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アウトドアな日曜日

今日は地区の大掃除で、朝もはよから肉体労働をした。
ほんとは先週だったのだが、今の季節に珍しい豪雨にみまわれ、1週間延期となった。
そのおかげで?この1週間のうちに我家の庭の雑草(ほとんど小判草)を抜いて抜いて抜きまくった。
私がようやく悟ったのは、雑草は情け容赦なく抜く、ってことである。

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掃除の後疲れてヨレヨレになりながらも、余勢を駆って園芸店へ花と野菜の苗を見に行った。
いつものことながら、色とりどりの花の苗を目にすると、疲れも空腹さえも吹っ飛んでしまう。
小一時間ウロウロして、とりあえずバジルの苗だけ買って帰ったのだった。
この園芸店は植木コーナーもあって、ちょっとした林を歩くようで、そこは私のお気に入りなんである。
いろんな樹の中に、ブラシツリーの赤い花がひときわ目立って咲いていた。
by fu-minblog | 2010-05-30 15:50 | 日常茶飯事 | Comments(2)

フェイジョアの蕾

今年もフェイジョアが蕾をいっぱいつけました。

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毎年こうして新しい命を生み出す樹の不思議。

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今では私の家族みたいです。
by fu-minblog | 2010-05-29 19:28 | 四季折々 | Comments(0)

私の中の石田徹也

今日、「石田徹也全作品集」がやっと届いた。
以前の「石田徹也遺作集」に比べて、掲載数も217点と多く、紙質も良く、色も透明でより本物に近いリッパな画集である。
自分の死後5年目に、こんな画集が出版されたことを彼は知る由もないのだが・・・
それとも、生前彼が描いた現実の向こう側から、ちょっとテレながらこちらを見ているだろうか。


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「僕の絵を見て、笑ってる、怒ってる、悲しがってる・・・
そういう人が同時にいるのが理想。」
と彼は言う。

なので、私も黙って絵を見る。
ことばは、もう何もいらないのだ。
絵に意味を求めてはいけない。
解釈してもいけない。

なぜなら、絵はそれ自体で完成されており、ただテレパシーを感じるだけでいいのだ。
絵を見る。そして目を瞑る。
するとホラ、きっと聞こえてくる彼の声が。

「何かずーっと描いてて、描くのが僕だって思う。
描かないと僕じゃないような・・・」



あの衝撃の日からはや4年ちかく経ったのか、と思う。
その時からそれ以後の一部始終が、恥ずかしながらこのブログに記録されている。
石田徹也について、私はあまりに多く語りすぎたのかもしれない。
そして今、私は私の中の石田徹也の存在をあらためて見つめなおしている。
by fu-minblog | 2010-05-27 23:50 | 美術工芸 | Comments(0)

静かな奇譚 「長谷川潾二郎画文集」

よい画はその周囲をよい匂いで染める

よい画は絶えずよい匂いを発散する

よい匂い、それは人間の魂の匂いだ。

人間の美しい魂の匂い、それが人類の持つ最高の宝である。   

長谷川潾二郎


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私が画家長谷川潾二郎を知ったのは、特にこの猫の絵を知ったのは、数年前に買った金井美恵子の「スクラップ・ギャラリー」という本であった。
けれど、その長谷川潾二郎の画集のことを知ったのは、ほんの偶然のことである。

かの石田徹也の全作品集が出ることを知り、その出版社のHPを見にゆきたまたま見つけた。
モチロン、石田徹也全作品集は注文したのだが、まだ届いていない。
ではなぜこの長谷川潾二郎の画集だけが先に到着したかというと、こちらはアマゾンに注文したからである。ではなぜ石田徹也全作品集もアマゾンにしなかったかというと、アマゾンはなぜか取り扱っていなかったからである。

そんなことはどーでもいいのだが、この片方しか髭のない幸せそうな寝顔の猫を描いた画家は、「現実は精巧に出来た夢である。」という。
長谷川潾二郎の描く日常の何気ない風景や生物は、あまりにフツーで、あまりに静かで、まるで時が止まったかのようで、それがかえってシュールなのである。

そんなワケで、長谷川潾二郎の世界に浸りつつ、石田徹也全作品集を待つ今日この頃です。
by fu-minblog | 2010-05-25 19:40 | 美術工芸 | Comments(4)

夜明けの読書

いつの頃からか、夜更けの読書が夜明けの読書に変わってきた。
寝る前に本を読みかけると、すぐに目が疲れて眠ってしまうのだ。
その分、朝の目覚めがはやく、ヘタしたら5時頃だったりする。
今くらい暖かければいいのだが、まだ寒い頃は省エネのためにフトンの中で本を読むことにした。

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そんな時読んでいたのが須賀敦子の本で、ふと気付くと5冊になっていた。
実は、ある日なぜか夜中に目覚めてしまい、本棚を探して読み始めたのがキッカケである。
その後買い足したりして、枕元に増えていったのだった。
小説ではないので1章づつ読めるし、名文の誉れ高いうつくしい日本語は、朝にふさわしい。

須賀さんの作品はほとんどが回想エッセーで、しかも20年~30年の時を経て書かれている。
それはまるで、長い熟成期間を経た上等のワインのようである。
美味しいワインが長い時間をかけて作られるように、須賀さんのエッセーもまた長い熟成の結果あのような珠玉の文章が生まれたのではないか。

しかし、人が過去の出来事を回想するとき、その出来事は過去ではなくいつでも現在なのである。
記憶には現在形しかない、と私は常々思っている。
そしてその経験は、長さではなく深さによってより鮮明に残るのではないか。
須賀さんにとっては日本よりはるかに短いイタリアでの生活、そしてさらに短かったイタリア人との結婚生活、それは短かかったが故により深く心に刻まれたのではないだろうか。

須賀さんの本を読むと、イタリアへ行った時のことが思い出される。
イタリアへは2度行っていて、ほとんどの都市を廻っている。
2度目は母と一緒にツアーに参加し、ローマから順々に都市を北上、最後がミラノであった。
それが私と母との最初で最後の旅行となった。
by fu-minblog | 2010-05-23 13:11 | | Comments(6)

時計草

時計草が一輪咲きました。

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見れば見るほど不思議な花です。

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まどみちおさんだったらどんな詩ができるかな?と思います。
by fu-minblog | 2010-05-21 22:20 | 四季折々 | Comments(0)

「アリス イン ワンダーランド」

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ちょっと遅くなったんだけど、やっとこさ「アリス イン ワンダーランド」を観に行った。
上映回数や上映時間の都合もあって、最後のチャンスかもしれないと、ちょっと無理をして。
つまらなかったら黙っとこ、と思っていたら、これがあんがい楽しく、面白かった。
私は字幕の3Dで観たのだが、3Dを売りにしていた「アバター」より3Dが効果的で迫力があり、思わず体を左右に振ってよけたりしていた。

アリスといえば、はるか昔、ディズニーアニメで私は観ている。
私たちの世代は、ディズニーアニメで育ったようなもんなのである。
「白雪姫」も「シンデレラ」も「ピーターパン」も「ピノキオ」も、そしてこの「ふしぎの国のアリス」も。
なので、本で読んだのか、アニメで観たのか、今では区別がつかない。

この映画は、主人公のアリスが19歳というちょっと大人の設定になっている。
想像力が豊かで好奇心が旺盛なため、他の娘たちのように大人しくはしてられない19歳のアリスは、退屈な貴族の青年からのプロポーズの最中に姿をくらませてしまう。
チョッキを着た白ウサギを追いかけて、深い穴の中に落ちてしまうのだ。
穴の底は、ワンダーランド(アンダーランド)で、アリスの冒険というか試練がまっているのだった。

ワンダーランドの住人はワンダーなものばかり。
デカ頭の赤の女王は、すぐに首をはねさせる暴君なのだが、なぜか私には憎めないところがある。
その妹の白の女王は、まるでディズニーのアニメの姫そっくりに美しいのだが、どこか毒がある。
そして、アリスを導き、旅の供となる摩訶不思議な帽子職人のマッドハッター(ジョニー・デップ)
ほかに、まるまる太った双子、白ウサギ、チェシャ猫、賢者の青い芋虫、アリスと闘う怪獣等など・・・

ワンダーランドでの冒険の後、アリスは結局、白雪姫やシンデレラと違って、王子を待つどころか蹴っ飛ばして、自分の人生は自分の足で歩いてゆくことになりましたとさ。おしまい。

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by fu-minblog | 2010-05-19 15:09 | 映画 | Comments(0)

庭のハーブ&アカシア

今いちばん花盛りなツリージャーマンダー。
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コンフリーはあまり香りはないが、この葉っぱのてんぷらはいくらでも食べられる。
また、花も意外にきれい。
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冬以外はいつでも咲いてる気がするチェリーセージ。
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道路沿いのアカシアの白い花咲く樹の下を通るたび、はやく写真に撮りたいと思っていた。
今日やっと撮りにいったら、花はすこし茶色くなってしまっていた。
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by fu-minblog | 2010-05-17 16:59 | 四季折々 | Comments(0)

マイカメラ事情

一眼レフカメラを使い始めて約1ヶ月半、使いこなすには程遠いが、新事実?も徐々に判明。
もっとも、買った後に解る、ってのも順序が逆なんだけど・・・

まず、私の買ったカメラは、ミラーレス一眼と呼ばれ、反射ミラーがない。
それが、このカメラの小型化、軽量化を可能にした要因でなのである。
ただし、小さくて軽いのは本体だけで、レンズのことを考えなかったアホな私である。
おまけに、時と場合によってレンズを変えるなんて面倒この上ない私には、そもそも一眼レフはどう考えても不向きなのであった。

とはいえせっかく買ったので、なんとか無駄にしたくないと思っていた矢先、販売店で使い方セミナーがあることを知り、参加したのだった。
モチロン、デジタル一眼レフ全般に共通することではあるが、やはりメーカーの特色もあり、特に新製品でもあるので、けっこう役に立った。
願わくばもっと早くしてくれよな~、というのが本音ではある。


c0026824_23215273.jpgその前に、実は雑誌まで買っている。
その雑誌を見て感じたのは、このカメラのターゲットは若い女の子であるらしい。
なんか、やたらカワイイという言葉が出てきて、若くもカワイクもない私はどーすりゃいいのさ、と思う。
ただ、このカメラが初心者向けであることはたしかで、その点にかんしてはピッタリである。

一眼レフにもかかわらずオート機能が充実しているので、マニュアルっぽい写真がオートのままで撮れるってすんぽうなんである。
おまけに、ちょっとした加工写真まで撮れる。
つまり、必要のない使わない機能がいっぱいついているのである。

ショックなことが判明したのは、今私が持っている2本のレンズが1本になったのがもうじき出るらしい。
つまり、1本で2本分がカバーできるってワケなのだ。
たとえ値段的には同じくらいだとしても、まるで詐欺に遭ったみたいな気がする。
ま、デザインだけで衝動買いをした自分が悪いんですが。。。
by fu-minblog | 2010-05-16 23:40 | 日常茶飯事 | Comments(8)

朋あり遠方より来る その2

昨日の遠方より来る、の友人とは社宅で初めて出会った。当時、私たちはまだ若く、子育て真っ最中であった。しかし、一緒に過ごした期間はそう長くはなく、やがて彼女一家は東京で暮らすようになった。その後、私たちは文通によってより深い付き合いが始まるのである。それはひとえに、翻訳という仕事を持ちながらも筆まめであった彼女のおかげである。

その友人が、ある時期からしきりにメールを勧めるようになった。すでに世の中には携帯電話もあったのだが、パソコンでさえ私には縁遠い存在なのだった。これは以前にも書いた覚えがあるけど、ある日テレビで糸井重里が「パソコンは爆発しない!」と叫んでいるのを見たのと、彼女のオススメのメールなんぞをしてみんとて、思い切ってマイパソを購入したのだった。2000年春のことである。

それから何年かはメールのやりとりが続くのだが、やがていつのまにか回数が減り、自然消滅してしまった。今思うにその頃、私は両親の居る京都通いが始まった時期でもあり、ブログを始めたのもちょうどこの頃なのだった。手紙、そしてメールでなく彼女に会うのはほぼ10年ぶり、一緒に奄美大島へ田中一村の絵を見に行って以来のことである。

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さて、今回せっかく倉敷で会えることになったので、かって暮らしたことのあるこの地で行きたい処、会いたい人を尋ねてるうち、子供たちが通っていた保育園のT先生の名前が出て、ふたりの意見は瞬時に一致したのだった。退職後もお忙しくされているT先生に連絡をとったのは1週間前、昨日は午前中の用事を済まされた後、我家にお連れした。地元の私でも約20年ぶり、彼女はそれ以上ぶりの再会なのだった。

とうの昔に廃園になったのだが、子供たちが生き生き、のびのび過ごせるよう配慮の行き届いた保育園で、いつもやさしい笑顔を絶やさなかったT先生。私たち未熟なハハオヤにとって、頼りになる育児のプロであった。私たちは昔話に花を咲かせつつも、どうしても今の子供たちの実態、その置かれている状況の悪化について話題がいってしまうのだった。特にT先生は、現場の実感者としておおいに心配の様子であった。

子供たちに罪はない。あるのはまわりの大人であり、社会なのである。政府は金や太鼓で産めよ増やせよとノタマっているが、数が増えればよい、という問題ではないのである。その昔「日本沈没」という小松左京のSF小説があった。それは文字通りの沈没であったが、今は別の意味の日本沈没が始まっている。日本滅亡、という言葉まで出る始末。ま、それも仕方ないかと、人間滅亡教の私は思う。でも、できたら私が死んでからにしてほしいもんである。

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実はこいう話題はブログでは避けているフシがなくもない。なぜならキリがなくなるからである。そして言えば言うほど虚しくなる。でも、せっかく過ごしたイイ時間のことは書きとめておきたいと、思う。
時間よ止まれ。
by fu-minblog | 2010-05-15 10:39 | 雑感実感 | Comments(0)


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