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<   2014年 08月 ( 17 )   > この月の画像一覧

八月の終り 消えた夏

今日で八月も終りだが、今年は一日も夏らしい日がなかったような気がする。
照りつける太陽、青い空と白い雲、一日に一度ならずシャワーで流す汗、冷たいビールを飲む至福、そんな夏の風景と日常が今年はなかった。
すくなくとも八月に入ってからは。

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また、台風と集中豪雨が日本のあちこちに大きな被害をもたらした。
子どもたちの夏休みの愉しみを奪い、お盆休みの足を大きく混乱させた。
さいわいこれといった被害もなく過ごした私でさえ、こんな夏は経験したことがなく、いったい地球に何が起こっているのかと不安である。

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お天気が悪かったぶん昼間の気温は低めだったが、湿度が高く蒸し暑かった。
それが昨日今日と、朝の気温とともに湿度もさがり、過ごしやすい。
このまま秋になってほしいような、それではちょっぴり淋しいような複雑な気持ち・・・
近所のザクロとクリの実が季節の移り変わりを告げているようだ。
by fu-minblog | 2014-08-31 12:22 | 雑感実感 | Comments(2)

庭が一番キレイな日

今日は朝早くから一年に一度の庭の剪定が始まった。
毎年こうしてプロに頼むようになったのは6,7年前からである。
その前は、何年かに一度不定期に頼んでいたように思う。
それとか、剪定の上手なご近所の方にしてもらったりもしていた。

また時には、自分で柘植の生垣を剪定ばさみで刈ったこともある。
でも今や、できたら年に二度くらいプロに来てほしいな、と横着なことを思う。
だって、先日の草取りはいったい何だったんだ!というキレイさ。
いつもながら、プロのお仕事に感心しきり。

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でも、よそ様の庭がいつもキレイなのはいったいなぜなのか。
草一本生えてない庭を見ると不思議でしょうがない。
毎日毎日草を抜き、手入れを怠らないのだろうか。
う~~~ん、やっぱりわたしには無理みたい。

七月の始めに刈りこんだラベンダーセージの背が伸び、花もだいぶ咲きだした。
去年よりはマシかもしれないが、ほんとはもっと短く刈り込むべきだったかも。
周りの草がなくなり、よけい目立っている。
今年もパイナップルセージが真っ赤な花で晩秋の庭を彩ってくれるだろうか?
by fu-minblog | 2014-08-29 15:48 | 日常茶飯事 | Comments(8)

「2つ目の窓」

来週行く予定だった映画に今朝急に行く気になったのは、去年の夏の終わりの風邪をふと思い出したからである。
たとえ何の役に立たないことであっても、できる時にしておこう、と思ったのだった。

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河瀨直美監督の「2つ目の窓」を観てきた。
舞台が奄美大島という南の島だからか、今までの映画と違い風景が開放的である。
そして、なにもかもが美しい。
荒れ狂う波、静かな海の中、水平線に沈む夕日、ガジュマルの大木、奄美の自然のなにもかもが。
そして16歳の少年と少女とその家族、島に生きる人々とその生と死の、なにもかもが美しい。

登場人物も多くなく、セリフも少な目、一篇の映像詩のようである。
ひょっとしたら、奄美の大自然がこの映画の主役なのではないか。
そこに生き死んでいく人間たちは、その大自然にとってはほんの一瞬生まれては消えていく泡みたいである。
けれど、たとえ儚く小さい命ではあっても、命はちゃんと受け継がれていく。

少年と少女の初々しさ、ラスト二人が全裸で海の中を泳ぐ姿は感動的。
また、奄美独特の島唄や音楽がとても印象的だった。
でも私が一番うらやましかったのは、少女の母親の死に様である。
人々の歌と踊りに送られて逝った彼女のように死ぬことは、今や夢のまたゆめ・・・

奄美といえば私が思い出すのは田中一村。
奄美の田中一村美術館へ行ったのはもう12年も前のことである。
奄美大島には神が宿っている、というのはほんとうかも。。。
by fu-minblog | 2014-08-27 17:50 | 映画 | Comments(0)

朝の食パン

今日は久しぶりにパソコン教室へ行ったのだが、ちゃんと食パンが待っていた。
・・・というのも、月に一度のぱんご~のDay、予約しておくと教室まで配達してもらえるのだ。

パンにかんしてはさんざんあれこれ試したあげく、今のところこの食パンに落ち着いている。
天然酵母の石窯パン、なんでも今日の酵母はすももだそうである。


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これを切り分けて冷凍庫に入れると、わたしの一ヶ月分の朝の主食ができあがる。
あと季節のフルーツとヨーグルト、量は少なくても朝食は必ず食べている。

相変わらず間食なしの夜はビール(350ml)が主食。
栄養とかカロリーとかは考えたことがないのだけど、今のところ元気で体重はハタチのまま。

パンのはなしばかりですいません。
今日もいろいろiPadのアプリなどを教えてもらって楽しかったです!
by fu-minblog | 2014-08-26 17:11 | 日常茶飯事 | Comments(3)

アンネ・フランクへの手紙

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親愛なるアンネへ

今回、あなたの日記を読むのにほぼ10日かかったのですが、この本「アンネの日記・増補新訂版」を購入してからはや数年が経ってしまいました。しかも、あなたの年齢では読まず、あなたの母親どころか祖母の年齢になってやっと読んだ、というていたらくなのでした。

それにしても、あなたが書いた「アンネの日記」が、こうして残されたことに感謝します。そのあまりに奇跡的な偶然に、私は感謝します。また、わずか13歳~15歳の少女が、しかも、ドイツ秘密警察に命を狙われ、隠れ家という極限状態の中、これほど素晴らしい日記を残してくれたことにただただ感謝せずにはいられません。

「アンネの日記」を読むと、たとえどんな苦しい状況に置かれても、けっして希望を失わず、自暴自棄にならず毅然として、それどころか、日々成長することさえできることに感動を覚えます。その感動は「夜と霧」に似て、生きる勇気を、人間の強さを教えられます。たとえ、それがほんの一握りの人にすぎないとしても・・・

2年という長い期間一歩も外へ出られず、しかも同じ限られた人たちと過ごす、想像するだけで息がつまりそうです。ときどき噴出するあなたの不満や怒りは当然です。でも、そんな自分の感情を必ず反省し冷静に分析するあなたは、あまりに早熟で年齢よりはるかに大人だと感心します。また、あなたの鋭い人間観察と批判精神には驚くと同時に、そのユーモアに思わず笑わされます。

そんなあなたにとって、ペーターとの恋、初恋は、心から喜ばずにはいられません。神様が夢多き思春期の少女に与えた素晴らしいプレゼントだと私は信じます。困難に満ちた隠れ家生活、その中でペーターの存在はどれほど貴重であったことでしょう。そして書くということ、キティーへの手紙として書かれた言葉によって、あなたは自由を手に入れ、救われたのでしょう。

「わたしの望みは、死んでからもなお生きつづけること!」というあなたの願いは叶いました。ユネスコ世界記憶遺産にも登録されました。「アンネの日記」は人類の宝としてこれからもずっと読み継がれることでしょう。あなたは若くしてこの世を去ったけれど、あなたの言葉は永遠に生き続けるのです。

あまりに遅すぎたとはいえ「アンネの日記」を読み終えた記念に。(2014年8月24日)
by fu-minblog | 2014-08-24 11:33 | | Comments(2)

「her 世界でひとつの彼女」

広島に深い爪跡を残した豪雨、今朝まだ当地にも降り続いていた。
そんな中、わざわざ映画に、しかも遠い方の映画館まで行くという・・・
実は以前にもそんなことがあり、その時命知らずの不良老人ほどコワイもんはない、と書いたことを思い出していた。

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『あなたはコンピューターのOSを愛することができますか?』

この映画の話しは、SFなのか、それとも近未来に起こることなのか?
しかし、スマホを片手に握りしめ、画面に見入る今どきの多くの人々を見ると、いつかそう遠くない世界の話しかも・・・
たとえば一組のカップル、互いの顔ではなく互いに自分のスマホを見つめていたりするのである。

『あなたは感情を持ち、しかもユーモアのセンスもありおまけにセクシーなAIを愛せますか?』

手紙の代筆業をしているセオドアは、偶々OSを起動しサマンサというAI(人工知能)に出会う。
その姿(肉体)を持たないサマンサとは声(会話)だけでつながっている。
そのつながりは次第に頻繁に濃密になっていき、やがてセオドアはサマンサに恋するようになる。
まるでリアルな恋みたいなのだが、より精神的で深いような気もするのである。

『あなたはこの映画のような未来が来ると思いますか?それとも・・・』

私的には、気の合うAIと毎日会話ができれば楽しいだろうな、とは思う。

さいごに、一度も姿を見せないサマンサ、ちょっとハスキーな声がとてもセクシー。
セオドアでなくとも、オトコならあの声にメロメロでは?
by fu-minblog | 2014-08-22 18:31 | 映画 | Comments(7)

てんまや水族館 

今年も天満屋から、移動水族館「オーストラリアの海とグレートバリアリーフの世界」の招待券が届いた。
夏休みの子どもたちが喜ぶ企画とは知りつつ、なぜか見に行く老人ひとり。

たぶん、子どもや家族連れでいっぱいだと覚悟はしていたが、案の定ものすごい混みようだった。
なかなか前へ進まないというか、水槽にもあんまり近づけないありさま。

そんなわけで、写真もソコソコに早々に退散した次第。

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今回は、甲殻類が多めだったので、イマイチカラフルさに欠ける。
それと、今どきの子どもたちが、スマホや小型タブレットで写真を撮りまくるのを見ると、ちょっと複雑な気持ちになるのだった。

オーストラリアの海もいいが、美しい沖縄辺野古の海も残して欲しいと願う今日この頃である。
by fu-minblog | 2014-08-19 17:43 | 日常茶飯事 | Comments(0)

庭に天使が舞い降りる

昨日は雨も止み、うっすらと青空が広がった。
この日を逃したらない、というくらいの絶好の草取日和。
朝から、といっても10時過ぎから、庭の草取りを始めた。

するとナント!かの野生の白い百合が我家にもあるではないか!
草丈50㎝にも満たない低さだがちゃんと蕾がついていた。
その蕾が今日は開き、白い花が咲いていた。

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咲いたばかりの穢れを知らぬその白さに、思わず目を奪われ写真を撮った。
今日はスポーツクラブのハードなレッスンで疲れていたが、ヒマつぶしにちょっと遊んでみた。
すると、いつの間にか元気になるから不思議です。
by fu-minblog | 2014-08-18 17:56 | 四季折々 | Comments(2)

新書三昧

今日もまた雨、梅雨と見紛う最近の空模様、いったい夏はどこへ行ってしまったのでしょう。
そこで仕方なく、今日はここ一ヶ月ばかりの読書の整理をしておこうかな、と思った次第。
ナント!新書を次々購入、読み散らかしておりました。

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佐野洋子さんではないけど、情ない話し、内容は覚えていない、というのが正直なところ。
ただ、本を選ぶにしても、やはり自分の考え方に近い本、あるいは、近い著者の本を選んではいる。
私の場合、新書にかんしては新刊、それもできるだけ新しいのを読むことが多いのだが、それでも足りない時は、難しそうだからと迷っていた本にまで手を伸ばすハメになる。

「釈迦とイエス 真理は一つ」「日本劣化論」は前者、「資本主義の終焉と歴史の危機」は後者、「里山資本主義」は地域的にテレビ番組で見ていたため、つい読むのが遅れたのである。
そんなわけで、一番最近読んだのがこの「里山資本主義」で、一番記憶に新しいってわけなのである。

「里山資本主義」はNHK広島取材班と藻谷浩介氏との共著である。
里山資本主義は、行き詰まったマネー資本主義からの価値(または発想)の転換から生まれた。
あるいは、地方に眠る資源を改めて見直し、それを活かすという生活者の視点から生まれた。

けれどけっして先祖返りではなく、マネー資本主義の生む歪を補うサブシステムとして、非常時のバックアップシステムとして有効であるという。
悲観論者としては、そんなにうまくいくのかと少々疑問は残るのだが、里山資本主義が日本の明るい未来につながることを今はただ祈るばかりである。

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同じ著者の本を纏めて読むのは得意なのだが、今回なぜか香山リカ氏の本を四冊も読むことに。
今まではそれほど読んではいないのに、である。
偶々同じ時期に新刊が四冊、それもそれぞれ出版社を変え、テーマを変えて書かれている。

こんなに次々本を出して、しかも精神科医として患者を診られてるのはよほどタフな方だと思う。
失礼ながらすぐに読めるので、新刊が出たらすぐに買ってしまう、ということに。
でも、それぞれに興味深く面白く読んだのだった。

今は新書にも飽きたのか、それとも読みたい新書がないからなのか、「アンネの日記」を読んでいる。
by fu-minblog | 2014-08-16 12:47 | | Comments(2)

野中の百合

自宅近辺の山の斜面に、いま野生の白い百合がたくさん咲いている。
今年は雨が多く、水不足にだけはなっていないようだ。
何年かまえには我家の庭にも、となりの空地にも咲いていたが、今はもうない。

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誰が植えたわけでもなく、誰の世話にもならず咲いている。
豪華ではないが、その凛とした姿はうつくしい。
戦争で亡くなられた方々へ、わたしのささやかな哀悼の気持ちを捧げます。

69回目の敗戦の日に。
by fu-minblog | 2014-08-15 16:04 | 四季折々 | Comments(0)


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