機にあったのである。
戦争は始めるより終わらせる方がよほど難しいことを、つくづく思い知る。

あれから70年、今のこの平和は、何と大きな犠牲を払って手に入れたものであることか!
ゆえに、どんなことがあっても護らねばならない、と思うのだった。
by fu-minblog | 2015-08-16 20:00 | 映画 | Comments(2)

二作の芥川賞

たしか一週間前のこと、芥川賞発表の文芸春秋をいち早く買ったのは。
その後すぐに読んだのだが、何となくそのままになっていた。

今回は、又吉直樹と羽田圭介という二人の若手男性作家がダブル受賞して話題を集めた。
これは、第130回の金原ひとみと綿矢りさのダブル受賞以来のことではないか。
とくに、お笑い芸人である又吉直樹の受賞は、本の売り上げに大いに貢献しているようである。
私のように、芥川賞は文春で読むことが多い者にとっては、今回は二作も読めて得した気分である。


c0026824_14443936.jpgさて話題の「火花」、正直そんなに読み易い小説ではない。

ハタチのお笑い芸人徳永と、彼が師匠と仰ぐ破滅型の先輩芸人神谷との、約10年間の交流が描かれる。そのやりとり(とくに二人の会話)が、火花のようにぶつかり合い、刺激的で面白い。ただ、全体的なストーリーは、ほとんど印象に残らないのである。

私はじつは、お笑い番組をほとんど見ないので、お笑い芸人としての又吉直樹を知らない。なのでエラそうには言えないのだが、この小説は、又吉直樹のお笑い、あるいはお笑い芸人というものに対する自分の理論を、小説として語っているのではないか、と思ったのだった。徳永と神谷という相反するタイプの二人の芸人を通して。

そしてつくづく、お笑いって、こんなに理屈っぽいもんなん!と感心したのだった。
こんなに真面目でひたむきな青年が他にいるだろうか、とさえ思ったのだった。


もう一作の「スクラップ・アンド・ビルド」の方が私には読み易かった。
超高齢化社会に一石を投じる作品?

高齢の祖父と就職浪人中の孫の健斗のお話で、健斗は祖父の介護を過剰なまでにする。
しかし、それはけっして微笑ましい関係なのではなく、死にたいと口走る祖父の望みを叶えるためなのである。

ただ、それってちょっと違うんじゃない?と、私みたいな老人は思うのである。
それこそ、ボケて寝たきりで、しかも死なない老人を増やすことになるよ、と言いたいのである。
げんに、健斗より祖父の方がよっぽどしたたかにさえ思える。

生まれるのは偶然、死ぬのは必然のわたしたち、とかくこの世は生きにくい。

又吉、羽田両氏の今後の活躍を期待します。
by fu-minblog | 2015-08-14 16:03 | | Comments(2)

「ジュラシック・ワールド」

昨日は、避暑と暇つぶしを兼ねて「ジュラシック・ワールド」を観に行った。
案の定、映画館の前は人がいっぱい。
切符を買うのに行列ができていたのだが、それはその避暑と暇つぶしなので、大人しく30分ほど並ばせていただきました。


c0026824_10264619.jpg



いつもと違いほぼ満席状態、サスガに冷房の効きも穏やか?でした。
2Dもあったのですが、この映画はやっぱり3Dでしょう、というわけで3D吹き替えでした。

おかげで、迫力と臨場感満点ではありました。
とくに後半、新種の恐竜の脱走あたりから、ラストの恐竜同士の激闘はド迫力。

ただ、なぜか恐怖心やハラハラドキドキってことはあんまりないのだった。
なぜなら、たとえどんな凶暴な恐竜ではあっても、恐竜には何の罪もないのだから。
一番罪深いのは、やっぱり、そんな恐竜を造った人間なのだから。

ま、たんなる娯楽映画なので、上映時間中はジュラシック・ワールドを満喫すればいいのである。
私的には、心身ともに涼しい時間が過ごせたってわけで、満足である。
by fu-minblog | 2015-08-12 10:19 | 映画 | Comments(0)

夏休みときどき絵日記Ⅲ

今朝早く、我家はご住職が盆参りに来られた。
盆参りが終わると、まるでお盆が終わったような気になるのは、毎年のことである。

お盆といっても、別にとりたててはなにもしないのだが、百合の花を飾りメロンを供えるのが習わし。
いちおう、昨日は室内の掃除はしたが、庭の草取りはサボってしまったのだった。

c0026824_18333693.png

c0026824_18434150.png


今朝は寝不足で体調が悪く、どうなることかと思ったが、なんとか無事今年もお盆が迎えられた。
熱帯夜で夜中に暑くて目が覚めるので、一晩中エアコンをつけて寝たのがやっぱり悪かった?

鼻水は出るは、頭痛はするは、風邪を引いてしまったか?と心配した。
でも、盆参りの後、月曜日恒例のスポーツクラブにも行って、思いっきり汗を流してサッパリ。

今週はきっとどこへ行っても人が多く、相変わらずの猛暑が続くみたいなので、なにして遊ぼかな?と思う今日この頃です。
by fu-minblog | 2015-08-10 17:29 | 四季折々 | Comments(2)


検索
カテゴリ
タグ
(214)
(178)
(127)
(101)
(96)
(95)
(88)
(82)
(80)
(59)
(56)
(51)
(48)
(46)
(42)
(37)
(34)
(33)
(31)
(29)
(28)
(27)
(25)
(24)
(24)
(23)
(22)
(22)
(21)
(21)
(20)
(20)
(20)
(20)
(19)
(19)
(19)
(16)
(16)
(16)
(16)
(15)
(15)
(15)
(15)
(14)
(14)
(14)
(14)
(14)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(12)
(12)
(12)
(12)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(9)
(9)
(9)
(9)
(9)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
以前の記事
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 01月