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七月の終わりに

今年の夏は、私的には苦手な夏である。
梅雨が明け、暑くてもカラっとした夏は好きなのだが、いつまでも湿度が高い。
今日で七月も終わりというに、私の夏はまだ来ない、ってかんじである。

友人の米国在住のお孫さんが帰郷、先日撮ったばかりの成人祝いの晴れ着姿の写真が、昨日メールで届いた。
本人、親御さんはもちろん、一番喜んでいるのは他ならぬばあばではないだろうか?
そこで、スマホで撮ったという写真を、写真館の写真?にしてみんとて・・・・・

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つい暑さを忘れて、遊ばせてもらいました。
へたくそですみません。
by fu-minblog | 2015-07-31 11:37 | 四季折々 | Comments(6)

ハスの花

今日は友人と、県北の久米南町宮地安らぎの里へハスの花を見に行った。
出発も遅く、初めての場所で道に迷い、結局着いたのは昼過ぎになってしまった。
花が見られるか心配したが、広い休耕田に多数植えられていたのが不幸中の幸い?
道路から少し下がった田圃いちめん、ハスの花・花・花・・・・・

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泥より出でて泥に染まらぬハスの花を見に、今度はぜひ朝早く行こうと思うのだった。
by fu-minblog | 2015-07-29 19:06 | 四季折々 | Comments(6)

カズオ・イシグロ「わたしたちが孤児だったころ」

長い悪夢みたいだった「充たされざる者」の次に読んだイシグロ作品は、この「わたしたちが孤児だったころ」である。
主人公が私立探偵、ということなのだが、いわゆる何か事件を解決するような探偵小説ではない。
それどころか、主人公がどんな事件を解決したかについて、具体的に語られることもない。

全篇はPARTⅠからPARTⅦまで、日付と場所がきちんと記されているにもかかわらず、時代も場所も分らなくなり、迷子になったような気分になるのは相変わらず?である。


c0026824_17344544.jpg上海で暮らしていた主人公の両親が立て続けに失踪するという事件が起き、10歳でイギリスの叔母に引き取られることになる。

それ以来、いつか両親を捜しだすために、秘かに探偵になることを決意する。そして、ついには名探偵として世間に認められまでになるのである。

やがて彼は、満を持して両親を捜すために上海に舞い戻ることになる。時はちょうど日中戦争勃発の頃であった。しかし、この辺りからまたもや悪夢が始まるのである。

だいたい、両親の失踪から20年以上経っているのに、主人公は上海のある場所に幽閉されていると信じて救出に向かうのである。その描写が実におどろおどろしくまた長い。

かと思うとまた現実に戻り、両親の失踪の真実を彼は叔父の口から聴くことになる。母親が失踪した時、彼が騙されてついて行った叔父の口から。
そして、その真実は、彼の想像をはるかに超えたものだった。

わたしたちが孤児だったころ、とはいったい何時ころのことなのだろうか?
それは、まだ子どものころのことなのだろうか?
それとも、大人の真実を知ってしまうまでのこと、あるいは、親の愛を心から信じられるまでのこと?

静かな感動を与えつつ物語は終わったので、救われました。
これでひとまず、カズオ・イシグロから離れさせていただきます。
by fu-minblog | 2015-07-28 19:21 | | Comments(0)

キアゲハの来た朝


今朝、新聞を取りに出たら、キアゲハが飛んできた。

そして、ミントに羽を広げて止まった。

そういえば、キアゲハはいつかもミントに止まっていたのを思い出した。

キアゲハは、ミントが好きなのだろうか?

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どっちにしろ、今年も庭でキアゲハに出会えたことをうれしく思う朝だった。


「蝶」 

これはうすっぺらな小鳥

これはステンド・グラスのかけら

これは虹の子ども

(まど・みちお)

by fu-minblog | 2015-07-27 17:20 | 四季折々 | Comments(2)

「有松啓介吹きガラス作品展 手造りの手」

今日は土曜日で、しかも猛暑にもメゲず、初日の有松啓介吹きガラス作品展に行ってきた。
有松さんは、小谷さんとはまた趣が違う、遊び心のある楽しい作品を作られる。
とくに最近、私は有松さんのガラスの干支のファンになっていたので、楽しみに出かけたのだった。


c0026824_15274739.jpg


思わず気に入って買ってしまったのが、金魚の風鈴。
じつは、風鈴も金魚も欲しいと思っていたので、これで一挙両得?
窓辺に、風に揺れる金魚鉢、その中で泳ぐ金魚、リンリンと涼しげな音たてて。

ほかにも、ガラスの手を中心とした最近作のオブジェ、器、グラスなど・・・・・


有松啓介吹きガラス作品展
7月25日(土)~8月2日(日)  (7月27日(月)休館日)
AM10:00~PM6:00  (最終日はPM5:00まで)  
工房 イクコ 
〒710-0046 倉敷市中央1-12-9
TEL 086-427-0067

by fu-minblog | 2015-07-25 16:18 | 美術工芸 | Comments(0)

「インサイド・ヘッド」

今日も今日とて、買い物ついでに、孫に見せたいような映画を老人一人で観てまいりました。
前回に懲りて、今日はしっかり防寒対策?をして。

c0026824_1752094.jpg


人間が持つ、喜び、怖れ、怒り、嫌悪、悲しみの感情をそれぞれ擬人化し、しかも、舞台となるのは頭(脳)の中、という発想がユニーク。
今までも、人間の体の中をひとつの宇宙のように描いた映画(ミクロの決死隊など)はあったが、頭の中というのは、私は知らない。

11歳の少女ライリーの揺れる気持ちを、それぞれの感情が演じる?わけなのだが、中でも喜びと悲しみを中心に描かれている。
最初、悲しみは、喜びや他の感情からも阻害され、自分の存在に自信が持てないでいる。
そんな時、アクシデントが起こり、喜びと悲しみは指令室から放り出されてしまう。
喜びと悲しみの感情を失くしたライリーは、次々と大切なものを自ら捨てていくのである。

喜びと悲しみの、指令室へ戻る旅、あるいは手に汗握る冒険が繰り広げられる。
そして、ついに指令室に戻りライリーを救ったのは、他ならぬ悲しみだった。
負の感情のように思われていた悲しみこそ、ライリーには必要だったのである。
もちろん、喜びも。

夏休みということで?童心に還って楽しませていただきました。
by fu-minblog | 2015-07-24 18:39 | 映画 | Comments(0)

亡き父と母へ

昨日とうって変わり、今日は梅雨に逆戻りみたいなお天気。
朝の小雨から、鬱陶しい曇り空が続いている。

私事だが、今日7月22日は母の命日である。
ついでに言えば、先週7月15日は父の命日であった。
つまり、両親は同じ7月に、父は9年前、母は7年前に亡くなった。

偶々雨降りということもあってか、今日は母を偲びつつ過ごしている。

c0026824_1359820.jpg


写真は、ちょうど20年前の秋、一緒にイタリアへ行った時の母の写真である。
たぶん、76歳だったと思うが、これが最後の海外旅行になった。
とはいえ、母の時代にしては、ヨーロッパはもちろん、中国にも何回か行ったというのは珍しい。

当時、母はまだ元気だったので、付き添いの私はぜんぜん役目を果たさなかった。
それどころか、私がちょっと大変な時期でもあり、自分のことで精いっぱいだったのである。
なぜもっとやさしくできなかったのかと、思い出すたび心が痛む。

私は自分が親不孝な娘だった、ということだけは自覚しているのだ。
また、小学校の頃から成績優秀、何でもできる器用な母とは比べものにならない、出来の悪さ。
おまけに母は体も丈夫で、寝ている姿を見た覚えはないような気がする。

そんな母が、80歳を過ぎた頃からだろうか、急に精神的に不安定になり、老いていった。
今から思うと、それが認知症の始まりだったのではないだろうか。
父からそんな話を聴いても、ただの老化ではないかと、薄情な娘は冷たかった。

先週、父の命日にはつくづく父に感謝したのだが、そんな母を世話したのは他ならぬ父だった。
若い頃から、病気の問屋(母の言)みたいな父だったが、亡くなるまで頭脳明晰だった。
おかげで、不肖の子どもは何の苦労もせず、まことに子孝行な両親だった、と思う。

・・・と、先週から父、母の思い出に浸る今日この頃である。
ついでに?父と母に感謝を込めて両親の写真を。合掌

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by fu-minblog | 2015-07-22 14:20 | 雑感実感 | Comments(2)

暑中お見舞い


暑中お見舞い申し上げます


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当地は昨日梅雨が明けました。
まだ湿気は残ってはいますが、今日はすっかり夏の空でした。

学校も夏休みに入ったようです。
私もすっかり気分は夏休みです!

手持ちの涼しげなものものを集めてみました。
・・・といっても、いつもの小谷さんのガラスと柚木さんの団扇と、そして庭の残り花。
by fu-minblog | 2015-07-21 17:12 | 四季折々 | Comments(2)

「鴨居玲 死を見つめる男」

17日未明、珍しく当地は台風の直撃を受け、翌日は天気が荒れ模様、外出は控え一日家に居た。
カズオ・イシグロの「充たされざる者」をどうにか読み終わったので、気分転換に、買っておいた「鴨居玲 死を見つめる男」を一気に読んだ。

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私が偶々鴨居玲を知ったのは数ヵ月前で、偶々展覧会を観たのは先月のことで、偶々この本のことを知ったのは今月の始めである。
こんなに鴨居玲との関わりが次々起こるってことは、これも何かのご縁ではないか?と思った。

この本のことは、新聞の毎日曜日の読書ページの横尾忠則氏の書評で知った。
ちなみに、私は横尾氏の書評が一番好きで、他の評者には悪いが、本より評者が大事、みたい。
そんな横尾氏の書評を読んで、急に読んでみたくなったのだった。

鴨居玲の絵は、写実的で色調も暗い。
一見、ゴヤなど19世紀の絵を彷彿とさせるが、テーマやモチーフは現代的で、スペイン時代の老人、廃兵、酔っ払いなど、弱者を描いた絵は、人間の弱さと滑稽さを温かく見つめる。
また、人間の孤独や生きる苦悩にとことん向き合った絵は、人の心を捉えて離さない。

とくに晩年の絵、この本の表紙に使われている「1982年 私」、何も描かれていない真っ白いキャンバスは、画家としての苦悩がいかに深かったかを表わしている。
展覧会でこの絵を観た時の衝撃を、私は忘れることができない。

しかし、鴨居玲本人は、長身でハンサム、オシャレでダンディ、西洋人の中に居ても目立ったという。
この本は、そんな画家の人物像が多く語られ、絵はもちろんのこと、鴨居玲本人の魅力に惹かれる。
ただ、何度も狂言自殺を繰り返し、その結果、自ら命を絶ってしまったことは残念で、かなしい。

だからといって、彼は「死を弄んだというより、死に魅入られていた」と横尾氏は書き、いつも死と隣り合わせで生きていたのではないか、と私は思う。
それが、私をはじめ、自殺願望が強い人間の生きようなのではないか、と。
けっして発作的に死を選ぶのではなく。

余談ではあるが、鴨居玲は鴨居羊子の弟だったことを知り、あらためてビックリ!
女性下着の革命家鴨居羊子のことを、私はかなりよく知っていたのである。
ただ、同じ鴨居であったのに、なぜか結びつくことのなかった二人なのだった。
by fu-minblog | 2015-07-19 13:24 | | Comments(0)

カズオ・イシグロ「充たされざる者」

「充たされざる者」上巻を読み始めた時は、途中で挫折するのではないか、と思った。
それが、なんとか読了できたのは、一つには図書館で借りた本だった、からかもしれない。
2週間、という期限があったのが、かえってよかったのかもしれない。

c0026824_16464037.jpg


とにかく、不思議な小説で、最初から最後まで、悪い夢を見ているみたいなのである。
また、シュールで実験的な作品であるということで覚悟はしていたが、とにかく、長い!
悪夢や実験的な作品は、できたら短い方が私的には望ましい。

それでも最後まで読みおおせたのは、やっぱり、何かに惹きつけられたからではある。
それが何なのかはっきりとはわからないのだが、それこそがカズオ・イシグロのマジックなのか?
それと、文章のほとんどが会話であることも、この本を読み易くしているのかも。
とにかく、登場人物の饒舌さに圧倒される。

主人公は、ある著名なピアニストで、ある街へ頼まれて演奏にやって来る。
その演奏会「木曜の夕べ」までのたった数日の物語である。
ところが、主人公は次々と起こる不条理な出来事に巻き込まれ、いつも、最優先すべき問題をおろそかにするハメに陥り、永久に目的地に辿り着けない。

最初のうちは、それが何とも歯がゆく、ひよっとしたら「充たされざる者」とは読者のことではないのか、と勘ぐったりもした。
しかし、そのうち、そういう状況にも慣れてきて?可笑しささえこみあげてくるのだった。
運命に抗えぬにんげん、不条理な人生、混迷した社会、20世紀末の閉塞感は、救いようもなく今に続いているのかも。

懲りずにまたカズオ・イシグロの本をもう1冊、図書館で借りることに。
by fu-minblog | 2015-07-16 18:19 | | Comments(0)


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