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ジャスミンの香りドクダミの花

ハーブが好きなのは、花や葉の匂う植物が好きなのだと思う。
今玄関先に、ハーブではないが強い香りの花が咲いている。

スタージャスミン
玄関のすぐ脇なので、ドアを開けるたび甘い香りにつつまれる。

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ドクダミ
ハーブ園の中のを抜いたら、その外側で生き続けている。
クセのある匂いも嫌いではないし、花は気品さえかんじる。

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by fu-minblog | 2013-05-31 07:31 | 四季折々 | Comments(0)

「水玉の履歴書」

草間彌生の言葉を集めた「水玉の履歴書」という新書が出版された。
草間彌生は絵だけではなく、小説や詩をはじめ文章の発表も数多い。
これはそれらの数々の言葉の中から、自らの人生や闘いの軌跡、芸術に対する熱い想いを掬い上げている。

c0026824_21383540.jpg80歳を過ぎた今もなほ、旺盛な創作意欲の衰えることのない草間彌生、その超人的なエネルギーの源はなんなのか?この本だけで知ることは難しいかもしれないが、草間彌生を知るひとつの手がかりにはなると思う。

現在の成功した世界的アーティストとしての草間彌生、しかし、それは彼女のこれまでの壮絶な闘いぬきでは語れない。家族とくに母親、当時はまだ封建的だった日本社会、アメリカでの孤独と貧困、帰国してからのマスコミや日本画壇からの無理解等など・・・、そしてなにより自分自身の病気との闘い。

一昔前の画家や芸術家たちは、その死後に世間に認められたというケースは多い。今も多いのかもしれない。しかし草間彌生のように生前に認められたことは彼女にとってほんとによかった、と私は思う。これはまがりなりにも若い頃から草間彌生を見てきた、あるいはアメリカ時代を描いた「草間彌生 たたかう」や自伝「無限の網」を読んだ者の素直な気持ちなのである。

私は実は、好みから言えばワリと余白の多いシンプルな絵が好きである。
でも草間彌生の絵は、画面全体を埋め尽くした網や水玉、最近の「愛はとこしえ」や「わが永遠の魂」シリーズにしてもそれは変わらない。
ただ、究極の写実は抽象になるように、究極の増殖はオブリタレイト、つまり消滅なのかもしれない。

自分の全人生を芸術にささげ続ける草間彌生の生き方は、凡人にはとてもマネできませんが、大いに感動を覚えます。
by fu-minblog | 2013-05-29 23:03 | | Comments(0)

私とハーブの苦手な季節

今朝からなんとなく体がだるく、2本目のエアロは途中で帰りたいくらいだった。
昨日の疲れかとも思ったのだが、先ほど九州・四国・中国地方が梅雨入りしたと聞き、ナットク。

それにしても、ちょっと早すぎでは?
たとえ暑くても、昨日までのあの五月晴れともうお別れなんて!

ハーブも梅雨は苦手です。

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ハーブ園にもっといろんなハーブを植えたいと思いつつグズグズしていたら梅雨に突入。
昨秋植えた苗はどうやら枯れてはいないが、成長の程度にバラつきがある。

ラムズイヤーとラベンダーセージは元気だけど、メドーゼージは発育不全。
あんまりヒョロヒョロなので、草取りしてたらなけなしの花のつぼみを折る始末。

やっぱり半年やそこらではダメで、ある程度年数がかかる模様です。
by fu-minblog | 2013-05-27 16:04 | 四季折々 | Comments(2)

冷たい褒美

今日は朝もはよから地区の大掃除だった。
そのあと、ついでに自分ちの庭の草取りもした。
暑さにもメゲズめったにしない重労働。
けど、冷蔵庫にはご褒美が待っているのだ。


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この夏のハーゲンダッツの期間限定アイス。
いちおう4種類買ってはみたものの、
私はもちろんマンゴーオレンジから食べます。
買占めに走るかどーかは食べてみてのおたのしみ。。。
by fu-minblog | 2013-05-26 14:25 | 日常茶飯事 | Comments(6)

「非社交的社交性」

中島せんせの本の記事をUPするのは、ナント!4年ぶりである。
ただその間、新作も含めて何冊かは実は内緒で?読んではいる。
この度、「非社交的社交性」という新刊が出たのをいち早くキャッチし、読んでみた。

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率直に言えば、なんか、懐かしかったですね。
まるで旧友に会ったみたい?
それも気心の知れた。
中島せんせに叱られるかもしれないけど、同世代のよしみで赦してください、なんちゃって。

中島せんせは予てからの約束通り、2009年に大学を定年前にやめ、今は哲学塾を開かれている。悠悠自適の生活も可能だろうに、また半隠遁などとのたまいながら、悩める若者たちを指導し続けているのである。

この本は、第Ⅰ部「非社交的社交性」と第Ⅱ部「こころ優しく凶暴な若者たち」に分れている。
第Ⅰ部は、今までの持論が述べられており、私みたいに著作のほぼ半数(30冊程度)を読んでいる読者にとってはさほど目新しいものではない。


「非社交的社交性」とは含みのあるカントの言葉で、
人間は「社会を形成しようとする性癖」と「自分を個別化する(孤立化)する性癖」の両面を持っている。つまり、人間はまったく一人でいることもできないが、といって他人と一緒にいると不快なことだらけである。その結果、誰も彼もが「どうにも我慢できないが、すっかり離れることもできない仲間」に囲まれているというわけである。(本文より)そしてこれこそが人生最大の課題なのである。

第二部「こころ優しく凶暴な若者たち」は、中島せんせの哲学塾に通う若者たち(中には中高年もいる)について書かれている。
彼ら、あるいは彼女らは、現代日本で起こっていることのほとんどに興味がない若者たちで、「生きにくさ」を痛切に感じるがゆえに人生の意味を問い続けている。

そんな哲学塾の塾生には、極めて少数の「かなりヘンな人」と、多数の「ちょっとヘンな人」と「ほとんどまともな人」がいるらしい。
その中の「かなりヘンな人」に焦点を当てることで、こころ優しく凶暴な若者たちの実態が語られる。

そんな若者を相手に日々孤軍奮闘する中島せんせは、まさしく非社交的社交性を実践されてるんですね。
それもこれも、悪く強いと自ら仰る中島せんせだからこそ可能なのかも・・・
ぜひ、真面目で不器用で繊細で人間関係を築くことがヘタな若者を見守ってあげてください。
by fu-minblog | 2013-05-23 22:17 | | Comments(0)

五月の出来事

近年、五月の天候が不順になってきているらしい。
とくに今年は地域によって、その日によって、また一日のうちでも寒暖の差がはげしい。
当地は昨日真夏の暑さだったのだが、ついこの間まで我家はストーブが出ていたのである。

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そーいえば、我家はなぜか五月は受難?の月である。
去年は屋根と外壁の塗装工事で全面がシートで覆われ、家から外はもちろん空さえ見えなかった。
せっかく一年のうちで一番いい季節なのに~、である。

そして今年は、、、、、、
とうとうとゆーか、ついにとゆーか、冷蔵庫を買い替えるハメになってしまったのである。
買い替えない宣言をしたばかりなのに!

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ある日とつぜん、旧冷蔵庫が「点検が必要です」とメッセージを発した。
そこで、伝家の宝刀ではなくコンセントをぶちゅっと抜いて一度は黙らせたのだが・・・
再度メッセージを発したときは、サスガの私も覚悟を決めました。

およそ家電の中で、冷蔵庫の買い替えほど難儀なもんはない。
なんせ、中身をすべて入れ替えなければならず、とんだ手間がかかる。
それでも何とか作業が終わったときは、心底ヤレヤレなのでありました。

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かくして、こだわりの冷蔵庫と涙の?別れをしたわけですが、ほぼ15年よく働いてくれました。
しかもとつぜん壊れるのではなく、自分で寿命を悟って教えてくれるなんて、ほんにかしこい冷蔵庫。
15年ぶんの感謝をこめて、ありがとう、そしてさようなら。

ところで新冷蔵庫は、新しいぶん性能と使い勝手はよいがフツーです。
あと、電気代がどんだけ減るか、それがたのしみ。
by fu-minblog | 2013-05-22 07:12 | 日常茶飯事 | Comments(2)

クローバーの思い出

今日、川べりを歩いていて、白いクローバーとピンクのクローバーを見つけた。
最近、レンゲは肥料として植えられるのでよく見るが、クローバーはなぜか少なくなった気がする。
見かけても一面クローバーというのではなく、空地や畦道にかたまって生えている程度。
でも、今日はうれしいことにかなり広範囲にクローバーが群生していたのだった。

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30年くらい前家を新築したとき、庭一面にクローバーの種を蒔いた。
クローバーの種蒔きのプロに頼んで蒔いてもらったのである。
種蒔きのプロはレッキとした植木屋だったのだが、公園なんかも手掛けるとのことだった。
クローバーの種蒔きは均等に蒔くのがなかなか難しいそうである。

種を蒔いた年はあいにく雨が少なく、芽が出るまで毎日水遣りが大変だった。
けれど、庭が一面クローバーになったときは、ホントうれしかった。
それが長くは続かなかったのは、、、クローバーはあんがい手入れが必要だったのである。
伸び放題にせずいつも一定の長さに刈ること、マメに雑草を抜く等など・・・・
かくて、我家のクローバーは数年後にはすっかり姿を消したのであった。

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庭にクローバーを植えたのは、クローバーだけを植えているステキな庭を見たのと、
こどもの頃出会った詩を思い出したからである。

「夢」

草原をつくるには
クローバーと蜜蜂がいる
クローバーと蜜蜂と
そうして夢が
蜜蜂がたりなかったら
夢だけでもいい

エミリー・ディキンスン

by fu-minblog | 2013-05-18 17:38 | 四季折々 | Comments(0)

「知の逆転」

この本は読みたくなり買ったものの、先に話題の本をつぎつぎ読んでしまい、しばらく本棚で出番を待っていたのだが、読み始めると面白くて一気に読み終った。
それもそのハズ、現代最高の知性六人へのインタビュー集である。

c0026824_1085391.jpg内容は深くて濃いが、インタビュー集なので読み易く、素人にも解り易い。そして、私にとって今一番知りたいことがここでは語られている。すなわち、
人類の、あるいは世界のゆくえは?
科学は人間を幸せにできるのか?
情報化社会がもたらすものは?等など・・・

もちろん、六人の意見にはそれぞれ違いもあるのだが、考えるキッカケにもなり新たな興味が湧いてくる。
ただ一つ、世界のではなくアメリカ、しかもマサセッチュー工科大学関係者が多いという偏りは気になるところである。私的にはフランスのセルジュ・ラトゥーシュなんかも入れてほしい。(なぜなら、著書が難しすぎて読めず本棚のコヤシになってるから)

ざっと読んだだけでどこまで理解できているかは疑問だが、ごくごく簡単な紹介を。

ジャレド・ダイアモンド (文明の崩壊)
「銃・病原菌・鉄」でピューリッツアー賞を受賞、世界的ベストセラー作家である。本屋へ行くと必ず目にするのだが、実は恥ずかしながら読んでいない。
文明の崩壊というのは、意外にたやすく起こるという。その解決策は世界中の生活水準の均衡化以外にはなく、真の問題は人口増加ではなく、消費の増加である。

ノーム・チョムスキー (帝国主義の終わり)
生きている人の中ではおそらくもっとも重要な知識人と言われ、普遍文法の提唱者。反戦反暴力を貫き、アメリカ覇権主義をぎびしく批判している。
核抑止力は間違いで、唯一の解決策は核兵器をなくすことだと言い、核廃絶を主張。
また教育についても、創造性と創作力をのばす教育をすすめている。

オリバー・サックス (柔らかな脳)
脳障害を負った患者の個人物語をとおして、人間の脳の可塑性、柔軟性、可能性にせまってゆく。
細胞組織のレベルではほとんど違いはないが、ある程度以上になると我々は皆それぞれ違っている。映画にもなった「レナードの朝」の原作者でもあり、なぜか我家にこの方の「火星の人類学者」という本がある。

マービン・ミンスキー (なぜ福島にロボットをおくれなかったか)
人工知能分野の開拓者は、サッカーができるロボットより、原子力発電所の中で働けるロボットがなぜできなかったのかと嘆く。

トム・レイトン (サイバー戦線異状あり)
数学科教授から「アカマイ」と言う会社を立ち上げ成功した経験から、好奇心とやる気の大切さを、また我々の知らないところで繰り広げられるサイバー戦争の実態を知らされる。
今や核武装なんぞと言ってる時代ではなく、サイバー戦争こそが重要でオソロシイと気づく。

ジェームズ・ワトソン (人間はロジックより感情に支配される)
ノーベル生理学・医学賞を受賞、「二重らせん」が代表的な著書。
個人の大切さを説くと同時に、知性や理性よりも情熱が大切という。

だんだん尻すぼみになりアシカラズ。
by fu-minblog | 2013-05-17 12:16 | | Comments(0)

大原美術館とその界隈

昨日アチマチの帰り、久しぶりに大原美術館を駆け足で回ってきた。
大原美術館は今、オオハラコンテンポラリーを開催中で、21世紀の収集作品を一挙公開している。


その前に、今年生まれたばかりの白鳥のあかちゃん

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睡蓮はまだ咲いてなく、そのかわり「からたねおがたま」の花が咲いていた

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中庭にはヤノベケンジの巨大なサン・チャイルドが君臨

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コンテンポラリー作品にかんしては、理解はできなくても拒否はせず、ただ面白がって観てるってかんじ???
by fu-minblog | 2013-05-16 10:26 | 美術工芸 | Comments(0)

アチマチ de おもてなしごはん〈May〉

3月のプレオープン以来、急に話がまとまってアチマチへランチに行くことに。

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ティルナノーグのDNAを受け継いだ心のこもったおもてなしごはん。
それがただ座ってるだけで食べられるしあわせ。
倉敷の方はもちろん、倉敷以外の方にもぜひ味わってほしいデス。

(このメニューは5月1日~5月26日まで)
by fu-minblog | 2013-05-15 18:29 | 日常茶飯事 | Comments(0)


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