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クルーズの旅 オマケ

クルーズの旅で行った平戸が、今私の中でにわかにクローズアップされている。
それというのも、先日亡くなられた高倉健さん最後の映画「あなたへ」の舞台となったからである。
でも、それを知ったのは帰ってから、友人が録画してくれた「あなたへ」のDVDを見てのことである。
折しも、今日は今日でプロフェッショナル・高倉健スペシャルの再放送を見ると、平戸での撮影風景がていねいに描かれていて驚いた。

今回平戸へ行ったのはまったくの偶然で、偶々船が佐世保に入港し、偶々「平戸と伊万里焼の街を訪ねて」というオプショナルツアーがあり、偶々4つの中からそのツアーを選んだからである。
私は残念ながら映画「あなたへ」は見てなかったのだが、プロフェショナルは見ていた。
ああそれなのに、平戸のことはすっかり忘れてしまっていたのである。
私はただ、平戸へは行ったことがない、という理由だけで行ったにすぎない。

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こんなことなら、も少し心して見てくるべきだったと、後悔後の祭りである。
そこで仕方なく、ボツにした写真なんぞを拾いあげてみた次第。
あの日はお天気が素晴らしくよく、青い空と輝くような海だった。
あの海のどこかに、主人公は亡き妻の遺灰を撒いたのか、と写真を見て思う。
「おとなは、大事なことは、ひとこともしゃべらないのだ」という向田邦子の言葉を思い出す大人の映画であり、主人公を演じる高倉健は数少ない本物の大人の男だった。
by fu-minblog | 2014-11-29 18:16 | | Comments(2)

クルーズの旅 最終日

あっという間に3日間が過ぎ、はや最終日となった。
やっと船内生活にも慣れはじめ、自分の部屋に迷わずたどり着けるようになったというに。
それにしても、優雅とは程遠い忙しいクルーズの旅だった。
ようやく最後の一日になって、ゆっくりクルーズライフを楽しまんとて・・・

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朝一番にしたのは、6時オープンの展望浴室へ朝湯に入りに行った。
この展望浴室は大のお気に入りで、最初の日から行っていた。
暗かった空がだんだん白んでいく様子を見ながらの入浴はサイコー。
そのあと、シアターホールで映画を見たのだが、これがナント!3度目の「アナと雪の女王」。
最後の昼食後荷物を纏めてから、歌と踊りのショウに興じたのだった。

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ほかにも多彩なプログラムがあるにはあるのだが、なにぶん船内滞在時間が短かすぎ。
じつは、水着は止めてエアロウエアだけ持参したのだが、当然ムダだった。
スーツケースに詰められるだけ詰めた洋服も、一度も着なかったものもある。
こういう時、我が愛用のプリーツプリーズは重宝で助かるのである。
いつもほとんどお土産は買わないのだが、今回はゆっくり売店さえ見なかった気がする。

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こうして、わたしの初めてのクルージングの旅は終わったのだが、
まづ、最初から最後までお天気にめぐまれたのが何よりで、わたしの晴れ女神話は健在だった?
そして、食事が今まで行った旅行の中では一番豪華で美味しかった。
ただ、モーニングティーやらアフタヌーンティーやら夜食やらは、あまり味わってはいない。
そして何よりよかったのは、ジム友?と一緒だったこと、おかげで楽しい旅行ができたことをこころから感謝します。
by fu-minblog | 2014-11-27 11:42 | | Comments(0)

クルーズの旅 平戸&伊万里&ハウステンボス

次の寄港地は佐世保、この春から招致しただけあって歓迎ムードは盛り上がる。
でも、セレモニーもそこそこに、平戸から伊万里へのツアーへと出発する。
夜は夜で、ハウステンボスイルミネーション・光の王国が予定されているのだ。

平戸は長崎の北部にある歴史とロマンの島である。
平戸大橋を渡りまづ訪れたのが、空と海のブルーにその白さがひときわ映える平戸オランダ商館。
続いて松浦家800年、山鹿素行の叡智平戸城。
古い北虎口門以外は、天守閣、見奏櫓などが復元されている。

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次の訪問地は伊万里、有田焼と並ぶ磁器の街である。
ところが現地に居たのは僅か30分、ゆっくり見ることもできず、したがって買い物どころではなかったのが残念である。

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さて、いったん船に戻ったのもつかの間、今度はナガサキハウステンボスへと向かう。
ところが、ハウステンボスに着き、ソロソロ暗くなりはじめイルミネーションが輝きだそうかという時、私のカメラが敢え無くデンチ切れ。
その時、予備のデンチもカメラも、iPadminiも持参せず、ゆえにイルミネーションの写真はゼロ。

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負け惜しみかもしれないが、じつは光の王国とやらは、あんまり私の好みではない。
自然の星空の方がよほど美しい、と私は思う。
by fu-minblog | 2014-11-26 17:32 | | Comments(0)

クルーズの旅 屋久島

翌朝8時頃屋久島宮之浦港に無事入港、天気快晴波静か。
この日は、所要時間約7時間半のほとんどバスで行ける屋久島観光オプショナルツアーに参加。
ゆえに縄文杉ではなく紀元杉とヤクスギランドなどへ行くことに。

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樹齢3000年の紀元杉
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屋久島に生息するニホンザルの亜種ヤクシマザルが道路沿いに姿を見せる
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ヤクスギランドではキャサリンという名のよく慣れたオスのヤクシカがお出迎え
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ヤクスギランドは歩道が整備され30分~150分の4コースがある。
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とにかく杉の巨木・古木が多く圧倒される
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小雨が降りだし、まるで墨絵のような景色がうつくしい
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世界自然遺産地域へは行かず、入口で記念写真のみ
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千尋の滝
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志戸子ガジュマル園
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太古の大自然と歴史がおりなす緑のシンフォニーを満喫した一日でした。
by fu-minblog | 2014-11-26 11:43 | | Comments(2)

クルーズの旅 出航

ひょんなことから、「ぱしふぃっく びいなす」という客船でクルーズの旅をすることとなった。
といっても3泊4日の国内旅行で、行先は屋久島・長崎ハウステンボスなどである。

考えたらまとまった旅行は4年半ぶり、もちろん、客船での旅は初めてである。
旅に行きたし、だけど楽な方がいい、という横着者にとってはピッタリだったという次第。

なんせ、出航するのが我家から車で1時間弱で行ける宇野港、出発時間も午後という。
おまけに、客船は動くホテルなので、荷物を運ぶ必要もないのである。

そんなわけで、11月21日の午後2時、船は大勢の客の夢と期待を乗せて瀬戸内海を西へと出航したのだった。

青い空と海を背に宇野港に停泊するぱしふぃっく びいなす
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これから4日間を過ごす客室
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高校生たちの演奏のお見送り
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デッキから見た暮れなずむ景色
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豪華な夕食も記念に
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この日は乗船後すぐに救命胴衣を着ての避難訓練やオリエンテーションなどがあり落ち着かない。
そのうちすぐに夕食となり、ゆっくり景色を見ている間もなく旅の初日は暮れていったのだった。

今回の旅は一人で申し込んだにもかかわらず、その後偶然同じスポーツクラブ仲間も一緒だと分かり、初心者としてはスゴク心強かった。
by fu-minblog | 2014-11-25 15:51 | | Comments(0)

「紙の月」

昨日はちょっと無理をして映画に行ったのがたたり、帰ってからダウンして早寝。
でも今朝はどうやら復活したようでヤレヤレ。。。

宮沢りえ主演の「紙の月」を観てきた。
キャッチコピーが「最も美しい横領犯」とあるが、それはそうでしょう。

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残念ながら角田さんの原作は読んでないので、映画でしか語れないのだが、
やはり、主人公梨花を宮沢りえが演じたことが作品を決定づけたような気がする。

子どもには恵まれなかったがソコソコの夫とソコソコの暮らしをしているフツーの主婦が、自分の職場である銀行から莫大な金額の横領をしてしまうという話し。
べつにお金に困っていたわけでも、とくべつ浪費家であったわけでもなく、どちらかといえば真面目でつつましく控えめでさえあった。
そんな梨花が、お金に対する感覚が鈍り、どんどんエスカレートしていくさまが恐しくも悲しくもある。

彼女は偶然顧客の家で遇った年下の大学生と関係を持つようになり、彼に貢ぐ、あるいは一緒に過ごす時間のために惜しみなく金を使う。
彼と会う時はブランド物に身を包みさらに美しくなっていく梨花、ホテルも豪華絢爛。
しかし、二人のラブシーンも多いのだが、大学生はともかく、梨花がただ欲望に溺れているようには思えないのは私だけだろうか。

ではなぜ彼女はそんなだいそれた犯罪を犯したのだろうか?
じつは彼女には少女時代にその萌芽があったのかもしれない。
海外の貧しい子どもたちに多額の寄付をするのだが、彼女はそのお金を父親の財布からコッソリ盗んでいたのである。
彼女が銀行のお金を横領したキッカケは、大学生の授業料を援助するためだったのである。

そしてもう一つ、彼女は心のどこかで、自分の人生をリセットしたかったのではないか。
人はどこかに、破滅への願望を秘めているのではないだろうか。
そう考えると私には分る気がするのである。
もちろん、だからといって横領は許されないし、罪は償うべきなのは当然である。

世間的には悪女ということになるのだろうが、りえちゃんが演じると儚さと透明感が漂うから不思議。
帰りがけについ原作の文庫版を買ってしまったのだった。
今回は観てから読む、ということになりました。
by fu-minblog | 2014-11-20 11:01 | 映画 | Comments(4)

季節を告げる花となる

今年は皇帝ダリアをよく見かける。
皇帝ダリアは一本でも目立つのだが、それが数本あるとさらに豪華。

今日車で走っていたら、道沿いに皇帝ダリアが何本も咲いていた。
思わず車を停めて写真を撮らせてもらった。

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皇帝ダリアをさいしょ見た時は、なんとなく季節外れな気がしたものだった。
でもいまや、秋の終わりを告げる季節の花となったようである。
by fu-minblog | 2014-11-16 16:23 | 四季折々 | Comments(2)

日本伝統工芸展 岡山展

岡山へ用事で行ったので、昨日から始まったばかりの日本伝統工芸展に行ってきた。
毎年、何を観たいというわけでもないが、強いて言えば、やはり一番興味があるのは染織かも。
以前は、志村ふくみさんの作品が観られたのだが、残念ながら最近は出品されていない。


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でも今年は、ぜひ観てみたい作品があったのである。
それはNHK会長賞をとった山本茜さんの載金ガラス長方皿「流衍」である。
日曜美術館で観て、その美しさに心を奪われ、ぜひ実物を見たくなったのだった。


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小さくて申し訳ないのだが、上の右下の写真がその作品。
ガラスの中に載金を埋め込むという斬新な発想、その深い色合いは神秘的でさえある。
観る方向によって、光の当たり方によってうつろう色の変化に思わず引き込まれる。

いつもながら、ひとの手の技の素晴らしさを堪能しました。
by fu-minblog | 2014-11-14 17:21 | 美術工芸 | Comments(0)

宇甘渓&近水園

今日もお天気につられて紅葉狩り、毎年行く宇甘渓へ行ってみた。
考えたら、宇甘渓へは年に一度、紅葉の季節に行くだけである。
一年前の風景を思い出しつつ、車をぶっ飛ばしていた。

近づくにつれ、山が目の前にせまってくる宇甘渓の景色がたまらなくいい。
紅葉もいいけれど、自然の中にあってこそ輝くというもの。
宇甘川と、それにかかる赤橋がまた紅葉の美しさを増しているようだ。

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帰り道、足守の近水園にもちょこっと寄ってみた。

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無事家に帰れてよかった!
by fu-minblog | 2014-11-11 19:31 | 四季折々 | Comments(0)

野口裕介氏を偲んで

本日11月10日は、本来なら整体岡山県活元会が催されるはずだった。
私もここ数年はほぼ毎年参加していた。
しかし、今年は残念ながら中止になったばかりか、今後どうなるかもわからない。

それというのも、本部講師でもあり、事実上の野口整体の二代目でもあった野口裕介氏が去る八月三日急逝されたからである。
あまりに突然であったこと、享年六十二歳という若さであったことで、衝撃と動揺がはしった。
私も最初は信じられなかったのだが、月刊全生九月号を見るまでもなく事実を知ることとなった。

私が野口裕介氏に会うのは年に一度、岡山活元会に講師として来られた時だけなのだが、その話しを聞くのが楽しみだった。
また、毎月送られてくる冊子「月刊全生」に、初代野口晴哉氏と共に載る裕介氏の講演録をいつも読んでいた。
特に、今年の四月号に載っていた「エネルギーを使わない整体操法を残しておかなければいけない」と言われたことには感銘を受けたのだった。

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そういう意味では、もっともっと長生きして整体操法、あるいは活元運動を広める活動をして欲しかった、というのが正直な気持ちではある。
また一方、じつに整体らしい亡くなり方だった、とも思うのである。
間際まで忙しいスケジュールをこなされ、いっさいの医療も受けられなかったのだから。

毎月の月刊全生の扉には野口晴哉氏の語録がいつも載るのだが、その九月号には・・・
「生くるものはいつか死ぬ也。それ故生きている也。されどいつか死ぬに非ずして刻々死している也。笑っていても泣いていても死につつある也。その死につつあるを生きていると申している也。
十日生きたる人は十日死んだる也。中略
溌溂と生きた者にのみ深い眠りがある。生ききった者にだけ安らかな死がある。」

まさしく、父親である野口晴哉氏の後継者として生き、安らかに亡くなられたのであろう。
「その生涯は整体一筋にして、孤高清冽。」とある。
合掌
by fu-minblog | 2014-11-10 17:39 | 雑感実感 | Comments(4)


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