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ふつうがイチバン

今年もあと8時間足らずとなりました。
今頃はおせち作りや大掃除に忙しい人が多いのでしょうか?

お正月を迎えるのもベテランとなった私なんぞは、出来るところまですればいい、ってかんじです。
べつに、明日世界が無くなるわけでも、地球が滅ぶわけでもないのだから・・・
なので、どこまでしようとか、これはせねば、とかは決めないことにしました。
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とくに今年は、おせちを地元の和食店に頼んで、いっさい作らないことにしました。
毎年、たとえ買ったおせちがあっても、つい自分でも作ってしまうのでした。
でも今年は、息子が帰らないと分かったので、作るのは止めることにしたのです。

そんなわけで、年賀状のあとはけっこうヒマで余裕があったのでした。
そのぶん、いつもはしない場所の掃除ができました。
つくづく、日頃掃除をいかにサボっているかが分かり、ふかく反省した次第です。
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さて、残り少ない今年2014年は、自分にとってはどんな年だったのか振り返ってみると、
悪いことといえばしつこい春風邪を引いたこと、良いことといえば初めてのクルーズの旅をしたこと。
一口でいえば、とくべつ良くも悪くもないふつうの年だったといえます。

私が好きな佐野洋子さんの本に「ふつうがえらい」というのがあります。
白状すると、私は若かりし頃ふつうが何となくイヤなのでした。
それがこのトシになると、ふつうがイチバン、と思うようになるから不思議です。
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そんなこんな、今年もどうやら無事過ごすことができそうです。
おかげさまで、ブログもどうにか続いています。
今年一年の感謝を込めて、どうぞよいお年をお迎えください。
by fu-minblog | 2014-12-31 16:08 | 四季折々 | Comments(0)

2014・シネマ館

年末恒例シネマ館、これをしないと年が越せないみたい?

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今年ブログにUPしたのは上の17本ですが、実はあと4~5本観ているので結構多い。
「アナ雪」から「悪童日記」と、もー手当たり次第ってかんじ。
でも、それもこれも、やっぱり自分は映画が好きなんだ、とつくづく思います。

今年もまた素晴らしいインド映画を2本も観られたし、日本映画では熊切和嘉監督「私の男」と「光の音色」との出会いもありました。
また、「ハンナ・アーレント」や「悪童日記」のような深く心に残る作品もありました。

ただ、今年は私の好きな韓国映画を観なかったせいかどうか、ベストワンを選ぶことはできません。
映画館へ行って映画を観る愉しみは、私にとって生きる喜びでもあるようです。
by fu-minblog | 2014-12-28 16:09 | 映画 | Comments(0)

年賀状卒業宣言?

本日どうにか年賀状を投函したのだが、今年の年賀状作りはなぜか苦労した。
とりかかるのが遅かったうえに、ぜんぜん気分が乗らずいいのができないのである。

数だけは10種類以上のパターンをつくり、試し刷りばかりが増えていく。
そのわりに、気に入ったのが一枚もないのである。

昨夜とうとう時間切れで、ようやく一枚を選びやおら印刷にとりかかった。
なのに、それまで作動していたプリンターがなぜかエラーメッセージばかり出て印刷できないのだ。

でも、実はもう一台プリンターがあるのでそちらに切り替えることにした。
ところがナント!インク切れで印刷できない、とのたまった。

今年買ったばかりの新しいプリンターなのだが、まだほとんど使っていないのだった。
こんな時のために用心深く準備していたのに、ウカツにもインクの予備は用意してなかった。
仕方なく今朝インクを買いに電器店に走った次第。

けれど、たとえプリンターとはいえ、使い慣れない機器はナンカいや!
こんなことならもっと慣れておけばよかった、と思っても後の祭り。
それでもどうにか無事印刷が終わった時は、のどがカラカラだった。

そしてつくづく思うのだった。
一度止めた年賀状、今度こそ本当に止めにしたいものである。
考えたら、隠居に年賀状なんぞ必要ないではないか。

そんなわけで、このへんで年賀状は卒業したいとつくづく思う今日この頃である。

有松啓介さんの吹きガラスの作品、うまく活かせずどーもすみません。

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by fu-minblog | 2014-12-26 20:30 | 雑感実感 | Comments(4)

ワインと羊のコップ

今日はクリスマスイブ。
我家はケーキはないけれど、今年はワインを買っておいた。
先日、偶々ボジョレヌーボのハーフサイズを見つけたのである。

実は今、遅まきながら年賀状作りの真っ最中なのである。
やっと先日、有松啓介さんの吹きガラスの羊が手に入り、それをモチーフにすることに。
その時一緒に見つけたのがこの羊の付いたコップである。

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今日は、一年に一度食べるか食べないかの鶏の骨付きももの照り焼きも買ってきた。
ケーキではなく、毎年買うのがシュトーレン。
今夜はこの羊のコップでワインをぐいっと飲んで酔っ払いたい気分。。。。。
by fu-minblog | 2014-12-24 16:27 | 四季折々 | Comments(6)

「反〈絆〉論」

今年はなぜか、いつもより読んだ新刊の冊数が少ないうえ、記事数はさらに減っている。
だんだん書くのが大儀になり、つい後回しにしているうちに印象が薄れてしまうからである。
そしてそのうち忘却の彼方へと消えていってしまうのである。

c0026824_14385183.jpg中島義道著「反〈絆〉論」は、珍しく発売前に知りアマゾンに予約しておいた本である。私的には、ついに出たか!あるいは、とうとう出たか!という思いで、さらに言えば遅すぎの感さえあったのである。

とはいえ、反〈絆〉などと堂々と言える方は、やはり今この国では中島先生くらいではないだろうか。私などそう思いつつもぐっとこらえて言わず、〈絆〉という言葉をいっさい使わないことで自分の意思表示をするしかなかったのである。

ただ中島先生とて〈絆〉そのものを否定されているわけではなく、この国がそれ一色になることに対する反発、あるいは警戒感ゆえのことである。それは〈絆〉に限ったことではなく戦時中を思い起こせばよく分かることである。ある一つの言葉の絶対化が、人々から繊細な精神を枯渇させ批判的に考える力をそぎ落とす。


「いかなるときでも、みんなが同じ気持ちになることには、それについていけない人々を排斥するという危険が忍び寄る」し「いかにすばらしいことでも、それを語る仕方、伝える仕方を考えねばならない、その仕方次第でははなはだしい暴力になりうる」のである。

「その時代や社会において『疑いえないほどよいとされていること』こそ、同時に個人を最も暴力的に圧殺する。これこそが『繊細な精神』の敵、すなわち哲学の敵である」とも。

そして最後に、「自分に居心地のいい〈絆〉を積極的に創ること、すなわち〈絆〉への自由を通じて、はじめて〈絆〉からの自由をこの手に確保できるのである」と書かれている。

さて、極力群れず属さず繋がらず、自分の信念と直感を信じて生きてきた私みたいな人間には、哲学塾「カント」は無理としても、この本を読むと溜飲が下がる心地がするのである。
by fu-minblog | 2014-12-21 16:26 | | Comments(0)

一日のおわりに

今日はここ何日かの寒さが少し和らぎ、風もなく穏やかな一日だった。
大掃除日和だったのに、こんな日はつい出かけてしまう私なのだった。

用事もないのに電車に乗って岡山へ、オープンしたばかりのイオンモール岡山へ偵察に行った。
地下から上へ上へとあがってきたのだが、店内があまりに広く歩くだけで疲れる。

たぶん、スポーツジムに行くより疲れるんではないだろうか?
広い休憩スペースが各階のアチコチにあるのだが、なんだか落ち着かない。

そんなわけで、今日は偵察だからと、何も買わず、飲まず食わずで帰ってきたのだった。
あんなに物が溢れかえっているのに、かえって何も欲しくないのはなぜなんだろう?

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夕方外へ出ると、昼間真っ青に晴れていた空にうっすらと雲が夕焼けていた。
今日もまた大切な一日がムダに過ぎていくう~~~
by fu-minblog | 2014-12-19 17:40 | 日常茶飯事 | Comments(0)

十二月のスイセン

主だった用事も終わり、やっと恒例の年末のお仕事にとりかかれることになったのに~
今日の寒さにせっかくの決意も凍りつく。

珍しく家に居て久しぶりに庭に出てみると、今年はスイセンの開花が意外に早い。
陽当りのいい場所からつぎつぎ花が咲き始めているのだった。

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スイセンは、年が明けてから咲くことが多いのだが、たまに年内に咲くのである。
その原因ははっきりとは分らないのだが、その年の気候が影響しているのだと思う。
十二月にたくさん咲くと、お正月の花として使えるので助かるのである。

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それにしてもこんな寒空に、けなげに咲くスイセンの花。
年末にもう一日だけでも暖かい日があればいいのにと、思うばかりの私です。
by fu-minblog | 2014-12-17 16:48 | 四季折々 | Comments(0)

「悪童日記」

おそらく、私が映画館で見る今年最後の映画になると思う。
出版から30年、私が初めて読んでからすでに20年が経つアゴタ・クリストフの「悪童日記」。
読んだ時の衝撃があまりに大きかった文学作品の映画化は、観たいような観たくないような・・・

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映画はほとんど原作通り、じつに忠実に作られている。
ところが、内容が内容だけに悲惨な場面が多いと思いきや、私的には、文字を読んで想像していた方がはるかに凄惨だったのである。
つまり、人間は現実より想像している時の方がよほど怖ろしいもの、なのかもしれない。

第二次世界大戦末期のハンガリー、小さな村の祖母の家に疎開した双子の兄弟の壮絶なサバイバル物語。
魔女と呼ばれる粗野な祖母は、ロクに食事も与えず彼らをこき使う。
そんな中、彼らはたんなる悪童ではなく、生きるために処世術として悪童にならざるを得ないのだ。
そして、その生活、見たものの一部始終を日記に書き留めていく。

苛酷な現実を生き抜く双子の兄弟の姿は、道徳や倫理を超えて気高くさえある。
暴力に耐え、空腹に耐え、けっして大人に媚びたりせず毅然としている。
戦時下という特殊な時代と環境はあるが、子どもとて大人以上に強く生きることがあるのである。
それは日本でも「火垂るの墓」のような作品にも描かれているが、けっして幸せなことではない。

アゴタ・クリストフ自身がハンガリー出身の亡命者でもあり、母国や母国語を棄てざるを得なかったことが作品に色濃く反映されている。
「悪童日記」の後「ふたりの証拠」「第三の嘘」という作品が書かれ、悪童三部作と呼ばれることになるのだが、じつに謎の多い、私にはミステリーなのだった。
悪童も日記を書いたように、アゴタ・クリストフにとって書くことは生きることだった。
たとえ母国語ではなく、敵語であったフランス語ででも・・・

映画が原作に忠実で、原作を読んだことがある者にとっても、両親の死に様だけははあまりに衝撃的であったことはだけはつけ加えておきます。
by fu-minblog | 2014-12-15 18:35 | 映画 | Comments(0)

気分転換

ちょっと気分転換に、アイビースクエアのクリスマスツリー&テーブルコーディネート展を見に行った。
ちょうど1年前、ここに宿泊したことを懐かしく思い出しながら、クリスマスロードを歩いてきた。

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今年の年末は、いつもの年よりなぜかお仕事が多い。
その1)運転免許の更新
先日早々に手続きに行ってきた。ただ、5年前より手続きが簡単、ほぼ30分で終り、おまけに即新しい免許が交付されるのには驚いた。

その2)衆議院議員総選挙
嫌なこと、しなければならないことは早く済ませる主義なので、先週始まったばかりの期日前投票に行った。アホな政治家が悪いのか、選んだ国民が悪いのか?

その3)地区委員の仕事
今期は地区の雑用係をしていて何かと用事が多い。とくに月末は忙しく今月は年末なので余計憂鬱。あと何ヶ月かを数えつつひたすら耐え忍ぶ。
あと、自動車の定期点検、親鸞聖人報恩講などなど・・・

そんなわけで、いつものお歳暮、年賀状、大掃除までなかなか手が回らず、今日やっとお歳暮が片付いたばかり。でも、よくよく考えたら、遊び優先なのが一番いけないみたい。。。
by fu-minblog | 2014-12-12 17:51 | 四季折々 | Comments(4)

古いセーターと忘年会

先週は三宅幹子さんのすばらしいセーター展があり、あっという間に完売してしまったようです。
凝った手編みで手間と時間がかかるため、2年に1度、数もそう多くないので手に入れるのが困難。
残念な思いをした方も少なくなかったことでしょう。

三宅幹子さんとは比べものにはなりませんが、実は私もかって20年ばかり編み物をしていました。
断捨離しないので、当時編みまくったセーター、カーディガン、コートが今でも残っています。
その中から、今でも着られそうなものを探して出てきたのが写真のカーディガンです。

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三宅幹子さんと同じ編み方で編んだ、私としてはかなり手間ひまかけたカーディガンです。
今見ると、よく編んだものだと感心します。
糸にアンゴラやラメを使っているのでちょっとドレッシー、よそ行きなところがあまり着なかった原因?

そんな古いセーターを着て、今日は友人との食事会(忘年会)に行ってきました。
お腹いっぱい食べて、いろいろお喋りして、美味しい楽しい時間を満喫しました。
考えたら、今年はほんまよく遊び、忘年どころか忘れられない一年になることでしょう。

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by fu-minblog | 2014-12-09 18:47 | 日常茶飯事 | Comments(0)


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