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5月の終わりに

今日で5月もお終い。
早々と梅雨入りし、台風の襲来した今年の5月。
でも私は驚かない。
何が起こっても不思議ではないのだと、知ったから。
・・・すると明るい絶望が、私の中に生まれたのだった。

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台風の後のつかの間の青空もある。
by fu-minblog | 2011-05-31 15:49 | 四季折々 | Comments(0)

時計草

今年も時計草が咲きました

思いがけず早い梅雨入りで雨ン中

退屈しのぎにちょっと遊んでみました

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何かいいことないか子猫チャン
by fu-minblog | 2011-05-28 18:48 | 四季折々 | Comments(0)

ある市民科学者の遺言

私が高木仁三郎さんの事を知ったのも、本を読んだのもごく最近のことである。
3.11から2ヶ月以上が過ぎ、原発事故は収束するどころか、ますますその深刻な状況が明らかになるばかりだった。
そんな時、何か原発にかんする本を探していて、偶然見つけた。

高木仁三郎さんは、2000年に62歳の若さで、残念ながら不帰の人となられている。
原発の危険性、原発は人類と共存できないことを市民の側から問い続けた科学者であった。
もし、高木さんがご存命であったら、今回の原発事故を知りどんな思いをされただろうか。
あるいは、草場の陰から、どんな思いで見ていられるのだろうか。

c0026824_22463125.jpgこの本は、高木仁三郎本人の自叙伝ともいえる。亡くなる2年前に癌が見つかり、その後次々転移と手術を繰り返す中、病床で書かれたものである。

少年時代の様子から科学を志して大学へ、やがて日本原子力事業に就職した時から原子力との長い付き合いがはじまる。その後転職を経て、組織を離れ市民科学者として生きることを決意されたのである。その道のりはけっして平たんなものではなく、数々の試練の連続であった。

高木さんはあくまで、「自立的個人」という立場で行動することにこだわられた。そしていわゆる専門家より、地方の住民の中から多くのことを学んだという。

また子供の頃より読書家で、宮沢賢治の文学ばかりか、その生き様に深く影響を受けている。賢治の「職業芸術家は一度亡びねばならぬ」というのに対して、「職業科学者は一度亡びねばならぬ」とまで言っている。


c0026824_23193672.jpgこの本は、死の直前最後の力を振り絞ってテープに残された、いわば遺言である。そうさせたのは、1999年9月にJCOでの臨界事故が起こったことによる。

この本を読むと、原発事故は避けられない、たとえ地震や津波がなくても起こり得るのだと知る。なぜなら、それは人間の制御能力をはるかに超えているからである。ゆえに、原発は人類と共存できないのである。

かてて加えて日本の原子力政策のお粗末さ、「科学という実態もなく、技術という実態もないまま、あるいは産業的基盤もないままに、上からの非常に政治的な思惑によって」なされたという事実。また技術者のモラルの問題等など・・・

私は自分が今まで何も知らず呑気に暮らしていたことが空恐ろしい。そして、無知と無関心こそ最大の罪であることを実感するのだった。

何かが起こってからでは遅すぎるのに、何かが起こらないと気付かない愚かな人間の私は一人であった。しかし、たとえ手遅れにしても、今この本に出会い、高木仁三郎さんのことを知ったことはよかった、とつくづく思う。
ぜひご一読ください。
by fu-minblog | 2011-05-26 07:42 | | Comments(0)

「ダンシング・チャップリン」

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偶さかバレエ映画を続けて観ることになった。
先日の「ブラック・スワン」より本格的バレエ映画である。
ただし、チャップリンの映画、あるいはチャップリンの世界が表現されるというユニークなバレエ。
そのバレエが映画化されるまでの過程と、実際の舞台を再構成したバレエの二幕に分れている。

この「ダンシング・チャップリン」は1991年、ローラン・プティ振付、ルイジ・ボニーノ主演で初演以来、各国で150回以上の公演を行い、大成功をおさめた。
しかし、チャップリンを演じるルイジが還暦を迎え肉体的に限界が近づいたのを期に、2009年周防正行監督が、バレエ「ダンシング・チャップリン」を永久に残そうとメガホンをとった。
またこの年、周防監督の妻である草刈民代がバレリーナを引退、彼女の最期の踊りを記録するためでもあった。

んなわけで、ルイジ・ボニーノのチャップリンもさることながら、草刈民代さんのうつくしいこと!
バレリーナのために生まれてきたような、スリムだけど力強い身体。
まだまだ踊れるのに~、引退には早すぎるよ~、というのが正直な感想。
60歳を超えても踊り続けるバレリーナもいらっしゃるのである。

さてこの映画、私的には意外に一幕の映画化までの60日間の記録、「アプローチ」が面白かった。
周防監督とローラン・プティとのやりとり、ルイジ・ボニーノ、草刈民代などダンサーたちの稽古風景。
バレリーナを目指す人、バレエを齧ったことのある人、またはバレエ好きな人必見かも・・・
モチロン、二幕のバレエ「ダンシング・チャップリン」は、チャップリン映画を観た人も観てない人も、チャップリン映画の神髄、人生の哀しさ、人間のぬくもりが伝わってくる。

映画で観るチャップリンの動作は、まるで踊っているようである。
そんなチャップリンが、舞台の上でバレエを踊った。
そして、今またその舞台のチャップリンが、映画のなかに還ってきたのだった。
私たちの目の前で、永久に踊り続けるために。。。
by fu-minblog | 2011-05-24 17:52 | 映画 | Comments(0)

折り鶴

実は私、恥ずかしながら折り方を忘れるくらい長い間、鶴を折ったことがなかった。
そこで今回、一念発起?して鶴をいっぱい折ろうと決めたのだった。
千羽鶴、とまではいかないにしても・・・・

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私が不器用なのかどうか、鶴を折るのって意外と難しい。
どうにか折れても、なかなかパーフェクトに仕上がらないのである。
でも、鶴を折っていると、えも言われぬこころ静かな時が流れてゆくのだった。
by fu-minblog | 2011-05-22 10:28 | 日常茶飯事 | Comments(6)

池田動物園 パート2

先日池田動物園で撮った写真の整理をした。
100枚以上あった写真の中で、自分的に好きな写真はほんのわずか。
それも、さして珍しくない動物の写真だったりするのだった。

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前途多難です。
by fu-minblog | 2011-05-19 10:03 | 日常茶飯事 | Comments(0)

地球と人間

以前紹介したことがあるかもしれないが、我が野口整体は会員制である。その会員には毎月「全生」というごく薄い冊子が送られてくる。その冊子を、どれくらいの会員が読んでいるかは知る由もないし、ましてや、私のように楽しみに待っている者はごくわずかではないか、と思う。

その「全生」に、今年1月から5月まで「地球科学から見た整体」という記事が連載された。それは、火山学者・鎌田浩毅氏が昨年本部道場で講演された、その記録である。その記事の内容が、火山や地震のことであったことで、私は少なからず衝撃を受けたのだった。あまりにタイミングが良いというか、時宜を得た話題であったから・・・

しかし、「全生」の熱心な愛読者であるこの私が読んだのは、東日本大震災の後であった。野口先生の語録等は読んでいたのだが、その鎌田氏の記事を読まなかったのは一生の不覚、と言える。ちなみに鎌田氏は、野口晴哉先生の著作を読んで大いに共感し、整体の会員になられている。現在、京大の教授であり関西在住なのだが、この記事を読むにつけ、さぞ楽しい人気講義であることが窺われる。

この「地球科学から見た整体」と言う記事が、非常に面白く興味深い内容なので、おせっかいにもその要旨をここに記事にしてみようという大胆不敵なこと考えた。おまけに題も「地球と人間」に勝手に変え、鎌田氏に何のことわりもなく。ただ、少々荷が重いのだが・・・

整体道場での講演でもあり「全生」の記事でもあるので、整体寄りであるのはご容赦ねがうとして、次の3つのポイントを中心に話が進められている。
(1)長尺の目 (2)予測と制御 (3)ものごとの本質は直感からわかる
この3つのポイントは、科学にも整体にも当てはまる、というわけである。

(1)長尺の目
火山学者である鎌田氏が扱う時間軸と空間軸は非常に長くまた大きい。なんせ、宇宙の歴史は137億年、地球の歴史は46億年、生命の歴史は38億年である。この長尺の目で見ると、実は地球は冷えてゆく過程にあるという。現在騒がれている地球温暖化は、マクロに寒冷化する中でのミクロな温暖化であるという文章を目にし、思わず拍手した私である。

整体も同じくマクロな視点を持つ。人間は壊す働きと、創る働きとで新陳代謝しそのバランスで生きている。病気になったり治ったりしながら寿命を全うするのであると。人体という「宇宙」を統一的に理解する考え方にナットクしたと、鎌田氏は言う。

(2)予測と制御
科学の本質は「予測と制御」にある。つまり、未来に起きることを予測し、良い結果が生じ悪い結果は起こらないように制御する力を科学はもつ。しかし、科学が解明できるのは、実は微々たるものでしかなく、地球も人間の体も、自然界にあるものは簡単に説明できるものではない。ゆえに、自然に沿ってていねいに観察し、謙虚に行動するしかないのである。今回の大震災でもこのことは、嫌というほど思い知らされている。

整体では操法と活元運動という予測と制御の構造を持つのだが、他にも体癖、愉気など多様である。地球を丸ごと観測することと、整体で体を丸ごと観るということが観察の構造として相似形にある。

(3)ものごとの本質は直感でわかる
実は地震予知が人間の背骨の変化でできるのではないか、という。地震が起きる前、胸椎の9番がおかしい人が増えるという。今回は海溝型地震だったので、地震の起こったプレート上に住む敏感な人に変動がでるのである。これが陸上の直下型地震だと胸椎4番の異常がみられるという。人間もまた動物である証拠である。

野口先生の口癖は、「説明は30年後に誰かがやってくれる」というものであった。つまり、野口先生の直感に科学は追いついてゆけなかったのである。風邪の効用はじめ熱の効用について、はやくから言われていたのだった。

最後に火山学者として火山についての達観を述べられている。活火山、特に富士山はまだ若い活火山で噴火の可能性大である。そこで十分用心しつつも、活火山は災害も起こすけれども恵みもちゃんとある、という。火山の噴火を「長い恵みと短い災害」ととらえ、地震でさえ長い目でみれば、人間に恵みをもたらすのである。

地球のエネルギーが時には地球を壊してしまうのは、生命のエネルギーが時には体を壊すことがあるのと全く同じである。自然界にあるものはすべて同じような構造をもっており、火山も地震も体も、全部一緒に捉えられるのではないだろうか、と。

ほとうは、全文読んでもらうのが一番なのだがそれには長すぎ、仕方なくこんなカタチにまとめてみました。
私にしては長文、最後まで読んでいただきありがとうございます。
by fu-minblog | 2011-05-16 19:27 | 雑感実感 | Comments(2)

池田動物園

今日はちとワケあって、30数年ぶりくらいに池田動物園に行った。
さんざん迷子にはなるが最終的にはどーにか辿り着くという、いつものパターンではあった。

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池田動物園にはちょうど今、ホワイトライオン(右上)が避難?して来ていた。
私は動物好きなのだが、動物園はちょっと苦手なんじゃないか、と思ったりした。
檻の中の動物を見るのは、なんだか悲しいんである。
by fu-minblog | 2011-05-14 21:05 | 日常茶飯事 | Comments(4)

「Songs for JAPAN」

先日、アマゾンに注文しようとしたら、なぜか品切れ。
昨日お店で見つけたので買ってみました。

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目下、踊りながら?試聴中。
by fu-minblog | 2011-05-12 11:11 | 音楽 | Comments(0)

「ブラック・スワン」

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クラシックバレエの定番「白鳥の湖」をモチーフにしてはいるが、たんなるバレエ映画ではない。
一人のバレリーナが、清純な白鳥と悪魔的な黒鳥を演じ分けるバレエ「白鳥の湖」。
映画は、一人のバレリーナが少女から女へと変貌する姿、あるいは心の明と暗、光と闇を焙りだす。
サスペンスタッチの、ときにはオカルトタッチの心理劇なのだった。

実力はありながらいま一歩プリマになれないニナは、ある日念願の白鳥の湖の主役に抜擢される。
しかし彼女は、その喜びと同時に大きなプレッシャーに押し潰され、精神的に追い詰められてゆく。
やがて、ニナは現実とも悪夢ともつかない世界を彷徨うことになる。

ニナは、同じバレリーナだった母親の期待を一身に受け、その重圧から逃れたくても逃れられない。
また、自分自身を優等生の殻に閉じ込めて、心を解き放せないでいる。
そんなニナに監督は、白鳥としては合格だが、黒鳥としての物足りなさを指摘し続ける。
自分と正反対に奔放で官能的なリリーというライバルが現れ、ニナは次第に狂気の世界へと・・・

ニナを演じたナタリー・ポートマン、ちょっとオードリー・ヘップパーン似の清楚な顔立ち。
その迫真の演技で本年度アカデミー賞主演女優賞に輝く。
演技もさることながら、長く厳しい訓練を要するバレリーナという役を、その肉体を、短期間で仕上げた努力には驚かされる。

それにしてもスポーツにしろバレエにしろ、人間はなぜこんな困難な技に挑戦するのか、と思う。
そしてその答えを、私はV・E・フランクル著「それでも人生にイエスと言う」の中に見つけたのだった。
「困難によって成長するために困難を造りだすことにほかならない」と。
by fu-minblog | 2011-05-11 18:41 | 映画 | Comments(2)


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