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<   2011年 06月 ( 15 )   > この月の画像一覧

「おまえなしでは生きていけない」

今週BSプレミアムで放送されている「おまえなしでは生きていけない 猫を愛した芸術家の物語」を見ている。
第1回(月)は画家藤田嗣治、第2回(火)は作家内田百閒だった。
猫ばかりか、藤田嗣治も内田百閒も好きなので、つい熱心に見たのだった。
ちなみに、本日(水)は向田邦子、明日(木)は夏目漱石と続くので楽しみにしている。


c0026824_15593290.jpg藤田嗣治は、世界美術史上最も多く猫の絵を描いた画家、あるいは、フランスで最も有名な日本人画家といわれる。すばらしい乳白色と称えられる藤田の裸婦のその足元に、そして自画像にもいつもネコが描かれる。まるで自分自身のサインのように。

藤田嗣治は、西洋絵画に日本画を取り入れることで、独自の絵画世界を作り上げるのに成功。その絵のモチーフとして、猫は藤田にとってかけがいのないものであった。この、野獣性と家畜性の両方を併せ持った猫を、藤田は愛してやまない。

私の持ってる「猫の本」を見ると、猫のあらゆるポーズが描かれ、猫の愛らしさ野獣性がとことん表現されている。そしてこの中の1枚が今我家の壁にかかっている。モモの身代わりとして。


c0026824_1691880.jpg内田百閒と猫との関係はなんとも切なく哀しい。なんせ、初めて飼った猫ノラと過ごした時間より、居なくなったノラを想い続ける時間の方がずっと長い。まるで、初恋の人を想い続ける純情な少年のようである。

その間の心情は「ノラや」に詳しく書かれているのだが、その狼狽ぶりには、内田先生には悪いけど、ちょっと笑える。いえ、身につまされてしまうのである。オス猫を放し飼いで飼った経験のあるヒトなら、たぶん、たいていは経験することなのである。特にノラ猫を拾って飼うと、ある日突然フラリと居なくなるのである。そして、帰ってくることもあれば、そのまま帰ってこないこともある。

かくして1匹の野良猫が、頑固で変わり者の老作家を絶望の淵に追いやり、14年もの長きにわたり想い続けさせることになる。まさしく猫の魔力、ヒトを虜にする不思議な魅力なのである。たぶん、内田百閒自身の中に、猫と通じる何か、猫的なものがあったのではないだろうか。
そんな気がする。

かくいう私も、最初に猫を拾って飼いはじめて間もなく出ていかれてしまった。
内田先生みたいに新聞広告こそ出さなかったが、名前を呼びつつアチコチ探し回ったものである。
結局ヨレヨレになって帰ってきたのだが、元気になるとまた出てゆく、の繰り返しなのだった。

猫は芸術家と暮らすと立派な作品として残るのである。
けれど、そうでない人間にとっては何が残るのだろう。
かたちこそないが、たしかに、ある貴重なものを飼い主に残して去ってゆくのである。
by fu-minblog | 2011-06-29 17:07 | 雑感実感 | Comments(3)

あそびにおいでよ その2

今日も雨が降ったり止んだり、蒸し暑いったらない苦手中のニガテなお天気。
それでも雨の合間をぬって蝶々がやってくる。
今日のお客は、ヒメアカタテハ、アオスジアゲハ、そして名前がわからない蝶も。←(訂正・蛾でした)

実はわたくし幼少の砌、虫を追っかけて家に帰ってこない昆虫少年の弟を、夜な夜な捜し歩き捕獲するのが役目だった。
ヘビのしっぽを持ってぐるぐる回したりする野生児のおかげで、昆虫好きとまではいかないが、少々の虫や長い生き物も、ヘッチャラなんである。

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蝶もくるけど他の虫、蜂や虻もいっぱい。
おまけに蚊だらけで、撮影中かっこうの餌食となってしまいました。
(草取りをサボっていて、草ぼーぼーなのが悪いんですけど)

つまんない記事が続いてすんません。
by fu-minblog | 2011-06-27 17:08 | 四季折々 | Comments(0)

あそびにおいでよ

オレガノが咲きだすと、我家の庭は急に賑やかになる。
いろんな虫や蝶があそびにやってくる。
今日のお客はキアゲハでした。

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となりの空き地のヒメジョオンにも小さなお客が・・

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by fu-minblog | 2011-06-26 17:41 | 四季折々 | Comments(0)

アイスクリームの季節

梅雨明けもまだというに、あまりの暑さについたまりかね、スーパーのアイスクリーム売場へ。
去年のお気に入りは無かったが、今年の新商品が並んでいた。
とりあえず、クリーミー杏仁とマンゴーを買ってみた。

c0026824_17584786.jpg


杏仁豆腐も、マンゴーも好き、特にマンゴーは果物の中でも殊の外好きなんである。
ただマンゴーは、やっぱりアイスクリームより本物が美味しい、と思う。
丁度食べごろの熟したマンゴーは、病み付きになるくらいウマい!

でも、去年買い占めに走ったほどご執心でないのは、感激度がイマイチなのか、
それとも、執着心が薄れたのか・・・・・
たかがアイスクリーム、たかが食べものなんである。
by fu-minblog | 2011-06-24 18:32 | 日常茶飯事 | Comments(0)

紫陽花 in 吉備津神社

友人から紫陽花がきれいだと教えてもらったのは、去年か一昨年だった。
今年やっと夏至の今日、、初詣以外はめったに行かない吉備津神社へ行った。
岩山宮の山の斜面いちめんが紫陽花、赤紫から青紫へ移ろう色のバリエーションがうつくしい。

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毎年ニガテな梅雨の季節、今年は意外に苦にならなかったのに、昨日から急にムシ暑い。
トタンに瀕死の〇〇です。
by fu-minblog | 2011-06-22 17:17 | 四季折々 | Comments(0)

「死ぬ気まんまん」

c0026824_9493557.jpg


私がこの本のことを知ったのは、今朝の新聞広告である。
実は、先日の佐野洋子追悼特集を読んだときから、新しい本が出るような予感はあった。
早速アマゾンへ行きかけたのだが、どんなに早くても明日以降になる。
それに、お報せがなかったことにもちょっと不機嫌なのだった。

明日まで待てないときは、例の大型ショッピングモール内の本屋へ在庫確認の電話をする。
そして、今日は午後用事があったにもかかわらず、すぐに往復1時間かけて本を取りに行った。
我ながら、その行動力、素早さにはあきれる。
これがもっと有意義なことに発揮されていれば、きっと人生変わっただろうに・・・

それにしても「死ぬ気まんまん」とは、佐野さんの本以外ではありえないタイトルである。
これまでも、佐野さんのエッセーのタイトルは実にユニークで、面白い。
「私はそうは思わない」「ふつうがえらい」「がんばりません」「あれも嫌い これも好き」「神も仏もありませぬ」「覚えていない」「役に立たない日々」「問題があります」「そうはいかない」等など・・・

この「死ぬ気まんまん」は、2008年から2009年に雑誌に連載されたもので、たぶん最後のエッセーなのではないだろうか。
それでも、お元気で歯切れのいい文章は相変わらずである。

「死なない人はいない。
そして死んでも許せない人など誰もいない。
そして世界はだんだん淋しくなる。」
by fu-minblog | 2011-06-21 21:55 | | Comments(2)

乱読・濫読

画家横尾忠則氏はエッセイストでもあり、本も何冊か出されているが、すぐれた書評家でもある。
いまA新聞の日曜日読書欄で書評家の一人として担当されているのだが、私は横尾氏の書評が好きで、読むのをいつも楽しみにしている。
そして、モチロン、今日の書評も楽しみにしていたのだった。

一昨日の公開制作で、いま一番時間を費やしているのがこの書評のための読書だと言われていた。
そして、読んでいるときは集中しているが本を閉じたら忘れると聞き、ミョーに安心したりした。
それにしても、「隠居宣言」以後ますますエネルギッシュである。

私の読書はたんなるヒマつぶし、手当たりしだいってかんじなのだが、感想とも言えない備忘のためにソロソロまとめておくことにした。
そうでないと、内容はおろか、読んだことさえ忘れそうなんである。


c0026824_16502161.jpgこの本は、実は今日1日で読んだ。イソップ童話の「アリとキリギリス」でいえば、私は100%キリギリスなので、働かないアリってだけで読む気になった。

私たちは、いつでもすべてのアリが勤勉に働いていると思っている(イソップも)が、実は巣の中では7割のアリが何もせず休んでおり、中には死ぬまで働かないアリもいるそうである。しかし、働かないアリは要らないかといえばそうではなく、彼らはイザというときのための非常要員、すなわち余力なのである。

アリとヒトは、社会性生物という点では同じであり、アリの社会から学ぶことが多い。たとえば、ある程度バカな個体がいる方が組織としてうまくいくのである。つまり、効率ばかり優先してムダを許容できない社会は亡びるのである。あと、個と社会、利己と利他など、自分の身に置き換えて考えさせられる。


c0026824_1822080.jpgなぜ突然俳句なのか?それは、ある日偶然新聞で目にした一句にシビレたからである。

〈じゃんけんで負けて蛍に生まれたの〉池田澄子

俳句の好きな方なら当然知っているこの句を、私は初めて知ったのだった。即アマゾンに句集を注文、2冊のうち1冊が届いた。10日ばかり前のことである。以来折に触れては本を開きページをめくる。

上の句もそうだが口語体の実に斬新な俳句に、ただ圧倒される。好きな句を選びたいところだが、今の私にはそれさえムリってかんじ。またの機会にさせてもらう。

〈じゃんけんで負けて蛍に生まれたの〉のショックから、いまだに抜けだせないのである。実は一瞬、我もしてみんとて、と血迷ったのだがすぐに諦めた。


c0026824_2044685.jpg順序としては前になるので、記憶を溯ることになる。「日々の名残り」というカズオ・イシグロの小説は、老執事の過去と現在を行きつ戻りつしながら、心の中に生きる過去、あるいは記憶が活き活きと描かれる。それはまるで、現在よりもよりリアリティがあるかのようである。

この抑えた筆致、静かな世界は何なんだろう。とても作者30代の作品とは思えない大人の小説である。大人の国イギリスと、作者の文学的才能が見事にマッチしたような気がする。

私は他に「わたしを離さないで」しか読んでないのだが、作品ごとにテーマを明確に変えてゆく作家のようである。この本を枕元に置いて夜な夜な読んでいたのだが、記憶というのは、時には胸を締め付ける残酷なものであり、記憶から逃れたい、と思うこともしばしばあるのだった。


c0026824_2123140.jpgこの本はさらに前、ほとんど記憶にございません。テレビを見る時間が減り、その分本を読む時間が増え、とにかく、読む本がないと落ち着かないんである。これってほとんどビョーキ?

この本も出版された当時は無視していたのだが、結局読むハメに。これもいつも枕元に置いて寝る前とか、夜中に目覚めて寝付かれない時とか、あるいは早朝に読んだりしていた。その意味では役に立ったと言えるかも。

人間、必ずしも忘れることは欠点ばかりではない。1冊の本が何度でも楽しめたりするのである。もしもう1度この本を読んだら、へえ!とか思うのではないか。

「非現実的な夢想家」なら、きっと許してくれるのではないかと勝手に信じている?


実はあと何冊か新書を読んでいるのだが疲れたので省略。
やっぱり、サボらずすぐに書かなきゃいけません。
by fu-minblog | 2011-06-19 22:15 | | Comments(2)

「絵人百九面相 横尾忠則展」

「かいじんひゃくきゅうめんそう横尾忠則展」を見に岡山県立美術館へ行ってきた。
実は今日で2度目である。
前回は展覧会を見に、今日は横尾忠則ご本人の公開制作を見に。

テレビで見たことはあるが、絵が出来上がって行く過程を実際に見るのは初めて。
それだけでも興味シンシンなわけだが、実はほとんど気分はミーハーなんである。
韓国俳優のファンミに行くオバさんとほとんど一緒、わくわくドキドキしながら・・・

c0026824_1940176.jpg


そのワリには出足が遅く、10時開始には間に合わず着いたのは11時だった。
それでもギリギリ駐車もでき、イス席にも坐れてラッキー。
絵の制作の方、すでに白いキャンバスには黒い下絵が描かれていた。

お昼の休憩&インタビューを挟み、午後の制作が始まる。
そして合計約4時間、岡山のY字路の絵が完成したのだった。
その間、ほとんど筆が止まることがない。


c0026824_1927267.jpg


私はかなり古い横尾ファンではあるが、たんなるミーハーなので、絵について語る資格はない。
今回の展覧会も、私の理解をはるかに超えているのだった。
どちらか言えば、画家横尾よりデザイナー横尾の方が、私的には解りやすい。

でも、一番魅力的なのは横尾忠則本人かもしれない。
次々新しいことに挑戦する冒険心、ただひたすら自分の好きなものに拘り続けて遊び心を忘れない、永遠の少年みたいである。
絵は何も考えずに描くのがよい、だから時間をかけずにはやく描くのがよい、と。

明後日19日(日)にも公開制作があるので、興味のある方はぜひどーぞ。
by fu-minblog | 2011-06-17 19:30 | 美術工芸 | Comments(2)

晴れてもハナショウブ

ハナショウブには雨が似合うと思うが、晴れたら出かけたくなるのが人情。
去年で味を占め、梅雨の晴れ間の今日、RSKバラ園にハナショウブを見に行った。
バラは言うまでもなく、ここはハナショウブも品種、株数ともに多い。

c0026824_17541897.jpg


ハナショウブって、粋な大人のオンナってかんじ。
ちょっと控えめだけど芯がつよく、上品な華やかさもある・・・

いずれがアヤメかカキツバタ、はたまたハナショウブ。
by fu-minblog | 2011-06-14 18:49 | 四季折々 | Comments(4)

フェイジョア咲いて

フェイジョアの花はきっと青空がよく似合う。
でも日本では、ちょうど花の時期が梅雨時と重なってしまうのだ。
なので、毎年雨に濡れて咲いていることが多いのである。
今日は昨日までの雨も止み、うれしくて花もイキイキしています。

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今年は3本の木がそれぞれに、花をいっぱいつけている。
・・・・・てことは、秋がたのしみな今日この頃です。
by fu-minblog | 2011-06-13 16:43 | 四季折々 | Comments(3)


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