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春節

今日は旧正月、春節である。。
毎年、春節を台湾で過ごしたいと思いつつ、今年も実現しなかった。

毎年日にちが変わるというのが、理由の一つかもしれない。
航空券とホテルの手配を、よほど早めにしないといけないのにいつも間に合わない。

c0026824_17382927.jpg


台湾から毎年必ず届く年賀カードも10枚をはるかに超え、
元旦は勿論、年に数回かかる王さんからの電話で、台湾へ遊びにいらっしゃいと、必ず言われる。

春節には間に合わなかったけれど、元気なうちに行っとかないと、と
なぜか春節の今日思うのだった。
by fu-minblog | 2014-01-31 17:43 | 四季折々 | Comments(4)

「民主主義のつくり方」

読みたい本リストに入れておきながら、私の手には負えないのではないかと思いそのままになっていた本を、偶々図書館で見つけ借りてきた。さて読みだすと意外に読み易く、半日とはいかないまでも正味一日くらいで読み終わったのだった。だからといって、すべて理解できたかというとけっしてそうではない。

このテの本を読むとき、すべて理解しようとはせず、何か一つでも目からウロコがあればいいと、私は思っている。その点この本は、私にとって教えられることが一つと言わずあったので、やはり読んでよかった、と思う。また、著者の希望通り、若い人にもぜひ読んでほしい本でもある。


c0026824_17224569.jpg宇野重規氏の著作を読むのも初めてなら、名前を知ったのさえ実は初めてである。この本は、主にプラグマティズムについて書かれている。ただし、けっしてプラグマティズムの解説書ではなく、プラグマティズムを一つの導き手として、困難な状況に陥った現代民主主義の再生をはかることができるのではないか、ということである。

プラグマティズムとは、南北戦争後にアメリカが生み出した固有の哲学だそうだが、私にその説明は無理である。そこで、私は自分がなるほどと納得したことだけを書くしかなく、著者には悪いけど、こんなワガママな読者ですんません、と謝るしかない。

この本の中で私が興味深かったのは、
敗戦後の焼け跡や東日本大震災後の被災地では災害ユートピアのような状況があった、ということ。

「災害を前に、被災者は根本的に平等である。そして等しく傷ついた人々は、自ら生き延び、隣人のために行動するとき、絶望的な状況にもかかわらずポジティブな感情を持つ」
この事実は、民主主義を考える一つのヒントになる気が私はしたのだった。

また、依存について
私たちはあまりに個人の自由を重視するあまり、自立をめざし他人への依存を極力排してきた。しかし一方、人間は他者に依存せずには生きてゆけない存在でもある。
そんな私たちに、依存のパラドクスが指摘されている。
すなわち、「身のまわりの諸個人への依存を嫌うことが、実は国家や多数者に対するより大きな依存へと結びつく」と。

そして最後に
現代日本の各地で、新たな民主主義が生み出されているという。
その担い手は若い世代の中から生まれ、地域社会に根ざした存在となっている。
自分たちのチカラで、自分たちの社会を変えていくことが民主主義の本質なら、彼ら若者から学ぶべきことは多い、と思う。
by fu-minblog | 2014-01-30 19:22 | | Comments(0)

太陽の恵み

昨日、旧友から太陽の恵みが届けられた。
しかも二つも!

一つは私の大好きな平核無し柿の手作りの干し柿である。
手作りと市販のと何が違うかって?
手作りのは正真正銘の天日干し、お日様の光をたっぷり浴びているのだ。

c0026824_1052830.jpg


もう一つは、ふるさと和歌山の天日干しちりめんじゃこ。
なんでも家族操業の漁師さんに分けてもらったとのこと。
色白美人?の高級品である。

c0026824_1122170.jpg


大切なものは目には見えない、と言ったのは星の王子さま。
大切なものはお金では買えない、とつくづく思う今日この頃である。
by fu-minblog | 2014-01-29 11:11 | 日常茶飯事 | Comments(2)

たのしいIT生活

ふと気がつくと、我家はパソコン2台にiPad2台と、IT機器が4台に増えていた。
しかも、その4台のうち3台がApple製品になっていた。

事の始めは、私がものの弾みでiPadを買ったことから始まる。
でも、その後しばらく使えなかったのが、幸運にも最強のせんせに巡り会ったのだった。

おかげでどうにか使えるようになったばかりか、iPadminiまで購入、2台のiPadの持ち主に。
そしてとうとう、昨年末にはiMacが我家にやってきた。

私がAppleファンなのは、何といってもそのデザインの良さにつきる。
「Apple Design」なる写真集まで持っていて、ときどきウットリ眺めている。


c0026824_16425735.jpg


iPadは毎日使う(見る)うちに慣れてきたのか、今はごく自然に当たり前に使っている。
それも用途別に2台とも使っている。

一番慣れている旧パソは別にして、iPadとiPadminiと、ときどきiMac、といったかんじ。
私がどうにかiMacが使えるのはiPadと似ているのと、設定をしてくれたせんせのおかげ。

もちろんまだまだ使いこなせてはいないが、iPadと繋がっていてそれぞれ得意分野で補っている。
もっとも、今はまだ写真とネットしか使っていない。

いろんな意味で偶然と幸運が重なって、思いもよらない楽しいIT生活。
感謝感謝の毎日デス。
by fu-minblog | 2014-01-26 18:21 | | Comments(2)

「ハンナ・アーレント」

じつは今年初めての映画ではないのだが、初めての映画レビューとなった。

c0026824_1671229.jpg


哲学者ハンナ・アーレントはドイツ系ユダヤ人で、かってナチの強制収容所を脱出した経験を持つ。その後アメリカに亡命し、夫と共に大学教授として、友人学生に囲まれた幸せな日々を送っていた。1960年代初頭、ナチの戦犯アドルフ・アイヒマンが逮捕され、イスラエルで裁判が開かれることに。その歴史的裁判に自ら望んで立ち合い、レポートを発表、その内容が世間から激しい非難を浴びることになる。

彼女の見たアイヒマンは、極悪非道な悪魔のような人間ではなく、ただ命令に従うごく凡庸な人間であった。しかし、彼は思考停止したことで、人間であることを拒絶した者となったのである。これこそが悪の凡庸さであり、世界最大の悪は、平凡な人間が行う悪である、と彼女は言う。根源的な悪に対して、凡庸な悪というものを提示したのである。

私は、ハンナ・アーレントの著作を読んだこともない全くのシロウトにすぎない。けれど、彼女の考え方には共感せずにはいられない。凡庸な悪という考えを一番よく表しているのが戦争だと私は思う。善良な父、優しい夫、可愛い息子が、戦争という状況では殺人者となるのだから。ゆえに、誰でもアイヒマンになる可能性はあるのである。考えることを止めた時人は人でなくなるのだ。

また彼女は、ユダヤ人指導者の中にも親衛隊に加担した者がいると暴露したために、全ユダヤ人を敵に回すことになる。しかし、このことはフランクルが「夜と霧」の中で、被収容者を苦しめたのは親衛隊ばかりでなく同じ被収容者の中にもおり、その卑劣な行為はことのほか非難されるべきだ、と述べている。つまり、ドイツ人の中にもよき人はおり、ユダヤ人の中にも悪しき人はいたのである。その違いは、「つねにその個人のなせるわざ、その人のモラルのなせるわざだった」と。

アーレントは言う。人間にとって思考することがいかに重要であるかを。思考を忘れると平凡な人間が残虐になること、思考がもたらすものは知識ではなく善悪を区別する能力であり、美醜を見分ける力である。そして考えることで人間は強くなると。

ま、正直ハンナ・アーレントのように到底強くはなれないが、彼女が私が常々思っていることを言った時はうれしかった。それは、ユダヤ人を愛したことはない、私が愛するのは友人、それが唯一の愛情だと。私もまた人類あるいは人間一般を好きになることも愛することもできないが、偶々縁あって出会い、何らかの関わりを持った人は何より大切なのである。
by fu-minblog | 2014-01-25 17:35 | 映画 | Comments(0)

干支のおみくじ

昨日は二つの神社めぐりをしたのだが、今回はどちらか言えば吉備津彦神社がメインだった。
・・・というのは、去年初めて知った干支のおみくじが欲しかったのである。
もちろん、吉備津神社の廻廊を歩くのはたまらなく好きなのだが・・・

・・・というわけで、今年も吉備津彦神社で午のおみくじを頂いた。
これが十二支あり、一つ一つどれもよくできている。
ただ、私はその年の干支をもらってしまうのだが、ひょっとしたら自分の干支をとるべきかも。

でもそれでは毎年同じになってしまうので、やっぱりその年のが私はいい。
去年までは干支の香盒を集めていたのだが、これからはこの干支のおみくじにしょうか、と思う。
片手のひらの中に収まる小ささで、しかも300円という安さでなのである。


c0026824_18261288.jpg


私はじつは、御札やお守りやおみくじをほとんど買ったことがない。
神も仏もありませぬ、というほどではないが、それほど信心深くもないのである。
なので、この干支のおみくじも、おみくじではなく干支の置物?として買っている。

干支の置物もいろいろあるが、なぜかこの干支のおみくじが気に入ってしまった。
なぜなら、ヘタに値段の高い干支の置物よりよっぽど愛らしい。
ちなみに、おみくじの方は去年は中吉、今年は吉でした。
by fu-minblog | 2014-01-22 18:21 | 日常茶飯事 | Comments(0)

神社めぐり

初詣というには遅いのだが、今年も吉備津神社と吉備津彦神社へお参りに行った。

吉備津神社は、今日は人が少なく、長い廻廊を歩いていても誰にも会わなかった。
・・・と思いきや、遠くの方に神主さんが歩かれる後ろ姿が見えたり、
猫が一匹、悠然と歩いていたり・・・と、初めての光景に出会う。
また、廻廊の入り口近くの白馬の像が、今年は凛々しく見えました。

c0026824_17453441.jpg


いつも通り、吉備津彦神社へも。
こちらも駐車場もガラガラで、ひっそりと静かだった。
トンネルを潜るとそこは裏庭だったりして、童心に還って遊ぶ。
今年は子安神社にもお参りし、時間がゆっくりと過ぎていきました。

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空気は冷たかったけど風もなく、清々しく気持ちいい時間が過ごせて、し・あ・わ・せ。
by fu-minblog | 2014-01-21 18:22 | 四季折々 | Comments(0)

読めない本と読み終わらない本と、スグ読める本

昨年末に購入、お正月暇にあかして読む予定が未だに未読という2冊の本と、10日以上読み続けてもなぜか読み終わらない本。

「小説を読む、ことばを書く」

c0026824_11223279.jpg金井美恵子エッセイ・コレクション3。実はこれが一番メインかも。あとの2冊はどうにか読み終えたのだが、この本は最初の数ベージで挫折、そのままになっている。
自分の読書能力も考えず本を買うとロクなことはない、という証し。

挫折の原因としては、最初から順に読もうとしたことにもあるようで、自分の興味のあるものから読むべきなのかもしれない。
ま、寝て読む本でないことだけは確かである。

いつか再挑戦したいと思ってはいるが、いつのことやら?


「胞子文学名作選」

c0026824_11391979.jpgこの本は蟲文庫の田中美穂さん編の、たいへんユニークな本である。けどユニークすぎて、文字通り読めないのである。

べつに本が悪いのではない。悪いのは私の目の方で、字が小さすぎたり、地に色や柄があったりすると読み辛いのである。

ただ一篇一篇装丁が違うので、中には字も大きく読めるものもあるのは事実。ただ、太宰治の「魚服記」はiPadで読むしまつ。

苔を愛する田中さんらしい本で、ま、私的には持っているだけで楽しい本、なのである。

「感受体のおどり」

c0026824_11543976.jpgつい先日第150回芥川賞が決まったばかりだが、昨年最年長で芥川賞を受賞した黒田夏子さんの長編小説。偶さか図書館で見つけ、ただただ好奇心のままに借りた本。でもこれが、なかなか読み終わらないのである。

「abさんご」と同じくひらがな多用の横書き文章はまだいいのだが、登場人物が多いうえそれぞれの名前が紛らわしく覚えられない。まるでロシア文学を読む時みたいに何度も何度も登場人物表(相関図)を見るハメに。また、三千日とか二千びょうとか千じかんといわれると、計算苦手なので困ってしまう。
もうすぐ貸出期限が迫っているので、ヤバイ!

「心の力」

c0026824_12203944.jpgそんな中、ストレス解消?に読んだのが姜尚中氏の新刊。昨日半日で読み終え、スッキリ?

姜さんのお好きな夏目漱石「こころ」とトーマス・マン「魔の山」の後日談を描いた創作小説を折りこみつつ、武器なき戦場の現代、時代と密接にかかわっている個人としてどのように生きるべきかが書かれている。

できるだけ多くの選択肢を持つこと、人の意見をたくさん聞きながらも染まらないことなど、その通りだと思う。また、死によって生は輝く。病気と死を知り尽くしたとき、人の心は健康になる、とも。


私もまた、若い人に何か一つでも伝えられることがあれば、と願う今日この頃である。
by fu-minblog | 2014-01-19 13:32 | | Comments(0)

一月のティルナノーグ倶楽部

今日は今年初めてのティルナノーグ倶楽部。回を重ねること22回、今年もこうして倶楽部に行けることにまず感謝。どんなお料理が習えるのか、どんなディスプレイが迎えてくれるのか、いつもわくわくする。

1月のテーブルコーディネート&ディスプレイ
今まで1月はお正月のセッティングが多かったのだが、今回は寒中ということで冬のセッティング。テーブルランナーも暖かそうなウールの織物、さらにフエルトのランチョンマット。ドア正面にはアンティークな薪ストーブ、棚にも糸車に巻かれたカラフルな手紡ぎウールやフエルト、植物も多肉植物とぬくぬく感で統一、気持ちまで暖かくしてくれる。

c0026824_17544570.jpg


1月のメニュー
○ 小松菜と豆腐の湯葉巻き揚げ
○ 白ネギと麩のグラタンスープ
○ 牡蠣のマリネ
○ 蟹と百合根のサラダ
○ 黒豆入り玄米ご飯のおにぎり
○ デザート キンカン百合根だいふく 抹茶プリン
○ 今月の中国茶 黒烏龍茶

c0026824_1023486.jpg


小松菜と豆腐の湯葉巻き揚げは、ほかに白ネギ、しいたけ、蓮根、人参、生姜と野菜がいっぱい。
あと、寒い今の時期一番美味しい白ネギや私の大好きな百合根を堪能しました。

久美子さんの絶品のオリジナルレシピ、いつもいつもごちそうさま!
by fu-minblog | 2014-01-17 18:55 | 日常茶飯事 | Comments(0)

水仙忌

水仙忌と私が勝手にそう呼んでいる日がある。
1月17日、阪神大震災から19年目のその日が近づいた。

毎年この頃、我家の庭に水仙の花が咲く。
それはたった一輪のこともあるし、満開のこともある。

それでも、たぶん、水仙が咲かなかった年はない。
今年は、昨年暮れからぽろぽろ咲き始め、今は三~五分咲きくらいである。

c0026824_17133759.jpg


菜の花忌(司馬遼太郎)、コスモス忌(河野裕子)、桜桃忌(太宰治)といろいろあるが、
さて、自分で選べるものならば・・・

ねがはくは花の下にて春死なん そのきさらぎの望月のころ 西行
by fu-minblog | 2014-01-15 12:05 | 四季折々 | Comments(0)


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