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春告草

梅は春告草と言うそうである。
まさしく今日は春のような暖かさ、春を告げる花に会いに行った。
去年は早すぎた後楽園の梅林へ。

実は先日京都へ行った折、御所の梅を見に行くつもりだったのが見ずに帰ってきてしまった。
人は見損なったり、買い損なったり、食べ損なったりしたもの、つまり逃がした魚は大きいのである。
心のどこかで残念な想いが残り火のように消えずに燻ってたみたい。

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暖かくなったら外へ出たくなるのは虫たちだけではなく、人間も同じである。
また、私ばかりではなく誰しも同じらしく、今日は人出も多かった。
サスガの寒がりもコートがじゃまでじゃまで・・・・・

梅一輪 一輪ほどの 暖かさ
by fu-minblog | 2014-02-28 18:00 | 四季折々 | Comments(0)

倉敷雛めぐり in 阿智神社

今日は風もなく暖かかったので、倉敷雛めぐりに行ってきた。
ここ数年のうちにだいたいめぐっているのだが、まだ行ったことのない阿智神社に行ってみた。
待合所の二階の和室には、大小いろんな雛人形が飾られ私たちを迎えてくれる。

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阿智神社に行くのは何十年ぶりだったので、雛めぐりならぬ境内めぐりもしたのだった。
また高みにあるので見晴らしがよく、商店街から美観地区辺りが一望できる。
たぶん地元の人々にとっては最も親しまれている神社で、初詣はここという人が多いのも頷ける。

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帰り、美観地区を通ると今日はお日柄もいいのかこんな光景が。。。

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by fu-minblog | 2014-02-25 17:31 | 四季折々 | Comments(0)

お香のマネゴト

昨日は京都で雅な聞香、今日は家でお香のマネゴトをしている。
というのは、余っている焼香用チップを使ってしまおうという魂胆なのである。
実はそのための香炉を昨日松栄堂で調達してきたのだった。
さいわい灰も炭もあるので、さっそく試してみた。

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聞香と違い、部屋全体にいい香りが立ち込める。
アロマもいいが、お香はオリエンタルな香りがする。
種類も多く値段もピンキリ、思ったよりずっと奥はふかい。
しばらくは、お香のマネゴトをたのしもうと思う今日この頃である。
by fu-minblog | 2014-02-23 15:48 | 日常茶飯事 | Comments(0)

雅なあそび

お茶もお花もしない人間が、聞香を体験してみんとて、昨日ノコノコ京都まで出かけて行った。
聞香とは、香道では香りを「かぐ」とはいわず「聞く」という。
松栄堂という私が10数年お線香を買っている香老舗が、ほぼ毎月「聞香を楽しむ会」というのを開いている。
前から一度参加したいと思いつつなかなか空席がなかったのが、昨日が偶々空いていたのだった。

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なにしろ全くの初体験、にもかかわらず予習も何もせずぶっつけ本番なのは相変わらずである。
聞香の様子は撮影禁止なのだが、たとえ許されてもそんな余裕はない、と思う。
昨日は「組香」なるものをしたのだが、平たくいえば香り当てゲームとでもいうか。
最初に順番に回される香を試し聞きした後、次に順不同で回される香の順番を当てるのである。

聞香様式にのっとって用意された香炉を左手に取り、右手で香炉を包み込むようにして顔を近づけて数回聞くのだが、香りは微かで区別もつかない有様。
また、その答えも、硯で墨をすって和紙に筆で書く。
さてその成績?なのだが、和歌によって示されるという、なんとも優雅なあそびなのである。

昨日は、古今和歌集の「難波津に 咲くやこの花 冬ごもり 今は春べと 咲くやこの花」 という歌。
全部正解ならば名前の下にこの歌全部が、あとは合った箇所だけが書かれている。
わたくしめは、難波津に 今は春ベと 咲くやこの花と、3/5の確率。
それもほとんどヤマカンだったのだが、なぜか成績表?までいただいてしまった。

1時間半正座するさえ非日常なのに、まるでタイムスリップしたような時間と空間のなかで、上品な香の香りを聞き、いにしえ人の雅なあそびを体験した、貴重な一日だった。
ただ、あまりの寒さに何処へもよらず、まっすぐ帰ってきてしまったのはちょっと残念だった。
また機会があれば、もっと気候のいい時期に参加してみたいものである。
by fu-minblog | 2014-02-23 12:14 | | Comments(2)

炭水化物が人類を滅ぼす?

c0026824_1624589.jpg実はこの本はまたまたストレス解消に読んだ。なかなか読み進まない難解な本に飽きて、一気に読める本が読みたくなったのだが、いや~、面白かったデス。

著者は炭水化物を制限するダイエット法を推奨している医師らしいが、私はそれさえ知らなかった。なぜなら、私は今までダイエットをしたことがないのでそのテの本は読まない。つまり、私の辞書にはダイエットということばはないのである。なので、炭水化物(糖質)を制限あるいはゼロにしてのダイエット方法にかんして書かれた前半より後半の方がダンゼン面白かった。

何十億年前の生命の誕生から、なぜ人類が穀物依存の食事をするようになったかが、じつに解り易く丁寧に書かれていて説得力がある。とくに、人類にとっての大きな変化として遊動生活から定住生活をするようになったことがある。それが元々肉食+雑食であった人類の食生活を農耕による穀物中心へと変えた。

この遊動生活から定住生活へというのは、食ばかりではなく、人類にとっては非常に大きな変化だというのは、先日再読したばかりの「暇と退屈の倫理学」にも触れられていて、人類に暇と退屈が生まれた原因でもあるというのは興味深い。

この農耕による穀物はいつでも豊富に手に入る食料として、人口を爆発的に増加させ、穀物は神としてあがめられ、信仰の対象とさえなった。しかし、その神は偽りの神であり、現代社会にとって、現代人にとっては悪魔であると著者は言うのである。

ま、極論ではあるが、世の中の常識に一石を投じる考え方ではある。ただ、私は図らずもなのだが、かなり糖質制限の食生活をしている。夕食は主食抜き(ビールは飲む)、間食はせず、総じて小食である。それよりなにより、ハタチの体重は変わらず、今のところ血液検査も正常である。

また、私は野口整体の信奉者で実践もしているので、かなり世間の常識からは逸脱している。なので、少々の極論には驚かないばかりか、共通点もいくつかある。栄養学やカロリー計算が全く無駄であることや現代の病気のほとんどは食べ過ぎだとはよく言われることである。

炭水化物が人類を滅ぼすかどうかは私には分らないが、人類を滅ぼすのは他ならぬ人類であるような気もするのである。
by fu-minblog | 2014-02-21 18:34 | | Comments(0)

「鑑定士と顔のない依頼人」

実はわたくし、映画を観に行って次々予告編を観せられるのがあまり好きではない。
はやく本編上映しろよ、と言いたくなるのである。
でもこの映画は、前回の映画の際予告編を観たのがキッカケで観る気になったのだから勝手なもんである。

ただし、予告編だけでは分らぬのもまた、映画の不思議なとこなのである。
また、評判がよかったり何かの賞を取ったからといって、自分が面白いかどうかも分からない。
やっぱり実際に見てみないと分からないのが映画、ってもんかもしれない。

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主人公は初老の天才的オークション鑑定士。
人間嫌いな彼の愉しみはただ一つ、隠し部屋にごっそっりため込んだ肖像画のコレクション。
しかも、女性の肖像画ばかりを壁一面に飾り、一人鑑賞に耽るのである。

彼はオークション鑑定士という立場を利用して、コレクションを増やしてきたのだった。
その彼に、ある日突然ある女性から鑑定の依頼の電話がかかってくる。
しかし、依頼人の女性はけっして彼の前に姿を現わさない・・・・・

ミステリーなのでネタバレはできないのだが・・・・・
美術品や骨とう品、家具などの鑑定にかけては超一流の鑑定士も、相手が人間、とくに若い女性となるとその鑑定眼はまったく役に立たず、ただの哀れな老人と化してしまうのである。

主人公を演じたのが「英国王のスピーチ」で独創的セラピストを演じたジェフリー・ラッシュ。
居丈高な態度、贅沢な生活を送る美術業界のカリスマが、いつの間にか女性に振り回され自分を見失ってゆく様を演じてさすがに上手い。

それにしても、物にしろ人間にしろ、本物と偽物を見分けるのはなんと難しいことか。
しかし、もしそれができないと、人生を狂わせてしまうことにもなるのか主人公のように。。。
by fu-minblog | 2014-02-18 17:25 | 映画 | Comments(2)

アチマチおもてなしごはん 2014/2

今日、友人にアチマチで食事に誘われていたので喜び勇んで出かけた。
アチマチで友人と食事をするのは、私にとってこのうえなくうれしいことである。

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たっぷり2時間の楽しい時間があっという間に過ぎていった。
もちろん、心配り満点のおもてなしごはんに、お腹はいっぱい満足感に浸っていた。
これが友人の私への心遣い、古希祝いだとはウカツにも知らずに・・・・・

そんなわけで、今日はまさしく私にとってはうれしいうれしい、お・も・て・な・し。
こころからありがとう。そしてごちそうさま!
by fu-minblog | 2014-02-16 18:17 | 日常茶飯事 | Comments(0)

生き返った佐野洋子

ふくやま美術館で開催中の「佐野洋子 絵本の軌跡」展に行ってきた。
今日、佐野さんの絵本の原画をたくさん観て、あらためて佐野さんの絵のすばらしさを実感した。
もともと美術大学出の絵はプロなのだが、佐野さん独特の個性豊かな絵は魅力まんてんである。

どちらかいえば、佐野さんのエッセー(文章)のファンだった私としては、絵本作家としての佐野洋子に今一度惚れ直したとでもいうか、まさしく、佐野洋子は私の中で鮮やかに生き返ったのだった。


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佐野さんのエッセーはほぼ全部読み、しかも本も持っているのだが、残念ながら絵本は佐野さんの代表作「100万回生きたねこ」しかない。
今回、絵本の原画とともに絵本も観られるのだが、それらの絵本が全部欲しくなってしまった。
そして、どっぷり佐野洋子の世界に浸りたい衝動に駆られるのだった。

佐野さんは、他の作者の挿絵も書いているが、私はやっぱり佐野洋子原作の絵本が好きである。
佐野さんの絵本の一番の魅力は、子どもに媚びないところではないだろうか。
絵もけっしてかわいいだけでなく、ひと癖もふた癖もある絵である。
だいたい動物や子供の目も、するどく、いじわるそうでさえある。

生きることはそんなに甘いもんではない、悲しいことも苦しいこともある、と教えている。
そういう意味では、絵本もエッセーもホンネしか言わない佐野さんの姿勢が貫かれている。
佐野さんは人間に対する愛情がケタ外れに強く、また深い人なのだと思う。
けれど、人一倍テレ屋でもあるので、その愛情をユーモアと毒でくるんで見せるのである。
私はそんな佐野洋子が無性に好きなのである。

じつは、この展覧会のことを知ったのはほんの先週のことである。
それも、初めて会った人と何気なく話していてたまたま聞くことになった。
もし、後から知ったらどんなに地団駄踏んで悔しがったことだろう。
これも何かのご縁、佐野さんありがとう、あなたはほんとうに生き返ってくれたのですね!
by fu-minblog | 2014-02-12 18:10 | 美術工芸 | Comments(2)

バレンタインデーまで待てない!

今日は建国記念日とやらでバレンタインデーではない。
でも、あんまり素敵なバレンタインカードが届いたので、バレンタインデーまで待てず見せびらかそうと思う。
だって、にんげんいつ何が起こるかわからないではないか。

今年で3回目、3枚目のカードになるが、あまりの素晴らしさに涙が出るほど感激した。
ナント!デコレーションケーキの一部が引きだせて、ショートケーキが飛び出すしかけ。
こんなカードが作れる友人に、こんなカードが作れる友人を持った幸運に感謝します!

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実は今日、用事があってデパートへ行くと、バレンタインチョコがいっぱい並んでいた。
毎年買うのでちょっと物色したのだが、なぜか欲しいと思わなかった。
家に買い置きのがあり、それがぜんぜん減らない昨今なのである。

でも、もうチョコレートなんかどうでもいいのである。
チョコレートなんか目じゃないのである。
このバレンタインカードを見ているだけで、わ・た・し・は・し・あ・わ・せ。

写真では立体感が出ず、すごくざんねん。
実物は写真の100倍ステキです。
by fu-minblog | 2014-02-11 17:32 | 四季折々 | Comments(0)

『ネットで「つながる」ことの耐えられない軽さ』

c0026824_16275743.jpgワリに軽い気持ちで読み始めたのだがけっして内容は軽くはない。今世紀に入って急激に変化してきた「ことば」に対して、著者の熱い想いが語られている。

それは、ことばの変化は国や社会や経済のありかたはもとより、人間関係と思考そのものが根本から変わるからである。なぜなら、ことばというものは、たんなるニュートラルな道具ではなく、その人の心や思考の深部に影響を及ぼす存在であり、また、ことばという土台が揺らぐと国家も揺らぐという相互関係にあるからである。

では著者のいう現代の言葉の変化は何かというと、ネットの普及による「ネットことば」の隆盛と「書きことば」の衰退である。そしてこれは約500年続いた「印刷活字」の時代、すなわち「書きことば」の時代の終焉であるという。つまり、私たちは今歴史の大きな転換点にいるのである。

ことばにかんしていえば、人類は何度か大きな転換点を経験している。話しことばしかなかった時代から文字が生まれ、やがて活版印刷が発明される。グーテンベルグの印刷革命は家族の形態を変え、近代国家成立の重要な力にもなったのである。

それと同じくらい大きな転換点に今まさにいるとしたら、私たちは今何をするべきなのか?
たしかに、ネットことばは記録性、伝達性、双方向性にすぐれている。また、ネットことばは話しことばに近く、ある意味原点回帰といえる。しかし、対話力やコミュニケーション力だけではけっして個としての成長はない。そして、現代はむしろ他者との対話より自己との対話(思考)こそが大切で、ネットをはなれて「読むこと」「書くこと」が必要だというのが著者の結論である。

ほんとはこの本の感想をここに書く(打つ)のさえ気が引けるのだが、残念ながら私にとっては他に手段がないのである。そういう意味では、私にとってネット(ブログ)は有り難いのである。ただ、つながりたいからではなく、私は自分の考えと気持ちを整理するために書いて(打って)いる。なぜなら、私もまた他者との対話より自己との対話が大切だと信じる者だからである。
by fu-minblog | 2014-02-09 18:27 | | Comments(0)


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