ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
by fu-minblog
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新の記事
JH オリエンタル・ナイトシ..
at 2017-12-16 14:59
 華紋 de ランチ
at 2017-12-08 21:44
クリスマスツリー
at 2017-12-03 18:05
同窓会 in 倉敷(アイビー..
at 2017-11-30 21:33
同窓会 in 倉敷 (素敵な..
at 2017-11-30 16:34
同窓会 in 倉敷(川舟初体験)
at 2017-11-30 12:06
紅葉満喫 in 近水園
at 2017-11-22 18:09
フェイジョア大豊作
at 2017-11-16 10:30
カズオ・イシグロ全作読破?
at 2017-11-11 16:56
新見鉄板焼ランチ
at 2017-11-08 16:24
最新のコメント
>mocondorさん ..
by fu-minblog at 21:53
>mocondorさん、..
by fu-minblog at 21:33
私には珍しいことに、この..
by mocondor at 15:56
ずいぶん久しぶりにfu-..
by mocondor at 15:44
sophilさん コメ..
by fu-minblog at 17:11
こんにちは 暑い夏もや..
by sophil at 10:53
>miduki0902さ..
by fu-minblog at 09:56
そんな時は寝ますね。お大..
by miduki0902 at 22:37
>sophilさん ま..
by fu-minblog at 10:44
こんにちは 先ほどブロ..
by sophil at 08:47

<   2011年 08月 ( 13 )   > この月の画像一覧

猫と柘榴

c0026824_1733965.jpg


今日も暑い一日だったが夕方になると少しは涼しくなる、ってことを向いの猫が教えてくれた。

なぜなら、すっかりくつろいで夕涼みしていたからである。

それにしても、この挑戦的な眼差しときたら・・・・・

c0026824_17593992.jpg


おかげで、ちょっと足をのばして近所の柘榴の実り具合を見に行った。

今年は、小ぶりだけどけっこう実が多い。

とはいえ、この実の行く末を、私はしらない。
by fu-minblog | 2011-08-29 18:25 | 日常茶飯事 | Comments(2)

「SHANGHAI」

c0026824_15325279.jpg


1941年10月から12月8日、すなわち、太平洋戦争勃発直前の上海が舞台。
英・米・仏・独、そして日本が入り乱れての諜報合戦のさ中、中国反日組織が絡んで壮絶な戦いが繰り広げられる。
華やかな表舞台と、うらぶれた影の街、上海はまさに魔都である。

アメリカ諜報員であるソームズは、同僚に会うため上海にやってくるのだが、すでに殺されていた。
彼は犯人を突きとめようと一人行動を起こす。
上海裏社会の中国人ボス、その妻である謎の美女、日本軍情報部のタナカ大佐、事件のカギを握る娼婦等など・・・
愛と陰謀が渦巻くドラマチックなサスペンス映画なのだが、全くのフィクションではない。

日本はすでに中国と戦争をしており、真珠湾攻撃前夜の緊迫感が日本軍を狂気に駆り立てているかのようである。
もちろん、アメリカ映画ということもあるのだろうが、当時の中国人にとって日本人は許せない存在だったに違いない。
ただ一つ、タナカ大佐が最後に見せた意外な態度に、日本人としてホッとしたりした。

この映画で最も輝いているのは、謎の美女アンナ役のコン・リー。
あまり感情を表に出さないクールな表情の裏に隠された彼女の本心とは?
ニヒルで冷酷な日本軍大佐を渡辺謙、重要な役のワリには出番の少なかった娼婦を菊池凛子が演じている。

私はこの映画を観て、あの熱気と混沌とした街の雰囲気がなぜか懐かしかった。
戦後中国は社会主義国家になり、今や上海も当時の面影はすっかりなくなったのではないか。
とくに昨年の上海万博で、古い建物はかなり撤去されたようである。

余談ながら、私は台湾に住んでいた頃思ったものだった。
およそ中国人ほど社会主義の似合わぬ国民はないのではないか、と。
それに比べたら、日本人の方がよほど社会主義、いえ全体主義な国民性なのではないか、と。


c0026824_17113955.jpg

by fu-minblog | 2011-08-26 17:23 | 映画 | Comments(0)

スッキリ!

1年に1度だけ、我家の庭がスッキリする。
すると、へええ~!こんなに広かったのか、と思う。
まるでジャングルが砂漠になったみたい?(かなりオーバー!)

c0026824_1682778.jpg


よそ様と違い、我家の剪定はまづ草刈りから始まる。
サスガの私も、日頃の不精に恥じ入り、本気で反省する。

それが長続きしないのは、、、
この庭のスッキリがほんのつかの間のこと、であるのが証明する。
by fu-minblog | 2011-08-24 16:38 | 日常茶飯事 | Comments(8)

空き地の百合

谷間の百合ならぬ、隣りの空き地に高砂百合が一本ひっそり咲いていました。
雨上がりのせいか、ひときわ清楚で神々しくさえありました。

c0026824_1523276.jpg


実は、我家の庭にも何本かあったのに、いつの間にか姿を消していました。
知らないうちに、こっそり引っ越したのでしょうか。

c0026824_15231788.jpg


かって、お盆の花に使ったこともあったのに・・・・・
いつかまた、我家に帰ってくるかしら?
by fu-minblog | 2011-08-22 15:45 | 四季折々 | Comments(0)

真夏の読書

夏休みも残り少くなったのに宿題が終わっていない、特に絵日記なんかをサボってると苦労する。
この夏ゴロ読した本をソロソロまとめておかないと、記憶のかなたに飛んでいってしまいそうである。
・・・といっても、これは誰のためでもない、自分のためのたんなる覚え書きなのだが。

暑い盛りは、レイによってゴロゴロしながら本を読んでいた。
いつの頃からか、本を持つとしぜんに体が倒れて横になる、というかんじで寝て読むクセになった。
そうやって、ついつい読んだ本が枕元に溜まってゆくのだった。


c0026824_571779.jpg夫である吉村昭の発病から死までの日々を、津村節子が作家として妻として、一人称ではなく三人称で書いている。なので、一見小説の形をとってはいるが、闘病記とも看病記ともいえる。

ヒトは自分で自分の死を選ぶことはできない。東日本大震災でのように一瞬のうちに多くの命が失われることもあるが、死までの闘病期間が長く(あるいは短くても)、ある場合もある。どちらも、残された者にとっての喪失感は大きい。

津村さんは、小説を書く女なんて最低だ、と自分を責めている。しかし、いつも側に付きそい、どんなに看病しても、やはり後悔は残るのである。ヒトは、そのとき、自分にできる、精一杯のことをするしかないのである。それぞれのやり方で・・・



c0026824_5124100.jpgこの本を読んで、目からウロコというよりは、自分がなんて上っ面の読書をしてきたかと深く反省し、穴があったら入りたい気がした。

夏目漱石と村上春樹が国民作家と呼ばれるワケが書かれているのだが、二人ともその作品の奥には、それぞれの時代の問題が隠されていた。それは、漱石にとっての「日露戦争と韓国」であり、春樹にとっての「60年代と中国」という。

私は恥ずかしながら夏目漱石を全部読んでないのだが、たとえば「こころ」についての記述にはも~びっくらこいだ。かって先生の恋敵であり自殺した同宿のKという人物は、KoriaまたはKorianの含意があるという。

ことほど左様に、小説にはウラのウラがあり、けっしてボヤボヤ読んでいてはダメなのだと肝に銘じてみたものの・・・・・



c0026824_7592139.jpg向田さんの本をもう2冊読んだ。そして気がついた。私は向田さんのエッセイは好きだが、小説(たぶん脚本も)は苦手だということに。

向田さんは、つい身近にある人間の生活を、とくに家族を描いて絶妙である。そして人間の狡さ、愚かさ、弱さを鋭く、けれどさりげなく見せる。向田さんの小説は人間臭さに溢れているのだ。それは、向田さんがそんな人間が大好きだからだと思われる。

一方、私は人間嫌いなのである。そして、自分に一番欠けているのがこの人間臭さなのだと思う。しかし、これはどうも持って生まれた性格なのではないだろうか。また、多少は環境もあるかもしれない。私は姉妹がいないせいか、女の意地悪や苛めに慣れていない。今だに、このトシになっても、である。

人間の醜さも含めて許し、受け入れられるオトナの向田さん。あなたが突然飛行機事故でなくなられて明日で30年。もし今生きていたらどんな作品を書かれることでしょう。

この国はオトナのいないコドモの国になってしまったかのようです。コドモには、時には叱ってくれるオトナが必要です。厳しく優しく、あなたのような。



今日はこのへんで。
by fu-minblog | 2011-08-21 07:28 | | Comments(0)

ちょっと一息

今日、ほんのお湿り程度とはいえ、やっと待望の雨が降った。
おかげで、猛暑も一段落、ちょっと一息つけそうである。
でも、また暑さがぶり返すとか、ヤレヤレ・・・・・

先日来、山道の両側にクサギの花が咲き出したのを、運転しながら目にしていた。
あまりの暑さに、写真を撮る元気もなかったのだが、今日やっとその気になった。
場所によっては、もう花が終わりかけだったり、咲きだしたばかりの木もあった。


c0026824_1635292.jpg


たぶん、誰の気にとめられることもなく、いつか花が咲き、やがて実がなるクサギの木。
だけど、赤いガクに護られた瑠璃色の小さな実が、世にもうつくしい水色の染料であることを
私は知っている。
by fu-minblog | 2011-08-19 16:33 | 四季折々 | Comments(2)

2011年のお盆

今年の我家のお盆は、お盆参りが先週だったので、先週終ったみたいなものだった。
お墓がないので、墓参りもしない。
いつもよりちょっとだけ豪華な?果物とお菓子を仏壇にお供えするだけである。
そして、お花を。
今年ははじめて白いリンドウと女郎花にした。

c0026824_14353458.jpg


子どもの頃からずっと、お盆は16日の大文字の送り火で完結だった。
その大文字が、今年はすっかり評判を落としてしまい、元京都人としては残念である。
もし放射能のことがなかったら、被災地の薪を燃やしたことが美談として残ったかもしれないのに。

この大文字の薪問題は、はからずも別の事実を露呈した。
つまり、放射能の拡散はかなり広く、その汚染は深刻である、ということである。
今や、この国に住んでいるかぎり、多かれ少なかれその影響を受けるのではないだろうか。

c0026824_15302597.jpg


そしてもう一つ、未成熟な民主主義社会のコワサである。
日本は「引き受けて考える社会」でなく「任せて文句を言う社会」であり、
「知識を尊重する社会」でなく「空気に支配される社会」である、という宮台真司氏の言葉にうなずく。

この世に帰ってきた死者たちの魂は、いったいどんな想いであの世へ戻ってゆくのだろう。
by fu-minblog | 2011-08-16 15:33 | 四季折々 | Comments(2)

「一枚のハガキ」

これは、今年99歳になられる映画監督、新藤兼人さんから届いた一枚のハガキである。

c0026824_1613354.jpg


新藤監督の体験を基に映画「一枚のハガキ」は創られた。
クジ運がよかったおかげで戦争から生きて帰った主人公と、クジ運が悪かったばっかりに戦死した夫の妻。
二人は、妻が夫に出した一枚のハガキが縁で出会うことになる。

100人の兵隊のうち94人は戦死し、残りの6人だけが生き残る。
生死を分けたのは、上官が引いた赴任先を決めるクジだった。
家族を想いながら戦死した兵士たち、一家の柱を失って運命を狂わされてゆくその家族。
しかし、生きて帰った者もまた、生き残った罪悪感に苛まれ続けるのだ。

戦闘シーンのない、戦争の真実を伝える映画である。
戦争の非情さ、理不尽さ、そして愚かさに改めて怒りが込みあげてくるようだ。
でも、そんな映画の中にも、新藤監督はユーモアの精神を忘れない。

今日は8月15日、終戦記念日である。
今朝目が覚めて急に、そや!「一枚のハガキ」を観に行こっ、と決めた。
せめて、1年に1日でも戦争のことをじっくり考えるために。
(今日は避暑ではございません)
by fu-minblog | 2011-08-15 17:12 | 映画 | Comments(0)

「ツリー・オブ・ライフ」

ここ1週間ばかりの猛暑に耐えかねて、今日は避暑がてら映画を観に行った。
最近はどこも、冷房が高めの温度設定なのがありがたい。
あまり冷えすぎず、灼熱地獄からの解放にはちょうどよいのである。


c0026824_17351760.jpg


本日より公開の「ツリー・オブ・ライフ」、夏休みお子チャマ映画の多い中、唯一オトナの映画である。
セリフが極端に少なく、劇映画ではなく何かドキュメンタリーか映像詩を観るようなかんじで、よい意味で予想を裏切られた。
また、観客も少な目で、美しい映像と音楽が満載のこの映画は、避暑にはもってこい?なのだった。

厳しい父親と優しい母親に育てられた3人兄弟の長男であるジャックは、実業家として成功した今も、心に深い傷を残している。
それは、自分に厳しかった父との確執であり、そのはけ口をぶつけた弟の死によるものだった。
やがてジャックは、少年時代へと、1950年代のテキサスへと思いを馳せてゆく。

・・・と、よくある父親と息子の葛藤劇かと思いきや、そうではない。
画面はいきなり地球46億年の歴史を辿るかのような映像になり、やがて生命が誕生する。
それはまるで、一人の人間の誕生から成長が、宇宙や自然と同じ命の連鎖であるかのようである。
母親の胎内で命が芽生え成長していく過程は、地球上に生命が生まれ進化していく過程とよく似ている、と母親になって実感したのは私だけだろうか。

またこの映画では、神と人間についても考えさせられる。
神と人間というのは、ある意味、父と子の関係に似ているのではないか。
特にキリスト教においては・・・
(残念ながら私はクリスチャンではないので、よく理解はできませんが)

テレンス・マリック監督、非常に寡作みたいですが、ちょっと他の作品も観てみたい。
by fu-minblog | 2011-08-12 19:11 | 映画 | Comments(0)

黙祷 for ナガサキ

ヒロシマにだけ黙祷しては片手落ちなので、今日はナガサキへも黙祷した。
思えば、ヒロシマにもナガサキにも、たとえテレビに向ってでも、リアルタイムで黙祷したのはこれが初めてかもしれない。
それほど今年が私にとって特別なのは、やはりあのフクシマ原発事故のせいだと思う。

c0026824_15534655.jpg


私の独断と偏見で申せば、今日の長崎市長の平和宣言は、淡々とした中にも、言うべきことはきちっと盛り込まれた立派なものだった。
福島原発事故に言及するどころか、冒頭にもってきたその勇気に拍手を送りたい。
それにひきかえ、総理のあいさつは、広島でも長崎でも、聞いてソンした思いである。
by fu-minblog | 2011-08-09 16:26 | 雑感実感 | Comments(2)


検索
カテゴリ
タグ
(224)
(178)
(127)
(102)
(98)
(96)
(92)
(87)
(83)
(61)
(56)
(51)
(51)
(46)
(42)
(39)
(34)
(33)
(32)
(31)
(28)
(27)
(25)
(24)
(24)
(23)
(23)
(23)
(22)
(22)
(21)
(21)
(21)
(21)
(20)
(19)
(19)
(19)
(17)
(16)
(16)
(16)
(16)
(15)
(15)
(15)
(14)
(14)
(14)
(14)
(14)
(14)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(9)
(9)
(9)
(9)
(9)
(9)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
以前の記事
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 01月
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ライフログ
ファン