ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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二本のハナミズキ

我家には二本のハナミズキの木がある、
一本は、32年前この家を建てた時、実家から小さな苗木をもらってきて植えたもの。
もう一本は、たぶんその5年後くらいに苗木を買って植えたものである。

実家から嫁入?したハナミズキは、その後どんどん大きくなり花が満開になると豪華絢爛。
かくして、我家のシンボルツリーとなったのだった。
それは今でも変わらないが、毎年剪定するようになるとやはり以前のようには花数が多くはない。
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ハナミズキの色もいろいろあるが、私は淡いピンクが滲んだように縁どるこの花が一等好き。
今年もこの花を見ると、今は亡きなつかしい人たちを思い出す。
すると、32年間が走馬灯のように通り過ぎてゆく。
by fu-minblog | 2014-04-27 11:43 | 四季折々 | Comments(0)

庭にも花の季節が

野や山の花の季節より一足遅れ、我家の庭にも花の季節が訪れている。
そのトップランナーがこのライラック。
ハナミズキの満開を前に、青空に向かって咲くライラックのうす紫の花、花、花。

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あれから一週間、声の回復は50%程度ですが、おかげさまでなんとか無事生きております。
風邪ごときで言うのもナンですが、呼吸困難→呼吸停止=死、という恐怖を感じたことさえ。
今はひとまず峠を越え、あとは日にち薬、ということだと思います。

今回とくに、今までにない咳の発作による恐怖を感じ、その原因を私なりに考えた結果解ったことは、
全部ではないがある程度薬を飲んだからだ、ということでした。
なかでも、咳止めを飲んだことが悪かったと気付き、途中ですが全て薬を止めました。

私のように日頃から薬はいっさい飲まず、風邪で医者に行くこともない人間が出した結論です。
野口晴哉先生の「風邪は自然の健康法である」というおことばに背き、ついジタバタしてしまい慣れないことをしたのが悪かったみたいです。
ただひとつ、声が出ない風邪だけはどうぞごかんべんを・・・
by fu-minblog | 2014-04-23 11:44 | 四季折々 | Comments(4)

げに恐ろしきもの

案の定、恐れていたことが現実になったのである。
パソコン教室の翌朝、声がぜんぜん出なくなっていた。
かすれるとか、出難いとかでなく、声が出ないのである。
喉の奥を見ると、熟れたザクロみたいにまっ赤っか。

声が出ないのは命にかかわることなので、サスガの私も唯一知ってる医者へ行った。
私が風邪ごときで医者に行くのは、、この声が出ないときだけである。
いちおうインフルエンザの検査をするとシロだった。

薬を山ほど貰い帰ってきたのだがこの時は熱はなく、比較的元気だった。
しかしその後午前中は7度台、午後は8度台の熱が出て気分最悪。
午前中は起きていられるが、午後になるとつい横にならずにはいられない。

のどの痛みはもちろん、モーレツに咳が出るので、夜もオチオチ眠れない。
考えたら、私の人生で過去何度同じ経験していることか。
そして、何が厭だといって風邪ほど嫌なものはない。
私に言わせれば風邪ほど色気のない病気はない。

鼻は噛む痰は出す、ゲーゲーと咳き込む、100年の恋も冷め果てるってもんである。
その一番嫌いな風邪をなぜ自分は引くのだろう。
今回は一年もたたないうちに・・・

そして、私の場合なぜか風邪が重症化し長期化するのである。
また風邪とはいえ、同じ風邪は二度とないように思う。
今回のように、あっという間に声が出なくなると、ホント困ってしまう。

風邪は万病の元ともいい、案外恐い。
呼吸困難状態にも陥るし、ヘタしたら肺炎にもつながる。
私の父が他界したのは風邪をこじらせての肺炎だった。
私もひょっとしたら、と思わぬわけではなかった。

げに恐ろしきものは風邪である。

ただでさえぼぉ~とした頭がますますぼぉ~とし、乱文お許しを。
by fu-minblog | 2014-04-19 14:39 | 日常茶飯事 | Comments(6)

半年ぶりのパソコン教室

先生の産休にかこつけて、半年間休んでいたパソコン教室、今日から復帰した。
ただ、以前のように週に一度の教室ではなく、フリーレッスンというかたちでお世話になることに。

パソコンはもちろん、タブレットの解らないことも訊けるのでありがたい。
それよりなにより、新しい情報や知らないソフトやアプリを教えてもらえるのでうれしい。

怠け者なのでついつい先生に頼ってしまうのだが、どんなに心強いかわからない。
このパソコンの先生との出会いもまた、私にとってはセレンディピティなのではないだろうか。

今ハマってるという手作りのキャラメルナッツクッキーを頂いて感謝感激!
忙しい人に限って手作り上手なのは、これいかに?
いただきますっ!

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実は昨日の朝から喉が痛く、咳も出て風邪気味。
昨年夏の悪夢がよみがえり、なんだか寒気がする春のゆうぐれ。
by fu-minblog | 2014-04-15 17:38 | 日常茶飯事 | Comments(2)

「乱読のセレンディピティ」

この本のことを知った時は、畏れ多くも、私にピッタリやん!と思った。
そこでさっそく買いに走り、今日一日で読み終わったのだった。
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外山滋比古氏の本は、「思考の整理学」にはじまり、何冊か読んでいる。
いつも思うのは、この自由さはいったいなんなんだっ!である。
この本もまた、読書についての常識を痛快に覆してゆくのであるが、自分の体験をとおして語られるので説得力がある。

私もたった一度さっと読んだだけなので、感想を書くのもおこがましい。
でも、精読が必ずしもいいとは限らず、本は風のごとく読むのがいい、と書いてあるのでお許しを。

セレンディピティとは、思いがけないことを発見する能力で、特に科学分野で失敗が思わぬ大発見につながったときに使われるそうである。
私の記憶では、セレンディピティとは思いがけない出会い、幸福なハプニング、ということだった。
なので、それはある意味、私の理想の生き方でもあったのである。

乱読、すなわちジャンルにとらわれない読書は、ヘンな先入観がない分思わぬ収穫があったりする。
つまり、最初から過剰な期待をしないので、無欲無心になれるのである。
そしてこれは、人生でも同じだと常々私は思っている。

あと、忘却の効用、乱談や散歩のススメなど、ユニークなお説がいろいろ・・・
元気の秘密はやわらかい頭と心かも・・・
by fu-minblog | 2014-04-13 19:22 | | Comments(2)

こんぴら歌舞伎体験記

一度は行ってみたいと思っていた、こんぴら歌舞伎を観に行った。
とくに歌舞伎ファンってわけではないが、金丸座という芝居小屋で観ることに興味があったのである。

一緒に行った友人は、切符を売り出し初日に並んで買い、お練りにも行ったという熱心さ。
それにひきかえ私は、役者も演目も知らずに切符を買いに行ったら偶さか残っていたのだった。

恥ずかしながら、わたくし歌舞伎はまったくの門外漢。
なんせ、育った家が歌舞伎より新劇、日舞より洋舞、邦楽より洋楽だったもので・・・

琴平駅から徒歩ほぼ30分、少し坂を登るとたくさんの幟が上がっている
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金丸座の前は人がいっぱい
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席が2階のしかも端っこ、それでもメゲズに紋の入った立派な提灯を
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自然光を取り入れた天井も
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さて肝心の歌舞伎なのだが、私にはまったく馴染みがない「菅原伝授手習鑑」という演目だった。
そのため、場面ごとは理解できるのだが、全体の話の筋がどう繋がるのかが解らないという有様。
やっぱり予習していけばよかった、と反省しきり。

ただ、観ているだけで衣装の美しい一幕の「賀茂堤」、いわゆる歌舞伎らしい所作や見得の多い二幕の「車引」、一番長く一番見入ってしまう三幕の「寺子屋」と、休憩入れて3時間強も退屈はしない。
また、市川染五郎はじめ若手の歌舞伎役者が観られたこと、とくに若手のおやまは美しい。

ただひとつ、ずっと正座はしないにしろ、狭いスペースにじっとしていることの苦痛さよ!
最後のほうになると、なぜか足がつってこむら返り状態になる始末。
つくづく日頃の行儀悪さを思い知ったのだった。

これが私の、たんなる好奇心と野次馬根性のこんぴら歌舞伎初体験でございまするぅ~
by fu-minblog | 2014-04-12 10:53 | 演劇 | Comments(2)

PLEATS PLEASE FLOWERS

今日、プリーツプリーズのお店でもらった絵はがき。

ぜんぶプリーツの布地を使った花の写真だった。

ちょっと面白いので記念に。


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今日は春を通り越して初夏のような陽気。

年中同じ服を着ているので色で季節感をだしている。

ちょうどこの花たちの鮮やかな色のように。

by fu-minblog | 2014-04-09 17:14 | 日常茶飯事 | Comments(0)

手のチカラ

今日は月に一度の整体活元会だった。
私の場合、活元運動をした後必ず操法を受けることにしている。
活元運動は自分一人でもできるが、操法はしかるべき専門家にお願いするのである。

簡単に言うと、横になって背骨の矯正をしてもらうのである。
約30分くらいなのだが、受けた後の気持ちよさは格別である。
まるで重い荷物を背負っていてそれを降ろし急に体中が軽くなったかんじ、とでもいえばいいか。
c0026824_17564170.png

整体はこの操法、活元運動ともうひとつ愉気というのが三本柱といえる。
あと、体癖、潜在意識教育、行気など、とにかく奥が深い。
でも、大事なのはやはり操法、活元運動、愉気の三本柱だと私は思う。

そして、これら三本柱はすべて、なんの道具もエネルギーも必要としない。
必用なのはたただひとつ、人の手だけである。
操法は誰にでもはできないが、それでも使われるのは技術者の手だけである。
c0026824_17462734.png

操法に比べるともっと便利なのは愉気である。
これは、ただ手を当てるだけなので誰にでもできるし、いつどんな時でも忘れることはない。
ただじっと、怪我や病気の箇所に気を集中して手を当てればいいのである。

今月号の月刊全生に野口裕介氏が、整体は電気はせいぜい電燈があればよいので脱原発に賛成だと書かれていて、なるほどその通りだと納得した。
そして、電気やエネルギーを必要としない整体操法をぜひ残しておかなければならない、と決意をあらたにされている。
by fu-minblog | 2014-04-08 18:18 | 雑感実感 | Comments(4)

本ひでり

昨日今日と、寒いので家に引きこもっている。
そこで、ほったらかしていた本のレビューでもしてみんとて・・・

図書館で借りた本を何冊か読まずに返しておきながら言うのもナンだが、最近少々本ひでりである。
なぜか読みたい本がなく、読んでもあまり心にひびかない。


c0026824_11183049.jpgそもそも、この2冊の本を図書館から借りたのがまちがい?「動きすぎてはいけない」は、あまりに難解な文章にすぐに挫折。わざと解り難く書いてるんじゃないかとさえ思った。ネットで調べて國分功一郎の「ドゥルーズの哲学原理」の方が読み易いと知り借りた。たしかに、読み易く面白かったのだが、結局貸出し期間延長にも拘らず、完読できなかった。
ただ一つ、買わずに図書館で借りといてよかった、と思ったものだった。


c0026824_11402729.jpg実は上の本と並行して読んだのだが、J.D.サリンジャーの「フラニーとズーイ」(たしか昔は「フラニーとゾーイ」だった)。村上春樹の新訳がいきなり文庫で出たので買って読んだのだが、実は読むのは初めてである。
訳者村上春樹の「こんなに面白い話だったんだ!」という投げ込み特別エッセイが付いている。が、イマイチ入り込めない自分がいるのだった。ほとんど会話(議論?)によって成り立っていて、饒舌なのは「ライ麦畑でつかまえて」と同じなのだが・・・
つまり、「ライ麦畑~」ほどにはピンとこなかった、っていうか、とうとう私も青春文学?に感動できなくなったのかと、少々忸怩たる思いがしたのだった。


c0026824_1415815.jpgそこで歳相応?の本をと思い読んだのが「それからの納棺夫日記」。これがまた、「納棺夫日記」からの引用が多く、読んだ者としてはあまりいい気がしない。はっきりいって、「納棺夫日記」と内容的にあまり変わりがないのである。「納棺夫日記」がよかっただけに、ちょっと残念。
偶さかではあるが私も門徒のハシクレ、年2回ほどお寺での講和を楽しみにしている。

あまり熱意のない感想でアシカラズ。
なんかいい本ないか子猫ちゃん!
by fu-minblog | 2014-04-06 13:19 | | Comments(0)

さくらの はなびら

今日はわたしにとっては懐かしい場所、酒津公園へ花見に行った。
昨夜からの雨、寒さと強風という悪条件だったのだが、数日前から決めていたのだった。
べつに、誰かと約束したわけでもなく、一人で決めて一人で決行するのである。

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花よりだんごではないが、酒津へ行くと必ず寄るのが水辺のカフェ、今日ももちろん・・・
去年は人が多くてだいぶ並んだのだが、今日は人も少なくお気に入りの水辺の席へ。

そこで、一人旅の北海道の女子と知り合い、おせっかいにもアイビーから美観地区を案内。
自称倉敷案内人は、花より一期一会のご縁を選んだのだった。

強風にもメゲズ、満開間もない花はきれいに咲いてはいたが、やはり花びらは散るのである。
そして、私のさくらの季節も終わろうとしている。

まどみちおさんのさくらの詩の中から、「さくらの はなびら」という詩を添えて。
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by fu-minblog | 2014-04-04 16:51 | 四季折々 | Comments(0)


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