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「ミッドナイト・イン・パリ」

粋でおしゃれな大人のおとぎばなし。

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パリにあこがれ、パリに行ってみたい、できたら住んでみたい、と思った人は多いことだろう。
実は、私もその一人。
けれどこの映画が連れて行ってくれるのは、今のパリではない。
華の都、芸術の都と称えられた1920年代のパリ、そしてベル・エポックまで溯る。

ハリウッドで活躍中の脚本家ギルは、婚約者とその両親と一緒にパリにやってくる。
ギルは以前からパリに憧れ、パリに住んで小説家に転身することを夢見ている。
しかし、婚約者にも両親にも理解されず、鬱屈した気分でいる。
ある夜、一人パリの街を歩きまわるうち道に迷ってしまい、やがて真夜中になってしまう。

深夜0時の鐘が鳴ると、なぜか一台のクラシックカーがギルに近づき、乗れという。
そして、とある社交パーティに連れて行かれるのだが、それはジャン・コクトー主催のパーティだった。
おまけに、出迎えたのはフィッツジェラルド夫妻だったり、ヘミングウェイだったり、コール・ポーターだったり、ジョセフィン・ベイカーだったり・・・
ナント!ギルは1920年代にタイムスリップしているのだった。

しかも、奇跡は1夜では終わらない。
次の夜にはガートルード・スタインのサロンに行き、ピカソと愛人のアドリアナと出逢う。
アドリアナのあまりの美しさに、ギルはひと目で心奪われる。
夢のような3夜、4夜を過ごしたギルは、5夜にはアドリアナと一緒に1890年代へとタイムスリップ。
伝説のレストラン・マキシムで会ったのは、ロートレック、ドガ、ゴーギャンたちだった。

ギルにとってのゴールデンエイジが1920年代であるように、アドリアナにとってはベル・エポックだという。
しかし、ロートレックたちにとってのゴールデン・エイジはルネサンス時代なのだった。
人は現在よりも過去が輝いて見え、ノスタルジーを感じるいきものなのだろうか。

やがてギルは、夢から覚め、新しい人生を歩みだすのだった・・・・・
by fu-minblog | 2012-05-30 17:51 | 映画 | Comments(0)

「蕁麻の家 三部作」 萩原葉子

さいきん、新刊を買うだけでは間に合わず、図書館で本を何冊か借りておく。
書棚から、目についた本をわりとテキトーに選んでくるのである。
期限が来て読まずに返すこともあるし、読む本がなくなったとき読んだりする。


c0026824_1612495.jpg萩原葉子作「蕁麻の家 三部作」も、図書館から借りた本である。実はもう1冊、同じ作者の「ダンスで蘇った生きる喜び」というエッセイ集も借りていて、先にそちらを読んだ。

「蕁麻の家 三部作」は、 「蕁麻の家」(1976年)、「閉ざされた庭」(1984年)、「輪廻の暦」(1997年)と別々に発表された作品を1冊にまとめたもので、かなりぶ厚い本である。ところが、読みだすと止まらなくなり一気に読んでしまった。

萩原葉子さんは、日本を代表する詩人萩原朔太郎の長女であり、私にとっては「出発に年齢はない」という忘れられない言葉を残した人である。また、以前「死んだら何を書いてもいいわ」という息子である萩原朔美氏の本を読んでいる。しかし、萩原葉子さん自身の作品は、今回初めて読んだ。

「蕁麻の家 三部作」は、小説のかたちをとってはいるが、萩原葉子の自伝といえる。私小説のように一人称ではなく三人称で書かれてはいるが、自分の体験、あるいは人生そのものが、克明に記されている。そして、その壮絶ともいえる人生に、言葉を失うのだった。

「蕁麻の家」は、幼少の頃から22歳で父朔太郎を亡くすまでが書かれている。葉子9歳のとき両親が離婚、というより母が年下の男と幼い姉妹を棄てて出てゆくのである。その後祖母に育てられるのだが、徹底的に苛められるのである。今ならまさしく児童虐待、父朔太郎はネグレクトといったところだろうか。あげく、朔太郎の死後、財産分与も一切なく家を追い出されてしまう。

「閉ざされた庭」は、24歳で結婚、10年間の結婚生活の後離婚するまでの間の話である。結婚もまた彼女に幸福を齎すことはなく、離婚することがが唯一の希望となってしまう。ただ一つ、長男を出産、その存在だけが救いのような生活であった。

「輪廻の暦」は、念願の離婚がやっと叶い、息子との新しい生活が始まるのだが、結婚時代から引き取った知恵おくれの妹ばかりか、自分を棄てた母親まで探し出して面倒をみることになる。離婚後37歳にして初めて父朔太郎の思い出を書いた文章が認められ、作家として遅いスタートを切ったのだった。

しかし、今度は母と妹、特にわがままな母に悩まされ続けることになる。そしてそれは、彼女が61歳、母の死によってようやく終わりを告げる。つまり、彼女はずっと家族によって苦しめられ、不幸のどん底に突き落とされるのだ。いったい家族とは何なのか、とさえ思ってしまう。

やっと家族から解放され、その後ダンススタジオ付きの家を建て、ダンスに熱中するばかりか、オブジェも創るようになり、書いて、創って、踊る生活を満喫するようになる。60代は彼女にとって、初めて手に入れた自由であり、青春なのだった。驚くべきことに、70歳を過ぎてハードで難度の高いダンス、アクロバットデュエットにも挑戦する。

そんな萩原葉子さんだからこそ、「出発に年齢はない」という言葉が生まれたのだ。そして、萩原葉子さんだからこそ相応しい言葉なのだ、と今実感する。私ごときが使えるような、いえ、使ってははいけない言葉だったのだ。

余談ではあるが、本の表紙には田中恭吉の版画が使われている。私は好きで作品集を持っているのだが、その画集の帯に萩原朔太郎の文章がある。「私は日本人の手に成ったあらゆる芸術の中で、氏の芸術ほど真に生命的な、恐ろしい真実性にふれたものを、他に決して見たことはない」と。
by fu-minblog | 2012-05-28 18:14 | | Comments(2)

空豆の収穫

本日、空豆の収穫をしました。
実は、2週間ほど前に初収穫をしたのですが、ちょっと早すぎました。

春の強風に傷めつけられたり、予定外の工事の足場に覆われたりと多難をのりこえて。
だいたい、種をまく時期も冬場の管理の仕方もまちがいだらけのシロウト栽培なのでした。

それでも、今日はこんなに収穫できました。

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皮をむくと、こんだけに。

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数はすくないけど、粒はけっこう大きい。
今夜はきっと、ビールがとびきり美味いことでしょう。
by fu-minblog | 2012-05-24 17:23 | 日常茶飯事 | Comments(2)

バラに酔う

昨日ようやく家の工事が完了してヤレヤレ、今日バラ園へバラを見に出かけた。
400品種・15,000株というだけあって、バラにかんしては私の知る限りスケールNO.1。
今がちょど見頃のバラの花、あんまり多すぎてくらくら眩暈がするくらい。

ほんの一部ですが・・・
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名前にかんしてはイマイチ自信がございません。
アシカラズ。
by fu-minblog | 2012-05-23 19:39 | 四季折々 | Comments(0)

日蝕の木漏れ日

今朝、金環ではなかったけれど、当地はお天気にめぐまれ、部分日蝕を見ることができました。
太陽が欠けていく様子は日蝕眼鏡で見たのですが、木漏れ日でも楽しみました。
まるで水墨画みたいな光と影のアートです。

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by fu-minblog | 2012-05-21 09:04 | 四季折々 | Comments(0)

ジャガイモの花

近頃、よそ様の畑でジャガイモの花が咲いているのをよく見かける。
これが遠目にもうつくしく、近くで見てもほんにかわいいのである。

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畑に無断侵入してごめんあそばせ。
by fu-minblog | 2012-05-19 16:21 | 四季折々 | Comments(0)

5月のティルナノーグ倶楽部

1ヶ月はあっという間である。
5月のティルナノーグ倶楽部の日がやってきた。

5月のディスプレイ
いつも季節に合わせたディスプレイが店内に3カ所、私たちを迎えてくれる。
今月はグリーンを基調に、黄色がアクセントの爽やかなカラーコーディネート。
身近な野菜や木の実、なにげない雑貨が上手に使われていていつも感心してしまう。

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5月のメニュー
●さわらとアスパラの信田焼
●グリンピースの酒粕クリームソース、ターメリック玄米ごはん添え
●青菜のわさびゼリーかけ
●春キャベツとゆずの新芽のコールスロー
●デザート チェリーアイス&よもぎのシフォンケーキ

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どれも美味しいのはモチロンだが、なかでも、グリンピースの酒粕クリームソースは絶品!
今日は玄米ごはん(これも美味)だったが、パンにも合いそー。
昆布、鰹、鶏ムネミンチと、だしに手を抜かないのがミソ。

あと、本物のわさびを使ったゼリーかけ、初めて食したゆずの新芽など、オドロキいっぱい。
食の、料理の奥深さを実感したものの、さてどれだけ実践するか、それがモンダイ。。。
by fu-minblog | 2012-05-18 18:31 | 日常茶飯事 | Comments(2)

「せいめいのれきし」

先日、福岡伸一著「せいめいのはなし」という対談集を読んだ。
対談の相手は、内田樹、川上弘美、朝吹真理子、養老猛司の4人である。
そのうち、朝吹真理子との対談で「せいめいのれきし」という絵本のことが出てきた。

なんでも、「せいめいのれきし」は福岡ハカセにとって、少年時代からのバイブルだという。
「せいめいのはなし」と題されたこの本は、さいごに、謙辞 バートンの黄色い本に、とある。
「せいめいのれきし」へのオマージュとして語り合ったとまでいう。
読んだことのない私には、いったいどんな絵本なのか興味がふつふつと湧いてきたのである。

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「せいめいのれきし」は、アメリカの絵本作家バージニア・リー・バートン作、いしいももこ訳である。
地球じょうにせいめいがうまれたときから、いままでのおはなし、とあるように太陽が生まれ、地球が生まれ、生命が生まれ、やがて人間が登場し、そして自分自身へとつながってゆくという壮大な物語である。

その歴史が5幕の劇仕立てで語られ、本を開くと右ベージが舞台のイラスト、左ページにナレーターの説明が綴られている。
そのイラストがどれもすばらしく、イラストを見るだけでも愉しい。
もちろん、子ども向けに書かれているのだが、大人が見ても十分面白い。

ただ、この本が書かれてから約半世紀が経ち、内容的には少々変わってはいると思う。
それでも、せいめいのれきしとしての大きな流れや、せいめいとは何かを知るうえではなんら支障はない。
こんな絵本に、人生の早い時期に出会えた人はさいわいである。

よく人を理系と文系に分けたりするが、それは違うのではないか、とずっと思ってきた。
この絵本を読んで、その思いをますます強くしたのだった。
by fu-minblog | 2012-05-17 11:11 | | Comments(0)

ニセアカシアと呼ばれて

ヒット曲「アカシアの雨がやむとき」や「赤いハンカチ」の歌詞、清岡卓行の小説「アカシアの大連」、
札幌のアカシア並木、はたまたアカシア蜂蜜、すべてこのニセアカシアであるという。

それは、日本に入ってきたときアカシアと呼ばれていたのに、後になって本物のアカシアが輸入されるようになり、区別するため「偽」がついたらしい。
でも、このニセアカシアの白い花だからこそ、歌になり、小説にもなったのではないだろうか。

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私にとって、アカシアの花はこの白い花なのである。
by fu-minblog | 2012-05-14 17:12 | 四季折々 | Comments(0)

「テルマエ・ロマエ」

原作のマンガ「テルマエ・ロマエ」のことをいち早く知ってはいたが、実はまだ読んでない。
まさか、こんなに早く映画化されるとは、しかも実写で、主演が阿部寛とは・・・
映画をみる、みない、みる、みない・・・・・、そして今日恐るおそる観てみた。

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おはなしは奇想天外でまさしくマンガなのだが、けっこう真面目で思ったより上品。
阿部寛はじめ顔の濃い日本俳優たちがローマ人を演じて、ぜんぜん違和感なし。
なぜかローマでは全員が日本語をしゃべる。

ルシウスが、古代ローマと現代日本をワープするとき、必ずかのドミンゴの歌が聴けるのも贅沢。
その分、阿部寛の衣装代はほとんどかかっていない。
つまりほとんど裸なのだが、あんまりヤラシクないのはお風呂という場所のせいかも。

ローマ史好きな人、風呂好きな人、阿部寛好きな人、誰が観ても面白いと作者ヤマザキマリさん。
私の場合、強いて言えば風呂好きな人、そして、ヤマザキマリファンである。
「テルマエ・ロマエ」は読んでないが、つい最近エッセイ集「望遠ニッポン見聞録」を読んだばかり。

実は私、風呂好きというよりは今は銭湯好きといえるかも。
家のお風呂より、スポーツクラブのお風呂へ入る方がだんだん多くなってきた。
街の銭湯は減っても、かたちを変えて日本の風呂文化は生き続けているのである。
by fu-minblog | 2012-05-11 18:22 | 映画 | Comments(0)


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