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夕涼み

さいきん見かけなかったお向かいの猫たち、
何のことはない、夕方自分ちのガレージで、夕涼みしておりました。

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「このクソ暑いときに、昼間っから外に出るワケないのだぁ~」
「はい。そのとおりです。」
「ところで、さいきんモモの鳴き声聞こえないんだけど・・・」
「はい。今はとおーいところで元気にくらしています。」

今日で七月もおしまい。
by fu-minblog | 2010-07-31 09:56 | 日常茶飯事 | Comments(2)

夏休みの宿題

世は電子書籍時代というのに、本屋へ行くとつい本が欲しくなる悪いクセ。
それでも、すぐに読むんならまだしも、いつまでも本棚で眠ったまんまだったりする。
その多くは、自分の能力を超えた本を、無謀にも買ってしまった結果である。

過去の教訓は生かされることなく、つい最近、そういう本がまた一冊増えてしまった。
新聞でこの著者のことを知り、ぜひ読んでみたくなったのである。
理由は、短い記事ではあるが、日頃自分が考えていることとピッタリ!だったからである。

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ところが、、、、、案の定本文にも入らぬ、日本の読者の皆さんへ、で挫折している。
なんせ、半分くらいが原注なんである。
願わくば、もっとシロウトにも分りやすい、要点だけを訳した本を出版して欲しい。

右肩上がりの経済成長を続けることは不可能である。なぜなら、地球資源は有限だから。
上り坂はいつか下らねばならない。人生もまた・・・・・

この夏休みの宿題は、何年かかるか私にも分らない。
by fu-minblog | 2010-07-29 11:06 | | Comments(0)

河合隼雄の本

ある日読む本がなくなり、例によって自分ちの本棚をゴソゴソ探して見つけたのがはじまり。
河合隼雄の本を、続けざまに読むことになったのだった。
そーいえばもうかなり前、自分で買った本であることには間違いないのだが、今回、まるで初めて読むかのようだったのは、喜ぶべきか、はたまた悲しむべきか???

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「昔話の深層」 1977年10月初版
主としてグリム童話を用いて、ユング心理学的解説が試みられる。
そこで気付くのが、昔話に秘められた様々な驚くべき真実である。
そしてそれらは、いわゆる一般常識をことごとく打ち砕いてゆく。
もう一度グリム童話を読んでみたくなる一冊。一気に読んだ。

「魂にメスはいらない」 1979年3月初版
この本は、詩人谷川俊太郎の質問に河合隼雄が答える、という対話集である。
ユング心理学の入門書としていいとは思うが、それでも、内容はふかく、けっこう難しい。
なぜなら、人間の心の謎を、生を掘りさげ、夢を分析し、死を問いなおすことによって迫ってゆく。
ちょっと苦戦を強いられ、時間があったら再読したいと思っている。

「こころの処方箋」 1992年1月初版
臨床心理学者としての面目躍如、とでもいうか、体験をもとにした豊富な提言がこれでもかこれでもか、と述べられる。55項目にも上る目次を読むだけでも、刺激的。
数え上げたらキリがないのだが、その中でも私のお気に入りやドキっとしたのは、、、、、
「マジメも休み休み言え」「ものごとは努力によって解決しない」「自立は依存によって裏づけられている」「健康病が心身をむしばむ」「生まれ変わるためには死なねばならない」「精神的なものが精神を覆い隠す」「すべての人が創造性をもっている」等など・・・

以上は手持ちの本だが、以下は図書館で借りた。

「心の深みへ」(『うつ社会』脱出のために) 2002年9月初版
これは、河合隼雄と柳田邦男の対談集である。
先日たまたま柳田邦男の「大人が絵本に涙する時」を読み、十数年前の「犠牲我が息子・脳死の11日」以来何冊か読んでいる。
私的には、この二人の接点は知らなかったのだが、考えてみれば「絵本」という共通点があった。
ノンフィクション作家と臨床心理学者の対談は、今どきの日本社会に生きる私たちに、様々な問題を投げかけると同時に、その問題解決への模索が語られる。

「人の心がつくりだすもの」 2008年6月初版
これは河合隼雄と6人の異分野の人との対談集。
建築家の藤森輝信、イラストライターの南伸坊、スポーツライターの玉木正之、美術家の森村康昌、笙の演奏家宮田まゆみ、児童文学者今江祥智各氏である。
また、この本だけが河合隼雄没後の出版である。

人の心や魂についてのこんな深い内容の本を、駆け足でレビューするなんて恐れ多いのだが、読むのに夢中でつい溜ってしまった。
河合せんせ、どうぞお許しください。
また何年か先、ほんまに読んだかしらん、などとたわ言ほざかぬために、ここにショーコを残します。
by fu-minblog | 2010-07-28 12:21 | | Comments(2)

真夏の出来事

梅雨が明けたとたん、日本列島は連日記録的な猛暑に見舞われている。
・・・にもかかわらず、なぜかヤル気が出てきたヘンな生き物、じゃーなく私です。
もともと梅雨時の湿度が苦手なので、暑くてもカラっとした夏が来ると生き返るのです。
そのうえ、夏が来ると夏休み気分になり、日常がちょっと非日常になるかんじ。

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夏の一番好きなじかんは朝、起きてまずするのが家中の窓を開けてゆく。
すると、ひんやりした風が入って来る。
特に一階の掃き出し窓は、庭を通ってくる風がよけい爽やか。

先週はたまたま毎日出かけ、おかげで暑さ知らずだった。
つまり、冷房の効いた場所、スポーツクラブ、美術館、図書館、映画館、そしてショッピングモールなんかで避暑してた。
家に帰ると地獄、なのだが、窓を全部開け放し、扇風機と換気扇をフル稼働して熱気を追い出す。
ただ夜は窓を閉め切るため、寝室を冷やしておいてから寝ます。


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問題は週末、原則として出かけないので、一日中家に居るってワケです。
ところが、この暑さにもメゲず、日頃しないような家事に勤しんでます。

たとえば、先週は押し入れの整理、この週末は窓ガラス拭きなんかを大汗かいて敢行。
ま、私としては珍しいだけで、マメな主婦なら当たり前のことではありますが。。。

大汗かいて一段落したらお風呂を沸かします。
こーゆー時、シャワーよりお風呂が気持ちいいです。
あと、何べんも入れるしー。
それから、、、、、、ゴロゴロ本を読んだりするのが、私がマメな主婦になれない悲しいサガですよね。


でも、けっこう働いたのかどーか?生まれて初めて腱鞘炎なるものになりました。
それも、右手親指が。。。
ええ!ってかんじですが、それもこれも日頃サボっていることを急にやったりするからではないかと、
我が行いをふかく反省する、今日この頃です。
by fu-minblog | 2010-07-26 16:08 | 日常茶飯事 | Comments(0)

「借りぐらしのアリエッティ」

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情報に疎く、たまたま昨日シネマ情報を見てこの映画のことを知った。
そして、さっそく今日観に行ったのは、ちょっとでも早い方が空いてるかも、というサモシイ魂胆からである。
おかげで、回数も多くおまけに2劇場上映ということもあって、まだ空いていた。
そのうえ、観客のほとんどが大人なのだった。

スタジオジブリのアニメなのだが、監督は米林宏昌という新人である。
とはいえ、企画・脚本はモチロン宮崎駿である。
原作がイギリスの児童文学「床下の小人たち」ということもあり、いつもの宮崎アニメと一味違う。
私的には、素直に入り込め、理屈抜きに楽しめたのだった。(涙もあり)

ある古い屋敷に、病気療養のために一人の少年がやって来る。
その屋敷の地下には、もうすぐ14歳になる少女アリエッティと両親の小人の家族が住んでいた。
小人たちは生活に必要なものを、人間から少しづつ借りてきて暮らしていた。
彼らには、けっして人間に見られてはいけない、という掟があった。
しかし、アリエッティは少年に姿を見られてしまい・・・・・

両親の愛情を知らない孤独な少年、両親に愛され家族が強い絆で結ばれているアリエッティ。
小人はその数も減り、脅かされ、困難な生活を強いられている。
一歩外に出れば命の危険も待ち受けているのである。
それでも私たちは問われる。
人間と小人と、どちらがほんとうに滅びゆく種族なのだろうか、と。

夏休みに、今どきの子供と、かって子供だった大人に、オススメします。
by fu-minblog | 2010-07-23 19:52 | 映画 | Comments(0)

この夏のアイスクリーム

間食をあんまりしないんですが、冬のチョコレートと夏のアイスクリームはないと寂しい。
チョコとアイスの共通点は、日持ちがするってことです。

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この夏、偶然買って食べて気に入ったのが、コレ。
ハーゲンダッツのクリームチーズラズベリー。
実は今、我家の冷凍庫には10個近く眠っている。

たくさんあるから、何個でも食べるってことはまずない。
それどころか、たまにしか食べない。
ただ、家に、冷凍庫の中にそれらがあるだけで
安心だし、ちょっとシアワセ。

コレと決めたらコレ、の私が気にいると、スーパーの売り場からその商品が消える。
このアイスも、先日あるスーパーのを買い占めた。
ま、もともとあんまり数は置いてません。

別のスーパーにあることは調査済みなんだけど、
ナント!値段がそれぞれ違うのだ。
一番高い店とでは、1個50円の差があるのである。

そーいえば、ビールなんかもビミョーに値段が違う。
生鮮食品は値段だけでは比較できないんだけど・・・
同じものなら安い方がいいですよね。


それにしても、このある一つのもんに執着する性格って、なんなんですかね~?
それも、ショームナイことに、たいして意味もなく。
特に、それが食べものだったりすると、ひょっとして食い意地はってるんやろか、とか自分で自分のことが分からなくなったりする。

ここんとこ、故河合隼雄せんせの本を何冊か読んでいて、つくづく自分のことを一番知らないのは自分ではないかと、にんげんのこころの謎は深まるばかりです。
by fu-minblog | 2010-07-22 11:50 | 日常茶飯事 | Comments(6)

「パスキンとエコール・ド・パリ展」

日本人の一番好きな西洋絵画は印象派であるといわれる。
そして、その次に好きなのがエコール・ド・パリ、であるらしい。
私の場合、絵画(美術)への入り口はそのエコール・ド・パリなのだった。
しかし入口を入ってからは、出口のない深い森の中をさまよい続けることになる。

そのエコール・ド・パリが最近展覧会や講演をとおしてなぜか急に蘇ってきた。
一昨年のモディリアーニ展、昨年の大原美術館美術講座のエコール・ド・パリの異邦人たち。
そして今日観に行ったのが、パスキンとエコール・ド・パリ展である。

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ジュール・パスキンは、他のエコール・ド・パリの画家たちと同じく祖国を離れ、ドイツ、フランス、アメリカを経て最後にパリで制作する。
パスキンといえば思い浮ぶ、淡い色調の官能的な裸婦や儚げな少女の絵は、パリ時代に書かれた。
そのスモーキーな色調は、真珠母色と呼ばれるようだが、私には真珠暮色に思えるのだ。
それはたぶん、画家として成功したにも拘らず、45歳の若さで自ら命を絶たねばならなかった画家の内面の色だから。。。

この展覧会は、北海道立近代美術館の所蔵品が展示されている。
パスキンのコレクションとしては、素描・版画が含まれるとはいえ、その数の多さに驚かされる。
特に素描や版画が多く意外だったのだが、パスキンは挿絵画家として出発したので当然といえる。
また、国吉康雄とはアメリカ時代に知り合い、その後パリへも呼び、その絵に影響を与えたことを今回初めて知ったのだった。

国吉康雄は岡山出身の画家で、岡山県立美術館にも常設されているが、この展覧会にも数点展示されている。
あと、エコール・ド・パリの日本人画家藤田嗣治の代表作が、ここ倉敷大原美術館にはあり、パスキンとエコール・ド・パリ展がなぜ岡山で開催されたか、何となく納得した次第。
ただ、北海道立近代美術館とパスキンとの関係は、、、、、謎のままです。
by fu-minblog | 2010-07-21 19:01 | 美術工芸 | Comments(0)

白粉花

隣の空き地と我家の庭に、今年も白粉花が咲きました。

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白粉花、夕化粧、月見草などの花は、なぜか漢字がよく似合う。
それらは、けっして派手ではない、目立たない清楚な花である。、
けれど、大人の女とは違う、浴衣なんぞの似合う少女の、そこはかとなく色気を漂わせる。
それもこれも、夕方日が沈むころから花が開く、ということからくる勝手な思い込みかもしれないが。
by fu-minblog | 2010-07-19 21:39 | 四季折々 | Comments(2)

ぱそこん物語

パソコンがとうとう新パソのノート1台になってしまった。
末期症状になって1ヶ月あまり、時々奇跡が起こってないかとスタートボタンを押してみたが、ダメ。
それでも最後の頼み、専門家に来てもらったがやっぱり治らず、引き取られていった。
ま、まだ一縷の望みは残ってはいるのだが・・・

その1ヶ月あまりの間に、サスガの私も新パソへの移行がすっかり終わっていた。
なので、べつに不自由はないのだが、やっぱり、ちょっと寂しい。
6年間一度も故障せずよく働き、残りの半年も、新パソに慣れない私のために老体に鞭打ってよく動いてくれたのだった。

旧パソは、私にとっては2台目のパソコンで、彼女(彼)なくしては、ブログを続けられなかったと思う。
韓ドラレビューのとき、ドラマの静止画面のキャプチャーが使えたのも、彼女(彼)のおかげ。
テレビチューナー&DVDレコーダーが入っていたからである。
もともと、DVDレコーダーとして、冬ソナを録画せんとして買ったものだった。

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にんげん、何かに夢中になると、出来なかったことが出来てしまうから面白い。
後から買ったDVDレコーダーやスカパーチューナーとパソコンは自由自在に繋げるようにセットもしたし、のたうちまわるコードにものともしなかった。
今もまだその残骸が、床の上にヘビの抜け殻のように横たわっている。

取説だけが頼りではあったが、ヒラメキに助けられたことも多い。
夜中にムックリ、なんてこともあったりした。
キャプチャーも実は知らなくて、あれは忘れもしない、「ごめん、愛してる」で初めて使った。
あのときは思わずヤッターと叫んだもんである。(反則なのだが・・・)

たかがパソコン、されどパソコン、私にとっては親友であり分身だった。
けれど、逢うは別れの始まり、命あるものは死を免れず、形あるものはいつか壊れる。
さよならだけが人生、なんである。
今はただ、私に夢と楽しみをくれた2台目パソコンに、感謝の気持ちを伝えたい。
あ・り・が・と。そして、さ・よ・な・ら。
by fu-minblog | 2010-07-17 21:35 | 雑感実感 | Comments(2)

梅雨明け

各地に大きい爪痕を残し、梅雨がウソみたいにさっさと去ってゆきました。

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今日は夏の青空のなか、白い雲がふんわり浮かんでいます。

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白い雲と灰色の雲、自然は二つの貌をもって私たち人間を寄せつけません。

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今日から夏休み。
by fu-minblog | 2010-07-17 15:47 | 四季折々 | Comments(0)


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