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「バルフィ!人生に唄えば」

今年はキム・ギドクの映画にはじまり、きょうは今日とてステキなインド映画を観た。
「バルフィ!人生に唄えば」という、上映時間3時間近い感動大作である。
歌はもちろん、笑いあり涙ありの一人の男と二人の女の胸キュンのラブストーリー。

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二人の女性に想いを寄せられるバルフィは、耳が聞こえず話もできない。
けれど、その底抜けに明るく優しい人柄と、おどけた身振り手振りと目だけで言葉よりも雄弁に語りかける。

婚約者との結婚を控えたシュルティにバルフィがひと目惚れしてしまうのだが、最初困惑しながらも彼女は次第にバルフィに惹かれていく。
でも、結局は母親に諭されて婚約者を選んで嫁いでしまう。

一方資産家の娘でありながら自閉症のジルミルは施設で過ごしている。
老い先短い祖父の願いでジルミルは施設を出て家に帰ることになり、やがて祖父は亡くなる。
財産のほとんどを相続することになったジルミル、かたやバルフィは父親が急に倒れ手術費用の必要に迫られることに。

バルフィは手術費用を捻出するためジルミルを誘拐、身代金を要求しようとするのだが・・・
結局ジルミルと一緒にインド各地を逃亡の旅に出るハメになってしまう。
シュルティとの再会、ジルミルが行方をくらますなど、ちょっと展開はミステリーぽくなり、そして映画は感動的なラストへと。

この三人三様のひたむきで素直な愛情を堂々と描けるインド映画って、やっぱり素晴らしい。
そしてまたまた思ったのだった。今年これ以上の映画ってあるだろうか?と。
(ハンカチまたはティッシュ必携)
by fu-minblog | 2015-01-31 19:03 | 映画 | Comments(2)

ランチいただきます はむら茶屋

なぜか食べものネタが続きますが~
調子に乗って、今日はデパート内の和食店「はむら茶屋」に行ってまいりました。
倉敷駅前の銀行とセットで行くデパートなのですが、ふと「はむら茶屋」のことを思い出し・・・

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私的には早過ぎの12時前に行くと、ナント!満席でした。
でも、限定20食のランチは残ってるとのことだったので、私としたことが10分ばかり待ちました。
いつも食べる茶屋膳に比べると、けっこうボリュームがありお腹がいっぱいになりました。

蓮根餅豆乳蒸し菊菜あん掛けが、量もたっぷり、あっさりと美味しかったです。
ここはほとんどが女性客、しかも年配の。
こんな日常が送れる仕合せを、しみじみ感じる今日この頃デス。
by fu-minblog | 2015-01-28 16:11 | 日常茶飯事 | Comments(0)

週末の昼ごはん

この週末は、珍しく買い物にも行かず、ずっと家に居た。
そんなお家日和のお昼ごはんに最近ハマっているのがお粥である。
しかも、年代物?の焼き物の行平鍋で炊くお粥に。

お粥は七草粥以来数回炊いている。
けっこう時間がかかるのと、かき混ぜたり吹きこぼれないよう気をつけなばならず手間もかかる。
でも、炊き立てのお粥って、実に旨いのである。

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目下水の量とか火加減、蓋をしたりしなかったりと、いろいろ試行錯誤の最中。
私は水っぽいのが好きで、お米1に対して水を8~10倍入れている。
ただ、作り置きはできないので、今回も2日続けてお粥を炊いたのだった。

お粥にはやっぱり梅干しと塩昆布がよく似合う。
あっさりと食べられ、もたれず、食後感がスッキリ気持ちいい。
さてこのマイブーム、いつまで続きますことやら・・・・・
by fu-minblog | 2015-01-26 17:26 | 日常茶飯事 | Comments(3)

ランチいただきます 倉敷国際ホテル

昨年9月、アチマチおもてなしごはんが終了して以来、ランチに行く愉しみが半減した。
たとえランチに行ってもほんの軽食程度が多く、写真を撮る気にもならなかった。
なので、今日のランチは久しぶりに写真を撮ってのブログ記事UPである。

倉敷で毎冬催される「ランチいただきます」が今年も始まった。
市内のホテル、旅館、料理店で、地元の旬の食材が盛りだくさんのランチが一律1620円(税・サービス料込)で食べられる。(期間は1/15~3/15まで)
今日は図書館へ行ったついでに、倉敷国際ホテルへ行ってみた。

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見た目もきれい、味も美味しく、なにより上品。
量は少ないけど、野菜の種類が多く使われているのがよかった。

できたら他の店にも行ってみたいのだが・・・
時にはランチに行って、こうして記事をUPするのもいいかな?と思う今日この頃である。
by fu-minblog | 2015-01-23 18:48 | 日常茶飯事 | Comments(0)

「お勝手太平記」

ここ1ヶ月ばかりかそれ以上、本屋に行っても買ってまで読みたい本がなく、仕方なく手持ちの本の再読、再再読でなんとか凌いでいた。こんなとき図書館へ行ってみると思わぬ収穫があるのである。2週間ほど前久し振りに図書館に行き、ウロウロして目についた面白そうな本を4冊借りてきた。その中の1冊がこの金井美恵子の「お勝手太平記」である。

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金井美恵子と言えば、じつは一昨年から昨年にかけて刊行されたエッセイ・コレクションのうち2冊をまだ読んでなく、本棚に鎮座ましましている。
でもそれを差し置いてのこの「お勝手太平記」なのだった。

こんなに一気読みしたのは最近珍しいのではないか?
とにかく、捧腹絶倒とまでは言わないが、何度声をあげて笑ったことか!
毒気とユーモア、金井美恵子節炸裂、とでも言えばいいのか。

エッセイではなく小説なのだが、それはその虚実ない交ぜというか、随所に金井美恵子本人が見え隠れする。
それというのも、趣味は読書と手紙を書くこと、と言う主人公アキコが女友だち数人に宛てた手紙で成り立つ書簡体小説なのである。
アキコはモチロン作者と同年齢、初老の自称「手紙の吸血鬼」なのである。

アキコはひたすら手紙を書きまくる。
そして、連想ゲームのように話しが果てしなくぶっ飛び拡散、横道にそれるどころの騒ぎではない。
あげく、本人もなんの話しだったか分らなくなる有様。

これは金井美恵子のエッセイでも同じなのだが、私的にはエッセイよりはるかに読み易く、面白い。
なにより、手紙なので文章が解り易く、センテンスが短い。
かといって、内容は古い映画が次々と取りあげられたり、懐かしい歌謡曲の歌詞からコオロギのうんちくまで、とにかく多彩で饒舌。

私が今まで読んだ金井美恵子本の中でも、この「お勝手太平記」はイチバンかも。
じつは、金井美恵子の小説はあまり読んだことがなく、これはエッセイよりも小説を読むべし、と認識を新たにした次第。

年齢も同じくらい(ほんとはちょっと上)、性格もよく似てる(可愛くない)、金井美恵子さんあなたは私の〇〇デス!
by fu-minblog | 2015-01-21 18:45 | | Comments(0)

大吉な一日

今日はごく個人的にスゴクうれしいことがあった。
具体的に言うと長くなるので省くが、無理を承知で頼んだことを快く引き受けてもらえたのである。

アドラー心理学では、すべての悩みは対人関係の悩みである、という。
それは私もよく解かる。
ゆえに私の人間嫌いは、対人関係を避けたいがためともいえる。

しかし、最高の喜びもまた対人関係から生まれるのである。
それはたぶん、確率から言えばゼロに近い、ごくごくマレな出来事であるに違いない。
それでもゼロではないことを、今日しみじみと実感したのだった。

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先日雨の中、吉備津彦神社から吉備津神社、おまけに鼻ぐり塚、という冥界ツアー?を決行した。
雨が降り止まず、サスガに写真どころではなく記事にしなかった。

でもその時、吉備津彦神社で干支のおみくじは買ってきたのだった。
いつも通り、自分の干支ではなく今年の干支ひつじのおみくじを、である。

買ってそのまま棚の上に置いて、おみくじは見てなかった。
それを今日、赤いひもをひっぱっておみくじを出し、初めて見たら大吉だった。

たとえ大吉が今日一日だとしても、私は十分満足である。
by fu-minblog | 2015-01-18 18:13 | 日常茶飯事 | Comments(0)

水仙忌 2015

今日1月17日は、私が勝手に水仙忌と呼ぶ日である。
しかも今年は、阪神・淡路大震災からちょうど20年になる。

毎年この時期には庭に水仙の花が咲く。
それは、たった一輪の時もあれば、チラホラの年もある。
しかし今年は昨年暮れから咲き始めた花が、庭のあちこちで咲き誇っている。
そこで今年は切り花にして、花瓶いっぱいに活けてみた。

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阪神・淡路大震災は、私が初めて身近に出遭った大災害だった。
その日は偶々京都の実家に居て、早朝あの衝撃を体験した。
しかしその時は、まさかあんな大災害であるとは知る由もなかったのである。

そのうえ、当時息子があの横倒しになった阪神自動車道のすぐ側のアパートに住んでいた。
すぐ前の高層マンションは2階あたりから折れ曲がり、周りの民家はほとんどが倒壊した。
ただ息子が住む古い3階建てのアパートは、奇跡的にほとんど被害がなかったのである。

今思うと、息子が無事だったことが不思議なくらいである。
しかし、6434人の命と、数えきれない人々の日常を奪ったのだった。
あれから20年、亡くなられた方々のご冥福と、残された方々のご多幸を祈らずにはいられない。

私にできることは、この日を忘れないことくらいなので。
by fu-minblog | 2015-01-17 09:58 | 四季折々 | Comments(2)

ふぞろいなリンゴたち

長野に住んでいる友人からリンゴがたくさん送られてきた。
なんでも自家用だそうで、大きさも色も形もバラバラだけど味は美味しいとのこと。

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大きい方が蜜がたくさん入っていて傷みやすいので、大きい方から食べるようにとのご指示。
さっそく今日の朝食に食べてみた。

二つに割ると、なるほど蜜がたっぷり入っている。
でも、いくら美味しくても大きすぎて半分しか食べられないのだった。

その昔、ある友人がリンゴダイエットというのをしていたことを思い出した。
ところが、その友人は一日に食べた量が多すぎて、結局ダイエットには成功しなかった。

せめて今日のお昼はリンゴだけにしてみようか、と思ってはみてもやっぱり無理。
私にはダイエットは一生できない気がする。

お正月太りは、生活が元のペースになったらいつの間にか体重が戻っていた。
by fu-minblog | 2015-01-13 13:08 | 日常茶飯事 | Comments(0)

季節を先取り

ファッションというのは、早いもの(パリコレなど)だと季節が半年先までいってたりする。
そこまででなくても、だいたい一足はやく季節を先取りしている。

そんなわけで年が明け、一年で一番寒い寒中にはすでに春物の洋服が店頭に並ぶのである。
冬物のバーゲンの中に、そんな春物を見つけるとなぜか欲しくなるのが私の悪いクセ。
思わず衝動買いをしてしまう。

今年の春はヒツジならぬシマウマになりそうで、どうか鉄砲で撃たないでほしい。

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今日は成人の日ということで、晴れ着を着た新成人も多いのだろうか?
でも、晴れ着も皆が一斉に着ると、それはもはや晴れ着ではなくなる。

私は制服というものを着たことがない。
大学はもちろん、小・中・高校と制服がなくずっと私服であった。
なので、制服を着た団体を観ると異様な感じがしてしまうし、たとえ制服ではなくても、他人と同じか同じような服装は断じて嫌なのである。

私は子どもの頃から、自分の着る服をいつも自分で選んでいた。
洋裁の得意だった母に、スタイルブックの写真の中から、コレといって指さす。
それが、カルダンとかディオールとかオートクチュールの洋服だったのだから笑える。

けれど、なんとなくそれらしき洋服を母は作ってくれたのである。
母の趣味ではない、女の子らしい可愛い服ではなく、シンプルで大人びた洋服を。
たまには、母好みのフリルや刺繍の付いた洋服も着るには着たが・・・

いくら制服がなく、しかも他人と同じが嫌いだといっても、高校の卒業式に目の覚めるような真っ赤な洋服を着た時は、サスガにちょっと気が引けた。
後ろの男子の、目が痛いなど言うのが聞こえたのだった。
それにもかかわらず、同じ過ちを息子の小学校の入学式でもしたのだから、ぜんぜん懲りてはいない。

そんな私が行きついたのが、イッセイのプリーツプリーズ。
ライバルは美輪明宏である?
by fu-minblog | 2015-01-12 16:41 | 日常茶飯事 | Comments(2)

「レッド・ファミリー」

去年は珍しく観たい韓国映画がなく、残念ながら一本も観なかった。
それが今年は年明け早々韓国映画、しかも、キム・ギドク製作・脚本・編集の映画を観た。
監督こそこれがデビュー作の新人なのだが、「レッド・ファミリー」はまさしくキム・ギドクの映画なのだった。

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南北問題を扱った韓国映画はこれまでにも何本かある。
けれど、それを政治や軍隊抜きで、これほど切実に強烈に訴えかけた映画を私は知らない。
それほどこの映画は、国家を民族を分断されることの理不尽と悲哀が観る者の心を捉えて離さない。

たまたま隣同士で住むことになった二組の家族。
一方は一見仲睦まじい家族だが、実は北朝鮮のスパイで任務のための偽家族。
もう一方は、夫婦と息子と祖母の4人家族だが、夫婦喧嘩が絶えないダメ家族。
本当の家族を人質に取られた偽家族は、隣の家族は「堕落した資本主義」だと軽蔑する。
しかし、歯車が狂い大失態を犯した偽家族の最後のミッションは、隣りの家族の暗殺だった・・・

キム・ギドクファンで、彼の映画はほとんど観ている私でさえ、あらためてよくこんな面白い映画を作った、と驚く。
今までも、毎回テーマを変え、しかも、毎回斬新で前衛的な映画作りをしてきたキム・ギドク。
しかし、家族という私たちに一番身近でありふれた題材を使って、こんなにも感動的な映画を作ってしまうなんて!

もちろん、新人ながらギドクの期待に見事にこたえたイ・ジュヒョン監督の才能は見逃せないだろう。
もしこれがギドク自身の監督だったら、たぶん、もっと過激になっていたのではないだろうか?
それと、こんなにセリフが多くはなかったかも・・・・・
とにかく、観終ったばかりということを差し引いても、今年これ以上の映画はあるだろうか?

キム・ギドク恐るべし!韓国映画恐るべし!
by fu-minblog | 2015-01-10 19:22 | 映画 | Comments(2)


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