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歳の瀬に

今年も残すところあと一日となりました。
シクラメンも我家の定位置に落ち着き、なんとか年が越せそうです。


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無事年が越せることに
この一年、トシ相応に?元気であったことに
ひとりあそびの愉しい日々に
こうしてブログを続けられたことに
そして、こんなブログを訪問してくださった方々に、心から感謝します。

みなさまどうぞ良いお年をお迎えください。
by fu-minblog | 2012-12-30 10:07 | 四季折々 | Comments(2)

2012・シネマ館

今日年賀状を出し終えてヤレヤレ・・・
そこでホッとして、忙しい年末にナンですが恒例?のシネマ館開館ということに。
あくまで誰のためでもない自分のため、というワガママさではありますが。

1月 「ヒミズ」

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2月 「ものすごくうるさくて ありえないほど近い」

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4月 「アーティスト」

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5月 「テルマエ・ロマエ」&「ミッドナイト・イン・パリ」

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6月 「ポエトリー」&「アリラン」&「レンタネコ」

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7月 「グスコーブドリの伝記」

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8月 「いわさきちひろ 27歳の旅立ち」

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10月 「ローマ法王の休日」

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11月 「シルク・ドゥ・ソレイユ」

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12月 「希望の国」

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今年は13本と比較的少なめですが、何と言っても園子温監督との出会いが衝撃的な一年。
作品によっては過激でたじろぐ部分もありますが、これから目の離せない監督の一人となりました。

また、過激と言えばキム・ギドク監督の復活も私にとってはうれしい出来事です。
ベネチア映画祭で金獅子賞を受賞した「ピエタ」の、日本での上映を心待ちにしています。

と言いつつ、私的に一番好きだったのは、やはりイ・チャンドン監督の「ポエトリー」です。
またしても韓国映画がベスト1なのは、自分でも説明つきませんが・・・

専門家ではないシロウトのたんなる感想、ということでご容赦願います。
by fu-minblog | 2012-12-26 16:13 | 映画 | Comments(0)

「あおくんときいろちゃん」

行方不明の本がめでたく見つかった!と言いたいところですが、まだ出てきません。
仕方なく、昨日丸善で買いました。
でもよくよく考えたら、私が「あおくんときいろちゃん」を自分のために買ったのは初めてです。

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そこで記念にってわけでもないけど、自分の一番好きな絵本のことをUPしておこうと思った次第。
今までしてなかったのが不思議なくらいなもんで・・・

「あおくんときいろちゃん」は、もうすでに第一線で活躍するグラフィック・デザイナーだったレオ・レオニの初めての絵本です。
しかも、孫たちの目の前で、即興的に偶然生まれたといいます。

落書きのように紙に色を置いただけのまるで抽象画のようなこの絵本は、彼のデザイナーとしてのセンスのよさが窺えます。
しかしそれだけではない、ふかい意味が感じられます。

レオ・レオニの絵本の多くは、自分とは何なのか、自分と他(人)との違いについて、それでも共生する大切さについて書かれています。
その出発点となったのが、この「あおくんときいろちゃん」だと私は思っています。

行方不明の古い「あおくんときいろちゃん」、「フレデリック」との再会を信じて!
by fu-minblog | 2012-12-23 12:08 | | Comments(2)

「希望の国」

2012年の映画にかんしては、私的には園子温監督に始まり園子温監督に終わった、といえる。
今年最初に観た映画が「ヒミズ」、そして今年最後になるだろう映画がこの「希望の国」である。

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現実の事件を題材にした問題作を次々発表し続ける園子温監督、しかしこの日本映画界の鬼才を私が知ったのは「ヒミズ」が初めてである。
その後実は、「冷たい熱帯魚」のDVDを購入、視聴したのだが、そのあまりの過激さに衝撃を受け、それ以来お蔵入りになっている。
「ヒミズ」の泥まみれとは違い「冷たい熱帯魚」の血まみれは、猟奇的で身の毛がよだつってもん。

さて、「希望の国」は原発事故をテーマにしているのに、園監督の作品とは思えないほど、静かに淡々とある家族を中心に話が進む。
福島原発事故から十数年か数十年後、日本の何処かで地震、津波が発生、原発事故が再発する。
そして、同じように被災者は翻弄され、果てしない苦難が始まるのである。

酪農を営む主人公は、認知症を患う妻と息子夫婦と四人、仲良くしあわせに暮らしていた。
しかし、原発事故がそんなささやかな日常をあっけなく奪ってしまう。
放射能汚染を心配して息子夫婦には断固避難させる主人公、自分たちはたとえ強制退去を命じられても家に残ることを決心する。

しかし、性と暴力こそ無いものの、やっぱりタダでは終わらない園子温作品。
前半の静かな展開が、やがてラストへ向って急速に駆け上ってゆくのである。
何の責任も取らない国と、全ての責任を一身に引き受ける主人公。
家族を護るために主人公のとった行動はなんと潔いことか。

被災地の情報ではなく、情緒や情感を描きたかった、という園監督。
実際に被災地で撮影したにもかかわらず、数々の美しい映像とマーラの交響曲が効果的。

希望とはいったい何なのか、と思う。
希望とは、絶望と紙一重なのだろうか。
by fu-minblog | 2012-12-22 18:53 | 映画 | Comments(2)

「レオ・レオニ 絵本のしごと」

昨日急に思い立って、美術館「えき」KYOTOへ「レオ・レオニ 絵本のしごと」を観に行った。
美術館「えき」はその名のとおり、京都駅の上にあり行くのがとても便利。
また、あまり大きくはないが興味ある展覧会をするので、私のお気に入りの一つ。

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レオ・レオニの絵本は、日本ではほとんど谷川俊太郎訳で出版されており、国語の教科書にも載っているようである。
今回は、コラージュ、油彩、水彩、クレヨン、色鉛筆などを用いたカラフルな絵本の原画約100点。
ほかに、メキシコで魅せられた仮面シリーズ、幻想と空想から生まれた平行植物など油彩や版画、彫刻作品も展示されている。

しかし、私にとってのレオ・レオニはやはり「あおくんきいろちゃん」なのである。
孫たちのために即興で作ったという記念すべき1作目、彼の絵本作家としてのデビュー作となる。
この色だけで表現したシンプルな絵本は、子どもの絵本に抽象概念を初めてもたらし、何千何万の言葉を連ねた哲学書にも匹敵するくらい内容はふかい。
それを、子どもは子どもなりに、大人は大人なりに理解するのである。

次に好きなのはやっぱり以前ブログ記事にしたこともある「フレデリック」。
この世で実際の役に立たない物(たとえば芸術)の大切さを教えてくれる。
しかも、さりげないところがよく、あまり教訓的でないのが私は好きである。

「フレデリック」はなぜかフランクル著「夜と霧」の一節「繊細な性質の人間がしばしば頑丈な身体の人々よりも収容所生活をよりよく耐え得た」を思い出す。
あるいは、「人間にとって一番大切なのは空想すること」という野口晴哉氏の言葉を思い出す。

ところが、この私の大切な大切な絵本が、昨日家に帰って観ようとしたら行方不明。
本に翅が生えて何処かへ飛んでいってしまったのだろうか?
by fu-minblog | 2012-12-20 11:02 | 美術工芸 | Comments(0)

甦ったBGM

昨日はそろそろ年賀状を、と思っていたのだが、あまりの暖かさに急遽予定変更、窓のガラス拭きをすることにした。
さて作業を始めたのだが何か物足りない、そやっBGMがない!ってことに気がついた。
そういえば、いつの間にかBGMのない生活になっている。

そのワケは、一つには使い慣れたCDプレーヤーの調子が悪く、うまく作動しないのである。
でも、今では見なくなったプロジェクター用の音源があり、一応、前に3つ後に2つと低音用のスピーカーがあって、DVDプレーヤーと繋がっている。

そこでせっかくなので、そちらでCDを聴くことにした。
・・・といっても、最近ほとんど新しいCDを買ってないのである。
仕方なく、とりあえず一番新しい(それでも1年以上も前)韓ドラ「赤と黒」のOSTをかけてみた。

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久しぶりに聴いたせいか、切々と歌い上げるあの独特の歌唱に、ちょっと懐かしさがこみ上げたって次第。
つぎつぎと韓ドラOSTを聴くことに・・・ それにしても古いですよね~
分かる人には分かる、ってシロモノばかり。

何かいいCDないかしらん?と思いつつ、実は今日もOSTを聴いている。
べつにOSTでなくても、ひょんなことから音楽を聴く愉しみを思い出したのだった。
この忙しい年末に、困ったことである。
by fu-minblog | 2012-12-17 16:42 | 音楽 | Comments(4)

12月のティルナノーグ倶楽部

今日は今年最後のティルナノーグ倶楽部、12月はやっぱりクリスマス?

12月のディスプレイ&テーブルコーディネート
今月のテーマカラー赤と金が、そんなに派手ではないけど上品にクリスマス気分を演出。
山帰来、野バラ、ヤシャブシの実、そしてアンリ・ルソーの画集と有本利夫の絵葉書が上手に配置されたディスプレイ。いつもいろんな小物が使われているのだが、物を捨てるより上手に使う方がよっぽどステキだと思う。

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12月のメニュー
○ たらばがにの豆乳グラタンふろふき大根仕立て
○ 白ネギのスープ
○ カリフラワーのカロチーノピカタ
○ ごぼうとマッシュルームのラグーソースのパスタ
○ デザート バラのアイスクリーム、ローズヒップソースのブラマンジェ、クルミ入りタルト
○ 今月の中国茶 白毛猴(岩茶)

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どのメニューも、思いもかけないユニークさに吃驚なのだが、これがまたどれも美味!
ふろふき大根をグラタン容器?として使ったり、ごぼうとキノコだけのコクのあるパスタソース。
とくに、白ネギをジャガイモと一緒に蒸し煮にし、だし汁を足しミキサーにかけて生クリームを少々入れる白ネギスープは、寒い冬にピッタリ!

落ちこぼれの生徒ではありますが、毎回楽しく美味しい時間をありがとうございます。
by fu-minblog | 2012-12-14 18:57 | 日常茶飯事 | Comments(5)

選挙と青空

今日、選挙の期日前投票に市役所へ行った。
あんまり空がきれいだったので、またまた空の写真を増やしてしまった。
今日の空みたいな選挙結果は・・・・・、考えないことにする。

ちなみに今日は、2012年12月12日である。

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同じような写真ばかりでアシカラズ。
by fu-minblog | 2012-12-12 13:21 | 日常茶飯事 | Comments(3)

おすそわけ

先週末、今年収穫したフェイジョアを遠くの友人、親戚におすそわけすることにした。
こんな豊作最初で最後かもしれない、と思ったからである。

テキトーな空き箱を捜すのに一苦労、イザ詰めてみると意外に粒がそろわない、包装がヘタで不器用、等などやっとの思いで出荷が終わってヤレヤレ・・・
慣れないことをすると、ほんま疲れます。

記念に写真を撮っておけばよかった、とあとから思ったのだが、それこそ後の祭り。
ま、いいか、といったんは諦めたものの、友人に頼んで写真を撮ってもらうことにした。
早速iphoneで撮ってメールで送られてきたのが下の写真である。

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きれいに並んでいたハズがぐちゃぐちゃなのは、包装の段階ですでにこうなったに違いない。
もっと丁寧に一粒づつ包むなり、せめて実をきれいに拭くなりすればよかった、と反省しきり。
果物を出荷するプロの苦労がしみじみ分かる、ってもんです。

もし(たぶんないと思うけど)またこんな豊作の年があったら、もっと用意周到、美しい姿で送り届けたいものである。
友人のおかげで記念写真が残ったことに感謝!!
by fu-minblog | 2012-12-10 17:07 | 日常茶飯事 | Comments(6)

タブレット元年

iPadが来てから約3ヶ月、けっして使いこなしているとは言えないが、今やすっかりお気に入り。
とくに寒くなり、暖かい場所から動きたくない時など、膝の上に猫ではなく、iPad。
いつも私のそばいてくれる、無くてはならないヤツになっている。

さいきんは電子書籍が読めるようになり、読み易く重宝している。
とくに今kindleの無料本にハマっている。
夏目漱石、芥川龍之介、太宰治などがほとんどタダで読めるのである。

今は太宰治の「右大臣実朝」を読んでいるのだが、これを古い全集で読もうとして見事に挫折。
なぜなら、字は細かいは行間は狭いはで老眼の身には無理だと諦めた。
それが、字の大きさから行間から明るさ、地と文字の色まで変えられるのだから有難い。

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でも私がここまで、まがりなりにもiPadが使えるようになったのは・・・・・
じつは幸運にも頼もしいせんせに巡り会えたからである。
せんせはナント!弱冠ハタチの男子である。

このせんせ、私から見れば新人類を通り越して宇宙人?いえ、魔法使いである。
タッチパネルを自由自在に操るその早業には目を瞠る。
そして、どんな疑問質問にも即座に答えが返ってくる。

パソコンを初めて12年、今年は私のタブレット元年?である。
そして、さいしょの不安は消え、愉しみが一つ増えるまでになった。
それもこれも、孫みたいなせんせのおかげである。

縁のふしぎ、世の中なかなか棄てたもんじゃ~ないと思う今日この頃である。
by fu-minblog | 2012-12-08 17:38 | 雑感実感 | Comments(2)


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