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東京事変 「SPORTS」

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何か新しいCDが欲しくなり突発的、衝動的に買いました。
最近は家で聴くより車で聴くことの方が多く、それ用に選びました。
去年初めて椎名林檎のソロアルバムを買って、それは今でも聴いているのですが、
今回の東京事変「SPORTS」、なかなかスポーティです?

実は東京事変についてあまり詳しくはなく、おまけにまだ1回聴いただけなので、、、
ジャケットのように金メダルかどーか、お楽しみ。。。
音楽アルバムに「SPORTS」というのはちょっと意外ですが、着眼点はサスガだな、と思います。
音楽とスポーツというのは、精神と身体って気もするし、リズム感がイノチという共通点もあります。

今どきはCDを買わずに好きな曲だけDLできるのかもしれないけど、私はやっぱりCD派です。
曲質や曲順のバランス、ジャケットや歌詞ノートも含めて一つの作品といえるから。
東京事変または椎名林檎のようなアーティストは特にそう思います。
椎名林檎の歌詞って理屈っぽいのに、歌われるとそうでもないところが不思議。

買って帰ってイソイソと聴こうとしたら、長年愛用のCDプレーヤーの調子が悪く、DVDプレーヤーで聴くことに・・・
さいわいプロジェクターと繋がってるので、音はこっちの方がいいくらい。
でも、以前みたいな大音量はなぜか五月蝿くかんじる今日この頃です。
by fu-minblog | 2010-03-30 18:14 | 音楽 | Comments(2)

「ノミ サーカスへゆく」

金井姉妹(文・金井美恵子、絵・金井久美子)の絵本である。


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金井家の飼い猫トラーを棲家にするノミたちの話し「ふかふかのもりの(猫の)うち」
そのノミたちがみんなサーカスにいってしまう「ノミ サーカスへゆく」
豚のホッグがパイナップルの娘に恋をする「ホッグの初恋」
子供の頃飼っていた豚にまつわる話し「ぶた」の4編が収録されている。

絵本なんだけど、子供向けというよりどちらか言えば大人の絵本といえる。
でも考えたら、金井美恵子という人はいつまでも少女のままなので、子供も大人もないのかもしれない。
どれもやさしい文章で書かれてはいるが、やっぱりセンテンスは長目なのだ。
お話しもだけど、姉久美子さんの絵が独特で面白い。
また色がキレイなので、持っていて楽しい絵本だと思うが、残念ながらこれは図書館の本である。


猫を飼っていると、画才と文才があればどんなにいいか、と思うことがよくある。
とにかく何をしても絵になるし、行動が奇想天外でつい想像力をかきたてられるのである。
なので、絵本はモチロン、小説や漫画の題材にはもってこい、なんである。
逆に言うと、ほとんど実際の役には立たないのだが・・・

実は私も、モモを主人公に物語を考えたことがあるにはある。
残念ながら画才も文才もなく実現しなかったんだけど、題だけは決っていてそれは、
「ヒコーキに乗ったネコ」というのだった。
今から10年以上前のハナシである。

結局返却日に間に合わず、小説2冊は読まずじまい、
これでしばらく金井美恵子の本ともお別れです。
by fu-minblog | 2010-03-28 18:45 | | Comments(2)

ハーブだより

菜種梅雨?がようやくあがったと思ったら、花冷えで震え上がる今日この頃
せっかく咲きはじめたサクラも、つぼみを固くしているかも・・・

我家の庭は今、ハーブが元気です。
中でも、今年はローズマリーの花がいっぱい咲きました。

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このラベンダーは丈夫で、ほったらかしでも花が咲くのです。
でも、先日の雪で多少ダメージを受けたみたいです。

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ロケットはゴマの香りがしてサラダにすると美味しいハーブ。
去年のこぼれ種がこんなに繁ってくれました。

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これから我家の庭は、いろんなハーブの花が勝手気ままに咲くのですが、
雑草との闘いの季節でもあります。ヤレヤレ・・・
by fu-minblog | 2010-03-27 11:30 | 四季折々 | Comments(2)

人生いろいろ

さして科学的人間ではないが、迷信、占いの類はハナから信じない。
これは運命だからと自分を納得させることはあるが、運命論者ではない。
困ったときの神頼みはするが、宗教とは無縁の不信心者である。

さりとて、人生には自分の意思や力だけではどうにもならないことが多々あることも身をもって知っている。
それは悪いことばかりではなく、良いこともあるのである。
たとえば昨年、思いがけずうれしい人との出会いがあった反面、ますます人間不信、人間嫌いになるような出来事もあったりした。

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今年になって、私は長年連れ添った猫との悲しい別れがあり、なかなか立ち直れず春という季節のせいか、不安定な精神状態を抱えていた。
それがここ数日、思わぬうれしい出来事が重なり、しみじみ人生の機微をかんじている。

べつに何の理由もなくなんとなく疎遠になり、年賀状で無事を知る以外音信の途絶えていた友人から音信があり、そればかりか近々会えることになった。
それはサクラの開花にも似て、心がぽっと明るくなるのだった。

同じように何年間か直接声を聞くことのなかった義妹から突然電話があり、これまたちょっと先の夏のことになるが、我家に来ることになったのだった。
二人とも距離的に遠かったのと、お互いに自分の人生に忙しかっただけで、時期がくればまた旧交をあたためあえることは、なによりうれしい。

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良いことも悪いこともあり、良いことも悪いことも長くは続かない、のが人生だとつくづく思う。
by fu-minblog | 2010-03-25 10:54 | 雑感実感 | Comments(4)

ジェラール・フィリップの「赤と黒」

ジェラール・フィリップといえば、映画館で観たのは「モンパルナスの灯」だけなのだが、若い頃テレビでほとんどの作品を観ている。当時フランスの古い名画をよく放映していて、録画なんてできない時代、私は学校をサボって観ていたのである。

ジェラール・フィリップは私にとって、世界一の美男子、ハンサムでもイケメンでもない、まさしく美男子なんである。そして、フランス映画の永遠のスターである。


c0026824_110345.jpgそのジェラール・フィリップの代表作、「赤と黒」デジタルリマスター版が先週シネフィル・イマジカで放映・録画していたのをやっと観たのだった。なんせ3時間を越える大作、一挙に観たかったので・・・

実はこの映画をはじめ他のジェラール・フィリップの主演映画が、昨年没後50年ということで首都圏などでは映画館で上映されたようである。当地でも「赤と黒」だけ4月に上映予定である。

それが今月シネフィルイマジカで「赤と黒」「肉体の悪魔」「しのび遭い」が放映されると知ったのは偶然で、たまたま気まぐれでスカパーのベーシック映画セットに今月から再加入したからだった。
なお、明日24日(水)と27日(土)再放送があるので、録画されるとおネウチだと思う。


さて「赤と黒」、何を隠そう私はスタンダールの原作を読んでないので、映画「赤と黒」についてしか語れないのだが、見応えのある文芸大作である。
ジェラール・フィリップ演じるジュリヤン・ソレルは、野心家ではあるが非常にプライドが高く、打算的というよりはむしろ自分の感情に正直で純粋な青年であった。
美貌を武器に女性を利用して立身出世しようとするが、その女性によって破滅する。
彼が目指したのは、貴族社会への、ひいては身分社会への抵抗であり、反逆ではなかったのか。

ま、私的にはジェラール・フィリップの映画は彼をただポォ~と観ていて他はオロソカになる傾向にあり、アシカラズ・・・
特に、「肉体の悪魔」のジェラール・フィリップはさらに若く、そのあまりの美しさにただ呆然。
原作者レイモン・ラディゲも好きな作家である。
とはいえ、オススメはモチロンこの「赤と黒」です。
by fu-minblog | 2010-03-23 12:22 | 映画 | Comments(0)

開花宣言

今日スポーツクラブへ行くと、前のさくらが開花していました。
ちょうど、岡山県でも開花宣言が出たので記念に・・・

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by fu-minblog | 2010-03-22 19:15 | 四季折々 | Comments(0)

ちょっと整理な週末

先日出かけようとして、着ようとした洋服が見つからない。
結局奥の方に押し込まれていて、30分も時間のロス。
サスガの私も今週末、性根を入れて整理整頓した次第。
といっても、キレイに並べ直しただけのはなしなんですが・・・

私の場合、着る服が決っているのである意味シンプル。
ここにある約16年ぶんのイッセイ・プリーツプリーツがほぼ全て。
ただ、けっして減ることはなく、増える一方なんである。
古くても傷まず、型崩れせず、流行に左右されないので・・・

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私は、片付けられないオンナ、ってほどではない(たぶん)とは思うが、整理は苦手。
その一番の理由はたんなる不精なんだけど、物が棄てられないってこともある。
でもそのために時間とお金のロスが多くなるのはやっぱり避けたい。
とはいえ、整理の達人には逆立ちしてもなれないし、なる気もない。

これでしばらくはすぐに取り出せるようにはなったけど、いつまでもつか・・・
じきにゴチャゴチャになること必至。
今回整理して、もう増やすのは止めよ、と思ったかって?
いえ、もうちょっと詰めたら入るやん!と性懲りもない。
by fu-minblog | 2010-03-22 10:29 | 日常茶飯事 | Comments(0)

暮らしの中の香り

miduki0902 さんのブログにアロマオイルの記事があったので、私もUPしてみんとて・・・
半年ばかり前、つまりモモが2階猫になってから、なんとなくトイレやエサの匂いが気になり使うようになったアロマディフューザー。
モモがいなくなってもずっと使い続けている。

少しだけど蒸気が出るので、冬場は加湿効果が多少はあるかと思ったのだった。
エッセンシャルオイルは、ラベンダーやミントにはじまり今はベルガモットに落ち着いた。
けっこうよく使うみたいで、10ミリリットル瓶が1ヶ月以上2ヶ月未満くらいでなくなる。

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我家では、2階は夜になるとアロマの香り、1階は朝お線香の香りが漂う。
毎朝仏壇にお線香を上げるのだが、そのお線香を少し上等の物にして御香として使う。
なのでお線香にはこだわっていて、京都の松栄堂のをずっと使っている。

たかがお線香と侮るなかれ、1箱ン万円、1本千円くらいのものまである。
我家は高級線香の中では一番下の「松の友」を普段に、イザという時「微笑」(みしょう)にする。
実は香りが好きで最初は毎日「微笑」を使っていたんだけど、節約した次第。。。

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モモが死んでから、我家では毎朝2本のお線香が立つのである。
by fu-minblog | 2010-03-20 13:19 | 日常茶飯事 | Comments(0)

菜の花いろの吉備路

今日出かけたついでに、春の陽気につい誘われて、吉備路まで足を延ばしたのでした。
吉備路は今、菜の花いろに染まっておりました。

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明日から3連休、きっとここ吉備路も行楽客が増えることでしょう。
私は、、、、、なるべく家に閉じこもり、です。
by fu-minblog | 2010-03-19 17:41 | 四季折々 | Comments(4)

金井美恵子の本ばかり

いっとき足が遠のいていた図書館で借りたのは、金井美恵子の本ばかり。本屋にはない本があるってところも図書館のネウチである。ただちょっと、ここんとこ読むスピードが鈍っている、なぜか・・・


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女性(主婦、それもある年齢以上の)にお馴染みの「ミセス」という雑誌に連載されたエッセーを中心にまとめられている。
内容は昔のミセスというとおりかなり古い記事を採りあげていて、当時を知っている私なんぞには懐かしく興味深い。
子供の頃から「装苑」というファッション雑誌を見て育ち、何時の頃か同じ出版社から出たのが「ミセス」であり、創刊から知っているのである。
私は結局装苑の方をよく見ていたのだが、金井美恵子と「ミセス」という雑誌の取り合わせはちょっと意外なのであった。
ここでは、過激で辛口な金井美恵子は影を潜め、意外に少女っぽく可愛らしい一面を知ることになるのだった。



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こちらは食、すなわち料理についてのエッセーが多く、これまた意外だった。
ただモチロン作り方の本ではなく、小説の中に出てくる料理を作ってみたり、あくまで作家の料理が語られる。ただなかにはスゴくおいしそーで、作ってみたくなったものもあったりする。
作家というのは、檀一雄を筆頭に、案外料理が好きな(食いしん坊)な人が多いのかも知れず、彼女もまた・・・
この本は2002年初版で、書かれたのはそれ以前ってことになりまだ若くて元気な猫のトラーが挿絵にはいっぱい、文中にもさりげなく登場するのがうれしい。
考えたら、猫というのは家の番をするワケでもなく何の役にも立たないが、小説家や漫画家にとってはアリガターイ存在、なのだと思う。




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こちらは、文学や映画についてのエッセーが多く、その分辛口度が増すのかも。
金井美恵子は特に映画が好きで、映画にかんするエッセーは熱を帯びる。
ただ、非常にマニアック(しかも古い)な映画についてなので、私みたいなフツーの映画好きにはついて行けないのである。
私もけっこう古い映画を見ている方だと思うが、同世代の金井美恵子はさらに古いジャン・ルノワール監督などを絶賛するのである。
できれば、最近の映画についての批評もぜひ聞いてみたいのだが・・・(批評にも値しない?)
考えたら、本はいくら古くても読めるが、古い映画は観るのが難しい。




3冊とも姉の金井久美子がブックデザイン(装丁、挿絵)をしていて楽しいばかりか、姉妹の仲のよさが伝わってくる。イイナァ~
by fu-minblog | 2010-03-17 12:27 | | Comments(0)


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