ひとりあそび


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風邪と共に去りぬ

ふと気がつくと、八月も今日でおしまい。
私にとって今年の夏は、風邪と共に去りぬ、でした。

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しかし、風邪と共に去ったのは夏ばかりではなかったようで、
鳥のようではなく蝶のようにふわふわと、何かが飛んでゆきました。
by fu-minblog | 2013-08-31 14:31 | 四季折々 | Comments(2)

鬼の霍乱

今日は今頃、岡山シネマクレールでボリウッド第3弾、「闇の帝王DON」を観ているハズだった。
それが私としたことが、今週の始め夏風邪を引いてしまい、のどの痛みと下痢が続いている。
おまけに今朝、なんか頭がフラっとするので熱を測ってみたら7度台の熱があったのである。
それを知った途端、およよとベッドに倒れ込んだのだった。

べつに昨日までは、エアロもし、パソコン教室にも行き、昨日などアチコチ買い物に飛び回っていた。
でもそういえば、いつになく体がだるかったなぁ~
ひょっとしたら、熱が多少あったかもしれないが、知らぬが仏なんである。
なんせ、夕べまでは、明日は朝もはよからボリウッド、と決めていたのだから・・・

そんなわけで、今日は大人しく家で過ごすことに。
ボリウッドは今日から一週間あるので、体調がもどれば来週行ってもいいしー。
昨日、何か本を仕入に図書館へ行ったが見つからず、本屋まで足をのばしておいてよかった!
今日はその本を、ゆっくり大切に読むことにしようと思う。


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昨日デパ地下をウロウロしていたら、とっても素敵な季節のお干菓子を見つけた。
これは自分のためではなく、お仏壇に供えるのである。
まだお盆用のお干菓子を上げているので、秋のお月見に変えたいと思う。
思えば、チョコとアイス以外で買う唯一のお菓子なのである。
だけど、私は食べたことがない。

やっと待望の雨も降り(場所によっては降りすぎ)、秋のけはいを感じる今日この頃である。
by fu-minblog | 2013-08-24 11:41 | 日常茶飯事 | Comments(0)

暑すぎる夏の読書

この暑すぎる夏に、あるときは寝る前つかの間の涼しさの中で、
あるときは酷暑の昼間汗をかきつつ、読んだ本の数冊を忘れないうちに・・・
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「永続敗戦論」 白井聡著
じつはこの本は読み終わったばかりで、内容を完全に理解できたか自信はないが、一読の価値あり、とくに若い人にオススメ。

戦後ほぼ70年、敗戦を終戦と言ってごまかし続けてきたすべての日本人に対する、若き論客の鋭い提言。永続敗戦とは、敗戦を否認するがゆえに敗北が無期限に続くということ。しかし、3・11以後、日本は「平和と繁栄」の時代から「戦争と衰退」への時代になったことを直視せざるを得ない状況になっている。

なかでも目からウロコだったのは、いま安倍政権によって着々とすすめられつつある憲法改正、とくに第九条ににかんして、この本を読んではっきり分かったことがある。それは親米(というよりは対米従属)の保守勢力が憲法は米国の押しつけだから改正しようと言い、反米の革新勢力の方が護憲派だというパラドックス。

でも、私のような素人にとってはそんなことはどうでもいいのだ。ただ、憲法九条が私たち日本人を戦後70年近く戦争から遠ざけ護ってくれた事実、それは確かである。たとえ沖縄に米軍基地を押し付けてきたとはいえ。朝鮮戦争、ベトナム戦争にも参戦せず、むしろそれによって経済成長さえしたのである。そんないわば掌中の珠をけっして手放してはならない、と私は思う。

この国が戦争を放棄したことは、世界にとって、人類にとって一つの理想なのである。フツーの国になることはさらさらないのである。なぜなら、戦争は被害者になると同時に必ず加害者でもあるという事実に目を背けてはならない。最近北朝鮮や中国の脅威が盛んに言われるが、過去の歴史を鑑み、もっと大人の対応をするべきである。蛇のごとく聡く鳩のごとく素直なれ、と聖書にもあるではないか。

領土問題についても詳しく書かれていて参考になる。さいごに「各人が自らの命をかけて護るべきものを真に見出し、それを合理的な思考によって裏付けられた確信へと高めることをやり遂げることが必要である」と書かれている。ただ、読後感はを申せば、気持ちが暗くなるのはほんとう。だけど一気に読めるのもほんとう。

「人口減少社会という希望」 広井良典著
この本は、「永続敗戦論」と逆で、読後気分が明るくなる。なので順序としてはこちらを後に読んだ方がいいかも。ただ、その内容にもかかわらず、私的にはなぜか時間がかかった。

まず、人口減少を希望ととらえる考え方に賛同する。我が人生の師匠故深沢七郎師曰く、東京は300人位でいいそうだがそれはなんぼなんでも・・・。ただお上が少子化少子化と騒ぎ、産めよ増やせよと叫ぶのは止めてもらいたい。この本にも書かれているが、日本の人口は明治維新以後異常に増え、それは第二次大戦後も続くのである。

そしてこの人口増加は、富国強兵のスローガンと共に行きつき挫折するのだが、敗戦後は経済成長がそれに取って代わることになる。しかし1990年以降その経済成長にも陰りが見え始めるのである。そしていま、私たちは漸く拡大・成長・上昇の呪縛から目を覚まそうとしているのである。

経済成長ではなく、成熟経済、あるいは成熟社会の在り方はどうあるべきかが、具体的に詳しく書かれているのだが、それを纏めるのは至難の業、どうかご容赦ください。すべて賛成とはいかないにしても、方向としては概ね納得できるのだった。

あと新書2冊は、さっと読んだだけでアシカラズ。
暑さと、ちょっと長めの記事で少々疲れました~
by fu-minblog | 2013-08-21 10:49 | | Comments(0)

南の島の水族館

昨日映画の帰り、デパート(岡山天満屋)で開催中の南の島の水族館を見てきた。
じつは、一昨年と同じく招待券をもらっていたのだった。
それこそ、大勢の家族連れの合間をぬって、駆け足でまわってきた。

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水槽の中で泳ぐ魚たちに涼をもらったひと時、いつのまにか童心に還っていた。
by fu-minblog | 2013-08-18 18:31 | 日常茶飯事 | Comments(2)

「タイガー 伝説のスパイ」

予想通り、今年はボリウッド映画の夏になるようである。
「タイガー 伝説のスパイ」、期間一週間、一日一回の上映ということで、初日の今日観に行った。
もしこの映画がイマイチだったら、ボリウッドの夏にはならなかったかも・・・
でも、これがメチャメチャ面白かったのである。

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スパイ映画といえば007を思い浮かべつつ観に行ったのだが、この映画はスパイ映画というよりは大ロマンス映画である。
もちろん、迫力満点のアクションシーン続出なのだが、キホン、恋愛映画なのである。

インド諜報機関RAWの誇る伝説のスパイ・タイガーが、こともあろうに敵国パキスタン諜報機関ISIの女スパイに恋をし、あろうことか二人は手に手を取って恋の逃避行をしてしまう。
二人は当然それぞれの組織から執拗に命を狙われるのだが、そこはその鍛え抜かれた精鋭のスパイ、次々と絶体絶命の危機を突破してゆくのである。

手に汗握るスケールの大きいアクションシーン、それに比べて控えめなラブシーン、インド映画必至の歌と踊りも少な目である。
伝説のスパイ・タイガーが国のためではなく、愛する人のために命がけで闘う姿はほんに痛快。
今までのスパイ映画にこんな筋書きがあっただろうか?
この一点だけでも、ボリウッドにカンパイ!である。

パキスタンの女スパイを演じた女優さん、ちょっと若い頃のエリザベス・テイラーを彷彿とさせる美人。
インドの俳優は演技ばかりか、しっかり体を鍛え、歌と踊りもこなさなければならないので大変。
でも、あの歌と踊り、私は頭の中でよく踊っているわけで、じつはあんまり違和感はないのである。

この映画であらためて気づいたことは、東西冷戦が終わった時点で死語になりつつあったスパイが、インド・パキスタンをはじめまだまだ世界にはあるということ。
韓国しかり、台湾も徴兵制があるのである。

そんなわけで、こうなったら第3弾、第4弾も観てやろう、と心に決めたのだった。
by fu-minblog | 2013-08-17 17:19 | 映画 | Comments(0)

二つの「風立ちぬ」

終戦の日の昨日、急に思い立って宮崎駿監督の「風立ちぬ」を観に行った。
夏休み中なうえお盆休みでもあり、映画館前はお子チャマでいっぱいだったが、「風立ちぬ」にかんしてはそれほどでもなかった。

この映画は今までの宮崎アニメと違って、小さい子どもというよりは中高生以上、むしろ大人向けの映画である。
また、零戦設計者堀越二郎という実在の人物の少年期から青年期が描かれると同時に、当時の時代状況、および風景がていねいに描かれている。

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この映画には、宮崎駿というひとりの人間の想いがいっぱい詰まっている。
1920年代の破滅へと突き進む日本、美しい自然や人々のやさしさや思いやりの残る庶民の生活、そして、自分の夢をひたすら追い求める主人公の生き方、たぶん、宮崎駿監督がぜひ後世に伝え遺したかったことではないだろうか。

ただ、私にとっての途惑いは、堀辰雄との関係なのだった。
この映画は、いちおう、堀越二郎と堀辰雄に捧げられてはいるのだが、また、二人を合わせて一人の主人公にした、ということなのだが・・・・・
私的には、「風立ちぬ」といえばやっぱり堀辰雄なのであった。

そんなわけで、家で探せばあるかもしれない堀辰雄「風立ちぬ」の文庫本を見つけ買って帰ったのだが、結局kindle無料本をiPadで読んだのだった。
結核がまだ不治の病だった時代、人里離れたサナトリウムで過ごす恋人たちの日々が美しいのは、光が影によって輝くように死によって生が輝くからなのか。

私には、宮崎監督が「風立ちぬ」というタイトルを付けた理由はただひとつ、「風立ちぬ、いざ生きめやも」というヴァレリーの詩句だったのではないか、という気がするのだった。
by fu-minblog | 2013-08-16 11:42 | 映画 | Comments(0)

モネの庭の睡蓮

今日、倉敷出身東京在住の友人と一緒に美観地区で食事をした。
友人にとっては懐かしい倉敷美観地区、すこし歩いてみようと思ったのだが・・・・・
あまりの猛暑に、大原美術館中庭モネの庭の睡蓮だけを見て、這う這うの体で引きあげたのだった。

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それにしても、いくら水の中とはいえ、この暑さにこんなに美しく咲く睡蓮の花。
モネがこよなく愛したワケが分かる気さえしたのだった。
by fu-minblog | 2013-08-14 18:32 | 四季折々 | Comments(0)

「爪と目」とわたし

第149回芥川賞受賞作「爪と目」を昨夜から読みはじめ、真夜中目覚めて読み終わった。
毎晩寝室をギンギンに冷やして本を読み、眠くなったらエアコンを消してすぐ寝る、という生活。
ところが、たまに真夜中暑さで目が覚めることがあり、本の続きを読むハメになる。

(今回は、単行本ではなく芥川賞掲載の文春で読んだので、本の画像は新潮社からお借りした)

c0026824_16593922.jpg三歳の女の子が、父の愛人から実母の死によって義母になろうとする年上の女を、あなたという二人称で語る。三人はやがて家族として一緒に暮らすようになるのだが、そこにいわゆる家族愛はない。

母の死以来女の子は爪を噛むようになる。また、父とあなたと呼ばれる女が出会ったのが眼医者であり、女はコンタクトレンズによる目の不調に悩まされている。

女の古本屋の男との浮気やネットショッピング中毒などがあるが、三人の関係は保たれる。とにかく、父の存在がすこぶる希薄なのである。

女の子の爪を噛む癖と、女のコンタクトレンズへのこだわりが思い切りイタイラストに収斂してゆくのだが、けっしてホラーではない。子どもがすべて無邪気で可愛いと信じる人はべつとして。

さて、この小説を読んで、自分の爪と目に思いを馳せたのだった。
まず爪、私はもちろん噛む癖はないが、いつも短く切っていないと気が済まない。
すこしでも伸びると落ち着かず、マニキュアはおろか今流行のネイルアートも一切しない。

また目、私もまた眼医者とだけは縁が切れないのである。
近視ではなかったのでコンタクトを使用したことはないが、しっかり老眼鏡のお世話になっている。
そればかりか、ドライアイから今はウエットアイへと次々問題が生じている。

ゆえに、この爪と目という小説は、ある意味、私にとっては身近な?テーマなのであった。
すくなくとも、鼻と耳よりは・・・・・
by fu-minblog | 2013-08-12 18:59 | | Comments(0)

カサブランカ追想

今年も我家のお盆の花はやっぱりカサブランカになった。
そして、この豪華で香り高い百合、カサブランカを私に初めて教えてくれた友を今年喪った。


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もう30年以上も前のことなので、こんな百合があるのかと驚いたのを憶えている。
じつは、庭にフェイジョアを植えるよう勧めてくれたのも他ならぬ彼女だった。

私たちはよく近隣の野山を花見に駆け回った。
当時まだ知る人の少なかった、ササユリやカタクリの花も毎年見に行った。
もう時効なので白状すれば、盗人七つ道具をいつも車に積んで・・・

花が好きだった彼女のために、葬儀にはまるで結婚式みたいな色とりどりのバラの花をお供えした。
でも来る新盆には、我家と同じカサブランカを供えて迎えたいと思っている。
カサブランカのように大きく華やかだった友に、そして、かっての共犯者に。
by fu-minblog | 2013-08-10 11:43 | 四季折々 | Comments(0)

「きっと、うまくいく」

岡山では上映がないと諦めていたボリウッド(インド)映画が、ナント!8月は「ボリウッド4、ザッツ・エンターテインドメント」と銘打って4本が一挙に上映される。
その第一弾がこの「きっと、うまくいく」という、感動的傑作エンターテインメント。
笑いあり涙ありのインド青春グラフティー、3時間近い上映時間がまったく苦にならず退屈しない。

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エリート工科大学の寮で偶さか同室になった三人の男子学生。
型破りで自由人のランチョー、動物好きでカメラマンに憧れるファルハーン、エンジニアになるというプレッシャーに押しつぶされそうなラージュー。
三人は事あるごとに成績一辺倒の鬼学長と対立し、何度か退学の危機にも遭遇する。
とくに退学を言い渡されたラージューは、思い余って校舎から飛び降り自殺を図る。

ランチョーと学長の娘ピアとの恋模様も織り交ぜつつ、どうにか三人は無事卒業までこぎ着けるのだが、その後ランチョーの消息がぷっつりと消える。
それから数年後、ファルハーンとラージューは、ランチョーの居場所を知るというかっての同窓生と共に彼に会いに行くのだが、ランチョーにはある秘密があった・・・・・

とにかく最初から最後まで、盛りだくさんのストーリー展開に、そのサービス精神に脱帽。
この勢いは映画ばかりではなく、やはり国の勢いをもかんじる。
ハリウッドを超えたボリウッドというのはけっしてオーバーではなく、その面白さにおいて、今やハリウッドを超えている。

それとともにこの映画で、インドもまた学歴社会であり、若者の自殺が多いという事実をも知る。
インドよお前もか!というのが正直なきもちである。
ランチョーの口癖「きっと、うまくいく」というのは、ポジティブな意味ばかりではなく、インドの現実の厳しさの裏返しなのかもしれない。

このあと、「タイガー伝説のスパイ」「闇の帝王DON」「命ある限り」と続く予定である。
例年は読書が多いのだが、今年の夏はボリウッド映画で過ごすことになるかも・・・・・

最後になりましたが、ボリウッド映画の面白さを教えてくれたfelizaさんに感謝します。
遅まきながら観ることができました~
by fu-minblog | 2013-08-07 19:32 | 映画 | Comments(2)


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