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<   2013年 04月 ( 18 )   > この月の画像一覧

フェリーチェ de ランチ

昨日は蟄居なんぞとほざき、その舌の根も乾かぬうちではありますが、
奇跡的?に予約がとれ、今日は誘われて児島のフェリーチェへランチに行くことに。
道案内があったおかげで無事たどり着けましたが、一人ではまづ無理なところ。

緑いっぱいのガーデンは、園芸店と見間違うほど。
じっさい花やハーブの苗も売っている。
c0026824_1815333.jpg

お料理はボリュームもあり、すごくリーズナブル。
なんといっても圧巻はデザート、食べきれるかと心配したが完食デス。
c0026824_18381493.jpg


美味しく楽しい一日をありがとうございます!

Felice 倉敷市児島上の町2123-13
      TEL 086-473-8889
by fu-minblog | 2013-04-29 18:53 | 日常茶飯事 | Comments(0)

蟄居もまた楽し

世間とは逆に、隠居は連休はおとなしく蟄居(スポーツクラブと買物以外)するにかぎるようである。
なにもわざわざ混雑するとき出かけなくても、年中いつでも休日なのだから。

そんなわけで、昨日今日はジャングルと化した庭の草取りをしている。
といっても、せいぜい2時間くらいが限度である。
そこで午前中草取りでドバッと汗をかいて、そのあと銭湯、ではなくスポーツクラブへオフロに行く。
これがすこぶる気持ちがよく、庭もきれいになって一挙両得なんである。
ただし、連休の間だけのはなし。

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今日もせっせと草と格闘していると、とある灯油の配達車が家の前を通った。
その灯油配達員の若者には、かって我家も何年かお世話になっていた。
だけど、灯油ストーブを辞めてから5年以上経つので、それ以来縁がない。
だのに、なぜかときたま出逢うと、どちらからともなく必ず手を振るのである。
まるで懐かしい友人同士のように、ごくしぜんに・・・・・

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その若者の名前もトシも私は知らない。
当初はまだ10代だったのかもしれない、まだ若いオニイサンだった。
それまでのオジサンは人がコロコロよく変わったので、その若者もすぐに辞めるかな、と思った。
それが、私が頼んでいた数年間ずっと変わらず続いていた。
そればかりか、今だに同じ若者が配達しているのである。

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もし今度出逢ったら、車を停めて「よくがんばってるね」、と声をかけようかなとも思う。
でも、ちょっと恥ずかしい気もするのである。
ただ手を振るだけで、いいような気もするのである。
こうゆう微かな人と人のふれあい方があってもいいような。。。
by fu-minblog | 2013-04-28 17:07 | 雑感実感 | Comments(2)

「本当は怖い動物の子育て」

この本は寝る前にチビチビ読んでいたのだが、今日早朝に目覚めてしまい仕方なく読了した。
竹内久美子氏の本は以前よく読んでいて、文庫を入れると10冊くらいはまだ本棚にあると思う。
ここ何年かは読んでなかったのが、本屋でこの本を見つけ久しぶりに読んでみた。

動物行動学研究家で、柳澤桂子氏や福岡伸一氏と並ぶいわゆるサイエンスライターである。
さいきんは福岡ハカセの本を読むことが多いのだが、なぜか私の好きな分野なのである。
動物、生命、遺伝子などから、人間とは何かを考えてゆく。

c0026824_1535210.jpg前半は動物たちの子育て、しかも、育児放棄や挙句の果て子殺しまでしているという意外な真実が語られる。

メスでは、二頭のうち一頭だけを選んで育てるパンダ。
二十~四十頭生まれたなかから、乳首争奪競争に勝った四頭だけを育てるタスマニアデビル。

オスでは、できる限り早く自分の子を得るために、狙ったメスたちの乳飲み子を皆殺しにするライオンやハヌマンラングール。自分の子を確実に得ようと、こまめな交尾をするタガメやコオイムシ。自分の身体を改造して自分で自分の子を育てるという行動に出たタツノオトシゴ。

彼らは皆それぞれに、自分の遺伝子のコピーを残そうと力を尽くしているだけなのである。
さてそれでは人間はどうなのか?が後半のテーマである。人間もまた動物の一種である以上同じであるという。

まず、先住民の嬰児殺しから話ははじまり、現代の日本へと移ってゆく。
つまり、今問題になっている児童虐待である。
そして、日本で実際に起きた五件の児童虐待致死事件を取り上げ、事件の新しい解釈が試みられる。

先住民の嬰児殺しは、法律も罰則もない社会でのできごとで、文化や風習の後押しもあった。
けれど、現代の文明化した社会においても、一貫しているのは遺伝子の論理であり、人間も含め、動物はいかに自分の遺伝子を残すかという命題の下に生きている、というわけである。

さいごに、中国四川省と雲南省の境の高地に住む少数民族、モソ人の社会が紹介されている。
母系社会で、走婚と呼ばれる婚姻形態をもち、子どもは自分の血縁者によってのみ育てられる。
子の虐待やストレスのほとんどない彼らの社会こそ、動物としての遺伝子と折り合いをつけた人類の至宝とでもいうべき社会だという。

ただ私的には、さして優秀でもない自分の遺伝子を、それほど強く残したいとは思わないのだが・・・
by fu-minblog | 2013-04-27 17:23 | | Comments(0)

リメイク

去年はリバイバル、今年はリメイクしてみました。

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偶さか今週のパソコン教室で、久しぶりにフォトファニアをしました。
そこで急に、手持ちの尾崎豊の画像をリメイクすることを思いついた次第です。
そんなわけで、今年もしつこくこの日尾崎を偲ばせていただきます。
by fu-minblog | 2013-04-25 09:15 | 音楽 | Comments(0)

空と花と詩と

いま庭木の花が空に咲いています
なので、つい上ばかり見ています

ライラック
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ハナミズキ(しろ)
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ハナミズキ(あか)
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しろやまぶき(この木は背が低いので空には咲きません)
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私の大好きな韓国の詩人尹東柱の詩集「空と風と星と詩」の序詩を思い出しました。

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by fu-minblog | 2013-04-22 16:43 | 四季折々 | Comments(2)

「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」

予約したり並んだりはしないけど、たまたま本屋にあったらやっぱり買わずにはいられない。
何を隠そう、熱烈とまではゆかないが、それなりにファンである。
どれくらいか?というと、長編小説すべてと、あと短編、エッセー、ノンフィクション、翻訳を数篇読んでるくらい。
そんなファンにとっては、新刊がでるたび社会現象になるのは、不思議を通り越して迷惑である。

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じつは昨日の午後から読みはじめ、珍しく夜更かしして読み終わった。
「1Q84」はちょっとええっ!?と思ったが、こちらはいつもの村上ワールドというか、長さも適当。
しかも、「ねじまき鳥クロニクル」や「海辺のカフカ」より読み易く解り易い。
震災後の本ということで、何か新境地を期待するとそれは肩すかしを喰うことになる。

意外にも、この不思議なタイトルが、すべて意味があり物語の内容にかかわっている。
多崎つくる以外の登場人物にはほとんど姓に色が入っていて、文字通りつくるは色彩を持たない。
色彩を持たない多崎つくるは、自分が個性のない空っぽの人間であるかのように感じる。
巡礼の年とはフランツ・リストのピアノ曲集のことで、多崎つくるの巡礼の旅と重なる、という具合。

16年前自分の身に降りかかった突然の理不尽な出来事、死ぬことだけを考えた数ヶ月。
やがて死から生還した彼は、まるで別人のような相貌に変わっていた。
36歳になり、鉄道会社の駅舎の設計エンジニアとなった彼は、ある女性の「記憶は隠すことができても、歴史を変えることは出来ない」という言葉に触発され、過去に向き合う巡礼の旅に出る。
それは、真実と向き合う旅でもあった・・・・・

そして、「人の心と人の心は調和だけで結びついているのではない。それはむしろ傷と傷によって深く結びついているのだ。痛みと痛みによって、脆さと脆さによって繋がっているのだ。悲痛な叫びを含まない静けさはなく、血を地面に流さない赦しはなく、痛切な喪失を通り抜けない受容はない」ことに気付く。

今つくづく、村上春樹の本の感想って難しい~!って思います。
by fu-minblog | 2013-04-21 14:52 | | Comments(0)

「リンカーン」

エイブラハム・リンカーンにかんして知っていることといえば、その昔教科書で習った程度である。
つまり、第16代アメリカ大統領、奴隷解放の父、有名なゲティスバーグ演説等など・・・

この映画は、そのリンカーンのおそらく一番エキサイティングな28日間が描かれ見応えまんてん。
しかも、公人と家庭人の二つの面から、強さや長所とともに欠点や現実的妥協もある人として。

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南北戦争末期の1865年1月、大統領に再選されたリンカーンは奴隷制廃止のために憲法修正を決意、議会での可決をめざす。
そして、あらゆる手段を講じて票集めに奔走し、敵対する民主党議員の切り崩しをも画策する。
政治とは駆け引きであるが、そこに高い志がなくてはならない。

その1票をめぐる争いに、その緊張感に思わず引き込まれてしまう。
まるでサスペンス映画を観るようである。
法廷劇というのがあるが、この映画は議会劇とでもいえばいいのか。
結果は解っているのにハラハラ、手に汗握るのである。

歴史に残る大統領にも弱みがあって、妻だけは制御できなかったようである。
そんな妻との確執、また長男の反抗にもあうのだが、末息子とのふれあいにこころ癒される。
またなにより、名演説ばかりではない、ウイットに富んだ語り口が印象的。
たんなる英雄としての姿ばかりではない、人間リンカーンが描かれいて興味深い。

スピルバーグ監督作品としては今までの映画と違い映像が極力抑えられており、色の印象がほとんどないモノクロ映画のようである。
映画の最初にちょっと戦闘場面が入る以外は、舞台も議場か同じ室内が多い。
「映像よりもリンカーンの素晴らしいことばや存在感が第一だった」とスピルバ―グは言う。

リンカーンを演じたダニエル・デイ=ルイス、アカデミー賞最優秀男優賞に輝いたのは納得の演技。
リンカーンといえば、当分彼の顔や姿が思い浮かぶことだろう。
余談ではあるが、アカデミー賞授賞式でのダニエル・デイ=ルイスのスピーチは、それこそウイットとユーモアに富んでリンカーンにも負けないくらいステキだった。

私の独断と偏見で、第85回アカデミー賞最優秀作品賞はこの「リンカーン」に差し上げます。
by fu-minblog | 2013-04-19 19:37 | 映画 | Comments(0)

ネコと目が合ったなら

昨日、美観地区辺りをうろつき、日本郷土玩具館で開催中の「岩井小夜子はりこネコ展」に行った。
一歩展示会場に入ったとたん、このネコと目が合ってしまった。
そしてクロちゃんと名付けられたこのネコを思わずさらってきたのだった。
c0026824_10313312.png

さらった、というのは、荷造りが終わり帰ろうとしたら、オーナーが帰ってこられた。
私が買ったのがクロネコだと知ると、できたら置いておいてと頼まれたのだが・・・
なぜだか強引に持って帰ってしまったのだった。
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それほど気に入ったからなのだが・・・
外村吉之助先生の講義を一年間一緒に聴講したよしみのOさん、ごめんなさい。
コッコロから反省しています。

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そーゆーわけでクロネコはおりません。あしからず。
でも、ほかにもいっぱい楽しいネコたちが待っています。
by fu-minblog | 2013-04-18 11:21 | 美術工芸 | Comments(2)

たんぽぽと金子みすゞの詩

今年も、となりの空地にも、近所の空地にも、たんぽぽいっぱい咲きました

うれしくなってつい写真をとります

今年は金子みすゞの詩をそえて


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by fu-minblog | 2013-04-16 17:33 | 四季折々 | Comments(0)

野口整体の本

人生には、その後の生き方を左右するような出会いが何回かある。
今から三十数年前、私が野口整体と出会ったみたいに。
そしてそれ以後ずっと、私の人生、生活、健康にとって無くてはならないものになっている。

このたび、野口晴哉先生の多くの著作の中から「体癖」がついに文庫化された。
以前文庫化された「整体入門」「風邪の効用」に続いて、これで整体の主たる本が出そろった。
この三冊を読むと、野口整体の考え方がほぼ理解できるのではないか、と思う。

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何十年ぶりに文庫化された「体癖」を読んでみて、あらためて野口先生の素晴らしさを実感した。
ただ、私のように長年の整体会員、しかも熱心な会員以外の一般の人々にどれだけ受け入れられるかは、ちょっと疑問ではあるが・・・

私も今まで何度か野口整体についての記事を書いてはいる。
しかし、その著作の多さからも分かるように、奥が深く、三十数年経った今だに全部は理解不能。
たんなる病気治しの施療ではないところが、他の整体と野口整体との大きな違いである。

さて、体癖とは何ぞや?一口にいえば人間の個性を大きく12タイプに分けてある。
さらにいえば「体癖とは分散の特徴、反応の起こる特徴、運動の特徴、感じ方の特徴、咄嗟の時に思わずしてしまう動作の特徴」である。(本文より)
野口先生の三十年余り、十万人を超える観察から考えだされたものである。

それぞれの体癖については、本を読んでもらうしかないのだが、ひとつ注意点は、自分で自分の体癖を素人判断しないことである。
体量配分計で調べるなり、整体指導者に自分の体を診てもらう方がよい。
ただ、人間とは何なのか、同じ人間でこうも違うものなのか、他人を理解するよい手掛かりにはなる。

野口整体は、人を長生きさせたり、病気の治療(時には予防すら)が目的ではない。
病気すら恐れず、日々溌溂と楽しく生きることが目的なのである。

溌溂と生きる者のみに深い眠りがある。
生ききった者にだけ安らかな死がある。
by fu-minblog | 2013-04-14 14:48 | | Comments(0)


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