ひとりあそび


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「忘れられた巨人」 

山口小夜子騒動?で中断していたカズオ・イシグロ著「忘れられた巨人」を、この週末に読み終えた。
入り込むまでは少々時間がかかったが、次々展開するストーリーの面白さにぐいぐい惹きこまれ、ミステリーではないが結末が気になった。
映像的というか、頭の中でまるでファンタジー映画を見ているようなのだった。

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アーサー王没後のブリテン島、ブリトン人のアクセルとベアトリスという老夫婦が、ある日息子に会いに旅に出る。
しかし、当時ブリトン人と別の民族サクソン人がおり、二つの民族は言葉も文化も信仰も違っていた。
おまけに、地上は人々の記憶を失くす奇妙な霧に覆われていた。

二人はアーサー王の甥の老騎士、サクソン人の戦士、同じくサクソン人の若者などと旅の道連れになる。
また、二人の前には、鬼や妖精や雌竜が現れ、とくに雌竜の吐く息が霧の原因だと分かる。
・・・というストーりーの、その奥にある深い意味とは?

この物語の中に、たった一ヶ所「忘れられた巨人」という言葉が出てくる。
それは、記憶を取り戻すためにサクソン人の戦士が雌竜を退治した時のこと、
「かって地中に葬られ、忘れられていた巨人が動き出す」と。

アクセルとベアトリス夫婦の間にも、懐かしい記憶とともに、悲しい辛い記憶もあった。
民族と民族との間にある古い憎しみの記憶もまた甦る。

記憶とは何なのか?
記憶を消すのではなく、良い記憶をできるだけ多くとどめることができれば、と思う。
by fu-minblog | 2015-06-29 17:56 | | Comments(0)

「鴨居玲展 踊り候え」

一昨日の東京日帰りの折、偶々東京ステーションギャラリーで鴨居玲の展覧会が開催されていた。
あまりうろうろする気はなかったので、東京駅なら新幹線の乗車駅でもあり、観ることができたのだった。

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私が鴨居玲を知ったのは、つい最近のことである。
先日、半世紀ぶりに会った金沢在住の同窓生が教えてくれた。

同窓会から帰って後、彼女から数枚の絵葉書が送られてきた、その中の一枚が鴨居玲の「出を待つ(道化師)」だった。
そして、石川県立美術館の今年のスケジュール表が同封され、鴨居玲展の予定に大きな矢印が付けられていたのだった。

金沢出身の鴨居玲、故郷金沢での、しかも没後30年の記念の展覧会。
たぶん、できれば観て欲しいという、彼女からのメッセージだったのではないか。
その展覧会が、金沢ではなく東京で開催されることを、それも偶然日曜美術館アートシーンで知り、今回観ることができたのはラッキーというほかない。

初めて見る鴨居玲の絵は、徹底した写実と自画像はじめ人物画が多い。
スペイン時代の老人や酔っ払いを愛情深い目で描いた人物像、しかし、帰国後多く描いた自画像は、自己の内面を抉り出して、観る者の心を捉えて離さない。
57歳の若さで自ら命を絶った画家の、魂の叫びが聞こえてくるようだ。

そんなわけで、一つで十分満足だった展覧会だのに、二つも観ることができたのだった。
by fu-minblog | 2015-06-26 10:47 | 美術工芸 | Comments(0)

山口小夜子に惹かれて東京

昨日は「山口小夜子 未来を着る人」展を観に東京都現代美術館へ行った。
今年二度目の、したがって、生涯二度目の東京日帰り、である。
前回は飛行機だったが、今回は新幹線、それも一番列車で行ったので、東京へは9時半に着いた。

もしスムーズに行ったら、10時の開館時間に十分間に合ったかもしれないが、少々遅れた。
でも、方向オンチの私的には、初めて行くにしては上々の出来、といえる。
東京都現代美術館は、緑豊かな公園に隣接し、広々とした空間が開放的な美術館だった。

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写真集で我慢しようかとも思ったのだが、結果、行ってほんとうによかった。
なぜなら、写真は本でも見られるが、山口小夜子の少女時代のコレクションの数々、実際に着た私服、舞台衣装の自筆のデザイン画等など・・・

そしてなにより、本では見られない、いろんな彼女の映像が映し出されていた。
パリコレ時代のファッションショーの映像、スナップ・ショット撮影時の映像、懐かしい資生堂のテレビコマーシャルの映像、そして、後年の舞台女優、あるいはダンサーとしての映像が。

山口小夜子を知る人は、大きく三つに分けられるのではないか。
私のように、パリコレやファッション雑誌のモデルとしての山口小夜子。
1973年~1986年までの資生堂の専属モデルとしての山口小夜子。
そして、モデルを超えて、前衛的な演劇はじめ、表現者としての山口小夜子。
ただ、ファッションショーを見ると、彼女は最初からモデルの枠を超えていたことがよく解かる。

私は、もちろん、資生堂のポスターや花椿の表紙の彼女もずっと見てきた。
花椿欲しさに化粧品は資生堂を使い、実は今だに律儀に?使っている。
そういえば、最近花椿をもらったことがないのだけど、まだあるのだろうか?
ま、化粧品に興味があるわけではないので、どっちでもいいのだが・・・

この展覧会では、そんな山口小夜子の後年の活躍に重点が置かれていて、私の知らない彼女を見たり知ることができ、あらためて彼女の才能、魅力に触れ、ますますファンになったのだった。
なんでも、今秋には山口小夜子ドキュメンタリー映画も公開されるとか。
ぜひ観たいけど、できたら岡山で。

でも、この日帰り東京、クセになりそでコワーイ!
by fu-minblog | 2015-06-25 11:12 | 美術工芸 | Comments(0)

マルバデイゴの花によせて

今日は、沖縄慰霊の日である。
ふと、倉敷市役所のマルバデイゴの木を思い出した。
デイゴの赤い花は咲いてるだろうか、それよりなにより、デイゴの木はまだ健在だろうか?

おそるおそる見に行くと、ナント!デイゴの花が、まるでこの日を知っているかのように咲いていた。
地面に落ちた花もあったが、枝には朱色がかった真っ赤な花が、風に揺れていた。
5年ぶりに見たデイゴの花だったが、血のような赤さは変わらない。

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遠く離れたここ倉敷の地で、デイゴの花が咲いている。
沖縄のデイゴとは別種らしいけど、けっして忘れません、というように。
by fu-minblog | 2015-06-23 15:49 | 四季折々 | Comments(2)

「山口小夜子 未来を着る人」

出会いとは、まことに不思議なものである。
人との出会いはもちろん、それは、、ある日突然何の前触れもなくやって来る。
そうして、私は今日、ある一冊の本に出会うことになった。

今朝、いつもの日曜日のように、新聞の読書欄をなにげなく開いた。
すると、山口小夜子という懐かしい名前が目に飛び込んだ。
それは、「山口小夜子 未来を着る人」という本の紹介記事であった。

それ以後の私の行動は、なんと俊敏で、素早かったことか。
まずアマゾンで検索、在庫がないと知るやすぐに地元の書店に電話、在庫有りと聞くや間もなく車を走らせてていた。
そして手に入れたのがこの本。

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ほとんどが写真で、まだざっと目を通しただけなのだが、この胸の高鳴りはなんなんだろう、と思う。
私にとって山口小夜子とは、いったいどんな存在なのだろうか?

5歳年下の山口小夜子がモデルとして活躍しだした最初から、私は見ていた。
そして、山本寛斎、三宅一生などのモデルから、見る見るうちに世界のトップモデルへと駆け上がっていった。

山口小夜子といえば、日本人形のようなまっすぐな黒髪、切れ長の目が特徴。
けれど、フアッションや写真のモデルとして、彼女が日本的であればあるほど、その妖艶なうつくしさは世界を魅了したのである。

彼女はただ美しいだけではなく、じぶんの長所や個性を最大限に表現し演出する術を知っていた。
それが、私が彼女に惹かれた一番の理由であり、彼女から教わった大切なことである。

後年は、モデル以外にも、クリエーター、パフォーマーとしてさまざまな活躍をされていた。
けれど、2007年8月14日、惜しくも急逝されたのだった。
あまりに早すぎる死に、驚くとともに、惜別の思いを記事にしたのだった。

あれから8年、こうしてまた山口小夜子さんに会えるなんて、こんなうれしいことはありません。
そして、あなたのうつくしい写真が、こうして本になって後世に残ることは、無上の喜びです。

東京都現代美術館であなたの展覧会が開催されていることを、今日初めて知りました。
6月28日まであと一週間、行く、行かない、行く、行かない、行く、行かない・・・・・
by fu-minblog | 2015-06-21 17:08 | | Comments(0)

桜桃忌と「櫻桃」

今日6月19日は桜桃忌。
太宰治が玉川上水で入水自殺をして、遺体が発見された日である。
奇しくも、太宰治(本名津島脩治)の誕生日でもあった。

いつ頃からか、私にとって、この日はサクランボを食べる日になった。
サクランボが店先に並び始めると、ああ、桜桃忌が近づいたな、と思う。
そして、まさしく、桜桃忌頃にはサクランボが旬を迎える、というわけなのだった。

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桜桃忌にサクランボを食べるだけではアンマリなので、今年はせめて「櫻桃」を読むことにした。
「櫻桃」は、晩年の短編で、私が持っている全集では、第九巻、「人間失格」の前に収められている。
ちなみに最後は未完の「グッド・バイ」である。

ここに「櫻桃」の最後の部分を原文のまま書き写し、太宰を偲びたい、と思う。

「子供より親が大事、と思ひたい。子供よりも、その親のはうが弱いのだ。
櫻桃が出た。
私の家では、子供たちに、ぜいたくなものを食べさせない。子供たちは、櫻桃など、見た事も無いかも知れない。食べさせたら、よろこぶだらう。父が持って歸ったら、よろこぶだらう。蔓を糸でつないで、首にかけると、櫻桃は、珊瑚の首飾りのやうに見えるだらう。
しかし、父は、大皿に盛られた櫻桃を、極めてまづさうに食べては種を吐き、食べては種を吐き、食べては種を吐き、さうして心の中で虚勢みたいに吐く言葉は、子供よりも親が大事。」

余談ながら、太宰ファンの又吉直樹は、この日どのように過ごすのだろうか。
by fu-minblog | 2015-06-19 10:32 | 四季折々 | Comments(0)

朝の庭で

今朝はそう早くはなかったが、雨上がりの朝の庭で小さな発見?があった。

レモングラスの葉っぱの上の水滴
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ひっそりと咲くネジバナ
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それにひきかえ、今年異常繁殖のヒメジョオン
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でも、花は可憐
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実は、草取りをサボりにサボっている。
ただ、自然に任せて放っておくと、そのうち勝手に枯れるのである。
そのかわり、毎年違う雑草の異常繁殖に見舞われることも、事実。

ま、それでもいいか、と不精をきめこんではいる。
103歳の方の足元にも及ばないが、私もそれなりに・・・・・
by fu-minblog | 2015-06-17 10:44 | 四季折々 | Comments(0)

「ぼくらの民主主義なんだぜ」

この本は、「町内会は義務ですか?」と一緒に買って、続けて読んだので、ちょっと前(先月の終わり)には読み終わっていた。だけど、レビューするのがどんどん後回しになっていたのだった。


c0026824_15551382.jpg朝日新聞に毎月一回、最終木曜日に連載中の高橋源一郎氏の論壇時評、その書籍化である。私はたぶん、最初から全て読んでいると思う。なぜなら、毎月けっこう楽しみにしているからである。ついでに申せば、毎回、現代文明をイメージしたとかいうコラージュ?の作品も、である。

ただ、今回読んでみて、内容はほとんど忘れているのであった。ときどき新聞を切り取ったり、はたまた最近はiPadのアプリのスクラップブックに保存したりもしていた、にもかかわらず。

そんなわけで、この本を読み終ったってことは、同じ文章を2度読んだことになるのだが、悲しいかな、内容が多岐に亘るってこともあり(言い訳?)、感想はなかなか困難なのである。ただ、最近の傾向として、同じ本を再読、再再読はよくするので、この本もまた読み直す機会はあるかと思う。


この本には、2011年4月から2015年3月までの論壇時評が収められている。
その中で、新聞で読んだ時から、私にとって一番印象に残り、忘れられない記事がある。
それは、本と同じ「ぼくらの民主主義なんだぜ」というタイトルの2014年5月29日の記事の次の文章である。

(台湾の)学生たちがわたしたちに教えてくれたのは、「民主主義とは、意見が通らなかった少数派が、それでも、『ありがとう』ということのできるシステム」だという考え方だった。

私が憶えていたのだから、よっぽど気に入ったのだと思う。
高橋源一郎サマ、これからも論壇時評を読ませていただきますので、どうか忘れっぽい読者をお許しください。
by fu-minblog | 2015-06-14 17:15 | | Comments(2)

吉備路のキビジちゃん

去る4月29日、きびじつるの里で一羽の丹頂の雛が誕生した。
そして、応募の結果「キビジ」と名付けられたのだった。

昨日、吉備津神社の帰り、ちょっときびじつるの里へ寄ってみた。
すると、キビジちゃんが両親?と一緒に散歩に出てきて、飼育員にエサをもらったりしていた。
ただ、かなり大きくなった雛だが、親鳥が嘴でエサを与えているのだった。

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人間のは嫌だけど、動物の家族団らんはほゝえましく、いつまでも見ても飽きない。
100日くらい経つと、雛が飛ぶ練習を始めるようで、さぞ可愛いことだろう。
けれど、10ヶ月が過ぎると、子別れ・親別れの季節となるのである。
by fu-minblog | 2015-06-13 10:43 | 日常茶飯事 | Comments(0)

吉備津神社の紫陽花

飽きもせず、今年も吉備津神社の紫陽花を見に行った。
例年より早めだったのに、ちょっと遅きに失した感、無きにしも非ず。
それと、色目がブルーから白っぽいのが多く、ピンクや紫の華やかな色が少な目だった。
それでも、斜面いちめんの紫陽花は、自然の描く一幅の絵画を見るようである。

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紫陽花に憩うムシたち
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雨上がりのムシムシした暑さのなかで。
by fu-minblog | 2015-06-12 21:08 | 四季折々 | Comments(0)


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