ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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寒い朝には

今朝は殊の外寒い朝だった。
整体では、入浴は朝がよいと言われている。
血行がよくなるので、頭や体の働きがよくなり活発に動けるからだと思う。

でも、朝寝・朝酒・朝湯が大好きな小原庄助さんとは程遠い貧乏性なわたくし。
朝酒・朝湯はモチロン、朝寝もオチオチできない始末である。
今朝もあまりの寒さにラジオ体操をさぼり、布団の中でごめんなさい(誰に対して?)と、思わず謝ったのだった。

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ところが朝の片づけも終わりふと、そや!朝湯に入ろっ、と思い立った。
自宅のお風呂ではなく、スポーツクラブのお風呂である。
折しも、今日が今年最後の開館日なのだ。
決断が早いのと、行動に移すのが早いのがとりえ、10分もかからぬうちに用意する。

かくして、朝湯というほど早くはないが、今まで行ったことのない9時台に行き、午後ではなく午前中に入浴してきたのだった。
ただ、湯冷めしないよう直帰、大人しく家に居る。
歳の瀬にあるまじきことなのだが今年はちょっと異例、今日は本でも読んで過ごすつもり。
お正月の用意は、明日・明後日の二日でする予定なのである。

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たしかに、いま体はぽかぽか暖かく、スゴク気持ちいい。
味を占め癖になりそうな気もするが・・・
やはり、運動して汗を流した後の入浴の心地よさには及ばないのであった。
by fu-minblog | 2013-12-29 12:28 | 日常茶飯事 | Comments(2)

2013 ・ シネマ館

年末恒例のシネマ館を開館し、ごく個人的に今年を振り返りたいと思います。
2004年分から始めたので今年でちょうど10周年、我ながら懲りない自分に呆れます。

1月 「桃さんのしあわせ」
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2月 「ライフ オブ パイ」 「王になった男」
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3月 「秋のソナタ」 
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4月 「世界にひとつのプレイブック」 「リンカーン」
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6月 「グランド・マスター」 「華麗なるギャツビー」 「10人の泥棒たち」
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7月 「嘆きのピエタ」
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8月 「きっと、うまくいく」 「風立ちぬ」 「タイガー 伝説のスパイ」
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9月 「そして父になる」 
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10月 「クロワッサンで朝食を」
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12月 「かぐや姫の物語」
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今年は16本とやや多目?
ファンタジー・アドベンチャーの「ライフ オブ パイ」やインド映画の先入観を覆した感動的エンターテインメント「きっと・うまくいく」など、映画ならではの醍醐味を満喫しました。
それでもなお、私的今年のベストワンは、キム・ギドクの「嘆きのピエタ」です。

これはもう、好みと言うよりほかはないでしょう。
一本の映画に、一つのテーマを求心的に掘り下げる、強烈な個性のギドク映画に魅せられます。
映画でも、小説でも、何でも、あまりてんこ盛りは苦手で、シンプルイズベストなのです。

来年も、映画は映画館で、を 貫きたいと思います。
by fu-minblog | 2013-12-26 10:30 | 映画 | Comments(4)

アイビースクエアの夜は更けて

アイビースクエアがホテル&観光施設に生まれ変わってほぼ40年、それより少し先輩の私ではあるが、これまで宿泊したことはなかった。
それがこの度、法事にはるばる遠方から来てくれる兄・姉たちのために予約したのをいいことに、千載一遇?のチャンスとばかり、わたくしめも一緒に宿泊することに相成った。

何を隠そう、誰よりも一番興味シンシン、楽しみにしていたのは私だったかも。
折しもクリスマスシーズン、毎年飾られるいろんなクリスマスツリーを夜見られたのはじつにラッキー!だった。

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東京ステーションホテルもそうだが、高層ではない低層のホテルって、なんか好きである。
とくにアイビースクエアは全体が観光施設となっているので見るところが多く、外へ行かなくても退屈しない。

お値段もリーズナブルで、倉敷の宿としてぜひ、オススメしたい。
自称倉敷案内人としては、これで自信をもってアイビースクエアを推薦できるってもんである。

また、久しぶりに会う兄姉たちと食事を共にし、懐かしい話しに世の更けるのも忘れて夢中になったことは、生涯忘れられない私の宝物である。

今回は主催者としての緊張感が多少あったのだが、いつかゆっくりアイビースクエアの夜を思う存分たのしみたいものである。
by fu-minblog | 2013-12-22 20:36 | 四季折々 | Comments(0)

冬のバラ

九州に住む姉からバラの花束が届いた。
暖房のない玄関に置いておいたのだが、昨日届いた時は固かった蕾が今日はだいぶ膨らんでいる。
もっと花が開くと、どんなにか豪華になることだろう。

なんでも、近くにバラ園があるそうで、切りたての新鮮な花を送ってくれるとのこと。
ぜひ上手に長持ちさせたいと思う。
法事用なので色合いは上品で大人しいが、バラはやっぱり豪華絢爛なのである。

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そういえば今年は少々バラに縁がある。
今年の二月、長年の親しい友人を喪った。
葬儀のとき、彼女の好きだった赤や黄色の華やかなバラの花を贈ってお別れしたのだった。

また秋にRSKバラ園へ行った後、だいぶ前の「青いバラ」という本を図書館で借りて読んだ。
なぜこのかなり分厚く、また苦手な内容の本を読む気になったのか、いえ、最後まで我慢して読んだのか、たぶん、よほどの本ひでりだったのだと思う。

バラにはもともと青色色素がない。
なんせ、青いバラの花言葉は、不可能、ありえないもの、なのである。
私的には、青い花なんて他にいっぱいあるのだから、なんでバラを青くするのか理解できない。

今まで仏事にはユリ、とくにカサブランカが多かったのだが、バラもいいな、と思うのだった。
豪華なバラを贈ってくれた姉に感謝とお礼の気持ちを込めて・・・
by fu-minblog | 2013-12-20 11:40 | 四季折々 | Comments(2)

「ジブリと私とかぐや姫」

昨日観た映画「かぐや姫の物語」で、もう一つ強く印象に残ったのが、エンディングに流れる主題歌「いのちの記憶」である。
この歌を作詞作曲、そして歌っているのが二階堂和美というシンガーソングライターである。

実は、彼女の特集番組をいつかテレビで見たことがあり、その歌と表現力に心打たれたのだった。
また、隣県の広島出身で、しかも実家のお寺を継いで現在僧侶をしている、という経歴にも興味を覚えた。

この度「いのちの記憶」の入ったCDを、たまたまある店のポイントで手に入れた。
澄んだ声、抜群の歌唱力、そして彼女独特の世界にやさしく包まれるようだ。

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このCDは、彼女のオリジナル曲は5曲だけで、あとはジブリアニメの主題歌のカヴァーである。
私的には、アニメのオリジナルソングをよく知らないせいか、あまり違和感はない。

ただ、できたら二階堂和美のオリジナル曲をもっと聴きたい気はするのだった。
もちろん、アルバムは他にもいろいろ出てはいる。

何を隠そう、若かりし頃出家を夢見たこともある身なのである。
by fu-minblog | 2013-12-18 17:51 | 音楽 | Comments(0)

「かぐや姫の物語」

この忙しい歳の瀬に、いえ忙しいからこそ観たい「かぐや姫の物語」。
何もかも忘れて、物語の中で思う存分あそんだ2時間余であった。

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お話は知ってはいるが、ちゃんと本を読んだかどうかの記憶はない。
竹から生まれたかぐや姫がやがて世にも美しい姫となり、群がる求婚相手を悉く突っぱね、育ててくれた翁と媼を残してやがて月へと帰ってゆく。

たったそれだけの話しといえば言えるのだが、何といっても絵に不思議なチカラがある。
今までのアニメとは一味違う、一コマ一コマがまるで一枚の絵なのである。
とくに風景は、美しい水彩画を見るようである。

月からやって来たかぐや姫が地球で見たものは?
鳥、虫、けもの、草、木、花などの命の輝きに満ちていた。
しかし、命は無限ではなく、やがてこの世を去ってゆく。

たとえそれがどんなに悲しく辛いことであっても、
生まれて、生きて、死んでゆくことはすばらしいと、思いたい。

今年を締めくくる映画として観てよかった、とつくづく思わせる映画。
by fu-minblog | 2013-12-17 19:30 | 映画 | Comments(2)

年末の宿題

今週末は冷え込んだばかりか、少々風邪気味だったのでずっと家に居る。
おかげで?年賀状が出来上がり、これで一つ年末の宿題が終わったようでヤレヤレである。

それにしても、今世紀に入って一度年賀状を止めたのに、いつの間にか復活してしまった。
そればかりか、以前より増えてるみたいなのはパソコンのせいなのか。

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手書きの有難味はないかもしれないが、私にとっては言わば生存確認のようなもんである。
なので、年賀状は出す(あるいは来る)ことに意味があるのかもしれない。

さらに言えば、どうせなら元旦に届くようにしたい。
元旦を過ぎてくる年賀状は、私的にはうれしくない。
by fu-minblog | 2013-12-15 15:30 | 雑感実感 | Comments(2)

iMac 記念日

昨日(12月11日)はiPad のせんせに再会、という楽しい一日だったのだが、実はそれだけではなかったのである。
ずっと(10年以上)アコガレ続けていたiMac を手に入れた記念すべき日なのである。

一昨日、たまたま家電量販店で時間をつぶすことになり、ウロウロ見て歩いたあげくAppleの売り場に辿り着いた。
そしてiMac を目にすることになり、あらためてその美しさに魅入られたのだった。
しかし、いかに即決即断の私にも決断はつかず、帰ってきた。

そして昨日、思いがけずかのせんせに会うことになり、私の気持ちはほぼ固まった。
これが運命でなくて何だというのだろう!
なぜなら、私にとっては一番信頼できる相談者がすぐ傍にいるのである。

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そんなわけで、一緒にお店に行ってもらい、その足で我家に寄り、セット&初期設定をしてもらった。
かくして、iMac は我家のリビングの窓際に鎮座ましましている。
もちろん、使おうと思えば使えるのだが(当然)、今はただホレボレと眺めているだけ。
まるで、美術品か何かのように。

衝動買いのようでもあるし、長い間の想いが叶ったようでもある今回の買い物。
今iMac を置いている横長の机は実はパソコン用で、心のどこかでこんな光景を願っていたのかもしれない。
という記事を、使い慣れた旧パソコンで打っているのだが、以前にもこんなことがあったような・・・
by fu-minblog | 2013-12-12 13:01 | 日常茶飯事 | Comments(2)

再会

iPadmini購入以来だからほぼ半年ぶりに、我がiPadのせんせに再会することになった。
初めて会ってからはや1年以上、ハタチの男子も今や21歳のレッキとした社会人である。
孫はどんどん成長し祖母はますます老いる?
しかし、これは世の常なので悲しむよりは喜ぶべきことなのかもしれない。

そこで、今日は若者に合わせて武田屋(元三田屋)へ、ステーキを食べに行った。
久しぶりの生演奏付きのステーキと若者とのおしゃべり、気持ちも若返るってもんである。

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同じころ同じiPadminiを買っているので、話ははずむ。
それでも、先生と生徒の関係は変わらず、いろいろアドバイスをしてもらう。
私にとっては頼もしい、最強の先生なのである。

また会える日を楽しみに、再見!
by fu-minblog | 2013-12-11 19:45 | 日常茶飯事 | Comments(0)

尾崎豊を聴きながら

先週は暖かかったおかげで、家の掃除と片づけが思いがけずはかどった。
毎年、大掃除は気候のいい時にするべき、と思いつつ年末にならないとできない。
いえそれよりなにより、常日頃しておくべきなのだが、これはさらに実現不可能である。

それでもいちおう、12月に入り暖かく天気がよい日は掃除日和、ということになる。
そんなとき、私にとってBGMが必要不可欠ってわけなのだ。
そして今回何となく選んだのが、尾崎豊の全アルバムだった。

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最近は、自分で作ったベスト盤を車で聴くことが多かったので、アルバムは久しぶりである。
もともとアルバム好きなので、やっぱりいいもんだな、と思う。
曲順も全部覚えていて、懐かしい。

私の場合、なぜか大掃除のこの時期になるとBGMが、いえ古いCDが蘇るんである。
by fu-minblog | 2013-12-09 16:25 | 音楽 | Comments(0)


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