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7月のおわりに

今日で7月もお終い、だなんて、、、、、信じられないです。
でも、明日から8月です。(あたりまえ)

7月の自分のブログを見ると、向田邦子さんから始まって向田邦子さんで終わっています。
私の悪いクセです。
ある夏、ある作家の全作品を読んだことがあります。(比較的数が少なかったもので)
でも、佐野洋子さんは3日蒲団の中で田辺聖子を39冊読まれたそうで、上には上があります。

ちょうど1週間前、テレビのアナログ放送が終了。
我家のテレビは地上波がアナログだったので、地上波だけ見られなくなりました。
DVDレコーダーに地デジチューナーはついているのですが、以前はなぜか、時間によってはNHKだけ画面が乱れたり見えなくなっていました。
アンテナを交換せよとのことでしたが、見られなきゃ見られないでもいいか、とそのままにしてました。
ところがこの1週間、私が見ている時間帯に限り、画面は乱れません。
なんでやろ?

月初めに比べると、私も最近は少々バテ気味かも・・・
暑さ、というより湿度のせいではないか、と思います。
そのせいか、ドライアイならぬウエットアイ?になってしまい、昨日は大好きな眼医者に行きました。
それでも、大雨の被害が出た新潟、福島のことを考えると、申し訳ない気持ちです。
今年は自然が荒れ狂っている、って感じですよね。
もうこれ以上は止めてください、とどの神さんにお願いしょうかしらん?

まるで蝶々の番人みたいで恥ずかしいのですが、今日もいらっしゃいました。
キアゲハさんがメド―セージの花に。

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by fu-minblog | 2011-07-31 12:59 | 雑感実感 | Comments(0)

向田邦子な日々 その後

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相変わらず向田さんの本を読んでいたのだが、少々ペースが落ち、おまけに別の本も挟まれた。
「無名仮名人名簿」というエッセイ、「向田邦子全対談」、短編小説集「思い出トランプ」、長編小説「あ・うん」の4冊である。

「無名仮名人名簿」は、向田さんの珠玉のエッセイ、「父の詫び状」「眠る盃」「夜中の薔薇」「霊長類ヒト科動物図鑑」に続いて5冊めのエッセイである。
今さら私がとやかく言うのも気が引けるというもんだが、まさに名人芸とはこのことである。

向田さんは自分の脚本をほとんど棄ててしまわれたそうである。
しかし、乳癌手術の後遺症で一時右手が使えなくなり、左手で書かれた「父の詫び状」以来、エッセイ、小説を書かれるようになる。
そのおかげで、向田さんの作品が本として残されたことは、怪我の功名、いえ病気の賜物といえる。

「向田邦子全対談」では、その辺りのことも気軽に語っていて興味深い。
17人の対談相手と、映画やドラマのはなし、旅行のはなし、そして一番多いのが食べもののはなしと、文章の達人は会話の達人でもある。
なかでも一番印象に残るのは、非常に聞き上手だということで、頭の回転の速さにも驚く。

「思い出トランプ」は、直木賞受賞作品「かわうそ」「犬小屋」「花の名前」を含む13編が収められていて、エッセイとはまた違う、味わい深い短編集である。
一見フツーの家族の、一見幸せそうな家庭の、その奥に隠された秘密。
ヒトは、その秘密を抱えたまま、何食わぬ顔でいつもの生活を続けるのである。

「あ・うん」は向田さんの唯一の長編小説(らしい)。
ドラマにもなり、私はたまたまこのドラマは見た記憶がある。
二人の男と一人の女、男二人は無二の親友であり、一人の女はその親友の妻である。

刃傷沙汰もなければ、さしたる修羅場もないこの三角関係。
これぞオトナの男女の機微、とでもいうのだろうか。
「あ・うん」の中の一節、「おとなは、大事なことは、ひとこともしゃべらないのだ」。

何を隠そう、向田さんの本は、自分に一番欠けているものを指摘されたような気がする。
by fu-minblog | 2011-07-30 13:34 | | Comments(0)

暑中お見舞い

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今年の夏は、台風に見舞われたり、雨や雲りが多かったりで、ハッキリしない。
その分、暑さがマシなら喜ぶべきかもしれないが、
私は、夏は夏らしく、太陽がギラギラしている方が好きである。

今朝、朝陽のスポットを浴びて、蝶が翅をひろげてじっと休んでいた。
さいきんは、ミントの花がお目当てでよく蝶がやってくる。
珍しくもないのだが、その蝶が今朝はミョーに輝いて見えたのだった。

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by fu-minblog | 2011-07-29 10:23 | 四季折々 | Comments(2)

柚木さんの団扇

縁とは不思議なものである。
捜していた時にはなかなか見つからなかったのに、忘れた頃にひょいと出くわしたりする。
今年は、柚木沙弥郎さんにご縁があるのかもしれない。
柚木さんのステキな団扇に偶然出会ったのだった。

以前紹介に及んだ私のこだわり団扇、もう手に入らないものと諦めていた。
なんせ、20年~30年前のものだからである。
それが、作者が変わり、まったくそのままの形でお店にあったのである。
つまり、芹沢銈介氏から柚木沙弥郎氏へとバトンタッチされて。

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古い芹沢さんの団扇は、さすがに変色したり汚れも目立ち、おまけに猫の引っ掻きキズまである。
べつに、団扇としてまだまだ使えるのだが.
この際思い切って、新しいデザインの新しい団扇に取り換えてみた。
風まで新しくなるような気がして・・・・・
by fu-minblog | 2011-07-27 16:15 | 四季折々 | Comments(0)

秋の準備

今朝ゴミ出しに行って、ゴミ置き場のすぐそばの栗の木に、緑の実がなっているのを見つけた。
そっか!自然はちゃんと準備をして、次の季節を待っているのだ。
季節が変わるその速さに、なかなか追いつけない人間をしり目に。

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もしや…と思ってザクロを見に行ったけど、ザクロはもう少し待った方がよさそうだった。
by fu-minblog | 2011-07-25 16:04 | 四季折々 | Comments(0)

カレイの哀しみ

カレイ、と聞いて、カレーライスのことか、魚のカレイを想い浮かべるあなたはまだ若い。
かく言う私も、初めてこの言葉を聞いたときは、そうだった。
カレイ、即ち加齢は、影のように忍び寄り、ある日突然姿をあらわし、愕然とする。

ヒトの弱いところからそれは始まるらしく、私の場合、最初は目だった。
比較的視力が良かったせいかどーか、老眼という形でそれはやって来た。
さらに、ドライアイというオマケもついて・・・・・

高齢者の病気の原因のほとんどは、加齢、で片づけられるフシがある。
体力の低下、記憶力の衰え、シミ・シワ・白髪の増加、etc・・・・・
とはいえ、老いも死も避けられないものならば、私たちは黙って受け入れるしかないのである。

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ただ、肉体的な加齢による老化とはべつに、私が実感する加齢による哀しみがある。
それは、自分が長生きする分、自分の大切なヒトと別れなければならない、ということである。
この世から、大切なヒトがだんだん減ってゆく寂しさ。

もちろん、東日本大震災のような突然の災害、あるいは、戦争のような理不尽な出来事で、幼くしてそんな悲しみを経験された方もあるのだが・・・
一般的には、年を経るごとにその確率は高くなるのではないだろうか。

今日は母の祥月命日である。
3年前のことだった。
その2年前の同じ月、父が他界した。

死ねばヒトはみな仏になる。
残された人間は夜叉となって生きねばばならない。
どちらがいいのか、ちょっと考えてしまう今日この頃である。
by fu-minblog | 2011-07-22 18:01 | 雑感実感 | Comments(4)

帽子人生

私は帽子好きである。どれくらい好きかというと・・・
出かけるとき、靴を履くように帽子を被る。(つまり帽子なしでは出かけない)
帽子歴も長く、たぶん、20代から被っている。
帽子の数は、たぶん、自分の年齢と同じくらいあると思う。

そんな私がずっとアコガレているのが、平田暁夫氏の帽子である。
その平田さんのことが、先週の「たけしアート☆ビート」で採りあげられたのを見た。
その中で、先月東京で展覧会があったことを知り、知っていれば万難を排して見に行ったのにーと、地団駄踏んだのだったが、後の祭りである。
諦めきれないのでせめて、「平田暁夫の帽子」という写真集で我慢することにした。

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この本は、実は去年出版され、そのとき欲しいなと思いつつそのままになっていた。
平田暁夫氏の帽子だけではなく、宇野亜喜良氏の挿絵入り、というのにも惹かれたのだった。
そして、実際手に取ってみて、なんであのとき買わなかったのかと、悔やまれる。
エレガンス&アヴァンギャルドな帽子の数々、うっとりしながら見飽きずページをめくっている。

ただ、美しいモデルが被ってこその帽子なので、自分が被るのとはちと違う。
今は亡き、私の大好きだったモデル山口小夜子さんの写真が一枚、これだけでも値打ちもん。
でもときどき、これなら被れるかも、というのを見つけると、うれしい。
平田さんの帽子には比ぶべくもないが、この夏たった一つ私のニューコレクションです。

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by fu-minblog | 2011-07-20 18:44 | 日常茶飯事 | Comments(6)

向田邦子な日々

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私の友人に向田邦子の熱烈なファンがいる。
向田ファンは多いとは思うが、彼女ほど純粋でひとすじなファンも少ないのではないか。
誰かの全作品を読むのは私も経験はあるが、浮気性なのか一人や二人ではない。

先日、猫を愛した芸術家の一人として採りあげたとき、私は自分がマトモに向田さんの本を読んでないことに気がついた。
私の向田さんにかんする知識は、実は、その友人から常々聞かされていたものだったのである。
おまけに、向田脚本のドラマも、ほとんど見ていない。

そんなわけで、先週のはじめ、彼女に頼んで向田さんの本を3冊借りてきた。
すぐに読み始めたのはいいが、1日1冊のペースで読み終わり、しょうがなく文庫を3冊買うことに。
もちろん面白くて止められないからだが、なんといっても、その文章の上手さには、お墨付きとはいえ、あらためて感動的でさえある。
随筆とはかく書くべきである、というお手本みたいである。

この8月には没後30年ということで、ドラマの再放送や新刊の出版もあるようである。
台湾旅行中、飛行機事故で不帰の人となられたときは、私も唖然として信じられない思いだった。
そして今、それが51歳の若さであったことに驚き、無念さがつのるばかりである。
当時は私もまだ若かったのだが、今や向田さんの歳を超えてひさしい。

向田さんのエッセイは、日常のささいな出来事を、実に鮮やかに鋭く、掬い取っている。
特に、父親をはじめ家族のすがたを、昭和の初めという時代を通して、温かいまなざしで見つめる。
その記憶力と観察力には、驚嘆するばかりである。

ただ、自分自身のことについて真正面から語られることは、ほとんどない。
その数少ないエッセイが、「夜中の薔薇」に収められた「手袋をさがす」からの3篇である。
これを読んで私は、向田さんが愛した猫が、なぜ由緒あるコラット種のマハシャイ(伯爵)マミオであったかが、解った気がする。

私はまだ全作品を読んだわけではないのだが、向田さんはまた、自分の恋についても一切語られなかった。
没後はじめて明らかになったようである。
その潔さ、というか、矜持は、私が一番好きなところかもしれない。

また向田さんは、自分の失敗も隠すことなく披露し、気取ったりしないところが魅力である。
けれど、あの才能と努力は、誰にでもマネできるようなものではけっして、ない。
向田さんにアコガレるのはけっこうだが、どだい人間の出来が違うと知るべきである。
ゆえに、向田邦子は私にとって、近いようで遠いのである。
by fu-minblog | 2011-07-18 16:08 | | Comments(0)

盛りだくさんな一日

昨日、京都に住む義弟夫妻が遊びに来た。
早朝車で出発ということで、私もいつもより早起きし、いつも通り家中の窓を開け放った。
すると、ひんやりした空気に気持ちまでスッキリ、爽やか。
ああ、やっぱり早起きは三文の得、特に夏はこれに限る、と一瞬思うのだった。

いつも出足の遅い私も、今日ばかりは出足快調。
おかげで、午前は四国、午後は倉敷美観地区、夜は夜で、とっておきのお店「ティルナノーグ」でディナーという、思いっきり盛りだくさんな一日となった。

与島&丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

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与島に寄ったのは、県外の知人を案内した時だから10数年ぶりである。
最近は、景色もソコソコに橋はさっさと渡るもの、になってしまっているキライがある。
久しぶりに与島で、うだるような暑さの中、瀬戸大橋を仰ぎ見るのも、よいわいなぁ~

昨年の秋から1年かけて開催中の「杉本博司アートの起源/歴史」を見に行った。
科学・建築・歴史・宗教とテーマが変わるのだが、今は歴史である。
じつは、「たけしアート☆ビート」で杉本氏を知り、当美術館での展覧会のことを知った。

しかし残念ながら科学・建築はすでに終了しており、歴史・宗教はぜひ見たいと思っていた。
そこで、今回義弟が車で来たのをいいことに、瀬戸大橋からの景色の素晴しさ、距離の近さを吹聴。
作戦は成功、意気揚々と出発、途中与島にも寄るという念のいりようなのだった。
杉本氏は写真家というか、幅広く活躍中の現代アーティストであり、写真を超えた写真家である。

ティルナノーグ

午後、倉敷アイビースクエアから美観地区を散策した後、夕方ティルナノーグへと向かう。
急だったのでランチが予約できず、ディナーと相成った。
なんせ、二人は犬と兎のために日帰りしないといけないのだった。
それでも、どーしても食べたい、食べさせたいティルナノーグの独創的な料理の数々なのである。

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こんなステキなメニューが
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大満足で二人は京都へ、私はパタンキューかと思いきや、なぜか目が冴えて本のお世話に。

こんな日もある。
by fu-minblog | 2011-07-17 12:29 | 日常茶飯事 | Comments(2)

マイブーム

ブームなので何時消えて無くなるやもしれませんが・・・

⒈ ツイッター
登録して1年以上ほとんど忘れられた存在だった。
それが最近、ほぼ毎日ツイッターホームページを見にゆく。
自分から発信はしないのだが、フォローしている人のつぶやきを盗み見る。
盗み見る、って表現もナンだけど、私的にはそんな気がちょっとする。

自分がフォローしている人やしてない人も、どんどん増えてゆく。
いろんな意見を、ふむふむと聴く(見る?)のも、けっこう楽しい。
ではなぜ発信しないのかって?
ブログでさえ失言ありなのに、、、、、口は禍の元と戒めている。

⒉ 小豆食パン
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ずっと固めの素朴な食パンを食べていたのだけど、今年の初めちょっと歯を痛めた。
それ以来、柔らか目のパンをいろいろ試した結果、落ち着いたのがこのパンである。
正式名は小豆入り玄米食パンという。
直径10㎝弱、長さ22、3㎝の円筒形をしている。

この小豆がほろりと甘いのがなんとも美味しい。
この食パンを10枚切りにして冷凍保存、トーストにして食べる。
熱い紅茶とグレープフルーツ、そしてこのパン1枚が私の毎日の朝食である。
小さな小さな自家製のパン屋さんで、「ビーバーズベーカリー」という。

⒊ スターバックス
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今さら~なのだが、私にとっては由々しきこと。
なんせ、時代おくれなので、ハンバーガーの類も食べたことがあるかないか・・・

ある日、ちょっと遅めのランチに思い切って入ってみた。
ふと見るとサンドイッチがあったので、コーヒーと一緒に注文した。
それ以来、すっかりハマったんである。
コーヒーではなく、サンドイッチに。

先日は何とかキッシュなるものを食したところ、これがまた美味。
お店によっても違うと思うが、店内の雰囲気もよい。
特に私のような単独行動者には、気兼ねなくゆっくりできる。
映画の後先にはピッタリ、クセになりそぉ~
by fu-minblog | 2011-07-15 16:23 | 日常茶飯事 | Comments(2)


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