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河津桜 咲き初めし

このところの暖かい陽気にさそわれて、倉敷川沿いの河津桜が咲きはじめました。
まだこれからですが、イヨイヨ春が来た!って実感したのでした。

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足元にはこんな花も・・・
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梅の花見もせぬうちに桜の花が咲いてしまい、
季節の移り変わりに置いてけぼりをくった気がする今日この頃です。
by fu-minblog | 2010-02-27 14:45 | 四季折々 | Comments(2)

「人間失格」

この映画は、あの小説が映画化されたらどーなるか、という興味で観に行ったのだった。原作は手記という形であるし、なにしろ原作を読んだ人それぞれに思い描くイメージがあり、また思い入れがあると思われる。

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そんなシンパイをよそに、映画「人間失格」は映画としてなかなかのもんだった。ストーリーはけっこう原作に忠実だってことが、帰ってから原作を読み直したりしてわかったのだが、それよりもむしろ、原作からはなれて映画は映画として観た方がよいように思う。

私はむしろ、原作を読んでない若い人たち、太宰治さえ知らない今どきの若者がこの映画を観て何を感じるかな、と思うのだった。そして今この映画が創られる意味、たとえ昨年が太宰治生誕100年だったとしても、太宰作品の中でもこんなクラク、タイハイ的な作品が映画化されることに、当時とは別の今の時代の空気を感じてしまう。

それはさておき、この映画「人間失格」は映像的には美しい。だいいち、主演の生田斗真も彼に付き纏う悪友役の伊勢谷友介も美男子である。おまけに彼を取り巻く女優人が豪華絢爛なんである。そればかりでなく、幻想的なシーンが効果的に織り込まれたりする。原作にはなかった中原中也とのトンネルの中でのシーンは特に印象的である。ただこの映画、あまりにきれいずぎる、と思うのだが・・・

小説「人間失格」については、なかなか一口では語り尽くせないが、一つ言えるのは、この世で生き難さや違和感を感じているある読者にとって、大庭葉蔵は太宰治というよりは自分自身なのではないか。全てがそうではないにしても、自分に代わって彼は堕ちて堕ちて堕ちてゆくのである。世間の価値観とは逆の下降志向の人生をただひたすらに。
by fu-minblog | 2010-02-25 16:47 | 映画 | Comments(0)

「猫を抱いて象と泳ぐ」

c0026824_959880.jpgこの本は一気読みではなく、時間をかけてゆっくりゆっくり読んだ。けっして面白くないからではなく逆で、美味しい食べ物は一口一口よく味わって食べたい、というのに似ている。なので、読み終わると寝る前のお楽しみがなくなって寂しくなる気さえしたのだった。

フツー、一気に読まないとストーリーが繋がらなくなったり、本の世界に入り込むのに時間がかかったりするがこの本は違う。本を開くとすぐにスッと入り込めるんである。リトル・アリョーヒンが泳ぐチェスの海のなかへ。。。

私は残念ながらチェスはおろか囲碁も将棋もほとんど知らないので、リトル・アリョーヒンのチェスや棋譜が詩のように美しいと言われても全く理解の外である。けれど常々、きっとあの盤上はプレーヤーにとっては全世界であり宇宙であるのだろうとは想像できるのだった。

小川洋子の作品(ほんの数冊だが)は、透明で静かな空気が漂い、喜怒哀楽を抑えて淡々と静かに、けれど愛情あふれる眼差しで主人公を描いてゆく。しかもその主人公は、けっして世間的に恵まれた存在ではなく、いえ、この世に存在すらしない者であるかのようである。

数学とかチェスとかちょっと特殊な題材を扱いつつも、たとえ狭く閉じられた世界であっても、深く深く入り込めばそこには広い世界、宇宙が拡がるものだと気づかせてくれる。そして、その世界がなんて心地よいものかを。
不思議な物語の小川ワールド。

余談ですが、先日の新聞に「今年中国で開催されるスポーツのアジア大会で囲碁・チェスが正式種目になる」という記事が載っていた。スポーツの範囲が身体ばかりでなく頭脳まで含まれるようになったのかどーか?
人間はやっぱり、ナンバー1を決めるのが好きみたい。。。
by fu-minblog | 2010-02-24 11:20 | | Comments(2)

社会復帰?

週末土日はたいてい外出せず家にいる。
先週は金曜日もちょっと体調がよくなかったので、外出しなかった。
珍しく3日間ずっと家にいると、まるで引きこもりになった気分である。

どっちみち隠居なので引きこもりでもかまわないんだけど、食料を調達しないと餓死してしまう。
そっか!引きこもりには必ず協力者(たいていの場合家族)が要るんだ~
・・・してみると、引きこもれるってのはいい身分なんだな、とあらためて悟った次第。

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あと、家にいるとどーしても運動不足になる。
庭の手入れや掃除をすればよいのだが、そんな元気もない。
昨日も久しぶりのお天気を横目に、ゴロゴロしながら本を読んでいたのだった。

今日はさらに暖かくポカポカ日和、サスガに動きたくて体がムズムズしてくる。
そこでスポーツクラブへ行き、はずむエアロでたっぷり汗を流してきた。
いつものように、私の1週間はこうして始まったのだった。

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たった3日しか引きこもれず、おまけに体を動かしたくなって社会復帰?
こんな健康的な生活してたら長生きしそーで、アナオソロシヤ~!!!
by fu-minblog | 2010-02-22 15:47 | 日常茶飯事 | Comments(0)

「草原の輝き」

「俺たちに明日はない」を観たあと、急に「草原の輝き」が観たくなりアマゾンへ探検に行った次第。相変わらずの早業で翌日届いたのにはビツクリ。かくして、「俺たちに明日はない」よりさらに長い年月を経て、再び映画を観ることになったのだった。

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実は、この映画は私の青春映画3部作の1本であり、ベスト2でもある。当時も数回観た記憶があり、ストーリーは勿論一つ一つのシーンもかなり正確に覚えていた。そして、青春なんぞ言うのも気恥ずかしい年齢の今でも、胸がじーんと熱くなるのだった。なお、この映画でデビューしたウォーレン・ビューティはベイティーと表記が変わっていた。また、ナタリー・ウッドはこの年ウエスト・サイドストーリーにも出演していて、大きな目と華奢でスリムな身体がヒロインにピッタリなのだった。

監督は「エデンの東」と同じエリア・カザン。「エデンの東」も「草原の輝き」も、主人公は子供でも大人でもない思春期の少年少女たち。そして、父と息子、母と娘、親と子の葛藤(私的には親の身勝手)が描かれる。ま、今どきの高校生にはとーてー理解できないかもしれないけど・・・・

カンザスの高校3年生のディーニーとバッドは公認の相思相愛のカップルだった。しかし、ディーニーは母親から教え込まれた貞操観念に縛られ、バッドは父親の期待の呪縛から逃れることができず二人は求め合いながらも結ばれない。やがてバッドは父の助言通り他の女生徒にセックスのはけ口を求めてしまう。それを知ったディーニーは絶望のあまり自殺未遂をし、精神病院に入院する。バッドは父親の期待通りエール大学に入学するが、勉強に身が入らず自堕落な生活を送っている。

時はちょうど1929年、石油で儲けた金を株に投資していたバッドの父は、株の暴落を知りビルから飛び降りてしまう。それから2年半後、大学を辞めたバッドは別の女性と結婚し、自分の希望だった農場で働いている。そこへ病院を退院したディーニーが新しい出発をするために会いに来る。万感の思いを込めて見詰め合う二人のまなざし、そして別れたあと、ディーニーの心にワーズワースの詩がよみがえる。

草原の輝き 花の栄光
再びそれは還らずとも なげくなかれ
その奥に秘めたる力を 見出すべし

by fu-minblog | 2010-02-20 18:29 | 映画 | Comments(0)

花とりどり

今日久しぶりに、いつも通り過ぎるだけの庭に立ち止まった。
すると、小さな花たちが寒さの中でけなげに咲き続けているのだった。

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この花たちといっしょに春を待ちたい、と思う。
by fu-minblog | 2010-02-19 17:23 | 四季折々 | Comments(0)

「俺たちに明日はない」

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この映画はリアルタイムに映画館で観ているのだが、昨夜テレビで40年ぶりくらいに観た。
何度か放送していたのかもしれないが、なぜか観たことがない。
・・・なので、細部は記憶になかったりしたが、なにせラストのボニー&クライドが撃って撃って撃ちぬかれる衝撃的な映像はけっして忘れることはない。

今NHKBSでアカデミー賞受賞作品特集をやっていて、「俺たちには明日はない」も助演女優賞と撮影賞を受賞している。
ボニー&クライドという実話をもとにした男女の銀行強盗が主人公で、悲惨な結末へ向かってひた走ってゆくスピード感のあるストーリー、ラストばかりでなく、斬新で刺激的な映像は当時から注目されていた。



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また、クライド役のウォーレン・ビューティ、ボニー役のフェイ・ダナウェイがあまりにカッコよく、銀行強盗であることを忘れて応援している自分がいたりするのだった。
特にこの映画でデビューしたフェイ・ダナウェイは、当時のファッションやメイクにも影響を与え、ひとつの流行を作ったように思う
私は、実は「草原の輝き」以来ウォーレン・ビューティのファンなのだった。

昨年末、「パブリック・エネミーズ」というジョニー・デップ主演のこれまた銀行強盗の映画を観たのだが、すぐに「俺たちに明日はない」を思い出さずにはいられなかった。
銀行強盗ではあるが、弱者からは金を奪わず、けっして仲間を見捨てず、ただ一人の女を愛し抜くデリンジャーは、クライドと通じるものがあったのである。


べつに銀行強盗や派手な撃ち合いがけっして好きなワケではないが、「俺たちに明日はない」は私にとって、かなり印象深い映画なのだった。
by fu-minblog | 2010-02-18 18:53 | 映画 | Comments(0)

「華麗なるオーストリア大宮殿展」&美術館界隈

先週の「小野竹喬展」に続いて、会期末の「華麗なるオーストリア大宮殿展」へ。
いつものことながら考えが甘いので、寄り道なんぞしていて昼過ぎに着いた。
岡山でこんなことはめったにない、と思うのだがナント!人・人・人・・・

会期末だからなのか、はたまた、庶民は絢爛豪華な生活にあこがれるからなのか~
思わず帰りたくなったが、ま、一庶民としてはせめて目の保養なんぞをしてみんとて・・・
それに、古来よりオンナとカラスは光りもんに弱いんである。

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そそくさと見終え外に出ると、美術館の正面にあるクスノキが黒い実をいっぱいつけていた。
風は冷たいがまあまあのお天気だったので、美術館界隈をチョコッと歩いてみた。
ついでに?久しぶりに美術館近くのお気に入りの喫茶店に入ったのだった。

この喫茶店は、今は懐かしジャズ喫茶、なんである。
いつも静かにジャズが流れていて、コーヒーも美味しい。
ここに来ると学生時代にタイムスリップするようで、ふと自分の居場所を見失う。

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今日はケーキセットを注文、いやぁ~、庶民でよかった!
by fu-minblog | 2010-02-17 19:07 | 美術工芸 | Comments(2)

モモについて語るときに私の語ること

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モモが死んでちょうど1ヶ月になります。
いなくなって、その存在の大きさを改めて思い知らされています。
この1ヶ月、私にとってモモはどんな存在だったのかを何となく考えていました。

そして、ある日ふとわかったのです。。
モモは私にとって、私の娘でした。
モチロン私が猫を産むわけはないので、正確には娘みたいな存在でした。

いつまでも赤ん坊のままの、けれどけっして手のかからない娘。
ほとんど叱ったこともなく、口をついて出るのは「カワイイ」と「オリコウ」ばかりの孝行娘。
18年間、私と寄り添うように生きてくれた娘です。

たとえ、長くは生きられないと知ってはいても、娘を亡くした母親の心はぽっかり穴があくでしょう。
それを、どうやって、なんで埋めればいいのでしょう。
・・・と、自分のナサケナサの言い訳って気もしますが。。。

村上春樹の本に「走ることについて語るときに僕の語ること」という長ったらしい題名のがあります。
これはきっとテレ隠しなんだろうな、と今思います。
私もテレ隠しのためにマネさせてもらいました。すいません。
by fu-minblog | 2010-02-15 18:39 | 雑感実感 | Comments(2)

チョコを齧って新年を祝う

今日2月14日が旧正月、と知ったのは半月ほど前である。
毎年日にちが変わるのでウッカリすると過ぎていたりするのだが、今年はたまたま遅く間に合った。
ふと、旧正月を台湾か香港、できれば香港で過ごしたいな、と思った。

さっそく旅行代理店に飛び込んで訊いてみたのだが、やっぱり間に合わず・・・
ホテルの空きはあったんだけど、近場の空港を希望したせいもあり、航空券が取れなかった。
ま、ほんの急な思いつきだったので、今回はサッパリ諦めることにした。

そんなワケでしかたなく、今日はチョコを齧りながら家で旧正月を迎えている次第。。。

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チョコはモチロン自分で買った。
バレンタインとは関係なくたんなるチョコ好きなのだが、いつもよりちょっと豪華。

来年の旧正月は・・・・・
計画は早めに、きっと実現させたいと思うのだった。
by fu-minblog | 2010-02-14 11:23 | 四季折々 | Comments(2)


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