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散歩日和

今日は、スポーツクラブでウォーキング&エアロの日なのだが、室内にいるのはもったいない陽気。
ウォーキングは本町から美観地区を散歩することにした。
コートがジャマなくらいの暖かさ、でもこの時期観光客は少な目。

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久しぶり(何十年ぶり?)で大西でおうどん食べた。
エアロもちゃんとしたので、今日はいつもより運動できたと思う。

今日で一月も終わり。
はやっ!
by fu-minblog | 2013-01-31 18:24 | 四季折々 | Comments(0)

最年長と最年少

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第148回芥川賞が発表されて以来、作者黒田夏子さんの年齢が話題になり、そのせいかどーか本がよく売れているようである。
おかげで、本屋に行っても無く、久しぶりにアマゾンに注文、ということになった。
野次馬根性、という点では私もさして変わらないのだが、横書き、ひらがな多用という「a b さんご」を読んでみんとて・・・

この本、黒田さんの約半世紀前の作品が三篇収録されており、縦書きのそれらと、横書きの本編がリバーシブル仕立てになっている。
「a b さんご」は、私的には、まるで古文を読んでいるような心地がした。
古文は最初ざっと読み、それから単語を調べつつ意味を理解してゆく。
ただ古文と違うところは、言葉の意味は辞書ではなく黒田さん独自の使い方にあるようである。

横書きにかんしては水村美苗氏の本にもあるが、漢字が少なくひらがなが多い文章は、区切りを間違えないよう注意して読まないといけない。
また、いくら横書きとはいえ日本語の場合コンマとピリオドではなく、てんとまるにしてほしい。
難解といえば難解、ただ、こうゆうカタチでしかあらわすことのできない世界だったのではないだろうか。

若かりし頃の三篇を読むと、当時から才能があったことがよく分かる。
なかでも、「虹」という作品が私はとりわけ好きである。
75歳で芥川賞受賞も快挙だが、それよりなにより、秘かに静かにずっと書き続けてこられたことのほうが素晴らしい、と私は思う。


c0026824_1862656.jpg野次馬ついでに、戦後最年少で直木賞受賞という朝井リョウ氏の「何者」も読んでみた。
もっと軽く読めると思っていたらあんがい重い。

就活が若者に落とす影のふかさに、今どきの若者に好意的な私としては心が痛む。
いったいいつから若者にこんな試練を与える社会に、国になってしまったのだろうか。

同時に、ネット社会の危うさも気になるところである。
老婆心ながら、若者よ孤立を恐れるな、と言いたい。
この「現代をとらえた斬新な青春小説」は、若者ではなくもっと上の世代が読むべきかもしれない。

もう一人の直木賞受賞者阿部龍太郎氏の「等伯」は図書館にリクエスト(すみません)したのだが、さていつのことになるのやら・・・
by fu-minblog | 2013-01-28 17:36 | | Comments(0)

二つの回顧展

昨日、せっかく岡山へ行ったので、県立美術館へもちょっと足をのばした。
ちょうど、備前焼の伊勢崎満回顧展と岡野耕三回顧展をしていたので観てきた。

たまたま先日備前焼を観に行ったあとだったので、これは何かのご縁かいな、と思ったりした。
若い頃はそのよさがイマイチ分らなかったのだが、トシを経るにつれてだんだん分かるようになってきたかも・・・
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残響 岡野耕三回顧展は、ちょっとした衝撃だった。
つまり、またしても身体を電流がはしったとゆうか、魅了されたのである。
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私も今回はじめて知ることとなった岡野耕三とは、
1940年生まれ、倉敷市児島出身の画家で、若くしてスペインに渡り制作を続けるも、2003年に急逝。本展は没後10年を迎えることから企画されたという。

その抽象画は色彩の詩人とよばれ、まるで淡く美しい色合いの水墨画のようである。
後年へゆけばゆくほど余白が多くなり、私の好きな余白の美となる。
もう置き場所に困るので買うまいと決めていた画集まで、思わず買ってしまった。
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残念ながらこの展覧会は明日27日まで、こちらもぎりぎりセーフなのだった。
by fu-minblog | 2013-01-26 15:38 | 美術工芸 | Comments(0)

「桃さんのしあわせ」

最終日の今日、ぎりぎり観に行くことができた今年最初の映画である。

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60年も同じ家族のメイドとして4代に仕えた桃さんという女性の、晩年が描かれる。
実話を基に作られたらしいが、今となっては古き良き時代のおとぎばなし、なのかもしれない。

映画プロデューサーロジャーは中年の独身男、家事は何から何まで桃さんに頼りっぱなしである。
妻はおろか母親以上の気遣いと世話をする桃さんは、彼にとってはただのメイドでしかない。
私なんぞ、オイオイちっとは自立しろよ!と言いたくなる。

ところが、桃さんが脳卒中で倒れたことからロジャーの献身がはじまるのである。
桃さんがいなくなって始めて、自分にとって彼女がいかに大切な人であったかに気づく。
桃さんの希望で介護付き老人ホームに入所させるのだが、その費用を払い、仕事で忙しいなか度々訪問しては桃さんを喜ばせる。

けっして悲しくはないのだが、しらずしらず涙がこぼれて仕方がないのである。
メイドとはいえ、ほんとうに誠心誠意自分に尽くしてくれた桃さんにたいしてロジャーがとった行為に、素直に感動するのである。
人と人とのふかい信頼関係、それは血のつながりをも超えて強いものにもなりうることを知る。

香港映画を支える女性監督アン・ホイが、プロデューサーのロジャー・リーの実体験を映画化。
マザコンならぬタオコンな中年男を演じるのが、香港映画の大スターアンディ・ラウ。
主演の桃さんを11年ぶりの映画出演となったディニー・イップが演じ、数々の映画賞を受賞。

しあわせとはなんなのか。
他人のために無私無欲に生きた桃さん、それもまたしあわせな人生だったのではないだろうか。
by fu-minblog | 2013-01-25 20:10 | 映画 | Comments(2)

初めての場所 懐かしい場所

岡山に住んで40年余りになるが、まだ行ったことのない場所は多い。
寒さも和らいだ昨日、備前陶芸美術館へ行ったのも、往きに寄った西大寺も実は初めてである。

陶芸美術館は、伊部駅のすぐ隣にあり、古備前から現代の作品までが一堂に集められている。
また、伊部駅2階も備前焼展示室になっており、多くの焼き物が展示即売されている。
駅前の一帯は備前焼の窯元が軒を並べていて、いつかゆっくり時間をかけて廻ってみたい。

西大寺(観音院)は、2月16日の会陽を前にひっそりと静かだった。
ただ、客席はじめ準備は着々とすすめられているのだった。

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帰り道は、そのむかしよく通った岡山ブルーラインを走った。
そして、そのむかしよく立ち寄った道の駅の展望台から暮れなずむ瀬戸内海を眺めた。
何年前だったか忘れるくらい、とお~いむかしを思い出しながら・・・

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オマケ 冬桜とねこの家族?

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by fu-minblog | 2013-01-24 11:12 | 四季折々 | Comments(2)

1月のティルナノーグ倶楽部

今年初めてのティルナノーグ倶楽部なのだが、お店には先週新年会で行ってるので2度目である。
しかも、先週はただ美味しく食べた料理の作り方を今日は教えてもらいつつ作るのである。

1月のテーブルコーディネート&ディスプレイ
今月のテーマカラーはクロスと葉欄の緑と濃紺のおしぼりと、お正月らしい落ち着いた和風のテーブルセッティング。
玄関正面の花は、柳、青文字、南天、琵琶の葉が活けられ、飾り棚には同じカラーの中に、山帰来の実やローソク、椿の花の赤をアクセントに華やかさが演出されていてお見事。

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1月のメニュー
○ 牡蠣と白葱の重ね焼き
○ とろろむし玄米ご飯 しめじ春菊入りあんかけ
○ 里芋とおからのボンデケージョ風
○ 蒸し野菜 玄米酒かすソース
○ デザート 八朔と黒豆のパッフェ生姜パイ添え
○ 今月の中国茶 老茶頭 

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先週の謎が今日やっと解けたこと。
1) 牡蠣と白葱の重ね焼きのソースは生クリームと醤油で味付けされていた。
2) ポンデケージョとは、ブラジルの丸いもちもちパンのことであるらしい。
3) 蒸し野菜に添えられた酒かすソースの作り方と隠し味。
   (白みそ、オリーブオイル、ガーリックパウダー、ハーブ、ペッパーなど)

料理とは、だし汁とソースで決まると見つけたり、ってところでしょーか。


  
by fu-minblog | 2013-01-18 19:00 | 日常茶飯事 | Comments(0)

神社めぐり

昨日、朝は冷え込んだが風もなくお天気もよかったので、吉備津神社と吉備津彦神社へ行った。

吉備津神社は年に数回行くこともあるが、今年初めてなので初詣である。
昨年、ワケあってお祓いをした御札をいただいていたので、その御札納め(返し)をしに行った。
お天気がよかったせいか、観光バスも来て参拝客はけっこう多かった。

長い回廊を、いつも一番端まで歩いて帰ってくる。
身が引き締まるような寒気と清爽感が心地よい。

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吉備津神社から吉備津彦神社まで、山際の道を通ると車でほぼ5分くらいで行ける。
なので、たいていの場合両方行くことになるのである。
どちらの神社も、境内の空気に心洗われる気がする。

毎年、どちらかの破魔矢を買うのだが、今年は吉備津彦神社の干支のおみくじにしてみた。
300円という安さにも拘らず、今まで見た干支の作り物の中では一番気に入ったから。
底の赤い糸をひっぱっておみくじを出すのだが、まだ出してはいない。

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by fu-minblog | 2013-01-17 10:50 | 四季折々 | Comments(0)

雪見かまぼこ

今日、京都のいもうとから仙台名物笹かまぼこが届いたので中をあけてみると・・・
こんな可愛いかまぼこがお出ましになった。

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わたしとちがい、見た目も性格も可愛い、あまりにいもうとらしいかまぼこだったので、思わずパチリ。
どんなところにも個性って出るもんである。

ウサギが大好きで、ウサギに目のないいもうとと、ネコ派のわたし。
街を歩いても、どっかのお店でも、それぞれウサギとネコしか目に入らない。

それにしても、この可愛いウサギを食べるときって、
ネコはネコでも、トラかヒョウの猛獣になりそ。

いただきます!
by fu-minblog | 2013-01-13 13:39 | 日常茶飯事 | Comments(0)

オーロラを着る

これは昨秋のプリーツプリーズの新柄、オーロラシリーズのコートである。
あんまり色がきれいだったのでつい欲しくなった。

だけど、実は未だに着る機会がない。
ときどき出しては眺めたり、はおってみたりしている。

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スカーフの方は襟元のアクセントと防寒にけっこう重宝している。

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by fu-minblog | 2013-01-12 15:48 | 日常茶飯事 | Comments(2)

新年会 in ティルナノーグ 

今日は毎月の倶楽部ではなく、レストラン・ティルナノーグのお客として食事に行った。
しかも、レストランとしての営業は今年3月まで、私にとっては最後の晩餐ならぬ昼餐である。

レストランを辞められると知って、あわてて予約したのがほぼ1年前。
当時は先の先のことだと思っていたが、その日はちゃんとやって来た。
たまたま予約がとれたのが1月だったので、新年会にすることになった。

テーブルセッティング&メニュー

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今月の中国茶 老茶頭(プーアル茶)

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食前酒 紫いもの甘酒

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前菜 里芋とおからのポンデケージョ風 百合根とかにのサラダ 白きくらげの中華だれ

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金時人参と豆乳のスープ

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きなこレーズンパン 蒸し野菜 酒かすソース

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牡蠣と白葱の重ね焼き

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柚子味噌玄米焼きおにぎり芹とごぼうのおつゆがけ

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ライスドリームのゼリー キャロブソース

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ごまあん焼きクレープ 黒豆と八朔のパフェ生姜パイ添え 珈琲または紅茶

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倶楽部も楽しいが、ただ座ってさえいればこんな豪華な料理が次々運ばれてくる贅沢さ。
大変さが分かるだけに、感激もひとしおである。

奇しくも?去年と同じ、女子会というには賞味期限切れなメンバーの尽きることのないおしゃべり。
至福のときはあっという間に過ぎ去ったのだった。
by fu-minblog | 2013-01-11 19:17 | 四季折々 | Comments(0)


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